JPS5945508A - 電気付勢装置 - Google Patents
電気付勢装置Info
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- JPS5945508A JPS5945508A JP15496382A JP15496382A JPS5945508A JP S5945508 A JPS5945508 A JP S5945508A JP 15496382 A JP15496382 A JP 15496382A JP 15496382 A JP15496382 A JP 15496382A JP S5945508 A JPS5945508 A JP S5945508A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- electric
- instruction signal
- sampling
- energizing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、高周波点灯信号をPWM (P u l s
e Width Modulation)信号でチ
ョッピングして蛍光灯を点灯付勢し、蛍光灯の発光をフ
ォトセンサで検出するなどの、比較的に高い周波数の動
作信号を、比較的に低い周波数の付勢制御信号でチョッ
ピングした信号に基づいて電気要素を付勢し、電気要素
の付勢の結果を電気的に検出す電気イ」勢装置に関する
。
e Width Modulation)信号でチ
ョッピングして蛍光灯を点灯付勢し、蛍光灯の発光をフ
ォトセンサで検出するなどの、比較的に高い周波数の動
作信号を、比較的に低い周波数の付勢制御信号でチョッ
ピングした信号に基づいて電気要素を付勢し、電気要素
の付勢の結果を電気的に検出す電気イ」勢装置に関する
。
この種の電気付勢装置では、たとえば蛍光灯の発光がP
WM信号周期でちらつくので、フォトセンサの検出信号
を積分回路で平滑化してリップル波形を取り除き、サン
プルホールド回路に周期的に積分電圧を更新メモリし、
ホールド値を制御系にフィードバックしてP W M信
号のパルス幅を制御して蛍光灯の明るさを所定値に維持
するなどの、フィードバック制御が行なわれる。
WM信号周期でちらつくので、フォトセンサの検出信号
を積分回路で平滑化してリップル波形を取り除き、サン
プルホールド回路に周期的に積分電圧を更新メモリし、
ホールド値を制御系にフィードバックしてP W M信
号のパルス幅を制御して蛍光灯の明るさを所定値に維持
するなどの、フィードバック制御が行なわれる。
したがって、リップル波形を取り除くためにかなり大き
な時定数を持つ積分回路を用いさるを得す、制御系の応
答性が悪い。時定数を小さくすると。
な時定数を持つ積分回路を用いさるを得す、制御系の応
答性が悪い。時定数を小さくすると。
検出信号の積分電圧にもリップルがあるので、サンプリ
ングした値が、リップルの最低から最高までの範囲にわ
たって正確な値を示さない。
ングした値が、リップルの最低から最高までの範囲にわ
たって正確な値を示さない。
本発明は、電気(=J勢装置におい又、積分回路を省略
するかもしはその時定数を小さくし、しかt)正確な検
出信号読取を行なうことを目的と電る。
するかもしはその時定数を小さくし、しかt)正確な検
出信号読取を行なうことを目的と電る。
以下、50に!mZの動作周波数を中心が]KIb、の
チョップ周波数(PWM信号)でチョッピングして蛍光
灯の定照度点灯制御系を例にして本発明を説明する。
チョップ周波数(PWM信号)でチョッピングして蛍光
灯の定照度点灯制御系を例にして本発明を説明する。
第1図に示すように、高周波の動作信号おPWM信号す
でチョッピングした点灯付勢信号Cを増幅して蛍光灯を
点灯させると、蛍光灯の光を受けたフォトセンサの出力
の、時定数が小さい積分回路による積分電圧dは、リッ
プル成分を有する。このようにリップル成分を含んだア
ナログ信号をA/D変換した場合、そのサンプリングに
よって同じ信号であっても、異なったディジタル値を示
すことになる。
でチョッピングした点灯付勢信号Cを増幅して蛍光灯を
点灯させると、蛍光灯の光を受けたフォトセンサの出力
の、時定数が小さい積分回路による積分電圧dは、リッ
プル成分を有する。このようにリップル成分を含んだア
ナログ信号をA/D変換した場合、そのサンプリングに
よって同じ信号であっても、異なったディジタル値を示
すことになる。
例えば、第1図に示すタイミングt。〜[9・・・でサ
ンプリングをしたとすると、A/D変換値は第1図の2
点鎖線に相当する値を示すことになり、サンプリングの
毎に読み取る値が異なる。
ンプリングをしたとすると、A/D変換値は第1図の2
点鎖線に相当する値を示すことになり、サンプリングの
毎に読み取る値が異なる。
そこで本発明においては、PWM信号などの付勢制御信
号に同期してそれと所定の時間関係のサンプリング指示
信号を発生するタイミング信号発生手段、およびサンプ
