JPS5945764A - 独立同期伝送方式 - Google Patents
独立同期伝送方式Info
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- JPS5945764A JPS5945764A JP57155278A JP15527882A JPS5945764A JP S5945764 A JPS5945764 A JP S5945764A JP 57155278 A JP57155278 A JP 57155278A JP 15527882 A JP15527882 A JP 15527882A JP S5945764 A JPS5945764 A JP S5945764A
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- JP
- Japan
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- address
- signal
- synchronization
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
- H04N1/36—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device for synchronising or phasing transmitter and receiver
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はファクシミリにおける独立同期伝送方式に係わ
り、詳しくはCCITT規定のG11機における送信側
と受信側の同期のとり方に関する。
り、詳しくはCCITT規定のG11機における送信側
と受信側の同期のとり方に関する。
CCITTのGTI規格によれば、ファクシミリメ、ソ
セ一ジの走査周波数はfo=6Hz(許容i!’i差±
5×10 )、従って走査周期はTo = ’A (s
)キ166.667(ms)と規定されており、この時
間Toを保って送信時あるいは受信時におけるライン毎
のメツセージ処理を行なう必要がある。そこで、従来は
周期Toの同期信号を発生させ、この信号に基づき送信
時あるいは受信時におけるライン毎のメツセージ処理を
行なっていた。しかし、この方法によると、送信時には
周期T、の周期信号を発生させるためのカウンタ等を用
いて構成する同期信号発生回路や、発生する同期イハ号
に基づいてデータ処理するための多数のケ9−ト回路等
が必要となる上、受信時には更にこれらの回路構成に加
えて周期Toで発生させる同期信号と送信側同期信号と
の同期(位相)整合、同期保持等を行なう回路等が必要
となり、回路構成゛が複雑となり、部品点数も多くなっ
てコストアップする上、ノイズ等による位相整合誤差が
発生し易くなる欠点があったO 本発明は送信時あるいは受信I、tにおける周1υI’
l”。
セ一ジの走査周波数はfo=6Hz(許容i!’i差±
5×10 )、従って走査周期はTo = ’A (s
)キ166.667(ms)と規定されており、この時
間Toを保って送信時あるいは受信時におけるライン毎
のメツセージ処理を行なう必要がある。そこで、従来は
周期Toの同期信号を発生させ、この信号に基づき送信
時あるいは受信時におけるライン毎のメツセージ処理を
行なっていた。しかし、この方法によると、送信時には
周期T、の周期信号を発生させるためのカウンタ等を用
いて構成する同期信号発生回路や、発生する同期イハ号
に基づいてデータ処理するための多数のケ9−ト回路等
が必要となる上、受信時には更にこれらの回路構成に加
えて周期Toで発生させる同期信号と送信側同期信号と
の同期(位相)整合、同期保持等を行なう回路等が必要
となり、回路構成゛が複雑となり、部品点数も多くなっ
てコストアップする上、ノイズ等による位相整合誤差が
発生し易くなる欠点があったO 本発明は送信時あるいは受信I、tにおける周1υI’
l”。
毎のメツセージ処理をソフト的九時間管理することによ
シ、同期信号発生回路等のハード構成を一切不要とし、
かつ、メツセージ処理を行表うために設けられた唯一の
マイコンを利用することにより、極めて経済的に送信側
と受信側の同期関係を確立することのできるG 11機
における独立同期伝送方式を提供することを目的とする
。
シ、同期信号発生回路等のハード構成を一切不要とし、
かつ、メツセージ処理を行表うために設けられた唯一の
マイコンを利用することにより、極めて経済的に送信側
と受信側の同期関係を確立することのできるG 11機
における独立同期伝送方式を提供することを目的とする
。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明するO
第1図は本発明の一実施例に係るファクシミリ装置全体
のブロック構成図を示したもので、工はCCDセンサに
