JPS5947081A - チタンまたはチタン合金クラツド鋼板の製造方法 - Google Patents
チタンまたはチタン合金クラツド鋼板の製造方法Info
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- JPS5947081A JPS5947081A JP15748882A JP15748882A JPS5947081A JP S5947081 A JPS5947081 A JP S5947081A JP 15748882 A JP15748882 A JP 15748882A JP 15748882 A JP15748882 A JP 15748882A JP S5947081 A JPS5947081 A JP S5947081A
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- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K20/00—Non-electric welding by applying impact or other pressure, with or without the application of heat, e.g. cladding or plating
- B23K20/14—Preventing or minimising gas access, or using protective gases or vacuum during welding
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木Ji明は、中間煤状]Aを用い、1]延圧γ1法4′
主たる製造方法とJるチタンクラッド鋼板の製造方法に
関吏るものC゛ある1゜ チタンまたはチタン合金は優れIJ耐食性4右りるため
、各種の化学反応容器、7117洋)111造物、海水
を利用Jる機器等に利用されており、イ[年その需歎は
増大している。しかし、fタンfJ n”;属祠ねとし
て大量に使用するにf;L H¥済的な制約が大きい。
主たる製造方法とJるチタンクラッド鋼板の製造方法に
関吏るものC゛ある1゜ チタンまたはチタン合金は優れIJ耐食性4右りるため
、各種の化学反応容器、7117洋)111造物、海水
を利用Jる機器等に利用されており、イ[年その需歎は
増大している。しかし、fタンfJ n”;属祠ねとし
て大量に使用するにf;L H¥済的な制約が大きい。
このJ、うなチタンの利用に苅し−(、耐食(Δ旧どじ
でのチタン、強度材料としての調料どを1校合しl〔チ
タンクラット鋼板の使用が増加しlさている。。
でのチタン、強度材料としての調料どを1校合しl〔チ
タンクラット鋼板の使用が増加しlさている。。
近年、チタンクラッド鋼板の製3)5方法としく、従来
の爆発圧着法に加えて、几延圧沿法、拡1】k接合法な
どの研究が進められ−Cいるが、例えば、圧延圧着法で
は熱間1延の際に脆弱な金属間化合物を生成しく良好な
接合部1腹が得られず、ま15、拡散接合法でし、例え
ば化学成分を調整した母材鋼板を用いたり、中間媒接材
を挿入して行なう方法が提案されているが、面積的にも
小さく、工業的に利用されるにいたっていない。
の爆発圧着法に加えて、几延圧沿法、拡1】k接合法な
どの研究が進められ−Cいるが、例えば、圧延圧着法で
は熱間1延の際に脆弱な金属間化合物を生成しく良好な
接合部1腹が得られず、ま15、拡散接合法でし、例え
ば化学成分を調整した母材鋼板を用いたり、中間媒接材
を挿入して行なう方法が提案されているが、面積的にも
小さく、工業的に利用されるにいたっていない。
したかつ−C,爆発圧着法にJ、るブタンクラツド鋼板
のみが化学賃置!A籾として多用されている。
のみが化学賃置!A籾として多用されている。
例えば、特開11i156−122681号公報にIJ
、鋼中の炭素固定元素の含有量を限定しl、:特殊な調
料を1(」祠あるいは中間(Δどし°U 、 IT延延
圧演法J、す・−f−タンクラット鋼を製造する方法が
開示されているし、特開昭52−134!i93シ公報
、同134(if1号公報には、10−1m111−l
!J以1艷の真空中で電子ビーム溶接により用人溶接
後、冷間あるいは1 (180℃の?昌間で圧延づるこ
とにより、チタンクラッド鋼を製造するyj法が開示さ
れている。また、特開If!j 56−74390号公