リング指示信号に応答して検出値を読む手段を備えて。
号に同期してそれと所定の時間関係のサンプリング指示
信号を発生するタイミング信号発生手段、およびサンプ
リング指示信号に応答して検出値を読む手段を備えて。
(1)チョップ信号の立−1ユかり時にデータリ゛ンブ
11ングをする、 ■立上がり時から、あるタイミングでデータサンプリン
グをする、あるいは、ヂョソブ周波数内で何回かΔ/1
.)変換可能な場合には、G+立」二かり時から一定間
隔で数回データ4ノンプリンクし、平均値を演算する。
11ングをする、 ■立上がり時から、あるタイミングでデータサンプリン
グをする、あるいは、ヂョソブ周波数内で何回かΔ/1
.)変換可能な場合には、G+立」二かり時から一定間
隔で数回データ4ノンプリンクし、平均値を演算する。
第2図に示ず本発明の実施例では、チョップ信号の立」
二かり時にデータサンブリンクをするようにしている。
二かり時にデータサンブリンクをするようにしている。
すなわち、調光制御装置1が高周波!IJ住信号aとチ
ョップ信号(PWM信j% ) 1.、をアナログゲ
ート2に出力し、アナログゲート2が蛍光月1−ライバ
(安定器を含む点灯イ」勢回路)3にイ1勢信号Cを与
える。蛍光灯ドライバ3は、イ」勢信号Cを増幅した、
チョッピングされた高周波電圧を蛍光灯4に印加する。
ョップ信号(PWM信j% ) 1.、をアナログゲ
ート2に出力し、アナログゲート2が蛍光月1−ライバ
(安定器を含む点灯イ」勢回路)3にイ1勢信号Cを与
える。蛍光灯ドライバ3は、イ」勢信号Cを増幅した、
チョッピングされた高周波電圧を蛍光灯4に印加する。
蛍光灯4の発光はフォトダイオード5で光電変換されて
明るさに対応した電圧が積分回路6に印011される。
明るさに対応した電圧が積分回路6に印011される。
積分回路6においては、高周波リップルが平滑化される
。積分電圧はザンブルホールド回路7に印加されるが、
サンプルホールド回路7の入力アナログゲートは通常閉
じられており、積分電圧は取り込まれない。
。積分電圧はザンブルホールド回路7に印加されるが、
サンプルホールド回路7の入力アナログゲートは通常閉
じられており、積分電圧は取り込まれない。
チョップ信号すが高レベルI(になるとその時モノマル
チバイブレータ8がl・リガされて、所定幅のパルス(
1−1) e (第1図)をサンプルホールド回路7の
入力ゲートに印加する。サンプルホールド回路7におい
ては、それが印加されている間入力ゲーl〜を開いて積
分電圧を取り込む。その後はパルスが到来するまでその
電圧を保持する。
チバイブレータ8がl・リガされて、所定幅のパルス(
1−1) e (第1図)をサンプルホールド回路7の
入力ゲートに印加する。サンプルホールド回路7におい
ては、それが印加されている間入力ゲーl〜を開いて積
分電圧を取り込む。その後はパルスが到来するまでその
電圧を保持する。
この実施例では、検出信号dのリップル成分の所定の位
相で検出信号をサンプリングするので、検出信号の読取
りが正確である。積分回路6の時定数は、チョップ信号
に同期したリップル成分を平滑化する程の大きい時定数
とする必要はなく、高周波動作信号a相当のリップルを
平滑化する小さい時定数でよいし、蛍光灯の残洸特性や
フ第1ヘセンサの応答遅れがあって高周波動作信号a相
当のリップルが現われないときには、積分回路6を省略
してもよい。
相で検出信号をサンプリングするので、検出信号の読取
りが正確である。積分回路6の時定数は、チョップ信号
に同期したリップル成分を平滑化する程の大きい時定数
とする必要はなく、高周波動作信号a相当のリップルを
平滑化する小さい時定数でよいし、蛍光灯の残洸特性や
フ第1ヘセンサの応答遅れがあって高周波動作信号a相
当のリップルが現われないときには、積分回路6を省略
してもよい。
なお、調光制御袋rt、lは、サンプルホールド回路7
が保持する電圧を目標値と比較し、両者が一致する方向
に、チョップ信号(P W M信号)bの高レベル■]
の幅を増減し、蛍光すJ4の明るさを一定値に維持する
。
が保持する電圧を目標値と比較し、両者が一致する方向
に、チョップ信号(P W M信号)bの高レベル■]
の幅を増減し、蛍光すJ4の明るさを一定値に維持する
。
第3図に示す実施例においては、カウンタ9てサンプリ
ング指示信号を生成するようにしている。
ング指示信号を生成するようにしている。
チョップ信号すが低レベルLにある間カウンタ9はクリ
アされており、チョップ信号すが高レベル11になると
クリアが解除され、カウンタ9が高周波動作信号aをカ
ラン1〜アツプし、カラン1−値が第1の所定値から第
2の所定値にある間、高レベルIIのサンプリング指示
信号をサンプルホールド回路7の入カゲー1−に印加す
る。この実施例では、カウンタ9のコード出力端のいず
れをサンプリング指示信号出力端としてサンプルボール
ド回路7に接続するかで前記第1および第2の所定値が
定まり、所望のタイミングでサンプリング°指示信叶を
