JPS5948465A - アルキルスルホニルスルホンアミド類 - Google Patents

アルキルスルホニルスルホンアミド類

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JPS5948465A
JPS5948465A JP14581983A JP14581983A JPS5948465A JP S5948465 A JPS5948465 A JP S5948465A JP 14581983 A JP14581983 A JP 14581983A JP 14581983 A JP14581983 A JP 14581983A JP S5948465 A JPS5948465 A JP S5948465A
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compound according
plant growth
undesirable plant
compound
protected
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JP14581983A
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English (en)
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ジヨ−ジ・レビツト
アンソニ−・デビツド・ウルフ
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EIDP Inc
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EI Du Pont de Nemours and Co
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は新規なアルキルスルホニルスルホンア;ドヂ〔
1に関するものである。本発明の化合物類およびそれら
の農業的に適している塩類は農業用化学物質類、例えば
植物生長調節剤類および除偵剤類、として有用である。
1966年9J]15日に公告されたオランダ特、負1
21,788は、1″記の式の化合物類の製造および一
般的または選択的除悟剤類としてのそれらの使用を開示
している: Cr(中、 R18よびR2は独s>l して炭素数が1〜4のアル
キルであり、そして R3おKU’R4は独Sr +/て、水素、塩素または
炭素数が1〜4のアルキルである]、。
米国特訂明細占3.637.366は、式:[式中。
R,は水素または低級飽和脂肪族アシルであり、そして R2は水よ、2−ピリミジニル、ピリジル、7ミジノ、
アセチルまたはカルバモイルである] を有する化合物類を開示している。開小されている化合
物類はメヒう・八、グンパイナスナ、キクヂシャ、クロ
ーバ−およびススメッカタビ7(POa  anr+u
a)を抑制すると記されている。
フラン7キ″r、+乍1.468.747は、ト1)己
のバラ−置換されたフェニルスルホン−7ミト類か抗1
’fiff病剤として4f用であることを開小している
:1式中、 R(−LH,ハlニアケン、CF3またはアルキルであ
る]。
ロケマン(Logemann)他、Ch e m 。
Ab、、塁3.18052g (1959)は、ウラシ
ル誘導体類および式: [式中 Rはブチル、フェニルまたは であり、そして     R。
R,は水素またはメチルであるコ を有するものを包含している多数のスルホンアミi−類
を間柄している。ねずみにおける低血糖症効財を試験し
た時には(25mg/loOg)、Rがブチルおよびフ
ェニルである化合物類が最も有効であった。他のものは
効果が低いかまたは不活性であった。
ウォシエチg’7ンキイ(Wojcjechowski
)、J、Acta、Po1on、Pharm、19.1
21−5頁(1962)[Chem、Ab、、59 1
633 elは、N−[(R2,6−+/;メトキシピ
リミジンー4−イル)アミノカルボニル ンアミド: の合成を開示している。
米国勃を乍明細占4,127,4051れコ1,キ中の
雑1゛ン゛の抑制用に有用な式 ( %式% 「式中、 であり、 R1は であり、 R3およびR6は独立して水素、弗素、ffi素、臭素
、ヨウ素、炭素数が1〜4のアルキル、捗:素数が1〜
4のアルコキシ、ニトロ、トリフルオロメチル、ンアノ
、 CH3 S (0)n−または CHa CH2 S (0)n−であり、R4は水素、
弗素、111素、臭素またはメチルであり、 R,は水素,弗素,塩素,臭素、メチルまたはノドキシ
であり、 R7は本人、弗素、l;。(素、臭素、炭素数が1〜2
のアルキルまたは炭素数が1〜2のアルコキシであり、 R11は水素,メチル、17.4人または臭素であり、 R,およびR,oは独s’/. して+素、メチル、塩
素または臭素であり、 WおよびQは独)′/二して酸素または硫ゲfであり、 nはO,]または2であり、 Xは水素、塩素、臭素、メチル、エチル、炭素数か1〜
3のアルコキシ、トす2ルオロメナル、CH3S−また
はCH30CI(、、−であり、ぞして 71よメチルまたはメトキシであり、 但し撃性として (a)Rliが本書以外である時には R3、R a 
、R sおよびR7の少なくとも1個は水素以外であり
そしてR3 、Ra 、=RsおよびR7の少なくとも
2個は水素でなければならす (b)Rsか水素でおりそしてR3、R4、R6および
R7の全てが水素以外である時にII  R3、R4、
Ra およびR7(7)全テit JIMよまたはメチ
ルでなければならず、そして(c’、)R3およびR7
が両方とも水素である時には、R4,R,またはR6の
少なくとも1個は水素でなければならない] を有する化合物類またはそれらの農業的に適しているt
g類を教示している。
EPO公告0030433には、4−アミン複素環の誘
導体も包含している除I!キ剤性のスルホニル尿素類が
教示されている。
1981年9月16日に公告されたEPO公告番潟00
30 /j 33には、下記の化合物類が教示されてい
る。
「式中、 R1はR3S (0)nであり、ここテR3はC3−C
4アルキル、C3−C4アルケニル シクロプロピルメ
チルまたはシ、クロペンチルであり、 R2はH,F、C1,B r、 CH3。
OCH3、CF3.NO2、CNまたはN H2であり
nはO,lまたは2であり、 WはOまたはSであり、 ZはCHまたはNであり。
XはCHs 、 C2Hs、CH30、C2H,Oまた
はCH20CH3であり、そして YはCH3またはCH30であり、 イ11シ条件として R2がCNである時には、R2はH□に対してメクでは
なく、そして WかSである時には、pはOまたは2である] およびそれらの農業的に適している塩類。
9Jましくない植物の存在は、有用な作物類、特に人間
のノル末的食料および繊維需要を満たすための農作物類
、例えばワタ、イネ、トウモロコシ、コトキなと、に相
当な被害をグーえる。最近の人11の急増およびそれに
伴なう[1界的な食糧および繊維不足のために、これら
の作物類の生成効率の改1.4が貿求されている。望ま
しくない植物を死滅させるかまたはその生長を抑制する
ことによりそのような価f+ηある作物類の部分的損失
を予防するかまたは最少化することが、この効率改良の
一方法である。望ましくない植物を死滅させるかまたは
その生長を抑制するために有用な多種の物質類が利用で
き、そのような物質類は許通除吻゛1剤類と称せられて
いる。しかしながら、さらに効果的な除ψ剤類に対する
要望が依然として仔在している。
本発明は式1の化合物類、それらを含有している農業的
に適している組成物類、および一般的なもしくは選択的
な発芽前もしくは発IJ後除ψ剤類または植物生長調節
剤類としてのそれらの使用に関するものである。
1式中、 R1はS (0)nR3であり、 R2はH,F、 CI 、 B r、 CHa 、’O
CH3、C)3またはNO2であり、R3はC□−C,
アルキル、C3−C4アルケ、ニルまたはシクロプロピ
ルメチル nは0、■または2であり。
XはCH3、C2R5、CH30、 C2R50,CH20CHaまたはC1であり、 YはC1,、、、F、Br、NR2,NHCH3または
N(CH3)2であり、そして ZはCHまたはNであり、 イ[1し条件として ■)R3がC,L−C4アルケニルである時には、Yは
NR2、NHCH3または N (CH3)2であり、 2)R3がC,、−C2アルキルでありそしてYかC1
またはBrである時には、XはCH3またはOCH3以
外であり、 3)R3がC,−C3アルヤルでありそしてYがNR2
またはN)(CH3である時には、X1tC1、CR2
CHa マタは CH7OCH3以外であり、 4)YがC1、FまたはBrである時には、ZltCH
でありそしてXはCH,、OCH3または0CH2CH
3であり、 5)XがCIである時には、2はCHでありそしてYは
N(CH3)2である] およびそれらの農業的に適している“塩類。
それらの比較的高い除へに剤活性、比較的太き、い植物
生長抑制剤活性および/または比較的好ましい合成の容
易さの理由のために好適なものは、1)nが2である、
式Iの化合物類、 2)R2かH,CI、CH3、CH30またはCFlで
ある、L記の好適なlの化合物類、3)XがCH3また
はocHsである、に記の好適な2の化合物類、 4)R2がHである、L記の好適なlの化合物類である
それらの最も高い除!J剤活性、最も大きい植物生長抑
制剤活性および/または最もtlfましい合成の容易さ
の理由のために特に好適なものは、N−[(4−クロロ
−6−ニトキシピリミジンー2−イル)アミノカルボこ
ル] −2−(プロピルスルホニル)ペンセンスルホン
アミド、融点22Cl−222° ; N−[(4−ジメチルアミノ−6−メドキシー1.3.
