JPS5945302A - 色素又は螢光化合物でマ−キングされた反応性の親水性ラテツクス粒子の製法 - Google Patents

色素又は螢光化合物でマ−キングされた反応性の親水性ラテツクス粒子の製法

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JPS5945302A
JPS5945302A JP15185682A JP15185682A JPS5945302A JP S5945302 A JPS5945302 A JP S5945302A JP 15185682 A JP15185682 A JP 15185682A JP 15185682 A JP15185682 A JP 15185682A JP S5945302 A JPS5945302 A JP S5945302A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、困難な必要条件をほとんど要せずに簡単に実
施される5色素又は螢光化合物でマーキングされた反応
性の親水性ラテックス粒子の製法に関する。導入された
色素又は螢光化合物を含有する粒子は1例えば免疫学に
おいて極めて重要である、それというのもこれらはヒト
又は獣の組織内の抗原ないしは抗体を検出するだめに適
当であるからである。この検出法は特に組織学において
組織切片を作るために特に有利である。もう1つの用途
は、表面で識別される摂取体を担持する細胞の選択的マ
ーキングである。
ラテックス粒子は公知方法でラジカル性乳化重合によっ
て製造される。この場合には、水に難溶性の単量体を乳
化剤の水溶液と一緒に攪拌する、その際に牛乳状の乳濁
液が生じる。水溶性のラジカル性開始剤を加えることに
」こり、適当な温度で重合を開始させる。生じるラテッ
クスは乳化剤の存在下で極めて安定である、それという
のも各々の粒子はイオン化されたセッケン分子の層で包
囲され、ひいては凝集から保護されるからである。しか
し、包囲せる層により、ラテックス粒子は本来の重合体
とは全く別の特性を呈することになる。
古典的系の欠点は、一部分いわゆる乳化剤不合の乳化重
合によって回避される。この重合は、乳化剤を含有せず
、ひいては著しく純粋である7テソクスをもたらす。こ
のようなラテックスは例えばポリテトラフルオロエチI
/ン、ポリスチレン、ポリビニルアセテート、ポリカル
丁キンスチレンから製造される4、安定なラテックスは
・特、にイオノゲンフ1晴体の重合において生成し、こ
の場合イオノゲン基は粒子表面に、乳化剤の役割を演じ
るように配置される4、 しかし、免疫学的目的のだめにdl、前記の中量体は特
に不適当である。それというのも生物学及び/又は免疫
学的活性物質とのカップリングを可能にする活性基の導
入に費用がががりかつ困(※1[であるからである。従
って、欧州時w[磯購!持許公開明卸1s第54685
号に基づく親水性ラテックス粒子が開発された、該粒子
は筒中に生物学及び/又は免疫学的活性蛋白質に結合す
ることができ、しかもその際に結合され/ζ物質の構造
及びラテックスの安定台は分解されなイ、、親水性のラ
テックス粒子は、エポキン基ヲ含有する単量体を場合に
より別の粒子特性に所望の方向で作用する中量体と水溶
性開始剤の存在下に但し乳化剤又は安定剤を添加せずに
重合させることによる乳化重合によって得られる3゜粒
子特性に作用する伺加的な単量体としては、例えば色素
又は螢光化合物の中量体の重合可能な誘導体を使用する
ことができる。この場合、色素又は螢光化合物でマーキ
ングされた親水IIAニラテックス粒子が得られる。
免疫学において使用するだめの有色ないしは螢光ラテッ
クス粒子を製造するためのもう1つの可能性は、例えば
米国特許第4.108.972号明細書に記載されてい
るように、既製のラテックス粒子を色素又は螢光化合物
の反応+′11誘導体と反応させることから成る3゜ 前記の両者の方法は以下の共通の欠点を有している。色
