JPS5945960B2 - キヤニスタの旋回支持装置 - Google Patents
キヤニスタの旋回支持装置Info
- Publication number
- JPS5945960B2 JPS5945960B2 JP9797280A JP9797280A JPS5945960B2 JP S5945960 B2 JPS5945960 B2 JP S5945960B2 JP 9797280 A JP9797280 A JP 9797280A JP 9797280 A JP9797280 A JP 9797280A JP S5945960 B2 JPS5945960 B2 JP S5945960B2
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- Japan
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- canister
- pallet
- center
- swivel
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Links
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 239000002927 high level radioactive waste Substances 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高レベルの放射性廃棄物を充填した略円筒形の
容器(以下キャニスタと称する)を溶接、探傷工程等の
際に旋回させるための装置に係り、殊に上記溶接、探傷
等を高精度の下に行わせるためキャニスタを自動旋回さ
せるに適したキャニスタの支持装置に関するものである
。
容器(以下キャニスタと称する)を溶接、探傷工程等の
際に旋回させるための装置に係り、殊に上記溶接、探傷
等を高精度の下に行わせるためキャニスタを自動旋回さ
せるに適したキャニスタの支持装置に関するものである
。
原子炉よシ取出される高レベルの放射性廃棄物は高温で
しかも人体に有害な各種放射線を放出するものであるか
ら取扱いには注意を要し、キャニスタと称する特殊な円
筒形容器に入れて完全に密封した上で搬送し貯蔵プール
に収納する。
しかも人体に有害な各種放射線を放出するものであるか
ら取扱いには注意を要し、キャニスタと称する特殊な円
筒形容器に入れて完全に密封した上で搬送し貯蔵プール
に収納する。
この様な工程中キャニスタの転倒等の事故を防止するた
め、キャニスタを専用のパレットの上に載せたままコン
ベア又は台車等を利用して移送したり@接、超音波探傷
等の作業を行わねばならず、かかる溶接、超音波探傷等
の作業はキャニスタを回転させつつ行うものであるが、
溶接用の電極或は超音波探傷器のセンサとキャニスタと
の距離がキャニスタの回転に伴って変動しては溶接欠陥
や探傷検査ミス等の不都合が生じ、放射性廃棄物の性質
上極めて危険である。
め、キャニスタを専用のパレットの上に載せたままコン
ベア又は台車等を利用して移送したり@接、超音波探傷
等の作業を行わねばならず、かかる溶接、超音波探傷等
の作業はキャニスタを回転させつつ行うものであるが、
溶接用の電極或は超音波探傷器のセンサとキャニスタと
の距離がキャニスタの回転に伴って変動しては溶接欠陥
や探傷検査ミス等の不都合が生じ、放射性廃棄物の性質
上極めて危険である。
しかしキャニスタをパレットに載せる場合、キャニスタ
が400kgを超える重量物で、しかも目動機で行うも
のであるため、パレットとキャニスタの中心を完全に合
致させることは困難で、ある程度の偏心teをもって両
者がずれて置かれているが、従来の様にパレットを積極
的に駆動し、回転させた場合には上記偏心teによって
キャニスタに振れ回ジを生じ、溶接欠陥或は探傷検査ミ
ス等の危険性を必然的に伴うものであった。
が400kgを超える重量物で、しかも目動機で行うも
のであるため、パレットとキャニスタの中心を完全に合
致させることは困難で、ある程度の偏心teをもって両
者がずれて置かれているが、従来の様にパレットを積極
的に駆動し、回転させた場合には上記偏心teによって
キャニスタに振れ回ジを生じ、溶接欠陥或は探傷検査ミ
ス等の危険性を必然的に伴うものであった。
本発明はこの様な従来のキャニスタ回転装置に内在する
危険性、不具合等の欠点を解消し、キャニスタとパレッ
トとが偏心していても、これに無関係に溶接、超音波探
傷等を高精度のFに行いつルキャニスタの旋回装置を提
供することを目的とし、その手段としてキャニスタ自身
をキャニスタ旋回ローラで期待しつつ自転させ、キャニ
スタのパレットに対する偏心駄を、パレットを水平移動
自在とすると共にキャニスタとパレットとの間に自転し
つつ公転自在の旋回台を介在させることにより吸収する
ことを特徴とする構成を採用したものである。
危険性、不具合等の欠点を解消し、キャニスタとパレッ