報、同715H号公報、同1287弓公報、同128G
弓公報には、Or、M、O,V、N i S(/11あ
るいIJでれらの絹み合わl!祠を′中間媒接材としく
介在さけて拡j1(接合法に、J、−)(ブタンクラツ
ド鋼を製造りる方法が開示され(いる。
、鋼中の炭素固定元素の含有量を限定しl、:特殊な調
料を1(」祠あるいは中間(Δどし°U 、 IT延延
圧演法J、す・−f−タンクラット鋼を製造する方法が
開示されているし、特開昭52−134!i93シ公報
、同134(if1号公報には、10−1m111−l
!J以1艷の真空中で電子ビーム溶接により用人溶接
後、冷間あるいは1 (180℃の?昌間で圧延づるこ
とにより、チタンクラッド鋼を製造するyj法が開示さ
れている。また、特開If!j 56−74390号公
報、同715H号公報、同1287弓公報、同128G
弓公報には、Or、M、O,V、N i S(/11あ
るいIJでれらの絹み合わl!祠を′中間媒接材としく
介在さけて拡j1(接合法に、J、−)(ブタンクラツ
ド鋼を製造りる方法が開示され(いる。
これらの公報中には、ブタンど鋼(4とをi+’、i
l>jかかる接合方法C作成りること(よ1月fll
r (sうると明示しくある。さらに、本発明者にJ、
る実験(つ)δ・1によれば、これらの方法にJ:るf
タンクラット!岡は部分的には接合部が得られるが、」
−葉内なザイスで均一な接合を得られること(1なく、
接合部分のW面接合強1σは、J I Fう−(’3
、i n03チタンクラツド鋼の接合強電を’a’r
’+足りるどどはできなかった。。
l>jかかる接合方法C作成りること(よ1月fll
r (sうると明示しくある。さらに、本発明者にJ、
る実験(つ)δ・1によれば、これらの方法にJ:るf
タンクラット!岡は部分的には接合部が得られるが、」
−葉内なザイスで均一な接合を得られること(1なく、
接合部分のW面接合強1σは、J I Fう−(’3
、i n03チタンクラツド鋼の接合強電を’a’r
’+足りるどどはできなかった。。
J、lこ、現イ1のところ、かかる製):−プj)人に
j、るブタンクラット鋼は市販され4いない。
j、るブタンクラット鋼は市販され4いない。
中間媒接材を用いないh法ζ゛、チタンクラッド鋼を製
造する場合に制約どなる基礎的な問題貞の1つは、合口
どなるブタンあるい1iL19ン合金とf31 +4
鋼板の間に、相Lj拡散現象に、J、るIlf^弱な合
金層が牛成りることにある。したが−)C、ブタンクラ
ット5Nを!!7造りろ過程に、+3いて、011)ホ
の合金層が生成づる条イ′1(例えば高温雰囲気等)を
経1.K Uればならないにうイ「クラッド製造方法(
たとえば拡散接合法、圧延圧着法など)l”は、1接接
合したチタンーfJ4クラッド鋼板の製造は困難と考え
られる。
造する場合に制約どなる基礎的な問題貞の1つは、合口
どなるブタンあるい1iL19ン合金とf31 +4
鋼板の間に、相Lj拡散現象に、J、るIlf^弱な合
金層が牛成りることにある。したが−)C、ブタンクラ
ット5Nを!!7造りろ過程に、+3いて、011)ホ
の合金層が生成づる条イ′1(例えば高温雰囲気等)を
経1.K Uればならないにうイ「クラッド製造方法(
たとえば拡散接合法、圧延圧着法など)l”は、1接接
合したチタンーfJ4クラッド鋼板の製造は困難と考え
られる。
爆着法にJ、るブタンクラツド鋼の製造り法にお(プる
制約どしては次のにうイアことがある。まり“、工業的
に製造され−Cいるチタン板は、幅が約2m以下であり
、これ以上のものは市販され“Cいない。=1、た、合
口であるチタンの板厚が約2龍以下の爆発圧着チタンク
ラッド鋼は、チタン板自身の歪や、爆薬のIII光辻に
J、る損傷などの理由から、工業的には生産されていな
い。まlご、母材が薄板の11合にLL 9g光11首
接に11じる歪や母材の伸びの低下などからくる制限も
ある。
制約どしては次のにうイアことがある。まり“、工業的
に製造され−Cいるチタン板は、幅が約2m以下であり
、これ以上のものは市販され“Cいない。=1、た、合
口であるチタンの板厚が約2龍以下の爆発圧着チタンク
ラッド鋼は、チタン板自身の歪や、爆薬のIII光辻に
J、る損傷などの理由から、工業的には生産されていな
い。まlご、母材が薄板の11合にLL 9g光11首
接に11じる歪や母材の伸びの低下などからくる制限も
ある。
さらには、段1fi能力にJ、る;V薬什)の制限しあ
り、面積の広いチタンクラッド鋼板については、市場の
