JPS5946162B2 - 織り込みスライドフアスナ− - Google Patents
織り込みスライドフアスナ−Info
- Publication number
- JPS5946162B2 JPS5946162B2 JP55020015A JP2001580A JPS5946162B2 JP S5946162 B2 JPS5946162 B2 JP S5946162B2 JP 55020015 A JP55020015 A JP 55020015A JP 2001580 A JP2001580 A JP 2001580A JP S5946162 B2 JPS5946162 B2 JP S5946162B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thread
- upper leg
- core
- weft
- fastener
- Prior art date
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- Expired
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44B—BUTTONS, PINS, BUCKLES, SLIDE FASTENERS, OR THE LIKE
- A44B19/00—Slide fasteners
- A44B19/24—Details
- A44B19/40—Connection of separate, or one-piece, interlocking members to stringer tapes; Reinforcing such connections, e.g. by stitching
- A44B19/406—Connection of one-piece interlocking members
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03D—WOVEN FABRICS; METHODS OF WEAVING; LOOMS
- D03D1/00—Woven fabrics designed to make specified articles
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D10—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
- D10B—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
- D10B2501/00—Wearing apparel
- D10B2501/06—Details of garments
- D10B2501/063—Fasteners
- D10B2501/0631—Slide fasteners
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T24/00—Buckles, buttons, clasps, etc.
- Y10T24/25—Zipper or required component thereof
- Y10T24/2518—Zipper or required component thereof having coiled or bent continuous wire interlocking surface
- Y10T24/252—Zipper or required component thereof having coiled or bent continuous wire interlocking surface with stringer tape interwoven or knitted therewith
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T24/00—Buckles, buttons, clasps, etc.
- Y10T24/25—Zipper or required component thereof
- Y10T24/2518—Zipper or required component thereof having coiled or bent continuous wire interlocking surface
- Y10T24/2523—Zipper or required component thereof having coiled or bent continuous wire interlocking surface with core encircled by coils or bends
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Slide Fasteners (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、織り込みスライドファスナーの改良に関する
ものであり、ファスナーテープに対し連続務歯列が強固
に固定され、しかも充分な噛合強度とスライドファスナ
ーとして必要な柔軟性とを備えた織り込みスライドファ
スナーを提供することを目的としている。
ものであり、ファスナーテープに対し連続務歯列が強固
に固定され、しかも充分な噛合強度とスライドファスナ
ーとして必要な柔軟性とを備えた織り込みスライドファ