発生させることが出来る。
アされており、チョップ信号すが高レベル11になると
クリアが解除され、カウンタ9が高周波動作信号aをカ
ラン1〜アツプし、カラン1−値が第1の所定値から第
2の所定値にある間、高レベルIIのサンプリング指示
信号をサンプルホールド回路7の入カゲー1−に印加す
る。この実施例では、カウンタ9のコード出力端のいず
れをサンプリング指示信号出力端としてサンプルボール
ド回路7に接続するかで前記第1および第2の所定値が
定まり、所望のタイミングでサンプリング°指示信叶を
発生させることが出来る。
モノマルチバイブレータ8(第2図)や、カウンタ9(
第3図)でサンプリング指示信号を発生させるのに変え
て、調光制御装置1自身でサンプリング指示信号を発生
させてもよい。また、検出信号をデジタルデータに変換
する場合には、」二連のサンプリング指示信号をA/D
変換指示信号としてA/Dコンバータに印加してもよい
。
第3図)でサンプリング指示信号を発生させるのに変え
て、調光制御装置1自身でサンプリング指示信号を発生
させてもよい。また、検出信号をデジタルデータに変換
する場合には、」二連のサンプリング指示信号をA/D
変換指示信号としてA/Dコンバータに印加してもよい
。
第4a図に示す実施例においては、調光制御装置1とし
て備わったマイクロコンピュータMPUでPWMフィー
ドバック調光制御を行なうようにしている。これにおい
ては、ドライバ3aが高周波動作信号aを発生し、チョ
ップ信号すが高レベル■4の間のみ、蛍光灯4を信号a
の増幅電圧で点灯付勢する。マイクロコンピュータMP
Uは、チョップ信号すを高レベルHに出力セットしてか
ら所定の時間遅れを置いてA/Dコンバータ10にA/
D変換スタートを指示する。マイクロコンピュータMP
Uは、A/D変換データを読み込むと、それを設定値と
比較し、その結果に応じてチョップ信号すのパルス幅を
調整し、レジスタにメモリして次回の出力パルス幅を定
める。
て備わったマイクロコンピュータMPUでPWMフィー
ドバック調光制御を行なうようにしている。これにおい
ては、ドライバ3aが高周波動作信号aを発生し、チョ
ップ信号すが高レベル■4の間のみ、蛍光灯4を信号a
の増幅電圧で点灯付勢する。マイクロコンピュータMP
Uは、チョップ信号すを高レベルHに出力セットしてか
ら所定の時間遅れを置いてA/Dコンバータ10にA/
D変換スタートを指示する。マイクロコンピュータMP
Uは、A/D変換データを読み込むと、それを設定値と
比較し、その結果に応じてチョップ信号すのパルス幅を
調整し、レジスタにメモリして次回の出力パルス幅を定
める。
この実施例でも、検出信号dのリップル成分の所定の位
相で検出信号をサンプリングすることになるので、検出
信号の読取りが正確である。積分回路6の時定数は、チ
ョップ信号I)に同期したリップル成分を平滑化する程
の大きい時定数とする必要はなく、高周波動作信号a相
当のリップルを平滑化する小さい時定数でよいし、蛍光
灯の発光特性やフ第1ヘセンサの応答特性によって高周
波動作信号a相当のリップルが現われないときには、積
分回路6を省略してもよい。
相で検出信号をサンプリングすることになるので、検出
信号の読取りが正確である。積分回路6の時定数は、チ
ョップ信号I)に同期したリップル成分を平滑化する程
の大きい時定数とする必要はなく、高周波動作信号a相
当のリップルを平滑化する小さい時定数でよいし、蛍光
灯の発光特性やフ第1ヘセンサの応答特性によって高周
波動作信号a相当のリップルが現われないときには、積
分回路6を省略してもよい。
本発明のもう1−】の実施例では、第4a図に示す実施
例のようにマイクロコンピュータMPUを調光制御装置
として用いる態様で、チョップ信号すが高レベルIIの
間くり返しA / l)変換を行なうか、あるいは高レ
ベルになってから所定回数Δ/■つ変換を行なって、Δ
/1.)変換データの平均値を演算する。マイクロコン
ピュータの検出値読取制御動作を第4b図に示す。
例のようにマイクロコンピュータMPUを調光制御装置
として用いる態様で、チョップ信号すが高レベルIIの
間くり返しA / l)変換を行なうか、あるいは高レ
ベルになってから所定回数Δ/■つ変換を行なって、Δ
/1.)変換データの平均値を演算する。マイクロコン
ピュータの検出値読取制御動作を第4b図に示す。
第5a図に、本発明のもう1つの実施例の構成概要を示
す。これは蛍光灯4をPWM制御することで複写機の露
光を調光するシステムであり、PWM信号により蛍光灯
動作信号をチョップし、蛍光灯を点灯する。この光をフ
ァイバー21にて伝送し、光量を電圧値に変換する。更
にΔ/D変換を行ないデジタル値をマイクロコンピュー
タMPUにフィードバックする。MPUでは、このデジ
タルデータとある基準データとを比較し、PWM制御を
行ない、調光を行なう。第5b図にこの実施例の構成を
詳細に示す。
す。これは蛍光灯4をPWM制御することで複写機の露
光を調光するシステムであり、PWM信号により蛍光灯
