JPS5948470A - 3−アミノ−5−(置換)イソキサゾ−ルの製造法 - Google Patents

3−アミノ−5−(置換)イソキサゾ−ルの製造法

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JPS5948470A
JPS5948470A JP58144842A JP14484283A JPS5948470A JP S5948470 A JPS5948470 A JP S5948470A JP 58144842 A JP58144842 A JP 58144842A JP 14484283 A JP14484283 A JP 14484283A JP S5948470 A JPS5948470 A JP S5948470A
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    • C07—ORGANIC CHEMISTRY
    • C07D—HETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D261/00—Heterocyclic compounds containing 1,2-oxazole or hydrogenated 1,2-oxazole rings
    • C07D261/02—Heterocyclic compounds containing 1,2-oxazole or hydrogenated 1,2-oxazole rings not condensed with other rings
    • C07D261/06—Heterocyclic compounds containing 1,2-oxazole or hydrogenated 1,2-oxazole rings not condensed with other rings having two or more double bonds between ring members or between ring members and non-ring members
    • C07D261/10—Heterocyclic compounds containing 1,2-oxazole or hydrogenated 1,2-oxazole rings not condensed with other rings having two or more double bonds between ring members or between ring members and non-ring members with hetero atoms or with carbon atoms having three bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, e.g. ester or nitrile radicals, directly attached to ring carbon atoms
    • C07D261/14—Nitrogen atoms