スナーを提供することを目的としている。
織り込みスライドファスナーとしては、ファスナーテー
プに対する連続務歯列の固定強度を増大させることが一
つの課題をなしており、既に、特開昭54−92845
号公報に示されるごとき手段が提案されているが、この
手段では複数本の芯紐と多数の上経緯糸とを使用し、上
経糸と地緯糸との交錯点を多くすることにより固定強度
を増大させているため、ファスナーテープに対し連続務
歯列を固定する組織が複雑かつ比較的緻密となっている
。
プに対する連続務歯列の固定強度を増大させることが一
つの課題をなしており、既に、特開昭54−92845
号公報に示されるごとき手段が提案されているが、この
手段では複数本の芯紐と多数の上経緯糸とを使用し、上
経糸と地緯糸との交錯点を多くすることにより固定強度
を増大させているため、ファスナーテープに対し連続務
歯列を固定する組織が複雑かつ比較的緻密となっている
。
従って、サイズの大きいスライドファスナーの4&には
、スライドファスナーとしての機能をそこねることなく
、十分に固定効果を発揮させうるものの、サイズの小さ
いスライドファスナーの場合には、務歯の幅が狭く、務
歯のピンチも小さいため、務歯のピッチ間の糸密度が犬
になりすぎ、連続務歯列の固定部分の柔軟性がなくなり
、また個々の務歯の噛合深度も浅くなるため、屈曲時に
チェン割れを生じやすくなる欠点を生ずる。
、スライドファスナーとしての機能をそこねることなく
、十分に固定効果を発揮させうるものの、サイズの小さ
いスライドファスナーの場合には、務歯の幅が狭く、務
歯のピンチも小さいため、務歯のピッチ間の糸密度が犬
になりすぎ、連続務歯列の固定部分の柔軟性がなくなり
、また個々の務歯の噛合深度も浅くなるため、屈曲時に
チェン割れを生じやすくなる欠点を生ずる。
本発明は、特許請求の範囲に記載する構成とすることに
より、前掲公開公報記載の構造に比し、より簡素な織物
組織で、同等の固定効果を挙げうるようにし、以ってサ
イズの小さいスライドファスナーに適用しても上述のと
さき欠点を伴なうことなく、スライドファスナーとして
も十分な機能を発揮させるようにしたものである。
より、前掲公開公報記載の構造に比し、より簡素な織物
組織で、同等の固定効果を挙げうるようにし、以ってサ
イズの小さいスライドファスナーに適用しても上述のと
さき欠点を伴なうことなく、スライドファスナーとして
も十分な機能を発揮させるようにしたものである。
以下、図示例についてその構成を説明する。
図において、地経糸1,2.3群と地緯糸4とよりなる
ファスナーテープ5の務歯取付縁部6上には、連続務歯
例7が載置され、その連続務歯列7は芯糸8、上経糸9
,10、上緯糸11、芯紐12、下芯糸13ならびに前
記地経糸1.2.3群、地緯糸4等よりなる織物組織に
よって、務歯取付縁部6上に固定されている。
ファスナーテープ5の務歯取付縁部6上には、連続務歯
例7が載置され、その連続務歯列7は芯糸8、上経糸9
,10、上緯糸11、芯紐12、下芯糸13ならびに前
記地経糸1.2.3群、地緯糸4等よりなる織物組織に
よって、務歯取付縁部6上に固定されている。
すなわち、連続務歯列7の務歯上脚部、14の上面に、
押え組織を構成する上経糸9,10が配置され、この上
緯糸9,10を含む押え組織の噛合頭部15寄りの端縁
に相当する位置における連続務歯列7の内腔16内には
、少なくとも1本の芯糸8が配置されており、これらの
上経糸9,10と芯糸8とが上緯糸11と交錯して上述
の押え組織を構成している。
押え組織を構成する上経糸9,10が配置され、この上
緯糸9,10を含む押え組織の噛合頭部15寄りの端縁
に相当する位置における連続務歯列7の内腔16内には
、少なくとも1本の芯糸8が配置されており、これらの
上経糸9,10と芯糸8とが上緯糸11と交錯して上述
の押え組織を構成している。
また前記内腔16内には、連続務歯列7の連結反転部1
7に接して芯紐12が配置され、また務歯下脚部18の
内面に接し、前記押え組織の噛合頭部15寄り端縁に対
応する位置に下芯糸13が配置されている。
7に接して芯紐12が配置され、また務歯下脚部18の
内面に接し、前記押え組織の噛合頭部15寄り端縁に対
応する位置に下芯糸13が配置されている。
そして上緯糸11は、ダブルピックされて一方のループ
19で同じくダブルピンクされた地緯糸4と交錯し、芯
紐12を外側から巡って上経糸9゜10と交錯し、更に
芯糸8の下から務歯上脚部14の1側20から該上脚部
14の上面21を通り、他側22に至り、再び芯糸8の
下へ通る組織で芯糸8と務歯上脚部14と交錯すること
により前記押え組織を構成している。
19で同じくダブルピンクされた地緯糸4と交錯し、芯
紐12を外側から巡って上経糸9゜10と交錯し、更に
芯糸8の下から務歯上脚部14の1側20から該上脚部
14の上面21を通り、他側22に至り、再び芯糸8の
下へ通る組織で芯糸8と務歯上脚部14と交錯すること
により前記押え組織を構成している。
上述の上経糸9と10とは、互に務歯1ピツチづつずれ
た位相において、それぞれ務歯2ピツチごとに、務歯下
脚部18側において地緯糸4と交錯する交錯点23.2
4を構成している。
た位相において、それぞれ務歯2ピツチごとに、務歯下
脚部18側において地緯糸4と交錯する交錯点23.2
4を構成している。
また上経糸9と10とのうちの一方の上経糸が地緯糸4
と交錯したとき、他方の上経糸は上緯糸11と交錯点2
3’ 、 24’において交錯している。
