JPS5946480A - 電気抵抗炉の絶縁体及び加熱部材用固定装置 - Google Patents
電気抵抗炉の絶縁体及び加熱部材用固定装置Info
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- JPS5946480A JPS5946480A JP58136890A JP13689083A JPS5946480A JP S5946480 A JPS5946480 A JP S5946480A JP 58136890 A JP58136890 A JP 58136890A JP 13689083 A JP13689083 A JP 13689083A JP S5946480 A JPS5946480 A JP S5946480A
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- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B3/00—Ohmic-resistance heating
- H05B3/62—Heating elements specially adapted for furnaces
- H05B3/66—Supports or mountings for heaters on or in the wall or roof
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27D—DETAILS OR ACCESSORIES OF FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS, IN SO FAR AS THEY ARE OF KINDS OCCURRING IN MORE THAN ONE KIND OF FURNACE
- F27D1/00—Casings; Linings; Walls; Roofs
- F27D1/0003—Linings or walls
- F27D1/0006—Linings or walls formed from bricks or layers with a particular composition or specific characteristics
- F27D1/0009—Comprising ceramic fibre elements
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27D—DETAILS OR ACCESSORIES OF FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS, IN SO FAR AS THEY ARE OF KINDS OCCURRING IN MORE THAN ONE KIND OF FURNACE
- F27D1/00—Casings; Linings; Walls; Roofs
- F27D1/0003—Linings or walls
- F27D1/0036—Linings or walls comprising means for supporting electric resistances in the furnace
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27D—DETAILS OR ACCESSORIES OF FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS, IN SO FAR AS THEY ARE OF KINDS OCCURRING IN MORE THAN ONE KIND OF FURNACE
- F27D1/00—Casings; Linings; Walls; Roofs
- F27D1/14—Supports for linings
- F27D1/144—Supports for ceramic fibre materials
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Furnace Details (AREA)