要求に応えることができなか−)だ。
り、面積の広いチタンクラッド鋼板については、市場の
要求に応えることができなか−)だ。
本発明者は以上の点に鑑み、チタンクラッド鋼板の製造
/J rhに関りる秒々の実験検器を実/I11!した
結果ついに木弁明をなりに′Iゞ−)だ。
/J rhに関りる秒々の実験検器を実/I11!した
結果ついに木弁明をなりに′Iゞ−)だ。
すなわ15、木弁明はブタン;1、た(、1、ブクン含
6;からなる合4AどN月鋼板との間に二A/、二Δ)
′合金、タンタル、タンタル合金の内のに)を中間媒接
材どしで介在さけ、母(A鋼板ど中間媒接材と合材どの
接合面を化学的または(成域的に清浄面とし、てれらの
清浄面を密接さけ、四周を溶接し6401体を(1−1
成した1玲、該組合l!14〜内部を真空1良10’
−T−orr以十あるい(よ△トイ1どの小活性刀ス雰
囲気として保持し、該相合1!、陣を 700 ”C以
L850°C以下の濡Iσ範囲内に均一に加熱し、圧延
比2以−1に圧延りることにJ、リチタンまたはチタン
合金クラツド鋼板を製造Jることを特徴どづるブタンま
たは−1−タン合金り一ンッド鋼板の製造方法を要旨と
づるものc” iZる。
6;からなる合4AどN月鋼板との間に二A/、二Δ)
′合金、タンタル、タンタル合金の内のに)を中間媒接
材どしで介在さけ、母(A鋼板ど中間媒接材と合材どの
接合面を化学的または(成域的に清浄面とし、てれらの
清浄面を密接さけ、四周を溶接し6401体を(1−1
成した1玲、該組合l!14〜内部を真空1良10’
−T−orr以十あるい(よ△トイ1どの小活性刀ス雰
囲気として保持し、該相合1!、陣を 700 ”C以
L850°C以下の濡Iσ範囲内に均一に加熱し、圧延
比2以−1に圧延りることにJ、リチタンまたはチタン
合金クラツド鋼板を製造Jることを特徴どづるブタンま
たは−1−タン合金り一ンッド鋼板の製造方法を要旨と
づるものc” iZる。
以′ト、本ざt明について詳細に説明jJる。
本発明に+3Cノる鋼板とは、JISに規定さ(しくい
るSS祠、813祠、S M 4Δ、S U S祠おJ
、びこれらに類似しIJものであり、ブタン祠と(よ、
j業用純ヂタン(13J、びl i−0,!+l)dな
どのチタン合金11M (少なくとも 73.05 w
t%T1を含イjりる)(・(1うり、文中で(はしば
しばブタンと称りる。
るSS祠、813祠、S M 4Δ、S U S祠おJ
、びこれらに類似しIJものであり、ブタン祠と(よ、
j業用純ヂタン(13J、びl i−0,!+l)dな
どのチタン合金11M (少なくとも 73.05 w
t%T1を含イjりる)(・(1うり、文中で(はしば
しばブタンと称りる。
本5t・明の中間媒18月はチタンおJ、び鋼板との間
C脆弱2i金属間化合物を生成ぜり゛、展延性の’Jぐ
れた金属であることが要求される。種々倹i・1の結果
、土業用純二Aブ、Ni+−121’、N11−7−i
などの−Δブ合金あるいt31.土梨用糺9ンタル、l
−a −Nb 、 −1−a −’l’i などのタン
タル合金が最適でdうることが判明り、、 lt 。
C脆弱2i金属間化合物を生成ぜり゛、展延性の’Jぐ
れた金属であることが要求される。種々倹i・1の結果
、土業用純二Aブ、Ni+−121’、N11−7−i
などの−Δブ合金あるいt31.土梨用糺9ンタル、l
−a −Nb 、 −1−a −’l’i などのタン
タル合金が最適でdうることが判明り、、 lt 。
まず、本発明の中間媒接材の両面及び044となるチタ
ン、114,1と<fる鋼板の接着しJ、うどりる而を
清浄にりる。これらの接着面は醇洗又(よ電解1111
1脂智の化学的f段又はグラインダーII磨等のI成域
的仙磨にJ、す、表面酸化膜を除去し、かつ、アレ1〜
ン、1〜リクl」ル土ブレンあるいはフッ素系溶剤等に
より充ブフにn)2脂し−C清浄面にりる。
ン、114,1と<fる鋼板の接着しJ、うどりる而を
清浄にりる。これらの接着面は醇洗又(よ電解1111
1脂智の化学的f段又はグラインダーII磨等のI成域
的仙磨にJ、す、表面酸化膜を除去し、かつ、アレ1〜
ン、1〜リクl」ル土ブレンあるいはフッ素系溶剤等に
より充ブフにn)2脂し−C清浄面にりる。
これらの接着面の最大粗さく、125μm−1m1lx
以ト、りIましくは、3μL1max以]・(ある1)
か接合がより均一どなる。
以ト、りIましくは、3μL1max以]・(ある1)
か接合がより均一どなる。
