JPS5947514A - 軽合金製繊維強化コンロツド - Google Patents
軽合金製繊維強化コンロツドInfo
- Publication number
- JPS5947514A JPS5947514A JP15647082A JP15647082A JPS5947514A JP S5947514 A JPS5947514 A JP S5947514A JP 15647082 A JP15647082 A JP 15647082A JP 15647082 A JP15647082 A JP 15647082A JP S5947514 A JPS5947514 A JP S5947514A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fiber
- connecting rod
- ratio
- sectional area
- cross
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C7/00—Connecting-rods or like links pivoted at both ends; Construction of connecting-rod heads
- F16C7/02—Constructions of connecting-rods with constant length
- F16C7/026—Constructions of connecting-rods with constant length made of fibre reinforced resin
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C7/00—Connecting-rods or like links pivoted at both ends; Construction of connecting-rod heads
- F16C7/02—Constructions of connecting-rods with constant length
- F16C7/023—Constructions of connecting-rods with constant length for piston engines, pumps or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
- Manufacture Of Alloys Or Alloy Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関に用いられる軽合金製繊維強化コンロ
ッドに関する。
ッドに関する。
本発明者等は、先にこの種コンロッドとして。
高圧凝固鋳造法により鋳造され、枠部をそれの軸線方向
に配設された任意かさ密度を有する一方向繊維成形体に
より集中複合強化したものを提案した。このコンロッド
は、軽合金を用いて軽量化を図る場合に、最も問題とな
る枠部の座屈強度および疲労強度の不足を繊維集中複合
部により補って高い信頼性を具備するものである。
に配設された任意かさ密度を有する一方向繊維成形体に
より集中複合強化したものを提案した。このコンロッド
は、軽合金を用いて軽量化を図る場合に、最も問題とな
る枠部の座屈強度および疲労強度の不足を繊維集中複合
部により補って高い信頼性を具備するものである。
本発明は前記コンロッドについて、さらに機能追求を続
けた結果として理論疲労強度と同−若しくはそれに極め
て近似した疲労強度を有する前記コンロッドを提供する
ことを目的とし、高圧凝固鋳造法により鋳造され、枠部
をそれの軸線方向に配設された一方向繊維成形体により
集中複合強化した軽合金製繊維強化コンロッドにおし・
て、繊糸[(集中複合部の横断面積Acに対する前記一
方向繊維成形体の横断面積Afの割合A f / A
cを25〜65%に設定し、前記枠部の全横断面積Aに
対する前記繊維集中複合部の横断面積Acの割合A c
/ Aを、前記割合Af/ACが25%のとき88〜
32%に、また前記割合A f / A cが65・係
のとき34〜12飴にそれぞれ設定し、前記枠部の全断
面積Aに対する前記一方向繊維成形体の横断面MAfの
割合Af/Aを8〜22係に設定したことを特徴とする
。
けた結果として理論疲労強度と同−若しくはそれに極め
て近似した疲労強度を有する前記コンロッドを提供する
ことを目的とし、高圧凝固鋳造法により鋳造され、枠部
をそれの軸線方向に配設された一方向繊維成形体により
集中複合強化した軽合金製繊維強化コンロッドにおし・
て、繊糸[(集中複合部の横断面積Acに対する前記一
方向繊維成形体の横断面積Afの割合A f / A
cを25〜65%に設定し、前記枠部の全横断面積Aに
対する前記繊維集中複合部の横断面積Acの割合A c
/ Aを、前記割合Af/ACが25%のとき88〜
