JPS5945691A - ダイナミツクメモリ−のアクセス回路 - Google Patents
ダイナミツクメモリ−のアクセス回路Info
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- JPS5945691A JPS5945691A JP57156264A JP15626482A JPS5945691A JP S5945691 A JPS5945691 A JP S5945691A JP 57156264 A JP57156264 A JP 57156264A JP 15626482 A JP15626482 A JP 15626482A JP S5945691 A JPS5945691 A JP S5945691A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- read
- signal
- output
- write
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えはダイナミックF+AM等で構成され
たクィナミックメモリーに列するリフレッシュ動作とり
一ド/ライト動作との競合制御を行なうアクセス回路に
関するものである。
たクィナミックメモリーに列するリフレッシュ動作とり
一ド/ライト動作との競合制御を行なうアクセス回路に
関するものである。
従来この81の装置として第1図に示すものがあった。
図において、(1)はダイナミックメモリー(5)に対
してリード/ライト動作を行なうCPU部、(2)はダ
イナミックメモリー(5)内データを周期的にり7L/
ツシユ一1vノ作をさせるためのリフレッシュ信号発生
部、(3)はこれらリード/ライト動作およびリフレッ
シュ動作要求の競合金利(財)する競合制御部、(4)
は競合側ri[t1部(3)に対してそれぞれの動作要
求を検出するためのクロックを発生するクロック発生部
、+51 id CPU部(1)のメモリーとしてのダ
イナミックメモリ一部である。
してリード/ライト動作を行なうCPU部、(2)はダ
イナミックメモリー(5)内データを周期的にり7L/
ツシユ一1vノ作をさせるためのリフレッシュ信号発生
部、(3)はこれらリード/ライト動作およびリフレッ
シュ動作要求の競合金利(財)する競合制御部、(4)
は競合側ri[t1部(3)に対してそれぞれの動作要
求を検出するためのクロックを発生するクロック発生部
、+51 id CPU部(1)のメモリーとしてのダ
イナミックメモリ一部である。
次に、この第1図の動作を第2図のタイミングチャート
を用いて説明する。ダイナミックメモリ一部(5)に対
1″る動作要求は、CPU部(11によるり一ド/ライ
ト(R/W)!1TIII作要求と、リフレッシュ信号
発生M1畳2)によるリフレッシュ(REF)動作要求
(ダイナミックメモリー(5)は周期的にリフレッシュ
動作全実姉しないと記憶されているデータが消失する)
の二つがちり、それぞれは非同期に発生する。
を用いて説明する。ダイナミックメモリ一部(5)に対
1″る動作要求は、CPU部(11によるり一ド/ライ
ト(R/W)!1TIII作要求と、リフレッシュ信号
発生M1畳2)によるリフレッシュ(REF)動作要求
(ダイナミックメモリー(5)は周期的にリフレッシュ
動作全実姉しないと記憶されているデータが消失する)
の二つがちり、それぞれは非同期に発生する。
今、時刻t1にてCPU部(11からのR/m動作′>
?求が発生した場合(この時リフレツンユ助作要求は発
生していないとする)、その要求イS号(rF、 2
ill (b) 1ば、競合制御部(3)のR/W受付
ゲートC3υ全通して、R/’Wフリップフロッグ(以
下RAV訃゛と略−4−)0乃のIIDI+ 1子に入
り、クロック元生部(4)より出力されるクロック信号
(第21メ1(a))グ)立ち」二かりタイミングt2
に同1υ1してP!/!J、 F Tイ゛−7功がセッ
トさノ1、そノ11111 )端子j リR/W スタ
ー ト’i 号(Z 2 :ンl (c) ) 力出力
さ1しる。なお、このRAI; F7i’ I:+2+