動作信号をチョップし、蛍光灯を点灯する。この光をフ
ァイバー21にて伝送し、光量を電圧値に変換する。更
にΔ/D変換を行ないデジタル値をマイクロコンピュー
タMPUにフィードバックする。MPUでは、このデジ
タルデータとある基準データとを比較し、PWM制御を
行ない、調光を行なう。第5b図にこの実施例の構成を
詳細に示す。
MPU8749はインテル社の8ビツトワンチツプマイ
クロコンピユータであり、ROM 2にバイト、RA
M 128バイト、8ビツトの内部カウンタ、8ライ
ンのBUSポート1つと入出力ボート2つを持つもので
ある。、AD4052は4チヤンネルのアナログ入力端
子と1つのシリアル出力端子を持つ8ビツトのA/Dコ
ンバータである。
クロコンピユータであり、ROM 2にバイト、RA
M 128バイト、8ビツトの内部カウンタ、8ライ
ンのBUSポート1つと入出力ボート2つを持つもので
ある。、AD4052は4チヤンネルのアナログ入力端
子と1つのシリアル出力端子を持つ8ビツトのA/Dコ
ンバータである。
動作信号をチョップするPWM調光信号を生成するのに
本実施例では、MPU8749の持つ8ビツト内部カウ
ンタをイベント・カウンタとして用いている。イベント
入力としては、ALE信号を用いている(但し、ALE
クロック3出力でイベント入力1つに相当)。イベン1
−カウンタがクロック入力によりカウントアツプされオ
ーバーフロする時をタイマ割込みを用いて検知して、P
WM信号の出力状態を反転させる。この内部カウンタの
プリセット値を制御することで約]KIIZの、デユー
ティ比が4〜]、 O0%のPWM信号を生成する。
本実施例では、MPU8749の持つ8ビツト内部カウ
ンタをイベント・カウンタとして用いている。イベント
入力としては、ALE信号を用いている(但し、ALE
クロック3出力でイベント入力1つに相当)。イベン1
−カウンタがクロック入力によりカウントアツプされオ
ーバーフロする時をタイマ割込みを用いて検知して、P
WM信号の出力状態を反転させる。この内部カウンタの
プリセット値を制御することで約]KIIZの、デユー
ティ比が4〜]、 O0%のPWM信号を生成する。
このPWM信号により調光された光源4の出力先爪の状
態をダイオード17で表示する。
態をダイオード17で表示する。
この回路を用いた場合のシステ11フローを第6a図〜
第6d図に、メモリマツプを第1表に、入出力ポート使
用状態を第2表に示す。
第6d図に、メモリマツプを第1表に、入出力ポート使
用状態を第2表に示す。
この実施例は、調)16制御装置1であるマイクロコン
ピュータM T” Uでチョップ信号b’(PwM信号
)を生成し、信%bをトlに出力セラI−1,てから所
定の遅れ時間tの後にサンプリング信号(ホールド信号
)をサンプルホールド回路7に与え、ボールド電圧をA
/DコンバータlOでデジタルデータに変換し、デジタ
ルデータをMF’Uに読み込んで、それを参照してPW
M制御をする。
ピュータM T” Uでチョップ信号b’(PwM信号
)を生成し、信%bをトlに出力セラI−1,てから所
定の遅れ時間tの後にサンプリング信号(ホールド信号
)をサンプルホールド回路7に与え、ボールド電圧をA
/DコンバータlOでデジタルデータに変換し、デジタ
ルデータをMF’Uに読み込んで、それを参照してPW
M制御をする。
筑 1 男
フォトダイオード5は、オプティカルファイバ2】を通
して蛍光灯4の光を受け、明るさに応じたインピーダン
ス(抵抗)を示す。フォトダイオード5の電圧(光電変
換信号)は、積分回路(6)構成とした演算増幅器11
で平滑化され、演算増幅器12で増幅され。
して蛍光灯4の光を受け、明るさに応じたインピーダン
ス(抵抗)を示す。フォトダイオード5の電圧(光電変
換信号)は、積分回路(6)構成とした演算増幅器11
で平滑化され、演算増幅器12で増幅され。
演算増幅器13で電圧−電流変換されてアナログスイッ
チ141に印加される。トランジスタ143が非導通(
オフ)のときアナログスイッチ14,142は導通し、
光量(明るさ)信号をコンデンサ15に印加する。
チ141に印加される。トランジスタ143が非導通(
オフ)のときアナログスイッチ14,142は導通し、
光量(明るさ)信号をコンデンサ15に印加する。
コンデンサ16の電圧は演算増幅器16で電圧−電流変
換されて、マルチカラー発光ダイオード17に印加され
る。マルチカラー発光ダイオード17は、その駆動条件
(電流)を変えることにより、赤と緑の間で発光波長が
連続的に変わる最近の発光素子であり、照明光源が明る
いと緑色に発光し、暗いと赤色に発光し、中間の明るさ
で橙色に発光する。演算増幅器I6の出力は、A/Dコ
ンパ〜り10でデジタルデータに変換されてマイクロコ
ンピュータMPUで読取られる。演算増幅器I6の出力
は、蛍光灯4の明るさを示し、これがデジタルデータで
マイクロコンピュータMPUで読取られると共に、その
明るさに応した色および明るさでダイオード17が発光
