JPS5947075A - 電縫管溶接装置 - Google Patents
電縫管溶接装置Info
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- JPS5947075A JPS5947075A JP15764582A JP15764582A JPS5947075A JP S5947075 A JPS5947075 A JP S5947075A JP 15764582 A JP15764582 A JP 15764582A JP 15764582 A JP15764582 A JP 15764582A JP S5947075 A JPS5947075 A JP S5947075A
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- Japan
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- jig
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K13/00—Welding by high-frequency current heating
- B23K13/01—Welding by high-frequency current heating by induction heating
- B23K13/02—Seam welding
- B23K13/025—Seam welding for tubes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、′市り1貨の後端部が浴接不良になることな
く浴接される゛t4縫管浴接装置に関する。 管材を製造するには、先ず板状のワーク全ロールフォー
ミングにより管状の断面形状に加工し、その後回き合う
両測部同士全高周波浴接で接合する方法がある。この方
法において、ワークの両側γ?liN士のV;周vt6
接6:次のようにして行なわする。 つt、!l11.第1図に示すように、ピンチロールl
で送られるワーク2の側部2 a 、 2 bの近傍に
通電チップ(以下単にチップという)3a。 3))を接触させて、それより先方において側部2 a
a 2 b同士をV字状に接触させるのである。 チップ3a、3bにつながる冒周波車源からの電流は第
1図中矢印a、bで示す如くV字形ななす側部2a 、
2bに沿って流れ、その折り返し点(7字の頂点)にお
いては近接効果によって急激に加熱されて容易に浴接温
度に達する。 そこで、ここをワーク2の両側から加圧ロール(スクイ
ズロール)4にて力1】圧すれば側tel(2a 。 2b同士の溶接接合がなされるのである。図中。 矢印Aはワーク2の進行方向である。 しかし、第2図(al tb+に示すようにワーク2の
使端部で幻、テップ3 a + 3 bがワーク2がら
外れてしまい、ワーク2の彼端部は長さり、の分だけ浴
接されなくなってし1つ。 このため、ζ11.3図のようにワーク2の後端HIs
に溶接補助片5 a * 5 bを直接あるいは圧接し
てワーク2に通′市することにょクヮーク2の伎唱都も
彪接できるようにする方法が発ヴJさ扛ている。 ところが、この方法を実砲するにしても次のような欠点
がある。′市縫管浴接を行なった後に的接補助片を切り
離さねばならず、溶接補助片のr6接及びレリシ剛りし
を′■u縫管R8接ライン中にとり入れることけ非(+
L率的である。また、 frj接袖助片を切u〕1す、
2.にけh月妾補助片とワークとの溶接s15分でIJ
J IIJTするかワークの一部を輪切シに1、。 て−緒に拮てtばよいが、材料が無駄になるばかりでな
く、切1所作業に要する労働時間が多く前者の17.2
合はワークの修正にも労力がかかる。 そこで本発明は斯かる欠点を)・ノIf消し、 ’tr
iυ′g浴仮の前後に何ら特別の作業音せずVC屯縫官
の後焔部を直接することができる1a徘譬醒接装(t/
rを提供することを目的とする。斯かる1」ロケ達成す
る本発明の41#成は、IdQ状部材の両側部を向き合
