JPS5948501A - 走行可能な軌道整正機械 - Google Patents

走行可能な軌道整正機械

Info

Publication number
JPS5948501A
JPS5948501A JP58080229A JP8022983A JPS5948501A JP S5948501 A JPS5948501 A JP S5948501A JP 58080229 A JP58080229 A JP 58080229A JP 8022983 A JP8022983 A JP 8022983A JP S5948501 A JPS5948501 A JP S5948501A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frame
tool support
main
track
machine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP58080229A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0366443B2 (ja
Inventor
ヨ−ゼフ・トイラ−
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Franz Plasser Bahnbaumaschinen Industrie GmbH
Original Assignee
Franz Plasser Bahnbaumaschinen Industrie GmbH
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Franz Plasser Bahnbaumaschinen Industrie GmbH filed Critical Franz Plasser Bahnbaumaschinen Industrie GmbH
Publication of JPS5948501A publication Critical patent/JPS5948501A/ja
Publication of JPH0366443B2 publication Critical patent/JPH0366443B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • E—FIXED CONSTRUCTIONS
    • E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
    • E01B27/00—Placing, renewing, working, cleaning, or taking-up the ballast, with or without concurrent work on the track; Devices therefor; Packing sleepers
    • E01B27/12—Packing sleepers, with or without concurrent work on the track; Compacting track-carrying ballast
    • E01B27/13—Packing sleepers, with or without concurrent work on the track
    • E—FIXED CONSTRUCTIONS
    • E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
    • E01B27/00—Placing, renewing, working, cleaning, or taking-up the ballast, with or without concurrent work on the track; Devices therefor; Packing sleepers
    • E01B27/12—Packing sleepers, with or without concurrent work on the track; Compacting track-carrying ballast
    • E01B27/13—Packing sleepers, with or without concurrent work on the track
    • E01B27/16—Sleeper-tamping machines
    • E01B27/17—Sleeper-tamping machines combined with means for lifting, levelling or slewing the track
    • E—FIXED CONSTRUCTIONS
    • E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
    • E01B2203/00—Devices for working the railway-superstructure
    • E01B2203/10—Track-lifting or-lining devices or methods
    • E—FIXED CONSTRUCTIONS
    • E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
    • E01B2203/00—Devices for working the railway-superstructure
    • E01B2203/12—Tamping devices
    • E—FIXED CONSTRUCTIONS
    • E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
    • E01B2203/00—Devices for working the railway-superstructure
    • E01B2203/16—Guiding or measuring means, e.g. for alignment, canting, stepwise propagation

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
  • Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
  • Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
イ\、・・′明(−1′、互に枢・、盲詰合きえ(てい