次に母料、中間媒+1j )tA 、合4Δの組合U体
に゛)いて述ぺる。
に゛)いて述ぺる。
合材の清浄面と11144474仮の清浄面との間に中
11U媒接祠の両清浄面がUいに密接りるJ、うに相合
1!、イの組合μ面を密封りる/jめに、外周に軟鋼の
接合板を当てて溶接し、絹み0け体を)l′4成りる。
11U媒接祠の両清浄面がUいに密接りるJ、うに相合
1!、イの組合μ面を密封りる/jめに、外周に軟鋼の
接合板を当てて溶接し、絹み0け体を)l′4成りる。
この時、接合板の1個所には軟61L1、/Llは低合
金鋼からなる吸引パイプを取(:I +−Jる。
金鋼からなる吸引パイプを取(:I +−Jる。
第1図、負′12図におい(,1はI!J 446目楡
、2(,11本発明の中間媒接月、3は合材Cあイ)チ
タン、/1は接合板、bは溶接ビルド、6(よ吸引バr
−f、7は分離オJ131.1ダミー板Cある1、第1
図は同 刈払のブタンクラッドtM板2枚を1回のロー
ル圧接により得る場合の組合1.!陣ひある。
、2(,11本発明の中間媒接月、3は合材Cあイ)チ
タン、/1は接合板、bは溶接ビルド、6(よ吸引バr
−f、7は分離オJ131.1ダミー板Cある1、第1
図は同 刈払のブタンクラッドtM板2枚を1回のロー
ル圧接により得る場合の組合1.!陣ひある。
この、去うイi男合1.J、、ブタンど一1タンの間1
..11.1゜分肉11月7を塗10しくz l:Jれ
ぽならない。第2図は、1’J7仮クラツl” !1′
4仮あるいは非定尺のクラッド…を少■生産”(〕るの
に適しくいる。
..11.1゜分肉11月7を塗10しくz l:Jれ
ぽならない。第2図は、1’J7仮クラツl” !1′
4仮あるいは非定尺のクラッド…を少■生産”(〕るの
に適しくいる。
溶接が完了した組合せ休の吸引バイブロを真1/−’ボ
ン−1に連結lノC1へ空間部及び接着面の隙間を1丁
Orrりrま()<(よ10’ −1’ orr以下に
減圧りる。あるいは1.+、j 7’、fJボン−)の
排気系に)すl結()15不活性万ス(例えば、)」e
1Δ1・等)にJ、す、相合1!体内部のカズ麗操を実
施した後、絹f)u体内部を1 r orr !II’
ましく(、上10−1以下に)酸性すイ)1.かかる減
珪王Lljlの後、1妓引バrプロを鍛接等により密閉
しり断りる。
ン−1に連結lノC1へ空間部及び接着面の隙間を1丁
Orrりrま()<(よ10’ −1’ orr以下に
減圧りる。あるいは1.+、j 7’、fJボン−)の
排気系に)すl結()15不活性万ス(例えば、)」e
1Δ1・等)にJ、す、相合1!体内部のカズ麗操を実
施した後、絹f)u体内部を1 r orr !II’
ましく(、上10−1以下に)酸性すイ)1.かかる減
珪王Lljlの後、1妓引バrプロを鍛接等により密閉
しり断りる。
減y[された相合せ1ホを 7 h (1”C以上 8
80℃以1・の温度範囲内で均一に加熱した後、直ちに
圧延1 (7U +Ft ?’ / 製+’ii’+
IV!J’F ) 2 (r5 JJ、十の熱間ri延
を行なう。
80℃以1・の温度範囲内で均一に加熱した後、直ちに
圧延1 (7U +Ft ?’ / 製+’ii’+
IV!J’F ) 2 (r5 JJ、十の熱間ri延
を行なう。
加熱温度が8180℃を越えると、ブタンの結晶系が稠
密六方系から体心立方系へ変化し、かつ、相わ“1化す
ることに伴う表面肌荒れが著しくなるし、また、700
℃未満の加熱)黒度で(ま、1回の加熱圧延で所定のハ
延比を11?ることが困y・11で′ある。圧延1幾能
力にJ、す、1回の加熱圧延で(J所定の刈払に圧延′
Cさない場合に(ま、多数回の加熱圧延を実施し′Cし
接合強電の低ドは認めらIしない。
密六方系から体心立方系へ変化し、かつ、相わ“1化す
ることに伴う表面肌荒れが著しくなるし、また、700
℃未満の加熱)黒度で(ま、1回の加熱圧延で所定のハ
延比を11?ることが困y・11で′ある。圧延1幾能
力にJ、す、1回の加熱圧延で(J所定の刈払に圧延′
Cさない場合に(ま、多数回の加熱圧延を実施し′Cし
接合強電の低ドは認めらIしない。
中間媒接4Aの厚さは、j王延後の製品【こ、13い−
C110ミク1」ン以上あれば媒18祠としての効果、
](11ら、接合強1.(1の低1・かないことがMr
ribされた。
C110ミク1」ン以上あれば媒18祠としての効果、
](11ら、接合強1.(1の低1・かないことがMr
ribされた。
10ミク[1ンより下になると、若−■接合強ipが1
