JPS5948123A - クリツプクロ−ザ装置 - Google Patents

クリツプクロ−ザ装置

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JPS5948123A
JPS5948123A JP15668082A JP15668082A JPS5948123A JP S5948123 A JPS5948123 A JP S5948123A JP 15668082 A JP15668082 A JP 15668082A JP 15668082 A JP15668082 A JP 15668082A JP S5948123 A JPS5948123 A JP S5948123A
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JP
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clip
lever
film
tenter
edge
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Masahiro Asai
正弘 浅井
Tatsufumi Seko
世古 達史
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はフィルム幅出し機、2軸延伸機等に適用するク
リップクローザの改良に関するものであるO 第1図〜第8図に、従来のテンタークリップによるフィ
ルム等の把持装置の一例を示す。図において、(1)(
I)は左右一対のテンタークリップて、それらテンター
クリップ(L)(1)は、それぞれレール(2)上に、
図示の如く相対して摺動自在に配設された一対のクリッ
プ台(3) (3)上に取付けられている。
またクリップ台(3) (3)は、後述するテンター(
8)の入口部から、出口部に向って所定の速度で移動し
、出口部で180°反転して入口部に戻るようになって
いる。(4)は前記クリップ台(3)に取付けられたク
リップ本体で、同クリップ本体(4)は、ベース(4a
)からアーチ形に起立した形状の起立部を有し、同起立
部の先端部にはクリップレバー支軸(5)が設けられて
いる。(6)はそのほぼ中央部を前記支軸(5)に回転
自在に軸支されたクリップレノ\−で、同クリップレバ
ー(6)は、前記支軸(5)による軸支部を境とする上
部レバー(6a)と、下部レノ4− (6A)とて形成
されている0 (7)はクリップ本体(4)のベース(4a)上に取付
けらイtたライナ、02)はクリップレバー(6)の上
部レバー(6a)と、クリップ本体(4)との間に張設
された引張ばねで、同引張ばね02は、クリップレバー
(6)を、支軸(5)を軸として常に第1図に示す2点
鎖線状態から、実線で示す状態に回動させ、下端レバー
(6h)の下端エツジ(6C)とライナ(7)杏の間て
、フィルム等(1,11の両側端部(耳部)を把持する
ようになっている。
第8図におイテ、(8)はテンター、(Oct) (9
h)は同テンター(8)の出口部に第8図に示す如く配
設されたクリップオープナ−1(90) (9d)は、
テンター(8)の入口部に設けられたクリップクローザ
、(10(1)(]、Oh)はテンター(8)の出口部
及び入口部に配設されたウェアリンクをそれぞれ示す。
さてテンター(8)の入口部で後述する如くにして、左
右のクリップレバー(6)の下部レバー(6h)の下端
エツジ(6C)と、ベース(4a)上のライナ(力との
間で、左右の耳部を把持されて左右のレール(2) (
2)上を摺動するクリップ台(3)(3)とともに移動
するフィルム■)は、テンター(8)を通過する間に所
定の倍率に延伸されるが、テンター(8)の出口部にお
いて、左右のクリップレバー(6) (6)の上部レバ
ー(6a) (6a)が、テンター(8)の出口部のク
リップオープナ−(9の及びウェアリンク(]、Oa)
に接触するため、左右のクリップレバ=(G) (6)
か引張ばね(12)に抗して第1−図の2点鎖線で示す
状態に回動し、フィルム01)の耳部(両側端部)の把
持を解き、フィルム(11)を次工程へ送り出す。
次いで左右のテンタークリップ(1) (1)が180
方向転換しながら、上部レバー(6a)とウェアリンク
(lOa)及びクリップオープナ−(9h)とが接触す
ることによって、クリップレバー(6)は引張ばね(1
2)の付勢力で第1図の実線状態に復帰する。一方、フ