て走行4稠1−に支j−゛さ)I−k 2つのh市71
/−ムと、該台車7 L/ −ム:lコ配置ざり、た少
なくとも1つのマルチプルタイタンパとを備えた高低狂
い・通り狂し。 −;チ市用の走行可能な軌道繁)1−:1幾誠に関する
ものである。 各レールに夫々配属され、たマルチプルタイタンノにを
駆動Kf行ケ介して、、p4 、・kの台車フレームに
対(−7で左右方向に移動可能σ(配置dシた形式の、
高低狂い、・通り社い整正用の軌道、r11頬Sや鉋は
・CS「;4’f第10721 s を号明細斗(′こ
基づいてすでに公知であか、谷マルチゾルタイタンパに
は訪轟フイーラが配属されており、該誘・淳フイーラは
谷レールに対−するマルチゾルタイタンパの相対的なn
til方位置を検出しかつ追従回路を介してマルチプル
タイタンノξの左右方向−修用g 軸装置g(!” 1
lill・−+41シて、マルチゾルタイタンパ々″f
r: 常H# 各し一ルK z+J してjT:;ど、
対称位if/、lに114iち、ひいて((1軌道のカ
ーブ11イi17.l ilこ1ノ゛Cつようにする8
尺でiらZ・。1.・手職操作の著しい弔純化を伴なう
この公知:Q j]71.’l:jの装置は、その技術
峰費が高い:そめ(′C−1−と]2で比較的高い性詣
クラスの軌道:ご市r& 、II& iこ対しで使用さ
れる。 また谷レール毎に、機械長手方向で相仏に移動1凋整f
ff Nヒな、2本の枕木下に同+1..11にバラス
トを敷込む2つのマルチプルタイタンノ々をV411i
fi L−た、高低狂い・通り狂い腎正用軌道磨+J−
,i吸ト成では、相q間(隔をおいで配tσさ、rl、
た2つの走行腎、’t’ii k *’するタンパフレ
ームVこ全部で4つのマルチゾルタイタンノξ2−緒に
門装置することは!I!i、4′F2g75o957号
明f泪丼に基づいて公知である。 前記タンパフレームは、♀べ軸装置−2介して左右力向
に旋回又は4多動+コJ北に軌道が正機誠のむ車フレー
ムと連結さ)1ており、これはマルチプルタイタン、”
 i ′iνし道のカーブ経過にsatつてノコ石方向
で修正しつるようにするためである。共通のタンづフレ
ームが、全部で4つのマルチゾルタイタンパのΦ力と作
業力を吸収せねj・ずならないの。 で、比較的頑丈なフレームj!5造的;必苛てあり、か
つ夕゛/・qフレームvC所ドパ[7た)五右方向調°
1盗用、l!qi・1ぞノJ榛1・′1°もそれt′こ
相応、して、、′ン、)1さ上12ね1はならない。 更に父、多本枕木+1−]パパラストシー固め4表(我
も特);′1−第67 (l )3シ〕:う−号明、I
gll iす、にノ1しついて公・′川であり、この1
μ会各レール・に配属せし、められ、6マルチゾルタ1
゛タン・ξ(1,1奔械長手方向で(−1仄相へ11必
して固有の工具フレーム6(支承さ、1ており、該に具
フレームi”を叡固め1・凡誠の2つの主走行成、’+
RJ) 中1i31 :tC配置すJlテオリ、i’ 
ツ414 !−7i 1E41 Rfr: :rv・い
て設はフト固イ」の走行Hk :W(で以て’1111
.直に91−)つてItjIt方で1・−内袋ン1てい
る。工具フレームは高さ調14自)11坩←1山1.ノ
i;ヒ蒐令J斤して主+41 H4フレ ムと1凶j1
゛1結計さ几でおり、かつ、固11/)屯r−r機’H
SLの軸間でシす、鉛に峡11氏醍万範囲で1plシ・
百1自止〕[具によって、1]1す°:% IE # 
h、るl;IIL框を扛」二するだめル−ルグリッパi
?装備している。この−要材は、2つの相次ぐ1′1・
妄段階で目標・・ベル1で軌財τ段階市に打玉すること
を+’if能に−J−る。 また、1幾jノ1(1〈手方向で相1Lli!l隔毛f
おいて1配置1゛″された:3つの走行・4購を備えた
軌道′i、′v固め傳j:BQも特許5コ’!; 73
52 if 2号明+14111.す4(J、L:つい
て公知になっており この川、片帆(]T′扛上兼+4
(3り整面ユニット並びにマルチゾルタイタンパ゛は、
作l方向で見て後位のレール走行1薄(yと中r〃のレ
ール走行哉購との中間jq’J囲に配置冷さtlて−
【
7−リ、かつ作業方向で賞前位のレール走行ト幾晒は1
・幾懺台中フレームに、機械長手方向に1−4動可能か
つ昇降可能に配置されている。これ&(mよつ−6台1
11フレーム’F: I”lif位又は中位のレール7
に行・、・幾ft:j VC選4]〈的に皮付しかつ台
車フレームのIll〔力支持部位と軌框扛上択;3+i
す3に正ユニットとの比1シ11をそのfils度必要
な・A框江上寸法し・こ調和させて、この・i′JL 
JAr:長さ一、lθ、囲において元のレベルから目標
画さ位1,5°へ扛」−すべきレールを単に弾性ル゛形
5Σぜるだけにし、WF容リす社」二回る残′rfI変
形金前記レールに決して及ぼすことのないように1−る
ことか1111シである。この場会、前位のレール走行
・殻tf17に台山フレームを支持すノ1−1け比・・
佼的大きな軌11T′扛上が「1J’ fii′、であ
る。!f、た仙、 +11i I′(おいて、[11]
位のレー/lz /J二(’f ・l !’7−Cf”
 ’/ 7 h ”T flh u(A(L i4する
ととKよっで、別の作η現、1易への配置ρ転換のブ7
めに移動走何−J−る陽会に灯して規定婆りた重両の屯
’1Qll IJi隔否害(1壓すること妙nJ能であ
る。 −1た、ノン・ストップ式に連続へ11焦運動しつつ(
′ifC画′1−る1(dL道゛!〈正、、箋(痕が例
えげ1;′「訂at’!87227 :381Ulit
’4’ニJ4ツイテA;’tlテアリ、コノi$し11
′、Iχ正成11&の1乍梁ユニツト&ゴ駆動装(1″
を介して1つ市・IQフレームの縦方向ガイドi・幾溝
に沿って慴動1杜+i7.に支承さノしており、かっ主
1・、(、・:・(フレームの、、+、!1.’: i
’Jl: 1jff ;イM J 中b (!7 td
 WK ;−+1係K 1lilJ +1lll =d
 l# f jr L でバラスト数えみ=ts O’
Lからパラスト9’(込み7QV位ヘステノゾ・・ミイ
・ステップ式に前、(@移動TiJ”nヒである。部分
的ICは連続+fr進連動を、また部分的にステップf
い111通運動を711なう軌曙首i’1.fj 11
i含ご組付せてuni 14−J y−け、岨結−する
ための用1以の装置dが英国・’+’ ;t′F 、追
1267:322号明i、llI貞に開示されている。 魁に又、2本枕木下しこツクラストを同時に数色むため
の多イぐ利:木用パラスト・放固めI惚j+良が時1作
第106297 :3号明、1[1内(lこ〕1(つい
て公知Htこなっており、該パラスト蚊固め機械は1夕
IIえば、相互1141隔をおいて配置6さ灼だ2つの
