JPS5945603A - 回転磁気ヘツド装置 - Google Patents
回転磁気ヘツド装置Info
- Publication number
- JPS5945603A JPS5945603A JP15398782A JP15398782A JPS5945603A JP S5945603 A JPS5945603 A JP S5945603A JP 15398782 A JP15398782 A JP 15398782A JP 15398782 A JP15398782 A JP 15398782A JP S5945603 A JPS5945603 A JP S5945603A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- rotating
- magnetic head
- head device
- light source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/12—Disposition of constructional parts in the apparatus, e.g. of power supply, of modules
- G11B33/121—Disposition of constructional parts in the apparatus, e.g. of power supply, of modules the apparatus comprising a single recording/reproducing device
- G11B33/122—Arrangements for providing electrical connections, e.g. connectors, cables, switches
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/12—Masking of heads; circuits for Selecting or switching of heads between operative and inoperative functions or between different operative functions or for selection between operative heads; Masking of beams, e.g. of light beams
- G11B15/14—Masking or switching periodically, e.g. of rotating heads
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/14—Reducing influence of physical parameters, e.g. temperature change, moisture, dust
Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、回転磁気ヘッド装置に関ジノ、特に回転シ
リンダに非接触でもって電力の供給が固定側から回転側
に(Jな4つれる回転磁気ヘッド装置に関するbのであ
る。
リンダに非接触でもって電力の供給が固定側から回転側
に(Jな4つれる回転磁気ヘッド装置に関するbのであ
る。
従来、家庭用V 、 −1−、R等に使用されている回
転磁気ヘッド装置にJ3いては、内部に収納されている
回転1〜ランスのIJ−ター側ど磁気ヘッド間に増幅器
を接続し雑音対策とする構成や、磁気ヘッド数を増加し
、V 、 T 、 l’<の性能を向上さける際に、回
転トランスのチャンネル数を増加させないで、これらの
磁気ヘッドをり1ノー等を用いて切換える構成が採用さ
れていた。
転磁気ヘッド装置にJ3いては、内部に収納されている
回転1〜ランスのIJ−ター側ど磁気ヘッド間に増幅器
を接続し雑音対策とする構成や、磁気ヘッド数を増加し
、V 、 T 、 l’<の性能を向上さける際に、回
転トランスのチャンネル数を増加させないで、これらの
磁気ヘッドをり1ノー等を用いて切換える構成が採用さ
れていた。
