JPS59465A - 型枠の支持方法及びビ−ム - Google Patents
型枠の支持方法及びビ−ムInfo
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- JPS59465A JPS59465A JP10899782A JP10899782A JPS59465A JP S59465 A JPS59465 A JP S59465A JP 10899782 A JP10899782 A JP 10899782A JP 10899782 A JP10899782 A JP 10899782A JP S59465 A JPS59465 A JP S59465A
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
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- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は型枠の支持方法及びビームに関し、更に詳しく
は鉄骨鉄筋コンクリート構造物、例えば高層ビルディン
グにおける梁施工として使用されるのに好適な型枠の支
持方法及びビームに関する。
は鉄骨鉄筋コンクリート構造物、例えば高層ビルディン
グにおける梁施工として使用されるのに好適な型枠の支
持方法及びビームに関する。
一般にコンクリート打設用の型枠の設計は支保工と関連
し、荷重に対して十分安全で完成後の構造物の形状、寸
法の誤差と型枠の構造を考えてコンクリート構造物が完
成するまで狂いの起らないように設計しなければならな
い。
し、荷重に対して十分安全で完成後の構造物の形状、寸
法の誤差と型枠の構造を考えてコンクリート構造物が完
成するまで狂いの起らないように設計しなければならな
い。
鉄骨鉄筋コンクリートによる高層ビルデ・fングの梁施
工に於て、型枠が工事中にうける荷重は、型枠自体、コ
ンクリート、作業員、施工機械器具等からうける重量、
衝撃による垂直方向荷重上、風土、勾配、流体圧、作業
時の振動等に起因する横方向荷重と、コンクリートの細
土とを有し、こjlらの荷重を十分に支えるだけの型枠
支持装置が必要である。
工に於て、型枠が工事中にうける荷重は、型枠自体、コ
ンクリート、作業員、施工機械器具等からうける重量、
衝撃による垂直方向荷重上、風土、勾配、流体圧、作業
時の振動等に起因する横方向荷重と、コンクリートの細
土とを有し、こjlらの荷重を十分に支えるだけの型枠
支持装置が必要である。
従来、この型枠を支える部材としてコンフリー−トスラ
ブを支えるビームを使用している場合があるが−このビ
ームは普通35〜100に9の重量があって、型枠に設
置する場合の作業性が悲〈建造費のコストアップの原因
になり、又梁下が傾斜しているような場合にはその角度
に合わせて直線ビームを多数組み付は−こいた為に取り
付は作業が面倒で、部品点数も多くなるという欠点があ
った。
ブを支えるビームを使用している場合があるが−このビ
ームは普通35〜100に9の重量があって、型枠に設
置する場合の作業性が悲〈建造費のコストアップの原因
になり、又梁下が傾斜しているような場合にはその角度
に合わせて直線ビームを多数組み付は−こいた為に取り
付は作業が面倒で、部品点数も多くなるという欠点があ
った。
又他の型枠の支持方法と1−ては、縦方向の支保工とし
て地表もしくは下段の床面より型枠下部までEiしたパ
・イブサポートを使用し、このパイプサポート上に単管
又は角パイプを設け−Cいたが、この場合には支保工自
体の組み付け、解体作業が面倒であり、且つ断面強度が
不足しているという欠点がある。
て地表もしくは下段の床面より型枠下部までEiしたパ
・イブサポートを使用し、このパイプサポート上に単管
又は角パイプを設け−Cいたが、この場合には支保工自
体の組み付け、解体作業が面倒であり、且つ断面強度が
不足しているという欠点がある。
又この支保工では梁下に角度がある1合には角度調整が
できないという問題がある。
できないという問題がある。
従って本発明の目的は取り付tiと解体が容易であり、
部品点数が少なくて重量が軽く、梁下が水平でも傾斜し
ていてもその都度角度調整が出来るコンクリート建造物
の梁施工の使用に好適な型枠の支持方法及びビームを提
供することである。
部品点数が少なくて重量が軽く、梁下が水平でも傾斜し
ていてもその都度角度調整が出来るコンクリート建造物
の梁施工の使用に好適な型枠の支持方法及びビームを提
供することである。
本発明はこの目的達成の為、水平な本体の両サイドにフ
ック部材を角度調整自在に連結したビームを梁下の型枠
支持部材として利用することを特徴とするものである。
ック部材を角度調整自在に連結したビームを梁下の型枠
支持部材として利用することを特徴とするものである。
以下本発明の実施の態様を図面について説明する。
】71図〜才3図は梁の下面が水平な場合、この梁下な
支える根太用に使用されるビームの実施例である。
支える根太用に使用されるビームの実施例である。
即ち、ビームAは水平な本体(1)とこの本体(1)の
両側に固定さ氾だフック(21(2+とからなっている