レール走行機溝上に夫々支持さハ、ていて縦方向移動、
1f」、駆ril)装置qを介して互に枢溝結@された
2つの齢屯フレームを有する複式様l11(とじて構1
戊さねでいる。 画台中フレームの夫々は、軌框性」二))い思9整iE
ユニツ14−有しかつ各レール毎に1つのマルチゾルタ
イタンノξを装備1〜でいる。縦方向移動用、実軸・内
置は、前部台屯フレームのマルチゾルタイタンパξ並び
に後部台車フレームのマルチゾルタイタンパを・1゛4
−木!司隔には無関係に、その都度ツクラストを放込む
べき枕木に対して・L・定めすることを可能にする。用
叫の高低・!ごlE、LI柄悟系を自装置することに、
〔つて、タンデム方式で1更用さ八る単一機械に比して
代る。ll!i!度の単純化が1号ら)するとはいり−
1軌道に沿って別々に案内さ11.る台専フレームを有
する複式機械1・で要する。17&成−ヒ、11びにI
:i’l 1illll 、シロCr十の緋ユ1経゛旧
d i+、 、、:ツ的后−0不発1iJIの、、+4
j題(震、161頭で1ボベを形式の走行可能な11す
l、道ニスIJ−尋誠分し’31−良して、マルチプル
タイタンパの配置の点で+7W造を一層1」J純化り、
−Z+hつ通り及び・1低の+rt、iで軌道の経昂1
で一層良好に順応するようにすることである。 この課題全解決する本発明の要旨とするところは、両台
屯フレームを支持するために相互間l+’ih ’er
とって設けられている2−っの:走行1幾構の間に配、
aされたマルチプルタイタンパが、工具支持フレームと
して構成さλ′1.た一層の台車フレーム」二に1己;
4されており、前6己工具支1寺フレームが、支持−1
(t、ガイド部材として鋤く走行機構全自由かじ暇り車
軸として構成するために、主機11表フレームとして構
成された他方の台幅フレームと枢肘:*i’、合σt]
、ている点にある。 軌l慎’:5 +E磯城の本発明の構成によって、先ず
第16’ζ、軌道の+111り及び高低経過に対するマ
ルチゾルタイタン・々の自動的な精確な追従が保証さノ
し、ひいては又、各レールの両+1Illでノζラスト
内へ侵入凸−「能な敷固めビータがレール縦11QII
 PMに対して正確に心定めざわ、る。マルチプルタイ
タンノミ当り直営11乃至16の敷1.ν1めビータが
各レール:て対して同0、L;に1週整されねばならな
いので、工率のよいかつトラブルのない敷固め操作にと
ってマルチゾルタイタンパのこのような自動的な心定め
はきわめて重要である。この利点け、他端部で主機械フ
レームに枢着・支持されている工具支持フレームの唯一
の走行機構が、特別の調整用東動装置及びこれに所属す
る制御部材を必要とすることなしに、自由かじ収り車軸
として構成されていて軌道の縦方向経過に無理なく追従
することによって得られる。工具支持フレームと主機械
フレームとの連結ジヨイントに回転中心を有する工具支
持フレームの走行機1!−を自由かじ取り車軸として構
成することは、2つの互に離間した走行機構によって別
個に軌道に沿って案内される工具支持フレームに比して
決定的な利点を有している。従って軌道カーブ区域にw
 nる走行特性にとって決定的なかじ暇り屯lI!lI
Iの旋回半径つまり、工■支」、lIフレーム))連結
ノヨイノ+−VCよって形IJkされる回転中上・がら
のかし敗り屯11i1+1の粗割を自由に選択すること
によって工具支持フレーム゛は主+m lt+Qフレー
ムと直結して連イ1される。1冒1じく又、マルチゾル
タイクン・♀の比較的ボカ重献で負t’r7エされる工
具支持ル−ツ・全11νL框に支持することによって(
′I寺に、工具支持フレームの、支持;11<ガイド油
料として1動く走性1幾(黄からの前記連結ジヨイント
の距蕗1を、11゛に成上規定された限度範囲内で比較
的大きく選ぶ18合)、連結ジヨイントを介して王(・
幾械フレームに1)F用する重力及び作業力ば、主機械
フレーム自体にマルチプルタイタンパを配置1qシた慣
用型式のパラスト放向め機械に比して著しく低l威され
る。、、丑だ本発明のように、軌道禁止機械の総重畦を
、主走行機11にと、工具支持フレームの、単軸式かじ
敗り市軸又はボギ一台車としてl’jIf成されたかじ
収り市軸に分配すること((よって、11花々の車軸1
dj車が低減さtL、 この低7威fヒ?ユ1、目こ、
比1殴的1代い屯1]1+ イ::j車°しか、1谷さ
hない支線で1四月1する】烏合にきわめて市゛〃であ
る。 本発明の特に有利な実施態様では、主機1ノ1(フレー
ムの、相互間隔をおいて設けられた2つの主走行機if
+の間に配置されていて軌道に沿って別個に案内されか
つ前記主機械フレームと−111とに軌道長手方向(・
こ移・助可能な工具支持フレームにマルチプルタイタン
・ξが配置されており、かつ、駆動装置を介して高さ調
節[Jl能な工具支持体に支承されていて掻寄せ・移動
可・助装置を介して17[ずつ対向方向に移・、・D 
df fi比・振動「す酢かつパラスト内へ侵入可能な
複数のタッパ゛]l其を有し、前記工具支持フレームが
、一方では自由かじ叡り市軸として構成された支持兼ガ
イド1elS材を介して軌、首に支持可能に、また他方
てば、前記支持兼ガイド部材から機械長」二方向で離隔
した支承部を介して前記主機械フレームに支1.Y可a
ヒに構成されてあ・す、かつ前記マルチプルタイタンパ
並びに、打上駆動装置と通り整正1枢動裟置とを有する
軌框扛上無期り整正ユニットが、前記上置支持ノI/−
ムと、貼合されて% )jiJ記主機械ル−ムの後部の
主走行傷11/)の1σぐ前に隣4Zし/こ1つの共通
の作業機器ユニットを形成している。 軌+1!j IM置の脩1「と固定に関Jjするすべて
の作業(幾器Z・、前記のようにt’f121Jンしか
つ共通の作業ユニソ)・とじて、かつ父、−緒に組込み
・組ブトし1丁1j旨なユニットとして纒めたことに基
づいて、工具支持フレームは自由かじ取り車軸によって
主機械フレームには無関係に自動的かつ正確に案内され
、前記工具支持フレームに配置されたすべての作業4器
、すなわち、谷レールの左右で侵入するために定められ
たマルチゾルタイクンノξの多数の敷固めビータ並びに
軌イIL打上兼通り11iぐ+Eユニットの扛上工具及
びJmり整正工具は中し分なく必定めされる。この場合
設削者は工具装備に関して幅広い自由なツバ択rif能
性を有している。、例えば、保線作業用1及び(又は)
分岐部とクロッシング部/Jll工用のマルチプルタイ
タンパ″のすでに実績のある実施型式N1しびにこれに
適応した軌11〆扛上兼H(1リゴに市ユニットを」い
10し)作業機器ユニットを形成するために援用ず、に
とが可能であり、これによって技術1ノj1’J’1.
+ ’[’?も」4〕l或されかつ保線作業費もt戊少