ィルム(11)のテンター(8)への入口部においては
、クリソゲレバー(6)はクリップクローザ−(9つと
ウェアリンク(10b)によって第1−図の2点鎖線で
示す状態に、次いて第1図に示す実線状態に引張ばね(
12)の伺勢力で復帰して、フィルム(11)の耳部(
、、両側端部)を把持するようになっている。
しかしながら第1図〜第3図によると、フィルム(11
)はテンター(8)を通過する間に所定の倍率に延伸さ
れ、同テンター(8)の出口部において、クリップレバ
ー(6)の上部レバー(6a)が、クリップオープナ−
(9α)及びウェアリンク(10α)に接触するこ吉に
よって、クリップレバー(6)は引張ばね02)に抗し
て支軸(5)を軸きし、2点鎖線で示す状態に回動して
フィルム(11)を解放する。
次いて左右のテンタークリップ(1)(I)が180度
方向転換しながら、ウェアリンク(10α)及びクリッ
プオープナ−(9b)と上部レバー(6a)とが接触を
続け、クリップレバー(6)は徐々に第1図の実線で示
す状態に復帰することになるが、この場合クリップレバ
ー(6)の下部レバー(6b)のエツジ(6C)(下端
)吉、ライナ(力とが直接接触して金属同志の接触とな
るため、下部レバー(6h)のエツジ(6C)が損傷す
るという不具合があった。
またフィルム01)のテンター(8)への入口部におい
ては、前記した如く引張ばね0つの付勢力で、フィルム
01)の耳部(両側端部)を把持する様になっているが
、把持状態てのクリソプレ/< −(6)の位置チェッ
クが行なわれていないので、フィルム(11)を把持し
ない状態で出口部へ搬送されるこ吉があり、不良フィル
ムが発生ずる虞れがあったO本発明は前記従来の欠点を
解消するために提案されたもので、テンターの入口部か
ら出口部(こJ)たって設置され、出口部から反転して
入口部μ(こ戻るレール上を移動する一対のクリップ台
上にそれぞれ設置されたクリップ本体に、クリ゛)ブレ
ノ〈−を回動自在に設けてなるテンタークリ゛ノブによ
るフィルム等の把持装置により、テンターの入口音トて
フィルム等を把持する際、クリ゛ノフ゛レノ〈−ζこ接
触して同クリップレバーを回動させるり1ノ゛ノブクロ
ーザにおいて、同クリップレノ〈−に接触するウェアデ
ィスク、同ウェアディスクを1回転回前1こ@1支する
アーム、同アームの一端と00間で圧縮ばiwを保持す
るリテーナ、同アームの他端を回動可金目に支持すると
ともに前記リテーナと一体をなJ−支持フラケツl−吉
から構成するこbこより、工、°゛ノジの損傷等の不具
合を解消でき、フィルム等を佃持しない状態でU」口部
へ搬送することはなく、不良フィルム等の発生を防止て
きるクリップクローザ装置を提供せんとするものである
。
以下本発明の実施例を図面について説明するさ、第4図
〜第8図は本発明の実施例を示し、第4図はフィルム把
持状態の部分断面図、第5図はフィルム開放状態の部分
断面図、第6図は第5図の■矢視図、第7図は押圧装置
の一部を省略した正面図、第8図はテンター人口下半部
のみの平面図である。
さて第4図及び第5図において、(4)はクリップ本体
て、同クリップ本体(4)はベース(4つからアーチ形
?ζ起立した形状の起立部を有し、その先端部にはクリ
ップレバー支軸(5)が設けらイ1ており、またベース
(4a)上にはライナ(7)が設けられていることは、
前記従来装置のクリップ本体とほぼ同様であり、第1図
〜第3図との均等部分には同一符号を付しである。なお
、図示は省略しであるが、クリップ本体(4)は、第1
図に示す左右のレール(2) (2)上にそれぞれ摺動
可能に取付けられた、クリップ(31(31上にそれぞ
tL設置されている。
(21)は前記クリップレバー支軸(5)に回動自在に
軸支されるボス部(22) c!: 、同ボス部(22
)から突設されたフラケツl−(241及び上部レバ一
部(2]a) 、下部レバ一部(21h)からなるクリ
ップレバーて、そのボス部(22)はクリップレバー支
軸(5)に回動自在に軸支されている。また、クリップ
レバー(21)の下部レバー(2]/I)の先端には、
ベース(4a)のライ力(7)吉の間でフィルム(11
)を把持するエツジC32)か図示の如く取付けらイt
ている。
(2力は一端を前記フラケソI−(241に割れ目(2
3a)をもつスプリンクピン(23)を介して回動自在
に軸支された筒状部材で、同筒状部材(2力の他端の切
欠き部(2ω内には、クリップ本体(4)の適所に固着