より原稿を読取走査し、得られるライン毎のビデオ信号
を2値化して出力する読取部、2はその2値化シリアル
データを8ビット単位のパラレルデータに変換するS/
P変換回路、3はCPU、4は処理プログラムが記憶さ
れているROM 。
のブロック構成図を示したもので、工はCCDセンサに
より原稿を読取走査し、得られるライン毎のビデオ信号
を2値化して出力する読取部、2はその2値化シリアル
データを8ビット単位のパラレルデータに変換するS/
P変換回路、3はCPU、4は処理プログラムが記憶さ
れているROM 。
5は各種データを記憶するRAIlii、6はCPU
3に対しては8ピツ) /9 、+レルに画データの受
は渡しを行なう一方、モデム7に対してはシリアルに画
データを受は渡しするためのp、”s −S/P変換回
路、8はNCU (網制御回路)、9は8ピツト・′ラ
レルデータをシリアルデータに変換するp/S変換回路
、10はそのシリアルデータを1ライン4σ記録する記
録部、IIViキードAGCコントロール信号をモデム
7に出力する出力ボート、12はクロック発生回路(O
SC)である。
3に対しては8ピツ) /9 、+レルに画データの受
は渡しを行なう一方、モデム7に対してはシリアルに画
データを受は渡しするためのp、”s −S/P変換回
路、8はNCU (網制御回路)、9は8ピツト・′ラ
レルデータをシリアルデータに変換するp/S変換回路
、10はそのシリアルデータを1ライン4σ記録する記
録部、IIViキードAGCコントロール信号をモデム
7に出力する出力ボート、12はクロック発生回路(O
SC)である。
以上の構成で、今、ライン走査線長を216fiとし、
送信時には主走査綜密度3 L/yrpで読取走査を行
ない、受信時には主走査腺密度6L/1mnで記録走査
する用台を例にとり、以下に説明する。
送信時には主走査綜密度3 L/yrpで読取走査を行
ない、受信時には主走査腺密度6L/1mnで記録走査
する用台を例にとり、以下に説明する。
周知の通り、CCITTのGff規格によれば、フェー
ズCおよびDにおける伝送手順は第2図に示す如く規定
されている。即ち、メツセージ送出前に送信側は位相信
号つまり周期T0の同期信号を送出する一方、受信側は
この同期信号を検出して位相合せつまり1q期整合を行
なって、これを保持する必要がある。また、この同期信
号は第3図に示す如く、1ライン周期’roの4〜6チ
期間to(=T0x O,04〜To X 0.06
)を黒レベル信号とし、残シτ0時間を白レベル41号
として送出することが規定されている。尚、メツセージ
送出期間中は、この10期間に白レベル信号が入シ、残
りτ0期間に両データが入ることになる。
ズCおよびDにおける伝送手順は第2図に示す如く規定
されている。即ち、メツセージ送出前に送信側は位相信
号つまり周期T0の同期信号を送出する一方、受信側は
この同期信号を検出して位相合せつまり1q期整合を行
なって、これを保持する必要がある。また、この同期信
号は第3図に示す如く、1ライン周期’roの4〜6チ
期間to(=T0x O,04〜To X 0.06
)を黒レベル信号とし、残シτ0時間を白レベル41号
として送出することが規定されている。尚、メツセージ
送出期間中は、この10期間に白レベル信号が入シ、残
りτ0期間に両データが入ることになる。
一方、本実施例の用台、上記ライン走査線長と主走1k
1g密度より1ラインの画素数は送信時が8X216=
1728ビツト、受信時が6X216=1296ビツト
となる。
1g密度より1ラインの画素数は送信時が8X216=
1728ビツト、受信時が6X216=1296ビツト
となる。
また、1ライン分の処理周期はT0=1Δ責S)である
ことから、モデムクロックは送信時がTMI)MCK
=にして受信時がRMDMCK = 1296X6 =
7.776 (kHz )となる。
ことから、モデムクロックは送信時がTMI)MCK
=にして受信時がRMDMCK = 1296X6 =
7.776 (kHz )となる。
更に、本実施例の場合、CPU 3は8ビット単位で両
データの処理を行なっていることがら、送信時1ライン
分の両データ1728ビットは216バイトとなり、受
信時1ライン分の画データ1296ビツトは162バイ
トとなる。そこで、送信時にtit 、読取部1で読み
取ったデータをモデム7へ渡すラインバッファ(LBF
)エリアとして、16進表示テRAM 5 (7) 7
028〜70F1i’アドレスと7128〜71FFア
ドレスのメモリエリアを使用する。一方、受信時にはモ
デム7、記録部1o間のLBFエリアとしてRAM 5
の705E〜7OFF’アPレスおよび715E〜71
FFアrレスを使用する。
データの処理を行なっていることがら、送信時1ライン
分の両データ1728ビットは216バイトとなり、受
信時1ライン分の画データ1296ビツトは162バイ