することかでさる。 さらに、すべての1乍業1珈器をJl; i(l’+の
(′に業(幾器」−ニットとして纒めたことによって得
りっれる利点は、軌道修正区域及びパラスト放向め区域
を含む全作業Jlt場範囲を軌道禁止機械の操作員が良
好に見通すことかできることである。 本発明の実施態様では工具支持フレームは、支持兼ガイ
)3部材から離間した前、7;24部範囲で主機械フレ
ームに、特にカルダン継手状に旋回of能に支承されて
いる。この構成によって、軌16縦軸線に対して直角な
方向で主機械フレ−ノ、に対する工具支持フレームの自
由な「り動性が待に簡単かつ合目的的に得られる。 駆動表1θを介して主機械フレームにχ1して機械長手
方向に相対移動可能に前配主1凌械ル−ムにおける支承
部に工具支持フレームを配置する本発明の実施態今は特
別の利点を提供する。 こノ)ようなきわめて単純な構Ij’i、 (t(よっ
て本発明〕つ軌道僚市(幾構の(琢鋤配置用能性が名し
く拡大され乙)っ1ン11えば」二典支持フレーノ、を
」三f幾()表ル−ツ・にχ・[シて長手方向で相対4
を動I杜11ヒに配置すること・肚、J−’(:に引用
した!171「)j/l第7 :(52・12シじ明+
MII Aで1ホベられている課゛須つまりレールの撓
み線経11・公にとって決定的な、前部の主走行1幾構
と軌掴打上兼辿り整正ユニットとの間の距離を、その1
115吐必要な軌框扛上寸法Vこ関連して変fヒさぜう
る」:うにするという設定計:1nの独iJI的な解決
爪を意味している。他面において本究明の+1iJ3己
実施態1jηのように構成すること(ICよって、」二
具支持フレーノ、を、これに配置さtzたマルチゾルタ
イタンパと共Lfこパラスト成造み部位から〕Sラスト
・放込み;花位へステップ・パイ・ステップf(に前進
さぜるーノハ軌道脩正(幾構本体乃至は主1戊1成フレ
ームをノン・ストップ式に連続前進イ多f助させるだめ
の前提条汗が得られる。 本究明の特に有利な実施態様では、工具支持フレームは
センタポール(ながえ)型台TU(として構成されてお
り、該台車は、後1行の+/Jl ’(−i を段溝に
隣接していてマルチプルタイタノ・ミ゛り有する後ヒ;
ナシ部範囲に、支持兼ガイド;τ(≦利として1・1・
1jきかつフラン・]付き輪軸として1.“7N成さt
した単独走行機構全有し、かつ主(幾構フレーノ、に支
持又は枢着された前記台車の前端部が、6シ械縦111
11線内に延在するビーム状縦支持体として411・成
されている。このような作業機器ユニットの構+JQば
、本発明の軌道整正機械の機能上及び+1と漬十の・〃
求を特に勘酌するものである、このように−力では、支
持兼ガイド部(2を通常のノランノイ・」き輪軸として
構成したことによって良好な走行特性が得られ、かつ、
分岐部及びクロノ/フグ部、−のフロッグ範囲に゛しい
ても高いガイlS確実性と脱線に対する安全性が保証さ
れているので、別の作業現場への配置転換のだめの移動
時にも間:mなく高い走行速1〆を維持することがi、
iJ能〕である。また他方では工具支持フレーノ・の耐
力部分をビーム状縦支持体として、、lk成したことに
よって1.該ビーム状縦支持体の両+11!lには、+
1ジL 41Jf扛↓兼11!1り整正ユニットの扛上
駆動装置を配置するだめの充5)・な空間が得られ、か
つ主機械フレーノ、の両1則のサイド桁の中間範囲にビ
ーム状縦支」、5体のための支承部を配置することが可
能になる。丑た。 −1−具支持フレーム勿センタボー
ル型台屯として構成したことに伴なって重量軽減と材料
節減が必然的に得られる。 本発明の有利な実施態様によればマルチプルタイタッパ
゛ば、殊にセンタポール型台車として構成された工具支
持1本に、しかもフランジ付き輪軸と軌框扛上兼通り整
正ユニットとの間に配置されており、かつその場合主機
械フレームは、前M+2マルチノルタイタンパの高さ調
節用駆動λ1りを収容するだめの長手方向に延びる凹所
を有してbる。これによって、マルチゾルタイタンパ゛
と主1幾械フレームとが互に内外に嵌まり合う」:うな
イ1°に造の単純な配置形式がfUらt′Lると共に、
軌16]喪正機械の4方lo1及び横方向のいずれの方
向にも工具支持フレームの充分な運動自由性が生じる。 本発明の実施態様でな、ノランノイ;]き11flす“
;;゛5正口、−ラによって軌道に沿って案内される1
1リシ曲打上兼通り整正ユニットの、やはりセンタポー
ル型台車としてlV&成された工具ル−ムが、軌框扛上
・通り整正用4I蟻置を介して工具支持フレームと連結
されており、かつ前部し!」二具フレームのビーム状前
瑞部が前記工具支」、1フレームのビーム状縦支持体に
枢着されている。慣用帖式の道床・ぐラスト放置め機械
においてずでに賞用されていることであるがセンタポー
ルも・y台車として軌框扛上兼通り整正ユニットをJo
lt Iノにすることは、本発明の構成形式の軌道格上
(幾構にとって侍に有利と判った。それというのは工具
支持フレームのビーム状縦支持体の下の有効空間を軌框
扛上寸法り・掻上ユニットを収容するため    ゛に
活用することができ、付加的な側方構成空間の必要が全
くなくなるからである。 本発明の別の有利な実施態様では工具支持フレームのビ
ーム状縦支持体用の支承部シよ、機械長手、方向に対し
て直角に延びる水平軸線を中上・として支承された少な
くとも1つ■ローラを備えたローラ式ガイIS機構とし
て構IJ′y、されており、lJ!I r;己ローラに
よって1)IJにi−シビーム状縦支4.’、’ 1本
は主(2父]裁ル−ムにン寸して1u11方遊びを以て
支承されており、かつ、t’41J 紀の工具支持フレ
ームと主機械フレームとの1141に配置された移動調
整用(枢動装置ケ介して機(戒長手カ向に41力1jJ
’能に案内されているっ支承部の構造を二のように極め
て単純Vこ47/l l+Qすることによって主儂械ン
1/−ムにχ・まして工具支持フレームは機械長手方向
に低1ψ擦で相対移動できかっ充分な11111方連1
助自由性もf4fることができる。 本究明の別の実施態様ではローラ式ガイド磯イ:?LY
′i、ビーム状縦支持体の下面と上jftiとに夫々2
つずつ接していて両側にガイドフランツを人々有しかつ
主機械フレームに軸支された2対のローラから成り、両
ローラ対相!:Lの縦方向距離′ri移動調整用駆動装
置の少なくとも調整距離に相応してカる。主機械フレー
ムVCおける工具支4’<+フレームのこのような軸支
形式は、比較的重い爪刃及び作業力を伝達:J−る/こ
め、′1、!rに又、1臥框扛上寸法の人さい場合及び
Φい分岐部構IJk :?l(分を打上する場合に工具
支持フレーノ・に作用する扛上刃を伝達するために1!