32%に、また前記割合A f / A cが65・係
のとき34〜12飴にそれぞれ設定し、前記枠部の全断
面積Aに対する前記一方向繊維成形体の横断面MAfの
割合Af/Aを8〜22係に設定したことを特徴とする
。
第1〜第、6図は本発明コンロッドの一実施例を示すも
ので、そのコンロッド1は枠部2と、その両端にそれぞ
れ一体に設けられた小端部3および大端部4とよりなる
。枠部3の中心部分は、その軸線方向に配設された一方
向繊維成形体5により集中複合強化されており、その一
方向繊維成形体50両端部はそれぞれ小端孔6および大
端孔7 T;’9周面に露出している。
ので、そのコンロッド1は枠部2と、その両端にそれぞ
れ一体に設けられた小端部3および大端部4とよりなる
。枠部3の中心部分は、その軸線方向に配設された一方
向繊維成形体5により集中複合強化されており、その一
方向繊維成形体50両端部はそれぞれ小端孔6および大
端孔7 T;’9周面に露出している。
このようなコンロッド1は、直径25μのステンレス繊
維(JIS記号5US27)を耐熱性ノくイプニ挿入し
、600Cで焼成して一方向繊維成形体5を成形し、こ
れを金型の枠部成形用キャビティの中心に配設し、次い
でアルミニウム合金(JiSAC4D)をマトリックス
として高圧凝固鋳造法を施すことにより鋳造される。こ
のようにして鋳造されたコンロッド1の枠部2は、鋳造
時にマトリックスが一方向繊維成形体5中に充填複合さ
れ、繊維強化されるものである。
維(JIS記号5US27)を耐熱性ノくイプニ挿入し
、600Cで焼成して一方向繊維成形体5を成形し、こ
れを金型の枠部成形用キャビティの中心に配設し、次い
でアルミニウム合金(JiSAC4D)をマトリックス
として高圧凝固鋳造法を施すことにより鋳造される。こ
のようにして鋳造されたコンロッド1の枠部2は、鋳造
時にマトリックスが一方向繊維成形体5中に充填複合さ
れ、繊維強化されるものである。
前記構成のコンロッド1の枠部2(第4図)におし・て
、前記のように繊維集中複合部8の横断面積/Jcに対
する一方向繊維成形体5の横断面積Afの割合Af /
A cを25〜65%に設定することは、一方向繊維
成形体5の成形性および複合時の充填性、形状維持性に
より決められたもので、前記割合Af/ACが25係を
下回ると、一方向繊維成形体5の成形時その成形性を損
ね、繊iff密度も不安定となり、その結果一方向繊維
成形体50強度が低く、複合時所定の位置に確実に複合
させることが困難となる。これは枠部2の強度の信頼性
を低下させる原因となる。一方、前記割合A f /
A cが65%を上回ると繊維密度が高ずぎて成形が困
難となるばかりでなく、枠部2の限られた形状、容量下
において、高圧凝固鋳造法によってもマトリックスの充
填複合性が著しく悪化し、繊維集中複合部8に未充填箇
所の発生等の内部欠陥を生じ、強度のばらつき、信頼性
の低下とし・つた不具合を惹起する。
、前記のように繊維集中複合部8の横断面積/Jcに対
する一方向繊維成形体5の横断面積Afの割合Af /
A cを25〜65%に設定することは、一方向繊維
成形体5の成形性および複合時の充填性、形状維持性に
より決められたもので、前記割合Af/ACが25係を
下回ると、一方向繊維成形体5の成形時その成形性を損
ね、繊iff密度も不安定となり、その結果一方向繊維
成形体50強度が低く、複合時所定の位置に確実に複合
させることが困難となる。これは枠部2の強度の信頼性
を低下させる原因となる。一方、前記割合A f /
A cが65%を上回ると繊維密度が高ずぎて成形が困
難となるばかりでなく、枠部2の限られた形状、容量下
において、高圧凝固鋳造法によってもマトリックスの充
填複合性が著しく悪化し、繊維集中複合部8に未充填箇
所の発生等の内部欠陥を生じ、強度のばらつき、信頼性
の低下とし・つた不具合を惹起する。
また、枠部2の全横断面積Aに対する繊に、((:集中
複合部8の横断面積jjcの割合〕1 c / Aを、
Af/、4cが25%のとき88〜32%に、A f
/ A cが65係のとき34〜12係にそれぞれ設定
し、さらに枠部2の全断面積Aに対する一方向繊維成形
体5の横断面積Afの割合Af/Aを8〜22%に設定
した理由は下記の通りである。
複合部8の横断面積jjcの割合〕1 c / Aを、
Af/、4cが25%のとき88〜32%に、A f
/ A cが65係のとき34〜12係にそれぞれ設定
し、さらに枠部2の全断面積Aに対する一方向繊維成形
体5の横断面積Afの割合Af/Aを8〜22%に設定
した理由は下記の通りである。
枠部2を繊維強化する場合、枠部2の形状、容量と繊維
量との関係を検討したところ、前記割合Af/Aが8q
6を下回ると殆ど繊維による強化能が得られないことが
判明した。
量との関係を検討したところ、前記割合Af/Aが8q
6を下回ると殆ど繊維による強化能が得られないことが
判明した。
ここでAf/A=8係とすると、
Af/Ac=25%のとき、A c / A = 32