の11υII 、ン:M pの出力は、RTI;F受寸
ゲート(慢のゲート人力上なってオリ、一旦R/W F
F Obがセット、’5れると、その後に発生するリフ
レッシュ動作要求はこのI’1EF−ヅ付ゲートΩ1で
ゲート阻止され、It/W FFθ、bがリセットされ
る寸で待たされる。R,/’W FF C4Zlより出
力されたR/Vスタート信号は、ダイナミックメモリ一
部(5)に人力され、ダイナミックメモリ一部(51け
この信号を受けて、リード/ライト動作金実行し、それ
が完了する七、その完了タイミングt3て1(βエンド
信号(第2区1(d))を発生して、RAV FF(2
)をリセットすると共に、CPU部111のリード/ラ
イト動作要求金リセットする。この時、リフレッシュ動
作要求信号(第2図(e))が待たされている場合は、
R/W FF ueがリセットされた直後のクロック信
号のヴち下がりタイミングt4に同期して、RKF−F
F−かセットされ、その1゛1′”端子よりREFスタ
ート信号(第2図(f))が出力される。これによりダ
イナミックメモリ一部(5)のリフレッシュ動作がなさ
ハ、これが完了1−ると、その完了時点t5((てRE
TI’エンド信号(第2図(g))がREF−FF−お
よびリフレッシュ信号発生部(2)に出力され、それぞ
れリセットされる。
?求が発生した場合(この時リフレツンユ助作要求は発
生していないとする)、その要求イS号(rF、 2
ill (b) 1ば、競合制御部(3)のR/W受付
ゲートC3υ全通して、R/’Wフリップフロッグ(以
下RAV訃゛と略−4−)0乃のIIDI+ 1子に入
り、クロック元生部(4)より出力されるクロック信号
(第21メ1(a))グ)立ち」二かりタイミングt2
に同1υ1してP!/!J、 F Tイ゛−7功がセッ
トさノ1、そノ11111 )端子j リR/W スタ
ー ト’i 号(Z 2 :ンl (c) ) 力出力
さ1しる。なお、このRAI; F7i’ I:+2+
の11υII 、ン:M pの出力は、RTI;F受寸
ゲート(慢のゲート人力上なってオリ、一旦R/W F
F Obがセット、’5れると、その後に発生するリフ
レッシュ動作要求はこのI’1EF−ヅ付ゲートΩ1で
ゲート阻止され、It/W FFθ、bがリセットされ
る寸で待たされる。R,/’W FF C4Zlより出
力されたR/Vスタート信号は、ダイナミックメモリ一
部(5)に人力され、ダイナミックメモリ一部(51け
この信号を受けて、リード/ライト動作金実行し、それ
が完了する七、その完了タイミングt3て1(βエンド
信号(第2区1(d))を発生して、RAV FF(2
)をリセットすると共に、CPU部111のリード/ラ
イト動作要求金リセットする。この時、リフレッシュ動
作要求信号(第2図(e))が待たされている場合は、
R/W FF ueがリセットされた直後のクロック信
号のヴち下がりタイミングt4に同期して、RKF−F
F−かセットされ、その1゛1′”端子よりREFスタ
ート信号(第2図(f))が出力される。これによりダ
イナミックメモリ一部(5)のリフレッシュ動作がなさ
ハ、これが完了1−ると、その完了時点t5((てRE
TI’エンド信号(第2図(g))がREF−FF−お
よびリフレッシュ信号発生部(2)に出力され、それぞ
れリセットされる。
以下、同様の動作が繰り返えされる。
従゛昶のダイナミックメモリーのアクセス回路は以上の
ように構成されているので、CPU部よりのリード/ラ
イト動作要求が発生しても、競合制机部(3)により、
最悪1クロック期間(第2図の場合Ta期間)待たされ
ることになり、CPUの動作スピードの低下を招くなど
の欠点があった。
ように構成されているので、CPU部よりのリード/ラ
イト動作要求が発生しても、競合制机部(3)により、
最悪1クロック期間(第2図の場合Ta期間)待たされ
ることになり、CPUの動作スピードの低下を招くなど
の欠点があった。
また、リフレッシュ動作においても、リート/ライト動
作時と同様に最悪1クロツクJ9]間(即2ヅ1の場合
Tb期間)待たされる仁とを余儀なくされるという欠点
があった。
作時と同様に最悪1クロツクJ9]間(即2ヅ1の場合
