JPS5946222A - 抗癌剤 - Google Patents
抗癌剤Info
- Publication number
- JPS5946222A JPS5946222A JP57156739A JP15673982A JPS5946222A JP S5946222 A JPS5946222 A JP S5946222A JP 57156739 A JP57156739 A JP 57156739A JP 15673982 A JP15673982 A JP 15673982A JP S5946222 A JPS5946222 A JP S5946222A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alkyl
- alkenyl
- glucose
- compound
- ether
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Saccharide Compounds (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はD−グルコース−6−しJ−アルキル若1−〈
はアルケニルエーテル令・仔効tJy分として含有する
抗癌剤に関する。
はアルケニルエーテル令・仔効tJy分として含有する
抗癌剤に関する。
本発明者らは種々のグルコースエーテル填ニつい−(、
その礒埋作用馨検討(2ていたところ、D−グルコース
−6−〇−了ルギル庁しくj工了ルケニルエーテルが特
異的に1jΦい仇41¥i作用ケ有することr見出し、
本狛四を完成した。
その礒埋作用馨検討(2ていたところ、D−グルコース
−6−〇−了ルギル庁しくj工了ルケニルエーテルが特
異的に1jΦい仇41¥i作用ケ有することr見出し、
本狛四を完成した。
すなわち、本発明は仄の式(1)
(式中、Rは炭素数1〜6Uのアルキルまたはアルケニ
ル基を示す) で表わされるD−グルコース−3−(J−アルキル若し
くはアルケニルエーテル’&N効成分として含有する仇
希削ゲ提+3”するものである。
ル基を示す) で表わされるD−グルコース−3−(J−アルキル若し
くはアルケニルエーテル’&N効成分として含有する仇
希削ゲ提+3”するものである。
本発明のD−グルコース−6−(l−アルキル若しくは
アルケニルエーテルは、公知の化合物であるか、又は公
知の方法fよって容易に64浩さIt、ろ化合物である
。1該1に合物に向しては、−Cでに、例えばTr、−
Mezhdunar、 Kongr、 Pooerkh
n、−Akt %Veshcl+estuan、7 t
l〕1976 (Pub、 1977 、)、1.21
7−1,223(()er)、及びNats、 Kom
。
アルケニルエーテルは、公知の化合物であるか、又は公
知の方法fよって容易に64浩さIt、ろ化合物である
。1該1に合物に向しては、−Cでに、例えばTr、−
Mezhdunar、 Kongr、 Pooerkh
n、−Akt %Veshcl+estuan、7 t
l〕1976 (Pub、 1977 、)、1.21
7−1,223(()er)、及びNats、 Kom
。
5SSFt Pouerkhn、 J’J−t
、Vesbchestuarn : MO5COw
。
、Vesbchestuarn : MO5COw
。
USSRにW面C舌性剤としてのD−グルコース−6−
IJ −、(:’12アルギルエーテルが開示されてお
り、f、fこ戻素数1〜4のD−グルコース−3−U−
アルギルエーテル及びアリルエーテルも知られている。
IJ −、(:’12アルギルエーテルが開示されてお
り、f、fこ戻素数1〜4のD−グルコース−3−U−
アルギルエーテル及びアリルエーテルも知られている。
(−かしなから、これらにつ(ハての仇・lv1作用等
(−「♀< q:nられていなかった。
(−「♀< q:nられていなかった。
本発明のD−グルコース−ろ−〇−アルキル若しくはア
ルケニルエーテル(1)の抗層作用は特異的なものであ
り、1シリえげ1位のアルキルエーテルでほその作用は
約1//Lo・1呈IWと弱くなる。
ルケニルエーテル(1)の抗層作用は特異的なものであ
り、1シリえげ1位のアルキルエーテルでほその作用は