トとなる。そこで、送信時にtit 、読取部1で読み
取ったデータをモデム7へ渡すラインバッファ(LBF
)エリアとして、16進表示テRAM 5 (7) 7
028〜70F1i’アドレスと7128〜71FFア
ドレスのメモリエリアを使用する。一方、受信時にはモ
デム7、記録部1o間のLBFエリアとしてRAM 5
の705E〜7OFF’アPレスおよび715E〜71
FFアrレスを使用する。
以上のことから、送信時、同期信号を受信側へ送出する
場合は、先ず、第4図に示す如(RAM 5の7028
〜7031アドレス10バイトニ黒レベルデータ、残7
032〜7OFF’アドレスに白レベルデータを予めセ
ットしておく。次いで、同期信号の送出を開始すると、
モデム7はクロック発生回路12からの10.368
kHzクロックTMDMCRでP/S −8/P変換回
路6よりデータを1ビツトずっ取シ込んでいく。これに
より、p/S −S/P変換回路6は28ビット分のデ
ータがモデム7へ出力されると、割込信号INTをCP
U 3に出力する。CPU3はこの割込信号INTを受
けると、他の処理に最優先してRAM5からP昨−8/
P変換回路6へ送信データ1バイトを出力する処理を行
なう。この処理でCPU3は最初にRAM5の7028
アドレスデータ1バイトをP/S −S/p 7&換回
路6へ出力する。次に、p/S −S/Pり゛換回路6
から割込信号INTを受けると、7029アドレスデー
タ1バイトをp/S −S/P変換回路6へ出力する。
場合は、先ず、第4図に示す如(RAM 5の7028
〜7031アドレス10バイトニ黒レベルデータ、残7
032〜7OFF’アドレスに白レベルデータを予めセ
ットしておく。次いで、同期信号の送出を開始すると、
モデム7はクロック発生回路12からの10.368
kHzクロックTMDMCRでP/S −8/P変換回
路6よりデータを1ビツトずっ取シ込んでいく。これに
より、p/S −S/P変換回路6は28ビット分のデ
ータがモデム7へ出力されると、割込信号INTをCP
U 3に出力する。CPU3はこの割込信号INTを受
けると、他の処理に最優先してRAM5からP昨−8/
P変換回路6へ送信データ1バイトを出力する処理を行
なう。この処理でCPU3は最初にRAM5の7028
アドレスデータ1バイトをP/S −S/p 7&換回
路6へ出力する。次に、p/S −S/Pり゛換回路6
から割込信号INTを受けると、7029アドレスデー
タ1バイトをp/S −S/P変換回路6へ出力する。
このように、モデム7は絶えずpA−S/1)変換回路
6から受信側へ送出すべきデータを1ビツトずつ取シ込
む一方、CPU 3はp/S −s/p変換回路6から
割込信号TNTに応じてRAM 5からデータを1バイ
トずつ))/S −S/P変換回路6へ出力する。
6から受信側へ送出すべきデータを1ビツトずつ取シ込
む一方、CPU 3はp/S −s/p変換回路6から
割込信号TNTに応じてRAM 5からデータを1バイ
トずつ))/S −S/P変換回路6へ出力する。
やがてRAM 5の7OFFアドレスのデータを全てP
/!13− S/P変換回路6へ出力し終れば、次tま
再び7028に戻って出力する処理を繰り返す。この結
果、送信側には第4図に示す如き第3図に相当する同期
信号が受信側へ送出されZ)。ま/こ、このときの同期
信号発生状態は送信側では以後固足される。即ち、この
位相関係を維持してファクシミリデータの送出が行なわ
れる。
/!13− S/P変換回路6へ出力し終れば、次tま
再び7028に戻って出力する処理を繰り返す。この結
果、送信側には第4図に示す如き第3図に相当する同期
信号が受信側へ送出されZ)。ま/こ、このときの同期
信号発生状態は送信側では以後固足される。即ち、この
位相関係を維持してファクシミリデータの送出が行なわ
れる。
一方、この同期信号を受ける受信側でtま、NCU3を
介して人力される同期信号をモデム7はクロック発生回
路12からの7.776 kHzクロックRMDMCK
で1ビツトずつP/S −S/P K換回路6へ出力す
る。P/S −S/P g換回路6はこのデータが1バ
イトになると、割込信号工NTをCPU 3に出力する
。CPU 3はこの割込信号IN’rにより他の処理を
中断してP/S −S/P v換回路6からの1バイト
データを取シ込み、そのレベルを調べるこトニよシ同期
信号の検出を行なう。更に、黒レベルから白レベルへの
変化点を捕捉することにより、送信側7032アドレス
に対応する受信11i117063アPレスを捕え、以
後、割込信号INT入力毎にこのアドレスを1つずつ更
新していく。これにより同期信号との位相整合を行ない
、以後、この位相比11系を維持してアドレスを循環、
更新することにより、同期保持を行なう。
介して人力される同期信号をモデム7はクロック発生回
路12からの7.776 kHzクロックRMDMCK
で1ビツトずつP/S −S/P K換回路6へ出力す
