JPS5947817A - 高周波増幅器 - Google Patents

高周波増幅器

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JPS5947817A
JPS5947817A JP58111747A JP11174783A JPS5947817A JP S5947817 A JPS5947817 A JP S5947817A JP 58111747 A JP58111747 A JP 58111747A JP 11174783 A JP11174783 A JP 11174783A JP S5947817 A JPS5947817 A JP S5947817A
Authority
JP
Japan
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amplifier
current
transistor
transistors
terminals
Prior art date
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Pending
Application number
JP58111747A
Other languages
English (en)
Inventor
ラスズロ・ゴ−ツ
ヘルマン・コワツツシユ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Texas Instruments Deutschland GmbH
Original Assignee
Texas Instruments Deutschland GmbH
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Filing date
Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03GCONTROL OF AMPLIFICATION
    • H03G1/00Details of arrangements for controlling amplification
    • H03G1/0005Circuits characterised by the type of controlling devices operated by a controlling current or voltage signal
    • H03G1/0035Circuits characterised by the type of controlling devices operated by a controlling current or voltage signal using continuously variable impedance elements
    • H03G1/0052Circuits characterised by the type of controlling devices operated by a controlling current or voltage signal using continuously variable impedance elements using diodes
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03GCONTROL OF AMPLIFICATION
    • H03G1/00Details of arrangements for controlling amplification
    • H03G1/0005Circuits characterised by the type of controlling devices operated by a controlling current or voltage signal
    • H03G1/0017Circuits characterised by the type of controlling devices operated by a controlling current or voltage signal the device being at least one of the amplifying solid-state elements
    • H03G1/0023Circuits characterised by the type of controlling devices operated by a controlling current or voltage signal the device being at least one of the amplifying solid-state elements in emitter-coupled or cascode amplifiers