し、蛍光月4の明るさを可視表示する。マイクロコンピ
ュータM F’ Uは、読込んだ値を目標値と比較して
、両者が一致する方向に、[1WM信号のパルス幅をシ
フトし、蛍光?J’ 4の明るさを、目標値に制御する
。
換されて、マルチカラー発光ダイオード17に印加され
る。マルチカラー発光ダイオード17は、その駆動条件
(電流)を変えることにより、赤と緑の間で発光波長が
連続的に変わる最近の発光素子であり、照明光源が明る
いと緑色に発光し、暗いと赤色に発光し、中間の明るさ
で橙色に発光する。演算増幅器I6の出力は、A/Dコ
ンパ〜り10でデジタルデータに変換されてマイクロコ
ンピュータMPUで読取られる。演算増幅器I6の出力
は、蛍光灯4の明るさを示し、これがデジタルデータで
マイクロコンピュータMPUで読取られると共に、その
明るさに応した色および明るさでダイオード17が発光
し、蛍光月4の明るさを可視表示する。マイクロコンピ
ュータM F’ Uは、読込んだ値を目標値と比較して
、両者が一致する方向に、[1WM信号のパルス幅をシ
フトし、蛍光?J’ 4の明るさを、目標値に制御する
。
このようにこの実施例では、蛍光灯4の実際の明るさを
ダイオード17でマルチカラー表示するようにしている
。
ダイオード17でマルチカラー表示するようにしている
。
以下にマイクロコンピュータ〜iPUの制御動作を、第
6a図〜第6d図を参照してステップ毎に説明する。
6a図〜第6d図を参照してステップ毎に説明する。
−S ”rE P 1−不揮発性メモリ(図示せず)よ
り、点灯回数(TrMELO,ゴ’IMEI11)、自
己診断情報(S T A T U S ) 、前売!#
、設定値(1,、REF V )才9よび前デユーティ
情報(DUTYY)をロードする。
り、点灯回数(TrMELO,ゴ’IMEI11)、自
己診断情報(S T A T U S ) 、前売!#
、設定値(1,、REF V )才9よび前デユーティ
情報(DUTYY)をロードする。
−8TE P 2−各種フラグ、レジスタの初期化。外
部割込み可能化。タイマ割込み禁止、デユーティ−指示
レジスタ設定。
部割込み可能化。タイマ割込み禁止、デユーティ−指示
レジスタ設定。
一8TEP3−Ul)/DOWNスイッチの六カに応じ
て、光量設定値を0〜9の10段階の′@卯で変更し、
変更された設定値に応じたデユーティ値をRAM上よリ
デューテイ指示レジスタにロードし、新設定値を7セグ
メント表示する。
て、光量設定値を0〜9の10段階の′@卯で変更し、
変更された設定値に応じたデユーティ値をRAM上よリ
デューテイ指示レジスタにロードし、新設定値を7セグ
メント表示する。
一3TEP3−1.−UP/DOWNスイッチの入力状
態を読み取る。その状態に応じて設定値を1ずつ増減さ
せるか、無変更とする。設定範囲はON9の10段階で
あり、この範囲を越えようとすると、発信音を出力する
。入力スイッチのスキャン時間を増加方向、減少方向で
変えて設定値の変化時間を規定している。
態を読み取る。その状態に応じて設定値を1ずつ増減さ
せるか、無変更とする。設定範囲はON9の10段階で
あり、この範囲を越えようとすると、発信音を出力する
。入力スイッチのスキャン時間を増加方向、減少方向で
変えて設定値の変化時間を規定している。
−8TEP3−2−光量設定値に応じて、その設定値に
より間接的にアドレスされるメモリにストアされている
デユーティ値をデユーティ指示レジスタR2にロードす
る。
より間接的にアドレスされるメモリにストアされている
デユーティ値をデユーティ指示レジスタR2にロードす
る。
−S TE P 3−3−前もって指定された時間だけ
ブザーをONする。
ブザーをONする。
一8TEP3−4−前もって指定された時間だけ光量設
定値及び自己診断情報を表示する。
定値及び自己診断情報を表示する。
−5TEP3−5−設定値が0〜9の範囲を越えようと
した場合にブザーをONする。
した場合にブザーをONする。
一3TEP4−フォトダイオード】0で光電変換された
アナログ電圧値をΔ/ II)変換したデータ値と、基
を光量値と比較し、その大小関係により新たなデユーテ
ィ値を決定し、PWM信号生成のための(’) N /
OF F時間管理レジスタの内容を更新する。
アナログ電圧値をΔ/ II)変換したデータ値と、基
を光量値と比較し、その大小関係により新たなデユーテ
ィ値を決定し、PWM信号生成のための(’) N /
OF F時間管理レジスタの内容を更新する。
−S TE P 4−]−光量設定値及び自己診断情報
を表示する。
を表示する。
−S T’ E P 4−2−光電変換された蛍光灯の
光出力電圧値を、8ビツトA/D変換器にでA / D
変換し、そのデータをA / D変換に割当てたRAM
領域にス1へアする。
光出力電圧値を、8ビツトA/D変換器にでA / D
変換し、そのデータをA / D変換に割当てたRAM
領域にス1へアする。
一3TEP4−3−そのRAM領域内にス1−アされで