せて管状に成形された被B接材を朕被浴扱材の軸心方間
へ送り出す送り出し手段とFl’l M+2被俗接口の
送り出し中に前614両II!ll 1411近饅rこ
当朕さゼらnるとともに通′屯され前記両τ11都治−
′市わL哲h7接する一対の)a+屯ブッダとから(r
’l′I成さ1Lる屯わPθ酎耐計装簡において、自1
j6己彼浴(妾制T) イ灸9呂t?1sに尚扱させら
j、るとともI/’−1171N+、 )出車チソフ′
に当接されて通゛i℃さ扛る後端t41iる・延1にす
る辿゛「IL治具と、該通電治具をAfJ記祖に1接材
のライン内又はライン外へ001させる移動手段□と、
前記;ItJ ’l13’、冶具を前記彼ωj〆材の送
り出し方向へ走行させる走行」・段とからイ1°4′成
さnること?i−特徴とする。 り下、本発明を図面に示す実ifl 1zlに基づいて
ill鳥什rVCにa明する。 本発明に係る猷縫1パ鹸俵裂聯の止面図を第4図に示し
、第4図のA−A矢視図を第5図に示し、刷祝図全第8
図に示す。ベッドll上には被浴接材(以下ワークとい
う)12f送り出す送り出し手段として3対のピンチロ
ール13゜14.15が具えられるとともにワーク12
を両側から加圧する1対のスクイズロール16が具えら
れる。ワーク12としては5本実施例では板状部材の両
(ill 9B 17 ′fe回き合せて正方形の管状
に成形されたものが用いら扛る。そL7てワーク12の
送9出し中に両側181s17の近傍に当接させられ通
電されることにより、スクイズロール16によって加圧
さ扛る両01+1 tjll 17の部分で′電縫′[
2浴接する一対の通電チップ18が貝λられる。通゛α
チップ18i17j′、ワーク12の大きさ等によって
移動させなければならないため次のような構造となって
いる。ワーク12と略は角な二本の枠台19に亘って支
持部材20が具えられ、該支持IJ11材20のアリ溝
21にけワーク12の長手方向へ移動自在に縦移■+1
1台22が嵌合される。そして、このホj4移動台22
をアリ溝21に沿って移動させるための油圧シリンダ2
3が前記支持部材20に固定される。縦移史υ台22に
もアリ溝24が設けられ、該アリi¥1!24にはワー
ク12の長手方向と直角な方向へ移動自在に横移動台2
5が嵌合される。そして、この横移動台25をアリ溝2
4に沿って移動させるための油圧シリンダ26が前記縦
P、動台22に固定さγしる。横移動台25にはアリ溝
27を有して上下方向へ移動自在に上下移動台28が具
えられ、該上下移動台28を移Ug+させる油圧シリン
タ゛29がvt移動台25に固定さnる。上下移動台2
8におけるワーク12の進同方向仰1には整合トランス
30がIlt!/り付けられるとともに該整合トランス
30に高周波電流を給電、する給電ケーブル31が接伏
される。整合トランス30の下方には接点支持装置32
全介して一対の通電チップ18が取り付けられ、該通電
チップ18は夫々ソーク12の両側!<I517の近傍
に当接さ一部ら扛る。 以上は従来の電縫管浴接装置の基本的4−J造であるが
本発明では次のような手段が具えられる。 」上下移動台28に対し5反整合I・ランス301il
lには上下方間及びソーク12のjL竹力方向移動1月
能なil’jl ’I′iJ、?′1′」貝が具えら扛
る。互いに平ヤニな支持&:OS3 、 :(3’の一
辺が上下移動台28に夫々[■リイ・]けられるととも
に核支持&33.33’は連結部材34.35.36で
連結し補強される。 連結部材35 FCは移動手段としての油圧シリンダ3
7を介して懸垂部材38がL保9伺けられ。 油圧シリンダ37を作動さぜることにより該懸コ括陥拐
38ン二ワーク12が移動するライン内又はライン外、
つ−まジ、」二下方向へ移動させることができる。丑た
。懸垂部材311こ力が加わっても111h水平を84
を持できるように(山LEシリンダ37のm イ父に)
l罷状のカイトピラー39 、4 Uが設けらn、該カ
イトピラー39 、40は連結部材36゜34に固尾さ
7′Lf′C摺り功利11受41.42に13更11自