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  • Amplifiers (AREA)
  • Control Of Amplification And Gain Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の分野 本発明は2つの入カトランジスタを有し、増幅率を変化
させる為にこれらのトランジスタの、共通端子の間に直
流制御電流を与えることによって変化可能なインピーダ
ンスを持つ差動増幅器段を形成する高周波増幅器に関す
る。
発明の背景 このような高周波はテキサス・インスツルメンツ社によ
って市販される集積回路SN94180の中で使用され
ている。この周知の高周波増幅器はビデオ信号、即ち比
較的高周波の信号を増幅する為に使用されている。差動
増幅器段として機能する為に接続される入力トランジス
タのエミッタ(共通端子)の間には、2つのダイオード
が配置されて、これらのアノードはそれぞれ1方のエミ
ッタに接続され、一方、これらのカソードは相互に接続
される。この相互に接続されているカソードは集積回路
のピンのうちの1つに接続される。
このピンから2つのダイオードの中を通過する順方向の
流れの直流制御電流を与えることができる。ダイオード
はこの直流制御電流の値に応じて特定の順方向電流に対
する抵抗を持つので、ダイオードのカソードから供給さ
れる直流制御電流によって差動増幅器段を形成する入力
トランジスタのエミッタの間の実効インピーダンスを変
化させることが可能となる。エミッタ間の実効インピー
ダンスが変化することによって差動増幅器段の増幅率が
変化するので集積回路の1つのピンに直流制御電流を与
えることによって差動増幅器段の増幅率を好ましい埴に
調整することができる。
従来の高周波増幅器に於て、ダイオードを通過し入力ト
ランジスタのエミックに接続される直流制御電流は上記
トランジスタのエミッタ回路の中の抵抗も通過して流れ
、入力トランジスタ内を流れる零入力直流電流に影響を
与える。零入力直流電流は差動増幅器段の動作点を決定
し、故に、動作点に依存する全ての特性を決定する。こ
れに関連して、増幅器段の帯域が特に重大な意味を持つ
帯域は、その時々に選択されるあらゆる増幅率に彰響を
受けることなくほぼ安定していなくてはならない。従来
の高周波増幅器段では、上記で示した通り増幅率を調整
する為に直流制御電流を与える結果動作点が変化するた
め帯域を安定させることはできなかった。
本発明の概要 本発明は、増幅率が調整可能で、その時々で選択される
増幅率の影響を受けない動作点を持ち、この構成をすぐ
に集積回路の型式の製造に役立つ高周波増幅器を提供す
ることを目的とする。
本発明に従うとダイオードブリッジ回路によって変化可
能なインピーダンスが形成されて上記の目的が実現きれ
る。このブリッジ回路の交流端子は、入力トランジスタ
の共通端子に接続され、また直流端子は直流制御電流を
ダイオードブリッジ回路に供給する為の回路装置に接続
される。
本発明の高周波増幅器で使用されるダイオードブリッジ
回路は、実効インピータンスを変化させる為に使用され
る直流制御電流が入力トランジスタの共通回路を通過し
て流れることなく入力トランジスタの共通端子の間の実
効インピーダンスを変化させることができる。入力トラ
ンジスタによって形成される差動増幅器段の動作点は、
故に直流制御電流によって影響を受けることがなくなる
ので差動増幅器段の動作特性はその時々において選択さ
れる増幅率によって影響を受けることはなくなる。この
ような理由で、本発明の高周波増幅器は、増幅率の変化
によって増幅器の帯域が影響を受けないことが特に重要
とされる場合の非常に高い高周波信号の増幅に特によく
適している。
本発明の実施例の説明 次に、図を参照して本発明の一実施側を説明する。この
一つだけ示されている図は本発明に従って構成した変化
可能な増幅率を持つ増幅器のバイポーラ型トランジスタ
回路の図を示している。
図示されている増幅器は2つのNPNトランジスタT1
及ひT2を持つ差動入力トランジスタ段を有している。
トランジスタT1のベースは、増幅器段の第1の入力を
形成していて入力端子E1に接続される。トランジスタ
T2のベースは増幅器段の第2の入力を形成し、入力端
子E2に接続される。抵抗R1は、トランジスタT1の
コレクタと供給電圧線10の間に位置される。さらに抵
抗R2はトランジスタT2のコレクタ及び供給電圧線1
0の間に位置される。供給電圧は、端子■ccを介し供
給電圧線10に供給される。抵抗R3の端子はトランジ
スタT1のエミッタに接続され、抵抗R4の端子はトラ
ンジスタT2のエミッタに接続される。抵抗R3及びR
4のもう一方の端子は、両方とも抵抗R5の端子に接続
される。抵抗R5の反対側の端子は、接地線20に接続
される。
このような差動増幅段に関しては周知の通り抵抗R1−
R5が増幅率を決定する。増幅率はまたエミッタの間に
存在するインピーダンスによっても影響を受ける。抵抗
R5は比較的高い抵抗値を持つように適当に形成されて
おり、この抵抗が安定電流源として機能するのでトラン
ジスタT1及びT2を通って流れる零入力電流が決定さ
れ差動増幅器段の動作点も決定される。トランジスタT
1のコレクタはNPN出力トランジスタT3のベースに
接続される。この出力トランジスタT3のコレクタは供
給電圧線10に接続され、このエミックは、抵抗R6を
介し接地線20に接続される。
トランジスタT2のコレクタは、NPN出力トランジス
タT4のベースに接続され、トランジスタT4のコレク
タは供給電圧線10に接続され、エミッタは、抵抗R7
を介し接地線20に接続される。出力トランジスタT3
のエミッタは出力端子A1に接続され、出力トランジス
タT4のエミッタは出力端子A2に接続される。
増幅器は追加的に2つのPNPトランジスタT5及びT
6を有している。これらのトランジスタのべ−ス端子は
相五に接続されている。トランジスタT5及ひT6のエ
ミッタ端子はそれぞれ抵抗R8及びR9を介し供給電圧
線10に接続される。
トランジスタT5のベースは自分のコレクタ端子に接続
される。トランジスタT5のコレクタはさらに制御端子
STにも接続される。
トランジスタT5とT6は2つで周知の形式の、「電流
ミラー」と呼ばれる回路を形成している。
このような電流ミラー回路は入力トランジスタ及び出力
トランジスタを有し、これらのベースは相互に接続され
、これらのエミッタは直接又は抵抗を介し共通端子(接