5−1リアジン−2−イル)アミノカルボニル]−2−
(メチルスルホニル)ベンセンスルホンアミ1ζ、融点
192−195° :N−[(4−ジメチルアミノー6
−メトキシ−1、3、5,−トリアジン−2−イル)ア
ミノカルボニル]〜2.−(プロピルスルホニル〕ベン
センスルホンアミド、融点208−210° ;N−1
:(1−クロロ−6−メi・キシピリミジン−2−イル
)アミノカルボニル]−2−(プロピルスルホニル)ベ
ンゼンスルホンアミド、融点193−195、 である。
合戦 反応式Jに示さ、れている如く、式1の化合物類は式T
IIの滴当な2−アミノ−ピリミジンまたは2−アミン
−1,−3,5−トリアジンを式II aの適)1/l
に置模されたスルホニルイソンアネー)・と反応させる
ことにより製造できる;R1はR3S Q 2またはR
,Sであり;R2、R3、X、YおよびZは前記で定容
キれている如くである。
反1i、式1 該反応は不活性極性有機溶媒1例えば塩化メチレン、テ
トラヒドロフランまt:はアセトニトリル加方ν去は)
@許;ではないが、スルホニルイノシアネー)・をアミ
ンIIIの攪拌されているIM瀾液に加えることがしば
しば簡便である。そのようなインセアネート類は汁通液
体であるため、それらの添加は容易に調節できる。
反15−.は−・般に発熱的である。ある場合には、希
′−!1する生成物は暖かい反応媒体中に不溶性であり
、そしてそこから純粋な形で結晶化する。反応なり体中
に11[溶性である生成物類は、溶媒、を蒸発させ、固
体残渣を例えばl−クロロブタンまたはエチルエーテル
の如き溶媒と共に研和し、そして濾過することにより、
弔離される。
中間生成物である式II aのスルホニル・rフシアネ
ート類は、HlつIレリッヒ(Ulrich)およびA
、A、Y、セイ(Sayigh)、\且IV17(,2
23−2410,アカデミツクφプレス、ニューヨーク
および゛ロンドン、W、Forest  Ed、のY:
程に従って、対応するスルホンアミド類をn−ブチルイ
ソシアネートの存在下で聞流ドで例えばキシレンの如き
溶媒中でホスゲンと反応させることにより製造できる。
希望するスルホニルイソシアネ−1・の製造がL記の工
程では難しい場合には、ブチル・rソシアネ−1・と適
当なスルホンアミドとの反IE、により製造されたスル
ホニル尿素を1−記の文献に従ってホスケンで処理する
これらの中間生成物類は、反応式2中に示されている如
く式If bの互のスルホンアミ、ト類から、1−記の
如きn−ブチルスルホニル尿素とホスゲンとの反1芯に
より製造される。反応&2において、R1はRqSO2
またはR3Sであり、そしてR2およびR3は前記で定
義されている如くである。
SU、N11t’υIV II −n −(、’4II
■ 」葭当なスルホニル尿素、IVおよび触媒ψの1゜4−
ジアザ[2,2,2] ビンクロオクタン(DABCO
)の−1+j 合物ヲキシレン、クロロベンゼンまたは
充分高い沸点を有する他の不活性溶媒中で約135℃に
加熱中る。ホスゲンを該混合物に。
沸点の降ドにより河くされるような過剰のホスケンがイ
f在するようになるまで、混合物に加える。混合物をさ
らに加熱して過剰のホスゲンを追出し、冷却し、そして
濾過して、少雫の不溶性副生物類を除去する。溶媒およ
びアルキルイソシアネ−1・を=t4: ′/’;−中
で除去すると残渣が残り、それは粗製のスルホニルイソ
ンアネ−1・II aであった。
式IIaのスルホニルイソシアネ−1・類は、EPO公
告番号35893中に教示されている如く式[1bのス
ルホンアミド類を1工A化チオニルとそして次にホスケ
ンと反゛応させることによっても製造できる。
式■のある種の化合物類は、反応式3中に示されている
如く、1tlIcのアリールスルホニルフェニルカルバ
メートと式IIIの適当な2−アミノピリミジンまたは
2−アミノ−]、 、 3 、5− トリアジンとのt
l〜合物を充分高い′$i点の溶媒、例えばジオヤサン
、中で加熱することにより最良に製造される。式II 
cのカルハノ′−ト類tオ Jl+基の(f在ドで、R
□およびR2が1)11記で定義されている如きもので
ある式II bの対応するスルホンアミド類およびンフ
ェニルカル/ゞメート類から、容易に製造される。
冴W 」し牡 氏■の化合物類は、反応式4中にンjべされている如く
、式IT bのスルホンアミド類および式nT aの適
当な複素環式カルバメートからも製造できる。
II bをI・リメチルアルミニウ11と接触させ、そ
の後III aを添加する。生成した混合物をジクロロ
メタン中で加熱すると、酸性処理後+6Tを学えるであ
ろう。式I’ll aの複素環式カルバメート類は、対
1イ・6、するアミン類■から標準的な文献記載r]程
により容易に製造できる。
式II bのスルホンアミド類は、文献中に報告されて
いる種々の上程により製造できる。反応式5中に示され
、ている如<、4tVIのチオエーテルは、例えばR,
N、プラサ1”(Prasad)他、9月、 、 J 
、 C−h−東皿、、迭A、1247 (1966)の
如き文献中に記されているように、適当な2−アミノ−
チオフェノールVおよびアルキルハシイドから製造でき
る。ベンゼンスルホニルクロライドおよび対応するスル
ホンアミl:II dの生成はすでに記されている(1
980年9月291.1に出願された現在出頭継続中の
米国特許出願番号192.034)、’IIdから式I
I eおよびTlft7)対It;する2−アル午ルス
ルフィニルーまたは2−アルキル−スルホニルベンセン
ス11/ホンアミド類への酸化は、m−クロロ過安、I
J香酸(C、R、ンヨノノノ′(Johnson)他、
Te t、 r a h e d工至」 25.564
9 (1969))または酢酸中の水性過酸化水素(F
 、 G 、ホードウェル(B o r dwe l 
l)他、J 、 Ame rカ馳em、Soc、、−z
7.1141 (1955))を用いるような種々の標
準的な文献記載上程を用いて実施できる。
父庫ス」 v                        
 ■2 nilである式Hbの化合物類は、Aが反応式6中に記
されている如3ハロケンである式VI[の2−ハロニI
・ロベンゼン類からも製造できる。■中でのチオール類
(n=0)またはスルフィ2−1・類(n=1)による
ハライド置換が文献中にたくさん報11テされている(
一般的記載に関し゛ては、’ ML e’(の有機化学
(Organic  Chemistry  of  
5ulfur)4.S、Oae、ed、、プレナム拳プ
レス、ニューヨーク。
1977.232−233頁;レイ、ト (Reid)
、 [2価硫芭の有機化学(OrganicChemi
st  ry   of   BivalentSul
fur)J、 ケミカルeバブリンシング―カンパニイ
、ニューヨーク、2巻、16−21頁、24−29頁;
3a、11−14貞;ピーチ(Peach)、ペタイ(
Petai)中、[チオール基の化学(’The  C
hemi sL ryof  the  Th1ol 
 Group)4.2子′τR,735−744頁、ジ
ヨ艷ハウィリイーアント・サンス今イノコーボ[/−テ
ラ°l・、二□−ヨーク、1974参照のこと)。
幻仕弐j l)  /lNO2,HC1 3]  Nil。
式■の化合物類(n−0または2)ム反応式7中に小さ
れている如くして製造できる(+−記の文献類の他に、
Zh  痣yL拡9jユ バーhi四・3fi (8)
1361  (1965)およヒJ 、 Chem、S
oc、、763 (1946)も参照のこと)。■かI
ラアミンXへの阜元は、接触水素化(ライラフターf:
Rylander)、「白金金1+61−での接触水素
化(Catalytic  Hydrogenatio