rにj+:I しているっA−尾明のイJ利な実施態様
では移動調整用駆動装置は軌11111ニー1−兼、’
ij’iり整+Fユニットの−1一方111四C′(お
いて、鉛面方向で軌道箔面から実質的に工J(友11ソ
レームの全面に相゛′1する距倣全おいて、(92+r
& 1ii1′+ll+わi(内(lこ延びるように配
置されており、かつ前記の工具支持フレームと主機械フ
レームとに人々カルダンN手式に枢着結合されている、
。 この配置・構成のすぐれている点は、縦方向移動、’、
j、j q;、に相駆動ル1装置の調整力がビーム状縦
支す体の的ぐ1−位で工具支持フレームに伝達されるの
で、移動調整動作中にビーム状縦支持体の支承)(I6
が伺加的な顕著なモーメント負荷を受けることがないこ
とである。 本発明の実施態様では、軌道整正機械の主機hQフレー
ノ、がノン・ストップ式に連続前進運動する−)J、セ
ンタポール型工共支4′に’jフレームがフルー1−ヅ
ルタイタンパと共にパラスト成造み部位からノSラスト
成造み部位へステップ・パイφステップ式に前進せしめ
られる場合の、移動調整用駆動装置の訃、1整距離は枕
木間隔の少なくとも2倍分である。このように構成ずノ
1−ば、道床バランスが結J加状に強く凝固しているた
めに敷固め操作が通常より多くのlL’j’間を必“皮
とする場合にも軌道整正機械の主機様フレームのツノ・
ストップ式の連続前進連動を中断さぜる心安がなくなる
。前記t1.”A整距離を余裕を以て設泪すれば、例え
ばタンノξを道床内へ2回侵入させても、敷固め操作を
秩序正しく終りまで遂行し、次いで移動調整用駆動装置
によって工具支持フレームを早送りで次のノぐラスト成
造み部位寸で前進させうるのに充分な時間的余裕が得ら
れる。敷固め時間が極度に長くなる場合に工具支持フレ
ームが後方終端位置に達する際に適時主機械フレームを
停止せしめるリミットスイッチ又は類似の部拐を、安全
理由から設けねばならないのは勿論である。このように
構成された軌道整正機械は第1vこ、ノン・ストップ式
に連続前進を行なう、操′作の簡便なかつトラブルのな
い長期使用に適した高性能の、高低・通り整正用・ぐラ
スト数円め機械に対して実際に課される一切の要ノj(
を(11♂〕たすものである。この幻]規なタイプのク
リ1、道県11“イr↓誠は、トラ速ル行区間の・、i
)c、1一作業に生5に適しており、この高速走行区1
111では、・ンラスト成造みF?lj (i/からパ
ラスト成造み)915位へステップ・パイ・ステソゾ式
に断続前進する機械が絶えす内発進と:1ill動を繰
返ずことによって操作員に肉体的負荷(L−与えてはな
らないといつ伺加的な要望・11項が粘子の鉄道’tr
i理局がら」)?起されている。 複動式油圧シリンダーピストン装置トシて構成された移
動調整用駆動装置のピストン運動は、軌道整正(幾構乃
至けその主機械フレームの連続前進運動と同期的にかつ
該連続前進運動とは逆方向eこ弁装置を介して制御され
るのが一層イ]利である。主機械フレームと1共支持フ
レームとの相対運動の油圧制御のために設刷者は、種々
冗なった(部分的には公知の)手段を適用することがで
きる。 本発明による制御ムf能件の1つを挙げれば、油圧/リ
ンダ−ピストン装置として構成された移動調整用ム+J
にす1装置への給[IEは、)「装置と接ゎ″じさ九た
j市m「測定器を介して、その都合パラスト装置め操作
中の軌道整l[機ナノ1(の17iにIQ運動に1(′
1]lliして調節さノ]る。工具タイ11ル〜l・と
1書浅械フレームとの相対運動のこの制御方式が優J1
ている点は、この制御方式が特に栄純であることと、軌
道作業機械においてすでに汎用さJ[ている距離41)
j定器を使用できることである。 本発明の別の実施態様では、油田ンリ/ダーe′ストン
装置古して構成された移動調整用駆動装置への給LF、
tri、弁装置と接続でれていてZ[J、!−支持フレ
ームと主機械フレームとの相対的なソフト量を検出可能
な、滑車式ボテン/オメータのような測定i′SIS利
を介して調節される。1共支持フレームと主機械フレー
ムとの相対的なソフト量の直接的な測定は、移動調整用
1駆動装置のfliυ、御の高い精密度を保証し、ひい
ては、全ノミラスト数置め操作のあいた、その都度パラ
スト金成造むべき枕木に対するマルチプルタイタンパの
心定め位置を維持することができる。 +牛Φわ・1くフレームの連昼5的な前進運動に対して
、移動調整用11リク動装置の逆方向の同期1i制御の
ための別の′ノー施態様では、二l二31支」情フレー
ノ・に、特に−マルチプルタイタンパの縦方向中心に配
置さ)1.ていてレール固定FIIXA=A例えば固′
、i′ねじと協働しかつ該レール固定部材に心定めu1
能な誘導信>、>凭牛z:;が弁装置と接続されておシ
、該誘導4S吋発生器は、前記心定め位置から偏Iする
と、油田/リノダービストノ装置として構成された移動
調整用駆動装置への給圧を偏位の方向に応じて増強又は
低減する制御信号を前記弁装置に送出する。このような
誘導信号発生器を装備するために伺加的な技術開発作業
は全く心安としない。それというのは、レール固定部4
4と17J働する誘導信号発生器は軌道作業機11. 
Yζおいてし11えば自動的な前進制御のために、すで
に多年来種々の実施態4)Rで使用されているからであ
る。 本発明の実施態様では、マルチプルタイタンパと軌框扛
上無通り整正ユニットとの間で工具支持フレームには、
軌道作業機械の高低整正用及び(又は)辿り整正用基イ
・古系と協働して失踪軌道位置を検出可能なトレース・
1lill >を部拐が配置されており、前記基準系の
後ties J古準終嬬点からの前記トレース・測定i
弗月の可変距離を・検出可能な、かつ各測定値金距離に
相応して候!、−17: r】]能な修正・計算部材が
前記トレース・測定部4Aに配属されている。これによ
って、軌道長手方向に主機械フレームと一緒に運動11
J’能な慣用の高低整正用及び(又は)通り整正用基準
系全軌道整正機械に装備し、かつ、主機械フレームに対
する工具支持フレームの4目対的なシフトに基づいて生
じるトレース・測定部材と前記基準系の後部基準終端点
との距離の変化並びにこの変化に伴なう基準系の誤差縮
小比の変化をそれ相応に補償することがiiJ’能にな
る。その場合、誤差縮小比が、軌迫緊正機械の後部主走
行磯イ1′4への工具叉持フレームの接近の増大に伴な
って、要するに、最終的な軌道位置にとって決定的な軌
框打上・通り整正操作並びにノくラスト敗因め操作の最
終段階において一層好ましい値葡とるようにするのが有