この場合、上記の増幅器やリレー惇を駆動させるために
は、電力の供給が必須であり、この電力供給は第1図に
示りJ:うな構成が採用されていた。
は、電力の供給が必須であり、この電力供給は第1図に
示りJ:うな構成が採用されていた。
同図に示す電力供給は、一定の速度でもって回転運動を
りる回転上シリンダ1どその下側に泣面する固定下シリ
ンダと、前記回転上シリンダ1を回転駆動する−【ニー
ター3とで構成された回転磁気ヘッド装置の前記七−タ
ー3の回転軸4先端に、スリップリング5を挿入し、こ
のスリップリング5フの回転面にブラシ6の一端を接触
(\μ、細端側/1)、ら電力供給を行なうものである
。
りる回転上シリンダ1どその下側に泣面する固定下シリ
ンダと、前記回転上シリンダ1を回転駆動する−【ニー
ター3とで構成された回転磁気ヘッド装置の前記七−タ
ー3の回転軸4先端に、スリップリング5を挿入し、こ
のスリップリング5フの回転面にブラシ6の一端を接触
(\μ、細端側/1)、ら電力供給を行なうものである
。
しかし4「がら、このにうなスリップリング巳)を使用
した電力供給(ま、装置全体が大型化するととも【こス
リップリング5の摩↓叶や)、スリップリング5どブラ
シ6の接触時に発生する火花に、にす、雑11が光11
−りるとい−)た動産があった1゜そしてこの種の装置
が広帯域の周波数領域での画像信舅の配録・再生をなし
、卸畠にJ、る撹乱を受り易いという特殊性を考rIl
づると、」−記のように雑14発/:1踪を装置内に内
蔵りることは、眉17°4λ・j策をより一層困難なも
のとするという問題点をイ]していた。
した電力供給(ま、装置全体が大型化するととも【こス
リップリング5の摩↓叶や)、スリップリング5どブラ
シ6の接触時に発生する火花に、にす、雑11が光11
−りるとい−)た動産があった1゜そしてこの種の装置
が広帯域の周波数領域での画像信舅の配録・再生をなし
、卸畠にJ、る撹乱を受り易いという特殊性を考rIl
づると、」−記のように雑14発/:1踪を装置内に内
蔵りることは、眉17°4λ・j策をより一層困難なも
のとするという問題点をイ]していた。
この発明は、−り記のJ、うな問題点に鑑みて4Fされ
たもので、その目的とづるところは、回転磁気ヘッド装
買の回転側に非接触ぐ−らって電力供給を行ない、装置
の小型化が電気的性能を劣化さ口ることなくOI能とな
る回転磁気ヘッド装置を提供りるどころにある。
たもので、その目的とづるところは、回転磁気ヘッド装
買の回転側に非接触ぐ−らって電力供給を行ない、装置
の小型化が電気的性能を劣化さ口ることなくOI能とな
る回転磁気ヘッド装置を提供りるどころにある。
L記1]的を達成づ−るためこの発明は、回転磁気ヘッ
ド装買に(13いC回転側シリンダの上端面に太陽電池
を塔載づる一方、この太陽電池の受光面に対向する固定
部分に光源を設【プるとともに、回転側に画像信号を処
理ないしは制御づる能動回路を搭載し、前記光源からの
光1ネルギーを前記太陽電池でもっで電気エネルギーに
変換し、この電気’Tlネルギーc′前−4fi+:動
回路を駆動し′7なるという特徴を右づるt)のである
。
ド装買に(13いC回転側シリンダの上端面に太陽電池
を塔載づる一方、この太陽電池の受光面に対向する固定
部分に光源を設【プるとともに、回転側に画像信号を処
理ないしは制御づる能動回路を搭載し、前記光源からの
光1ネルギーを前記太陽電池でもっで電気エネルギーに
変換し、この電気’Tlネルギーc′前−4fi+:動
回路を駆動し′7なるという特徴を右づるt)のである
。
双手にこの発明の好適な実施例について添附図面を参照
し説明する。
し説明する。
尚、−に記従来例ど同一もしくは相当する部分について
は、同符号をイ]シて説明する。
は、同符号をイ]シて説明する。
第2図(3L、この発明に係る回転磁気ヘッド装置の一
実施例を示す−ものである。
実施例を示す−ものである。
同図に示り回転磁気l\ツド装装置、回転側シリンダ1
とその下方に位置する固定側シリンダ2とモーター3ど
をイjしており、モーター3の回転軸4は、前記回転側
シリンダ1と連結され回転側シリンダ1は一定の速度で
もって回転運動を゛りる3゜また、上記固定側シリンダ