約1//Lo・1呈IWと弱くなる。
本発明のD−グルコース−3=[J−アルキル若シ<(
エアルケニルエーテル(1)は例1えは次の反応式に従
い製造することができる。
エアルケニルエーテル(1)は例1えは次の反応式に従
い製造することができる。
(式中、Rは前6己と同じ)
すなわち、5−o−’yルキル若しくはアルケニル−1
,2:!l)、6−ゾーO−インプロピリデンLtχ−
1〕−ゲルコフラノース叩馨は触媒の存&E ’F。
,2:!l)、6−ゾーO−インプロピリデンLtχ−
1〕−ゲルコフラノース叩馨は触媒の存&E ’F。
水浴液中で還流″rることにより芥易に侍られ4)。
I賛)触媒としては、1兎)賀、堪1嗅浄の拡11a及
び−1ンノメーライトI R−120% CG −12
11等の酸11イオン文I!+!! l!J脂が用いら
れる。反応(工、3’0分ないし5U時1111瀉流ゲ
Jになうことにより完結する。
び−1ンノメーライトI R−120% CG −12
11等の酸11イオン文I!+!! l!J脂が用いら
れる。反応(工、3’0分ないし5U時1111瀉流ゲ
Jになうことにより完結する。
斯くして(44られfこ反L6生成物から化自′吻(1
)の収得は、目的I勿か水にシ11「浴であり」場合レ
エ、そのまま(及引/I3過¥るか、エーテル与の・1
−J′ぜし者媒で抽出することによりAdこなわれ、ま
た、(」曲物が水浴性であり、−役〕咄媒として1払醒
ケ用いた場合は、適当なアルカリ等で中第11シたのち
/lり?減圧留去することに3r、す、目的物が水溶性
で;bす、1種触媒としてイオン交侯11i脂を用いた
場合(・土、−rオン交(め反1脂ン戸崗陵、7p諷ン
C或圧!f滝、1宿することによりそれぞれおこなわl
る。。
)の収得は、目的I勿か水にシ11「浴であり」場合レ
エ、そのまま(及引/I3過¥るか、エーテル与の・1
−J′ぜし者媒で抽出することによりAdこなわれ、ま
た、(」曲物が水浴性であり、−役〕咄媒として1払醒
ケ用いた場合は、適当なアルカリ等で中第11シたのち
/lり?減圧留去することに3r、す、目的物が水溶性
で;bす、1種触媒としてイオン交侯11i脂を用いた
場合(・土、−rオン交(め反1脂ン戸崗陵、7p諷ン
C或圧!f滝、1宿することによりそれぞれおこなわl
る。。
叙上の釦ぐして(iられ1こ化訃物(1)の粗結晶は、
−に、メタノール、エタノール、n−ゾロパノール、イ
ソゾロパノール等のアルコールづハ、アセトン、メチル
エチルケトン等のケト〉′iA;hるいは水等又はこれ
らの組合1tによる溶媒から再結晶することにより、1
11j枠なダルコー スー5−IJ−アルギル一台シ<
はアルケニルエーテルの4吉晶とfることかできる。
−に、メタノール、エタノール、n−ゾロパノール、イ
ソゾロパノール等のアルコールづハ、アセトン、メチル
エチルケトン等のケト〉′iA;hるいは水等又はこれ
らの組合1tによる溶媒から再結晶することにより、1
11j枠なダルコー スー5−IJ−アルギル一台シ<
はアルケニルエーテルの4吉晶とfることかできる。
斗“216明化合物の出発原料であろ3−0−アルキル
−J L < &Xアルケニルー −イソプロピリデン−α−D−グルコフラノースful
のうぢ、炭素故1、2、6、4、12およびアリルエー
テルについては公知16合物であるか,その他のものは
り[硯rヒ金物である。これらの化合物は、1 、2:
5,6−ジーD−イソプロピリデン−αーDーグルコフ
ラノースゲ31そ当な溶媒に溶解し、1〜2当+1 ’
0、)水素化ナトIIウム等の強塩基の存在下1〜2当
給のアルキル若しくはアルケニルハライげン[)〜ε3
−0°CでUユ5〜10時間反応さすることにより容易
に製造することができる。溶媒としてはベンゼン、トル
エン、ゾオギナン、デトラヒドロフラン、ゾメチルスル
ホギシド、ジメチルホルムアミド等か1史用て・きるが
、時にジメチルスルホキシ1か好.ヂしい。
−J L < &Xアルケニルー −イソプロピリデン−α−D−グルコフラノースful
のうぢ、炭素故1、2、6、4、12およびアリルエー
テルについては公知16合物であるか,その他のものは
り[硯rヒ金物である。これらの化合物は、1 、2:
5,6−ジーD−イソプロピリデン−αーDーグルコフ
ラノースゲ31そ当な溶媒に溶解し、1〜2当+1 ’
0、)水素化ナトIIウム等の強塩基の存在下1〜2当
給のアルキル若しくはアルケニルハライげン[)〜ε3
−0°CでUユ5〜10時間反応さすることにより容易
に製造することができる。溶媒としてはベンゼン、トル
エン、ゾオギナン、デトラヒドロフラン、ゾメチルスル
ホギシド、ジメチルホルムアミド等か1史用て・きるが
、時にジメチルスルホキシ1か好.ヂしい。
次に析くして得られfこ本発明化合物のうち、代表的な
ものン第1表に争げ、そのi江楠1乍用及び、淋性嵩性
について試験し1こ+li#液ケ示−[0以ド余白 ill’ Leukemia L −5178Yに対
1−る1冗、ral @作用 111? 4% 5ill l)mとしてLeukem
ia L −5178Y 乞用い机1,9作用ケ調ベム
ニ。10襲の牛胎児血清ゲ含むRPrJI 1640椿
池中にL−5178Y、1胞と1x1υ5 +11!!
1 /lnlとなるようにとり、さらに試料馨l′Jテ
定の、r4度加えたのち、37゛Cで5%炭酸ガスイン
ギュベーター中で48時l1」端書し友。」き猾終了陵
・、・細)赳数馨計故し、対照に対する夷懺弁のポ11
11皿JW頂率r衣め1こ。この値乞%j故確率紙上に
デアロットしこれから■C50ン求め定。この結米ン第
2表に示す。
ものン第1表に争げ、そのi江楠1乍用及び、淋性嵩性
について試験し1こ+li#液ケ示−[0以ド余白 ill’ Leukemia L −5178Yに対
1−る1冗、ral @作用 111? 4% 5ill l)mとしてLeukem
ia L −5178Y 乞用い机1,9作用ケ調ベム
ニ。10襲の牛胎児血清ゲ含むRPrJI 1640椿
池中にL−5178Y、1胞と1x1υ5 +11!!
1 /lnlとなるようにとり、さらに試料馨l′Jテ
定の、r4度加えたのち、37゛Cで5%炭酸ガスイン
ギュベーター中で48時l1」端書し友。」き猾終了陵
・、・細)赳数馨計故し、対照に対する夷懺弁のポ11
11皿JW頂率r衣め1こ。この値乞%j故確率紙上に
デアロットしこれから■C50ン求め定。この結米ン第
2表に示す。
以下余白
42表
(2L P 388 (c対する+H(1vi作1−
441イ1°P6四〇)I−3Dド゛1糸−11f、性
マウスについて、このマウスの1j鷺11〆内に1匹7
は1 [J51同のP6ε38.トltl +1lI2
ン序殖し、24時間rをより生・1已1k l!f r
Kにmlミ凋した破侠化合物ケ1F31回6CJn19
/曽づつ5日間連続して11νlI’、E内に投4した
。゛稍4.+11制し凱後の谷マウスα戸土イf日叔よ
りILS (%)ケ求め、その延6δ幼米よりJ丸1+
¥i +舌1〆IE Y *;1mべfこ。この結果を
第6表に示も第3表 (3)1拍、性毒性 本光明抗J+V) >i’lに使用される代茨的化fγ
物ケ生理1走1諸Mfにdj仔ないし愁l蜀し、1イ拝
5匹のJ、Iii eマウスリ屓ガ名内に投与し、7日
1ijl M M r1児祭[また。そのl青果5 [
J Oll1y / tagの投与f辻において何れの
マウスも生(rし、異材はtJりられなかつ1こ。i疋
つぞ第4表に示−in<、イuiれの化合物もLD5o
は5 o−’ir〕llノ/My以上であり、毒t’l
: Iま庫ろ−〔弱い。
441イ1°P6四〇)I−3Dド゛1糸−11f、性
マウスについて、このマウスの1j鷺11〆内に1匹7
は1 [J51同のP6ε38.トltl +1lI2
ン序殖し、24時間rをより生・1已1k l!f r
Kにmlミ凋した破侠化合物ケ1F31回6CJn19
/曽づつ5日間連続して11νlI’、E内に投4した
。゛稍4.+11制し凱後の谷マウスα戸土イf日叔よ
りILS (%)ケ求め、その延6δ幼米よりJ丸1+
¥i +舌1〆IE Y *;1mべfこ。この結果を
第6表に示も第3表 (3)1拍、性毒性 本光明抗J+V) >i’lに使用される代茨的化fγ
物ケ生理1走1諸Mfにdj仔ないし愁l蜀し、1イ拝
5匹のJ、Iii eマウスリ屓ガ名内に投与し、7日
1ijl M M r1児祭[また。そのl青果5 [
J Oll1y / tagの投与f辻において何れの
