JPS5948304A - ごみ処理装置 - Google Patents
ごみ処理装置Info
- Publication number
- JPS5948304A JPS5948304A JP57158311A JP15831182A JPS5948304A JP S5948304 A JPS5948304 A JP S5948304A JP 57158311 A JP57158311 A JP 57158311A JP 15831182 A JP15831182 A JP 15831182A JP S5948304 A JPS5948304 A JP S5948304A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- garbage
- container
- outer casing
- garbage container
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Refuse Receptacles (AREA)
- Refuse Collection And Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は台所、洗面所等に設置するごみ処理装置に関す
る、。
る、。
従来例の構成とその問題点
一般にこの種のごみ処理装置においてtll、ごみ容諸
内へ害虫が侵入しないように、また、臭気がもれないよ
うに前記ごみ容器を密閉する必貿がある。第5図はその
一例を示し、このごみ処理装置は壁の室外側にごみ容器
載置台24を固定し、このごみ容器載置台24の一トに
ごみ容に* 25を載置し、室内側より案内された投入
筒26とごみ容器25のカバー27を蛇腹状の可撓pl
27 &で連結した構成になっている。
内へ害虫が侵入しないように、また、臭気がもれないよ
うに前記ごみ容器を密閉する必貿がある。第5図はその
一例を示し、このごみ処理装置は壁の室外側にごみ容器
載置台24を固定し、このごみ容器載置台24の一トに
ごみ容に* 25を載置し、室内側より案内された投入
筒26とごみ容器25のカバー27を蛇腹状の可撓pl
27 &で連結した構成になっている。
この構成のどみ処理装置はごみ容器26を取り出すため
にごみ容器25の力・・−27をはずし、片手でこのカ
バー27を持ち1−げた状態で他方の手でどみ容器26
を取り出すという作業を行なわなければならなく、その
作業が行ないにぐいものでありた。また、このごみ処理
装置の可撓fhは見ばえが悪いという問題があった。
にごみ容器25の力・・−27をはずし、片手でこのカ
バー27を持ち1−げた状態で他方の手でどみ容器26
を取り出すという作業を行なわなければならなく、その
作業が行ないにぐいものでありた。また、このごみ処理
装置の可撓fhは見ばえが悪いという問題があった。
一方、前記可撓筒の見ばえの悪さを補うために第6図に
示すように投入筒26とカバー27の筒部を摺動自在に
嵌合させることも考えられ°るが、投入筒26とカバー
27の筒部の嵌合部での密閉が十分にできなく、悪臭が
漏れるという欠点があった。
示すように投入筒26とカバー27の筒部を摺動自在に
嵌合させることも考えられ°るが、投入筒26とカバー
27の筒部の嵌合部での密閉が十分にできなく、悪臭が
漏れるという欠点があった。
発明の目的
本発明は前記の問題に留意し、どみ処1111装;1′
1において、ごみ容器の密閉を確実なものとするととも
に、前記ごみ容器の取出しが容易にすることを目的とす
るものである。
1において、ごみ容器の密閉を確実なものとするととも
に、前記ごみ容器の取出しが容易にすることを目的とす
るものである。
発明の構成
自iI記目的を達成するため、本発明しjJIJjの室
内側に蓋1・[きのごみ投入[1を設けるとともに前記
ごみ投入(−1より室外にごみ案内体を導出し、「部に
開(−1をもち、少なくとも前記どみ案内体の開11を
覆う外筐を設け、この外筐の真下にごみ容器を載置し荷
降自在な昇降板をもつ容器支持台を設置し、前記昇降板
を」二外させたときにごみ賽詔の1−記開[1を外筐の
下部に密着してごみ容HMを蜜月し、1)11記ごみ容
器を取出すときには昇降板を]−降するようにしたごみ
処理装置の構成としたものである。
内側に蓋1・[きのごみ投入[1を設けるとともに前記
ごみ投入(−1より室外にごみ案内体を導出し、「部に
開(−1をもち、少なくとも前記どみ案内体の開11を
覆う外筐を設け、この外筐の真下にごみ容器を載置し荷
降自在な昇降板をもつ容器支持台を設置し、前記昇降板
を」二外させたときにごみ賽詔の1−記開[1を外筐の
下部に密着してごみ容HMを蜜月し、1)11記ごみ容
器を取出すときには昇降板を]−降するようにしたごみ
処理装置の構成としたものである。
実施例の説明
以下本発明の一実施例を第1図〜第3図にもとづき説明
する。
する。
図において、1は流し台、2は流し台1の後方に位置す
る壁である。前記壁2の室内側にはごみ投入[−13を
設け、このごみ投入113には投入[1ふた4を着脱自
在に設けている。1111記ごみ投入[13から、壁2
を貫通して室外に導出され、かつ下方に開1」をもつL
状のごみ案内体6がit’V(けら〕1ており、室夕)
側において下面に開117をもつ外筐6でnil i¥
0ごみ案内体6を覆っており、タト筐6は壁2に固定さ
れている。011記外筐6の10面で、かつ開117の
周縁にはハノキン8が設けられている。
る壁である。前記壁2の室内側にはごみ投入[−13を
設け、このごみ投入113には投入[1ふた4を着脱自
在に設けている。1111記ごみ投入[13から、壁2
を貫通して室外に導出され、かつ下方に開1」をもつL
状のごみ案内体6がit’V(けら〕1ており、室夕)
