JPS5948443B2 - 磁気記録装置 - Google Patents

磁気記録装置

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JPS5948443B2
JPS5948443B2 JP53039918A JP3991878A JPS5948443B2 JP S5948443 B2 JPS5948443 B2 JP S5948443B2 JP 53039918 A JP53039918 A JP 53039918A JP 3991878 A JP3991878 A JP 3991878A JP S5948443 B2 JPS5948443 B2 JP S5948443B2
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JP
Japan
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signal
rectangular wave
recording
erasing
pulse train
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JP53039918A
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JPS5460910A (en
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芳夫 鬼形
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Teac Corp
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Teac Corp
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、キヤプスタン用モータに連結せるキヤプスタ
ンにて予定の速度で走行すべく駆動されてなる磁気媒体
に、へツド用モータに連結されて回転する記録用及消去
用回転磁気ヘツドが、後者が前者に対して先行する関係
で対接され、上記キヤプスタン用モータが予め上記磁気
媒体の走行方向に沿つて記録せる制御信号の再生制御信
号と映像信号より得られる同期信号又は上記記録用及消
去用回転磁気ヘツドの回転軸に関連して得られる回転検
出信号との位相比較出力に基き制御されて駆動される様
になされ、上記ヘツド用モータが上記同期信号と上記回
転検出信号との位相比較出力に基き制御されて駆動され
る様になされ、上記記録用回転磁気ヘツドに上記映像信
号による被周波数変調信号が、上記消去用回転磁気ヘツ
ドに上記被周波数変調信号が夫々供給されて、上記被周
波数変調信号がその1フイールド又は1フレーム分毎に
上記磁気媒体上にその走行方向に対して斜めの磁化軌跡
を順次形成して記録される様になされた磁気記録装置に
関し、特に磁気媒体の走行状態で指令信号に基き上記被
周波数変調信号の1フイールド又は1フレーム分を1本
の磁化軌跡を形成して記録する様になされ、而してこの
場合の指令信号の得られる時点が上記映像信号の同期信
号の時間位置に対して任意であつても1本の磁化軌跡を
形成しての記録が消去用磁気ヘツドにて確実に消去され
た状態でなされる様にしたものである。
以下図面について本発明の一例を詳述するに、)1はキ
ヤプスタン用モータ2に連結せるキヤプスタン3及ピン
チローラ4にて走行駆動されてなる磁気テープを示し、
その巾方向の側縁には第2図に示す如く長手方向に延長
せるトラツク5を形成して例えば30圧の制御信号が記
録され、而してこの制御信号が制御信号用固定磁気ヘツ
ドHCにて再生制御信号CTとして再生され、その制御
信号CTが比較回路6に供給される様になされている。
一方10は映像信号源を示し、これよりの2フイールド
1フレーム構成にしてフレーム周波数が30Hzの通常
の映像信号S1の一部が同期信号分離回路11に供給さ
れ、これより例えば30H21の同期信号VCが得られ
、これが比較回路6に供給され、而してこの比較回路6
にて同期信号VC及制御信号CTの位相が比較され、そ
の比較出力Bにてモータ2の駆動回路12が制御される
ようになされている。
又15はヘツド用モータを示し、略々180よ0)回転
角を保つて配された記録用回転磁気ヘツドRHl及RH
2と之等より夫々所定の角θ丈け先行して配された消去
用回転磁気ヘツドEHl及EH2とを取付けてなる回転
板16の回転軸17に連結され、而してこの回転軸17
に関連してその回転を検出するそれ自体は公知の回転検
出手段18が配され、これより得られる回転検出信号P
Gが比較回路19に供給され、一方同期信号分離回路1
1よりの同期信号VCが比較回路19に供給さねこの比
較回路19にて回転検出信号PGと同期信号VCとが位
相比較さねその比較出力Dにてモータ15の駆動回路2