素又は螢光化合物の反応性誘導体を多々にして煩雑な方
法によって合成することが無条件に必要である。更に、
米国特許第4,108、972号明細書記載の方法では
、色素又は螢光化合物の反応性誘導体の反応は殆んど専
ら粒子の表面で行なわれる、即ち元来生物学及び/又は
免疫学的活性物質とのカッシリングのためにJうえられ
た粒子の反応性基との反応が起るごこの場合には、反応
性のかつ酸も容易に接近しゃ−すい基がまず色素ないし
は螢光化合物と反(HH。
し、従って生物学及び/又は免疫学的活性蛋白71の所
1υ1のカッシリングの/ζ、めには低反応性のか゛つ
得難い基かのこされるにすぎないということが特に不利
に作用する1−1更に、置換度が高ければカップリング
のだめに供与される表面の自由部分が著しく少なくなる
。従って、乳化剤不含の乳化重合の利点は失わ、1する
色素又は螢光化合物でマーキングされる反応性の親水性
ラテックス粒子を製造するだめの公知方法の前記欠点口
1、本発明Jj法に基づき回避される。
本発明では、色素又は螢光化合・物でマーキングされた
反応性の親水性ラテックス粒子を製造する方法が提供さ
れ、該方法は水に難溶性の1種の単量体又は水に難溶性
の単眼体の混合物を色素又は螢光化合物の存在下に重合
又は共重合させることを特徴とする。重合は水性分散液
中で水素の遮断下に水溶性のラジカル形成開始剤を用い
て、但し乳化剤又は安定剤を添加せrに乳化法に基づい
て実施する。
水に離溶性の単量体としては、分子内に少なくとも1個
のC=C二重結合を含有するエポキシ化合物が有利に使
用される。特にエポキンアルキレン化合物、ブリッジル
エステル又はグリシジルエーテル、例えばグリシジルア
クリレート、グリシジルメタクリレート、グリシジルビ
ニルエーテル、グリシジルビニルフタレート、3.4−
エポキシ化合物−1が有利である。本発明方法では、特
定のエポキシ単量体或はまた種々のエポキシ単量体の混
合物を利用することができる。単量体相中のエポキシ化
合物の濃度は1〜100重量係であることができる。
エポキシ基の含量並びにまだその他の化学的及び物理的
特性は、有利に別の単眼体例えばスチレン、ジエン、ア
クリルアミド、メタクリルアミド、アルキル−、ヒドロ
キシアルギル−及びアミノアルキルアクリレート又は−
メタクリレート、ビニルエーテル、ビニルエステル、N
−ビニルピロリドン、メタクリル−又はアクリルアルデ
ヒドを添加することによって制御することができる。
大抵の場合、特に強親水性コモノマーが存在する場合に
は、生成するラテックス粒子の水又は有機溶剤中の溶解
度を低下させる必要がある。
このことは重合混合物に通常のジビニル系架橋剤1例え
ばアルキレン−又(lよヒドロキシアルキレンアクリレ
−1・又は−メタクリレート、アルキレノビスアクリル
−又は−メタクリルアミド、ジビニルベンゼンを添加す
ることにより達成することができる。
色素及び螢光化合物は、重合混合物に有利には0.05
〜1重量係の量で加える。本発明では、フルオレセイン
、ローザミン、ローダミン、クマリン、アクリジン及び
同種の化合物が特に有利である。
開始剤としては、乳化重合のだめに通常使用される水溶
性開始剤の全てのものを使用することができる。本発明
では、ベルオキソジスルフエート、啄ルオキソボレート
、過酸化水素又はイオノゲンの2,2′−アゾジイソブ
チロニトリル誘導体を05〜1.5.9 / lの濃度
で使用するのが有利である。
色素又は螢光化合物でマーキングされた反応・性の親水
性ラテックス粒子を製造するだめの本滲明方法は、9気
酸素に対して極めて敏感である。従って、酸素は極めて
慎重に全型合成物及び容器から十分な煮沸、不活性雰囲
下での蒸留又は窒素、アルゴン又はその他の不活性ガス
の導入により除去することができる。
重合は本発明では有利に水及び単量体相間の容量に対す
るフロート比8:1〜16:1で実施する。温度は0〜
80℃、有利には60〜80 ’Gの範囲にかつ反応時
間は5〜40時間の範囲に選択する、この場合面パラメ