1(]・する傾向にあり々fましく41い、。
1(]・する傾向にあり々fましく41い、。
第5図、a16図に中間媒接()1の厚さと前面接合力
の関係並びにハ延比、減JU一度と1fν面18合力の
関係を図示りる。
の関係並びにハ延比、減JU一度と1fν面18合力の
関係を図示りる。
このJ、うにしζ製造されたLタンク−ノット指は19
れた接合力をri t、、 ’v a3す、朝断試験を
実f進したどころ、JISO:参603()N218化
さtt ’Cいるチタンクラット鋼板の規格i+ri
(14kg 7脂イ)を充分に満足するWi ’Cあっ
た。
れた接合力をri t、、 ’v a3す、朝断試験を
実f進したどころ、JISO:参603()N218化
さtt ’Cいるチタンクラット鋼板の規格i+ri
(14kg 7脂イ)を充分に満足するWi ’Cあっ
た。
また、このチタンクラッド鋼板を更に熱処即しく剪19
i試験を行なった結果′c6.1\)はり前記JIS規
格1irJ以−Lの接合力が確認され、引張61(!1
0)及び曲げ試験の結果から強い接合力と曲げ加L性の
優れたチタンクラッド鋼板であることが+11「、J!
された。
i試験を行なった結果′c6.1\)はり前記JIS規
格1irJ以−Lの接合力が確認され、引張61(!1
0)及び曲げ試験の結果から強い接合力と曲げ加L性の
優れたチタンクラッド鋼板であることが+11「、J!
された。
:1、lこ、り!3図、第1図に示づように、本発明に
より製j市されたチタンクラッド鋼板のチタン而に更に
ブタン3−を、あるいはrt口A 1 (/、) 18
4板而に更にfN仮゛1″を1.あるい(よJ:lこ、
ぞれらの両者を、従来公知の接合技術、例えば爆We
1]−描法、拡散接合法、圧延圧着法、肉盛り溶接法等
により、接合して所定の=J法のチタンクラッド鋼を製
造すること6可能である。
より製j市されたチタンクラッド鋼板のチタン而に更に
ブタン3−を、あるいはrt口A 1 (/、) 18
4板而に更にfN仮゛1″を1.あるい(よJ:lこ、
ぞれらの両者を、従来公知の接合技術、例えば爆We
1]−描法、拡散接合法、圧延圧着法、肉盛り溶接法等
により、接合して所定の=J法のチタンクラッド鋼を製
造すること6可能である。
父、かかる多1fQのブタンクラツド鋼を加熱11゜延
することにJ、−)η、より薄板あるいは版板の1−タ
ンクランド鋼(灰を製造覆ることも可能である。
することにJ、−)η、より薄板あるいは版板の1−タ
ンクランド鋼(灰を製造覆ることも可能である。
以下、本発明の実施例を承り。
実施例1
合材どし、”CIf)mm I X 100nni
W X 200mm l−の紳チタン板(+131種)
を、 母材どして30陥L X 100關W X 205ml
1ll−のJIS SF3 A2鋼板を、 中間媒接材とし−((1,5mm1 X 1(10m
llWX 200IN111−の」タ業用純二Aブ板
(N:)含有量 99.!1(iwt %ムス」ニ)
を 使用しく、11−延圧着払にJ、す(2−10、1+(
i )INan t X 100mm W X 10
00龍]−のチタンクラット8N板を作成した。
W X 200mm l−の紳チタン板(+131種)
を、 母材どして30陥L X 100關W X 205ml
1ll−のJIS SF3 A2鋼板を、 中間媒接材とし−((1,5mm1 X 1(10m
llWX 200IN111−の」タ業用純二Aブ板
(N:)含有量 99.!1(iwt %ムス」ニ)
を 使用しく、11−延圧着払にJ、す(2−10、1+(
i )INan t X 100mm W X 10
00龍]−のチタンクラット8N板を作成した。
まづ゛、二Aブ1反の両面を41150 ’?丁゛バノ
(IJI 1−L)1.1:た、この二Aブ板と接りる
チタン及び鋼板の表面はグラインダ(111話を実施し
た1綬、71而とb脱脂しC)^か而とした。
(IJI 1−L)1.1:た、この二Aブ板と接りる
チタン及び鋼板の表面はグラインダ(111話を実施し
た1綬、71而とb脱脂しC)^か而とした。
この後、該−Aブ板をチタンと6M 4fiの間f、T
h i、I。
h i、I。
さみ組合ぜた後、第2図に示づJ、うにタミー板F3及
び1妓引バーrプロを取りイ」りたIP、合ik 4を
用いてアーク溶接により組合11体を作成した。この時
、チタン仮3どタミー板E3どの間にはグj 1M11
月 7 を 塗 イli シlご 。