2の内部には、非接触方式で固定側と回転側の相U (
、二画像信号を授受Jる手段、例えば固定側と回転側の
1−ランスylアとその対向面にコイルを装着した回転
トランス7が設【〕られ゛Cおり、この回転1−ランス
7にJ、り授受された画像信号は、上記回転側シリンダ
1の周端縁に設りられた、パーマロイ 、ノ■−ライト
等の高透磁率材からなる複数の磁気ヘッド8に伝達され
、上記回転側シリンダ1の周娼:面に巻着される磁気デ
ーブに記録されたり、あるいは逆←二(6気テーゾに記
録されている画像18号の再/1が41′されるもので
ある。
とその下方に位置する固定側シリンダ2とモーター3ど
をイjしており、モーター3の回転軸4は、前記回転側
シリンダ1と連結され回転側シリンダ1は一定の速度で
もって回転運動を゛りる3゜また、上記固定側シリンダ
2の内部には、非接触方式で固定側と回転側の相U (
、二画像信号を授受Jる手段、例えば固定側と回転側の
1−ランスylアとその対向面にコイルを装着した回転
トランス7が設【〕られ゛Cおり、この回転1−ランス
7にJ、り授受された画像信号は、上記回転側シリンダ
1の周端縁に設りられた、パーマロイ 、ノ■−ライト
等の高透磁率材からなる複数の磁気ヘッド8に伝達され
、上記回転側シリンダ1の周娼:面に巻着される磁気デ
ーブに記録されたり、あるいは逆←二(6気テーゾに記
録されている画像18号の再/1が41′されるもので
ある。
ぞしてこの回転磁気ヘッド装置は、L記し/J従来のち
のに対し以下の点に特徴をイ1づ−るものである。
のに対し以下の点に特徴をイ1づ−るものである。
即ち、上記回転側シリンダ1の上端面には、1す述する
ように回転側に搭載され、画1鈴信号を処理ないしは制
御覆る、増幅器やり1ノー古からなる能動回路11を駆
動するために必要な電圧と電流容h1を得るため、所定
の個数を白列及び並列接続した太陽電池9を搭載する一
方、この太陽電池9の受光面に対向する固定側部分に、
光源10が設LJである。
ように回転側に搭載され、画1鈴信号を処理ないしは制
御覆る、増幅器やり1ノー古からなる能動回路11を駆
動するために必要な電圧と電流容h1を得るため、所定
の個数を白列及び並列接続した太陽電池9を搭載する一
方、この太陽電池9の受光面に対向する固定側部分に、
光源10が設LJである。
この場合注意リベさことは、この太陽電池9)ヤ)能動
回路1′1の搭載により、上記回転側シリンダ1のグイ
ノミツクバランスを崩さないにう、バランスを元慮し−
(搭載づ−ること′Cある。
回路1′1の搭載により、上記回転側シリンダ1のグイ
ノミツクバランスを崩さないにう、バランスを元慮し−
(搭載づ−ること′Cある。
また、」記人陽電池9は、そのまま能動回路11の駆動
電源として使用しでも、ニッケルカドミニ:lラム雪の
充電ii1能4′r2次電池を並列接続し、余剰電力を
これらに充電しバックアップ電源とすることbできる。
電源として使用しでも、ニッケルカドミニ:lラム雪の
充電ii1能4′r2次電池を並列接続し、余剰電力を
これらに充電しバックアップ電源とすることbできる。
さて、1−記のJ、うに構成したものにおいては、まず
、−1−記光源10に通電し、光線を41記太陽電池9
に照則りるど、太陽電池9は光エネルギーを電気エネル
ギーに変換し起電力が発生づる。
、−1−記光源10に通電し、光線を41記太陽電池9
に照則りるど、太陽電池9は光エネルギーを電気エネル
ギーに変換し起電力が発生づる。
この起電力でもって、上記回転側シリンダ1に搭載され
た増幅器、リレー等の能動素子11を駆動さμるしのl
” i15す、従来のこの種の装置がスリップリング方
式〇回転倒に電力供給をづるため、大型化・7((音発
生等の問題があったのに対し、非接触で−0−)で電力
供給がなされ′A″11?1発生を防止しつつ小型化・
高性能化を可能/L+らしめるもの゛(ある、。
た増幅器、リレー等の能動素子11を駆動さμるしのl
” i15す、従来のこの種の装置がスリップリング方
式〇回転倒に電力供給をづるため、大型化・7((音発
生等の問題があったのに対し、非接触で−0−)で電力
供給がなされ′A″11?1発生を防止しつつ小型化・
高性能化を可能/L+らしめるもの゛(ある、。