仕に挿入へ7′L4心−と゛して懸垂部月38の下部に
はアリイ’j’j 43が形成され(第7図俵照)、こ
のア’J 7jj; 43内をワーク12の送り出し方
向へ摺動自在な摺動材44が触(垂部材38に固定さ扛
た走行手段としての?11’l圧シリンダ450ロンド
45′と連結さn、る。−fニジて、この摺動材44の
先端部に通電治具46が治脱自イIEPこ結合へ2する
。 該通
く浴接される゛t4縫管浴接装置に関する。 管材を製造するには、先ず板状のワーク全ロールフォー
ミングにより管状の断面形状に加工し、その後回き合う
両測部同士全高周波浴接で接合する方法がある。この方
法において、ワークの両側γ?liN士のV;周vt6
接6:次のようにして行なわする。 つt、!l11.第1図に示すように、ピンチロールl
で送られるワーク2の側部2 a 、 2 bの近傍に
通電チップ(以下単にチップという)3a。 3))を接触させて、それより先方において側部2 a
a 2 b同士をV字状に接触させるのである。 チップ3a、3bにつながる冒周波車源からの電流は第
1図中矢印a、bで示す如くV字形ななす側部2a 、
2bに沿って流れ、その折り返し点(7字の頂点)にお
いては近接効果によって急激に加熱されて容易に浴接温
度に達する。 そこで、ここをワーク2の両側から加圧ロール(スクイ
ズロール)4にて力1】圧すれば側tel(2a 。 2b同士の溶接接合がなされるのである。図中。 矢印Aはワーク2の進行方向である。 しかし、第2図(al tb+に示すようにワーク2の
使端部で幻、テップ3 a + 3 bがワーク2がら
外れてしまい、ワーク2の彼端部は長さり、の分だけ浴
接されなくなってし1つ。 このため、ζ11.3図のようにワーク2の後端HIs
に溶接補助片5 a * 5 bを直接あるいは圧接し
てワーク2に通′市することにょクヮーク2の伎唱都も
彪接できるようにする方法が発ヴJさ扛ている。 ところが、この方法を実砲するにしても次のような欠点
がある。′市縫管浴接を行なった後に的接補助片を切り
離さねばならず、溶接補助片のr6接及びレリシ剛りし
を′■u縫管R8接ライン中にとり入れることけ非(+
L率的である。また、 frj接袖助片を切u〕1す、
2.にけh月妾補助片とワークとの溶接s15分でIJ
J IIJTするかワークの一部を輪切シに1、。 て−緒に拮てtばよいが、材料が無駄になるばかりでな
く、切1所作業に要する労働時間が多く前者の17.2
合はワークの修正にも労力がかかる。 そこで本発明は斯かる欠点を)・ノIf消し、 ’tr
iυ′g浴仮の前後に何ら特別の作業音せずVC屯縫官
の後焔部を直接することができる1a徘譬醒接装(t/
rを提供することを目的とする。斯かる1」ロケ達成す
る本発明の41#成は、IdQ状部材の両側部を向き合
せて管状に成形された被B接材を朕被浴扱材の軸心方間
へ送り出す送り出し手段とFl’l M+2被俗接口の
送り出し中に前614両II!ll 1411近饅rこ
当朕さゼらnるとともに通′屯され前記両τ11都治−
′市わL哲h7接する一対の)a+屯ブッダとから(r
’l′I成さ1Lる屯わPθ酎耐計装簡において、自1
j6己彼浴(妾制T) イ灸9呂t?1sに尚扱させら
j、るとともI/’−1171N+、 )出車チソフ′
に当接されて通゛i℃さ扛る後端t41iる・延1にす
る辿゛「IL治具と、該通電治具をAfJ記祖に1接材
のライン内又はライン外へ001させる移動手段□と、
前記;ItJ ’l13’、冶具を前記彼ωj〆材の送
り出し方向へ走行させる走行」・段とからイ1°4′成
さnること?i−特徴とする。 り下、本発明を図面に示す実ifl 1zlに基づいて
ill鳥什rVCにa明する。 本発明に係る猷縫1パ鹸俵裂聯の止面図を第4図に示し
、第4図のA−A矢視図を第5図に示し、刷祝図全第8
図に示す。ベッドll上には被浴接材(以下ワークとい
う)12f送り出す送り出し手段として3対のピンチロ
ール13゜14.15が具えられるとともにワーク12
を両側から加圧する1対のスクイズロール16が具えら
れる。ワーク12としては5本実施例では板状部材の両