トとが偏心していても、これに無関係に溶接、超音波探
傷等を高精度のFに行いつルキャニスタの旋回装置を提
供することを目的とし、その手段としてキャニスタ自身
をキャニスタ旋回ローラで期待しつつ自転させ、キャニ
スタのパレットに対する偏心駄を、パレットを水平移動
自在とすると共にキャニスタとパレットとの間に自転し
つつ公転自在の旋回台を介在させることにより吸収する
ことを特徴とする構成を採用したものである。
次いで添附した図面を参照しつつ本発明を具体化した実
施例につき詳しく説明する。
施例につき詳しく説明する。
第1図は本発明の一実施例であるキャニスタ旋回装置全
体の一部断面を含む正面図、第2図は第1図に於けるA
−A断面図、第3図イ9口、ハ、二は、キャニスタ、旋
回台、パレットの動きを示す概念図、第4図は旋回台、
パレット等の実際の動きを示す概念・図テする。
体の一部断面を含む正面図、第2図は第1図に於けるA
−A断面図、第3図イ9口、ハ、二は、キャニスタ、旋
回台、パレットの動きを示す概念図、第4図は旋回台、
パレット等の実際の動きを示す概念・図テする。
第1図及び第2図に於てキャニスタ1は架台2に凹設さ
れた走行路3上に設けられた複数の軸方向軸受4,4・
・・に支承されたパレット5上の旋回台6に垂直に載置
され、上記パレット5の隅部7よシ起立するキャニスタ
支え8の先端に水平に取付けられた支持環9内に遊嵌さ
れていて、その下底部10は、下部にテーパ部11を持
ち旋回台6の上面12に増付けられた略円筒状の受は座
13内に挿入されており、上記支持環9と受は座13と
は同一内径で且つ同心的に配置されており、これらの支
持環9及び受は座13によってキャニスタ1の転倒が防
止されている。
れた走行路3上に設けられた複数の軸方向軸受4,4・
・・に支承されたパレット5上の旋回台6に垂直に載置
され、上記パレット5の隅部7よシ起立するキャニスタ
支え8の先端に水平に取付けられた支持環9内に遊嵌さ
れていて、その下底部10は、下部にテーパ部11を持
ち旋回台6の上面12に増付けられた略円筒状の受は座
13内に挿入されており、上記支持環9と受は座13と
は同一内径で且つ同心的に配置されており、これらの支
持環9及び受は座13によってキャニスタ1の転倒が防
止されている。
上記旋回台6は旋回軸受14を介してパレット5上に同
軸的、且つ回転自在に取付けられており、上記架台2よ
り直立する固定ポール15の先端に設けた支軸16を中
心に回動自在の旋回アーム17の先端に取付けられ、駆
動モータ18によって回転させられる駆動ローラ19と
、同じく架台2よジ直立する2本のローラーアーム20
,20(1本のみ図示)にそれぞれ取付けられた回転自
在の従動ローラ21,21とより成るキャニスタ旋回ロ
ーラがキャニスタ1の中央部を放射状に3方向から把持
している。
軸的、且つ回転自在に取付けられており、上記架台2よ
り直立する固定ポール15の先端に設けた支軸16を中
心に回動自在の旋回アーム17の先端に取付けられ、駆
動モータ18によって回転させられる駆動ローラ19と
、同じく架台2よジ直立する2本のローラーアーム20
,20(1本のみ図示)にそれぞれ取付けられた回転自
在の従動ローラ21,21とより成るキャニスタ旋回ロ
ーラがキャニスタ1の中央部を放射状に3方向から把持
している。
上記無方向軸受4,4・・・はその形成については限定
するものではないが、その上に載置したパレット5を垂
直方向にのみ支承し、水平方向には同等規制しないあら
ゆる軸受を含むものであり、例えば第1図に示す場合に
は転勤自在に収納したボール4’、 4’・・・によっ
て構成されるものを採用しており、上記旋回軸受14は
図示の如きラジアル軸受の外、スラスト軸受、その他旋
回台6をパレット5に対して同軸回転自在に支承しうる
あらゆる軸受を含むものである。
するものではないが、その上に載置したパレット5を垂
直方向にのみ支承し、水平方向には同等規制しないあら
ゆる軸受を含むものであり、例えば第1図に示す場合に
は転勤自在に収納したボール4’、 4’・・・によっ
て構成されるものを採用しており、上記旋回軸受14は
図示の如きラジアル軸受の外、スラスト軸受、その他旋
回台6をパレット5に対して同軸回転自在に支承しうる
あらゆる軸受を含むものである。
続いて上記実施例をその作用について説明すると、キャ
ニスタ1をパレット5上に載せるためには、キャニスタ
1をクレーン等で吊し上げて支持環9内へ垂直に挿入す
るが、その際支持環9や受は座13の内径よりキャニス
タ1の外径が幾分小さいから、キャニスタ1の中心線L
1 と、パレット5の中心線L2 との間には偏心t
eが存在する。
ニスタ1をパレット5上に載せるためには、キャニスタ
1をクレーン等で吊し上げて支持環9内へ垂直に挿入す
るが、その際支持環9や受は座13の内径よりキャニス
タ1の外径が幾分小さいから、キャニスタ1の中心線L
1 と、パレット5の中心線L2 との間には偏心t
