JPS5945533B2 - 粉粒体運搬車における油圧駆動制御装置 - Google Patents
粉粒体運搬車における油圧駆動制御装置Info
- Publication number
- JPS5945533B2 JPS5945533B2 JP10380479A JP10380479A JPS5945533B2 JP S5945533 B2 JPS5945533 B2 JP S5945533B2 JP 10380479 A JP10380479 A JP 10380479A JP 10380479 A JP10380479 A JP 10380479A JP S5945533 B2 JPS5945533 B2 JP S5945533B2
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- JP
- Japan
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- screw
- powder
- hydraulic motor
- oil
- hydraulic
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- Expired
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 title claims description 24
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 13
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Screw Conveyors (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
車枠上に粉粒体、例えば粉粒飼料を収容するタンクを搭
載するとともに、タンク内の粉粒体を外部に搬出するた
め連繋作動するボトムスクリュ、バーチカルスクリュ、
ディスチャージスクリュより構成された搬送手段を付設
した粉粒体運搬車が知られている。
載するとともに、タンク内の粉粒体を外部に搬出するた
め連繋作動するボトムスクリュ、バーチカルスクリュ、
ディスチャージスクリュより構成された搬送手段を付設
した粉粒体運搬車が知られている。
この搬送手段に右いては、各スクリュを駆動する油圧モ
ータを順次正転させて粉粒体を搬送出する間に、時とし
て各スクリュ間の粉粒体受渡しの過不足などにより搬送
経路に詰り現象を生ずることがあり、この状態で運転が
継続されると故障、破損を招く怖がある。
ータを順次正転させて粉粒体を搬送出する間に、時とし
て各スクリュ間の粉粒体受渡しの過不足などにより搬送
経路に詰り現象を生ずることがあり、この状態で運転が
継続されると故障、破損を招く怖がある。
駆動を停止して入力により是正作業を行なうことは非能
率的のため、スクリュの選択的停止により自動是正され
るようにすることが望ましい。
率的のため、スクリュの選択的停止により自動是正され
るようにすることが望ましい。
粉粒体の詰り現象は、大抵の場合、ボトムスクリュから
バーチカルスクリュへの受渡し部で起るので、この場合
ボトムスクリュを一時停止しバーチカルスクリュに向っ
ての送りを中断するよう自動作動させることが必要とな
る。
バーチカルスクリュへの受渡し部で起るので、この場合
ボトムスクリュを一時停止しバーチカルスクリュに向っ
ての送りを中断するよう自動作動させることが必要とな
る。
従来、前記の詰り現象に伴なうボトムスクリュモータの
負荷増大を利用して前記作動を行なわせる目的で、その
圧油流入側に内部パイロットのリリーフ弁を設けたもの
もあるが、リリーフ弁の設定圧に対してボトムスクリュ
モータの負荷圧力が基本的に小さいために流入側油圧が
充分に上昇せずリリーフ弁が作動しなかったりする。
負荷増大を利用して前記作動を行なわせる目的で、その
圧油流入側に内部パイロットのリリーフ弁を設けたもの
もあるが、リリーフ弁の設定圧に対してボトムスクリュ
モータの負荷圧力が基本的に小さいために流入側油圧が
充分に上昇せずリリーフ弁が作動しなかったりする。
本発明は、粉粒体の詰りを生ずるときはバーチカルスク
リュ用油圧モータの負荷圧力が上昇した後に起ることを
知見し、この知見に基づいて前記の駆動制御の問題に解
決を与えたものであって、ボトムスクリュ用油圧モータ
への圧油をバイパスさせるためのリリーフ弁を外部パイ
ロット作動のものとし、この外部パイロットをバーチカ
ルスクリュ用油圧モータ入口より導いたことを特徴とす
る。
リュ用油圧モータの負荷圧力が上昇した後に起ることを
知見し、この知見に基づいて前記の駆動制御の問題に解
決を与えたものであって、ボトムスクリュ用油圧モータ
への圧油をバイパスさせるためのリリーフ弁を外部パイ
ロット作動のものとし、この外部パイロットをバーチカ