(ill 9B 17 ′fe回き合せて正方形の管状
に成形されたものが用いら扛る。そL7てワーク12の
送9出し中に両側181s17の近傍に当接させられ通
電されることにより、スクイズロール16によって加圧
さ扛る両01+1 tjll 17の部分で′電縫′[
2浴接する一対の通電チップ18が貝λられる。通゛α
チップ18i17j′、ワーク12の大きさ等によって
移動させなければならないため次のような構造となって
いる。ワーク12と略は角な二本の枠台19に亘って支
持部材20が具えられ、該支持IJ11材20のアリ溝
21にけワーク12の長手方向へ移動自在に縦移■+1
1台22が嵌合される。そして、このホj4移動台22
をアリ溝21に沿って移動させるための油圧シリンダ2
3が前記支持部材20に固定される。縦移史υ台22に
もアリ溝24が設けられ、該アリi¥1!24にはワー
ク12の長手方向と直角な方向へ移動自在に横移動台2
5が嵌合される。そして、この横移動台25をアリ溝2
4に沿って移動させるための油圧シリンダ26が前記縦
P、動台22に固定さγしる。横移動台25にはアリ溝
27を有して上下方向へ移動自在に上下移動台28が具
えられ、該上下移動台28を移Ug+させる油圧シリン
タ゛29がvt移動台25に固定さnる。上下移動台2
8におけるワーク12の進同方向仰1には整合トランス
30がIlt!/り付けられるとともに該整合トランス
30に高周波電流を給電、する給電ケーブル31が接伏
される。整合トランス30の下方には接点支持装置32
全介して一対の通電チップ18が取り付けられ、該通電
チップ18は夫々ソーク12の両側!<I517の近傍
に当接さ一部ら扛る。 以上は従来の電縫管浴接装置の基本的4−J造であるが
本発明では次のような手段が具えられる。 」上下移動台28に対し5反整合I・ランス301il
lには上下方間及びソーク12のjL竹力方向移動1月
能なil’jl ’I′iJ、?′1′」貝が具えら扛
る。互いに平ヤニな支持&:OS3 、 :(3’の一
辺が上下移動台28に夫々[■リイ・]けられるととも
に核支持&33.33’は連結部材34.35.36で
連結し補強される。 連結部材35 FCは移動手段としての油圧シリンダ3
7を介して懸垂部材38がL保9伺けられ。 油圧シリンダ37を作動さぜることにより該懸コ括陥拐
38ン二ワーク12が移動するライン内又はライン外、
つ−まジ、」二下方向へ移動させることができる。丑た
。懸垂部材311こ力が加わっても111h水平を84
を持できるように(山LEシリンダ37のm イ父に)
l罷状のカイトピラー39 、4 Uが設けらn、該カ
イトピラー39 、40は連結部材36゜34に固尾さ
7′Lf′C摺り功利11受41.42に13更11自
仕に挿入へ7′L4心−と゛して懸垂部月38の下部に
はアリイ’j’j 43が形成され(第7図俵照)、こ
のア’J 7jj; 43内をワーク12の送り出し方
向へ摺動自在な摺動材44が触(垂部材38に固定さ扛
た走行手段としての?11’l圧シリンダ450ロンド
45′と連結さn、る。−fニジて、この摺動材44の
先端部に通電治具46が治脱自イIEPこ結合へ2する
。 該通
【W治具46はその拡大図全編6図に示すように保
持部材47の一ヒにゴムぐ)の絶縁fLのある緩衝型、
材48ケ介して一対の】11市片4 !l 、 49’
k 暇り =付けたものである。、該A If、片49
、49’け通電チップJ8からワーク2−十で十分V
こiAl ’屯ざtするよう州合金等の月tttが中い
rnれるt、以十のようなl、X、、’;hとなってい
ることから十下移1i1台28の前後の重付のバランス
が良くなっている。 なお、移動手段及び走行手段とI7て本実施例では油圧
シリンダ金柑いでいるが、こノ尤に眠らずサーボモータ
とラック−ピニオンを用いて曲電治、J4.′(i−直
静良移帥ざ、オるようにしてもよい。 斯かる71を縫Iθ溶接装置の作IIIを説明する。ピ
ンチロール13.14により移送さn、るワーク]2は
スクイズロール16により両′l1l11からカロ圧さ