された割れ目(30a)をもつスフブリンクピン(30
)か遊嵌されている(第7図)。
オた筒状部利(27)の両端部外周に摺動自在に嵌装さ
れたリテーナ(28) (28)の間には、圧縮ばね鳴
が介装されている。そして前記筒状部材(27)11J
テーナ(28)(28+ 、圧縮ばね(社)、スプリン
クピン(23) (30)等てクリップレバー(2j)
を常に、第4図に示す状態に付勢して、下部レバー(2
1/l)のエツジ(3つとベース(+a)上のライ力(
力さの間で、フィルム0すの耳部を把持する抑圧装置0
6)を形成している。また(31)はクリップ本体(4
)の水平連結部材で、押圧装置しa吉の干渉を避けるた
めの切欠き(31a)が形成されている。
次に第8図〜第13図を用いて本発明の実施例を示すク
リップクローザ装置を説明する。さて第9図は第8図に
おけるIX−IX断面図、第10図は第8図におけるX
−X断面図、第11図は第8図における累−刈断面図、
第12図はクリップクローザ装置の要部の断面図、第1
3図はテンター十半部のみの平面図であり、図中(33
)はクリップクローザ装置で、ウェアディスク(34)
、アーム(35) 、リテーナ(36) 、支持フラケ
ット(3η等から構成され、クリップレバー(2+)の
」二部レバー(21ff、)にウェアディスク(34)
を接触させて、フィルムOI)の耳部を把持する様にな
っている。
ウェアディスク(34)は円板状をなし、ホルダ(38
)にポルI−(39)等で固定されており、同ホルダ国
は軸(40)にポルl−(41)等により固定されてい
る(第9図)0またアーム(35)は中央部(42)に
おいて前記軸(4(υを軸受(4,1等を介して回転可
能に支持するとともに、キャップ(4イ)をポルI・(
4ツ等により、またクリ−スポット(4G)をボルト(
47)等により夫々固定している。
支持フラケツl−(37)は第11図の如く、前記アー
ム(3つのボス部(48)を、フラケツト(49) (
50)間にピン01)等により回動可能に支持している
。フラケット(491(50)はプレートO功から突出
している。(531は)・ウジンつて、第12図の如く
プレート(5椴から突出するフラケツl−64) G5
5)間にボルト(図示せず)等により固定され、圧縮ば
ねO→を装填するリテーナ(36)を支持している。
(!8′7)はアーム側ハウジンクで、第12図の如く
前記ボス部(48)の中央部(42)に対して反対側に
リテーナ(5→を支持して、圧縮ばね(5時をリテーナ
(3G)との間に保持している0またプレート0旧こ螺
合した調節ボルト(59)に当接して、圧縮ばね0φの
スプリンク力を調節するとともに、ウェアディスク(3
4)とクリニップレバー(2I)の上部レバー(21(
t)の間隔を調節するものである。
わ0は主ブラケットで、第9図の如く一端を前記プレー
トl!54にボルト(図示ぜず)等で固定され、他端は
ネジ穴(60を有するフロック−が形成さill、でい
る。(6椴はプレートで、前記主ブラケット(6@にボ
ルト(6◆等によりrtl定されるとともに、サポート
グレート(65) (!:溶接等により一体杏なってい
る。サポートグレート(65)は、両端には補強板(6
時が溶接等により固定され、シャフト(67) (61
が遊嵌している。
l69)はスクリュて、前記したフロック(62)のネ
ジ穴161)に螺合して、ナツト(yo)により固定さ
イt、一端はサポートグレートQυに遊嵌され、他端は
鍔&2)をサポートプレート(ya)に当接され、更に
円筒部(7樽をサポートグレートHに遊嵌するとさもに
、先端部は面取り部(ハ)を形成している。サポートグ
レートQυは、第10図の如く両端部はボルト(ハ)等
によりプレート(ハ)に固定されている。プレート(T
I)は前記シャツl−(67) (6→に溶接等で固定
さイ1.でいる。
シャフト(6′?)輪は第1O図の如く細径部ffL大
径部09)、摺動部−から構成さ1’している。oI)
は連結プレートで、シャツ!・(67) (61の摺動
部eO)の端面にボルトea等で固定される(!:すも
に、中央部て前記したサポートプレート いる。−〇樽はガイトフロソクで、シャツl− (67
) (6→を夫々摺動可能に案内するものて、ベースプ
レート05)に溶接等で固定されている。t86)はエ
アシリンダで、第9図の如くベースグレート0→にポル
l− 17)等ニヨり固定され、ピストンロット゛(イ
)はtホー1−フレート(劇、連結プレートOI)に螺