マウスも生(rし、異材はtJりられなかつ1こ。i疋
つぞ第4表に示−in<、イuiれの化合物もLD5o
は5 o−’ir〕llノ/My以上であり、毒t’l
: Iま庫ろ−〔弱い。
弔dイ艶
次に、lt+r < してf4+られゐ本発明の尻t、
s’i削の投与方法及び投り岐ン示す〇 投与方法け1.6.+8剤、カブ士ルj1す、1′Q拉
1′1す、シロツ′7°列斗に、1:る4マ(「1投与
、′y、は注射11すとしてIi下、H4肉内、III
IJ IQ内あるイf:E、 Il+’(’廃肉IX
4 s −h シ< ハ龜イi等と混合して魚肉と仁く
)か、川【相バクとl卦C非経口投与も町Uヒである。
s’i削の投与方法及び投り岐ン示す〇 投与方法け1.6.+8剤、カブ士ルj1す、1′Q拉
1′1す、シロツ′7°列斗に、1:る4マ(「1投与
、′y、は注射11すとしてIi下、H4肉内、III
IJ IQ内あるイf:E、 Il+’(’廃肉IX
4 s −h シ< ハ龜イi等と混合して魚肉と仁く
)か、川【相バクとl卦C非経口投与も町Uヒである。
投与Pd°は、投与経吊により異なり、通常、成人。
において、経口投与の場合i、o〜20 o〃v/+C
p。
p。
非経口投与の場合LJ、5〜1uo+w/にgが適当で
あ句 0 経口用削と−「るには、通常の製浦方法に従って4造し
rする。即ち、デンプン、乳塘、マンニトール勢の1に
4ν(す、カルノ1ぐキシメチルセルロースナトリウム
、ヒげロギシデロビルセルロース等の精a削、IM 晶
(ルロース、カルJ1ぐギシメチルセルロースカルシウ
ム停の崩′壊剤、タルク、ステアリン淑マグネシウム等
の滑沢剤、軽′ぼ燕lkケイr浚浄の?lIe!I:b
畦向ヒ削等?]1凌目:組み合すて処方することにより
、−削、カプセル剤、顆粒剤等f?f製令し得る。
あ句 0 経口用削と−「るには、通常の製浦方法に従って4造し
rする。即ち、デンプン、乳塘、マンニトール勢の1に
4ν(す、カルノ1ぐキシメチルセルロースナトリウム
、ヒげロギシデロビルセルロース等の精a削、IM 晶
(ルロース、カルJ1ぐギシメチルセルロースカルシウ
ム停の崩′壊剤、タルク、ステアリン淑マグネシウム等
の滑沢剤、軽′ぼ燕lkケイr浚浄の?lIe!I:b
畦向ヒ削等?]1凌目:組み合すて処方することにより
、−削、カプセル剤、顆粒剤等f?f製令し得る。
非経口用剤において、注射剤41の水溶液形態で用いる
場合は、イ【発明化合物、例えば化合物番号6等は水、
生理食塩水等に浴岬するので、常法によY)、注射剤等
を製造し得る。
場合は、イ【発明化合物、例えば化合物番号6等は水、
生理食塩水等に浴岬するので、常法によY)、注射剤等
を製造し得る。
坐刹ン映するには、曲常団用される基剤、例えば、カカ
オ脂、合成油脂等に本発明化合:吻馨常法により汁敗′
後同化して映する。
オ脂、合成油脂等に本発明化合:吻馨常法により汁敗′
後同化して映する。
次に参考圀醍び実施1す11馨φげ、更に本ダ^明を・
説明−「る。
説明−「る。
参考例1゛
D−グルコース−3−1,1−ラウリルエーテルの合成
: 6−IJ−ラウリル−1,2:5.6−シー+J’−イ
ンプロピリデン−α−D−グルコフラノース2.07
、</な4 [4,7+lの水に(繰濁し、アンパーラ
イトCG−120(1N+詰りで処理したもの”) 1
.511加え、24時間還流する。放冷慢吸引(J51
1φ水洗する。残ll11γメタノールに清!’部し、
1戸;尚して、1戸c伐ン01縮すると結−晶化する。
: 6−IJ−ラウリル−1,2:5.6−シー+J’−イ
ンプロピリデン−α−D−グルコフラノース2.07
、</な4 [4,7+lの水に(繰濁し、アンパーラ
イトCG−120(1N+詰りで処理したもの”) 1
.511加え、24時間還流する。放冷慢吸引(J51
1φ水洗する。残ll11γメタノールに清!’部し、
1戸;尚して、1戸c伐ン01縮すると結−晶化する。
イソゾロにルアフレコールより丙、晴晶″[ると)残色
j[状晶1゜03g得られる。(収率61.2慢)1 夷痢1++11 (M削) l〕−グルコース−3−0−オクタ デシルエーテル(化合物番号13) 10(JII
l&D−マンニトール 150#り結