n  over  Platinum  Metals
)J、168−202頁。
アカデミツク争プレ7@インコーポレーテ・ンド、ニュ
ーヨーク、1967)および鉄を用いる還元(D、カウ
7リイ(Cowsley)他、Σ工」thesi、> 
 118(1977))または酸性媒体中での鳩化第−
錫を用いる8元(CLL3ユ下ynth、−、以l上ユ
ニー芙01.≦、130 (19,43’)  ; U
、3.240.453  C1955))などの種々の
標準的文献丁二程により′X施できる。XからII b
−\の転化はすでに記されている(反応式5)。
LMLK1 ある場合には、反応式8中にボされている如く、式IX
aのチオエーテル類を、賭元およびその後のジアン化の
前に、対応するスルホン類IXbに醇化することが最良
である。
反応一式剥 反応式6と同一 オルト−リチウム化(ortho−1ithiatio
n)も式II bのスルホンアミド類にする・方法をり
えるものである。反応式9中に示されている如く、式X
Iのし一ブチルベンセンスルホ゛/アミド類を尤ルトリ
チウム化でき(一般的記載に関しては、H,W、グシュ
ウエンド(Gschwend)他、Organic  
Reactip=、A舌、1(:1979)参照)、そ
して次に11’!?、 <’(およびその後アルキルハ
ライドを用いて)・ランプするか、または−硫化物を用
いてトラップして、式1[dのスルホンアミド類を与え
る(S。
グロノウ4 =tツ(Gr o nowi t z)他
、Ac±a、、chem、5cand、、gl、812
(1967)およびChem、Ber、、99゜321
5 (1966))。X IIと二酸化硫黄およびその
後のアルキルハライド(R3−ハロ)との反1.l’、
、で式II fのスルホンアミド類をダーえるであろう
  (J−)kcs  、  ハ 、  517.7(
1952))。
反1i、品、−9 XI                刈または 11
  S           −一3)/1 社 −1げ 反1イキ式10中にボされている如く16式X ITの
リチタムスルホネートグ0をオルト−リチウト化して弐
XIVの化合物類をケえることもできる。反応式9中の
如くX■を硫邑電−r親和性物質で外押すると、式χV
のスルホネ−(・類を′jえるであろう(例えば、J、
C,マーチン(Martin)他、ノ」匹、45.37
28 (1980)参jj4()  。
X、Vから式II bのヌルホンアミド類への転化は。
12、(化チオニルおよび触媒腋のジメチルホルムアミ
l−企使用しそして次に塩化スルホこルをアンモニアで
処理中ることにより実施できる。
父痘瓜−貝 J父1t’l:式11中に4\されている如く、式+1
 dのスルオンアミド類は1例えばンメチルホル1、ア
ミドの如き品沸点溶奴中での式IT gのり20スルホ
ンアミド類と式XVIの適当なメルカプタンとの反F4
\。
によっても製造できる。ノルホンアミFrrgの袈」盾
は米国特許明MIi書4,169,71.9および米国
時1啓明細占4,127,405中(こ記されており、
それらはここでは参考用に記してお(。
式■の化合物類は、前記の如き式IT bの置換された
スルホンアミド類と適当な複素環式インシアネートとの
反応によっても製造できる(現在出願中の米国特許出願
番じ098,725および米国特詐出ν1番号098,
722)。
R1が5OR3である弐Jbの化合物類は、R,がSR
りであり、R2,X、YおよびZが前記で:+i、’ 
aされている如き式Iaの適当な化合物類かう、反絶、
式12に従うm−クロロ過安息香酸を用いる酸化により
製造できる。
?ルーC1−C,H4C0,If        じC
,/l Cl 。
該反応は、等にのIaとm−クロロ過安息香酸を例えば
クロロホルムの如き不活性溶媒中で混合しモしてO’C
において還流下で12−24時間撹拌することにより実
施でき、その後生成した不溶性のm−クロロ過室79、
香酸を濾過により除去し、そしてR3’、!するスルホ
キシドを含有しているクロロホルl、溶液をci縮して
粗製生成物を得る。この生成物をその後pH10の水性
塩ノ1い11に溶解させそしてpHを4に調節してm−
クロロ過室、θ、香酸を溶液中にそれのナトリウム塩の
形で残しなから希9Jする化合物を沈澱させる。Taを
氷酢酸中で0°Cないし′イイ温において1′1′篩(
の過酸化水素で処理しても、スルホキシドよりをりえる
であろう。
ネ(素環式アミン誘導体類の合成は、インターサ・fエ
ンス・パブリ・ンシャース、ニューヨークおよびロンド
ン発行のシリーズである[複よ環式化合物ボロの化学(
The  Chernistry  ofHetero
cyclic  CompoundS)J中に記されて
いる。2−7ミノピリミンン類は、D 、 J 、ブラ
ウン(Brown)i、mよル1−記シリーフのX71
巻である「ピリミンン類(The  Pyrimidi
nes)J中に記されている。2−アミノ−1、3、5
−1−リアジン類は、E 、 M 、スモリ7 (Sm
o l i n)およびり、シパボルト(Rapapo
rt)による同シリーズのXlll巻である「S−トリ
アジン類および誘導体jncs−Triazines 
 and  Derivat i ves’)、l中に
記されている方法に従って合成重1「能である。
式1の化合物類の農業的に適している塩類も有用な除ヤ
削類であり、そしてそれらは当技術で公知の多数の方V
:で製造できる。例えば、金属塩類は式1の化合物類を
充分塩基性であるアニオンをイIするアルカリまたはア
ルカリ土類金属#A(例えば水酸化物、アルコキシド炭
酸塩または水酸化物)の溶液と接触させることにより製
造できる。
第四級アミン塩類も同様な技術により製造できる。
式■の化合物類の塩類はあるカチオンを他のものと交換
することによっても製造できる。カチオン交換は、式1
の化合物の塩(例えばアルカリまたは第四級アミン塩)
の水溶液を交換しようとする力千オンを含有している溶
液と直接接触させることにより実施できる。この方法は
、交換された力升オンを含有している希9Iする塩が水
中に不溶性でありそして濾^により分離できる時に、最
も効宝的である。
交換は1式■の化合物の塩(例えはアルカリまたは第四
級アミン塩)の水溶液を元の鳩のカチオンと交換させよ
うとするカチオンを含有しているカチオン交換樹脂が充
崩されているカラム中に通すことによっても実施でき、
そして希9ノするノ1成物をカラムから溶離する。この
力υ、は、希望する1ハか水溶性である時に特に41川
である。
本発明で有用な酸付加塩類は、式1の化合物を適当な酸
、例えばp−1ルエンスルオン酸、トリクロロ酎醇など
、と反応させることにより得られる。
本発明の化合物類およびそれらの製造をド記の実施5例
によりさらに説明するが、そこでは断わらない限り温度
は摂氏[−1盛で示されておりそして部数は屯量部であ
る。
支圧−例」。
2−(プロピルスルホニル)ベンゼンスルホニルイソシ
アネ−I・(1,67g、5.フロミリモル)の乾仔ア
セトニトリル中懸濁液に、2−アミノ−4−クロロ−6
−ニトキシピリミシン(1゜00g、5.フロミリモル
)を加えた。室温で−・イに攪拌した後に、反応混合物
を濾過し、そして固体を1−々フロブタンで洗浄して生
成物を220−222°Cで融解する白色の粉末状で′
j−えた。
2−(プロピルスルホニル)ヘソゼンスルホニルイソシ
アネ−1(1,74g、6.00ミリモル)の乾燥アセ
トニトリル中懸渇液に、2−アミ、/−4−クロロ−6
−ニトキシピリミンン(100g、6.OOミリモル)
を加えた。室温で−・夜攪拌した後に、反応混合物をf
A過して生成物を193−195°Cで融解する白色の
粉末状でりえた。
実」1帆A ノーホンて3−ユ 2−アミン−4−ジメチルアミノ−6−メドキンー1.