地又は供給電圧)に接続される。入力トランジスタの方
はベースとコレクタが相互に接続されている。電流ミラ
ー回路では、出力トランジスタのコレクターエミッタ回
路を通って流れる電流と入力トランジスタのコレクタ−
エミッタ回路を通って流れる電流との比は所定の値に決
まっている。図示された回路では、トランジスタT5が
電流ミラー回路の入力トランジスタでありトランジスタ
T6が出力トランジスタである。
トランジスタT5のコレクタ−エミッタ回路を通って流
れる電流は、制御端子STに与えられる制御電流によっ
て決定され、トランジスタT6のコレクタ−エミッタ回
路には、トランジスタT5のコレクタ−エミッタ回路を
流れる電流に対し所定の比率の電流が流れる。図の回路
では、抵抗R8及びR9が等しいと仮定するとその結果
、2つのトランジスタT5及びT6のコレクタ−エミッ
タ回路を通って流れる電流も同様に等しくなると仮定さ
れる。制御電流ISTがトランジスタT5を通過して流
れると仮定すると、抵抗R8及びR9が等しい場合トラ
ンジスタT6のコレクタには制御電流ISTと等しい電
流I′STが流れる。
トランジスタT6のコレクタは、NPNトランジスタT
7のコレクタに接続され、NPNトランジスタT7はN
PNトランジスタT8といっしょに第2の電流ミラー回
路を形成している。トランジスタT7では、コレククが
そのベースに接続され上記トランジスタが電流ミラー回
路の入力トランジスタを形成している。そのベースは電
流ミラー回路の出力トランジスタを形成するトランジス
タT8に接続される。トランジスタT7及びT8のエミ
ッタはそれぞれ等価の抵抗R10及びR11を介し接地
線20に接続される。この第2の電流ミラー回路は、抵
抗R10及びR11が等しいと考える時トランジスタT
8のコレクタ−エミッタ回路を流れる電流■2がトラン
ジスタT7のコレクタ−エミッタ回路を流れる電流と等
しくなり、即ちその電流がI′STとなるように機能し
ている。回路はトランジスタT5とPNPトランジスタ
T7によって形成された第6の電流ミラー回路を有して
いる。このトランジスタT9は第3の電流ミラー回路T
9の出力トランジスタである。トランジスタT9のベー
スは、トランジスタT5のベースに接続されそのエミッ
タは、抵抗R12を介し供給電圧線10に接続される。
抵抗R12は抵抗R8と等しい抵抗値を持つ。上記第3
の電流ミラーは、トランジスタT9のコレクタ−エミッ
タ回路を流れる電流■1がトランジスタT5のコレクタ
−エミッタ回路を流れる制御電流ISTに等しくなるよ
うに作用している。
トランジスタT8のコレクタは、、ダイオードブリッジ
回路31の端子30に接続され、トランジスタT9のコ
レククは上記ダイオードブリッジ回路の他の端子32に
接続される。ダイオードブリッジ回路31の他の2つの
端子33及び34はそれぞれトランジスタT1のエミッ
タ及びトランジスタT2のエミッタに接続される。ダイ
オードブリッジ回路の中のダイオードD1,D2,D3
及びD4はトランジスタT9のコレクタ線を流れる電流
がダイオードブリッジ回路を通ってトランジスタT8の
コレクタ線に流れるように電流を通す方向が決定され配
置されている。ダイオードブリッジ回路31が全波整流
器として使用される場合、交流端子である他の2つの端
子33及び34に交流電流が与えられる時には、端子3
0及び32が直流端子となり直流電流を与える。
上記で説明した通り、電流ミラー回路を使用することに
よって電流I1だけでなく電流I2も制御電流ISTと
等しい値にすることができる。このことは、抵抗R12
、トランジスタT9、ダイオードブリッジ回路31、ト
ランジスタT8及び抵抗R11から成る回路部分を流れ
る電流がトランジスタT1及びT2を通って流れている
零入力電流に影響を与えるおそれのある抵抗R3,R4
及びR5を通る電流を発生させることがないことを意味
する。故に上記の回路部分を流れる電流の値は、トラン
ジスタT1及びT2で形成された増幅器段の動作点にま
ったくなんの影響力も持たない。
このように理想的な状況は、ダイオードD1乃至D4が
等しい特性を持つ時に特別に実現される。
このような等しい特性を持つダイオードD1乃至D4の
形成は上記ダイオードを共通半導体ウエファーに作るこ
とによって実現可能である。
ダイオードD1乃至D4から成るダイオードブリッジ回
路を通って流れる電流の変化は、トランジスタT1及び
T2で形成される増幅器段の増幅率を変化させる。ダイ
オードブリッジ回路を流れる電流I1=I2は、制御端
子STに与えられる制御電流ISTによって決定される
。回路図から電流が順方向にダイオードブリッジ回路内
のダイオードを通過して流れることは明らかである。(
2ミリアンペア以下の)小さな電流の場合、ダイオード
は抵抗と同様に動作し、その結果ダイオードブリッジ回
路を通って流れる電流の変化がトランジスタT1及びT
2のエミッタの間に生じるインピーダンスの変化に影響
を与える。このインピーダンスはトランジスタT1及び
T2によって形成される増幅器段の増幅率に対し必須の
要素である。
図の回路ではダイオードブリッジ回路を通過して流れる
電流を小さな値(2ミリアンペアより下の値)に制限す
ると、ダイオードを通る電流がダイオードの順方向抵抗
を適当に変化させるのでダイオードの特性を持つ部分を
利用することができるようになる。
以上に示した通ダイオードブリッジ31を通過して流れ
る電流は、トランジスタT1及びT2で形成された増幅
器段を流れる零入力電流にまったく影響を与えずに上記
トランジスタのエミッタの間に生じる実効インピーダン
スだけを変化させる。零入力電流及び動作点が変化しな
いという観点から増幅器段の帯域は影響をうけることな
く維持される。図の回路配列は特にビデオ信号即ち比較
的高周波数の信号の増幅を制御する為に適している。故
に本発明は従来の欠点をとり除いてインピーダンスが液
化可能な差動増幅器段を提供することができる。
本発明はここでは特定の実施例に関連し説明してきたが
これに限られるものではなく、特許請求の範囲によって
限定される本発明の主旨の中から離れない限りあらゆる
変形改変も含むものであることは当業者に理解されるも
のと信じる。
【図面の簡単な説明】
図は本願発明に係る高周波増幅器の一実施例を示す電気
回路図である。 10・・・供給電圧線、20・・・接地線、A1,A2
・・・出力端子、D1,D2,D3,D4・・・ダイオ
ード、E1,E2・・・入力端子、R1・・・抵抗、S
T・・・制御端子,T1,T2・・・NPNトランジス
タ代理人 浅 村   皓