合するとともに、ナツト(へ)で固定されている。寸た
(qo)は安全カバーである。
次に作用を説明すると、テンター(8)の入口部で、両
耳部をクリップレバー(21)の下部レバー(2115
)のエツジ(3功と、ベース(4)上のライナ(7)と
の間て把持された状態で、図示省略の左右のレール上を
移動(紙面に直角な方向に向って)するクリップ台の移
動に伴なってフィルム(11)が移動し、同フィルム(
月)はテンター(8)を通過する間に、所定の倍率に延
伸される。
そしてテンターの出口部において、クリップレバー(2
+)の上部レバー(21α)は、テンター出口部のクリ
ップオープナ−(9α)に接触することにより、抑圧装
置(26)の付勢力に抗してクリップレバー支軸(5)
を軸きして第5図に示す如く回動し、下部レバー(21
h)のエツジC32)とベース(Φりのライナ(7)と
の間のフィルム旧)の耳部の把持を解き、フィルムa1
)を開放する。
次いでクリップレバー(21)は、その下部レバー(2
1&)の下端をクリップ本体(4)に当接させて第5図
の状態で停止するが、この際、抑圧装置(26)はスプ
リングビン(至)を軸として、時計方向(ただし図示省
略の左側の抑圧装置は反時計方向)に回動して死点を過
ぎたのち、第5図の状態を保持してフィルム(1■)の
開放状態を維持する。
すなわち、テンタークリップが180°回転してテンタ
ー(8)の入口部に戻る間、クリップレバー(21)の
下部レバー(21A)のエツジ(321とベース(4a
)上のライナ(力とは所定の間隔を保った状態に保持さ
れる。このようにしてクリップレバー(2I)が第5図
の状態に保持されたままでテンターの入口部に達するO この際、クリップクローザ装置(33)のウェアディス
ク(34)は、所定の位置に設置されている(エアシリ
ンダ0匈のピストンロッド■側に加圧空気が供給されて
、シャツI− (67) (a→は第10図において、
右方向へ移動して大径部(79)がガイトフロソク瞥0
樽に当接した状態となっている)。よってクリップレバ
ー(2+)の上部レバー(21α)は、第12図の如く
ウェアディスク(34)の外周に沿い抑圧装置(26)
に抗して時開方向に回動し、クリップレバー(21)は
第4図に示す状態となり、フィルム01)の耳部を把持
してテンターの出口部へ向う。
なお、ウェアディスク(34)の位置は、第12図に於
いて2点鎖線の上部レバー(21σ)から実線の上部レ
バー (21α)へ移動する間に、下部レバー(21h
)のエツジ(32とベース(4a)上のライナ(力との
間でフィルム(11)の耳を確実に把持することが可能
な様に決められていて、特に実線の上部レバー(21り
の位置では、アーム(3ωが第12図において、反、蒔
計方向へ回動して圧縮ばねO呻を押し付ける様になつて
いる。
以上詳細に説明した如く本発明は構成されているので、
クリップレバーのエツジとベース上のライナとの間にフ
ィルムの耳部が介装しない状態で、エツジとライナとが
直接接触することがなく、従ってエツジの損傷等の不具
合が解消し、部品の耐用年数が長くなるほか、クリップ
オープナ−やウェアリンクの設置が不要となり、部品点
数が減少に発生しても、本発明のクリップクローザ装置
により確実に杷持てき、フィルム等を杷持しない状は 態で出口部へ搬送するこ≧匁り、不良フィルム等の発生
を防止できる。更にクリップレバーの位置の不揃い等で
クリップクローザ装置側に異常な力が作用しても、圧縮
ばねが変形することにより、ウェアディスクが待避して
クリップクローザ装置を保護することが可能となる。
一方ウエアディスクの位置の微調整はスクリュを回転さ
せ、主ブラケットを移動させて行なうことができる。ま
たエアシリンダのピストン側に加圧空気を供給すること
により、主ブラケット等がガイドブロックに案内されて
クリップクローザ装置全体をフィルム中心方向へ移動さ
せて、ウェアディスクとクリップレバーの接触を解放す
る。なお、第1図の如き引、張りばね式クリップ把持装
置の場合には、第8図においてクリップクローザ(9d
)に代えて本発明のクリップクローザ装置等を採用して
もよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のフィルムの走行方向に対して直角方向に
フィルムの幅用をするフィルム幅用機の正面断面図、第
2図は同機におけるテンタークリップの斜視図、第8図
は同テンターの平面図、第4図は本発明の実施例を示す
テンタークリップの正面断面図、第5図は第4図と作動
