JPS5945547B2 - ステアリングホイ−ル - Google Patents
ステアリングホイ−ルInfo
- Publication number
- JPS5945547B2 JPS5945547B2 JP954077A JP954077A JPS5945547B2 JP S5945547 B2 JPS5945547 B2 JP S5945547B2 JP 954077 A JP954077 A JP 954077A JP 954077 A JP954077 A JP 954077A JP S5945547 B2 JPS5945547 B2 JP S5945547B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steering wheel
- molding
- groove
- wheel body
- synthetic resin
- Prior art date
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- Expired
Links
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Landscapes
- Steering Controls (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ステアリングホイール本体にモールを嵌装
するにあたり、嵌装部に伸縮防止用の結合部を形成し、
この結合部を機械的に強結合して堅固に装着するととも
に、モールの寸法安定性を高めたステアリングホイール
に関する。
するにあたり、嵌装部に伸縮防止用の結合部を形成し、
この結合部を機械的に強結合して堅固に装着するととも
に、モールの寸法安定性を高めたステアリングホイール
に関する。
従来、モールをステアリングホイール本体に装着するに
は一般に接着剤を使用していた。
は一般に接着剤を使用していた。
このため接着効果の少ない合成樹脂、例えばオレフィン
系樹脂の一種であるポリプロピレンの44合は、接着剤
による固定は極めて困難であった。
系樹脂の一種であるポリプロピレンの44合は、接着剤
による固定は極めて困難であった。
しなしながらポリプロピレンはコスト的に安価であり、
外観も他の材料と比べ遜色は余りなく、広く一般に使用
されていた。
外観も他の材料と比べ遜色は余りなく、広く一般に使用
されていた。
合成樹脂製のステアリングホイール本体にモールを装着
する方法の一つに、ステアリングホイール本体にモール
を圧入した後、ステアリングホイール本体の溝部端縁を
押圧変形させ、モールをアンダーカット止めすることに
よりモールを接着剤なしに装着して抜止め防止すること
を本発明者等は考えた。
する方法の一つに、ステアリングホイール本体にモール
を圧入した後、ステアリングホイール本体の溝部端縁を
押圧変形させ、モールをアンダーカット止めすることに
よりモールを接着剤なしに装着して抜止め防止すること
を本発明者等は考えた。
この発明はステアリングホイール本体とモールをアンダ
ーカット止めするにあたり、その嵌装部に伸縮防止用の
強結合部を形成し、この結合部を介して機械的に一体結
合することにより強固な嵌装を得、もって熱伸縮を防止
してモールの寸法安定性を高めたステアリングホイール
を提供することを目的とする。
ーカット止めするにあたり、その嵌装部に伸縮防止用の
強結合部を形成し、この結合部を介して機械的に一体結
合することにより強固な嵌装を得、もって熱伸縮を防止
してモールの寸法安定性を高めたステアリングホイール
を提供することを目的とする。
この発明の要旨は、ステアリングホイール本体の溝部に
モールを圧入した後、溝部端縁を押圧変形してモールを
アンダーカット止めするにあたり、モールとステアリン
グホイール本体の嵌合部に熱伸縮に対して抵抗となるよ
うな結合部、すなわち、突起又はリブあるいは中間体を
設け、これらの結合部を介してモールとステアリングホ
イール本体を機械的に結合して、モールの寸法安定性を
向上したものである。
モールを圧入した後、溝部端縁を押圧変形してモールを
アンダーカット止めするにあたり、モールとステアリン
グホイール本体の嵌合部に熱伸縮に対して抵抗となるよ
うな結合部、すなわち、突起又はリブあるいは中間体を
設け、これらの結合部を介してモールとステアリングホ
イール本体を機械的に結合して、モールの寸法安定性を
向上したものである。
この発明は特にオレフィン系樹脂のように接着剤による
固定が困難な合成樹脂よりなるステアリングホイールに
好適である。
固定が困難な合成樹脂よりなるステアリングホイールに
好適である。
以下この発明を実施例について説明する。
第1実施例
第1図に示すようにステアリングホイールの心金Sの周
囲を合成樹脂で被覆してステアリングホイール本体2を
形成し、その被覆部上面には全周にわたり広い上側溝部
1aとその中央部に設けた狭い下側溝部1bとから成る
段付溝1が形成さ乙さらに下側溝部1bには第2図に示
すように多数の突部1cが突設されている。
囲を合成樹脂で被覆してステアリングホイール本体2を
形成し、その被覆部上面には全周にわたり広い上側溝部
1aとその中央部に設けた狭い下側溝部1bとから成る
段付溝1が形成さ乙さらに下側溝部1bには第2図に示
すように多数の突部1cが突設されている。
一方、第3図に示すように合成樹脂製のモール5は、上
方にやや幅の狭い段部3aを備えた頭部3を設け、下端
部に爪部4aを備えた脚部4を形成し、頭部3の表面に
は木目模様等の装飾770工が施されている。
方にやや幅の狭い段部3aを備えた頭部3を設け、下端
部に爪部4aを備えた脚部4を形成し、頭部3の表面に
は木目模様等の装飾770工が施されている。
結合組付けするには第4図に示すようにステアリングホ
イール本体2の段付溝1内へモール5を挿入し、千ロー