ルスクリュ用油圧モータ入口より導いたことを特徴とす
る。
以下本発明を添付図の実施例に基づいて具体的かつ詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明の駆動制御装置を装着する粉粒体運搬車
1の1例を示し、その車枠2上には粉彰体収容タンク3
が搭載される。
1の1例を示し、その車枠2上には粉彰体収容タンク3
が搭載される。
このタンクは内部が区画され、各区画室の上部には粉粒
体装入口4が設けられ、狭搾した裾部の下部には開閉可
能の送出口が設けられており、送出口に接続する水平の
ボトムスクリュ5と、その送出端から上向搬送するバー
チカルスクリュ6と、その上端から延びるブーム状の半
端の搬出口に向い搬出するディスチャージスクリュー1
とにより構成された搬送手段が設けられている。
体装入口4が設けられ、狭搾した裾部の下部には開閉可
能の送出口が設けられており、送出口に接続する水平の
ボトムスクリュ5と、その送出端から上向搬送するバー
チカルスクリュ6と、その上端から延びるブーム状の半
端の搬出口に向い搬出するディスチャージスクリュー1
とにより構成された搬送手段が設けられている。
バーチカルスクリュ6の外筒はバンドル8により旋回さ
せることができ、ディスチャージスクリュ1は油圧シリ
ンダ9により俯仰させることができる。
せることができ、ディスチャージスクリュ1は油圧シリ
ンダ9により俯仰させることができる。
各スクリュ5,6.γに対しそれぞれ駆動手段として油
圧モータB、V。
圧モータB、V。
Dが接続される。
これら油圧モータに圧油の通流方向の反転により正転と
逆転とに切替えられる。
逆転とに切替えられる。
第2図は上記油圧モータB、V、Dに対する本発明の駆
動制御装置を含む油圧回路を示す。
動制御装置を含む油圧回路を示す。
圧油源となる油ポンプ10は運搬車1のエンジンにより
駆動され、オイルリザーバ11の油をストレーナ12を
経て吸込み、圧油を主管13を経て切換弁14に送る。
駆動され、オイルリザーバ11の油をストレーナ12を
経て吸込み、圧油を主管13を経て切換弁14に送る。
切換弁14からオイルリザバー11に帰油管15が導か
れ、圧油主管13と帰油管15との間に内部パイロット
形リリーフ弁16を設ける。
れ、圧油主管13と帰油管15との間に内部パイロット
形リリーフ弁16を設ける。
切換弁14は正転用左位置、停止用中正位置および逆転
用右位置の3位置に切換えられるものであって、第2図
では左位置の状態が示されている。
用右位置の3位置に切換えられるものであって、第2図
では左位置の状態が示されている。
この状態では圧油は主管13から分岐した副管1γから
切換弁14を経て圧油管18に流れ、先づディスチャー
ジスクリュ用油圧モータDに流入し、次いで移送管19
を経てバーチカルスクリュ用油圧モータVに流入し、次
いで移送管20を経てボトムスクリュ用油圧モータBに
流入し、流出した油は帰油管21、切換弁14、帰油管
15を経てオイルリザーバ11に戻る。
切換弁14を経て圧油管18に流れ、先づディスチャー
ジスクリュ用油圧モータDに流入し、次いで移送管19
を経てバーチカルスクリュ用油圧モータVに流入し、次
いで移送管20を経てボトムスクリュ用油圧モータBに
流入し、流出した油は帰油管21、切換弁14、帰油管
15を経てオイルリザーバ11に戻る。
このようにして油圧モータD、V、Bはその順序に起動
して正転し粉粒体の円滑な受渡しおよび搬送出を行なう
。
して正転し粉粒体の円滑な受渡しおよび搬送出を行なう
。
中正位置では、切換弁14はオープンセンタとなり圧油
副管1γが帰油管15に直通するので油ポンプ10から
送出される油の吐出圧が上らす3モータD、V、Bとも
停止する。
副管1γが帰油管15に直通するので油ポンプ10から
送出される油の吐出圧が上らす3モータD、V、Bとも
停止する。
逆転用右位置では、圧油は主管13から切換弁14を経
て導管22に流れる。
て導管22に流れる。
この導管22はバーチカル用モータの流出側とボトム用
モータの流入側をつなぐ移送管20に導かれている。
モータの流入側をつなぐ移送管20に導かれている。
この圧油はバーチカルスクリュ用油圧モータVを逆流し
次いでディスチャージスクリュ用油圧モータDを逆流し
圧油管18、切換弁14、帰油管15を経てオイルリザ
ーバ11に戻る。
次いでディスチャージスクリュ用油圧モータDを逆流し
圧油管18、切換弁14、帰油管15を経てオイルリザ
ーバ11に戻る。
このようにして油圧モータV、Dは逆転し、これらスク
リュ中の粉粒体はバーチカルスクリュVの底端から排出
される。
リュ中の粉粒体はバーチカルスクリュVの底端から排出
される。
この場合、油圧モータBは帰油管21が切換弁14で締
切られるため通油せず停止する。
切られるため通油せず停止する。
ボトムスクリュ用油圧モータBの圧油流人側す1 なわ