び1妓引バーrプロを取りイ」りたIP、合ik 4を
用いてアーク溶接により組合11体を作成した。この時
、チタン仮3どタミー板E3どの間にはグj 1M11
月 7 を 塗 イli シlご 。
王の俊、吸引パイ1Gを真空ポンfに接わ°1;シ、1
14J合i!体の内811を真空度 10−3丁01’
I”にした後、吸引パイゾロの1部を鍛接することに
より密閉した。
14J合i!体の内811を真空度 10−3丁01’
I”にした後、吸引パイゾロの1部を鍛接することに
より密閉した。
比較のため、中間媒接月て・ある二Aブを挿入せず、同
様の条171でチタンクラッド鋼を作成しIこ 。
様の条171でチタンクラッド鋼を作成しIこ 。
両者の11−延ままの状態及び!i 4 (1℃、G
2 !i ’(’、 C熱処理を茄した状Ω門の界面接
合力の試験をi−1な−)lこ。
2 !i ’(’、 C熱処理を茄した状Ω門の界面接
合力の試験をi−1な−)lこ。
その結果を表1に承り。
本発明にJ、る中間媒接材方式の−fチタンクラッド鋼
、前)小のJIS規格埴を1−分満足覆る強い界面接合
力を0している0、まIこ、XFAマイク[1アナライ
ザーによる18着界面の分析の結果では、二Aブ/鋼界
面の鋼の脱炭現象も認められず、良好な1と合界面を有
している事が確認された。
、前)小のJIS規格埴を1−分満足覆る強い界面接合
力を0している0、まIこ、XFAマイク[1アナライ
ザーによる18着界面の分析の結果では、二Aブ/鋼界
面の鋼の脱炭現象も認められず、良好な1と合界面を有
している事が確認された。
実施例2
合材として10IIB I X 100+nIIW
X 2(10龍りの純チタン板(J I S ’I f
重)を、Iu l、Jとし13(1mmt X 10(
1mmWX 205mm1−のJIS SF3 42
鋼板を、 中間媒接材どしr O,5u t x H)Omm
W x 200m++ 1−の工業用純タンタル板(゛
「a含有ffi、 99,9W[%以上)を 使用して、LT延延圧着法より(2斗 0.1−L
G)mm t x 100vn W X 1000m
m l−−のチタンクラッドfl’l板を作成した。
X 2(10龍りの純チタン板(J I S ’I f
重)を、Iu l、Jとし13(1mmt X 10(
1mmWX 205mm1−のJIS SF3 42
鋼板を、 中間媒接材どしr O,5u t x H)Omm
W x 200m++ 1−の工業用純タンタル板(゛
「a含有ffi、 99,9W[%以上)を 使用して、LT延延圧着法より(2斗 0.1−L
G)mm t x 100vn W X 1000m
m l−−のチタンクラッドfl’l板を作成した。
まず、タンタル板の両面を# 1!i0で八ツωl
IFI11ノ、また、この二Aブ板と接するチタン及び
鋼板の表面+、Lグラインタ1ull I(ζを実施し
た後、/l iniとム11()脂し−C)へ澤面とし
た。
IFI11ノ、また、この二Aブ板と接するチタン及び
鋼板の表面+、Lグラインタ1ull I(ζを実施し
た後、/l iniとム11()脂し−C)へ澤面とし
た。
この後、該タンタル板をチタン(!鋼板の間に(まさみ
組合せた後、ダミー板8及び吸引バイブ(3を取り(J
lノだ接合板4を用いτノ′−り7′11接にJ、り
組合1体を作成しlζ。この時、−fタン板こ〕どダミ
ー板と3との間には分N[+Δを塗イIi した、1て
の(C1吸引パイノ゛6を真空ポンプに接続し、組合1
体の内部を真空度 10’ −1−o+・1・しlど1
糸、(吸引パイプ0の1部を鍛接JることにJ、す1°
1τ閉しIこ。
組合せた後、ダミー板8及び吸引バイブ(3を取り(J
lノだ接合板4を用いτノ′−り7′11接にJ、り
組合1体を作成しlζ。この時、−fタン板こ〕どダミ
ー板と3との間には分N[+Δを塗イIi した、1て
の(C1吸引パイノ゛6を真空ポンプに接続し、組合1
体の内部を真空度 10’ −1−o+・1・しlど1
糸、(吸引パイプ0の1部を鍛接JることにJ、す1°
1τ閉しIこ。
c−(7)組合U体ヲ85(1’c ”C’ I If
;’t Ril 1111 熱L ’1:、1パス当り
7へ−0,5+情の圧下帛で、y王延比5、即ら最終
板厚1t、l■まC′月延した。
;’t Ril 1111 熱L ’1:、1パス当り
7へ−0,5+情の圧下帛で、y王延比5、即ら最終
板厚1t、l■まC′月延した。
両者のj]:IJLままの状態及び54 I)”C16
25℃で熱処(1を施しIこ状態の界面接合力の試験を