3.5−1−リアジン(1,02g、6゜00ミリモル
)の乾燥アセトニトリル中懸JK+液に、2−メチルス
ルホニルベンゼンスルホニルイソンアネート(1,50
g、6.00ミリモル)を加えた。′(5温で一夜IW
拌した後に、反応115合物を疹過し、そして固体をア
セトニトリルで洗浄して件成物を192−195°Cの
融点を有する白色の粉末状で失えた。
実施例1−3中に示されているのと同様な上程を使用し
て、1・記の化合物類を製造できた。
\ \ \ \ 表  1 RR2五と叩虹 」                −R”Z    
    LL四Ω 二            − 5OCH,CHCH3H 502CH35−C1 RR2二りぜ息 ユ                −502CH(C
H3)CH2CH35−81表  II       
        )11R2乙  X 二二四虹 R15乙  ヱ −匹粗 RR2乙   Y、 二と配虹 ユ           − RR2乙   工  ml=Ω虹 ユ RI        R2乙  X  長ユ啄502C
(CH,)、     6−CF3QC2H5CLRI
                 R2X     
    Y     m工Pユふ巳91So2CH,H
QC2H5C1188−190’表  III RR ユ          」   煮    −L2虹5
CH3HCH3 5OC838CH。
5o2CH3HCH,、239−2420SC2H5H
CH3 SOC2H51−I     CH3 RR2凶    L匹2虹 ユ         − 5OCH2Cl−1=CH28CH3 5o2CH2CH=CHC)(3H、CH35o2CH
(CH3)2H0CI−13ユ           
 」    2     ジ且ユ5n0 RR2乙    二と叩虹 ユ         − ユ         」   王    二と四尊50
2CH(C1−1,)CH2C1−13HLIU2H5
RR2×     二且ユμU ユ         − Rr        R2X     “o、(°C)
RR ユ         7     X      m、
二四以502C2H55−CIC2H5 表  IV 502CH(CH3)CH2CH30(3ユ     
    R2x     ミニ2凱S02し■(しM3
〕2            HOCH3RR2x  
   二と2虹 ユ         − RR2乙    1ぜユ ニ             − RR2王    二り旦虹 ユ         − RR ユ          2    x     m、ム
旦虹RR2各    二L2虹 ユ        − ユ         R2X    LL四皿ユ   
      R2X      L匹2皿表  V RR2′X、、    LL二」 ユ         − 502CH(CI−13)2      )(uL+3
RR ユ         j   ×    LL叩以RR
2X    二り配以 ユ             −− RR23二り叩虹 ユ          − ]2C1−12CH=CHC1−131−I     
    UL21−15日             
    R2x          μとユrしユ3二
o()ユ         − RR2×    =ュm ユ         −    − RR2乙    LL皿虹   に             − ユ        R2×=匹型 → 表VI RI         R2X    色り二以5O2
(j((CH3)CH2CH38CH3」      
    j   王    二乞叩只5(CH2ン3C
H3H0CH3 RR ユ          j   ×    二り四以R
I           R2X     m、ツ、(
’C)RR2乙    二り配虹 ユ             − RR2x      一旦ユコユ ユ           − RR23m!会!以 ユ            − 5o2CH2C)(、しH2−’−L’ 3     
  ”−2n 5RR 」          」     乙     m」
Δ惺咽表胃工 1=lHcH,。
502CH(CH3)CH2CH3CH3b(U)(2
23CM3           H0CH3RR2X
     三二PΩ ユ             − RR2x     二l) 」             − 02(CR2) 7 CH3H11′= 2″15Lb
Φ−”′”−RR −1j  ′   −ジ」m RR2X     二四四Ω ユ         − RR2×    mユ上以 ユ            −     −表  VI
I i ユ          ノ   乙    五り二凱0
2CH(CH3)CH2CH3H[:H3RR2各  
  二LPす 」             − 5(CH2)、Cl−13HQC)(3SCHCl−1
″CHH0CH3 SOCH2CH″C1−t2H0CH3SO2C1−1
2CH″CH21−10CI−13SCH2CH=C1
−ICH3H0CH3SOCH2CH=CHCH3H0
CH3SOCH2CH(CH,)2HC2H3RI  
       R2X    −止」5OC(CH3)
3HC2H5 5OCH2CH=CHCH,HC2H55OCH3H0
C2H5 So2CH3−HQC2H5 SC2H5HOC2H5 SOC2H5HQC2H5 s 02 (CH2)2 CH3HOC2H5」   
    5 3   ムユ玄 50、、、(1 :)Ll″121− OCH2 R ユ         R2X      m、0.(’
C)502C1−135−〇CH,υロH3SO2CH
35−No2QC2H5 SO2CH36−CH30CH。
調製物 式■の化合物の有用な調製物は通常の方法で製造しうる
。それらは、扮剤、粒剤、錠剤、懸濁剤、乳剤、水和剤
、rfA厚乳剤などを含む。これらの多くのものは直接
施用できる。噴霧用調製物は、適当な媒体中で増量でき
、数リットル−数百リットル/I+aの噴霧容量で用い
られる。高強度組成物は主としてざらに調製するための
中間生成物として使用される。概述すると調製物は、活
性成分的0.1〜99重量%、及びa)表面活性剛的0
゜1〜2096及び1つ)固体又は液体稀釈剛的1〜9
9.996の少くとも1種を含有する。史に特に。
調製物はこれらの成分を凡そ1;記に示す割合で含有す
るであろう: 策菖]′″− 中所%1; 活性成分 艷1」  恐」角」汚性剤 水和剤    20 −!10 0−74   1−1
0油性懸濁剤、 乳剤、液剤  3 −5.0 40−!15   0−
+5〈濃厚乳液を含むン 水性懸濁剤  10 −50 40−84   1−2
0粉剤      1 −25 70−’:19   
0−5粒剤及び錠剤 0.1−95 5−00,9  
0−15高強度組成物 90 −99 0−40   
0−21(活性成分十表面活性剤又は稀釈剤の少くとも
1種−100重量% 勿論表より低又は高母の活性成分も、意図りる用途及び
化合物の物理性に応じて存ζFシ)る。表面活性の活性
成分に対する高割合は11に望ましく、調製物中への混
入により又はタンクでの混合により達成される。
代表的な固体稀釈剤は、ワトキンスく〜ya口tins
)ら著、” Handbook  of  l n5e
cticide  [) ust[) 1luents
 and Carrisers” 、第2版、ドラント
ブツクス社([)orland  BOOkS、 Ca
ldwelL、、 N。
J、)に記載されているが、他の固体、141Jち天然
及び合成固体も使用しうる。水和剤及び温厚粉剤には更
に吸着性稀釈剤が好適である。代表的な液体稀釈剤及び
溶媒は、マーステン(M旧゛5(Ien)著、” 3 
olvents gui(le ll、 第2版、イン
ターサイエンス社(J ntersience、 N、
 Y、 ) 、 1950年に記載されている。0.1
%以下の溶解度は温厚懸濁剤に好適であり;濃厚液剤は
好ましくはO″Gでの相分−に対して安定−Cある。f
vlc Cutche−on−s  D eterge
nts  a++d  E mulsifiers  
 A lIn1J−al”、アルアレン1〜出版社(A
 1lured  publ。
Corp、、N、J、>、並びにシスリ(S 1sel
y )及びウッド(Wood)著、” E ncycl
opedia of3 urface  ΔCtive
 Aqellts n 、ケミカル出版社(CI+em
ical  Publ 、  Co 、  l nc、
 、 N、 Y、  )、1964汗は、表面活性及び
その推奨用途を表示している。ずへての調製物は、泡立
ら、ノ7−り1し、腐食、微生物の生長などをi戊覆る
ために少量の添加剤を含有してもよい。
そのような組成物の51!I造法は十分公知である、液
剤は各成分を単にイ昆台りることに1.って製j香され
る。微細な固体組成物は、ハンマーミル又は流体エネル
キーミルを用いてイ昆合し、普通杓砕することによ?で
製造される。懸濁剤は、8式ミル処理によって製造され
る(参照、すj−ラー(L rt−tler)の米国特
j’f第3060084 M ) 。t”、’剤及び錠
剤は、活性物質を予肯成形しlご粒状用(本土に噴紡す
ることにより又(J)疑州法により!1ノ造しうる。
参照、J、lx、プロウニシフ(B rowning 
) %、“Δgglonlerati011” 、 (
/ 1lellljcal  を二 II!Jl11e
el’1llll。
12月4日号、147頁(1967ン、及び〕\リ−(
P erry)  著 、 Cl1enl:Cal  
l”  Ill!110el’  −51−1an+1
book 、 第4版、8 = 59頁、−2ツクク日
つ・ヒル社(〜=lc (3ratv−1−(ill 
、 N、 Y、 ) 、 1963年。
更に調製の技tfiに関する文献については、例えば次
のものを参照; H,M、ルークス(LOUX)、米国特許第32353
61号、第6W116行〜第7瀾19行及び実施例10
〜41゜ R,W、ルツケンハウ(l uckenl+augl+
) 、米国特許1R33091928、第511v14
3行〜第7欄62行及び実施例8.12.15.39.