る。P/S −S/P g換回路6はこのデータが1バ
イトになると、割込信号工NTをCPU 3に出力する
。CPU 3はこの割込信号IN’rにより他の処理を
中断してP/S −S/P v換回路6からの1バイト
データを取シ込み、そのレベルを調べるこトニよシ同期
信号の検出を行なう。更に、黒レベルから白レベルへの
変化点を捕捉することにより、送信側7032アドレス
に対応する受信11i117063アPレスを捕え、以
後、割込信号INT入力毎にこのアドレスを1つずつ更
新していく。これにより同期信号との位相整合を行ない
、以後、この位相比11系を維持してアドレスを循環、
更新することにより、同期保持を行なう。
その後、メツセージの送出が始まれば、送信側のCPU
3は読取部1から得られる211a化データをS/P
変換回路2で8ビツトデータに変換して取り込み、RA
M5の7028アドレスから1喧次1バイトずつ画デー
タを貯えていき、7OFFまで1ライン分のデータを貯
えると、次の1ライン分は7128アト9レスから71
FFに貯えていく。その間、凶−8/P変換回路6から
割込信号INTが入る毎にCPU 3はそれらの処理を
中断して既に1ライン分のデータが貯えられているLB
Ii’ (ライン・ぐソファ)エリアの702 Rアト
9レスから1バイトずつP/S −8/P変換回路6へ
出力する。このとき、CPU 3は前述したようにライ
ンの先頭から10ノぐイトは強制的に白レベルデータで
置き換えてPδ−8/P変換回路6に出力する。7OF
Fまでの1ライン分のデータを送出し終れば、次は71
28よりデータを送出する処理を交互に繰シ返し、1頁
分のファクシミリデータを送出する。また、このときの
位相は、アドレス更新が、10.368 kHzのクロ
ックTMDMCKに基づく割込信号INTで、規則正し
く216バイトを循環する如く行なわれる結果、同期信
号送出以降一定に保持される。
3は読取部1から得られる211a化データをS/P
変換回路2で8ビツトデータに変換して取り込み、RA
M5の7028アドレスから1喧次1バイトずつ画デー
タを貯えていき、7OFFまで1ライン分のデータを貯
えると、次の1ライン分は7128アト9レスから71
FFに貯えていく。その間、凶−8/P変換回路6から
割込信号INTが入る毎にCPU 3はそれらの処理を
中断して既に1ライン分のデータが貯えられているLB
Ii’ (ライン・ぐソファ)エリアの702 Rアト
9レスから1バイトずつP/S −8/P変換回路6へ
出力する。このとき、CPU 3は前述したようにライ
ンの先頭から10ノぐイトは強制的に白レベルデータで
置き換えてPδ−8/P変換回路6に出力する。7OF
Fまでの1ライン分のデータを送出し終れば、次は71
28よりデータを送出する処理を交互に繰シ返し、1頁
分のファクシミリデータを送出する。また、このときの
位相は、アドレス更新が、10.368 kHzのクロ
ックTMDMCKに基づく割込信号INTで、規則正し
く216バイトを循環する如く行なわれる結果、同期信
号送出以降一定に保持される。
一方、このメツセージを受ける受信側は、CPU3が絶
えず7.776 kHzのクロyりRMDMCKに基づ
く割込信号INTで規則正しく、162バイトアドレス
を循環的に更新を行なうことにより、送信側との同期保
持を行なっている。従って、NCU3を介して送信側か
ら送られてくる画データはモデム7からP/S −S/
P変換回路6ヘクロツクRMDMCKで1ビツトずつ取
り込まれ、割込信号INTにより1バイトずつ規則正し
く RAM 5のそのとき循環保持しているアドレスに
貯えられていく。また、その合間にCPU 3は受信デ
ータの貯えられた2本のLBFエリア705E〜7OF
F、715E〜71F’F’から交互にデータを1バイ
トずつ取シ出しP/S変換回路9へ出力する。この画デ
ータはシリアルデータに変換されて記録部10に加えら
れ、主走査線密度6θ−で記録されていく。
えず7.776 kHzのクロyりRMDMCKに基づ
く割込信号INTで規則正しく、162バイトアドレス
を循環的に更新を行なうことにより、送信側との同期保
持を行なっている。従って、NCU3を介して送信側か
ら送られてくる画データはモデム7からP/S −S/
P変換回路6ヘクロツクRMDMCKで1ビツトずつ取
り込まれ、割込信号INTにより1バイトずつ規則正し
く RAM 5のそのとき循環保持しているアドレスに
貯えられていく。また、その合間にCPU 3は受信デ
ータの貯えられた2本のLBFエリア705E〜7OF
F、715E〜71F’F’から交互にデータを1バイ
トずつ取シ出しP/S変換回路9へ出力する。この画デ
ータはシリアルデータに変換されて記録部10に加えら
れ、主走査線密度6θ−で記録されていく。
このように、本実施例によれば従来装置のように同期信
号発生回路を設けることなく、ソフト的に送信側と受信
側の同期整合、保持等を行なうことができ、唯一のマイ