いる値と、現光量設定値の示す値によって間接71−レ
スされる基準光量値とを比較する。その比較結果にょリ
デューテイ値を1つ変化させる。
いる値と、現光量設定値の示す値によって間接71−レ
スされる基準光量値とを比較する。その比較結果にょリ
デューテイ値を1つ変化させる。
−S TE +)4−4−デユーティ値[く2を県+n
1)L’v’ Nl信号Hi g bレベル時間、l
”WM信号1.0Wレベル時間を求め、各々ON時間管
理レジスタR,2とOF F時間管理レジスタR+3に
ス1〜アする。
1)L’v’ Nl信号Hi g bレベル時間、l
”WM信号1.0Wレベル時間を求め、各々ON時間管
理レジスタR,2とOF F時間管理レジスタR+3に
ス1〜アする。
−S TE P 5一点灯時間を寿命時間、寿命X90
%時間と比較し、その比較結果に応じて正常、注意、寿
命信号を出力する。過負荷状態くり返し回数を監視し、
設定回数よりも越えた場合にはエラー処理を行なう。
%時間と比較し、その比較結果に応じて正常、注意、寿
命信号を出力する。過負荷状態くり返し回数を監視し、
設定回数よりも越えた場合にはエラー処理を行なう。
−8TEP6−ランプを消灯し、ランプ点灯回数を更新
し、点灯回数、自己診断情報、光量設定値、デユーティ
値等を不揮発性メモリヘスドアする。
し、点灯回数、自己診断情報、光量設定値、デユーティ
値等を不揮発性メモリヘスドアする。
−3TEP6−]−タイマ割込みを禁止し、タイマをス
トップする。ランプを消灯し、スタート/ストップフラ
グをリセットする。
トップする。ランプを消灯し、スタート/ストップフラ
グをリセットする。
一8TEP6−2−光量設定値及び自己診断情報を表示
する。
する。
一8TEP6−3一点灯回数、自己診断情報、光量設定
値、デユーティ値等を不揮発性メモリヘスドアする。
値、デユーティ値等を不揮発性メモリヘスドアする。
−8TEP7−タイマ割込み時に、PWM信号のHig
h t / Lo wを示すフラグFl&こより、ラ
ンプを消灯/点灯させる信号を出力し、かつ光量出力電
圧をサンプル・ホールドする信号を出力する。
h t / Lo wを示すフラグFl&こより、ラ
ンプを消灯/点灯させる信号を出力し、かつ光量出力電
圧をサンプル・ホールドする信号を出力する。
−5TEP7−]−レジスタ群およびアキュムレータを
退避し、タイマをストップする。
退避し、タイマをストップする。
−3TEP7−2−フラグF1の状態に応じてランプを
点灯あるいは消灯する。ランプの点灯/消灯に応じて、
各々ランプON時間/ランプOF F時間をタイマにセ
ラ1へする。
点灯あるいは消灯する。ランプの点灯/消灯に応じて、
各々ランプON時間/ランプOF F時間をタイマにセ
ラ1へする。
−S ’rE P 7−3−7−y ’)’ [71)
状Rを反転さe、レジスタ群、アキュl−レータを回復
する。データボールド信号を出力し、タイマをスタート
さ仕る。
状Rを反転さe、レジスタ群、アキュl−レータを回復
する。データボールド信号を出力し、タイマをスタート
さ仕る。
第7図に、発光タイオード17装着し、た、複写機の操
作ボードを示す。キー人力にO・〜9のテンキーKO−
に9.スター1−キーK I O、クリア/ス1−ツブ
キーK11があり、クリア/ス1−ツブキーKllはス
タート前データせツト時にONするとストップキーとな
りザイタル惇市する(ストップキー人力された時点の枚
数でコピーした後停止する)。
作ボードを示す。キー人力にO・〜9のテンキーKO−
に9.スター1−キーK I O、クリア/ス1−ツブ
キーK11があり、クリア/ス1−ツブキーKllはス
タート前データせツト時にONするとストップキーとな
りザイタル惇市する(ストップキー人力された時点の枚
数でコピーした後停止する)。
調光キーに1.2.に13は+、−あり、十をONし続
けると明るい方へ(ダイオード17.27の表示は、赤
から緑に)変化し、−をONL続けると同様に暗い方へ
(表示は十と)φ方向に)変化し、複写機に露光ランプ
として装備され、た蛍光用4の調光設定値を決定する。
けると明るい方へ(ダイオード17.27の表示は、赤
から緑に)変化し、−をONL続けると同様に暗い方へ
(表示は十と)φ方向に)変化し、複写機に露光ランプ
として装備され、た蛍光用4の調光設定値を決定する。
変倍キーK ]、 4〜に17は両面の縮小/拡大を行
なうもので、レンズをパルスモータで移動して行なう。
なうもので、レンズをパルスモータで移動して行なう。
120%、70%、80%および100%がある。割込
みキーに18は連続コピ一時に一時中断して他のコピー
を行なうものであり、その時のコピー情報、変倍、調光
セラ1〜2紙サイズ、給紙力セラI−の選択(上、下)
、及びコピーカウントの退避を行ない、復帰時に前の情
報を呼び出して以前の状態と同じコピーが継続出来るよ
うにしたものである。この件に関しては特願昭51−6
5606号に開示されている。
みキーに18は連続コピ一時に一時中断して他のコピー