Tb期間)待たされる仁とを余儀なくされるという欠点
があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点全除去するた
めになされたもので、CF3I部よりのり一ド/ライト
動作要求か発生すると、待ち時間を要することなくリア
ルタイムにて、リフレツンユ!1tl1作との競合を制
御゛することにより、cpuの動作速塵の6速化がIZ
Iれるダイナミックメモリーのアクセス回路を提供する
ことを目的上している。
めになされたもので、CF3I部よりのり一ド/ライト
動作要求か発生すると、待ち時間を要することなくリア
ルタイムにて、リフレツンユ!1tl1作との競合を制
御゛することにより、cpuの動作速塵の6速化がIZ
Iれるダイナミックメモリーのアクセス回路を提供する
ことを目的上している。
以下、この発明の一実症例を図に−)いて説明ゴーろ。
第3(シIにおいて、符号ill 、 (2+ 、 +
5+は従・1(の第1図のものと同一である。(6)は
CPU部(1)からR/W動作要求信号およびリフレツ
ンユ信号発tL部(11からのRBF動作要求信号をリ
アルタイムで競合制(財)する競合Ntll(財)部(
いわゆるメ七り“rり+7部)でこのは!合制副部(6
)はR/WおよびFtEF動作要求信号がそれぞれ入力
されるインバータ16D 、 +62&、この各インバ
ータ(6i) 、 t62)を介して接続されたR/W
およびREF 受付ケー ト(631、f64 七、
コ(7)受付ゲート1631゜(聞出力がその1′、−
、11II R11端子に人力されるセレクトFF、+
651と、このセレクトFFf851の“OII 11
111端子出力によりゲート1lilJ飼されるR/W
およびREF出力ゲート!66+ 、暁、1jよひこの
両ゲート嵯)、(@によりゲートさ、1シるRAおよび
Ru動作要求信号を(61)〜睡の11J路動作時間、
7y越させる11)(蝋回ム〜1((至)、 1i91
により構成されている。
5+は従・1(の第1図のものと同一である。(6)は
CPU部(1)からR/W動作要求信号およびリフレツ
ンユ信号発tL部(11からのRBF動作要求信号をリ
アルタイムで競合制(財)する競合Ntll(財)部(
いわゆるメ七り“rり+7部)でこのは!合制副部(6
)はR/WおよびFtEF動作要求信号がそれぞれ入力
されるインバータ16D 、 +62&、この各インバ
ータ(6i) 、 t62)を介して接続されたR/W
およびREF 受付ケー ト(631、f64 七、
コ(7)受付ゲート1631゜(聞出力がその1′、−
、11II R11端子に人力されるセレクトFF、+
651と、このセレクトFFf851の“OII 11
111端子出力によりゲート1lilJ飼されるR/W
およびREF出力ゲート!66+ 、暁、1jよひこの
両ゲート嵯)、(@によりゲートさ、1シるRAおよび
Ru動作要求信号を(61)〜睡の11J路動作時間、
7y越させる11)(蝋回ム〜1((至)、 1i91
により構成されている。
なお、 NANDケートで構成されたR/W受付ゲート
163)およヒRP21”受イマ1ゲート+641 &
ま実質的にF!−87リツプ7oッグ機能を有しており
、−+、たセレクトFF時もその°1D1111T11
端子が接地されているので、これも実質的にはR−8フ
リツプフロツプである。
163)およヒRP21”受イマ1ゲート+641 &
ま実質的にF!−87リツプ7oッグ機能を有しており
、−+、たセレクトFF時もその°1D1111T11
端子が接地されているので、これも実質的にはR−8フ
リツプフロツプである。
次に、この第3図の動作fc第41図のタイムチャート
図全月1いて説明する。
図全月1いて説明する。
従来と同様、グ・イナミンクメモリ一部(5)に対する
動作安水は、 CPU部fll Kよるリード/ライト
動作要求と、リフレッシュ信号発生部(2)によるリフ
レッシュ′口υ作′)に求の二つがあり、それぞれは非
同期に発生する。
動作安水は、 CPU部fll Kよるリード/ライト
動作要求と、リフレッシュ信号発生部(2)によるリフ