ちこの例では移送管20あるいは導管22の箇所から外
部パイロット形IJ IJ−フ弁23を有する帰油管2
4をオイルリザーバ11に導き、このリリーフ弁23の
作動用外部パイロット経路25をバーチカルスクリュ用
油圧モータVの入口すなわち移送管19の箇所から導く
。
ちこの例では移送管20あるいは導管22の箇所から外
部パイロット形IJ IJ−フ弁23を有する帰油管2
4をオイルリザーバ11に導き、このリリーフ弁23の
作動用外部パイロット経路25をバーチカルスクリュ用
油圧モータVの入口すなわち移送管19の箇所から導く
。
ところで、切換弁14を正転用左位置に操作し、粉粒体
を外部に搬送している過程で詰り現象が生じる場合には
、バーチカルスクリュ用油圧モータVの負荷が上昇する
結果、IJ IJ−フ弁23にこの上昇負荷圧力がパイ
ロット経路を介して導かれ、該すI)−フ弁23ご開放
作動させる。
を外部に搬送している過程で詰り現象が生じる場合には
、バーチカルスクリュ用油圧モータVの負荷が上昇する
結果、IJ IJ−フ弁23にこの上昇負荷圧力がパイ
ロット経路を介して導かれ、該すI)−フ弁23ご開放
作動させる。
このためボトムスクリュ用油圧モータBへの圧油をオイ
ルリザーバTに帰還させ、ボトムスクリュ5による粉粒
体の供給は停止される。
ルリザーバTに帰還させ、ボトムスクリュ5による粉粒
体の供給は停止される。
一方、バーチカルスクリュ6およびディスチャージスク
リュγは油圧モータVおよびDの正転駆動が継続される
ため、なおも粉粒体の排出を続行し、詰り現象を解除す
ることになる。
リュγは油圧モータVおよびDの正転駆動が継続される
ため、なおも粉粒体の排出を続行し、詰り現象を解除す
ることになる。
そして詰り現象が解消されると、バーチカルスクリュ用
油圧モータVの入口に作用する圧力が降下し、リリーフ
弁23が閉鎖位置(こ復帰することから、ボトムスクリ
ュ用油圧モータBが正転駆動を再開し、ボトムスクリュ
5による粉粒体の供給が再び行なわれることになる。
油圧モータVの入口に作用する圧力が降下し、リリーフ
弁23が閉鎖位置(こ復帰することから、ボトムスクリ
ュ用油圧モータBが正転駆動を再開し、ボトムスクリュ
5による粉粒体の供給が再び行なわれることになる。
以上のように、本発明にあってはボトムスクリュ用油圧
モータへの圧油をバイパスさせるためのリリーフ弁を外
部パイロット作動形に構成し、この外部パイロットをバ
ーチカルスクリュ用油圧モータの入口より導いたので、
粉粒体の排出時、詰り現象が生じてもこれを自動的にか
つ確実迅速1こ解消することが可能となる。
モータへの圧油をバイパスさせるためのリリーフ弁を外
部パイロット作動形に構成し、この外部パイロットをバ
ーチカルスクリュ用油圧モータの入口より導いたので、
粉粒体の排出時、詰り現象が生じてもこれを自動的にか
つ確実迅速1こ解消することが可能となる。
第1図は粉粒体運搬車の部分破断側面図、第2図は本発
明の1実施例の駆動制御装置を含む油圧回路図を示す。 1・・・・・・粉粒体運搬車、2・・・・・・車枠、3
・・・・・・粉粒体収容タンク、4・・・・・・粉粒体
装入口、5・・・・・・ボトムスクリュ、6・・・・・
・バーチカルスクリュ、1・・・・・・ディスチャージ
スクリュ、8・・・・・・バンドル、9・・・・・・油
圧シリンダ、B・・・・・・ボトムスクリュ用油圧モー
タ、■・・・・・・バーチカルスクリュ用油圧モータ、
D・・・・・・ディスチャージスクリュ用油圧モータ、
10・・・・・・油ポンプ、11・・・・・・オイルリ
ザーバ、12・・・・・・ストレーナ、13・・・・・
・圧油主管、14・・・・・・切換弁、15・・・・・
・滞油管、16・・・・・・IJ IJ−フ弁、11・
・・・・・圧油副管、18・・・・・・圧油管、19,
20・・・・・・移送管、21・・・・・・滞油管、2
2・・・・・・導管、23・・・・・・外部パイロット
形リリーフ弁、24・・・・・・滞油管、25・・・・
・・外部パイロット管路。
明の1実施例の駆動制御装置を含む油圧回路図を示す。 1・・・・・・粉粒体運搬車、2・・・・・・車枠、3
・・・・・・粉粒体収容タンク、4・・・・・・粉粒体
装入口、5・・・・・・ボトムスクリュ、6・・・・・
・バーチカルスクリュ、1・・・・・・ディスチャージ
スクリュ、8・・・・・・バンドル、9・・・・・・油
圧シリンダ、B・・・・・・ボトムスクリュ用油圧モー
タ、■・・・・・・バーチカルスクリュ用油圧モータ、
D・・・・・・ディスチャージスクリュ用油圧モータ、
10・・・・・・油ポンプ、11・・・・・・オイルリ
ザーバ、12・・・・・・ストレーナ、13・・・・・
・圧油主管、14・・・・・・切換弁、15・・・・・
・滞油管、16・・・・・・IJ IJ−フ弁、11・
・・・・・圧油副管、18・・・・・・圧油管、19,
20・・・・・・移送管、21・・・・・・滞油管、2