を行なうものであり、その時のコピー情報、変倍、調光
セラ1〜2紙サイズ、給紙力セラI−の選択(上、下)
、及びコピーカウントの退避を行ない、復帰時に前の情
報を呼び出して以前の状態と同じコピーが継続出来るよ
うにしたものである。この件に関しては特願昭51−6
5606号に開示されている。
ガイドキーに20はこれをONするとその時の機械の状
態が音声で報知される。例えば上カセットに紙を補給し
て下さいとか、10枚コピー出来ましたという様に、機
械の操作方法、障害時のメンテ方法を音声でガイドして
くれる。
態が音声で報知される。例えば上カセットに紙を補給し
て下さいとか、10枚コピー出来ましたという様に、機
械の操作方法、障害時のメンテ方法を音声でガイドして
くれる。
マルチコピーキーに19はこれを押した時、ストップキ
ーがONされるまでエンドレスコピーが行なわれる。9
9枚以」二のコピーは再び0にリセットされ1から99
9次に0.■、・・・・・99をくり返す。コピー終了
時に音声にてトータルコピ一枚数が報知される。
ーがONされるまでエンドレスコピーが行なわれる。9
9枚以」二のコピーは再び0にリセットされ1から99
9次に0.■、・・・・・99をくり返す。コピー終了
時に音声にてトータルコピ一枚数が報知される。
日刊キーに21は、これをONすると11ピーに年。
月9日9時刻が写さhる。
オーバーフロー表示L +は、2桁以上のデータセッ1
〜を行った時点灯する。コピ一枚数が1桁以」−になっ
た時にもフラッシュして表示する。
〜を行った時点灯する。コピ一枚数が1桁以」−になっ
た時にもフラッシュして表示する。
周囲光検知素子P Dは、パネル上において周囲光の明
るさを検知して、表示素子の明るさのコン1へロールを
行なう。検知素子としては、Cd s、太陽電池又はア
第1へトランジスタ等を用いる。
るさを検知して、表示素子の明るさのコン1へロールを
行なう。検知素子としては、Cd s、太陽電池又はア
第1へトランジスタ等を用いる。
このように周囲光の明るさを検知する場合には、発光ダ
イオード17をモノカラー発光タイオード。
イオード17をモノカラー発光タイオード。
豆球、蛍光発光ランプ等にかえて、周囲光に応じて表示
素子の明るさを補正するようにしてもよい。
素子の明るさを補正するようにしてもよい。
たとえは、表示ドライバ(16)と発光素子(17)の
間に周囲光を検出する光電変換素子を直列に接続する。
間に周囲光を検出する光電変換素子を直列に接続する。
あるいは、ドライバの出力端とアースの間にn p n
トランジスタを接続し7て、そのヘースとアースの間
に光電変換素子な接続する。発光ダイオード27に−)
いても同様である7以−Lに説明した実施例においては
、複写機のn光ランプである蛍光灯4の光量検出および
デジタルデータ変換にサンプルホールド回路(141〜
143.15)を用いているが、用途によっては、これ
を省略してもよい。
トランジスタを接続し7て、そのヘースとアースの間
に光電変換素子な接続する。発光ダイオード27に−)
いても同様である7以−Lに説明した実施例においては
、複写機のn光ランプである蛍光灯4の光量検出および
デジタルデータ変換にサンプルホールド回路(141〜
143.15)を用いているが、用途によっては、これ
を省略してもよい。
以]二の通り本発明においては、リップル成分を有する
検出信号を常に正確に読み取ることが出来るので、積分
回路を省略するか、又はその時定数を小さくして、応答
性が高いフィードバック制御を行なうことが出来る。す
なわち、正確な、応答性の高いフィードバック制御が可
能である。
検出信号を常に正確に読み取ることが出来るので、積分
回路を省略するか、又はその時定数を小さくして、応答
性が高いフィードバック制御を行なうことが出来る。す
なわち、正確な、応答性の高いフィードバック制御が可
能である。
第1図は、蛍光灯のPWM調光制御における、P W
M信号(チョップ信号)b9点灯付付勢号Cおよび明る
さ検出信号dの関係を示すタイムチャートである。 第2図、第3図および第4a図はそれぞれ本発明の一実
施例を示すブロック図、第4b図は第4a図に示すマイ
クロコンピュータMPUのサンプリング制御動作を云オ
フローチャートチする。 第5a図は本発明のもう1つの実施例の構成概要を示す
ブロック図、第5 b図は構成の8Y′州を示すブロッ
ク図、第6 a図、第61)図、第6c図および第6d
図は第5 b図に示すマ(りL1コンピュータM P
Uの露光制御動作を示−4フローチヤー1へ。 第7図は複写機の操什ボードの平面図である。 4:蛍光すJ 5:)第1ヘタイオ−1・()第1〜t!ンサ)11〜
13.16.18:演算増幅器 141〜143 :アナログスイッチ 15:コンデンサ 17:発光ダイオ−1〜 21ニオブティカルファイバ M P U :マイクロコンピュータ(制御装置)1)
l) :光電変換素子 特許出願人 株式会7] リ コ−
M信号(チョップ信号)b9点灯付付勢号Cおよび明る