0が制御さね依つて回転ヘツドRHl、RH2及EHl
、EH2が同期信号VCと位相同期して回転する様にな
されている。
而して回転ヘツドRHl、RH2及EHl、EH2が磁
気テープ1に、ヘツドRHl、RH2及EHl、EH2
の回転面をして磁気テープ1の長手方向(走行方向)と
予定の角ψを保つ関係で対接される様になされている。
又映像信号源10よりの映像信号S1が周波数変調器3
1に供給され、これより映像信号S1による被周波数変
調波S2が得られる様になされ、又この被変調波S2が
搬送波抽出回路32に供給され、これより被変調波S2
の搬送波が消去用信号SEとして得られる様になされて
いる。
依つて今回転磁気ヘツドRHl及RH2に被変調波信号
S2を供給するものとすれば、それが第2図に示す如く
その1フレーム毎に磁気テープ1上にその走行方向に対
して斜めの磁化軌跡Tl,T2・・・・・・・・・を順
次形成して記録される様になされ .″ている。
この場合キヤプスタン用モータ2が上述せる如く磁気テ
ープ1の側縁のトラツク5に記録せる制御信号に基く再
生制御信号CTと映像信号S1より得られる同期信号V
Cとの位相比較出力Bにて制御されて駆動されているの
で、磁化軌跡 .Tl,T2・・・・・・・・・は磁気
テープ1の側縁に記録せる磁気テープ1上の制御信号の
順次の基準位置と一定の位置関係を以つて延長すること
となるものである。又消去用磁気ヘツドEHI及EH2
は、上述せる如く夫々記録用磁気へツドRHI及RH2
に対して所定の角θ分先行しているものであるが、磁化
軌跡Tl,T2・・・・・・・・・が形成される前にそ
れ等の位置を走査する様に角θに応じた分、磁気ヘツド
RHI及RH2に対して夫々回転軸1?の軸方向に偏位
されているものである。依つて今消去用磁気ヘツドEH
I及EH2に消去信号SEを供給するものとすれば、磁
気ヘツドRHI及RH2による磁化軌跡を形成しての記
録が消去用磁気ヘツドEHI及EH2にて確実に消去さ
れた状態でなされるものである。以上は従来の磁気記録
装置に於てみられる所であるので上述せる構成に関して
はこれ以上の詳細説明はこれを省略するも、本発明に於
ては、上述せる構成に於て周波数変調器31よりの被変
調波S2が記録用ゲーート回路34Rを通じて記録用磁
気ヘツドRHI及RH2に供給される様になされ、又搬
送波抽出回路32よりの消去信号SEが消去用ゲート回
路34Eを通じて消去用回転ヘツドEHI及EH2に供
給される様になされ、而してゲート回路34R及34E
が指令信号源35よりの指令信号CMに基き、次に述べ
る構成を有するゲート信号形成回路36より得られる同
様に次に述べる波形のゲート信号GR及GEにて制御さ
れて、被変調波S2の1フレーム分が1本の磁化軌跡を
形成して記録用磁気ヘツドRHI及RH2にて記録され
る様になされ、この場合の1本の磁化軌跡はその位置が
予め消去用磁気ヘツドEHI及EH2にて消去された状
態より得られるものである。
ゲート信号形成回路36は第3図につき次に述べる如く
構成されている。即ち指令信号源35よりの指令信号C
Mが第4図Aに示す如く所望の時点より映像信号S1の
1フレームの時間(1/30sec)の1〜2倍の巾を
有する矩形波で得られ、而してこの指令信号CMが矩形
波形成回路Q1に供給される様になされ、一方上述せる
磁気ヘツドHCよりの再生制御信号CTが波形成形回路
3Tに供給され、これより再生制御信号CTに基く30
Hzの第4図Bに示す如きパルス列CT′が得られ、こ
れが遅延回路38に供給され、これより第4図Cに示す
如くパルス列CT′に対して例えば10msec程度遅
延せるパルス列P1が得られ、これが上述せる回路Q1
に供給され、依つて回路Q1より第4図Dに示す如く、
パルス列P1の指令信号CMが得られて後始めて到来す
る1つのパルスにてオンし、パルス列P1の指令信号C
Mが得られなくなつて後始めて到来する1つのパルスに
てオフする矩形波R1が得られる様になされている。
実際上矩形波形成回路Q1はJ−K型フリツプフロツプ
構成を有し、又遅延回路38は単安定回路を以つて構成
されるものである。上述せる回転検出信号PGが上述せ
る回路37と同様の波形成形回路39に供給され、これ
より回転検出信号PGに基く30Hzの第4図Eに示す
如きパルス列P3が得られ、これが上述せる回路38と
同様の遅延回路40に供給され、これより第4図Fに示
す如く、パルス列P3に対して相対的に上述せる記録用
及消去用磁気ヘッドIHI及EHI間、及RH2及EH
2間の角θ分進相せるパルス列P2が得られ、これが上
述せる回路Q1と同様の矩形波形成回路Q2に供給され
、一方この回路Q2に上述せる回路Q1よりの矩形波R
1が供給され、依つてこの回路Q2より第4図Gに示5
す如くパルス列P2の矩形波R1が得られて後始めて
到来する′々ルスにてオンし、パルス列P2の矩形波R
1が得られなくなつて始めて到来するパルスにてオフす
る矩形波R2が得られる様になされている。
0 更に斯く得られる矩形波R2と上述せるパルス列P