コンを用いてG1機を極めてコンパクト、経済的に構成
できるようになる。
号発生回路を設けることなく、ソフト的に送信側と受信
側の同期整合、保持等を行なうことができ、唯一のマイ
コンを用いてG1機を極めてコンパクト、経済的に構成
できるようになる。
第5図〜第8図は以上の動作をフローチャートでよシ具
体的に示したもので、第5図および第6図は送信側の動
作フローであシ、第7図および第8図は受信側の動作フ
ローである。
体的に示したもので、第5図および第6図は送信側の動
作フローであシ、第7図および第8図は受信側の動作フ
ローである。
第5図に示すメインフローでは、送信側の位相信号送出
時間(CCITTでは6(s)±0.5)を監視してお
り、この時間がタイムオーバとなったらモデム7に対し
て信号送出停止命令を出す。
時間(CCITTでは6(s)±0.5)を監視してお
り、この時間がタイムオーバとなったらモデム7に対し
て信号送出停止命令を出す。
一方、受信側ではこの位相信号により同期整合を行ない
同期がとれればCFRを送信側に返送する。
同期がとれればCFRを送信側に返送する。
送信側では位相信号の送出が終っても同期保持する必要
があ゛ることがら割込信号INT受付可としておき、常
に第6図の割込フローを実行する。受信側からのCFR
が検出できた時点で送信側は画データを送出するため、
RAM5のLBFエリアに読取部1で読んだ画データを
S/P変換回路2を介して貯える。
があ゛ることがら割込信号INT受付可としておき、常
に第6図の割込フローを実行する。受信側からのCFR
が検出できた時点で送信側は画データを送出するため、
RAM5のLBFエリアに読取部1で読んだ画データを
S/P変換回路2を介して貯える。
第5図のメインフローはファクシミリデータがLBFエ
リアに貯えられたことを監視し、データ送出が可となっ
たとき、メツセージフラグをセットし、第6図のモデム
7に対するデータ送出フローに進む。
リアに貯えられたことを監視し、データ送出が可となっ
たとき、メツセージフラグをセットし、第6図のモデム
7に対するデータ送出フローに進む。
即ち、第6図のフローでは、アドレスレジスタ下位がO
となったとき、LBFl 又はLBF、エリアの1ライ
ンのデータの送出が終了したので、LnFエリアのフル
FUI、Lコントロール用のカウンタF’ULCNTか
ら1を引き、次の割込でもう一方のLBFエリアのデー
タを送出するため、アドレスレジスタ上位70←71の
切シ替えを行なう。
となったとき、LBFl 又はLBF、エリアの1ライ
ンのデータの送出が終了したので、LnFエリアのフル
FUI、Lコントロール用のカウンタF’ULCNTか
ら1を引き、次の割込でもう一方のLBFエリアのデー
タを送出するため、アドレスレジスタ上位70←71の
切シ替えを行なう。
フルカウンタFULCNTについては、本実施例ではL
BFlとLBF 、エリア用として用いているので、カ
ウンタのインクリメント、ディクリメントによりバッフ
ァフルのコントロールをしている。即チフルカウンタF
ULCNTが2より小さりれげ1. LBFエリアに
S/P変換回路2を介してデータ入力し、フルカウンタ
FULCNTをインクリメントする。そしてFULCN
T = 2となればこの処理は実行しない。一方、1ラ
イン分のL13Fエリアデータの送出が終ると、FUL
C:ffをディクリメントし、再びファクシミリデータ
入力処理を実行する。捷だ、このとき副走査方向に原稿
を移動するジョブも実行する。この場合、読取部1がデ
ータを読み取る速度eまモデム7が送出する速度よりも
当然のことながら速い。即ち、FULCNT + 1
スピートノ方カFULCNT −1スピードより速く設
定されてい唇。
BFlとLBF 、エリア用として用いているので、カ
ウンタのインクリメント、ディクリメントによりバッフ
ァフルのコントロールをしている。即チフルカウンタF
ULCNTが2より小さりれげ1. LBFエリアに
S/P変換回路2を介してデータ入力し、フルカウンタ
FULCNTをインクリメントする。そしてFULCN
T = 2となればこの処理は実行しない。一方、1ラ
イン分のL13Fエリアデータの送出が終ると、FUL
C:ffをディクリメントし、再びファクシミリデータ
入力処理を実行する。捷だ、このとき副走査方向に原稿
を移動するジョブも実行する。この場合、読取部1がデ
ータを読み取る速度eまモデム7が送出する速度よりも
当然のことながら速い。即ち、FULCNT + 1
スピートノ方カFULCNT −1スピードより速く設
定されてい唇。
ファクシミリデータをRAM 5のLT3Fエリアにス
トアするフローにおいて、第4図のライン先頭10バイ
トの同期区間は白レベルとするため、読み取ったデータ
は白データに置換して]、BFlエリアの7028〜7
031アドレス、T、BF2エリアの7128〜713
1アPレスに貯える。
トアするフローにおいて、第4図のライン先頭10バイ