レッシュ′口υ作′)に求の二つがあり、それぞれは非
同期に発生する。
今、時刻t1にてCPU部(1)からのR/W動作要求
IJ)冗生じた場合(この時リフし・ソノユ11111
(:・yaj 求ij発生していないとする)、その・
小水偵+4−(・64図0・))は、リアルタイム競合
!bll館月、1ニ(())のイ7ハ−タ(61)を介
しR/〜V受付ゲー1− +631にパノJε下れ、そ
Q〕出力(はRIDF’・そ付ゲー1− +l141を
通して十Vり1・Jイ′F((δ)の゛′Tゼ′・端子
へ°°L゛°レベルとなって人力される(fυ4区口b
))。
IJ)冗生じた場合(この時リフし・ソノユ11111
(:・yaj 求ij発生していないとする)、その・
小水偵+4−(・64図0・))は、リアルタイム競合
!bll館月、1ニ(())のイ7ハ−タ(61)を介
しR/〜V受付ゲー1− +631にパノJε下れ、そ
Q〕出力(はRIDF’・そ付ゲー1− +l141を
通して十Vり1・Jイ′F((δ)の゛′Tゼ′・端子
へ°°L゛°レベルとなって人力される(fυ4区口b
))。
なお、この時、11 (+ I+端子ば”H” l/ベ
ルとな、イ〉(第a、 +Ql (a) )。これによ
りセレノh ]’F :1i51はリセットさり、 、
、 rt/w出勾ゲート(開)をアク′アイフ゛(I
(シて、リート/シイ[動作要求信号7J)、ダイナミ
ックメモリー(5)にゲルト入力される。この状態にお
いて、時刻t2において、REF動作要求信号(鳴41
′yl fh))が発生する表、この要求信号けRli
;F 9−付ゲー!・(64)を通してセレクトFFt
lぶの′R“°I品丁−を′”L 11レベルから“H
′°レベルに変化させる。しかし、この場ばI+ 7;
H端子はリード/ライト・101作要求か・C・でい
ているため、“H“°レベル全保持しているので、セレ
クトト・F +651はt2以前のリセット状態全保持
した1寸となり、リフレッシュ動作要求は待たされる。
ルとな、イ〉(第a、 +Ql (a) )。これによ
りセレノh ]’F :1i51はリセットさり、 、
、 rt/w出勾ゲート(開)をアク′アイフ゛(I
(シて、リート/シイ[動作要求信号7J)、ダイナミ
ックメモリー(5)にゲルト入力される。この状態にお
いて、時刻t2において、REF動作要求信号(鳴41
′yl fh))が発生する表、この要求信号けRli
;F 9−付ゲー!・(64)を通してセレクトFFt
lぶの′R“°I品丁−を′”L 11レベルから“H
′°レベルに変化させる。しかし、この場ばI+ 7;
H端子はリード/ライト・101作要求か・C・でい
ているため、“H“°レベル全保持しているので、セレ
クトト・F +651はt2以前のリセット状態全保持
した1寸となり、リフレッシュ動作要求は待たされる。
ダイナミックメモリ一部(5)はR/W出力ゲー1−
+66)からゲー ト出力されるリ−ド/う・rト’!
rJJ作要求濱号を受けて、その1助作を実行し、完了
−J−ると、その’jIE J’スタイ゛ングt3てR
/Wエンド信号(第4図(g))を発生して、CPU名
[1のリード/ライト動作Iど置)kるーリセットする
。
+66)からゲー ト出力されるリ−ド/う・rト’!
rJJ作要求濱号を受けて、その1助作を実行し、完了
−J−ると、その’jIE J’スタイ゛ングt3てR
/Wエンド信号(第4図(g))を発生して、CPU名
[1のリード/ライト動作Iど置)kるーリセットする
。
次に、このリード/ライト動作要求かりセットされた時
点し3で時刻℃2より待たされているREF動作要求信
号(はREF受伺ゲー日641 、 R/v受付ゲート
ta3)をtlQ シ”Cセl、’ クトFF ;6.
51 K入力され、そノ”S”端子を°゛L“ルベルと
する。これによりセレクト■(65)がセットされ、R
FP・出力ゲート(G力がアクティブになり、ダイナミ
ックメモリ一部(5)に対して、RKFスタート信号(
第4図(1))を発生する。
点し3で時刻℃2より待たされているREF動作要求信
号(はREF受伺ゲー日641 、 R/v受付ゲート
ta3)をtlQ シ”Cセl、’ クトFF ;6.