2とが回路Q1及Q2と同様の矩形波形成回路Q3に供
給され、この回路Q3より第4図Hに示す如くパルス列
P2の矩形波R2が得られて後始めて到来するパルスに
てオン、パルス列P2が得られなくなつて始めて到来す
るパルスにてオフする矩形波R3が得られ、これが矩形
波R2と共に矩形波形成回路Q4に供給される様になさ
れている。
この回路Q4の一例は矩形波R3を反転せしめて第4図
1に示す如き矩形波R3′を得る反転回路41と、矩形
波R2及R3′より第4図Jに示す如きパルス列P2の
1周期分の区間巾を有する矩形波R4を得るアンド回路
42とよりなり、而してこの矩形波R4が消去用ゲート
信号GEとして上述せるゲート回路34Eに供給される
様に示されている。又上述せる矩形波R1及パルス列P
3が回路Q1〜Q3と同様の矩形波形成回路Q5に供給
され、これより第4図Kに示す如く、パルス列P3の矩
形波R1が得られて後始めて到来するパルスにてオンし
、パルスP3の矩形波R1が得られなくなつて始めて到
来するパルスにてオフする矩形波R5が得られ、又この
矩形波R5が矩形波形成回路Q6に供給され、これより
第4図Lに示す如く、パルス列P3の矩形波R5が得ら
れて後始めて到来するパルスにてオンし、パルス列P3
の矩形波R5が得られなくなつて始めて到来するパルス
にてオフする矩形波R6が得られ、この矩形波R6がR
5と共に上述せる回路Q4と同様の矩形波R6の反転せ
る第4図Mに示す如き矩形波R6′を得る反転回路43
と、矩形波R6′及R5より第4図Nに示す如きパルス
列P3の1周期分の区間巾を有する矩形波R7を得るア
ンド回路44とよりなる矩形波形成回路Q7に供給され
、而して斯く得られる矩形波R7が記録用ゲート信号G
Rとして上述せるゲート回路34Rに供給される様にな
されている。
以上が本発明の一例構成であるが、斯る構成に依れば所
望時指令信号源35より指令信号CMを得ればゲート信
号形成回路36より第4図J及Nに示ず如き夫々回転検
出信号PGに基くパルスP3及P2による夫々の1周期
分の区間巾を有するゲート信号GR及GEが得られ、而
してこれ等の1周期分の巾は、映像信号S1の丁度1フ
レーム分であるので、映像信号S1の1周期分が磁気テ
ープ1上に1本の磁化軌跡を形成して記録されることと
なるものである。
而してこの場合ゲート信号GRはゲート信号GEに対し
て記録用磁気ヘツド及消去用磁気へツド間の角θに対応
する時間丈け進相しているので、磁気ヘツドによる1本
の磁化軌跡を形成しての記録が消去用磁気ヘツドにて確
実に消去された状態でなされるものである。又この場合
指令信号CMの得られる時点が第4図] に示す如く、
パルス列P2の1のパルスとこれが得られて後記録用磁
気ヘツド及消去用磁気ヘツド間の角θに対応する時間分
遅れて得られるパルス列P3のパルスとの間であつても
、又その外であつても、消去用ゲート信号GEが記録用
ゲート信つ号GRに対して常に記録用磁気ヘツド及消去
用磁気ヘツド間の角θに応じた分進相せる信号として得
られるものである。因みに矩形波形成回路Q1を省略し
、従つて矩形波R1を適用せずこれに代えて指令信号C
Mを矩形波形成回路Q2及QQ5以降に供給すれば、そ
の指令信号CMの得られる時点が上述せる如くパルス列
P2の1のパルスとこれが得られて後記録用磁気ヘツド
及消去用磁気ヘツド間の角に対応する時間分遅れて得ら
れるパルス列P3のパルスとの間の図示の状態であれば
点線図示の如く記録用ゲート信号GRが消去用ゲート信
号GEに対して進相関係となり、依つて消去用磁気ヘツ
ドにて消去されない位置上に被変調波が記録される不都
合が生ずることとなるものである。然し乍ら上述せる構
成に依れば斯る不都合は何等生じないものである。尚上
述に於ては本発明の一例を示したに留まり、例えばキヤ
プスタン用モータ2の系の比較回路6にて再生制御信号
CTと回転検出信号PGとの位相比較出力を得る様にな
すことも出来、又矩形波形成回路Q1に供給するパルス
列P1を同期信号VC又は回転検出信号PGに基き得た
パルス列とすること、矩形波形成回路Q2及Q5に供給
するパルスP2及P3を再生制御信号とすることも出来
、更にある場合は遅延回路38を省略しても良いもので
ある。
又上述に於ては映像信号の1フレーム分を記録する場合
につき述べたが、制御信号、同期信号及回転検出信号の
周波数を60Hzとして映像信号の1フイールド分を記
録する様になすことも出来、又1つの記録用磁気ヘツド
と1つの消去用磁気ヘツドの組として映像信号をその2
フイールド毎に1フイールド分づつ記録する様になす場
合にも本発明を適用し得、その他種々の変型変更をなし
得るであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に依る磁気記録装置の一例を示す系統図
、第2図は磁気テープの磁化軌跡のパターンを示す図、
第3図は本発明の要部を示す系統図、第4図はその説明