eが存在する。
この状態で旋回アーム17を支軸16のまわりに旋回さ
せて、キャニスタ旋回ローラを構成する駆動ローラ19
をキャニスタ1の外周面に押し当て、該駆動ローラ19
と従動ローラ21,21との間にキャニスタ1を挾持し
た後、駆動モータ18を回転させ、駆動ローラ19によ
ってキャニスタ1をその中心線Lt のまわりに旋回さ
せる。
せて、キャニスタ旋回ローラを構成する駆動ローラ19
をキャニスタ1の外周面に押し当て、該駆動ローラ19
と従動ローラ21,21との間にキャニスタ1を挾持し
た後、駆動モータ18を回転させ、駆動ローラ19によ
ってキャニスタ1をその中心線Lt のまわりに旋回さ
せる。
するとパレット5は各軸受4,14の摩擦力を無視した
場合、キャニスタ1とはeの分だけ偏心しているから、
その中心は半径eの円を描いて水平移動、即ち公転し、
キャニスタ1と直接接触しパレット5とは回転自在に係
合する旋回台6はキャニスタ1の旋回に伴って自転しつ
つ、パレット5の水平円運動に伴って半径eの公転運動
をすることになる。
場合、キャニスタ1とはeの分だけ偏心しているから、
その中心は半径eの円を描いて水平移動、即ち公転し、
キャニスタ1と直接接触しパレット5とは回転自在に係
合する旋回台6はキャニスタ1の旋回に伴って自転しつ
つ、パレット5の水平円運動に伴って半径eの公転運動
をすることになる。
即ち旋回台6はその中心のまわりに自転しつつキャニス
タ1の中心のまわりに公転する所謂すりこぎ運動をなす
ものであり、これらの運動を詳細に説明すると、第3図
イに示す如くキャニスタ1の中心02が当初旋回台6又
はパレット5の中心01とeの偏心をなしていたものと
し、キャニスタ1の中心0゜を通って直交する2軸とキ
ャニスタ外周との交点をそれぞれat Eat C
t dとし、旋回台6の中心01を通って直交する2
軸と旋回台外周との交点a’p b’+ C’、d
’とし、且つす、b’。
タ1の中心のまわりに公転する所謂すりこぎ運動をなす
ものであり、これらの運動を詳細に説明すると、第3図
イに示す如くキャニスタ1の中心02が当初旋回台6又
はパレット5の中心01とeの偏心をなしていたものと
し、キャニスタ1の中心0゜を通って直交する2軸とキ
ャニスタ外周との交点をそれぞれat Eat C
t dとし、旋回台6の中心01を通って直交する2
軸と旋回台外周との交点a’p b’+ C’、d
’とし、且つす、b’。
d、d’を同軸上にとると共に、偏心Meによって中心
02から最つとも遠い旋回台外周上の点をd’を最つと
も近い点をb′とすると、キャニスタ1を矢印X方向に
90度だけ旋回させた時(第3図口参照)、キャニスタ
1と旋回台6は終始一体として回転移動するから各点a
t b+ Ct dとa/、b/。
02から最つとも遠い旋回台外周上の点をd’を最つと
も近い点をb′とすると、キャニスタ1を矢印X方向に
90度だけ旋回させた時(第3図口参照)、キャニスタ
1と旋回台6は終始一体として回転移動するから各点a
t b+ Ct dとa/、b/。
c′+ d’との相対的位置関係は変わることはないが
、中心O1は中心02 のまわりに90度回転し、一方
旋回台6はパレット5に対して回転自在に支承されてい
るから、旋回台6が回転してもパレット5は回転せず、
ただ偏心teO分だけ円弧を描いて上方向へ持ち上がる
のみである。
、中心O1は中心02 のまわりに90度回転し、一方
旋回台6はパレット5に対して回転自在に支承されてい
るから、旋回台6が回転してもパレット5は回転せず、
ただ偏心teO分だけ円弧を描いて上方向へ持ち上がる
のみである。
この様にしてキャニスタ1が回転していくと、第3図口
参照。
参照。
イ・・・の順番に示した如く旋回台6は中心02のまわ
りに公転しつつ中心01のまわりに自転し、パレット5
は中心02のまわりに公転のみ行う。
りに公転しつつ中心01のまわりに自転し、パレット5
は中心02のまわりに公転のみ行う。
但し実際の動きに当っては、旋回軸受14及び無方向軸
受4の摩擦を無視することはできず、パレット5も第4
図に示す如く架台2に設けた走行路3の平行な但酸をな
すパレットカイト3’、 3’に規制されつつ揺動運
動を混えた水平移動をなし、5a、5b、5c、5dは
そのときどきのパレット5の位置を示すもので、上記点
d′の軌跡はり9点り′の軌跡はBで表わされる。
受4の摩擦を無視することはできず、パレット5も第4
図に示す如く架台2に設けた走行路3の平行な但酸をな
すパレットカイト3’、 3’に規制されつつ揺動運
動を混えた水平移動をなし、5a、5b、5c、5dは
そのときどきのパレット5の位置を示すもので、上記点
d′の軌跡はり9点り′の軌跡はBで表わされる。
本発明は叙上の如(、キャニスタをその軸のまわシに自
転旋回させるキャニスタの旋回装置において、上記キャ
ニスタを褐持しつつ旋回させるキャニスタ旋回ローラと
、上記キャニスタを載置する旋回台と、該旋回台上に設