i’J”t<つた。
25℃で熱処(1を施しIこ状態の界面接合力の試験を
i’J”t<つた。
そのIIJ1里を表2に示づ。
本弁明による中間媒接材方式のチタンクラッド鋼は、前
述のJ I S規格1ホ1を一1分渦足りる強い界面接
合力をイjL=−(いる。ン1:た、X線マ−イクDア
ノーライリ“−による接着界面の分析の結果では、二A
ブ/′6岡界面の鋼の脱炭現象も認めりれり゛、良好な
接合界面を有している事が確認されIL 。
述のJ I S規格1ホ1を一1分渦足りる強い界面接
合力をイjL=−(いる。ン1:た、X線マ−イクDア
ノーライリ“−による接着界面の分析の結果では、二A
ブ/′6岡界面の鋼の脱炭現象も認めりれり゛、良好な
接合界面を有している事が確認されIL 。
実lバ11例3
実施例2ど全く同一の方法で作成したチタンクラッド鋼
(2−1−o、il−G)肝t X 100闘W×1
()(ンOm++ I−から 700nIIllVl/
X 20[)s lを切り出り、 T、このチタンク
ラッド鋼の母料鋼側(4二更に、30iIIll+ x
100mmWX 20(1++mLのS[3425
M板を、また、今月チタン側に更に、10IlllIt
x 100m++W×200祁・Lの紳ブータン(
J I S ’1種〉を爆芹斥11法により接合した。
(2−1−o、il−G)肝t X 100闘W×1
()(ンOm++ I−から 700nIIllVl/
X 20[)s lを切り出り、 T、このチタンク
ラッド鋼の母料鋼側(4二更に、30iIIll+ x
100mmWX 20(1++mLのS[3425
M板を、また、今月チタン側に更に、10IlllIt
x 100m++W×200祁・Lの紳ブータン(
J I S ’1種〉を爆芹斥11法により接合した。
このチタンクラッド鋼を 850°C×1時間加熱した
後、直!うに熱間J■延し、最終製品リーイズ、9.6
2鉗1 x 100m+n W x 1000u L
、のチタンクラッド鋼を作成した。
後、直!うに熱間J■延し、最終製品リーイズ、9.6
2鉗1 x 100m+n W x 1000u L
、のチタンクラッド鋼を作成した。
このチタンクーシッド鋼の物性につい−CI[6:j
、1、まの状態及び、571tl ’01625°Cの
熱処理を施した状態(・・試験し!、、:結宋を結果に
1〕1記りる。
、1、まの状態及び、571tl ’01625°Cの
熱処理を施した状態(・・試験し!、、:結宋を結果に
1〕1記りる。
水ブと明にJ:る中間媒接材1)式のチタンクラッド鋼
は、前jホのJ I S )!を格11nを一1分満足
覆る強い界面接合力をイ]ηる事がUlr 2 ’i:
れた。
は、前jホのJ I S )!を格11nを一1分満足
覆る強い界面接合力をイ]ηる事がUlr 2 ’i:
れた。
第1図、第2図【31ホγを明の実施例の説明図、第ζ
3図、第4図は他の実施例のル;1明図、第5図(ま申
間媒接Iの厚さど界面接合力との関係を承すグラノ、第
6図(よ、F[延圧、減f[痘と弄面接A力との関係を
示Jグラノである。 1・・81 月 2・・・中間媒接祠3・・・
合 月 3−・・・チタン4・・・接合板
5・・・溶接ビードC)・・・吸引パイ/ 7・・
・分随目イ8・・・ダミー板 特W1出願人 旭化成−r業株式会ネ1代理人 弁理士
小 松 秀 岳
3図、第4図は他の実施例のル;1明図、第5図(ま申
間媒接Iの厚さど界面接合力との関係を承すグラノ、第
6図(よ、F[延圧、減f[痘と弄面接A力との関係を
示Jグラノである。 1・・81 月 2・・・中間媒接祠3・・・
合 月 3−・・・チタン4・・・接合板
5・・・溶接ビードC)・・・吸引パイ/ 7・・
・分随目イ8・・・ダミー板 特W1出願人 旭化成−r業株式会ネ1代理人 弁理士
小 松 秀 岳
Claims (1)
- (1) チタンまたはチタン合金からなる合材と母材
m4反との1741に二Aプ、ニオブ合金、タンタル、
タンタル合金の内の1つを中間煤状祠どして介在させ、
fil祠鋼板と中間煤状月ど0祠どの接合面を化学的ま
た【よ(成域的に清浄面とし、ぞれIうの清浄面を密接
さけ、四周を溶接して組合1体を114成した後、該相
合U体内部を真空度1O−IT−orr以Fあるい(よ
△rなどの小′/iIg刀ス雰IJ11気としC保持し
、該相合μ体を700°C以上850 ’C以Fの濡1
哀範囲内に均一に加熱し、圧延比2以上に斤延刀ること
にJ。 リチタンまたはチタン合金クラツド鋼板を製造すること