2・・・・・・導管、23・・・・・・外部パイロット
形リリーフ弁、24・・・・・・滞油管、25・・・・
・・外部パイロット管路。
Claims (1)
- 1 車枠上に搭載された粉粒体収容タンクと、該収容タ
ンク内の粉粒体を外部に搬送せしめるボトムスクリュ、
バーチカルスクリュ、ディスチャージスクリュより構成
された搬送手段と、該搬送手段を駆動せしめる各油圧モ
ータより構成された駆動手段と、よりなる粉粒体運搬車
において、前記搬送手段による粉粒体の排出時、ディス
チャージスクリュ用油圧モータ、バーチカルスクリュ用
油圧モータおよびボトムスクリュ用油圧モータの順に正
転駆動せしめるよう前記油圧モータを直列に接続し、前
記ボトムスクリュ用油圧モータの入口に、外部パイロッ
ト形IJ IJ−フ弁を配設した導管を分岐せしめると
ともに、前記リリーフ弁の作動用外部パイロットをバー
チカルスクリュ用油圧モータの入口より導くように構成
したことを特徴とする、粉粒体運搬車における油圧制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10380479A JPS5945533B2 (ja) | 1979-08-14 | 1979-08-14 | 粉粒体運搬車における油圧駆動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10380479A JPS5945533B2 (ja) | 1979-08-14 | 1979-08-14 | 粉粒体運搬車における油圧駆動制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5628026A JPS5628026A (en) | 1981-03-19 |
| JPS5945533B2 true JPS5945533B2 (ja) | 1984-11-07 |
Family
ID=14363581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10380479A Expired JPS5945533B2 (ja) | 1979-08-14 | 1979-08-14 | 粉粒体運搬車における油圧駆動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945533B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7076458B2 (en) | 1989-12-08 | 2006-07-11 | Online Resources & Communications Corp. | Method and system for remote delivery of retail banking services |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5833538A (ja) * | 1981-08-25 | 1983-02-26 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 粉粒体運搬車の制御装置 |
| JPS58160837U (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-26 | 新明和工業株式会社 | 粉粒体運搬車の安全装置 |
| JPS59109440A (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-25 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 粉粒体運搬車の排出制御装置 |
| US5639202A (en) * | 1993-01-21 | 1997-06-17 | Magnificent Machinery, Inc. | Refuse bag opener |
-
1979
- 1979-08-14 JP JP10380479A patent/JPS5945533B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7076458B2 (en) | 1989-12-08 | 2006-07-11 | Online Resources & Communications Corp. | Method and system for remote delivery of retail banking services |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5628026A (en) | 1981-03-19 |
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