- Resistance Heating (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電気抵抗炉の絶縁体として、高温下安定した
材料で形成する固定装置にして、該絶縁体が、セラミ、
り・ファイバ材のマット又は型で構成され、該絶縁体の
外側が、核炉の構成部材に固着きれて、内側が、該固定
装置のフランジに固着きれ、該固定装置が、基部と、壁
と、膣壁と連結する咳外側向きフラッジと、該炉の内部
へ指向する延長部とを有する力、ブ型本体で構成はれ、
咳絶縁体の内面から隔設σれた該炉の電気抵抗加熱部材
用の取付装置を、該延長部に形成し、該炉の構成部材の
1つに該固定装置を固着するだめの装置が、取外し可能
な方法で、該固定装置の基部と係合することを特徴とす
る固定装置に関する。
材料で形成する固定装置にして、該絶縁体が、セラミ、
り・ファイバ材のマット又は型で構成され、該絶縁体の
外側が、核炉の構成部材に固着きれて、内側が、該固定
装置のフランジに固着きれ、該固定装置が、基部と、壁
と、膣壁と連結する咳外側向きフラッジと、該炉の内部
へ指向する延長部とを有する力、ブ型本体で構成はれ、
咳絶縁体の内面から隔設σれた該炉の電気抵抗加熱部材
用の取付装置を、該延長部に形成し、該炉の構成部材の
1つに該固定装置を固着するだめの装置が、取外し可能
な方法で、該固定装置の基部と係合することを特徴とす
る固定装置に関する。
前記型式の固定装置は、独国特許第2,801,58γ
号(German Offen18gungSSchr
ift 2,801,587)に記載さ力、る。かかる
固定装置は、円錐形に僅かに先細になった壁を有する2
個のカップ型本体を、互いに隔設して、一方を他方の内
側に配置することによって構成される。2個のカップ型
本体の2個のフランジ相互間に形成する環状間隔は、炉
の電熱部材を取付けるだめのものであり、作動中、極め
て高温になる加熱部利を、絶縁体の内面から隔設するよ
うに保持するという効果がある。先行1′に術のものと
比較すると、該加熱部月女ま、榛めて高温Gで加熱され
るが、絶縁体を形成するファイバ材の有効寿命に何ら関
係はない。
号(German Offen18gungSSchr
ift 2,801,587)に記載さ力、る。かかる
固定装置は、円錐形に僅かに先細になった壁を有する2
個のカップ型本体を、互いに隔設して、一方を他方の内
側に配置することによって構成される。2個のカップ型
本体の2個のフランジ相互間に形成する環状間隔は、炉
の電熱部材を取付けるだめのものであり、作動中、極め
て高温になる加熱部利を、絶縁体の内面から隔設するよ
うに保持するという効果がある。先行1′に術のものと
比較すると、該加熱部月女ま、榛めて高温Gで加熱され
るが、絶縁体を形成するファイバ材の有効寿命に何ら関
係はない。
しか17なから、前記構造には前述の如く、既矧の固定
装置を、炉の側壁でしか使用出来ないという欠点がある
。実際、加熱部材は、固定装置の2個のフランジ相互間
において、上方から、円筒形本体にのみ配Iff =j
r能であるから、炉天井には、加熱部材を、固定装置に
保持するだめの装置を設けない。
装置を、炉の側壁でしか使用出来ないという欠点がある
。実際、加熱部材は、固定装置の2個のフランジ相互間
において、上方から、円筒形本体にのみ配Iff =j
r能であるから、炉天井には、加熱部材を、固定装置に
保持するだめの装置を設けない。
従って、本発明の目的は、電気抵抗炉の天井にも使用可
能で、しかも前記種類の装置の利点を保持するような固
定装置を更に開発することである。
能で、しかも前記種類の装置の利点を保持するような固
定装置を更に開発することである。
この目的を達成するだめに、本発明は、電気抵抗加熱部
材の支持管の取付装置と1.ての役割を果す少なくとも
1個の貫通孔を、固定装置のりル長部に形成することを
特徴とする。
材の支持管の取付装置と1.ての役割を果す少なくとも
1個の貫通孔を、固定装置のりル長部に形成することを
特徴とする。
かくて、加熱部材は、既知の方法で、支持管上に、螺旋
状に巻きつけられるので、加熱装置を」一部に巻きつけ
た支持管で構成する基本装置を、固定装置の延長部に形
成する貫通孔内に押し込むことが出来る。従って、支持
管は、それの加熱部材と共に、あらゆる方向において、