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Heterocyclic Carbon Compounds Containing A Hetero Ring Having Nitrogen And Oxygen As The Only Ring Hetero Atoms (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野: 本発明は3−アミノ−5(f”J、(色)イソキサ/−
ルのjM浩法に関する。
従来技術: 3−アミノ−5−(置換)インキサゾール、1n1えば
3−アミノ−5−(t−ブチル)インキサゾール、は有
効な中間体でありこれらは除箪活性を有するインキサゾ
ール誘導体例えば米国肴許第4.268769号に開示
されたある種のイソ本すゾールイミダゾリジノン銹導体
のHjlfに用いられる。
発明の要旨: 本発明によれば、適当に一1斤喚された°rセトニトリ
ルを温和な塩基性鍋件と適度の高温のもとて水媒質にS
いてハイトロキシルアミンと17応させることにより3
−アミノ−5−(fn換)インキサゾールが調製される
。この反応混合物は水に不溶な単一有機溶媒もしくは複
数の有機溶媒の混合物で抽出され、その水相は適度に酸
性のpi−1に調整されそして適当な1品1mに加熱さ
れる。次いで、この反応混合水溶物は冷却され、温度に
酸性のP)(に調整されそして析出する3−アミノ−5
−(置換)インキサゾールがそれから単離される。
本発明は式■により表示これる3−アミノ−5−(置換
)イン上すゾールf:製造する方法を提供する: 1(+ R”i’i水素、 C,〜C,)fルー#ル基モL (
lFl、’ C6までのシクロアルキル基: に8ばC0〜C4のアルキル基’ ”6までのシクロ7
 /l/ −11−、I+/ 基、  もしくitc、
tでのアルケニル基モしくはアルキニル帖: 1(1はハロゲン、C1〜C4のアルキルJ、1..ハ
ロアルキル基、アルコキン’!X’ * アルコ本ジア
ルキル基、アルケニル県、アル本ニル基、アルネル−5
(0)x ここでX irL O+ 1゜もL<U2.
フェニル基、フェニルアルキル基、フェノキシ4’l−
、II!i 18フ工ノ土ン県、フェニルー5 (0)
x  ここ−cxは。、1゜もしくは2;もしくは lυおよびlヒもしくは10おLびに3が結合して3〜
6員環全形成しつる。
本発明方法は3−アミノ−5−(し−ブチル)インキサ
ゾール、すなわち式■(ここで1<1.iυおよび+4
−3はメチル基)の化合物全1!4漬するの′に格別適
している;しかじ式1の山ド凹円にあるどの化合物も本
発明方法によりG’lJ潰されつる。
さらに詳細には5本発明方法の第1工程に2いて1式「
【の適当に置換されたアセトニトリル:1ζ−GO−C
H,CN  ・・・・・・・・・II(ここで技は既述
のもの) が8.3〜8.7の範囲のpH好まし7くはPH13,
4〜8.5においてそして室温〜約60℃のぼ・0囲に
わたる温度好ましくは50℃〜60℃の範囲の温度にて
水媒質においてハイトロキシルアミンとの反応に供され
る。少なくとも化学景倫的Vc等++1の反応物が代表
的に使用されそし、てハイトロキシルアミンがそのよう
に使用され松もしくはハイトロキシルアミン ハイドロ
クロライドもl、 < Patハイトロキシルアミンサ
ルフェートのようなその塩の形で使用され得る。1ゾ応
時間は、もらろん、温度および反応の所望完了g合によ
り逆に及化しつる。1511えは。
50℃においては、この反応は代lそ的には17″11
0〜20時間のうちに実質的に冗了する。反応混合物の
pト1は、何らかの適jなイ11ノ、多もしくは無傍塩
9.(。
例えはアンモニア、ト°リエチルアミン、水酸化ナトリ
ウム、水酸化カリウノ、もし、<Q」、ノーc f’J
:什すチ1″ツムのようなアルカリ金団水酸化吻、炭酸
ナトリウムもしくは炭酸カリウムのよつなアルカリ金1
.・rλの1分1役1話でN、1整されつる。好まし−
< v:’r、 、 in、E社染土豆夛;:、が用い
ら)する。
式11のアセトニトリルとハイドロふツルアミノが反応
ぜられるpl−1および習、度に1いての前記宏件下で
1反応生成物は主と(7て氏■1のアミドキシム: OH 1 R−CO−CH,CNII、    ・・・・・ Il
lと約7〜107K (袴係の弐■の5−アミノ−3−
(II“(換)インキサゾール: (ここで弐■および■の各々の技は部体のもの)からな
ることが観、察された。式■のアミドキシムは式■化合
物の前i!l1体であり、後者は前′者の酸加水分解に
より調製される。望ましくない副産物例えば3− [3
−(Bs−71葵)−5−インキサゾリル]−アミ/ 
−5−(jf’i換)インキサゾール ダイマーの生成
を1K)j山するために1式■化合物の大部分および仲
のこん跡11°の不純物が液−液抽出により簡単かつ選
択的に除去されうろことがわかった。
それゆえ1本発明方法の第2工程に:3いて、第1工程
からの水性反応混合物が水に不溶な単一有機溶媒もしく
は溶媒混合物で抽出される。どの水不溶有機溶媒もしく
は溶媒混合物も用いられつる。
−すれには1例えはベンゼン、トルエン、カーホンテト
ラクロライド、クロロホルム、ジクロロエタン、もしく
はこれら溶媒の混合物1例えばカーボンテトラクロライ
ドとクロロホルム、ヘキサンとクロロホルム、カーボン
テトラクロライドとジクロロエタンなどがある。
溶媒抽出および相分離後1式111のアミドキシムを含
有する水相は5〜55のll?jj囲のPHK酸性化さ
れそして式■のアルドキシム’z 環化り、、て式Iの
生成′吻にするのに十分な時1t!i 40 X:、〜
60℃好ましくは50℃〜55℃の1lii5囲の温1
/乏にノ用r体さノする7、該水相のpHを調整するた
めに利用ζh、る酸の量0“t。
ぜいぜい、中性pt(7,0に懸するのに要する(;l
t )k 7114える約()、1モルP +4であり
1代表的には必要とされる酸1′:には0.05モル等