と交錯したとき、他方の上経糸は上緯糸11と交錯点2
3’ 、 24’において交錯している。
更に地緯糸4は、連結反転部17の下部において務歯下
脚部18の上面25を越したのち地経糸1.2.3群と
交錯し、務歯下脚部18の1側26において、下芯糸1
3の上から該下脚部18の下面27を通って他側28に
至り、再び下芯糸13の上へ通る組織で下芯糸8と務歯
下脚部18と交錯し、該下脚部18を務歯取付縁部6上
に固定している。
脚部18の上面25を越したのち地経糸1.2.3群と
交錯し、務歯下脚部18の1側26において、下芯糸1
3の上から該下脚部18の下面27を通って他側28に
至り、再び下芯糸13の上へ通る組織で下芯糸8と務歯
下脚部18と交錯し、該下脚部18を務歯取付縁部6上
に固定している。
上述の組織を構成するに当り芯糸8と下芯糸13とには
、地経糸1,2.3群あるいは上経糸9.10よりや\
強い張力を与えておくことにより、上緯糸11と地緯糸
4とが該芯糸8、下芯糸13と交錯する部分の位置ずれ
が防止され、芯糸8と上緯糸11との間、および下芯糸
13と地緯糸4との間で務歯上脚部14および務歯下脚
部18とが、それぞれ強く挾持されることとなる。
、地経糸1,2.3群あるいは上経糸9.10よりや\
強い張力を与えておくことにより、上緯糸11と地緯糸
4とが該芯糸8、下芯糸13と交錯する部分の位置ずれ
が防止され、芯糸8と上緯糸11との間、および下芯糸
13と地緯糸4との間で務歯上脚部14および務歯下脚
部18とが、それぞれ強く挾持されることとなる。
図示実施例から明らかなごとく、連続務歯列7の内腔1
6内には、1本の芯紐12が内装されるだけであり、ま
た隣接する個々の務歯間には、上経糸9または10が地
緯糸4と交錯する交錯点が各1個存在するほかは、芯糸
8と下芯糸13と、これらと交錯する上緯糸11(l!
:地緯糸4との交錯点が存在するのみであって、個々の
務歯の噛合頭部15寄りの内腔16には広い空間部分が
存置されている。
6内には、1本の芯紐12が内装されるだけであり、ま
た隣接する個々の務歯間には、上経糸9または10が地
緯糸4と交錯する交錯点が各1個存在するほかは、芯糸
8と下芯糸13と、これらと交錯する上緯糸11(l!
:地緯糸4との交錯点が存在するのみであって、個々の
務歯の噛合頭部15寄りの内腔16には広い空間部分が
存置されている。
上述のような比較的粗な組織で、連続務歯列7がファス
ナーテープ5の務歯取付縁部6上に強固に固定される理
由は、芯糸8と上緯糸11とによって、個々の務歯の務
歯上脚部14が挾持されるため、連続務歯列7の固定が
著しく向上されるためである。
ナーテープ5の務歯取付縁部6上に強固に固定される理
由は、芯糸8と上緯糸11とによって、個々の務歯の務
歯上脚部14が挾持されるため、連続務歯列7の固定が
著しく向上されるためである。
なお、図示例では下芯糸13の噛合頭部15寄りの外側
に地詳糸1が配置されているが、この地経糸1は省略し
てもよい。
に地詳糸1が配置されているが、この地経糸1は省略し
てもよい。
また2本の上経糸9,10が使用されているが、3本以
上の上経糸を使用してもよく、その際は、各上経糸は3
本の場合は務歯3ピツチとさに、4本の場合は務歯4ピ
ツチごとに、かつ互に務歯1ピンチづつずれて、地緯糸
4と交錯され、務歯間には常に1個の上経糸と地緯糸と
の交錯点が形成されるようにするものである。
上の上経糸を使用してもよく、その際は、各上経糸は3
本の場合は務歯3ピツチとさに、4本の場合は務歯4ピ
ツチごとに、かつ互に務歯1ピンチづつずれて、地緯糸
4と交錯され、務歯間には常に1個の上経糸と地緯糸と
の交錯点が形成されるようにするものである。
また芯糸8あるいは下芯糸13としては、他の糸よりも
熱収縮性の大きいマルチフィラメント糸を使用すると、
染色カロ丁時の熱収縮により、組織の緊締がより強くな
り、連続務歯列の固定がより向上する。
熱収縮性の大きいマルチフィラメント糸を使用すると、
染色カロ丁時の熱収縮により、組織の緊締がより強くな
り、連続務歯列の固定がより向上する。
本発明は、以上説明した構成のものであって、務歯上脚
部上面に形成されている押え組織の噛合頭部寄り端縁に
相当する位置の、連続務歯列の内腔内に配置された少な
くとも1本の芯糸と、これと交錯する前記押え組織の上
緯糸とにより、務歯上脚部を挾持するので、ファスナー
テープに対する連続務歯列の固定が確実、強固となり、
従って、連続務歯列の内腔内に配置すべき芯紐の数ある
いは隣接する個々の務歯間を上下に走通する糸組織の数
を減少させることを可能とする効果を奏し、しかも十分
な連続務歯列の固定強度を得られるものである。
部上面に形成されている押え組織の噛合頭部寄り端縁に
相当する位置の、連続務歯列の内腔内に配置された少な
くとも1本の芯糸と、これと交錯する前記押え組織の上
緯糸とにより、務歯上脚部を挾持するので、ファスナー
テープに対する連続務歯列の固定が確実、強固となり、
従って、連続務歯列の内腔内に配置すべき芯紐の数ある
いは隣接する個々の務歯間を上下に走通する糸組織の数
を減少させることを可能とする効果を奏し、しかも十分
な連続務歯列の固定強度を得られるものである。
上述のように芯紐の数や隣接する務歯間を上下に走通す
る糸組織の数を減少させうるため、サイズの小さいスラ
イドファスナーにおいても、糸締りが不必要に密になる
ことがなく、必要な柔軟性を保持でき、また務歯の噛合
深度も十分に深く採りうる等の効果をも発揮させうるも
のである。