貫通孔内にて保持をね、乙ので、本発明による固定装置
は、設計上のいかなる種類の変化をも伴わすて、前記種
類の炉の側壁のみならず、天井にも効果的に使用Iff
’7i!である。同時に、実際の加熱装置が、セラミ
、り・ファイバ材で形成する内面から隔設きね、るよう
に保持され、絶縁体を形成−するマット又は型を、固定
装置のフランジに対して保持すると・ハう利点にも影響
はない。
状に巻きつけられるので、加熱装置を」一部に巻きつけ
た支持管で構成する基本装置を、固定装置の延長部に形
成する貫通孔内に押し込むことが出来る。従って、支持
管は、それの加熱部材と共に、あらゆる方向において、
貫通孔内にて保持をね、乙ので、本発明による固定装置
は、設計上のいかなる種類の変化をも伴わすて、前記種
類の炉の側壁のみならず、天井にも効果的に使用Iff
’7i!である。同時に、実際の加熱装置が、セラミ
、り・ファイバ材で形成する内面から隔設きね、るよう
に保持され、絶縁体を形成−するマット又は型を、固定
装置のフランジに対して保持すると・ハう利点にも影響
はない。
該延長部は、中空でも中実でもよい。両者共、固定装置
の事実上の本体に適用可能である。延長部が中空であれ
ば、支持管は、加熱部材と共に、中空延長部の壁の開I
]部によって形成されるノ2ヂ上に、上方から配WOT
能であるが、固定装置を、炉の側部f挿入することを条
件としている。又、中空延長部は、4A料が少なくてす
ケ、同時に熱dシ≠:も、熱伝導率も低い。しかしなが
ら、ある種の実施例においては、本体の延隔部が中実で
あれ(ば効果的な場合もあるが、その理由は、1−4定
装置位が、叱較的高い機械応力を担持可能となる故であ
る。
の事実上の本体に適用可能である。延長部が中空であれ
ば、支持管は、加熱部材と共に、中空延長部の壁の開I
]部によって形成されるノ2ヂ上に、上方から配WOT
能であるが、固定装置を、炉の側部f挿入することを条
件としている。又、中空延長部は、4A料が少なくてす
ケ、同時に熱dシ≠:も、熱伝導率も低い。しかしなが
ら、ある種の実施例においては、本体の延隔部が中実で
あれ(ば効果的な場合もあるが、その理由は、1−4定
装置位が、叱較的高い機械応力を担持可能となる故であ
る。
更11ζ、延毘部2本体とを一体・°(シに成形し、特
に、高温Fで安定する材料、すなわち、七ラミ、り又は
金属で形成することが望土1.い。従−って、「111
述の技術条件の場合に11T能であるように、比較的長
+1.J] ’iil VCO,IL ツテ1+jE
用t= fc後も、該2つの部44v」、互いに111
1E−h、ること(−iない。
に、高温Fで安定する材料、すなわち、七ラミ、り又は
金属で形成することが望土1.い。従−って、「111
述の技術条件の場合に11T能であるように、比較的長
+1.J] ’iil VCO,IL ツテ1+jE
用t= fc後も、該2つの部44v」、互いに111
1E−h、ること(−iない。
しかしながら、vIE長j%llに、出来るだけ簡?」
(な〕i法で開1−1部をj構成「拝能にする/cV)
VCは、延t〈部を、事実j二の本体と別個に製造する
方が効用的である。
(な〕i法で開1−1部をj構成「拝能にする/cV)
VCは、延t〈部を、事実j二の本体と別個に製造する
方が効用的である。
この場合、2個の構成部材相互間の連結を優れたものに
するためには、本体の外向きフランジとF方で係合する
内向きフランジを、延同部の1端に設けることが望まし
い。これによって、2個の部品を、外れないような方法
で連結ir能Cある。
するためには、本体の外向きフランジとF方で係合する
内向きフランジを、延同部の1端に設けることが望まし
い。これによって、2個の部品を、外れないような方法
で連結ir能Cある。
前記電熱部利用の支持管は、一般に、円形である。従っ
て、貫通孔が円形断面を有する場合、該支持部は、それ
の加熱螺旋と共に、%に効果的に保持される。[7かし
ながら、状況に応じて、例えば、楕円形、又は多角形等
、非円形断面も可能である。
て、貫通孔が円形断面を有する場合、該支持部は、それ
の加熱螺旋と共に、%に効果的に保持される。[7かし
ながら、状況に応じて、例えば、楕円形、又は多角形等
、非円形断面も可能である。
延長部が中実型であれば、貫通孔を形成するために、該