さらに、上記のJ、うな太陽電池0は、光電変換を行な
”)ものC゛あって、電磁誘導の(=゛とき直+>′i
0’iな電気ノイズの影響は、全く受IJ/、’cいL
)のである。
”)ものC゛あって、電磁誘導の(=゛とき直+>′i
0’iな電気ノイズの影響は、全く受IJ/、’cいL
)のである。
ここで上記能動回路11を例示し、上記回転磁気ヘッド
装置が、具体的にどの、J、うに使用されるか以下に説
明づ“る。
装置が、具体的にどの、J、うに使用されるか以下に説
明づ“る。
第3図は4周の磁気ヘッド8召′1?;載り、た回転(
磁気ヘッド装置(こおいて、回転側シリンダ1(こリレ
ー12を設(ノ、このリレー12を駆動さUるこ、!二
でヘットグループ間の切換を行ない、画象信k)σ)制
御をなり場合を示づものC゛ある1゜この場合り1ノー
12は、2個の接点回路を石し各々の接点回路には、磁
気ヘットε3が2個−リ゛−)並列接続されており、光
源10をONさlると太陽電池9の起電力にJ:リリレ
ー12が駆動され、回転トランス7と下側の磁気ヘラI
−ε3 a、 E’S cか接続され、光源10をOト
]:に号ると1側の磁気ヘッド8b、8dが回転1ヘシ
ンス7と接続される。
磁気ヘッド装置(こおいて、回転側シリンダ1(こリレ
ー12を設(ノ、このリレー12を駆動さUるこ、!二
でヘットグループ間の切換を行ない、画象信k)σ)制
御をなり場合を示づものC゛ある1゜この場合り1ノー
12は、2個の接点回路を石し各々の接点回路には、磁
気ヘットε3が2個−リ゛−)並列接続されており、光
源10をONさlると太陽電池9の起電力にJ:リリレ
ー12が駆動され、回転トランス7と下側の磁気ヘラI
−ε3 a、 E’S cか接続され、光源10をOト
]:に号ると1側の磁気ヘッド8b、8dが回転1ヘシ
ンス7と接続される。
即ち、光源10のON、Ol”Fでもってへ・ノドグル
ープ間の切換がなされ、回す9.1−ランス7のブ17
ンネル数を増加することなく、装置の高性能化がなされ
るものである。。
ープ間の切換がなされ、回す9.1−ランス7のブ17
ンネル数を増加することなく、装置の高性能化がなされ
るものである。。
尚、上記リレー゛12としては、機械接点のものを例示
しICが、1−ランジスタスイツブー’+” M OS
型のICスイッチ等の固定スイッチを使用することで、
J、り小型J]つ高fil Fit:とづることも可能
である。
しICが、1−ランジスタスイツブー’+” M OS
型のICスイッチ等の固定スイッチを使用することで、
J、り小型J]つ高fil Fit:とづることも可能
である。
第4図は、上記回転側シリンダ1に前置増幅器13を1
八載し、回転1〜ランス7の回転側コイルと、この前置
増幅器13を介して磁気ヘッドε3とを接V:、づるこ
とで6って、これらの間に1人達される傅1(像信号の
増幅をし雑音対策とする場合を示TJOのである1、 即ち、(6気ヘツド8の再生出力電月が小さい場合、刊
行の人きイ1増幅器が必vyとされるが、磁気ヘッドF
3と増幅器間の接続距頗が良いと、夕) >k II音
の影響を受り易く十分’、’K S / N比が得られ
ないことが多い3.イのため回転側シリンダ1の磁気へ
ット8に1lG1接し℃、前置増幅器13を設W1づ゛
れば、外来谷F音の影響を削減でき、S/N比の向トが
できる。この場合に、]二記前置増幅器13の電源供給
どして、光源10で太陽電池9を照射し、太陽電池9の
起電力でもって前置増幅器゛13を駆動りるらのである
。
八載し、回転1〜ランス7の回転側コイルと、この前置
増幅器13を介して磁気ヘッドε3とを接V:、づるこ
とで6って、これらの間に1人達される傅1(像信号の
増幅をし雑音対策とする場合を示TJOのである1、 即ち、(6気ヘツド8の再生出力電月が小さい場合、刊
行の人きイ1増幅器が必vyとされるが、磁気ヘッドF
3と増幅器間の接続距頗が良いと、夕) >k II音
の影響を受り易く十分’、’K S / N比が得られ
ないことが多い3.イのため回転側シリンダ1の磁気へ
ット8に1lG1接し℃、前置増幅器13を設W1づ゛
れば、外来谷F音の影響を削減でき、S/N比の向トが
できる。この場合に、]二記前置増幅器13の電源供給