る糸組織の数を減少させうるため、サイズの小さいスラ
イドファスナーにおいても、糸締りが不必要に密になる
ことがなく、必要な柔軟性を保持でき、また務歯の噛合
深度も十分に深く採りうる等の効果をも発揮させうるも
のである。
第1図は実施の1例における要部の拡大斜視図、第2図
は第1図中■−■線断面図である。 5・・・・・・ファスナーテープ、6・・・・・・務歯
取付縁部、7・・・・・・連続務歯列、8・・・・・・
芯糸、11・・・・・・緯糸たる上緯糸、14・・・・
・・務歯上脚部、15・・・・・・噛合頭部、16・・
・・・・内腔、20・・・・・・務歯上脚部の1側、2
1・・・・・・務歯上脚部の上面、22・・・・・・務
歯上脚部の他側。
は第1図中■−■線断面図である。 5・・・・・・ファスナーテープ、6・・・・・・務歯
取付縁部、7・・・・・・連続務歯列、8・・・・・・
芯糸、11・・・・・・緯糸たる上緯糸、14・・・・
・・務歯上脚部、15・・・・・・噛合頭部、16・・
・・・・内腔、20・・・・・・務歯上脚部の1側、2
1・・・・・・務歯上脚部の上面、22・・・・・・務
歯上脚部の他側。
Claims (1)
- 1 連続務歯列が、ファスナーテープの務歯取付縁部上
に、務歯上脚部上面に形成された押え組織を含む織物組
織によって固定されている織り込みスライドファスナー
において、前記押え組織の噛合頭部寄り端縁に対応する
位置の、連続務歯列の内腔内に、少なくとも1本の芯糸
が配置されており、前記押え組織中の緯糸が、務歯上脚
部の1側において、芯糸の下から務歯上脚部上面に通り
、該上脚部の他側に至り、再び芯糸の下へ通る組織を形
成し、該芯糸と該緯糸とで、務歯上脚部を挾持している
ことを特徴とする織り込みスライドファスナー。
Priority Applications (15)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55020015A JPS5946162B2 (ja) | 1980-02-20 | 1980-02-20 | 織り込みスライドフアスナ− |
| GB8103205A GB2069551B (en) | 1980-02-20 | 1981-02-03 | Woven slide fastener stringer |
| AU66970/81A AU518452B2 (en) | 1980-02-20 | 1981-02-06 | Slide fastener |
| BR8100724A BR8100724A (pt) | 1980-02-20 | 1981-02-06 | Fechos corredicos tecidos |
| ES1981256029U ES256029Y (es) | 1980-02-20 | 1981-02-06 | Banda de cierre de cremallera tejida |
| BE0/203820A BE887552A (fr) | 1980-02-20 | 1981-02-17 | Galon de fermeture a glissiere, tisse |
| IT67237/81A IT1143522B (it) | 1980-02-20 | 1981-02-19 | Nastro tessuto di cerniera lampo |
| CA000371268A CA1151509A (en) | 1980-02-20 | 1981-02-19 | Woven slide fastener stringer |
| US06/235,917 US4383558A (en) | 1980-02-20 | 1981-02-19 | Woven slide fastener stringer |
| FR8103308A FR2481089B1 (fr) | 1980-02-20 | 1981-02-19 | Bande d'accrochage tissee pour fermeture a glissiere |
| NLAANVRAGE8100819,A NL186871C (nl) | 1980-02-20 | 1981-02-19 | Geweven ritssluiting. |
| DE3106442A DE3106442C2 (de) | 1980-02-20 | 1981-02-20 | Reißverschluß mit einem gewebten Tragband |
| CH114981A CH661167GA3 (en) | 1980-02-20 | 1981-02-20 | Zip-fastener strip |
| MY612/86A MY8600612A (en) | 1980-02-20 | 1986-12-30 | Woven slide fastener stringer |
| HK579/87A HK57987A (en) | 1980-02-20 | 1987-08-06 | Woven slide fastener stringer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55020015A JPS5946162B2 (ja) | 1980-02-20 | 1980-02-20 | 織り込みスライドフアスナ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56116403A JPS56116403A (en) | 1981-09-12 |