延長部に、連続横方向中ぐり部を設けることが可能であ
る。
延長部に、連続横方向中ぐり部を設けることが可能であ
る。
本発明の他の特徴及び利点は、木発明の実施例を示す添
付の図面を参照してl−J、下に詳述する。
付の図面を参照してl−J、下に詳述する。
先ず、第1図及び第2図を参照して、木発明による新規
外固定装置の基本構造を説明する。本発明の固定装置は
、図示の実施例の場合、炉の外側の万\円錐形に先細に
なった本体1で構成され、その外形面は円形である。該
本体は、基本的1cは、壁2と基部3を備える力、プ型
に設計される。円周方向に設けたフランジ4il′i、
壁2の自由縁に成形はれる。基部3には、固着部月6を
通過き亡るために、円形又は、前長い穴5を設ける。該
固着部材は、固着ピ/又は固着ボルトである。、咳固j
iキiりb材の、炉に対する外端ケよ、適切な方法こ・
Cて、炉壁7の1耐重構造部と連結する(同様((第3
1ス及び第4図参照)。同右円板又は固着す、1・8を
、固着部材6に押1・tけることによって、該固着部利
(d1調節σ工能な間隔で、本体1の基部3に締付けら
izる。
外固定装置の基本構造を説明する。本発明の固定装置は
、図示の実施例の場合、炉の外側の万\円錐形に先細に
なった本体1で構成され、その外形面は円形である。該
本体は、基本的1cは、壁2と基部3を備える力、プ型
に設計される。円周方向に設けたフランジ4il′i、
壁2の自由縁に成形はれる。基部3には、固着部月6を
通過き亡るために、円形又は、前長い穴5を設ける。該
固着部材は、固着ピ/又は固着ボルトである。、咳固j
iキiりb材の、炉に対する外端ケよ、適切な方法こ・
Cて、炉壁7の1耐重構造部と連結する(同様((第3
1ス及び第4図参照)。同右円板又は固着す、1・8を
、固着部材6に押1・tけることによって、該固着部利
(d1調節σ工能な間隔で、本体1の基部3に締付けら
izる。
固定装置の7ランジ4(I′i、ヒラミ、り・ファイバ
拐で形成[7だ絶縁本体11の内面10fC西接支持て
れるか、又は、バ、キ/座金9を介して接面に支持をハ
、るので、ファイパイA(メー1、炉(:lFに固定き
]する。かくて、本体11ま、絶縁本体11の相応する
空所に位置する。
拐で形成[7だ絶縁本体11の内面10fC西接支持て
れるか、又は、バ、キ/座金9を介して接面に支持をハ
、るので、ファイパイA(メー1、炉(:lFに固定き
]する。かくて、本体11ま、絶縁本体11の相応する
空所に位置する。
絶縁イ4製のグラブ12は、固オ!1 i1i材6,8
を熱保護するように、水体1に挿入可T1上である。
を熱保護するように、水体1に挿入可T1上である。
本体1−にに成形される延l(部13は、′電熱部材用
の支持管14を固着するだめの装置i’?: 7jイj
する。
の支持管14を固着するだめの装置i’?: 7jイj
する。
第5及び6図では、該電熱部+t yi−1加熱螺線1
5としてlメ1示する。他の実施例のものも可能である
が、図示りなかつ/こ。
5としてlメ1示する。他の実施例のものも可能である
が、図示りなかつ/こ。
図示の実施列の場合、支持管14を取付けるだめの装置
は、支持部16とR通孔17とで構成される。該支持部
及び直通孔は、対向する2個所において、円尚状延長部
13の壁に押抜き開口部を形成するように位1#決めさ
れ、支持管14の1つ1は、加熱螺@15と共に該開口
部に挿入きれる(第2図と比較)。代案として、第1図
に示す如く、各々の場合、頂部にある支持部16に支持
管を配置してもよい。押抜き開口部は、例えば、円形、
楕円形又は多角形のいずれでもよい。第3図は、固着部
材6と炉壁Tとの連結を追加的に示゛f第1図に類似し
た縮小図である。
は、支持部16とR通孔17とで構成される。該支持部
及び直通孔は、対向する2個所において、円尚状延長部
13の壁に押抜き開口部を形成するように位1#決めさ
れ、支持管14の1つ1は、加熱螺@15と共に該開口
部に挿入きれる(第2図と比較)。代案として、第1図
に示す如く、各々の場合、頂部にある支持部16に支持
管を配置してもよい。押抜き開口部は、例えば、円形、
楕円形又は多角形のいずれでもよい。第3図は、固着部
材6と炉壁Tとの連結を追加的に示゛f第1図に類似し
た縮小図である。