を特11りどりるチタンま11=はチタン合金クラツド
鋼板の製造方法。 +21 fJJ祠鋼側に114板を、更に合材測にチ
タン仮を接合し、あるいはイれらを更に加熱11延1J
ることよりなる特ム′1品求の範囲第1項記載のチタン
クラッド鋼板の製造り法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15748882A JPS5947081A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | チタンまたはチタン合金クラツド鋼板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15748882A JPS5947081A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | チタンまたはチタン合金クラツド鋼板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947081A true JPS5947081A (ja) | 1984-03-16 |
| JPH0456718B2 JPH0456718B2 (ja) | 1992-09-09 |
Family
ID=15650772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15748882A Granted JPS5947081A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | チタンまたはチタン合金クラツド鋼板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947081A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104801867A (zh) * | 2014-01-27 | 2015-07-29 | 上海却尘科技有限公司 | 一种用于生产钢钛复合板的坯料的制造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56122681A (en) * | 1980-02-29 | 1981-09-26 | Japan Steel Works Ltd:The | Manufacture of titanium or titanium alloy clad steel plate by rolling and pressure welding |
| JPS57146489A (en) * | 1981-03-05 | 1982-09-09 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Titanium clad steel |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP15748882A patent/JPS5947081A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56122681A (en) * | 1980-02-29 | 1981-09-26 | Japan Steel Works Ltd:The | Manufacture of titanium or titanium alloy clad steel plate by rolling and pressure welding |
| JPS57146489A (en) * | 1981-03-05 | 1982-09-09 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Titanium clad steel |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104801867A (zh) * | 2014-01-27 | 2015-07-29 | 上海却尘科技有限公司 | 一种用于生产钢钛复合板的坯料的制造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0456718B2 (ja) | 1992-09-09 |
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