トの同期区間は白レベルとするため、読み取ったデータ
は白データに置換して]、BFlエリアの7028〜7
031アドレス、T、BF2エリアの7128〜713
1アPレスに貯える。
寸た、このファクシミリデータを■JIIFエリーγに
貯えるジョブは割込信号INTより優先度の低い割込フ
ローで実施している。
貯えるジョブは割込信号INTより優先度の低い割込フ
ローで実施している。
次に、受信時には、送信側より送出される位相信号はモ
デム7で復Rtqされ、P/S −S/P変換回路6か
らCPU 3に取り込まれる。これを第7図に示すメイ
ンフローで位相信号が正常か否かチェックする。即ち、
第7図のメインフローでCPU 3はp7’s −S
/P変換回路6からプ゛−夕を1バイト取り出すと、次
にP/S −S/P変換回路6がFULLとなるのは8
7RMI)MCICの時間となるので、第3図の復調出
力のto +τ。、To期間の時間チェックに用いるこ
とができる。この復調出力の立上り又は立下りの変化点
をサーチしてそのポイントに受信側記録装置の有効記録
域から決まるLBFエリアアト9レスをワーキング(’
WK)エリア内にセットする。そして、割込信号INT
を許可すると、第8図の受信割込フローで復調データを
LBFlエリアに取り込む。このとき、最初の割込では
先にWKエリアにセットしたLBF、アドレスに復調デ
ータがセットされる。以下、割込信号INT発生毎にL
BF1アドレスがインクリメントされていく。
デム7で復Rtqされ、P/S −S/P変換回路6か
らCPU 3に取り込まれる。これを第7図に示すメイ
ンフローで位相信号が正常か否かチェックする。即ち、
第7図のメインフローでCPU 3はp7’s −S
/P変換回路6からプ゛−夕を1バイト取り出すと、次
にP/S −S/P変換回路6がFULLとなるのは8
7RMI)MCICの時間となるので、第3図の復調出
力のto +τ。、To期間の時間チェックに用いるこ
とができる。この復調出力の立上り又は立下りの変化点
をサーチしてそのポイントに受信側記録装置の有効記録
域から決まるLBFエリアアト9レスをワーキング(’
WK)エリア内にセットする。そして、割込信号INT
を許可すると、第8図の受信割込フローで復調データを
LBFlエリアに取り込む。このとき、最初の割込では
先にWKエリアにセットしたLBF、アドレスに復調デ
ータがセットされる。以下、割込信号INT発生毎にL
BF1アドレスがインクリメントされていく。
受信側のLBFエリアは前述したように、N12録装置
で決まる線密度から162バイトとしである。
で決まる線密度から162バイトとしである。
即ち、割込信号IN’l’が162回発生し、162回
LBF1アドレスがインクリメントされると元に戻る。
LBF1アドレスがインクリメントされると元に戻る。
ここで、LBFlのスタートアドレスに更新するため、
送信時開様の操作をしている。即ち、位相信号送信中は
本実施例ではLBFlエリアのみを用いてLBF、のア
ドレス705E〜7OFFを割込信号INTが発生する
毎にインクリメントしてLIMF、アドレスが7OFF
から7100へ変化するとき、即ち、LBF1アドレス
の下位が00となったとき、また始めの705Eアドレ
スに更新している。このように、LBFアドレスをルー
プ状にコントロールすることにより同期保持が可能とな
る。
送信時開様の操作をしている。即ち、位相信号送信中は
本実施例ではLBFlエリアのみを用いてLBF、のア
ドレス705E〜7OFFを割込信号INTが発生する
毎にインクリメントしてLIMF、アドレスが7OFF
から7100へ変化するとき、即ち、LBF1アドレス
の下位が00となったとき、また始めの705Eアドレ
スに更新している。このように、LBFアドレスをルー
プ状にコントロールすることにより同期保持が可能とな
る。
Lnl’、に6r相信号の復調う−夕が貯えられたのち
、第7図のメインフローで同期整合チェックのため、L
13F、の所定のアドレスに位相信号復調データがスト
アされているかチェックして同期整合チェックを行なう
。同Iυ」整合が失敗の場合Vよ割込信号INTを不許
可にして再び最初から同期整合をやり直す。
、第7図のメインフローで同期整合チェックのため、L
13F、の所定のアドレスに位相信号復調データがスト
アされているかチェックして同期整合チェックを行なう
。同Iυ」整合が失敗の場合Vよ割込信号INTを不許
可にして再び最初から同期整合をやり直す。
同期整合が成功すれば、位相信号の終りを待って、同期
成功のCFRを送信側に返送する。
成功のCFRを送信側に返送する。
その後、メツセージキャリアが検出されると、メツセー
ジフラグを立て、第8図の割込フローをメツセージ中フ
ローに進める。このフローでは送信時の割込フローと逆
に1ライン分のデータをLBFエリアに取り込むと、F
’ULCNTをインクリメントする。