第4図は、主として第3図に相応するものであるが、支
持管14を、加pA螺線と共に、貫通孔IC押し込んで
ある。
持管14を、加pA螺線と共に、貫通孔IC押し込んで
ある。
第5図及び第6図は、加熱螺線を備える支持管の取付け
を示す、それぞれ第4図及び第31スの拡大図である。
を示す、それぞれ第4図及び第31スの拡大図である。
第1図は、加熱螺線を備える支持管14を、炉の側壁に
固着する方法を示し、第2図は、支持管を炉天井に固着
する方法を丞す。
固着する方法を示し、第2図は、支持管を炉天井に固着
する方法を丞す。
延長部13を備える本体1を、中実型にする実施例も可
能であるが、図示しなかった。かかる実施例の場合、延
長部131/(:は、支持面16と同様に作動する周辺
巻回溝部を設ける。この実施例の場合、支持管を1該天
井に固着するだめ、貫通孔17に類似する連続貫通化を
、該延長部Vこ設ける。
能であるが、図示しなかった。かかる実施例の場合、延
長部131/(:は、支持面16と同様に作動する周辺
巻回溝部を設ける。この実施例の場合、支持管を1該天
井に固着するだめ、貫通孔17に類似する連続貫通化を
、該延長部Vこ設ける。
同様に、例えば、絶縁本体11に埋込んだグリ、ドの如
き支持部利に、基部3を支持するような方法で、本体1
、延長部13を、絶縁・1体11内に固定【可能である
。この場合、同定ピノ6を使用しない。
き支持部利に、基部3を支持するような方法で、本体1
、延長部13を、絶縁・1体11内に固定【可能である
。この場合、同定ピノ6を使用しない。
支持部16も、例えば、V字形状にしてもよい。
第1図乃至第6図に示す一体型本体1及び延長部13は
、耐久性が著しく優7′L−〇いる。しかしながら、製
へ方法の関係上、2個の1ηB 、+、(又4i腹数個
の部材での製造も可能である。このために、第7図は、
延長部13に、本体10ノランジ40ト万で係合する+
79側フラツジ18を設けた実施例を示す。該構成部品
1.13:…互間の連結を、他の万法にて実施してもよ
い。
、耐久性が著しく優7′L−〇いる。しかしながら、製
へ方法の関係上、2個の1ηB 、+、(又4i腹数個
の部材での製造も可能である。このために、第7図は、
延長部13に、本体10ノランジ40ト万で係合する+
79側フラツジ18を設けた実施例を示す。該構成部品
1.13:…互間の連結を、他の万法にて実施してもよ
い。
第1図は、炉の側壁に固着した、本発明によ′る固定装
置の長手方向断面図、第2図は、本発明・の固定装置を
、炉の天坪に固フM 1.、た場合の第1図シこ類似し
た断面図、第3図1ま、支持管を支持面に配置する構造
の原理を説明する第1図と類似I7た縮小図、第4図は
、支持管を貫通孔に挿入しfc第3図と同様な断面図、
第5図は、第4図の矢印人の方向から見た拡大図、第6
1!!181は、第3図の矢印Bの方向から見た拡大図
、そして、第7図は、延長部を本体に同着した第1図と
同様な図である。 1・・k体、2・・壁、3・・基部、4,9.18・・
・フラッジ、6・・・固着部材、I・・・炉の構成部利
、11・・・絶縁体、13・・・延長部、15・・・亀
気抵抗加熱部利、17−・・貫通孔。 特許出願人 プルテンーカンタルゲー〇エム・ベ
ー−ハー −417− Fig、5 手 (rう′5 ネ市 ヱに 7す: (
自発)昭F115B年1(1月 71」 Jl、5許庁HE’; ”Zr” 4形5[If’
J)< 屓、Ql、 小fI+の表示 昭和58年z1廊′(願第136890吟2、 発明の
名称 3、 補正をする者 事(1との関1系 特許出願人 件 所 西Fイッ国 6082 メルフエルデンー
ウアルトルフ、アツシャフエンフルガー シュトラツセ
7名称プルテン−カンタル ケー・エム・ヘー・バー
4、代理人 5、 補正命令の日付 日計日 年
月 日6、 補正により増加する発明の数 1− ?ili正の対象
置の長手方向断面図、第2図は、本発明・の固定装置を
、炉の天坪に固フM 1.、た場合の第1図シこ類似し
た断面図、第3図1ま、支持管を支持面に配置する構造
の原理を説明する第1図と類似I7た縮小図、第4図は
、支持管を貫通孔に挿入しfc第3図と同様な断面図、
第5図は、第4図の矢印人の方向から見た拡大図、第6
1!!181は、第3図の矢印Bの方向から見た拡大図