ータは選択された開始剤に左右される。
本発明で製造される反応性の親水性ラテンクス粒子は、
厳密な意味において球状の単分散性の細分された、相互
にほぼ同じ友きさの、直径約02〜1.511mを有す
る粒子である。、有色のないしは螢光を発するラテック
ス粒子は1、乳化重合の終了後になお未重合単量体、色
素又は螢光化合物の残留分を含有することがあり、これ
らは水蒸気蒸留、透析又は数回の遠心分離及びデカンテ
ーションによって排除することができる。ラテックス粒
子の純IWは、有利に透析又は廃水のフルオレセン検査
によって追跡することができる。
色素ないし°は螢光化合物の導入は、水相内ではセッケ
ンに似た、螢光を発する分子で終結されたオリゴマーの
放出下に並びに有機ミセル川内で行なうことができる。
両者の工程の比率は水と有機相との間の色素ないしは螢
光化合物の分配係数及び両相間の拡散速度に左右される
一方ないしは他方の川内での色素ないしは螢光化合物の
溶解性は、主としてその化学的構造によって規定される
本発明で使用する色素ないしは螢光化合物としては、大
体において芳香族物質、例えば一般に高い移動定数を有
するフェノールが該当する。
溶解特性は簡単な化学的変換によって調節することがで
きる。最後に、中間相輸送は相−トランスファー触媒で
高めることもできる。
ラテックスの末端位の遊離エボキン基は高反応性である
。これらは容易に自体公知の反応によって別の反応性基
、即ち生物学及び/又は免疫学的に活性蛋白質とカップ
リングさせるために一層適当である別の反応性基に変換
さ丑ることができる。これらの反応においては、ラテッ
クス粒子の色及び螢光特性は一般に失われない。
次に実施例で本発明方法を詳細に説明する3、例  1 グリシジルメタクリレ−1・2(lにフルオレセイン1
071gを溶かしかつ窒素を貫通させることにより空気
酸素を除去する。煮沸し、窒素を貫通させ々から冷却し
た蒸留水200m6中に。
3.3′−アゾビス(3−シアノブタンナトリウムース
ルホナン)0.’4gを溶かす。両者の成分をガラス反
応器に入れかつ更に10分間窒素で処理する。次いで、
反応器を密閉しかつ激しく攪V1゛シなから(500r
pm) 75℃(7) 昌’f f 2牛時間反応の実
施する4、この時間後、反応率は95%である31反応
生成物は、黄色に着色されておりかつt、+ V赤白で
発光する1求状のr(+分散べl子である。、これらは
直径500 [+111を有寸−る、。
重合体はポリグリンジルメタクリレ−1,1、q 中に
フルオレセイン0.05 、!7 を含有tJ、、例 
 2 例1記載と同様にして、3.δ′−アゾビス(δ−ンア
ノブタンーナトリウl、スルポナ篤ン)0.4.9を溶
かした蒸留水200フ1eと、フルオレセイン110l
11及びセチルトリメチルーツ′ンモニウムクロリドを
溶かしたプリンノルメタクリレート15重[’ft%及
びメチlノン85 屯M %から成る混合物20gとか
ら別々に酸素を除去する。、/IL合後に、反応混合物
を激しく混合しなから75°Cの温度で24時間反応さ
せる3、重合していない残留単量体を水蒸気蒸留によっ
て除去する。
生成した単分散共重合体粒子は直径250nmを有する
。これらはU V赤白で黄緑色の螢光を発する。クルオ
レセインの濃度は0.03m!l//重合体1gである
3゜ 例  3 例1記載と同様にして、蒸留水200.71/!中の3
.3′−アノビス(3−ンアノブタンーナISリウムー
スルホナン) 0.3.9のM液、!:、yルAレセン
l Q +719を溶かしたグリシジルメタクリレ−1
・15重州係及びビニルアセデー1−85ii飴から成
る混合物20&から酸素を除去しかつ相互に反応させる
。、実施例1記載の重合条件下で、反応率は80%であ
る。このラテックスは直径200nmを有する単分散性
球状粒子から成る。
フルオレ士イン含量は0.02 my /重合体]−、
9である1゜ 例  4 例1記載と同様にして、蒸留水2 OQ me中の3.