晶セルロース 50)ILyバレ
イショデン1ン 2 Bmyカル+l
? キシメチルセルロースカルシウム タルク 4 rtb;
)ステアリン酸マグネシウム 2 In
9討Ht( 5 5 0 ”
’9よml+i14分馨とり、、・ル′法により、fう
N/’il11昭ケ製する。
j[状晶1゜03g得られる。(収率61.2慢)1 夷痢1++11 (M削) l〕−グルコース−3−0−オクタ デシルエーテル(化合物番号13) 10(JII
l&D−マンニトール 150#り結
晶セルロース 50)ILyバレ
イショデン1ン 2 Bmyカル+l
? キシメチルセルロースカルシウム タルク 4 rtb;
)ステアリン酸マグネシウム 2 In
9討Ht( 5 5 0 ”
’9よml+i14分馨とり、、・ル′法により、fう
N/’il11昭ケ製する。
実施例2(カプセル削)
化合!吻許号9の化合′吻 2 5 +
11!,1結晶セルU−ス i
7m9串盾 ’if ス1氏 ノk ケ イ 1り
7 l,7ステアリンrノマグネシウム
11η9全 iオ
1801す上記成分ケとり、′ポ法により顆粒7
1回し、6号カッセル111Mに充填する。
11!,1結晶セルU−ス i
7m9串盾 ’if ス1氏 ノk ケ イ 1り
7 l,7ステアリンrノマグネシウム
11η9全 iオ
1801す上記成分ケとり、′ポ法により顆粒7
1回し、6号カッセル111Mに充填する。
央殉例3(注射剤)
D−グルコース−3〜E1−オフナルエーテル(化合物
番号6 ) 5 CJm9ン生L!4! ’IJ 塩/
k テ浴1% L,、辛酸2 m13とする。常法によ
り、メンブランフィルタ−?用いてVtli IA i
’戸I尚しムニ(tl ガラス了ンフ0ルに充填、融閉
し、74:、君国とする。
番号6 ) 5 CJm9ン生L!4! ’IJ 塩/
k テ浴1% L,、辛酸2 m13とする。常法によ
り、メンブランフィルタ−?用いてVtli IA i
’戸I尚しムニ(tl ガラス了ンフ0ルに充填、融閉
し、74:、君国とする。
火砲1’/In(頓孜用乳化iす)
梢・伎太ヴ油 I II IJ
g、IH製卵黄レシチン 12!I住
射用り゛リセリン 25g注射用蒸留
水で全せ 11と1−る本品の千即枚l1
1ii故に討−(°ろ(そ嶺圧比は約1である。
g、IH製卵黄レシチン 12!I住
射用り゛リセリン 25g注射用蒸留
水で全せ 11と1−る本品の千即枚l1
1ii故に討−(°ろ(そ嶺圧比は約1である。
実桶例5(坐削)
化合物番号12の化合′吻 5 LI I1
1!ノ上配++15分ケとり、常法により、浴融、1・
−押抜、成ノ19同化し坐削1個χ製する。
1!ノ上配++15分ケとり、常法により、浴融、1・
−押抜、成ノ19同化し坐削1個χ製する。
手続抽圧書(自発〕
昭和57年12月L7日
特許庁12官看 杉 和夫殿
2 発明の名称
抗癌剤
住 所 束憩都中央区日本杭浜町2丁目12査4号名
称 ニスニス製楽株式会社 代表名泰道直方 6、 抽圧の対象 明細招の「発明の詳細な説明」の欄。
称 ニスニス製楽株式会社 代表名泰道直方 6、 抽圧の対象 明細招の「発明の詳細な説明」の欄。
7、@止の内在
(1) 明和1畳中、第2頁、最下行r Veahc
haatuan Jとあるを、I Vi+@hchem
tuam Jと削正する。
haatuan Jとあるを、I Vi+@hchem
tuam Jと削正する。
(2)1司、 第 3 貞、 第 3行r ussnに
」とあるを、 r USSR,に」と訂正する。
」とあるを、 r USSR,に」と訂正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 次の式flJ H C式’P、Rは炭*数1〜60のアルキルまたはアルケ
ニル基ケ示j) で表わされゐD−グルコース−6−o−アルキル若しく
はアルケニルエーテルヶ有効成分としてよ有fる抗癌剤