。
両側に固定さ氾だフック(21(2+とからなっている
。
本体(1)はH鋼状に形成され、他方フック(2)はL
状の板体から形成され、この板体の外端に爪(3)が形
成されている。
状の板体から形成され、この板体の外端に爪(3)が形
成されている。
本体(1)の両端にフック(21(2)の基端がボルト
又はピン(4H4)を介して固定されている。
又はピン(4H4)を介して固定されている。
上記のビームAを梁下の根太用に使用する場合には次の
ように行う。
ように行う。
即ち、】・1図のようにビルディングの躯体だる梁(5
)はその下面と側面が型枠(6)(力(8)で支持さh
、鉄骨(F)にはソケット状の取付ピースf9) (1
0)が固定され、とのピース(9)(10)を貫通して
螺合されだボルト(11)が大引部材(12)を貫通し
、ボルト(11)、ピース(9H]01を介して大引部
材θ2を水平状態にしたまま鉄骨(F)に固定している
。大引部材(121の両端上部には端太部材が起立し、
この端太部材は両側の型枠(6)(カタ支えるようにな
っている。
)はその下面と側面が型枠(6)(力(8)で支持さh
、鉄骨(F)にはソケット状の取付ピースf9) (1
0)が固定され、とのピース(9)(10)を貫通して
螺合されだボルト(11)が大引部材(12)を貫通し
、ボルト(11)、ピース(9H]01を介して大引部
材θ2を水平状態にしたまま鉄骨(F)に固定している
。大引部材(121の両端上部には端太部材が起立し、
この端太部材は両側の型枠(6)(カタ支えるようにな
っている。
大引部材(12)VCは縦方向に支柱(+3) (+3
1がピン(171を介して着脱自在に垂設され、この支
柱(13)(+3)には横方向の支柱θ4)が固定さね
、この支柱(14)の両端又は片側に手摺支柱が起立し
、又支柱(I4)上には足場板が架設さね、この足場板
上で型枠の組立から解体までの作業、鉄骨部の較鋲、溶
接、配筋作業及びコンクリート打設及び仕上げまでの一
連の作業を全て行うようになり一〇いる。
1がピン(171を介して着脱自在に垂設され、この支
柱(13)(+3)には横方向の支柱θ4)が固定さね
、この支柱(14)の両端又は片側に手摺支柱が起立し
、又支柱(I4)上には足場板が架設さね、この足場板
上で型枠の組立から解体までの作業、鉄骨部の較鋲、溶
接、配筋作業及びコンクリート打設及び仕上げまでの一
連の作業を全て行うようになり一〇いる。
梁下には上記の態様によって複数の大引部材(+21が
列設さ引ており、この大引部材(+21上にビームAに
おけるフック(2)を弓目t)げ、これにより1ビ一ム
本体(1)の上面が型枠(8)の下面を担持することに
よりビーム本体(1)が梁下を支えるようになっている
。いいかえればビームAが根太部材として使用されてい
る。
列設さ引ており、この大引部材(+21上にビームAに
おけるフック(2)を弓目t)げ、これにより1ビ一ム
本体(1)の上面が型枠(8)の下面を担持することに
よりビーム本体(1)が梁下を支えるようになっている
。いいかえればビームAが根太部材として使用されてい
る。
又場合によってこのビームAと平行にパイプ状の根太部
材(15)又は柱体状の根太部材(16)とを併用さ♂
てもよい。
材(15)又は柱体状の根太部材(16)とを併用さ♂
てもよい。
上記の水平位置に梁下の根太部材として使用するビーム
Aは大引部材02)にフック(2)を介して着脱自在に
取り付けられるからその着脱作業が著しく向上し、構造
が簡単であるから製作が容易でコスト的に有利である。
Aは大引部材02)にフック(2)を介して着脱自在に
取り付けられるからその着脱作業が著しく向上し、構造
が簡単であるから製作が容易でコスト的に有利である。
又材質をアルミニューム又はこれに類似する金属等を使
用すれば軽量であり、着脱、搬送等に於て作業性が良い
。
用すれば軽量であり、着脱、搬送等に於て作業性が良い
。
次に牙・1図〜4・6図は梁下が一部傾斜している場合
、この傾斜面に追従できるビームの実施態様である。
、この傾斜面に追従できるビームの実施態様である。
牙4図は■(状のビーム本体(18)の左端に板状のフ
ック(19)をボルトt120+ (20)を介して角
度調整自在に固定し、右端には継手たる接続金具(2I
)がボルト(2つを介して角度調整自在に固定され、又
この接続金具(ハ)には水平な継手たる他の接続金具(
23)をボルト(24)を介して固定し、この接続金具
(23)の他側に牙3mと同じフック(2)がボルト(
至)を介して固定されている。
ック(19)をボルトt120+ (20)を介して角
度調整自在に固定し、右端には継手たる接続金具(2I
)がボルト(2つを介して角度調整自在に固定され、又
この接続金具(ハ)には水平な継手たる他の接続金具(
23)をボルト(24)を介して固定し、この接続金具
(23)の他側に牙3mと同じフック(2)がボルト(
至)を介して固定されている。
フックα1は外端に爪(イ)を有し、又外側に大引部材
αりの上面に噛合する切欠き罰が形成されている。ビー
ム本体a8又はフックaIのどちらかに長孔(至)が形
成され、この長孔((ロ)を通してボルト(イ)を貫通
した時、との長孔(2秒の申分フックuIが回転方向に