41.52.53.58,132.138〜140゜1
62へ−1671,16゛6.167.169〜182
゜ H,シシ> (GVsin)及びE、ヌスリ(t<nu
−sli)、米国特許第2891855月第3欄66行
〜第5欄17行及び実施例1〜4゜ G、C,クリングマン(K lingman )著、″
weed C01ljl’al ns a 3CiOl
ICe” 、ジョン命ウィリー・バンド・リンス社(J
 01111 W i ley anc13o++s 
、  Inc、 、 N、 Y、 ) 、 1961年
、81〜9G頁。
J、D、フライr (F ryer) & U S、 
+へ、]ハンス(1−Vcllls )著、4〜Vea
d Co++trol  Han(1−book” 、
第5版、ブラックウ−[ル・リイ土ンフイフイツク・バ
ー、fリケージョン7.” (B lackwel 1
ScientBic Publicatio++s 、
 Qxford > 、 1968年、’I C’l 
1〜103頁。
次の実施例において、1/\(の部は1lJiらない限
り重量によるものとブる。
\ \ \ \、 \ \ \ J゛−コ 1\ 1−二\h \ \、 7!卆L4 水利前I N−[(4−ジメチルアミノ−6−メ ドキシー1.3.5−t・リアジ/−2−イル)アミノ
カルボニル] −2− (メチルスルホニルつヘンセンスルホ / ア ミ I・                 
              80 %アルギルナフタ
レンスルホン酎すトリウム 2%リクニンスルホノ醇す
トリウム      2%合成11シ定形シリカ   
         3%カオリナイト        
     13%1記成分を混合し、全ての固体が木質
的に50ミクロン以rとなるまでハンマーミルで粉砕し
、出ひ11配合し、そして包装した。
N−[(,4−クロロ−6−エI・キシピリミ・/ソー
2−イル)アミンカルボニル1−2− (プロビルフル
ホニ1し)l\ンセンスルホンアミド        
  50%アルキルナフタレンスルホン酸す]・リウ1
.2%低粘11Jメ千ルセルロース         
2%工1藻1:                46
%I−記成分を11j′、合し、ハンマーミルで41粉
砕し次にり:C気ミルで粉砕して、本質的に全て直径が
lOミクロン以ト°の粒子をfL成しYこ。生成物を1
lrUhlv合し そして包装置−だ。
−g施例6 粒済V− ′二C施例5の水和剤            5%ア
タパルカイト顆子(米国桧準ふるい 20〜40壮:084〜0.42mm)  95%固体
約25%をイク有する水和剤のスラリーをグブル・コー
ン混合器中でアクパルカイトR(の表面に噴霧した。才
J rを乾燥し、そして包装した。
夫1μ剣1 想すイ出し錠剤 N−[(4−ジメチルアミノ−6−ノ トヤシー1.3.5−)リアジン−2 −イル)アミンカル・ホニル]−2− (プロピルスルホニル)ベンゼンスル ホンアミド              25%無定f
fぞ峠、醇+I・リウム         10%和製
リグニンスルホン酎ナトリウム    5%アルキルナ
フタ]/ンスルホン酸す)・リウL、 1%カルシウL
・/′マグ冬シウムペントナイl−5,9%1−記Jル
分を混合し、ハンマーミルで粉砕し、そして約12%の
水で湿らせた。この混合物を直径約3mmの円+F状で
押し出し これを切断して長ご約3mmの錠剤とした。
これは乾燥後直接使用することかでき、或いは乾燥した
錠剤を粉砕して米国標べfふるい20 t;−C開口0
 、84mm)に通すこともできた。米国村1べ1」、
るい40す(聞II 0 、42mm)にととまる顆r
を使用するために包装し、鷺してそれ以i−は循環させ
た。
ひ護 ノリ1ニセl: ?!遡」9ド1)【kN−[(4−ツ
メチルアミノ−6−メ ドキシー1.3.5−トリアジン−2 −イル)アミノカルボニル1−2− Cメ升ルスルホニル)ベンゼンスルホ ン ア ミ  ド                 
                     2 b 
26ポリオキシエチレンソルヒ[・−ル△キサオレエ−
1・              5%、H’−77級
脂t17j族炭化水朱油         70%]、
記成分を全ての周体粒子が約5ミクロン以ドとなるまで
サンi・ミル中で一緒に粉砕した。生成した濃j゛ノー
懸滓1液を直接適用することもできるか、好適には油で
のばすかまたは水中に乳化させた後に適用される。
N−「(4−クロロ−6−ニトキシピ リミシンー2−イル9アミノカルホニ ル1−1− (プロピルスルホニル)へ ゛ンセンスル
ホンアミド          20%アルキルナフタ
レンスルホン酸ナトリウム 4%リグニンスルホン酸ナ
トリウム      4%低粘度メチルセルロース  
       3%アクパル力・イト        
    69%1記成分を粗粉砕した。ハンマーミルで
粉砕して、本質的に全てiα径が100ミクロン以下の
粒子をノ1−成した後に、物質をrすび混合し、米国標
準ふるい50号(開no、3闘)に通し、そして包装し
た。
N−[(4−クロロ−6−メドキシピ リミジンー2−イル)アミノカルボニ ルl −2−(プロピルスルホニル)ベンゼンスルホン
アミド           1%N、N−ジメチルホ
ルムアミド      9%アクパルカイト粒子(米国
標準ふるい 20、−40号)                9
0%活性成分を溶媒中に溶解させ、そして溶液をダブル
・コーン11コ合器中で脱塵された粒子−に噴斉しl−
0溶液の噴宵が完(した後も混合器をしほらくぞのまま
運転し、そして包装した。