ジフラグを立て、第8図の割込フローをメツセージ中フ
ローに進める。このフローでは送信時の割込フローと逆
に1ライン分のデータをLBFエリアに取り込むと、F
’ULCNTをインクリメントする。
このメツセージフローで1m、t、LBF、エリアとL
BL。
BL。
エリアを交互に切り替えて使用する。この各々のバッフ
ァも162バイトで構成されており、割込して、例えば
LBFl −/’ Pレスが70F’Fから7100と
なったとき、LBF真はFULLとなったので、FIJ
LCNTをインクリメントする。そして、次のLBF2
エリアにアドレスを変更する。即ち、次の割込信号IN
T発生でLBF2 エリアのスタートアドレス715
EとなるようWKエリアにセットする。LI3F、エリ
アもFULLとなっだらFULCNTをインクリメント
してLBFlのスタートアドレスをセットする。このよ
うにLBF’、エリアとLBH’2エリアのアドレスを
ループ状にコントロールすることにより、同期保持が可
能となる。
ァも162バイトで構成されており、割込して、例えば
LBFl −/’ Pレスが70F’Fから7100と
なったとき、LBF真はFULLとなったので、FIJ
LCNTをインクリメントする。そして、次のLBF2
エリアにアドレスを変更する。即ち、次の割込信号IN
T発生でLBF2 エリアのスタートアドレス715
EとなるようWKエリアにセットする。LI3F、エリ
アもFULLとなっだらFULCNTをインクリメント
してLBFlのスタートアドレスをセットする。このよ
うにLBF’、エリアとLBH’2エリアのアドレスを
ループ状にコントロールすることにより、同期保持が可
能となる。
また、メツセージフローではAGC回路を第3図のt。
時間中の17g送波でAGCを動作させるためのキード
AGC動作を行なうため、LBFアドレスの所定のアド
レスでキードAGCコントロールs;i、を子QON。
AGC動作を行なうため、LBFアドレスの所定のアド
レスでキードAGCコントロールs;i、を子QON。
OFF している。
更に、受信割込フローにおいて、LBFエリアの所定の
アドレスで出力ポート11をON、OFFしてオシロス
コープ等で同ハIJ信号の監視ができるようにしている
。
アドレスで出力ポート11をON、OFFしてオシロス
コープ等で同ハIJ信号の監視ができるようにしている
。
尚、」−記実施1r11ではLBF’アドレスコントロ
ールで説明したが、TtAMエリアに同期カウンタエリ
アを設け、このカウンタの値をループ状にコントロール
するようにしても同様に実施できる。
ールで説明したが、TtAMエリアに同期カウンタエリ
アを設け、このカウンタの値をループ状にコントロール
するようにしても同様に実施できる。
以上のように本発明によれば、LJ3F機能をRAMエ
リアにもたせること、ビット分解クロックにより731
’r ’jQのピッ゛ト毎に割り込みを発生させ、これ
によりI’tAM上のLBFアト9レスをループ状にし
てコントロールすることにより、同期信号の発生および
保持が回路部品点数を極少にして行なうことができる。
リアにもたせること、ビット分解クロックにより731
’r ’jQのピッ゛ト毎に割り込みを発生させ、これ
によりI’tAM上のLBFアト9レスをループ状にし
てコントロールすることにより、同期信号の発生および
保持が回路部品点数を極少にして行なうことができる。
また、受信時に復調データを1ノ々イト毎にチェックし
ているので、回線上のノイズ等により復調信号が乱れて
も同期整合のポイントが適確に検出できるため、同期整
合を確実に行なうことができるようになる。
ているので、回線上のノイズ等により復調信号が乱れて
も同期整合のポイントが適確に検出できるため、同期整
合を確実に行なうことができるようになる。
第1図は本発明の一実施例に係わるファクシミリ装置の
ブロック構成図、第2図はCCITT Gl[規格にお
けるファクシミリ伝送手順の時間経過図、第3図はCC
ITT GII規格における位相(i号波形図、第4図
は第3図の位相信号を発生させるだめのLBFアドレス
データ説明図、第5図〜第8図は第1図の動作フローで
、第5図(、) 、 (b)は送信時のメインフローチ
ャート、第6図(a) 、 (b)は送信時の割込フロ
ーチャート、第7図(a) 、 (b)Vま受信時のメ
インフローチャート、第8図は受信時の割込フローチャ
ートである。 1・・・読取部、2・・・S/P変換回路、3・・・C
PU、4・・・ROM、 5・・・rtAM、6・・・
p/S −S/p変換回路、7・・・モデム、8・・・
NCU、9・・・P/S変換回路、10・・・記録部、
11・・・出力ポート、12・・・クロック発生回路。 第2図 蒼V粁過2 ° 第3図 第4図 第5図 (a) 第5図 (b) (a) 第6図 (b) 第7図 (a) 委イ邑ノインフD− Gl送、呂 GC,#(巴 762八゛イト中f N N
、; 、に′イト黒ガ′l糸し?