どして、光源10で太陽電池9を照射し、太陽電池9の
起電力でもって前置増幅器゛13を駆動りるらのである
。
さらにF+ 11 ’Jべきことは、この発明は、上記
のように非接触でちって、固定側が回転側に電力供給を
可11Lにし、装置の小型化・(:”:1111能化を
可能ならしめるたりてなく、以下に述べるような効果を
も発揮りることCある。
のように非接触でちって、固定側が回転側に電力供給を
可11Lにし、装置の小型化・(:”:1111能化を
可能ならしめるたりてなく、以下に述べるような効果を
も発揮りることCある。
即ち、通常のこの種の装置では、高湿度期に、上記シリ
ンダ1.2に結露現象が発生し、シリンダ1.2面に巻
着される磁気テープの貼着が起り、装首の機rjl:を
低重ないしは破壊りるため、これらのシリンダ1.2を
暖める結露防」1じ一ターを固定側シリンダ2に設【プ
常時通電をしていた。
ンダ1.2に結露現象が発生し、シリンダ1.2面に巻
着される磁気テープの貼着が起り、装首の機rjl:を
低重ないしは破壊りるため、これらのシリンダ1.2を
暖める結露防」1じ一ターを固定側シリンダ2に設【プ
常時通電をしていた。
しかしながら、本発明の回転(社気ヘッド装置ff日−
J5いては、上記光源10としC例えば白熱電球を使用
すれば、この光源10は、太陽電池9に光1−ネルギー
を供給するとともに、上記回転側シリンダ1を放射熱で
−b ・)”C加熱りる。
J5いては、上記光源10としC例えば白熱電球を使用
すれば、この光源10は、太陽電池9に光1−ネルギー
を供給するとともに、上記回転側シリンダ1を放射熱で
−b ・)”C加熱りる。
従って、上記結露現象が防止され、結露防止ヒーターは
不要どなる。
不要どなる。
以上のようにこの発明は、回転磁気ヘッド装置においC
回転側シリンダに太陽電池を措載りる一方、この太陽電
池の受光面に対抗する固定部分に光源を説1ノるどとも
に、回転側に能動回路を搭載し、前記光源より照射され
る光エネルギーを前記太陽電池でもって電気子♀ルギー
に変換し、固定側から回転側に電力供給をし、この電力
でもって前記能動回路を駆動することを特徴どづるもの
であり、前)ボしたように太陽電池が、光取外の例えば
電磁溝>9等の直接的な雑音に対して不感であるのに加
えて、電力の供給を光を介して行なうので、微小な信号
を取扱う磁気ヘッドに何ら雑音干渉を与えずに、装置の
小型化・高性能化を可能にできることにくする。
回転側シリンダに太陽電池を措載りる一方、この太陽電
池の受光面に対抗する固定部分に光源を説1ノるどとも
に、回転側に能動回路を搭載し、前記光源より照射され
る光エネルギーを前記太陽電池でもって電気子♀ルギー
に変換し、固定側から回転側に電力供給をし、この電力
でもって前記能動回路を駆動することを特徴どづるもの
であり、前)ボしたように太陽電池が、光取外の例えば
電磁溝>9等の直接的な雑音に対して不感であるのに加
えて、電力の供給を光を介して行なうので、微小な信号
を取扱う磁気ヘッドに何ら雑音干渉を与えずに、装置の
小型化・高性能化を可能にできることにくする。
第1図は、従来の回転磁気ヘッド装置を示1甲面図であ
る。 第2図は、この発明の回転磁気ヘッド装置の実施例を承
り−1一部断面平面図である。 第3図は、この発明の回転磁気l\ツド菰装に複数の磁
気ヘッドとリレーを搭載し、この磁気ヘットをリレーで
もつC切り換える場合を承り回路図である。7 第4図は、この発明の回転磁気l\ラッド置(J前置増
幅器を搭載した場合を示す回路図である。 1・・・・・・・・・・・・回転側シリンダ2・・・・
・・・・・・・・固定側シリンダ3・・・・・・・・・
・・・七−ター 4・・・・・・・・・・・・回転軸 5・・・・・・・・・・・・スリップリング6・・・・
・・・・・・・・ブラシ 7・・・・・・・・・・・・回転1〜ランス8・・・・
・・・・・・・・磁気ヘッド9・・・・・・・・・・・
・太陽電池 10・・・・・・・・・固定光源 12・・・・・・・・・リレー 13・・・・・・・・・前置増幅器
る。 第2図は、この発明の回転磁気ヘッド装置の実施例を承
り−1一部断面平面図である。 第3図は、この発明の回転磁気l\ツド菰装に複数の磁