′−V施例1] 村L53上 N−[(4−ジメチルアミノ−6−メ トキシ−1,3,5−1リアジン−2 −イル)アミ7カルポニル]−2− (プロピルスルホニル)ベンゼンスル ホンアミド               40%ポリ
アクリル酸濃化剤        0.3%ドデシルフ
ェノールポリエチレングリ コールエーテル           05%憐酸二す
トリウム            1%燐醇−ナトリウ
1\           0,5%ポリビニルアルコ
ール        1.0%水          
              56.7%L記成分を混
合し、そして全ての固体粒子が約5ミクロン以Fとなる
までサンドミル中で−gに粉砕した。
実違I(上ヱ θ N−[(4−ジメチルアミノ−6−メ iキシ−1,3,5−トリアジン−2 −・イル)アミノカルボニル]−2− (メチルスルホニル)ベンゼンスルホ ンアミド5% Aく                       
       95%塩を攪拌しながら直接水に加えて
溶液を生成し、それを次に使用するために包装した。
天遣例13 低j」し暎囮− N−[(4−クロロ−6−ニトキシビ リミジノー2−イル)アミノカルボニ ル1−2− (プロピルスルホニル)ベンセンスルホン
アミl’         0 、1%アクパルガイド
粒子(米国標準ふるい 20〜40号)             99.9%
活性成分を溶媒中に溶解させ、そして溶液をダブル・コ
ーン6じ合冊中で脱塵された粒子−に噴霧した。溶液の
噴霧が完rした後に、物質を暖めて溶りyを蒸発させた
。物質をそのまま冷却し、そして包装した。
実施例14 粒週− N−[(4−クロロ−6−メドキシピ リミジンー2−イル)アミノカルオニ ル1’−2−(プロピルスルオニル)へンゼンスル士〉
′アミ!−80% 湿間剤                 1%Inリ
グニンスルホン酎塩(耐〜20 %の天然糖含有)           10%アクパ
ルガイド粘(−9% 1−記成分を混合し、そして粉砕して100号ふるい中
に通した。この物質を次に流動床造粒器に加え、空気流
を調節して物質を静かに流動させ。
そ1〜て水の微細噴詣液を流動物質にに噴霧した。
希望する寸法範囲の粒子が製造されるまで、流動化およ
び噴霧を続けた。噴宵を停止1−シた後も、水含イj 
11+が希望する水準、一般に1%以下、になるまで、
任、牝に加熱しながら、流動化を続けた。物質を次に取
り出し、ふるいにかけて希望する寸法前も囲、一般゛に
14〜ioo号(1’410〜149ミクロン)とし、
そして使用するために包装した。
′L施涜115 高濃Jl剤 N−1:(4−ジメチルアミノ−6−メドキンー1.3
.5−1−リアジン−2−イル)アミンカルボニル]−
2− (プロピルスルホニル)ヘンセンスル ホンアミド               99%ンリ
カ・エーロケル         0.5%合成無定形
ソリ力          0.5%1一記成分を混合
し、そしてハンマーミルで粉砕して、木1.pjj的に
全てが米国標準ふるい50号(開110 、3 mm)
を通る物質を製造した。この濃Jプ剤は心安に応してさ
らに調合できる。
災族±ユJ 人血斉 N−[(4−ジメチルアミノ−6−メ I・キシ−13,5−)リアジン−2 −イル)アミノカルボニル]−2− (メチルスルホニル)ペンセンスルホ 〉′ア ミ ト                  
            90 %スルホ琥珀醇ジオク
チルナトリウム  01%合成微細シリカ      
     9.9%J−記成分を混合し、全ての固体が
木質的に100ミクロン以ドとなるまでハンマーミルで
粉砕した。物ICケを米国標1(しふるい505−3に
かけ そして包装した。
す豆ピ 水皿11 N−[(4−クロロ−6−ニトキシピ リミジンー2−イル)アミノカルボニ ル] −2−(プロピルスルホニル)へンゼンスルホン
アミド         40%リグニンスルホン酸す
トリウム     20%モントモリロナイト粘に  
      40%1、記成分を8〜合し、ハンマーミ
ルで粗粉砕し、次に空気ミルで粉砕して、木質的に全て
直径がlOミクロン以ドの粒子−を生成した。生成物を
iffひ116合し、そして包装した。
実施例18 仇佳韮摩虜 N−[(4−ジメチルアミノ−6−メ ドキシー1.3.5−)リアジン−2 Lイル)アミ、ノカルポニル]−2= (プロピルスルオニル)ベンゼンスル ホンアミド               35%ポリ
アルコールカルボン酸エステル類と油溶性イ1油スルホ
ネート類との混合物   6%キンレン       
        59%   ′1、記成分を混合し、
そして全ての国体粒子が約5ミクロ7以下となるまでサ
ントミル中で−gに粉砕した。生成物を直接適用するこ
とも、油でのばすことも、または水中に乳化させること
もできる。
χ)1例19 !!i[ N−[(4−クロロ−6−7トキンピ リミジンー2−イル)アミノカルボニ ル] −2−(プロピルスルホ云2し)ベンゼンスルホ
ンアミド          10%アタlτルカイト
            10%ピロフィテイト   
         80%活性成分をアクパルカイトと
配合し、そして次にハンマー・ミル中に通して、、i(
質的に全てが200ミクロン以ドの粒子を生成した。粉
砕された濃厚物を次に均質になるまで粉末状のピロフィ
ライトと配合した。
笈差」1ζ舌 i凰凰済1 N−[(4−クロロ−6−メドキシピ リミシンー2−イル)アミノカルホニ ル1−2−(プロピルスルホニル)′\ンセンスルホン
アミド         20%クロロベンゼン   
         74%ソルビタンモノステアレート
およびそ れのポリオキシエチレン縮合物類     6%1−記
成分類を一緒にし、そして攪拌して溶液を)1.成1.