けた受は座と、上記旋回台を旋回軸受を介して回転目在
に支承するパレットと、該パレットを水平移動自在に支
承する無方向軸受とを有してなるキャニスタの旋回支持
装置であるから従来の様にパレット側を積極駆動させて
キャニスタを旋回させるものでなく、キャニスタ自身を
回転させるため、容接機や探傷装置とキャニスタとの位
置精度を著るしく向上させることができ、6接欠陥や探
傷dスを最小限にすることが可能となると共に、キャニ
スタとパレットとの芯づれの有無に関係なく北記効果を
発揮するものであるから、パレットへのキャニスタの装
着の際、両者の同心度等について神経を使う必要がなく
、容接、探傷等の工程の能率が向上するものである。
転旋回させるキャニスタの旋回装置において、上記キャ
ニスタを褐持しつつ旋回させるキャニスタ旋回ローラと
、上記キャニスタを載置する旋回台と、該旋回台上に設
けた受は座と、上記旋回台を旋回軸受を介して回転目在
に支承するパレットと、該パレットを水平移動自在に支
承する無方向軸受とを有してなるキャニスタの旋回支持
装置であるから従来の様にパレット側を積極駆動させて
キャニスタを旋回させるものでなく、キャニスタ自身を
回転させるため、容接機や探傷装置とキャニスタとの位
置精度を著るしく向上させることができ、6接欠陥や探
傷dスを最小限にすることが可能となると共に、キャニ
スタとパレットとの芯づれの有無に関係なく北記効果を
発揮するものであるから、パレットへのキャニスタの装
着の際、両者の同心度等について神経を使う必要がなく
、容接、探傷等の工程の能率が向上するものである。
第1図は本発明の一実施例であるキャニスタ旋回装置全
体の一部断面を含む正面図、第2図は第1図に於けるA
−A断面図、第3図イ2口、ハ。 二はキャニスタ、旋回台、パレットの動きを示す概念図
、第4図は旋回台、パレット等の実際の動きを示す概念
図である。 (符号の説明) 1・・・・・・キャニスタ、4・・・
・・・無方向軸受、5・・・・・・パレット、6・・・
・・・旋回台、14・・・・・・旋回軸受、19.21
・・・・・・キャニスタ旋回ローラ。
体の一部断面を含む正面図、第2図は第1図に於けるA
−A断面図、第3図イ2口、ハ。 二はキャニスタ、旋回台、パレットの動きを示す概念図
、第4図は旋回台、パレット等の実際の動きを示す概念
図である。 (符号の説明) 1・・・・・・キャニスタ、4・・・
・・・無方向軸受、5・・・・・・パレット、6・・・
・・・旋回台、14・・・・・・旋回軸受、19.21
・・・・・・キャニスタ旋回ローラ。
Claims (1)
- 1 キャニスタをその軸のまわりに自動旋回させルキャ
ニスタの旋回装置において、上記キャニスタを把持しつ
つ旋回させるキャニスタ旋回ローラと、上記キャニスタ
を載置する旋回台と、該旋回台上に設けた受は座と、上
記旋回台を旋回軸受を介して回転目在に支承するパレッ
トと、該パレットを水平移動自在に支承する無方向軸受
とを有してなるキャニスタの旋回支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9797280A JPS5945960B2 (ja) | 1980-07-17 | 1980-07-17 | キヤニスタの旋回支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9797280A JPS5945960B2 (ja) | 1980-07-17 | 1980-07-17 | キヤニスタの旋回支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5722600A JPS5722600A (en) | 1982-02-05 |
| JPS5945960B2 true JPS5945960B2 (ja) | 1984-11-09 |
Family
ID=14206579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9797280A Expired JPS5945960B2 (ja) | 1980-07-17 | 1980-07-17 | キヤニスタの旋回支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945960B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0415186Y2 (ja) * | 1985-08-20 | 1992-04-06 |
-
1980
- 1980-07-17 JP JP9797280A patent/JPS5945960B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5722600A (en) | 1982-02-05 |
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