さ検出信号dの関係を示すタイムチャートである。 第2図、第3図および第4a図はそれぞれ本発明の一実
施例を示すブロック図、第4b図は第4a図に示すマイ
クロコンピュータMPUのサンプリング制御動作を云オ
フローチャートチする。 第5a図は本発明のもう1つの実施例の構成概要を示す
ブロック図、第5 b図は構成の8Y′州を示すブロッ
ク図、第6 a図、第61)図、第6c図および第6d
図は第5 b図に示すマ(りL1コンピュータM P
Uの露光制御動作を示−4フローチヤー1へ。 第7図は複写機の操什ボードの平面図である。 4:蛍光すJ 5:)第1ヘタイオ−1・()第1〜t!ンサ)11〜
13.16.18:演算増幅器 141〜143 :アナログスイッチ 15:コンデンサ 17:発光ダイオ−1〜 21ニオブティカルファイバ M P U :マイクロコンピュータ(制御装置)1)
l) :光電変換素子 特許出願人 株式会7] リ コ−
Claims (9)
- (1)比較的に高い周波数の動作信号を、比較的に低い
周波数の付勢制御信号でチョッピングした信号に基づい
て電気要素を付勢し、電気要素の付′勢の結果を電気的
に検出し、検出値をサンプリングで得る電気付勢装置に
おいて、 前記付勢制御信号に同期してそれと所定の時間関係のサ
ンプリング指示信号を発生するタイミング信号発生手段
、およびサンプリング指示信号に応答して検出値を読む
手段。 を備えることを特徴とする電気付勢装置。 - (2)タイミング発生手段は、付勢制御信号の低レベル
から高レベルへの、もしくはその逆の変化に応答して所
定時間幅のサンプリング指示信号を発生する電気手段で
ある前記特許請求の範囲第(1)項記載の電気付勢装置
。 - (3)タイミング発生手段は、付勢制御信号の低レベル
から高レベルへの、もしくはそのi!Jljの変化点よ
りクロックパルスのカラン1〜を開始し、設定されたカ
ウント値開にザンブリング指示信吟を発生するカウント
装置である前記特許請求の範囲第(1)項記載の電気付
勢装置。 - (4)タイミング発生手段は、付勢制御信号と共に、そ
れと所定の時間関係のサンプリング指示信号を発生する
制御装置である前記特許請求の範囲第(1)項記載の電
気イ1勢装置。 - (5)検出値を読む手段は、サンプルホールド回路であ
る前記特許請求の範囲第(1)項記載の電気イ1勢装置
。 - (6)検出値を読む手段はA / 1.)コンバータで
ある前記特許請求の範囲第(1)項記載の電気付勢装置
。 - (7)タイミング発生手段は、イ1勢制御信号と共に、
それと所定の時間関係のΔ/1)変換指示信号を発生し
て、A/D変換指示信号をΔ/I)コンバータに与えて
変換データを自身に読込むマイクロコンピュータである
前記特許請求の範囲第(6)項記載の電気付勢装置。 - (8)検出値を読む手段は、サンプルホールド回路およ
びサンプルホールド回路の保持値をデジタルデータに変
換するA/Dコンバータである前記特許請求の範囲第(
1)項記載の電気付勢装置。 - (9)タイミング発生手段は、付勢制御信号と共に、そ
れと所定の時間関係のサンプリング信号およびA/D変
換指示信号を発生して、サンプリング指示信号をサンプ
リング回路に、A/D変換指示信号をA/Dコンバータ
に与えて変換データを自身に読込むマイクロコンピュー
タである前記特許請求の範囲第(8)項記載の電気付勢
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15496382A JPS5945508A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 電気付勢装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15496382A JPS5945508A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 電気付勢装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945508A true JPS5945508A (ja) | 1984-03-14 |
Family
ID=15595729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15496382A Pending JPS5945508A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 電気付勢装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945508A (ja) |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP15496382A patent/JPS5945508A/ja active Pending
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