状態を異にするテンタークリップの正面断面図、第6図
は第5図の■矢視図、第7図は第6図における抑圧装置
の正面図、第8図はテンター人口下半部の平面図、第9
図は第8図の■〜■断面図、第10図は第8図のX−x
断面図、第11図は第8図のXI−XI断面図、第12
図は本発明の実施例を示すクリップクローザ装置の要部
の断面図、第18図はテンター上半部のみの平面図であ
る。 図の主要部分の説明 2・・・レール     3・・・クリップ台4・・・
クリップ本体  5・・・クリップレノ〈−支軸11・
・・フィルム    21・・・クリップレノ〈−34
・・・ウェアディスク 35・・・アーム36・・・リ
テーナ    37・・・支持ブラケ゛ノド56・・・
圧縮ばね 特許 出願人 三菱重工業株式会社 1i 第6図 手続補正書 昭和57年12月9日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特願昭57−156680号 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 住 所  東京都千代田区丸の自重丁目5番1号名称 
(620)  三菱重工業株式会社4代理人 住 所  東京都千代田区丸の内二丁目5番1号三菱重
工業株式会社内 氏名  (6124)弁理士 坂 間  暁外2名5復
代理人 住 所  東京都千代田区猿楽町2−4−2(小点ビル
)氏 名  (6854) 弁理士 唐  木  貴6
、補正命令の日付   自発 7 補正により増加する発明の数 8、補正の対象 発明の詳細な説明の欄 9 補正の内容 別紙記載の通り 補正の内容 ■、明細書第3貞第12行目の「クリップオープナ−1
」を「クリップオープナ−及O・クリップクローザ−1
」と補正する。 2゜同第3頁第13行目の「クリップクローザ、」を「
クリップオープナ−及びクリップクローザ−1」と補正
する。 3゜同第4頁第12行目の「クリップオープナ−(9I
))」を「クリップクローザ−(9A)Jと補正する0 4゜同第4頁第16行目の「クリップクローザ−(9C
)Jを「クリップオープナ−(9C)jと補正するD 5、同第5頁第10〜11−行目の[クリップオープナ
−(9/)) Jを「クリップクローザ−、−(9h)
J己補正する。 以  上 120

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. テンターの入口部から出口部にわたって設置され、出口
    部から反転して入口部に戻るレール上を移動する一対の
    クリップ台上に、それぞれ設置されたクリップ本体にク
    リップレバーを回動自在に設けてなるテンタークリップ
    によるフィルム等の把持装置によりテンターの入口部で
    フィルム等を把持する際、クリップレバーに接触して同
    クリップレバーを回動させるクリップクローザにおいて
    、同クリップレバーに接触するウェアディスク、同ウェ
    アディスクを回転可能に軸支するアーム、同アームの一
    端との間で圧縮ばねを保持するリテーナ、同アームの他
    端を回動可能に支持するとともに、前記リテーナと一体
    をなす支持フラケットとからなるこさを特徴とするクリ
    ップクローザ装置。
JP15668082A 1982-09-10 1982-09-10 クリツプクロ−ザ装置 Granted JPS5948123A (ja)

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JP15668082A JPS5948123A (ja) 1982-09-10 1982-09-10 クリツプクロ−ザ装置

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JPS6340655B2 JPS6340655B2 (ja) 1988-08-12

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02127659U (ja) * 1989-03-27 1990-10-22
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JPS6340655B2 (ja) 1988-08-12

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