利と判った。 木免明の最後に述べた実施態様の場合、修止・1:1↓
’r r’:ls 4’−4が、」二機械フレームに対
する工具支持フレーム、の相対的な7フト)1ニーを検
出1寸能な層中式;l” テア /オメータと接ワ゛シ
されているのが特にイ3゛利とr=11つた。、このよ
うに構成することにより1.i1大差糺・1小比を決定
する、1−レース・4iii定部刊と基(((−系の後
部基準終端点とのi1J’変距離が精密に検出され、か
つ81算量として修止・ご1算部4Nにインプットする
ことができる1、本発明の特に4利な実施態様では、フ
ランジ伺き輪軸と、その直ぐ前に配置さ八たマルチプル
タイタンパとを備え梶センタボール型ニーIJ−支持フ
レームは、主機械フレーノ・の、−Jz方へ屈曲さJt
た長さく2分内に配置されている。この構成によって、
作業機器を装備した工具支]、?フレーノ、を、−1:
機器フレームに対して所安の運動自由性をイjするよう
にかつ場所をとらないように収答することがijJ能に
なる。しかも、例えば修理の場合又は保守・点検作業時
に作業機器ユニッ)〜全体の川込み・組外しがいがなる
フレーム部分によってもuノけられることはない6.史
にK、主機械フレーノ、全2桁状に構成する場合にd、
軌道整正機械の1・■作置にとって、!1.1に良好な
祝l/′V状況が?jIられる。 / / 次(、こ1ツ]叩につき本発明の人1tII例を詳説−
1,ふ。 ・・>”、’ 1図にノJe した高低2′−Fい・曲
り狂い′li4市IIIのl111.1ff! ’q=
 It’:傅:1Q I ニア1、レール、1.5と枕
木6とから17る・;九(11トK l’l” 後2 
ツL/) し/L、走行、2.g j’frt 2 +
;3(・こよって11行1jJ’ iiPな主機(戒フ
レーム7合有(−でイル。矢印8は・;dL道蛯IF1
μFr& lのr「業方向である。 軌iG N¥ II ’l・幾M +は光学式の副低1
に11母1 i71.一部系6−装(1iii L、該
4 +・、・1系(−i4レニル/1,5毎に、未・:
!’2 +l’: ’lシ1.道を走行可能な前部のレ
ール走行機11青2トに妃・1寺された1つの1若尤器
シ)と、緊1ビγ斉み軌+1’、’j全走イエnJ’ 
iiヒな後部のレール、】ユ行、成惟:3上に支持さノ
1.7?1つの受光410とから1戊っている。 1・11えは赤外、線又はレーザーを・ベースとして鋤
く」ノ・毘’d:’; !l IrJ尤東11を送出し
、該毘東の、一点↑t’i =」、+1でボした光++
ql+ + 2は受尤器10に螢付されておりかつ谷レ
ール4,5の/にめの1笥1氏・11¥市用柄(If鞘
自゛裸全形成している。 −4fc軌道磨11電幾1戒1は1川り整正用%基糸を
有し、該)、す準糸は本丸弛例では、はぼ執心中心に張
設さfした(二点鎖線で/ドし7た91本の11きt1
vワイヤ13からly′v、す、該緊張ワイヤの’)!
’ V(fii FflS 171、未整IE軌道にl
Oつで案内さ11.る前部トレーサ14と、また緊張ワ
イヤI:) rlk :’:M :’flI u、ir
a II i6 ミ・肌道に沿って′銘内される後部ト
レーザ15と結合されている。 軌道。f、に正i−9,誠1の作業尋器ユニットは、」
ユ威ト成フレーム7の、上方へ向つ−C扶られた柑に区
分16の凹所内に配!θされた工具支持フレーム17に
取付けられており、該工具支持フレームは、フランジ付
き輪1浦I8として構成された単独走行M 11によっ
て主機f711iフレーム7とは独自に軌框のレールに
支えられて案内され、かつ、前記フランジ付き輪軸I8
から5幾1i+l:団子方向で離隔配置dされた枢支部
19 ff:介して柩冶結むされている。7ランジ刊き
輪:l111118から間隔をおいて位1ば−1−,5
,、工具支持フレーム17の前ス1.;・fiQ囲には
、軌道1ど+h4幾誠Iの軌框扛上兼tlIlす:1:
) 11’。 ユニット20が自己1峰されている。夫々1つぴ)フラ
ン、ジ付き曲り整正ローラ21によって軌(Il、の、
(/Yレール、l 、 5 、J:、 fx?、内され
かつ各レール毎に、2つダ) jll IL・・1隔?
おいて「配置さねたj−r−+−ローラ22’4ci・
+iiえた軌+11: 、I’C上兼’+7(4す“1
6市二二ツl−20kJ1.− 力でd各し−ルの上方
(1(配置された打上、l’7/、動衷1’+’ 2 
、’; f−介して、寸に仙カでは機械長手方向にズ:
1して11角な横方向にii旦ひる通り整面1駆I′I
III袈1Vj、 24を介して二り具支持フレーム1
7と夫々イレ、膏結イキさ、flている。 軌道修+E iゆ械1は各し〜ル4,5毎に単一枕木1
1]マルチノルタイタンJ! 25 f有し、該マルチ
ゾルタイタンパは工具支持フレーム17の各lllh文
27の切透し部26内に昇降用北に配置されておりかつ
高さ調面用駆勅裟IIt 28と枢着結合さノ1.でい
て、該高さ調111j Jl−] 、駆仙ヤき置の」二
端部d、11具支持フレーム17の上向きにり」更出し
た凸設部29に枢着さ!1−でいる。 [11■記マルチゾルタイタン・々25と軌框扛J−兼
11す:ご市ユニット20との中間範囲にid、軌4’
!4の11リレール11.5に沿って遊びなく案内され
るトレース・測定部材30が高低及び左右方向での軌框
実際1\′L苦を:防出1−るため(r(配置′4゛さ
]7.でおり、^1f記トレース・測定j暦[iA′A
′3()1tこd各し−ル4.5毎に夫々1つのv、:
ム>’r:、スクリ〜ノ;31が結合されており、調速
(へ)“Cスクリーンは、当該レールが目標レベルに丑
で扛−ヒ隊ヵると即1ノ14に、尤+MI+ + 2で
表わさハた送光ビームを1Jiffる。Lうになってい
る。この遮光の瞬間に受tf、藁10のそ−h。 相応の割判信号を介して軌框打上兼曲り整面ユニット2
0の扛」二1:1べ動装;す、 2 :31d’停市さ
れる。 ここでは詳説を省いたが前記ト1/−ス・測定:51S
材30は、軌框のレールの寿1祭iE矢尚さと目標[ピ
矢高さとの1楠差をその都11検出1“るために、軌道
整正機械1の、緊張ワイヤ13がら成る辿り緊圧基準系
とも協llJ!IJする。1lIIL掴のレールにHA
つて主機械フレーム7とlI′li独自に工具支持フレ
ーム17を支持かつ(jで内1−ることによって作道層
器ユニットは、高低方向及び1.′1′(Ic左右方向
でその4IS幌の軌道経過に精密に自動追従する。 第2図に示した高低狂い・通り狂い′fニ正川用軌道整
正機械32(lま、レール走行機:、q;う3,34の