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156739A JPS5946222A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 抗癌剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156739A JPS5946222A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 抗癌剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946222A true JPS5946222A (ja) | 1984-03-15 |
| JPH0136809B2 JPH0136809B2 (ja) | 1989-08-02 |
Family
ID=15634256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57156739A Granted JPS5946222A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 抗癌剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946222A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005077963A1 (fr) * | 2004-01-16 | 2005-08-25 | Institut Superieur Agricole De Beauvais | DErivEs de saccharides et d'itols possEdant un groupement O-alkyle ou un groupement O-alkyle et un groupement O-n-butanoyle. Applications comme mEdicaments dans les pathologies prolifEratives tumorales ou bEnignes. |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154991A (en) * | 1979-05-23 | 1980-12-02 | Hisamitsu Pharmaceut Co Inc | Beta-d-fructopyranoside derivative |
| JPS5788190A (en) * | 1980-11-21 | 1982-06-01 | Hisamitsu Pharmaceut Co Inc | Beta-d-ribofuranoside derivative |
| JPS5788189A (en) * | 1980-11-21 | 1982-06-01 | Shoei Eda | Beta-l-sorbopyranoside derivative |
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-
1982
- 1982-09-10 JP JP57156739A patent/JPS5946222A/ja active Granted
Patent Citations (5)
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| WO2005077963A1 (fr) * | 2004-01-16 | 2005-08-25 | Institut Superieur Agricole De Beauvais | DErivEs de saccharides et d'itols possEdant un groupement O-alkyle ou un groupement O-alkyle et un groupement O-n-butanoyle. Applications comme mEdicaments dans les pathologies prolifEratives tumorales ou bEnignes. |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0136809B2 (ja) | 1989-08-02 |
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