3′−アノビス(3−シアノブタン−ナトすウムースル
ホナン)0.4gの溶液と、グリシジルメタクリレ−1
・15重合係及び1ソプレン85重量係の混合物20g
とをフルオレセイン]−o :n’;t 及びセチルト
リメデルアンモニウム・ゾロミ暑’10m!?と温度7
5°Cで24時間反応させる1、この反応率は75%で
ある。引jイ5き、残留単量体を水蒸気蒸留によって除
去する。安定なラテックスは黄緑色の螢光を発しかつ直
径250 nmを有する栄分散性の細分された球状粒子
を含有する。
例  5 例1記載と同様にして、蒸留水20Ord中の3.3′
−アゾビス(3−シアンブタン−ナトリウムースルホナ
ン) 0.4 gト、クマリンI Q +719を有す
るグリシジルメタクリ−1−20、!7とから別々に酸
素を除去する。混合した後、反応混合物を激しく攪拌し
ながら温度75℃で25時間重合させる。残留乍量体及
びその池の低分子−量物質を透析で除去する。この反応
率は96%である。得られたラテックスはU光赤白青色
の螢光を発しかつ直径520nm  を有する単分散性
の細分された球状粒子を含有する。クマリンの含量は0
04mg/重合体1gである。
引続き、この乳濁液100m1にアンモニア溶液(25
%)100m/を加えかつ室温で24時間放置する。こ
の際に、エポキシ基はアンモノリスによってアミン基に
換変される。ラテックスのその他の全ての特性はそのま
まである。この変性ラテックスはクマリン0.03 m
9/重合体1gを含有する。
例  6 例1記載と同様にして、蒸留水200 舒中の3.3′
−アゾビス(3−シアノブタンーナトリウムースルホナ
ン)0.4gと、エチレンジメタクリレート1g、ロー
ダミンB1omy及びFデシルトリメチルアンモニウム
・クロリド20m9を有するグリシジルメタクリレート
20gとから別々に空気酸素を除去する。混合後、その
反応混合物を激しく攪拌しながら温度75℃で12時間
反応させる。未反応単量体及びその他の低分子量物質を
加圧濾過により除去する。この反応率は96%である。
単分散性のかつUV光赤白螢光を発する粒子は直径50
0nmを有する。
ローダミンB@量は003!n9/重合体1gである。
この乳濁HI OQ m13に0.05モル/lの硫酸
100m1を加えかつ引続き3時間80℃に加熱する。
この際に、エポキシ基は隣位のヒドロキシ基に変換され
る。粒子の大きさはそのままである。1%のソーダ溶液
に対して透析させた後、粒子はローダミンB0.03r
ng/重合体1gノ1lj1度に相当する螢光を発する
次いで、加水分解されたラテックス100m1を、01
モル/lの過沃素酸溶液200 mlで攪拌しながら室
温で24時間処理する。乾式濾過により、容量を100
i711に減らす。こうして得られだラテ8ツクス粒子
はアルデヒド基4重般係を含有する。この螢光はローダ
ミンB0.01m9フ重、合体1gの濃度に相当する。
例  7 例1記−載の同様に、蒸留水300m1 、及びクマリ
ンとホルムアルデヒド及びドデシルアミンとの縮合生成
物15mgを溶かしたジビニルベンゼン0.5gを有す
るグリシジルメタクリレート20g中の3,3′−アゾ
ビス(3−ンアノブタンスルポン醒)の溶液から空気酸
素を除去する。
混合後、反応混合物を温度75°Cで24時間重合させ
る。未重合単量体成分及びその他の低分子量物質を加圧
濾過によって除去する。ラテックスは直径500nmを
有する乍分散性の球状粒子を含有しかつ青色の螢光を発
する。
例  8 HNH2 例1に基づいて製造したかつフルオレセイン0.05m
9/重合体l、9を含有するラテックスに同じ容にの1
5%のアンモニア溶液を加えかつ室温で24時間放4す
る。次いで、透析しかつpt(値をPI+8に調整する
。フルオレセイン1o;rv及’o:ホル・ムアルデヒ
ド(37%)0.5m6を加える。−1一定の攪拌下に