%。
%。
Af/Ac=65%のとき、Ac1Aキ12係と必然的
に決められる。
に決められる。
また、本発明においては、一方向繊維成形体5による部
分集中強化方式を採用しているため、繊維集中複合部8
と強化されて(・ないマ) IJツクス部9とは明確に
区分されており、両部8,9間には強度等において著し
い差を有し、結果としてマトリックス部9は繊維集中複
合部8の大きな影響を受けることになる。その影響のう
ち、最も大きな要因は残留応力である。即ち、一方向繊
#(f、成形体5に充填、複合されたマ) l)ソクス
が凝固する際多大な収縮応力が各繊維に加わり、その結
果マトリックスが凝固した後は、剛性1強度の違いから
逆にマトリックス部9に残留応力か伺加されることにな
る。
分集中強化方式を採用しているため、繊維集中複合部8
と強化されて(・ないマ) IJツクス部9とは明確に
区分されており、両部8,9間には強度等において著し
い差を有し、結果としてマトリックス部9は繊維集中複
合部8の大きな影響を受けることになる。その影響のう
ち、最も大きな要因は残留応力である。即ち、一方向繊
#(f、成形体5に充填、複合されたマ) l)ソクス
が凝固する際多大な収縮応力が各繊維に加わり、その結
果マトリックスが凝固した後は、剛性1強度の違いから
逆にマトリックス部9に残留応力か伺加されることにな
る。
上記残留応力は引張残留応力となり、コンロッド1のよ
うに、その形状、容量が限られたものではその影響は特
に顕著に現われる。
うに、その形状、容量が限られたものではその影響は特
に顕著に現われる。
そこで、−このような点を踏まえて種々検討を加えた結
果、A f /A cが25%のとき、A c / A
が88係を、またA f / A cが65%のとぎ、
A c / Aが34%をそれぞれ」二回ると、マトリ
ックス部9の残留応力の影響が大きくなり、繊維量の増
加に見合った疲労強度が得られな見・ことな究明した。
果、A f /A cが25%のとき、A c / A
が88係を、またA f / A cが65%のとぎ、
A c / Aが34%をそれぞれ」二回ると、マトリ
ックス部9の残留応力の影響が大きくなり、繊維量の増
加に見合った疲労強度が得られな見・ことな究明した。
このような不具合を回避するたd)に+i、前記のよう
にAf/Aの上限を22受にすることが必要となるので
ある。
にAf/Aの上限を22受にすることが必要となるので
ある。
$7図は枠部2における各部分の横断面積の関係、即ち
A c / A 、 A f / A c 、 A f
/ Aの関係を示すもので、本発明に該当する範囲は
斜線部分である。
A c / A 、 A f / A c 、 A f
/ Aの関係を示すもので、本発明に該当する範囲は
斜線部分である。
下表は本発明の実施例■〜■と比較例■〜■の疲労強度
σfの実測結果を示す。表中σtfは理論疲労強度を表
わす。
σfの実測結果を示す。表中σtfは理論疲労強度を表
わす。
第8図はAf/Ac=25%、65係の実測疲労強度σ
fと理論疲労強度σt’fとを比較したもので、A f
’/A c= 25係のときA c / 、イが88%
を、またAf/AC=65係のときA c / Aか3
4係をそれぞれ上回ると、疲労強度が低下することが明
らかである。これは前記のようにマ) IJソクス部9
に付加されろ残留応力に起因するものである。なお、E
f=19700kg/ml、Em=750okl/rr
u4である。
fと理論疲労強度σt’fとを比較したもので、A f
’/A c= 25係のときA c / 、イが88%
を、またAf/AC=65係のときA c / Aか3
4係をそれぞれ上回ると、疲労強度が低下することが明
らかである。これは前記のようにマ) IJソクス部9
に付加されろ残留応力に起因するものである。なお、E
f=19700kg/ml、Em=750okl/rr
u4である。
以上のように本発明によれば、一方向繊維成形体により
繊維強化された枠部において、それの各部分の横断面積
の関係を前記のように特定することにより理論疲労強度
と同−若しくは極めてそれと近似した疲労強度を有する
繊維強化コア0ツドを提供し得るものである。
繊維強化された枠部において、それの各部分の横断面積
の関係を前記のように特定することにより理論疲労強度
と同−若しくは極めてそれと近似した疲労強度を有する
繊維強化コア0ツドを提供し得るものである。
第1乃至第6図は本発明繊維強化コンロッドの一実施例
を示すもので、第1図は正面図、第2図は側面図、第3
図は底面図、第4図は第1図IV −■線断面図、第5
図は第1図V V線断面図、第6図は第1図VI −
VI i線断面図、第7南は本発明の範囲を示すグラフ
、第8図は理論疲労強度と実測疲労強度を比較するグラ
フである。 1・・・コンロッド、2・・・枠部、5・・・一方向繊
維成形体、8・・・繊維集中複合部
を示すもので、第1図は正面図、第2図は側面図、第3