| JPS5946162B2 true JPS5946162B2 (ja) | 1984-11-10 |
Family
ID=12015273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55020015A Expired JPS5946162B2 (ja) | 1980-02-20 | 1980-02-20 | 織り込みスライドフアスナ− |
Country Status (15)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4383558A (ja) |
| JP (1) | JPS5946162B2 (ja) |
| AU (1) | AU518452B2 (ja) |
| BE (1) | BE887552A (ja) |
| BR (1) | BR8100724A (ja) |
| CA (1) | CA1151509A (ja) |
| CH (1) | CH661167GA3 (ja) |
| DE (1) | DE3106442C2 (ja) |
| ES (1) | ES256029Y (ja) |
| FR (1) | FR2481089B1 (ja) |
| GB (1) | GB2069551B (ja) |
| HK (1) | HK57987A (ja) |
| IT (1) | IT1143522B (ja) |
| MY (1) | MY8600612A (ja) |
| NL (1) | NL186871C (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5951814B2 (ja) | 1980-12-18 | 1984-12-15 | ワイケイケイ株式会社 | 織り込みスライドフアスナ−とその製造装置 |
| CA1241253A (en) * | 1983-10-12 | 1988-08-30 | Masaatsu Ofusa | Woven slide fastener |
| AU568886B2 (en) * | 1983-11-28 | 1988-01-14 | Ykk Corporation | Woven slide fastener |
| JPH0137441Y2 (ja) * | 1984-12-06 | 1989-11-13 | ||
| JPH0725044Y2 (ja) * | 1986-12-27 | 1995-06-07 | ワイケイケイ株式会社 | 織込みスライドファスナー |
| JPH01141611U (ja) * | 1988-03-22 | 1989-09-28 | ||
| EP0385100A1 (de) * | 1989-02-25 | 1990-09-05 | Opti Patent-, Forschungs- und Fabrikations-AG | Reissverschluss mit zwei schraubenwendelförmigen Verschlussgliederreihen aus Kunststoffmonofilament |
| CA2118199C (en) * | 1993-10-29 | 1998-07-14 | Muchiji Shimono | Woven slide fastener stringer |
| JP3679009B2 (ja) * | 2001-01-17 | 2005-08-03 | Ykk株式会社 | スライドファスナー用テープ |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5492847A (en) * | 1977-12-29 | 1979-07-23 | Yoshida Kogyo Kk | Interwoven slide fastener |
| JPS5492850A (en) * | 1977-12-29 | 1979-07-23 | Yoshida Kogyo Kk | Interwoven slide fastener |
| JPS5492849A (en) * | 1977-12-29 | 1979-07-23 | Yoshida Kogyo Kk | Interwoven slide fastener |
| AT363397B (de) * | 1977-12-29 | 1980-12-15 | Yoshida Kogyo Kk | Gewebtes reissverschlussband |
| JPS5492848A (en) * | 1977-12-29 | 1979-07-23 | Yoshida Kogyo Kk | Interwoven slide fastener |
-
1980
- 1980-02-20 JP JP55020015A patent/JPS5946162B2/ja not_active Expired
-
1981
- 1981-02-03 GB GB8103205A patent/GB2069551B/en not_active Expired
- 1981-02-06 AU AU66970/81A patent/AU518452B2/en not_active Ceased
- 1981-02-06 BR BR8100724A patent/BR8100724A/pt not_active IP Right Cessation
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