、混合物を室温で更に24時間保持する3、次いで、1
%のソーダ溶液に対して透析する。得られた変性ラテッ
クスは直径500I]171を有する乍分散性の細分さ
れた球状粒子から成る。これはフル第1/セイン10m
g/重合体1gを含有する。
第1頁の続き 0発 明 者 イリ・ラブスキー チェツコスロヴアキア国プラー グ6す・ヴイピフ1956−28 0発 明 者 工ヴア・ヅルコヴア チェツコスロヴアキア国プラー グ4イエレメンコーヴア62

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ■8色素又は螢光化合物でマーキングされた反応性の親
    水性ラテックス粒子を製造する方法において、水に難溶
    性の1種の中量体又は水に難溶性の種々の狛黄体を色素
    又は螢光化合物と一緒に水中に分散させかつ酸素の遮断
    下にラジカルを形成する水溶性の開始剤の存在下に、但
    し乳化剤又は安定剤を添加せずに乳化重合によって一成
    分重合又は共重合させることを特徴とする、色素又は螢
    光化合物でマーキングされた反応性の親水性ラテックス
    粒子の製法。 2、 水に離溶性のil−i体として、少なくとも1種
    の(4す重合可能なC==C二重結合を含有するエポキ
    シ化合物を特徴する特許請求の範囲第1項記載の方法。 3、 エポキシ化合物として、3,4−エボキシゾテン
    −1、グリシジルビニルエーテル、グリシジルビニルフ
    タレート、グリンジルアクリレート又はグリシツルメタ
    クリレートを特徴する特許請求の範囲第2項記載の方法
    3゜牛、乳化重合をジビニル系架橋剤を添加して実施す
    る、特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれか1項に記
    載の方法。 5、 色素又は螢光化合物として、フルオレセイン、ロ
    ーダミン、ローダミン、クマリン又ハアクリジンないし
    は該rヒ合物の誘導体を特徴する特許請求の範囲第1項
    〜第牛項の、いずれか1項に記載の方法。 6、水相と有機相との間の色素又は螢光化合物の分配係
    数及び拡散速度を相−1・ランスファー触媒によって変
    化させる、特許請求の範囲第1項記載の方法。 7、色素又は螢光化合物の濃度が0.05〜1重量%で
    ある、特許請求の範囲第1項〜第6項のいずれか1項に
    記載の方法。 8 乳化重合の際にフロート比が容量に対して8:1〜
    l 6 : ]、である、!特許請求の範囲第1項〜第
    7項のいずれか]項に記載の方法。39 開始剤濃度が
    0.5〜1.5 g/’ lである、特許請求の範囲第
    1項〜第8頃のいずれか1項に記載の方法。 10  単量体相中のエポキシ化合物の濃度が1〜10
    0重量係である。特許請求の範囲第1項〜第9項のいず
    Jlか1項に記載の方法。 11  乳化重合を0〜80℃の温度範囲で5〜40時
    間実施する、特許請求の範囲第1項〜第10項のいずれ
    か1項に記載の方法。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008501811A (ja) * 2004-06-04 2008-01-24 ビーエーエスエフ アクチェンゲゼルシャフト 材料のマーキング方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2008501811A (ja) * 2004-06-04 2008-01-24 ビーエーエスエフ アクチェンゲゼルシャフト 材料のマーキング方法

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