、そして、第7図は、延長部を本体に同着した第1図と
同様な図である。 1・・k体、2・・壁、3・・基部、4,9.18・・
・フラッジ、6・・・固着部材、I・・・炉の構成部利
、11・・・絶縁体、13・・・延長部、15・・・亀
気抵抗加熱部利、17−・・貫通孔。 特許出願人 プルテンーカンタルゲー〇エム・ベ
ー−ハー −417− Fig、5 手 (rう′5 ネ市 ヱに 7す: (
自発)昭F115B年1(1月 71」 Jl、5許庁HE’; ”Zr” 4形5[If’
J)< 屓、Ql、 小fI+の表示 昭和58年z1廊′(願第136890吟2、 発明の
名称 3、 補正をする者 事(1との関1系 特許出願人 件 所 西Fイッ国 6082 メルフエルデンー
ウアルトルフ、アツシャフエンフルガー シュトラツセ
7名称プルテン−カンタル ケー・エム・ヘー・バー
4、代理人 5、 補正命令の日付 日計日 年
月 日6、 補正により増加する発明の数 1− ?ili正の対象
Claims (4)
- (1)電気抵抗炉の絶縁体として高温下で安定した材料
で形成する固定装fFj[l、て、該絶縁体が、セラミ
、り・ファイバ材のマット又は成形型で構成され、該絶
縁体の外11111が、該炉の構成部材(7)に固着さ
れて内側が、該固定装置のフランジ(4,9,18)に
固着きれ、該固定装置が、基部(3)と、壁(2)と、
膣壁(2)と連結する該外側へ指向するフランジ(4,
9゜18)と、該炉の内側へ指向する延長部(13)と
を有するカップ型本体(1)で構成され、該絶縁体(1
1)の内面から隔設された該炉の′醒気抵抗加熱部材(
15)用の取付装置を、該延+(部(13)に形成し、
該炉の構成部層(7)の1つに該固定装置を固着するだ
めの手段(6)が、取外し可能な方法で、該固定装置の
基部(3)と係合17、該固定装置の延長部(13)I
c、少なくとも1個の% ii孔(1γ)を形成し、該
貫、山fL(17)が、電気、jj(抗加熱部月(15
)の支持管(14)用の取付装置としての役割を果すこ
とを特徴とする該固定装(べ。 - (2)該延長部(13)が、中空であることを!r〒徴
とする7111作請求の範囲第1項記載の固定装置。 - (3)該延処部が、中実であることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の同定装置。 - (4)該延長部(13)及び本体(1)が、単一 部材
として形成されることを特徴とする特許請求の範囲第1
項ノシ至第3項のいずれかに記載のli!it定装置。 ’5) 該延長部(13)の1端に、内側向きフラン
ジ(18)を形成し、該フランジ(18)が、本体(1
)の外側向きフランジ(4)の下方で係合することを特
徴とする特許請求の・値開g2項記載の固定装置。 +6)該貫通孔が、円形(黄断面を有することを特徴と
する特許請求の範囲第1項乃至第5項のいずれかに記載
の固定装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE32283199 | 1982-07-29 | ||
| DE3228319A DE3228319C2 (de) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | Haltevorrichtung für Matten oder Formteile aus keramischem Fasermaterial für einen Ofen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946480A true JPS5946480A (ja) | 1984-03-15 |
Family
ID=6169607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58136890A Pending JPS5946480A (ja) | 1982-07-29 | 1983-07-28 | 電気抵抗炉の絶縁体及び加熱部材用固定装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
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