h1より少ない。pHを所望範囲内に調整するのに用い
られる酸は好ましくは塩酸、硫酸もしくはリン酸のよう
な令ζ酸である。もちろんM4幾r・I夕も使用されえ
鉱酸と同一効果を話する。
本発明方法のM終、工稈において、所望の式Iの生成物
の析出が反応混合物のpIfを前jle有イiキ塩基好
ましくは無1営基のm−もしくはそれ1・L上を添゛加
することにより少なくとも10好ましく(l−1:10
〜11の範囲に1調整することC’Cより完了する。こ
の生成物は、当該技術分野にU′シ知のあらゆる技術例
えばr過、遠心分離などにより水性アルカIJ F’i
応〃(I;体から分)′I!+tされうる。
本発明方法は先行技術の欠点ケもつことなく高収率で高
純度の3−アミノ−5−(置換)インキサゾールを製造
する簡単な手段を提供するものである。本発明方法はま
た5−アミ/−a−(置換)−インキサゾールをそれが
選択的に抽出される有機溶媒から回収されうる。
本発明方法を要杓すると9本発明は1次の工程を包含す
る: (al  式11の適当に置換されたアセトニトリルを
温和なアルカリ性pHつまりpt−i 8.3〜8.7
好まL7< ハpi(8,4〜8.5にて温和な高温で
ハイトロキシルアミンもしくはその塩と水媒質中にて反
応させる工程; (+))  この反応混合物を水に不溶な有様溶媒もし
くは有機溶媒混合物で抽出する工程; (C)  工程(b)からの水相を酸性化して温和な酸
性pHつまりpH5,0〜5.5にする工程;(d) 
 工程(0からの反応混合物OpHヲ適度にアルカリ性
のpi−1つまり少なくともpH10好ましくはpi−
110〜11に調整する工程;そして(e)  析出生
成物3−アミノ−5−(置換)イソキサゾールを単離す
る工程。
もちろん、工程(b)の抽出による反応小11合I吻か
C)除かれる5−アミノ−3−(を1負)イソキサ′ノ
゛−ルは好都合にも溶媒の除去)り11えは蒸留により
ハ′+、 1lj(jされそしてきらに再結晶により1
?(製さil、つる。そしてこの5−アミノ−3−(面
内)イソキサ゛ノ゛−ルはまた例えは前記米国特許第4
.268.769におし1て記述されている除草活性を
有するある化合物び)製造における中間体として有用τ
ある。
本発明方法は次の実施1y11にえり説明される。この
実施例は好ましい3−(アミノ) −5−(1;’i:
+%)イソキサゾールの製造を述べる。この実施171
1は上記の発明の範囲を何ら限定する意図のものではな
い0 実施例: A1機械的攪拌様と温度81’ k備えた適当容:i;
のフラスコに水酸イヒナトリウム22.5 g、水72
01M−Lピバロイル アセトニトリル62.5gそし
て/%イドロキシルアミンサルフエート45.1 g 
k人i’lJこ。
この反応混合物はpH8,43であり、50℃にて10
時間加熱しそして室温(20℃)にまで冷却した。
そして室幅にてさらに8時間反応に供した。I57応混
合物を二等分し、一方を最初カーボンテトラクロライド
の75 malで次いでカーボンテトラクロライドの2
5 mjlで抽出した。
相分離に次いで、水相f:濃塩酸10 mAの添加によ
りpH5〜5.5に酸性化した。そして5012にて約
2.5時間の間攪拌しながら反応させた。冷却後。
この反応混合物のpHを50qA水酸イヒナトリウム水
溶液の添加によりpHlo〜11に調整した。得られた
析出物tJs過、過性洗浄び乾燥した。そして分析物の
98.2係に当たる27.8g(79,4係収率)の3
−アミノ−5−(【−ブチル)インキサゾールを得た。
その融点は108〜111℃であった。
有機物つまりカーボンテトラクロライドによる抽出物を
一緒にし、乾燥しそしてロータリーエバポレーターにて
6!紗した。そしてrt p t、 cにより主として
5−アミノ−3−(【−ブチル)インキサゾールからな
ると同定される残留物2.49Hf<得た。
R,f記ピバロイル アセトニトリル−ハイトロキシル
アミン ゛ナルフェート反Li’; 静合1勿の第21
15分を、50係水[12化す) l)ラム水溶液21
711.の添加によりpH11,63に調iテし、そし
てカーボンテトラクロライド100川ノで抽出した。
相分離に疑いて有(幾層を軟イ・ψしロータリーコーバ
ボレーターにて0縮しHP J、 Cにより主として5
−アミノ−3−(【−ブチル)インキサゾールからなる
と同定たれる残留物2.25gをiBだ。
水相を0塩r1夕12#Iノの添す1jによりI)JI
 5〜55に酸性化した。これ全50℃にてt′72時
間+:+ 4′+41−−1つ1フ応させた。冷チ」j
後1反応Wt合lαのpH全50係水酸化ナトリウム水
溶液の??< 、’jllによりpif l ]、、5
 ’Iて調整した。(44られた析出゛吻合dR1(M
 、抗a1そし7て乾燥し1分析物の98チにあたる2
7.0 g (77%IIysX)の3−アミノ−5−
((−ブチル)イソ;1゛す′ゾールを得た。その融点
は108〜110℃であ−た。
本実施例の11エロにおいて述べた。l!:驕は、ピバ
ロイルアセトニトリルとハイドロキノルアミンーナルフ
ェートとの間の反応が完了1.て襞のpHの上昇がアミ
ドキシム中間体の溶解IKおよび3−アミノー5−(【
−ブチル)イソキサゾール生1戊“吻の収量および純度
に好ましい効果金奏しうるかどうかを知るために行われ
た。その結果が示すように。
このpH調整は3−アミノ−5−(t−ブチル)イソ上
すゾール生成物の収骨もしくは純度に格別の効果を与え
なかった。
本発明方法の特定の実施態様が一ヒ記実施例により述べ
らizたが当簗者に明らかな多くの変更がなされうるこ
とはオうまでもない。何故なら、これら変更は置換さ第
1たアセトニトリル出発物質の選択、必要なp” +f
l ’rMを行うための酸と基部の選択そして適当な水
不溶性有接溶媒もしくはイイ機済媒混合物の選択を意味
するにすきないからである。
以  」二 ・代理人 弁理士 山 木 秀 策 −579−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、次式の:3−アミノー5−(置iM )イソキサゾ