た。適用するためにはそれを水中で乳化させることかで
きる。
■jL 本発明の化合物は強力な除草剤である。それらは、すべ
ての植物の完全な、駆除を期待する区域、例えば燃料貯
蔵タンクの周j22、aQt Wp沖周jす、1竿貯蔵
区域、−駐車場、野外劇場、広告板周辺、高速道路及び
鉄道域にa′3ける雑草の発芽前及び・又は光芽後の駆
除に対し広範囲のイj用性を示づ。他に、本化合物は作
物例え1.J小麦及O人Ω埴物畑の柑華を発芽前及び7
′又は琵芽後に選択的に駆除するのにも有用である。
本発明の化合物の使用割合(J、選択的又は総体的除草
剤としての使用、共存する作物種、駆除りl\き雑草種
、天候及び気候1選択される処方物、施用法、存在する
葉の川などを含む多くの因子により決定される。−旬1
的に古って、本化合物は杓0 、 (、) 2〜10 
kg、z baのmc使tTI サtt ルi\Q ’
CiI9る。この場合、軽い土壌及び、・′又は低右1
7(物?]含但の土壌に対して使用するとき、ン11草
を選択的に駆除するとき、或いは短期間の持続性だ()
か必要なときに上記範囲の低重が使用される。
本発明の化合物は他の市販の除草剤、(伺えはトリアジ
ン、1ヘリアゾール、ウラシル、尿素、アミド、ジフェ
ニルニーデル、カーハメ−1・及びじビリシリウム型の
除草剤と組合わせても使用できる。
本化合物の除草剤は多くの渦空ての試験において示され
る。試験法及び結果は」ス下の通りである。
試験 △ メヒシバ(D 1g1tal’ia Sll、 ) 、
イヌビエ(E C11i110QhlOa C1’uS
(lal l i ) 、カラスムキ(△venafa
tua ) 、土ヒスクサ(Ca5sia tora)
アリガオ(J pomOea S11. ) 、オナモ
ミ(X anthi−um sp、) 、モ【]コシ、
トウモロコシ、ダイス、イネ、コムギのffflおよび
ハマスゲの塊茎を植え、植物に対して無害の溶媒中に溶
かした化学物質を用いて発芽前の処理を行なった。同時
に、これらの作物および雑草種類を、ワタおよびインゲ
ンマメと共に、±77′N、適用で処理した。処理のと
きに、植物類は2〜18CI11の高さの範囲であった
。処理した植物および対照値物を温床中C’I 6日間
侃ち、そして全ての種を対照例と比較し、り1理に対リ
イ)応答を視覚的にh・ド価した。用いたh・「!1T
li法は、OFAIIち効果なしから10即ら最大効果
までの尺■をもむ準とした。ljM伴する文字記号は一
ト記の應昧を6づる。
C−黄化(クロリシス) J゛たは頽壇      S−色素欠乏症10発芽閉止
       tJ −5’4 フルな已索形が;G、
成長遅延      。Y−腫瘍のできたつはJノまI
ごは花 ト(、形成の影響      W−凋枯症X=−側芽刺
激 データは試験した化合物類が高活性除草剤’CB”)る
ことを示していた。該範囲内のj゛)る(弔の化合物類
はダイス、コムギ、ワタ、トウモ1」]シd3よひアブ
ラナ中での選択的な雑草除去用に(り川4−する。
\、 化合物類 化合物、。、1 化合物N。、2 化合物、。、3 化合物、。、4 化合物、。、5 化合物、。、6 r] 化合物、。、7 1 化合物No、 8 凋2Lh2LM2Ll−131JL2n5化合物、。、
a 化合物No、 10 化合物No、 11 化合物ト1o、 12 化合物No、 13 bU2L;M、           L化合物No、
]。
化合物No、 15 1 化合物、。1、。
聞2 化合物 1 使用割合 K97hα       、4発芽後 インゲンマメ        9C シクルポツド        9C ハマスゲ         8G メヒシバ         9C コムギ          9C サトウダイコン イネ           IOE モロコシ        6C9H サトウダイコン     − 化合物 2  化合物 3  化合物4.05    
.05     .05C C C C C C 化合物 5  化合物 6 使用割合 K97h(L       、05    
  .05発芽後 化合物 7  化合物 8 .05        、Qう 2CIc 0     3G 2G      Q 0 5G      8G 9G      0 10E     2G 2r>0 0     3G 九     8G 化合物 9  化合物 10 使用割合 Ky/ha      50       
50発芽後 ワタ           9G        7G
543− 化合物11  化合物 12 050 8G      Ic 化合物13 使用割合 Kl/hα      50発芽後 シクルポツド        IC ワタ            − 化合物 14      化合物 1550     
50     400 2C9H2C9G    2C9C 化合物16 使用割合 Kg/ha         O,05発芽
後 ハマスゲ          0 ワタ            − 化合物 17  化合物18  化合物上90.05 
  0.05   0.05化合物20 使用割合 Ky/ ha           0 、
05発芽後 インダンマメ           −ワタ     
           0アサガオ         
     ICオナモミ             O
シクルポッド            ICハマスrO メヒシバ             0イヌビエ   
           2日カラスムギ       
    0 コムギ             C トウモロコシ            0ダイズ   
            2Gイネ         
       3Gモロコシ            
 2Gサトウダイコン          0ワタ  
              −化合物21  化合物
 22 0.05    0.05 8G      O 化合物23 使用割合 K47ha      0.4  ’   
  0.05発芽後 545− 化合物 24 0−4    0−0−) 止     IC 5G      2G 3C3Hiヒ 化合物 使用割合 Kg/ha         0.4発芽後 ワタ             9G 25          化合物26 0.05    0.4    0.056G  2C
3C9G      9(、;化合物 使用割合 K9/ha        0.4発芽後 インゲンマメ        − ワタ             IOCコムギ    
       IOC トウモロコシ         IOcソ7     
       9G 27          化合物23 0.05   0.A     0.0)2C702G
        3G バ」E−ユし 2個のプラスデック製球恨用平なべに、施肥し、6灰を
加えた−)フルシン1〜ン(F allsingto+
旬沈泥ローム土をいっばいにした。1つの平なべには、
1−ウモロコシ、モロコシ、ケンタラキー・フルーグラ
フ、 < K entucky blueglass 
) d3よび平手々の草木植物を植えた。他の平なl\
には、ワタ、ダイス、ハマスゲ(CVllel’llS
 l”otullcllls )および種々の広葉雑草
を植えた。ド記の草本植物および広葉雑草を植えた。メ
仁シバ〈□ 1g1tal″ia SangLltll
al fS)、イヌシ:r−(E chinochlo
a crusgalli ) 、ノコラスムギ〈△ve
nafatuaン、ジョンソンクラス(3or−ghu
m l+alepense) 、クリスゲラス(P a
spalumdilatatllm ) 、オオエノコ
ログサ(s etar:afallorii) 、スス
メノヂャヒキ(Bromus 5eca−linus 
) 、ノ〕ラシナ(F3 rassica arven
sis) 、オナモミ〈x antl+ium pen
nsylvanicum) 、アオビユ(△n1al’
alltllus I’etrOfleXtlS ) 
、ア4ノ−カオ(l pomoea l+ederac
ea) 、エビスクリ゛(Cassi−atOra)、
ティーライ−1〜(S ida 5ninosa)、ノ
\ルベツ1−リーノ(△l)1」111f)If l1
10011111’1TSLl )、およびヂョウ(2
ンアリカオ(DaNll’a 5trIInlolli
 −1Jnl)。更に、直仔12.5cmの2つの鉢に
調製剤の土I■を入れ、イネとコムキを(1?Iえた。
他の125cmの鉢に1.−IJノトゥタイコンを41
にえた。上の4つの容器を本発明の範囲に入るいくつか
の試験化合物で光分前処理した。
処理から28日後、試験△で前述した評価システムを用
いることにより、化学処理に対する植物の応答を肉眼で
評価した。このデータを第8表(、l示す。
\ \ \ 00     工 C ○    ■ ■    の ■ 1+ 547− Q  x   xooヱエ T \pLべ穴ト(い1ぺl11ト〈b嬶Y口■     
                   =の    
                      の、−
ooaoo  C 、Oト■■のトド ■ ○ Cつ 、  OLl’) ト(%J ? (’J u”)舒 Q              Q Q(”J    
              C匂  ゴ〕 Q CJ(’1つ Q    工 = 工               
              00の   (’J  
LI′)C■ D エ          エ             
                   工ff1−0
 (+)OCD O亡OOO○0000■○区 VX ム 1ぐ 心 へ  >  L e  セ  ト  (D  ト 
 リ\  1ト  (ト  偽 ゝV  口試験  C 植物に対して無害の溶媒に溶かした試1験用化学物質を
選択されたt+M物の種類の菓あよひまわりの土壌に全
体的に@食した。処]!l!後14日して、全種を未処