に供する波形図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 (A)キヤプスタン用モータに連結せるキヤプスタ
    ンにて予定の速度で走行すべく駆動されてなる磁気媒体
    に、ヘッド用モータに連結されて回転する記録用及消去
    用回転磁気ヘッドが、後者が前者に対して先行する関係
    で対接され、上記キヤプスタン用モータが予め上記磁気
    媒体の走行方向に沿つて記録せる制御信号の再生制御信
    号と映像信号より得られる同期信号又は上記記録用及消
    去用回転磁気ヘッドの回転軸に関連して得られる回転検
    出信号との位相比較出力に基き制御されて駆動される様
    になされ、上記ヘッド用モータが上記同期信号と上記回
    転検出信号との位相比較出力に基き制御されて駆動され
    る様になされ、上記記録用回転磁気ヘッドに上記映像信
    号による被周波数変調信号が、上記消去用回転磁気ヘッ
    ドに上記被周波数変調信号の搬送波による消去用信号が
    夫々供給されて、上記被周波数変調信号がその1フィー
    ルド又は1フレーム分毎に上記磁気媒体上にその走行方
    向に対して斜めの磁化軌跡を順次形成して記録される様
    になされた磁気記録装置に於て、(B)上記被周波数変
    調信号及消去用信号が夫々ゲート信号形成回路よりの記
    録用及消去用ゲートート信号にて制御された記録用及消
    去用ゲート回路を通じて夫々上記記録用及消去用回転磁
    気ヘッドに供給されるようになされ、(C)上記ゲート
    信号形成回路は、 (i)上記映像信号の1フィールド又は1フレームの時
    間の1〜2倍の巾を有する矩形波でなる指令信号と、上
    記再生制御信号、同期信号及回転検出信号の何れか1つ
    とに基く上記映像信号の1フィールド又は1フレームの
    周期を有する第1のパルス列に基き該第1のパルス列の
    上記指令信号が得られて後始めて到来するパルスにてオ
    ンする第1の矩形波を得る第1の矩形波形成回路と、(
    ii)上記第1の矩形波と、上記同期信号又は回転検出
    信号とに基く上記映像信号の1フィールド又は1フレー
    ムの周期を有する第2のパルス列に基き該第2のパルス
    列の上記第1の矩形波が得られて後始めて到来するパル
    スにてオンする第2の矩形波を得る第2の矩形波形成回
    路と、(iii)上記第2の矩形波と上記第2のパルス
    列とに基き該第2のパルス列の上記第2の矩形波が得ら
    れて後始めて到来するパルスにてオンする第3の矩形波
    を得る第3の矩形波形成回路と、(iv)上記第2及第
    3の矩形波に基き上記映像信号の1フィールド又は1フ
    レーム分の時間巾を有する上記消去用ゲート信号として
    の第4の矩形波を得る第4の矩形波形成回路と、(v)
    上記第1の矩形波と上記同期信号又は回転検出信号とに
    基く上記映像信号の1フィールド又は1フレームの周期
    を有し上記第2のパルス列に対して上記記録用及消去用
    回転磁気ヘッドの角間隔に対応した時間分遅延せる第3
    のパルス列とに基き該第3のパルス列の上記第1の矩形
    波が得られて後始めて到来するパルスにてオンする第5
    の矩形波を得る第5の矩形波形成回路と、(vi)上記
    第5の矩形波と上記第3のパルス列とに基き該第3のパ
    ルスの列の上記第5の矩形波が得られて後始めて到来す
    るパルスにてオンする第6の矩形波を得る第6の矩形波
    形成回路と、(vii)上記第5及第6の矩形波に基き
    上記映像信号の1フィールド又は1フレーム分の時間巾
    を有し且上記第4の矩形波に対して上記記録用及消去用
    回転磁気ヘッドの角間隔に対応した時間分遅延せる上記
    記録用ゲート信号としての第7の矩形波を得る第7の矩
    形波形成回路と、を具備する事を特徴とする磁気記録装
    置。
JP53039918A 1978-04-05 1978-04-05 磁気記録装置 Expired JPS5948443B2 (ja)

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JP53039918A JPS5948443B2 (ja) 1978-04-05 1978-04-05 磁気記録装置

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Publication Number Publication Date
JPS5460910A JPS5460910A (en) 1979-05-16
JPS5948443B2 true JPS5948443B2 (ja) 1984-11-27

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