nるの一乙互いに配りていた両側部17汐Xこの位ηで
圧接さfLる。一方1.給r江ケーブル31から給1L
iさn、6高周波市ω匝1合トランス30によって変成
さn通市;チップ18からワーク12VC流れ、スクイ
ズロール16どうしのす11]心を結ぶ刹)分の中央(
SQR中心50)で折り、奴すことになる。このSQR
中心5()でワーク12は刀11 h f(: J、枦
さ n る 。 ワーク12のイ々端hjSが第2図のようにスクイズロ
ール16の近くへさしかかると1図示しる・いりミソト
スイノナがワーク12のfンFJ1rA rlB谷”検
出し、ワーク12を挾持してイy送していたピノチロー
ル13,14はワーク12かc−)遠さかろ方向へ移動
し、同時VChIJ圧シリンダ37が作りυ1し−て通
t1y治具46がワーク12の上面よジ少し低イvp’
r −* T、” IL)どF’ −j−2+。?X
VCm ’+Lf、 ??y JL 467’l”所り
簀Iγ置丑−C1t・ト下L7Aこと肴゛図示[7ない
りεットスイソチで4カ出して油圧シリンタ45が(′
r、 :iす1し。 ii、li ’+)f治具46がソーク12よりく)咋
い連)1とでワーク12ゲl1jiいかけ朋′市片49
,49の先11’、!j部がワーク12のイ表端怜〜の
内周面にJ四J独t/ 7cことを図示しないタッチセ
ンサで検出し、このあと1山心治具46は較U上舛さノ
1.ると同時VCワーク12と同じ速さで該ワーク12
と共に走行させらIしる。このままの゛太幅でワーク1
2がi’、り出され、辿’rt℃テップ18がワーク1
2のイ〉9晶1tlsから夕1 tt 7’c状V3
VtCb イても>用’Iff、チップ18ツバ1fj
l ’a片/l 9 、49’u二に11尺って丸・す
、このi、Ii呆ワーク12の後罎;部がSQR中心5
0 (<)(11jtjへ(;5まで通゛屯片49 、
49’不一づトしてホト市チップ18からワーク12へ
])j屯することができる。つ−まり。 第3図で睨明したようにワークの俵’+に部へ浴接tl
fi助片k16接したのと同じ効果ケ得ることができ1
ノーク12の後献A II(葡兇全に浴接することが−
じきる。ワーク12のイ友輸MがSQLえ 中心5()
゛までくると辿’TW治具46は数滴降下してワーク1
2かb’7)れ、 i’+ロrrgシリノダ37及び4
5が作動し、て)Iff ’rL;、宿具466■元の
位問゛土で戻り、1サイクルが終了する。 θ(にワークがワーク12よジも小さいワーク12′と
んっだとき(鳴5図蚕照)についてh1?明する。この
場合は油圧シリ°ンダ29を作動させて上下移動台28
全降下させる。すると上下移動台28に通電治具46も
取り付けられておシ曲屯チッグ18の降下機と同じだけ
通電治・具46も降下するのでカ14屯チッグ18と通
電治具46の相対旧位M関係は変わらす5通電治具46
の位置を改めてW・ν整する必要がない。 また、ワーク12は成形時の曲がv等により両側部17
どうしの隙間(シームギャップ)に心ズレを生じるので
、浴接品質が低下しないようにn接通電路の抵抗値を両
側部17で同じになるようVこしなけrLげならない。 そのため?lI] I−fニジリンダ26&てよ!J横
移動台25をシームギャップに合せて移U!すさせ扛げ
よいが、このとき横移動台25に通?q治具46も敗り
付けられているので通電治具46も同時に移動すること
になりワーク12のイ々端■Sの溶接の除に改めて調整
しなくてもJ+u 也治具46がコ°1オ適の位1[才
にくる。 これと同様のことは、+111 cffチップ18をワ
ーク12の進行方向へ移動させるj易合にもいえる。 50と通電チップ18との距4i1 k Kえることが
ある。この」局舎は油圧シリンダ23を作動させること
によって縦移動台22をワーク12の進行方向へ移動さ
せ扛げよいが1通電治具46も該縦Bv1台22に取り
付けら扛ているのでAL市チップ18の移動址と同じ滑
だけ移動し、ワーク12の後端部の溶接の除にも1口1
電治具46がへン JJ極 の bγ et Vこ く
る 。 以上、W)、fMI21図面とともに口(1、明したよ