しf;、炉?Y 寺°“69M □−,4+V4)Kゆ4N121に
社中に白2八゛イト 腺巴l/以炉? 上記白2Nイトド眸く N 162バ°イト中メ4八イト 黒p\−勇1党し〆に\? 、上記4+Xl’y声た旧 。 ” しQ’bき762八イ1−/1号〜八へLハ゛
θ八へイト1大下? 前吉己4八イL黒に秀L< N 72八イト巾R白2八イト 腋tL7ば声X? 一八
ブロック構成図、第2図はCCITT Gl[規格にお
けるファクシミリ伝送手順の時間経過図、第3図はCC
ITT GII規格における位相(i号波形図、第4図
は第3図の位相信号を発生させるだめのLBFアドレス
データ説明図、第5図〜第8図は第1図の動作フローで
、第5図(、) 、 (b)は送信時のメインフローチ
ャート、第6図(a) 、 (b)は送信時の割込フロ
ーチャート、第7図(a) 、 (b)Vま受信時のメ
インフローチャート、第8図は受信時の割込フローチャ
ートである。 1・・・読取部、2・・・S/P変換回路、3・・・C
PU、4・・・ROM、 5・・・rtAM、6・・・
p/S −S/p変換回路、7・・・モデム、8・・・
NCU、9・・・P/S変換回路、10・・・記録部、
11・・・出力ポート、12・・・クロック発生回路。 第2図 蒼V粁過2 ° 第3図 第4図 第5図 (a) 第5図 (b) (a) 第6図 (b) 第7図 (a) 委イ邑ノインフD− Gl送、呂 GC,#(巴 762八゛イト中f N N
、; 、に′イト黒ガ′l糸し?
しf;、炉?Y 寺°“69M □−,4+V4)Kゆ4N121に
社中に白2八゛イト 腺巴l/以炉? 上記白2Nイトド眸く N 162バ°イト中メ4八イト 黒p\−勇1党し〆に\? 、上記4+Xl’y声た旧 。 ” しQ’bき762八イ1−/1号〜八へLハ゛
θ八へイト1大下? 前吉己4八イL黒に秀L< N 72八イト巾R白2八イト 腋tL7ば声X? 一八
Claims (1)
- マイクロコンピュータのメモリに1ライン毎の画データ
を順番に貯えるラインノ9ツファメモリを設け、モデム
との間で送受画データの受授を行なうファクシミリの独
立同期伝送方式において、送信時にはメツセージ送出前
そのライン・ぐ、ツファエリアに同期信号を入れてその
読み出しアドレスを循環することにより、一定周期で同
期信号を送出する一方、受信時にはその周期信号を受け
て前記ラインバッファエリアに■き込むべきアドレスを
検出し、そのアドレスから伽き込みアドレスを循環保持
することにより、以後、送信側との同期状態を維持する
ことを特徴とする独立同期伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155278A JPS5945764A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 独立同期伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155278A JPS5945764A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 独立同期伝送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945764A true JPS5945764A (ja) | 1984-03-14 |
| JPS6326584B2 JPS6326584B2 (ja) | 1988-05-30 |
Family
ID=15602401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57155278A Granted JPS5945764A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 独立同期伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945764A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6455846U (ja) * | 1987-09-28 | 1989-04-06 | ||
| JPH0298826U (ja) * | 1989-01-20 | 1990-08-07 |
-
1982
- 1982-09-08 JP JP57155278A patent/JPS5945764A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6326584B2 (ja) | 1988-05-30 |
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