図は底面図、第4図は第1図IV −■線断面図、第5
図は第1図V V線断面図、第6図は第1図VI −
VI i線断面図、第7南は本発明の範囲を示すグラフ
、第8図は理論疲労強度と実測疲労強度を比較するグラ
フである。 1・・・コンロッド、2・・・枠部、5・・・一方向繊
維成形体、8・・・繊維集中複合部
Claims (1)
- 高圧凝固鋳造法により鋳造され、枠部をそれの軸線方向
に配設された一方向繊維成形体により集中複合強化した
軽合金製繊維強化コンロッドにおいて、繊維集中複合部
の横断面積Acに対する前記一方向線維成形体の横断面
積Afの割合A f/A cを25〜65%に設定し、
前記枠部の全横断面積Aに対する前記繊維集中複合部の
横断面積Acの割合A c / Aを、前記割合A f
/ A cが25%のとき88〜32%に、また前記
割合A f / A cが65%のとき34〜12%に
それぞれ設定し、前記枠部の全断面積Aに対する前記一
方向繊維成形体の横断面積Afの割合Af/Aを8〜2
2%に設定したことを特徴とする軽合金製繊維強化コン
ロンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15647082A JPS5947514A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 軽合金製繊維強化コンロツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15647082A JPS5947514A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 軽合金製繊維強化コンロツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947514A true JPS5947514A (ja) | 1984-03-17 |
| JPH0232067B2 JPH0232067B2 (ja) | 1990-07-18 |
Family
ID=15628447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15647082A Granted JPS5947514A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 軽合金製繊維強化コンロツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947514A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61109913U (ja) * | 1984-12-13 | 1986-07-11 | ||
| JPH01142861A (ja) * | 1987-11-28 | 1989-06-05 | Canon Inc | 画像処理方法 |
| JP2008309293A (ja) * | 2007-06-18 | 2008-12-25 | Toyota Motor Corp | コネクティングロッド |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631537A (en) * | 1979-08-17 | 1981-03-30 | Honda Motor Co Ltd | Connecting rod for internal combustion engine |
-
1982
- 1982-09-08 JP JP15647082A patent/JPS5947514A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631537A (en) * | 1979-08-17 | 1981-03-30 | Honda Motor Co Ltd | Connecting rod for internal combustion engine |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61109913U (ja) * | 1984-12-13 | 1986-07-11 | ||
| JPH01142861A (ja) * | 1987-11-28 | 1989-06-05 | Canon Inc | 画像処理方法 |
| JP2008309293A (ja) * | 2007-06-18 | 2008-12-25 | Toyota Motor Corp | コネクティングロッド |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0232067B2 (ja) | 1990-07-18 |
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