うに不発ciJvc 、r: nば被設Jシ材にli4
接補助片全f6接して’It r、k ’a #J接し
たのと同4’t’rの効果をf4することができるので
次のような効果がある。浴接−?1!i助片を浴接する
労力及び作業時間が不快となり、しかも溶接′fi[i
助片としての材料が不要であるためコストテである。耐
接作、JN5百−行なうとロールにスパッタがイ丁庸す
るがこのような不都合がない。 間接補助片のfrト接のため作業ラインケ止めて行なわ
ねばならなかったが本発明では止めずに連ゐ恍して行な
える。また、 ’i■J市′チップ紮イフルI]すれけ
必ず通電チップの移動する同一方向へ同一寸法だけ通電
治具も移動するので1通電治具のみを改めて調整する必
要がない。
持部材47の一ヒにゴムぐ)の絶縁fLのある緩衝型、
材48ケ介して一対の】11市片4 !l 、 49’
k 暇り =付けたものである。、該A If、片49
、49’け通電チップJ8からワーク2−十で十分V
こiAl ’屯ざtするよう州合金等の月tttが中い
rnれるt、以十のようなl、X、、’;hとなってい
ることから十下移1i1台28の前後の重付のバランス
が良くなっている。 なお、移動手段及び走行手段とI7て本実施例では油圧
シリンダ金柑いでいるが、こノ尤に眠らずサーボモータ
とラック−ピニオンを用いて曲電治、J4.′(i−直
静良移帥ざ、オるようにしてもよい。 斯かる71を縫Iθ溶接装置の作IIIを説明する。ピ
ンチロール13.14により移送さn、るワーク]2は
スクイズロール16により両′l1l11からカロ圧さ
nるの一乙互いに配りていた両側部17汐Xこの位ηで
圧接さfLる。一方1.給r江ケーブル31から給1L
iさn、6高周波市ω匝1合トランス30によって変成
さn通市;チップ18からワーク12VC流れ、スクイ
ズロール16どうしのす11]心を結ぶ刹)分の中央(
SQR中心50)で折り、奴すことになる。このSQR
中心5()でワーク12は刀11 h f(: J、枦
さ n る 。 ワーク12のイ々端hjSが第2図のようにスクイズロ
ール16の近くへさしかかると1図示しる・いりミソト
スイノナがワーク12のfンFJ1rA rlB谷”検
出し、ワーク12を挾持してイy送していたピノチロー
ル13,14はワーク12かc−)遠さかろ方向へ移動
し、同時VChIJ圧シリンダ37が作りυ1し−て通
t1y治具46がワーク12の上面よジ少し低イvp’
r −* T、” IL)どF’ −j−2+。?X
VCm ’+Lf、 ??y JL 467’l”所り
簀Iγ置丑−C1t・ト下L7Aこと肴゛図示[7ない
りεットスイソチで4カ出して油圧シリンタ45が(′
r、 :iす1し。 ii、li ’+)f治具46がソーク12よりく)咋
い連)1とでワーク12ゲl1jiいかけ朋′市片49
,49の先11’、!j部がワーク12のイ表端怜〜の
内周面にJ四J独t/ 7cことを図示しないタッチセ
ンサで検出し、このあと1山心治具46は較U上舛さノ
1.ると同時VCワーク12と同じ速さで該ワーク12
と共に走行させらIしる。このままの゛太幅でワーク1
2がi’、り出され、辿’rt℃テップ18がワーク1
2のイ〉9晶1tlsから夕1 tt 7’c状V3
VtCb イても>用’Iff、チップ18ツバ1fj
l ’a片/l 9 、49’u二に11尺って丸・す
、このi、Ii呆ワーク12の後罎;部がSQR中心5
0 (<)(11jtjへ(;5まで通゛屯片49 、
49’不一づトしてホト市チップ18からワーク12へ
])j屯することができる。つ−まり。 第3図で睨明したようにワークの俵’+に部へ浴接tl
fi助片k16接したのと同じ効果ケ得ることができ1
ノーク12の後献A II(葡兇全に浴接することが−
じきる。ワーク12のイ友輸MがSQLえ 中心5()
゛までくると辿’TW治具46は数滴降下してワーク1
2かb’7)れ、 i’+ロrrgシリノダ37及び4
5が作動し、て)Iff ’rL;、宿具466■元の
位問゛土で戻り、1サイクルが終了する。 θ(にワークがワーク12よジも小さいワーク12′と