51 K入力され、そノ”S”端子を°゛L“ルベルと
する。これによりセレクト■(65)がセットされ、R
FP・出力ゲート(G力がアクティブになり、ダイナミ
ックメモリ一部(5)に対して、RKFスタート信号(
第4図(1))を発生する。
このRBFスタート信号によりダイナミックメモリ一部
(5)のリフレッシュ動作が実行され、それが完了する
と(t4時点)、RFPエンド信号(第4図(、i)
) kリフレッシュ信号発生部(2)に出力し、そのl
’F動作要求伯号をリセット1−る。以下、同様の動作
が操り返えされ、F/WおよびREF吻作要求の競合側
副が行なわれる。
(5)のリフレッシュ動作が実行され、それが完了する
と(t4時点)、RFPエンド信号(第4図(、i)
) kリフレッシュ信号発生部(2)に出力し、そのl
’F動作要求伯号をリセット1−る。以下、同様の動作
が操り返えされ、F/WおよびREF吻作要求の競合側
副が行なわれる。
以にのように、この発明によれ(4,その論」IJJ
1i11J作にクロックを要しないRSフリッフ70ツ
ノを用いてリード/ライトおよびリフレッ/ユ仙作博求
の1.・7合冊Hfリアルタイツ、にて実行するように
しブこので、 CPU0生61rとも永えるyj’J
) i下スヒードの商運化か得られる効果がある。
1i11J作にクロックを要しないRSフリッフ70ツ
ノを用いてリード/ライトおよびリフレッ/ユ仙作博求
の1.・7合冊Hfリアルタイツ、にて実行するように
しブこので、 CPU0生61rとも永えるyj’J
) i下スヒードの商運化か得られる効果がある。
第1図は従・くのタイナミックメ七すグ〕アクセスN
(g 1y、l 、 第2 図i、j: m 1 図’
7) IJJ 作!r K・、l Qll −j−:l
−> タイミング千ヤード図、第3図はこの発明の−t
: Ijiji +711によるダイナミックメモリの
アクセス回iI省1文]、7414図は第3図の動作を
、引明するだめのタイミングチャート1ヌ1である。 (1)・・・CPU部、(2)・・リフレッシュ信号発
生f:、JS、(3)・・・競合制G1旧都、(4)・
タロツク発生1jls、(5トクィナミツクメモリ部、
(6j・−・競合制朗1部なお、1ン1中同−符号は同
−t 7j i−1:if ”+ r<1<分を・1テ
す。 代理人 葛 !I!Jllぎ −
(g 1y、l 、 第2 図i、j: m 1 図’
7) IJJ 作!r K・、l Qll −j−:l
−> タイミング千ヤード図、第3図はこの発明の−t
: Ijiji +711によるダイナミックメモリの
アクセス回iI省1文]、7414図は第3図の動作を
、引明するだめのタイミングチャート1ヌ1である。 (1)・・・CPU部、(2)・・リフレッシュ信号発
生f:、JS、(3)・・・競合制G1旧都、(4)・
タロツク発生1jls、(5トクィナミツクメモリ部、
(6j・−・競合制朗1部なお、1ン1中同−符号は同
−t 7j i−1:if ”+ r<1<分を・1テ
す。 代理人 葛 !I!Jllぎ −
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ダイナミックメモリーへのり−ド/ライト動作要求とリ
フレッシュ動作要求の競合を制御するアクセス回路にお
いて、第1および第2のR−Sフリップ70ツブを縦続
接続し、上記第1のR−87IJッ7’7oッ7”(7
)R,S端子にそれぞれインバータを介して上記リード
/ライト動作要求(4号。 リフレッシュ動作要求信号をへカすると共に上記第2の
R−Sフリップ70ツブの。、 、 Q、 111カで
それぞれの動作要求信号をゲート出方し、この各々−ト
出力を上記ダイナミックメモリーのり〜ト/ライト信号
およびリフレッシュ信号として用いることを特徴とする
ダイナミックメモリーのアクセス回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156264A JPS5945691A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | ダイナミツクメモリ−のアクセス回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156264A JPS5945691A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | ダイナミツクメモリ−のアクセス回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945691A true JPS5945691A (ja) | 1984-03-14 |
| JPH0245274B2 JPH0245274B2 (ja) | 1990-10-08 |
Family
ID=15624000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57156264A Granted JPS5945691A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | ダイナミツクメモリ−のアクセス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945691A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62288958A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-12-15 | アドバンスト・マイクロ・デイバイシズ・インコ−ポレ−テツド | コプロセツサア−キテクチヤ |
| JPH0283885A (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-23 | Rohm Co Ltd | メモリアクセス回路 |
| US5323352A (en) * | 1990-09-07 | 1994-06-21 | Sharp Kabushiki Kaisha | Refresh control circuit for memory |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP57156264A patent/JPS5945691A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62288958A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-12-15 | アドバンスト・マイクロ・デイバイシズ・インコ−ポレ−テツド | コプロセツサア−キテクチヤ |
| JPH0283885A (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-23 | Rohm Co Ltd | メモリアクセス回路 |
| US5323352A (en) * | 1990-09-07 | 1994-06-21 | Sharp Kabushiki Kaisha | Refresh control circuit for memory |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0245274B2 (ja) | 1990-10-08 |
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