気ヘッドとリレーを搭載し、この磁気ヘットをリレーで
もつC切り換える場合を承り回路図である。7 第4図は、この発明の回転磁気l\ラッド置(J前置増
幅器を搭載した場合を示す回路図である。 1・・・・・・・・・・・・回転側シリンダ2・・・・
・・・・・・・・固定側シリンダ3・・・・・・・・・
・・・七−ター 4・・・・・・・・・・・・回転軸 5・・・・・・・・・・・・スリップリング6・・・・
・・・・・・・・ブラシ 7・・・・・・・・・・・・回転1〜ランス8・・・・
・・・・・・・・磁気ヘッド9・・・・・・・・・・・
・太陽電池 10・・・・・・・・・固定光源 12・・・・・・・・・リレー 13・・・・・・・・・前置増幅器
Claims (1)
- 回転運動を覆る回転側シリンダと・ぞのF方に固定され
た固定側シリンダと回転駆動装置どからなり、前記シリ
ンダ内部に非接触り式で・固定側と回転側の相H間で画
像信号を授受りる丁段を設け、この画像信号を前記回転
側シリンダに設りられた複数の磁気ヘッドでちって、前
記シリンダ面に巻谷される磁気アープに記録・再/1を
りる磁気ヘッド装置にCυいで、前記回転側シリンダに
太陽電池をjハ載りる一方、この太陽電池の受光面に対
向りる固定側部分に光源を設けるとともに回転側に前記
画像信号を処理乃至は制御4る能動回路を搭載し、前記
太陽電池の起電力により前記能動回路を駆動してなるこ
とを特徴とりる回転磁気ヘッド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15398782A JPS5945603A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 回転磁気ヘツド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15398782A JPS5945603A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 回転磁気ヘツド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945603A true JPS5945603A (ja) | 1984-03-14 |
Family
ID=15574429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15398782A Pending JPS5945603A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 回転磁気ヘツド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945603A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61246950A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-04 | Toshiba Corp | 磁気記録再生装置 |
| JPS63133301A (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-06 | Sharp Corp | 回転ヘツド |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP15398782A patent/JPS5945603A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61246950A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-04 | Toshiba Corp | 磁気記録再生装置 |
| JPS63133301A (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-06 | Sharp Corp | 回転ヘツド |
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