側において下面に開117をもつ外筐6でnil i¥
0ごみ案内体6を覆っており、タト筐6は壁2に固定さ
れている。011記外筐6の10面で、かつ開117の
周縁にはハノキン8が設けられている。
1)11紀タト筐6の下方には容器支持台9が設置され
ている。この容器支持台91:十而にケ1降板13を備
えており、この列降板13は支軸14をもち、この支軸
14を容2g妃持台9のガイド19に1−’Fに摺動自
在に挿入している。前記容’に4 ’!/: ))台9
の下面には保持部20で保持された回転軸16を設けて
あり、この回転軸16の容器支持台9の!A (111
+に位置する一端にはレバー17が結合され、容HH支
持台9の下部に位置する他端には偏・しカム15が結合
されている。前記レバー17には孔22が形成され、ま
た、容器支持台90側板12には同じく孔21が形成さ
れ、fiil記孔22.21が合致したとき、前記孔2
2.21に固定ピン18を挿入して、レバー170回動
位置を固定する。1こうにしている。n1Lji2レバ
ー17が固定ピン18で固定されたとき、偏心カム16
は昇降板13を1〕昇位置に押し」二げる関係をもたせ
ている。10し1.1)11記昇降板13上に載置され
たごみ容Rayであり、ポリエチレンの袋11を付設し
ている。このごみ容器10の高さノは容に6支持台9と
9’p 佼6の1・而との間隔りよりもやや小さいもの
としてあり、+1降板13が」二昇したとき、どみ容器
10の11縁に:外筐6の下面のパツキン已に圧接され
る」:うになっている。
ている。この容器支持台91:十而にケ1降板13を備
えており、この列降板13は支軸14をもち、この支軸
14を容2g妃持台9のガイド19に1−’Fに摺動自
在に挿入している。前記容’に4 ’!/: ))台9
の下面には保持部20で保持された回転軸16を設けて
あり、この回転軸16の容器支持台9の!A (111
+に位置する一端にはレバー17が結合され、容HH支
持台9の下部に位置する他端には偏・しカム15が結合
されている。前記レバー17には孔22が形成され、ま
た、容器支持台90側板12には同じく孔21が形成さ
れ、fiil記孔22.21が合致したとき、前記孔2
2.21に固定ピン18を挿入して、レバー170回動
位置を固定する。1こうにしている。n1Lji2レバ
ー17が固定ピン18で固定されたとき、偏心カム16
は昇降板13を1〕昇位置に押し」二げる関係をもたせ
ている。10し1.1)11記昇降板13上に載置され
たごみ容Rayであり、ポリエチレンの袋11を付設し
ている。このごみ容器10の高さノは容に6支持台9と
9’p 佼6の1・而との間隔りよりもやや小さいもの
としてあり、+1降板13が」二昇したとき、どみ容器
10の11縁に:外筐6の下面のパツキン已に圧接され
る」:うになっている。
上記構成においてごみ容器1oを容;(;;気持台9に
載置するには、第3図のようにし、C−1’7の固定ピ
ン18をはずしてレバー17を回し、偏心カム16が第
1図および第2図のようになる、l:うにして、昇降板
13を下げた状態にしてに−< 、、この場合、外筐6
の下端面から昇降板13のI、面までの距離りはごみ容
器10の高さ、jよりも人きく、したがってごみ容器1
0は簡単に昇降板13..11に置くことができる。こ
の状態が第1図である。
載置するには、第3図のようにし、C−1’7の固定ピ
ン18をはずしてレバー17を回し、偏心カム16が第
1図および第2図のようになる、l:うにして、昇降板
13を下げた状態にしてに−< 、、この場合、外筐6
の下端面から昇降板13のI、面までの距離りはごみ容
器10の高さ、jよりも人きく、したがってごみ容器1
0は簡単に昇降板13..11に置くことができる。こ
の状態が第1図である。
ここでさらにレバー17を回11イキぜて口111心力
l・15を回転させて昇降板13を1列させる。これに
よってどみ容器10も11’ft L、ごみ容器;)1
0の−11部枠が外筐6の下端面に取イ、1けられたノ
ζ・ノキン8に押し叶けられるようになる。この状態が
第1図の想像線の状態である。この状態でレノ々−17
と容器支持台12の孔21 .22に固定ピン18を差
し込むとごみ容)tN 10の」一部枠がり[筐6の下
端面に圧着され密閉された状態になる。
l・15を回転させて昇降板13を1列させる。これに
よってどみ容器10も11’ft L、ごみ容器;)1
0の−11部枠が外筐6の下端面に取イ、1けられたノ
ζ・ノキン8に押し叶けられるようになる。この状態が
第1図の想像線の状態である。この状態でレノ々−17
と容器支持台12の孔21 .22に固定ピン18を差
し込むとごみ容)tN 10の」一部枠がり[筐6の下
端面に圧着され密閉された状態になる。
ごみを捨てるにd、投入口ふた4を開けてごみ投入「1
3にごみを投げ込むと、ごみはごみ案内体6を通って千
かに落下し、′AAc1開1」部7」:す[のごみ容器
10に落下する。その後投入11ふた4を閉めておけば
、室内ににおいが放出されない。
3にごみを投げ込むと、ごみはごみ案内体6を通って千
かに落下し、′AAc1開1」部7」:す[のごみ容器
10に落下する。その後投入11ふた4を閉めておけば
、室内ににおいが放出されない。
ごみがごみ容器10に一杯になれば固定ピン1Bを抜い
てレバー17により偏、しカム15を回転させ、列降板
13およびごみ容(社)10を[げて第1図のような状
態に戻し、どみ容器10の11部枠と外筐6の下端面と
の間に(L−7)のすき間ができる。この状態でごみ容
HM10を出ぜばよい。
てレバー17により偏、しカム15を回転させ、列降板
13およびごみ容(社)10を[げて第1図のような状
態に戻し、どみ容器10の11部枠と外筐6の下端面と
の間に(L−7)のすき間ができる。この状態でごみ容