んっだとき(鳴5図蚕照)についてh1?明する。この
場合は油圧シリ°ンダ29を作動させて上下移動台28
全降下させる。すると上下移動台28に通電治具46も
取り付けられておシ曲屯チッグ18の降下機と同じだけ
通電治・具46も降下するのでカ14屯チッグ18と通
電治具46の相対旧位M関係は変わらす5通電治具46
の位置を改めてW・ν整する必要がない。 また、ワーク12は成形時の曲がv等により両側部17
どうしの隙間(シームギャップ)に心ズレを生じるので
、浴接品質が低下しないようにn接通電路の抵抗値を両
側部17で同じになるようVこしなけrLげならない。 そのため?lI] I−fニジリンダ26&てよ!J横
移動台25をシームギャップに合せて移U!すさせ扛げ
よいが、このとき横移動台25に通?q治具46も敗り
付けられているので通電治具46も同時に移動すること
になりワーク12のイ々端■Sの溶接の除に改めて調整
しなくてもJ+u 也治具46がコ°1オ適の位1[才
にくる。 これと同様のことは、+111 cffチップ18をワ
ーク12の進行方向へ移動させるj易合にもいえる。 50と通電チップ18との距4i1 k Kえることが
ある。この」局舎は油圧シリンダ23を作動させること
によって縦移動台22をワーク12の進行方向へ移動さ
せ扛げよいが1通電治具46も該縦Bv1台22に取り
付けら扛ているのでAL市チップ18の移動址と同じ滑
だけ移動し、ワーク12の後端部の溶接の除にも1口1
電治具46がへン JJ極 の bγ et Vこ く
る 。 以上、W)、fMI21図面とともに口(1、明したよ
うに不発ciJvc 、r: nば被設Jシ材にli4
接補助片全f6接して’It r、k ’a #J接し
たのと同4’t’rの効果をf4することができるので
次のような効果がある。浴接−?1!i助片を浴接する
労力及び作業時間が不快となり、しかも溶接′fi[i
助片としての材料が不要であるためコストテである。耐
接作、JN5百−行なうとロールにスパッタがイ丁庸す
るがこのような不都合がない。 間接補助片のfrト接のため作業ラインケ止めて行なわ
ねばならなかったが本発明では止めずに連ゐ恍して行な
える。また、 ’i■J市′チップ紮イフルI]すれけ
必ず通電チップの移動する同一方向へ同一寸法だけ通電
治具も移動するので1通電治具のみを改めて調整する必
要がない。
第1図〜第3図は従来の電縫′U酔接全示す説明図、第
4図〜第8図は本発明に係る屯縫管耐接装置に係V、第
4図は正面図1.第5図は第4図0A−A矢視図、第6
図は第4図における8部の拡大か・E親図、第7図は第
5図におけるC都の拡大図、第8図は全体斜視図である
。 図面中 12 、12’はワーク。 13.14.15はピンチロール、 1 7 rl il EGIi 。 18はdn社丁ナッグ。 37 、−15は油圧シリンダ。 46は】出−g(治具である。 代 即 人 弁理士 元 石 士 部(他1名)t:〜
I 1ffl
4図〜第8図は本発明に係る屯縫管耐接装置に係V、第
4図は正面図1.第5図は第4図0A−A矢視図、第6
図は第4図における8部の拡大か・E親図、第7図は第
5図におけるC都の拡大図、第8図は全体斜視図である
。 図面中 12 、12’はワーク。 13.14.15はピンチロール、 1 7 rl il EGIi 。 18はdn社丁ナッグ。 37 、−15は油圧シリンダ。 46は】出−g(治具である。 代 即 人 弁理士 元 石 士 部(他1名)t:〜
I 1ffl
Claims (1)
- 板状部材の両名10部全向き合わせて管状に成形さ扛た
被浴接材を該被浴接材の軸心方向へ送り出す送り出し手
段と前記被浴接材の送り出し中に前記両側部近傍に当接
させられるとともに通電され前記両側部を電縫管浴接す
る一対の通電チップとから444成される電縫管浴接装
置において、前記被浴接材の後端部に当接させられると
ともVこ前記通電チップに当接されて通電される後11
7!j t’;Isを延長する通?J治具と、該通電治
具を前記破ff3接材のライン内又はライン外へ移動さ
せる移動手段と、01f記通屯治具を前記被浴接材の送