卜に気持され、た、に:ゆ械フレーム:う5を有しかつ
、+、:6低恰IE、 )l JJ!−鵡系を装置i+
Hしてち・す、該高低裟111i1基f!lf系(11
各し−ル/l 、 51rJに夫々1本の緊・1!ワイ
ヤ、3G金有し1.咳緊張ワイヤの前端部(・1111
ii■のレール走行機 治って1寸だ緊張ワイヤの後端部は後部のレール走行1
幾4!Ic 3 ’Iによって整面済み軌道に沿ってj
・内さI゛)、でいる、この軌道整+F、 J械32で
は、作乙威イ汁ユニットき有する工具支持フレーム:3
7けセンタボール(ながえ)型台東として構17Qされ
ており、該台車は、後r’r11 S/)レール走行・
段溝;311に隣接した後端範囲((、フランツ付き輪
dql 38として構成された雫独走行磯構を有しかつ
前方1liIJ囲では、1・幾誠4恥側1 ii、+ρ
内(C延在するビーム状のに〆支狩体39として構j戎
されており、該ビーム状h+fに支持体は枢支部40を
介して主機械フレーム;う5とカルダン継手式に枢r’
rA結会さhていイ・。軌道整正−設械32の軌框扛」
二煎、・阻f)3(1[=ユニット・11もやはりセン
タボール型台車として)11〔成されており、該台車の
ビーム状前端部42はA1ス支部=l :3 fzc介
してビーム状俯支持体39と力゛トダン#11木手式に
枢7・音結舎さj′1ている。 工具配屑形式及び軌框扛4ニー11を揃り・:’、’ 
t1組ユニット41の、駆動装置並びに各レール・1,
5毎に設けられた高さ調節可能なマルチゾルタイタンパ
々44の配]d−構改は第1図・′/c7Jぐしに万施
例eζ等しい。マルチプルタイタン/” /l /lと
軌框(゛l′上兼通り整正ユニット41との中間範囲に
は、軌(↑fの両レール、4.5上を遊びなく案内さJ
lるトレース争測′i1セ部材115が配置角されてお
り、該トレース・:l+II定部イAKは、各レール4
.5初V(、例えば回転ポテンシオメータとして1(/
C成された測定フイーラ116と夫々結合されており、
該測定フイーラは高低緊圧用基飴系の、各レールに関係
した緊張ワイヤ36と協1動して、実際軌道面さ位1d
と目標軌道高さ位置との差を検出する。 フランツ付き輪軸38の上方範囲では工具支持フレーム
37に、リフト乃至負荷用1駆動装置47が枢着されて
おり、該駆、61Jl装置の1一端は主機械フレーム3
5と枢着結合されている。AGJ記リ フ 1・ ノ5
十角 「:1]・瓢14動袈置4 7 は、 例えば・
曲の作・r著し情へ1)1想^転喚の介めり(軌1rL
整+E +・1賊;う2を・図市力ざ)する」劾g (
こ、フランシイ寸キ輪・(引1;38.1i11.1(
101−;JIE 、aG リ’I’り +lE −1
−ニットII (1) 工p=並ヒc′コトレース・訓
示部伺45 、l!−軌框りレール/1,5との1系8
−を;り子1冷させるよう(で1工具支1寺フレーム3
7 f・)’、’+) −11rγることができる。他
面において軌、6修市磯城32の作業層、場配Iθ中′
・こrd、前記リフト乃至負荷用、駆+1す装置47を
介して、+奴械重し1・の一部が11加的な鉛lば方向
負荷力として玉具支ト11′フレーム:37にかけられ
、これによって、例えば栖伽状Vこ著しく凝固した・す
床に・ζラスト全突内める場合に必要な、夕・rタンノ
にの商い侵入カン5;保証される。 王;]、支4寺フレーム37す、長く延在したーレンタ
ボール型台車として構成することによって、主機!)友
フレーム35に対する大きな−将に左右方向の一運動自
在性が工具支持フレームに与えられる。これは分岐部の
突固め作業時に特に心安である。 筆31ソ1に示しを2本の枕イ(下へパラスト4・同時
に敷]Δむことのできる高低狂い・通り狽い゛(6市用
の軌道整正婢械48は、前部のレールノ封?i機4’f
&49を介し7て未整正軌道に、丑プζ後部のレール疋
行磯;jh 50を介して整正済み・1σL 1lVi
シ(支(,1さhるブリッジ状の主機、′1)I2フレ
ーム51をイJ゛シている。矢印52で示した作業方向
に軌ii 1¥11・。 機械・18は、使用目的に応じて、ステップ・ノ々イ・
ステップ式送りで、又はノン・ストソゾ式の連続送りで
走行可能である。軌道1f市機誠l18の工具支持フレ
ーム54は、やはりセンタボール型台車として構成され
てフランジ人怖・+ill+53によって軌IWのレー
ルVζ沿一つで別1:+51に菟内されているが、11
16己の2゛人〃出例とは)′ISなって、前記工具皮
付フレーム54”j 、磯;’+曳be手方向で主機械
フレーム51に対して相対移動可)屯ンこ該−主機械フ
・・−ム51の支承部55に支承されている。このため
にビーム状縦支持体56I′iコンスタントな工形り1
面を有しかつ前記支承部55は、ま機械フレーム51に
回転可能に軸支され/ζガイドローラ57から成り、該
ガイドローラVCj ツ“rビーム状縦支持体56の上
部フランツ58が支えられてい・(。主機械)I/−ム
51にに’=J−4−る’JI R乞持フレーム5/l
の長手方向移動調整に、油上/リングーピストン装置と
(2て構成停力た移動1−11^1幣川、駆動装置59
を介して行なわれ、該移動調整用、駆動装置itは工具
支持フレーム5・1咬び−に機械フレーム51と夫々枢
着詰汗さ11ている。矢印52で示した作〕6方向で見
て、主1・幾、戒フレーム51に対する工具支持フレー
ム5/1の!J1「方終端位#は実、課で、−i fr
後方終端位1嵯は破1両で示されている。工具支持フレ
ーム5・1に1は、そのff1ls ’#−相前後した
2本の住木6の下((パラスト合同時に敷込む/ζめの
双子型マルチゾルタイタンノξ60が谷レール4,5毎
に夫々配置されて卦りかつ高き調節用、駆動値riii
 61を1+riiえている。軌道′雀正設置戴/18
の軌框扛上兼1川り偕11:、ユニット62は、扛」二
1駆動装置63及び傳り′16正駆動装置64を介して
工具支持フレーム511と、丑た長さ調節0T吐な連桿
65を介してビーム状1従支持体56と人々枢著拮1キ
されている。軌道楚正懺h11i 48は、図:111
を見易く−「るために実61!で示したVこすきないμ
〕会人の高低整正兼通り整正用基準系66を装備してお
り、該基準系は部位67で工具支持フレーム5・1と連
行]〆+・;+I している。連桿として構成さノした
壓準系66は、未゛で正軌道に沿って案内さ、tする前
部トレーサ(図示せず)と、整正済み軌道に沿って案内
され乙後部トレーサ(図示せず)との間に延在し、かつ
、主i;d Iik 7 レーム51と(、′i1;!