移動できるようにされ、これにより梁下の角度に応じて
フックα9の上面角度を自由に調整できるようになって
いる。
αりの上面に噛合する切欠き罰が形成されている。ビー
ム本体a8又はフックaIのどちらかに長孔(至)が形
成され、この長孔((ロ)を通してボルト(イ)を貫通
した時、との長孔(2秒の申分フックuIが回転方向に
移動できるようにされ、これにより梁下の角度に応じて
フックα9の上面角度を自由に調整できるようになって
いる。
同様に接続金具(211はビーム本体(I8)に長孔C
29I C3■、を一つ又は複数穿ち、この長孔(2g
lを貫通するボルト(22を介して接続金具(211の
角度を微調整できるようになっている。長孔(2gl(
30)は大きさが異なり、ボルトfi2)、’−(22
31p)、の移動中に応じてその直径を成形している。
29I C3■、を一つ又は複数穿ち、この長孔(2g
lを貫通するボルト(22を介して接続金具(211の
角度を微調整できるようになっている。長孔(2gl(
30)は大きさが異なり、ボルトfi2)、’−(22
31p)、の移動中に応じてその直径を成形している。
接続金具(211の上面と下面は梁下の傾斜に合せて成
形することが好ましいが、単なる長方形又は四角、形の
板体でも使用可能である。
形することが好ましいが、単なる長方形又は四角、形の
板体でも使用可能である。
、!f−5図は矛4図のビームと実質的に同じであるが
、これは一端に接続金具(21)を使用せず、牙3図と
同じフック(2)を直接固定したものである。
、これは一端に接続金具(21)を使用せず、牙3図と
同じフック(2)を直接固定したものである。
即ち、フック(2)をビーム本体(国の右側にボルト(
2)1を介して角度調整自在に固定し、この時ビーム本
体(181又はフック(2)のどちらかに長孔(321
(33)(34)を穿ら、この長孔(321(33)
(34)内でボルト(8)jを動き得るよう6てしてお
けば梁下の傾斜角度に応じてフック(2)の角度を微調
整できる。この場合フック(2)の上面に一部面取り部
(ト)を形成し、この面取りにより梁下にフック(2)
が当接できるようにしておくことが好捷しい。
2)1を介して角度調整自在に固定し、この時ビーム本
体(181又はフック(2)のどちらかに長孔(321
(33)(34)を穿ら、この長孔(321(33)
(34)内でボルト(8)jを動き得るよう6てしてお
けば梁下の傾斜角度に応じてフック(2)の角度を微調
整できる。この場合フック(2)の上面に一部面取り部
(ト)を形成し、この面取りにより梁下にフック(2)
が当接できるようにしておくことが好捷しい。
尚、(36)は四角柱の大引部材であり、これは牙1図
の1合の大引部材(121と同じである。
の1合の大引部材(121と同じである。
]・6図は梁(5)の下面が水平面(5a)と傾斜面(
56)を有する時、この梁下を支えるため、J−2IN
のビームと7中4図のビームを使用した状態を示すもの
である。
56)を有する時、この梁下を支えるため、J−2IN
のビームと7中4図のビームを使用した状態を示すもの
である。
即ち、水平面(5a)の下部に型枠(8)を保持させ、
この型枠(8)はビーム本体(1)とフック(2)の上
面で支え、フック(2)は大引部材02)に引明けられ
ている。他方水平面C5α)の一部と傾斜面(56)は
接続金具(23)の上面とビーム本体(18)の上面と
でそJlぞれ支持され、接続金具(23)とビーム本体
(181は接続金具(21)で連結され、こねものビー
ム本体(]]8と接続金具(23)はフック(2)を介
して大引部材t121の上面に引推1′/+られている
。
この型枠(8)はビーム本体(1)とフック(2)の上
面で支え、フック(2)は大引部材02)に引明けられ
ている。他方水平面C5α)の一部と傾斜面(56)は
接続金具(23)の上面とビーム本体(18)の上面と
でそJlぞれ支持され、接続金具(23)とビーム本体
(181は接続金具(21)で連結され、こねものビー
ム本体(]]8と接続金具(23)はフック(2)を介
して大引部材t121の上面に引推1′/+られている
。
尚梁(5)の両サイドには大引部材(121間に架設さ
れた柱体状の根太部材(I6)で支えるようにしてもよ
い。
れた柱体状の根太部材(I6)で支えるようにしてもよ
い。
上記のように本発明に係るビームはビーム本体にフック
を直接又は継手部材を介して角度調整自在に連結したか
ら、このビームを使用して梁下又はスラブを支える場合
にはその梁下父はスラブ下面が水平であろうと、傾斜し
ていようと簡単に取り付けられる。又フックを大引部材
に引掛けてその寸′ま型枠を支えられるからその着脱作
業が著しく向上し、支保工の組立、解体作業のスピード
アップと省力化な図れ、作業費のコストダウンも併せて
達成できるものである。
を直接又は継手部材を介して角度調整自在に連結したか
ら、このビームを使用して梁下又はスラブを支える場合
にはその梁下父はスラブ下面が水平であろうと、傾斜し
ていようと簡単に取り付けられる。又フックを大引部材
に引掛けてその寸′ま型枠を支えられるからその着脱作
業が著しく向上し、支保工の組立、解体作業のスピード