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)各々入力端子、出力端子及び共通端子を持ち差動
    増幅器段を形成する一対のトランジスタを有する高周波
    増幅器において、共通端子がダイオードブリッジ回路の
    第1の一対の端子に接続され、ダイオードブリッジ回路
    の第2の一対の端子がブリッジ回路のインピーダンスを
    変化させ故に増幅器の増幅率を変化させる為の直流制御
    電流の供給手段に接続される上記高周波増幅器。
  2. (2)上記直流制御電流の供給手段がダイオードブリッ
    ジ回路の上記第2の一対の端子の1方にそれぞれ出力さ
    れる出力トランジスタを持ち、電流ミラー回路の直流制
    御電流を変化させる為の制御信号を受けとるように接続
    される入力トランジスタを持つ2つの電流ミラー回路を
    有している特許請求の範囲第1項の増幅器。
  3. (3)上記増幅器がさらに制御信号を受けとる為及び等
    しい直流電流を上記2つの電流ミラ−回路を供給する為
    のもう1つの電流ミラー回路を有する特許請求の範囲第
    2項の増幅器。
  4. (4)上記差動増幅器段のトランジスタの出力端子がそ
    れぞれの出力バッファ増幅器段に接続される特許請求の
    範囲第1項の増幅器。
  5. (5)差動増幅器段を形成する一対のトランジスタと、
    増幅器の増幅率を液化させる為の一対のトランジスタの
    エミッタを接続された可変インピーダンス手段とを有し
    、上記可変インピーダンス手段がトランジスタのエミッ
    タに接続する一対の交流端子と直流制御電流を供給する
    為のブリッジ回路の一対の直流端子に接続されブリッジ
    回路のインピーダンスを変化させる制御可能な電流源手
    段を有する高周波増幅器。
  6. (6)上記増幅器において上記ブリッジ回路の直流端子
    が共通制御信号によって制御されるそれぞれの電流ミラ
    ー回路の出力に接続される特許請求の範囲第5項の増幅
    器。
  7. (7)上記増幅器において上記各々の電流ミラー回路が
    ブリッジ回路の直流端子の1つに接続されたコレクタを
    持つ出刃トランジスタを有するバイポーラトランジスタ
    電流ミラー回路である特許請求の範囲第6項の増幅器。
  8. (8)上記増幅器において上記各々の電流ミラー回路の
    1つがさらに直流制御電流を供給する為他方の電流ミラ
    ー回路に接続され、上記1方の電流ミラー回路が制御信
    号を受けとる為の入力トランジスタを有する特許請求の
    範囲第6項の増幅器。
  9. (9)上記増幅器において差動増幅器段トランジスタの
    制御手段がそれそれの次の段のトランジスタのエミツタ
    によって接続され増幅器の出力に接続される特許請求の
    範囲第5項の増幅器。
JP58111747A 1982-06-22 1983-06-21 高周波増幅器 Pending JPS5947817A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE32232292 1982-06-22
DE3223229A DE3223229C2 (de) 1982-06-22 1982-06-22 Hochfrequenzverstärker

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5947817A true JPS5947817A (ja) 1984-03-17

Family

ID=6166539

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58111747A Pending JPS5947817A (ja) 1982-06-22 1983-06-21 高周波増幅器

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Country Link
US (1) US4531097A (ja)
EP (1) EP0099464B1 (ja)
JP (1) JPS5947817A (ja)
DE (2) DE3223229C2 (ja)

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EP0099464B1 (en) 1986-11-12
DE3223229C2 (de) 1986-11-13
DE3223229A1 (de) 1983-12-29
US4531097A (en) 1985-07-23
EP0099464A1 (en) 1984-02-01
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