理対照例と比較し、処理に対する応答を肉眼′C″評価
しlζ。このb′F価システムは第Δ表に関して前述し
た通りであった。データを第0表に示す。
全ての植物種類をウッスタウン(W ood s t 
own )砂ローム土中に種まきし、そして)品室中ひ
生育させた。ト配の種類をプラスチックス容器(直径2
5cm、深さ130m>中に含まれている土の中で生育
させた:ダイス、ワタ、アルファルファ、トウモロコシ
、イネ、コムキ、モ[ココシ、ヘルベツ1−’J−7(
△1)Ijtilon tl+eop旧゛asti >
 、 bスハニF (S esbania exalt
ata) 、X ヒスク]ノ(CaS−sia +or
a) 、アリカオ(I 11011+0eaSll、ン
、ヂョウLン7リガオ(D atura StramO
nIUm) 、オナモミ(X81111111m ll
elInSL71VaniCum) 、メヒシバ(D 
1g1taria sp、 ) 、ハマスゲ(Cy++
crus rotu−n(IUS) 、イヌビエ(F 
cbinocNoa crusgal l i )、オ
オエノコ0クリ(S etal’ia fallc!r
i i ) 、r3よOカラ、)、ムキ(△V(!ll
a ratua) 。−トF己の4重rRを4′代」ツ
ブ(直径12c口1、深さ1.3cm)中の1−の中(
生育させた:ヒマツリ、4ノー・ウタイコン、カラシブ
植えてから約14日後に全植物にlIn賃した。異富な
選択性を評価するために、このけ1(を試験に曲の植物
種類を時17加えた。
ゝ\ \、 \ \ \ 人−m−Q− 土壌17′〕rの処理 化合物番号′l 使用割合 1tす・le、′l(、) 、 O15り・
rス         9G、−4cヘルヘツ1〜リー
ノ    /IO しスハニア       5)0 シクルボット      8〇 一ツタ≦〕G ノ7リガオ         7(2,4Cアルノアル
ノア     33G ブヨウヒンノ7リカA   60 しづ)[ミ4G h ウ[n :TIシ      9 (−3、8(’
;メヒシバ        90 イネ         9G、7C ハマスゲ        0 イメヒ1       30 =I/−18G、4C 7t 71−1]−■−1クリ    10Gツノラス
ムギ       BG [: 1.’l −1シ       ε13(’i、
2Uし:ルカ、1          0 シロンソングンス    10C ヒマツリ         70.11ルイ門つ1フラ
ノ    0 リトウタ(−1ン     40 −54¥

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、式 [式中、 R1はS (0)nR3Tあり、 R2はH,F、CL Br、CH3゜ OCH3、CF、またはNo2であり、R3はc+  
    C4フル*ル、C,2−Caアルケニルまたはシクロプ
    ロピルメチルであり、nは0、■または2であり、 X ICE CHa 、 C2Hs、CHlo、C2H
    a O、CH20CHa マタはC1−cあYはC1,
    F、Br、NR2、NHCH3またはN (CH3)2
    であり、そして ZはCHまたはNであり。 イト1シ条件として ■)R1がC3−C4アルケニルである時には、YはN
    R2、NHCHaまたは N(CHa)2であり、 2)R3がC,−C2アルキルでありそしてYがC1ま
    たはBrである詩には、XはCH3または0CHff以
    外であり、 3)R3かC,−C3アルキルでありそしてYがNR2
    またはN HCH3である時には、XはCI、CR2C
    Hsまたは CH20CH3以外であり。 4)YかCI、FまたはBrである時には、ZはCHで
    ありそしてXItcH,+ 、0CHaまたは0CH2
    CH,であり、 5)Xが01である時には、ZはCHでありそしてYは
    N(CH3)2である] の化合物類およびそれらの農業的に適している塩類。 2、nが2である、特許請求の範囲第1項記載の化合物
    類。 3 、R2がH,C1,CH3、CH80またはCF 
    3である、特許請求の範囲第2項記載の化合物類。 4、XがCH3またはOCH,である、特許請求の範囲
    第3項記戦の化合物類。 5、R2かHである。特許請求の範囲第4項記載の化合
    物類。 6、N−[(4−クロロ−6−ニトキシピリミジンー2
    −イル)アミノカルボニル] −2−(プロピルスルホ
    ニル)ベンゼンスルホンアミドである、特許請求の範囲
    第1項記載の化合物類。 7、N−’[(4−ジメチルアミン−6−メドキシーi
    、3.5−トリアジン−2−イル)アミノカルボニル]
     −2−(メチルスルホニル)ベンゼンヌルホンアミド
    である、特許請求の範囲第1項記特、の化合物類。 8、N−1:c4−ジメチルアミン−6−メドキシー1
    .3.5−1リアジン−2−イル)アミノカルボニル]
     −2−(プロピルスルホニル)ベンゼン・フルホンア
    ミドである、特許請求の範囲第1項記載の化合物類。 9、N−1:t:4−クロロ−6−メドキシピリミジン
    ー2−イル)アミノカルボニル] −2−(プロピルス
    ルホニル)ベンゼンスルホンアミドである、特許請求の
    範囲第1項記載の化合物類。 10、有効にの特許請求の範囲第1項記載の化合物並ひ
    に少なくども1種のド記のもの二表面活性剤1.固体ま
    たは液体の希釈剤、を含有している、望ましくない植物
    の生長を抑制するのに適している組成物。 11、有効#I)の特許請求の範囲第2項記載の化合物
    並びに少なくとも1種の下記のもの二表面活性剤、固体
    または液体の希釈剤、を含有している、1−iI+まし
    くない植物の生長を抑制するのに適している組成物。 12 、.4q効着の特許請求の範囲第3項記載の化合
    Ipη並びに少なぐとも1種の下記のもの二表面活性剤
    、1M体または液体の希釈剤、を含有している。 9Iましくない植物の生長を抑制するのに適している組
    成物。 13、有効−の特許請求の範囲第4項記戦の化合物並び
    に少なくとも1種のド記のもの二表面活性剤、固体また
    は液体の希釈剤、を含有している1、望ましくない植物
    の生長を抑制するのに適している組成物。 14、 、有効部の特許請求の範囲第5項記載の化合物
    並びに少なくとも1種の下記のもの二表面活性剤、固体
    または液体の希釈剤、を含有している、q!ましくない
    植物の生長を抑制するのに適している組成物。 15、有効1−の特許請求の範囲第6項記載の化合物並
    びに少なくとも1種の下記のもの二表面活性剤、固体ま
    たは液体の希釈剤、を含有している。 望ましくない植物の生長を抑制するのに適している組成
    物。 16、有効¥・の特許請求の範囲第7項記載の化合物並
    びに少なくとも1種のド記のもの・表面活性剤、固体ま
    たは液体の希釈剤、を含有している、l−I!Jよしく
    ない植物の生長を抑制するのに適しているMI成物。 17、有効帯の特許請求の範囲第8項記載の化合物節び
    に少なくとも1種の下記のもの二表面活性剤、固体また
    は液体の希釈剤、を含イ1している。 9!ましくない植物の生長を抑制するのに適している組
    成物。 18、有効−の特許請求の範囲第9項記載の化合物並び
    に少なくとも1種の下記のもの二表面活性剤、固体また
    は液体の希釈剤、を含有している、望ましくない植物の
    生長を抑制するのに適している組成物。 J9.保護しようとする場所に有効帯の特許請求の範囲
    第1り1記載の化合物を適用することからなる、望まし
    くない植物の生長を抑制する方法。 20、保護1.ようとする場所に有効量の特許請求の範
    囲第2項記載の化合物を適用することからなる、9Iま
    しくない植物の生長を抑制する方法。 21、保護しようとする場所に有効にの特許請求の範囲
    第3項記載の化合物を適用することからなる、望ましく
    ない植物の生長を抑制する方法。 22v、保護しようとする場所に有効量の特許請求の範
    囲第4項記戦の化合物を適用することからなる。望まし
    くない植物の生長を抑制する方法。 23、保護しようとする場所に有効量の特許請求の範囲
    第5項記載の化合物を適用することからなる、9ノまし
    ?ない植物の生長を抑制する方法。 24、保護し7ようとする場所に有効にの特許請求の範
    囲第6項記載の化合物を適用することからなる、望まし
    くない植物の生長を抑制する方法。 25、保護しようとする場所に有効量の特許請求の範囲
    第7項記載の化合物を適用することからなる、望ましく
    ない植物の生長を抑制する方法。 26、保護しようとす乞場所に有効早二の特許請求の範
    囲第8稙記載の化合物を適用することからなる。望まし
    くない植物の生長を抑制する方法。 27、保護しようとする場所に有効量の特許請求の範囲
    第9項記載の化合物を適用することからなる。望ましく
    ない植物の生長を抑制するりj法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5959671A (ja) * 1982-08-23 1984-04-05 チバ−ガイギ−・アクチエンゲゼルシヤフト 除草作用および植物成長抑制作用を有するスルホニル尿素の製造方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5959671A (ja) * 1982-08-23 1984-04-05 チバ−ガイギ−・アクチエンゲゼルシヤフト 除草作用および植物成長抑制作用を有するスルホニル尿素の製造方法

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