り出し方向へ走行させる走行手段とから十丑’−嬶委婆
−44j成されることを牛¥徴とする電縫管浴接装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15764582A JPS5947075A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 電縫管溶接装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15764582A JPS5947075A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 電縫管溶接装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947075A true JPS5947075A (ja) | 1984-03-16 |
| JPH0237269B2 JPH0237269B2 (ja) | 1990-08-23 |
Family
ID=15654248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15764582A Granted JPS5947075A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 電縫管溶接装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947075A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60244484A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-04 | Kawatetsu Kenzai Kogyo Kk | 電縫管溶接装置 |
| JPS6156780A (ja) * | 1984-08-29 | 1986-03-22 | Kawatetsu Kenzai Kogyo Kk | 電縫管溶接装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57124579A (en) * | 1981-01-27 | 1982-08-03 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | Manufacturing device for rectangular steel tube |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP15764582A patent/JPS5947075A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57124579A (en) * | 1981-01-27 | 1982-08-03 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | Manufacturing device for rectangular steel tube |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60244484A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-04 | Kawatetsu Kenzai Kogyo Kk | 電縫管溶接装置 |
| JPS6156780A (ja) * | 1984-08-29 | 1986-03-22 | Kawatetsu Kenzai Kogyo Kk | 電縫管溶接装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0237269B2 (ja) | 1990-08-23 |
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