HM10を出ぜばよい。
このように本実施例によれば、容滞支j持合9へのごみ
容器10の祇置、密閉およびIIV、すυ1.ずしが簡
単にでき、しかも上部に障害物がある」シ、1合もJ1
idf=Iけが可能で、より多くの場所への11ν1・
1けが可能になるほどの利点がある。
容器10の祇置、密閉およびIIV、すυ1.ずしが簡
単にでき、しかも上部に障害物がある」シ、1合もJ1
idf=Iけが可能で、より多くの場所への11ν1・
1けが可能になるほどの利点がある。
なお本実施例rは外筐6は第1図の」:うにごみ案内体
6の全体を覆う形状のものを用い/、−が、第4図のよ
うにごみ案内体6の下部にj“LJ f7冒−1た構成
のものでもよい。1だ容器支持台9のy1降板13の上
下動の機構は、偏心カム16による/、法を用いている
が、これに限定されるものではなく、ジヤツキ手段なる
ものでもよい。
6の全体を覆う形状のものを用い/、−が、第4図のよ
うにごみ案内体6の下部にj“LJ f7冒−1た構成
のものでもよい。1だ容器支持台9のy1降板13の上
下動の機構は、偏心カム16による/、法を用いている
が、これに限定されるものではなく、ジヤツキ手段なる
ものでもよい。
発明の効果
以」二のように本発明によればごみ容HHを昇降自在に
したことにより、このごみ容HgO載置ならびに密閉、
さらに取りはずし作業が簡Qli、であり、その価値の
大きいものである。
したことにより、このごみ容HgO載置ならびに密閉、
さらに取りはずし作業が簡Qli、であり、その価値の
大きいものである。
第1図は本発明の一実施例のごみ処理装置、の、縦断面
図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図は同装置の
レバ一部の斜視図、第4図d、本発明の他の実施例のご
み処理装置の縦断面図、第5し目。・よび第6図は従来
例のごみ処J1+!p間の桁μノ1面図である。 2・・・・・・壁、3・・・・・・ごみ投入「1.6・
・・・ごみ案内体、6・・・・・・外筐、7・・・・・
・開11部、10・・・・・・ごみ容器、9・・・・・
・容器支持台、13・・・・・・Y1降機。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第4図 第5図
図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図は同装置の
レバ一部の斜視図、第4図d、本発明の他の実施例のご
み処理装置の縦断面図、第5し目。・よび第6図は従来
例のごみ処J1+!p間の桁μノ1面図である。 2・・・・・・壁、3・・・・・・ごみ投入「1.6・
・・・ごみ案内体、6・・・・・・外筐、7・・・・・
・開11部、10・・・・・・ごみ容器、9・・・・・
・容器支持台、13・・・・・・Y1降機。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第4図 第5図
Claims (1)
- 壁の室内側に着信jきのごみ投入[1を設け、mI記ど
み投入口より室外にごみ案内体を心出し、下部に開口を
もち、少なくとも前記ごみ案内体の開「1を覆う外筐を
設け、前記外筐の下方にごみ容器を載置し昇降自在な昇
降板をもつ容器支持台を設置し、」二記昇降板の上昇時
ごみ容1gの−1一部間[1を外筐の下部に密着させる
ように構成してなるごみ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158311A JPS5948304A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | ごみ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158311A JPS5948304A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | ごみ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948304A true JPS5948304A (ja) | 1984-03-19 |
Family
ID=15668852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57158311A Pending JPS5948304A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | ごみ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948304A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61113705U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-18 | ||
| JPH01126310U (ja) * | 1988-02-24 | 1989-08-29 |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP57158311A patent/JPS5948304A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61113705U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-18 | ||
| JPH01126310U (ja) * | 1988-02-24 | 1989-08-29 |
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