ラ6により圧入して装着する。
イール本体2の段付溝1内へモール5を挿入し、千ロー
ラ6により圧入して装着する。
さらに第5図に示すようにステアリングホイール本体2
の上側溝部1aの両側上端縁を、中央部が挟挿されてテ
ーパを形成するテーパローラ1により 。
の上側溝部1aの両側上端縁を、中央部が挟挿されてテ
ーパを形成するテーパローラ1により 。
圧着してつぶし加工を施して、モール5をステアリング
ホイール本体2にアンダーカット止めず伐合成樹脂のた
め常温でのつぶし加工が困難な場合には、テーパローラ
7を加熱すると効果的である。
ホイール本体2にアンダーカット止めず伐合成樹脂のた
め常温でのつぶし加工が困難な場合には、テーパローラ
7を加熱すると効果的である。
この場合ポリプロピレンにおいては50〜150 。
℃が好ましい。
上記の組付けにおいて、ステアリングホイール本体2に
は突部1cが設けであるので、モール5を圧入する際、
モール5中に突起1cが食いこむ状態になってモール5
が強固に固定され、モール 。
は突部1cが設けであるので、モール5を圧入する際、
モール5中に突起1cが食いこむ状態になってモール5
が強固に固定され、モール 。
5の熱による長手方向の伸縮が抑制されて寸法安定性が
良好になりモールが長手方向に縮んで接合端面に隙間が
生じるような不具合を防止できるものである。
良好になりモールが長手方向に縮んで接合端面に隙間が
生じるような不具合を防止できるものである。
また、モール5に段部3aが形成されているので、モー
ル5をアンダーカット止めする際、ステアリングホイー
ル本体2とモール5間に段差を生ずることなく、手感の
フィーリングが良好である。
ル5をアンダーカット止めする際、ステアリングホイー
ル本体2とモール5間に段差を生ずることなく、手感の
フィーリングが良好である。
なおモール5の爪部4aは、ステアリングホイール本体
2にモール5を挿入する際、テーパローラ7によるつぶ
し加工前に、モール5が容易に離脱しないための仮固定
用の係着をするものである。
2にモール5を挿入する際、テーパローラ7によるつぶ
し加工前に、モール5が容易に離脱しないための仮固定
用の係着をするものである。
第2実施例
第6図に示すようにステアリングホイール本体2の段付
溝1の下側溝部1b内に間隔をおいてリブ8が取付けで
ある。
溝1の下側溝部1b内に間隔をおいてリブ8が取付けで
ある。
一方、モール5の下端の爪部4a付近には、前述のリブ
8に対応する切欠部9が設けられている。
8に対応する切欠部9が設けられている。
モール5をアンダーカット止めする方法は第1実施例と
同様であり、モニル5がステアリングホイール本体2に
挿入されると、リブ8とモール5の切欠部9が力)み合
って強嵌合され、モール5の熱による長手方向の伸縮は
抑制されて、モール5の長手方向の移動は阻止され安定
的に装着される。
同様であり、モニル5がステアリングホイール本体2に
挿入されると、リブ8とモール5の切欠部9が力)み合
って強嵌合され、モール5の熱による長手方向の伸縮は
抑制されて、モール5の長手方向の移動は阻止され安定
的に装着される。
第3実施例
第7図に示すようにステアリングホイール本体2の段付
溝1の下側溝部1bに多数の切欠溝部10を設け、一方
、モール5の下端の爪部4aには切欠溝部10に対応す
る切欠部11が形成されている。
溝1の下側溝部1bに多数の切欠溝部10を設け、一方
、モール5の下端の爪部4aには切欠溝部10に対応す
る切欠部11が形成されている。
この切欠溝部10と切欠部11の間の空間に中間体12
が介在され、この中間体12を介してステアリングホイ
ール本体2とモール5が強結合されるものである。
が介在され、この中間体12を介してステアリングホイ
ール本体2とモール5が強結合されるものである。
中間体12は好ましくは熱硬化性エポキシ樹脂等で、前
述の空間内に流し込みモール5を嵌装すると、中間体1
2は固化してステアリングホイール本体2とモール5が
強固に結合されるものである。
述の空間内に流し込みモール5を嵌装すると、中間体1
2は固化してステアリングホイール本体2とモール5が
強固に結合されるものである。
固化した中間体12は環境温度の変化により容易に変形
することのない安定性能を有する熱硬化性樹脂等である
から、モール5の熱による長方向の伸縮が抑制され寸法
安定性が良好となるものである。
することのない安定性能を有する熱硬化性樹脂等である
から、モール5の熱による長方向の伸縮が抑制され寸法
安定性が良好となるものである。
この発明は上記のようにステアリングホイール本体の溝
部にモールを圧入した後、溝部の両側上端縁を抑圧変形
してアンダーカット止めし、強固に係着できる結合部を
設けた構成としたから、この結合部を介してステアリン
グホイール本体とモールを機械的に一体結合すると、両
者は極めて堅固に結合されるとともに、熱によるモール
の長手方向の伸縮を防止して、モールの寸法安定性を著
しく向上し経時によるモールのステアリング本体からの
離脱や、モール端面間に生ずる隙間を防止することがで
きる優れた効果を奏する。
部にモールを圧入した後、溝部の両側上端縁を抑圧変形
してアンダーカット止めし、強固に係着できる結合部を
設けた構成としたから、この結合部を介してステアリン
グホイール本体とモールを機械的に一体結合すると、両
者は極めて堅固に結合されるとともに、熱によるモール
の長手方向の伸縮を防止して、モールの寸法安定性を著
しく向上し経時によるモールのステアリング本体からの
離脱や、モール端面間に生ずる隙間を防止することがで
きる優れた効果を奏する。
図はこの発明の実施例を示し、第1図はステアリングホ
イール本体のにぎり部所面図、第2図はステアリングホ
イール本体の溝部結合部形状の実施例を示す断面斜視図
、第3図はモールの断面図、第4図はステアリングホイ