アップと省力化な図れ、作業費のコストダウンも併せて
達成できるものである。
又構造が簡単であるから部品点数も少なくビームの製作
費が安価であり、併せて軽量化も図れ、ビームの搬入、
搬出作業を向上させることが可能である。
費が安価であり、併せて軽量化も図れ、ビームの搬入、
搬出作業を向上させることが可能である。
第1図は型枠支持装置として使用した状態のビームの縦
断側面図、牙2図は才1図の平面図、牙3図は矛1図の
正面図、牙4図、牙5図は噛斜位置に設置される他の実
施態学に係る各ビームの正面図、矛6図は矛2図と牙5
図に係るビームを傾斜面を持った梁下に設置した状態の
一部切欠き斜視図である。 代理人弁理士 天 野 泉
断側面図、牙2図は才1図の平面図、牙3図は矛1図の
正面図、牙4図、牙5図は噛斜位置に設置される他の実
施態学に係る各ビームの正面図、矛6図は矛2図と牙5
図に係るビームを傾斜面を持った梁下に設置した状態の
一部切欠き斜視図である。 代理人弁理士 天 野 泉
Claims (3)
- (1)鉄骨に複数の大引部材を着脱自在に取り付け、こ
の大引部材間に角度調整自在なビームを架設L、このビ
ームが梁下の型枠を支えることを特徴とする型枠の支持
方法。 - (2) 水モな本体の両サイドにフックを直接又は継
手部材を介して角度調整自在Vこ接続させたビーム。 - (3) ビーム本体とフックがボルトと長孔を介して
接続されている特許請求の範囲オ・2項記載のビ4ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10899782A JPS59465A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 型枠の支持方法及びビ−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10899782A JPS59465A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 型枠の支持方法及びビ−ム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59465A true JPS59465A (ja) | 1984-01-05 |
| JPH0240822B2 JPH0240822B2 (ja) | 1990-09-13 |
Family
ID=14498957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10899782A Granted JPS59465A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 型枠の支持方法及びビ−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59465A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61108437U (ja) * | 1984-12-14 | 1986-07-09 | ||
| JP2020533506A (ja) * | 2017-09-12 | 2020-11-19 | イアヴィラール ピーティーワイ リミティッド | 建造物建設方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50122430U (ja) * | 1974-03-22 | 1975-10-06 | ||
| JPS58132065U (ja) * | 1982-03-02 | 1983-09-06 | ホリ−株式会社 | コンクリ−ト建築工事用梁の受金具 |
-
1982
- 1982-06-24 JP JP10899782A patent/JPS59465A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50122430U (ja) * | 1974-03-22 | 1975-10-06 | ||
| JPS58132065U (ja) * | 1982-03-02 | 1983-09-06 | ホリ−株式会社 | コンクリ−ト建築工事用梁の受金具 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61108437U (ja) * | 1984-12-14 | 1986-07-09 | ||
| JP2020533506A (ja) * | 2017-09-12 | 2020-11-19 | イアヴィラール ピーティーワイ リミティッド | 建造物建設方法 |
| JP2022190146A (ja) * | 2017-09-12 | 2022-12-22 | イアヴィラール ピーティーワイ リミティッド | 建造物建設方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0240822B2 (ja) | 1990-09-13 |
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