    ールの製造法であって: ここで、IQ R1は水素、C3〜C4のア゛宛キル暴もしくはC6マ
    でのシクロアルキル基; −はC,% C,のアルキル基、 C,までのシクロア
    ルキル基、もしくはC4までのアルケニル基もしくはア
    ルキニル基; R”(d’、ハロゲン、C8〜C4のアルキル基、ハロ
    アル本ル基、アルコキシ基、アルコキシアルキル基、□
    アルケニル基、 ’7−ルキニル基、アルキルー5 (
    (JJx ここでXはo、1゜モun−j:2.フェニ
    ルJ、l<、フェニルアルキル基、フェノキシ、甲、置
    換フェノキシ基、 7 ニー?−A/ −S (OIX
     ここでXはo、1゜もしくは2;もしくは R1および艮3もしく(はR2および」(3が結計[7
    て3〜6員環に形成1,9る; (a)  ハイトロキシルアミンもしくはその塩を室温
    から60℃の範囲の温度および8.3カ1ら87の師団
    のpHにて水媒質中で次式の1′を換アセトニトリルと
    反応させる工程: tt −co −0H2CN ここでkは既述のもの; (b)  工程(a)からの反応重合物を水に不音の単
    一有機溶媒、も(7くは混合溶媒で抽出する工程;(C
    )  工q=(h>カラQ)水相ノpal Q 5〜5
    .5 (7) qtp lj!1に調整する工程; (d)  工程(C)の酸性化された水相のpHを小な
    くとも10に調整する工程;そ[2て (e)  工程fd)の反応混合物から析出する3−ア
    ミノ−5−(lii換)インキサゾール生成物を単離す
    る工程 全包含する製造法。 2、 前記置換アセトニトリルがピバロイルアセトニト
    リルであり前S己3−アミノ−5−(置換)インキサゾ
    ール生成物が3−アミノ−5(【−ブチル)インキサゾ
    ールであるl特許請求の¥1Σ曲第1項に記貼のIII
    I造法。 3、工程(a)の反応温度が50℃から550の範囲に
    ある特許請求の範囲・61項に記電7の製1告法。 4、工8(a)の反応混合物のpHが8.3から8,4
    ノ範囲にある特許atl求の範囲第1項に記薩の製造法
    。 5 工程(d)の反応混合物のpHが10から11の範
    囲にある特許請求の範囲第1項に記+!夕の製造法。 6.3−アミノ−(5−【−ブチル)インキサゾールの
    411造法であって。 (a)  ピバロイルアセトニトリル全8.3から8.
    7の面)囲のpHおよび50℃から60′Cの温度にて
    ハイトロキシルアミンもしくはその塩と水媒質中で反応
    させる工程; (b)  工程(a)の反応生成物を水Qて不溶なf(
    (−有@溶媒もしくは混合溶媒で抽出する工程;(C)
    工程(b)にて14また水層のpHを5から55の範囲
    のpHに調整する工程; (d)  工程(C)の反応混合物のpl−1全yJ>
    プ?くと610のpH[祠整する工程;そして (e)  工程(d)の反応渭1合物から析出する:(
    −アミノ−(5−t−ブチル)インキサゾールを単離す
    る工程を包含する製造法。 7、工程(b)の反応混合物が8.4〜8.5のp)l
    にあるl(葦!「請求の・1iii囲第6項第6j;1
    )の製造法。 8 エイγ(d)の反応411合物が1()から110
    市1囲のpHにある特許請求の1【]j囲第6川に紀2
    ゛Jの製造法。
JP58144842A 1982-08-09 1983-08-08 3−アミノ−5−(置換)イソキサゾ−ルの製造法 Granted JPS5948470A (ja)

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US406593 1982-08-09

Publications (2)

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JPS619310B2 JPS619310B2 (ja) 1986-03-22

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JP (1) JPS5948470A (ja)
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DK (1) DK361683A (ja)
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US4259501A (en) * 1978-02-22 1981-03-31 Eli Lilly And Company Method for preparing 3-amino-5-(t-butyl)isoxazole
US4336264A (en) * 1980-06-19 1982-06-22 Eli Lilly And Company 1-Benzoyl-3-(isoxazolyl or benzisoxazolyl)-ureas and insecticidal use thereof

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DE3367095D1 (en) 1986-11-27
DK361683D0 (da) 1983-08-08
FI832754A0 (fi) 1983-07-29
DK361683A (da) 1984-02-10
FI832754A7 (fi) 1984-02-10
NO832833L (no) 1984-02-10
EP0101034B1 (en) 1986-10-22
FI832754L (fi) 1984-02-10
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