ール本体にモールを圧入嵌装した状態を示す断面説明図
、第5図はモールをアンダーカット止めした状態を示す
断面説明図、第6図はステアリングホイール本体の溝部
結合部形状の他の実施例を示す断面斜視図及びモールの
断面斜視図、第1図はステアリングホイール本体の溝部
結合部形状のさらに別の実施例を示す断面斜視図及びモ
ール爪部の形状を示す断面斜視図である。 1・・・・・・段付溝、1a・・・・・・上側溝部、1
b・・・・・・下側溝部、1c・・・・・・突部、2・
・・・・・ステアリングホイール本体、3・・・・・・
頭部、4・・・・・・脚部、4a・・・・・・爪部、5
・・・・・・モール、6・・・・・・平ロール、7・・
・・・・テーパローラ、8・・・・・・リブ、9・・・
・・・切欠部、10・・・・・・切欠溝部、11・・・
・・・切欠部、12・・・・・・中間体。
イール本体のにぎり部所面図、第2図はステアリングホ
イール本体の溝部結合部形状の実施例を示す断面斜視図
、第3図はモールの断面図、第4図はステアリングホイ
ール本体にモールを圧入嵌装した状態を示す断面説明図
、第5図はモールをアンダーカット止めした状態を示す
断面説明図、第6図はステアリングホイール本体の溝部
結合部形状の他の実施例を示す断面斜視図及びモールの
断面斜視図、第1図はステアリングホイール本体の溝部
結合部形状のさらに別の実施例を示す断面斜視図及びモ
ール爪部の形状を示す断面斜視図である。 1・・・・・・段付溝、1a・・・・・・上側溝部、1
b・・・・・・下側溝部、1c・・・・・・突部、2・
・・・・・ステアリングホイール本体、3・・・・・・
頭部、4・・・・・・脚部、4a・・・・・・爪部、5
・・・・・・モール、6・・・・・・平ロール、7・・
・・・・テーパローラ、8・・・・・・リブ、9・・・
・・・切欠部、10・・・・・・切欠溝部、11・・・
・・・切欠部、12・・・・・・中間体。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 合成樹脂よりなるステアリングホイール本体の溝部
に合成樹脂をベースとしたモールを圧入した後溝部の上
端縁を抑圧変形してモールをアンダーカット止めしたス
テアリングホイールであって、該ステアリングホイール
本体溝部にモールと強固に係着し該モールの長手方向の
熱伸縮を阻止する結合部が形成され、該結合部を介して
ステアリングホイール本体とモールとを機械的に一体固
定したステアリングホイール。 2 前記結合部がステアリングホイール本体の溝部内に
設けた突起により形成されることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のステアリングホイール。 3 前記結合部が、ステアリングホイール本体の溝部内
に設けたリブと、これに対応してモールに設けた切欠部
とにより構成されることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のステアリングホイール。 4 前記結合部が、ステアリングホイール本体の溝部と
、モールとで形成された空所に、中間体を位置させて構
成されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
ステアリングホイール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP954077A JPS5945547B2 (ja) | 1977-01-31 | 1977-01-31 | ステアリングホイ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP954077A JPS5945547B2 (ja) | 1977-01-31 | 1977-01-31 | ステアリングホイ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5396128A JPS5396128A (en) | 1978-08-23 |
| JPS5945547B2 true JPS5945547B2 (ja) | 1984-11-07 |
Family
ID=11723096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP954077A Expired JPS5945547B2 (ja) | 1977-01-31 | 1977-01-31 | ステアリングホイ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945547B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5926067U (ja) * | 1982-08-11 | 1984-02-17 | 日本プラスト株式会社 | 縁取りカバ−の取付装置 |
| JP3426999B2 (ja) * | 1999-03-15 | 2003-07-14 | 日本プラスト株式会社 | ステアリングホイール |
| PT3154551T (pt) | 2014-06-12 | 2019-01-18 | Tx Medic Ab | A utilização de sulfato de dextrano tendo uma massa molecular média inferior a 10000 da para induzir angiogénese num sujeito |
-
1977
- 1977-01-31 JP JP954077A patent/JPS5945547B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5396128A (en) | 1978-08-23 |
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