li 関係it(、軌道長手方向に工具支持フレーム5
4と共に移動する。従って、主1餞誠フレーム51に対
して工具支持フレーム54がいかなる位1dにあっても
、基準系66と協働して実際軌道位置を検出する部材の
だめの同一の1市離岡係と伺)ゼ条件並びにコンスタン
トな誤差縮小比が詠証き′れている。 主機械フレーム51に対する工具支持フレーム54の長
手方向移動調整可能性によって、整正すべき軌框の所望
乃至新装の打上寸法に合わせて、)lj1L了しi 1
.、’、 、’、ブリ11表の後ンく1−レールノ↓二
行4・−場溝5゜とフランツ付き輪・Iql+ 53と
の間の所定の車軸間1゛楠全]巽It< +’白に、役
、ぜ1−ることがn111旨である。中IL框11上司
〆l去が犬である場合(ではこの屯1曲間隔は、」二貝
支i¥フレームの破線図示位16′に相Ll−,: し
て、できるたけ小さくされねばならない。これは、軌框
のグツ10ルベルから目標高さ位置にまで軌框を1寺」
二げて、その際それ相応!’ζ%形さぜる軌框扛ヒ兼4
り整正ユニット62と1111部レール走行ト幾IV/
j lI C)との1i=flの軌框長さ範囲をできる
だけ大きく保って、打上操作による過度の応力と残留変
形を峨けるためである。高津走行区間りように(L上を
全然又irjごく僅かしか必ヅとしない軌(1■:の場
合にtd 、  フランジ1寸き輪・咄5:3と接部レ
ールl上行)段溝50との軸距はそれ相応に大きく1イ
こつことができる。 上啼械フ1/−ム51に対する工具支持フレーム5・1
の長手方向移@A整可nヒ性r(よって殊に、パラスト
突内め作業中に軌、通ギ正機械48乃至&:jその主機
誠フレーム51のノン・ストップ式連続送り運動、つ;
可能ンこなる。そのtμ弁IT、 ’A t 11+フ
レーム5 lIは、実線で示し、ケように、)ぐラスト
全敷込むべき直ぐ1着り付った2本(l′)枕木6に対
して心定めされた双子型マルチゾルタイタンノ々60と
共に、敷固め操作のあいたその1品C/(留まるのにZ
・1シて、主機1)&フレーム51け、ビーム状縦支持
体156のための、ガイドローラ57によって形成さh
た支承部55と一緒ンこ矢印52の方向に連続的に前進
移:I+IIf続ける。この前進と同じ度付で移動り4
繁用1振動装置If59のピストン)挙68も押出され
る。バラス)t□放込むべき2本の枕木6の下のノミラ
ストが所望の突内メ度に達すると、マルチゾルタイタン
ノぐ60は高さ調節用駆動装置61によって上シ1.せ
しめられ、かつその直後に、複動式の油圧シリンダーピ
ストン装置として構成された移動、11.8i整川Jに
切裂I#59は、矢印69で示した運動方向・ン(給圧
される。いまや工具支持フレ ム511け比較的胃い速
度で枕木間隔のほぼ;3つ5+i/(わたってl1ii
進斌シめられ、マルチブルタイクンノ々60は、作′(
4方向で見てrift方に位置゛J−る次に9:v込む
べき2本の1尤木6に対する心定め(Y冒1qに達する
。次□、八で、前、亦の・;ノドA周11JIが反穫さ
ノ1、る。前記運・助過・1へ″のための制制伎術手段
シ・ま第5図及び筆6図(lこ1]−1連して説11ノ
ヒ4−る。 第7トン1に示したジヨイント’rim造式の商低狂い
・通り4■二い・++i(正用軌道繁正1嗅械70の前
後両端でレール走行醐;1に71,72に支持される傅
械フレームは、旋回枢支f4% 73 f介して〃いに
ヒンジ納会び、ハ、でいて核、旋回枢支部73の・g(
!、囲で7ぜギ一台屯7.1」−に支」庁され:そ2一
つの主フレーム75.76からj戎っている。矢印77
は軌道IにIE 、r・・距識70の作業方向である。 作業鏝器ユニット(つ−まり+1νL框扛−ヒ兼萌りh
せ正ユニット78トドレース・測定部(Δ−79とマル
チゾルタイタン只゛80)を装f+ifr シた前部主
フレーム75は、慣用の単−枕木下り、■固め用軌道整
面成1成の端本1f(造にノル質的に相応しマーいる。 長く延在した憫桁として1ilJ成された後部主フレー
ム761(は、ヒンタボール型骨東として溝成さA1.
た工具支持〕 レー ム 81 /バ・・(罎1)iQ
 、に手刀′1陶1こ 1′に・1IIJ71.11 
□j1父oJ’ 7jヒ(こ1)?着結合さ−t1てい
る。この移動、lL’+l ’lこの、ケめ(・二I:
具支持フレーム81のビーム状1;[イ支i−,’を体
82の自由端にローラ83が・呻り心71でおり1、該
ローラは後部主フレーム76の÷rit方向ツノ゛イド
8,1土に支持さ)1ている。工具支持フレーム81と
後部主フレーム76は長手方向(多;1山、11M埜用
1.ワス動1す置85を介り、て斤に枢着結付ざハてい
る。フランジ付き輪軸86(てよってll’jt框のレ
ールに沿って別1固;′−二案内さ−1+る工具支h’
+”フレーム81(lこ(d、軌旧扛上兼・n’1り緊
市ユニット87、軌框の1:11jレールll、srで
?1′+つて遊ひなく案内きノ]、Aトレース・測力巨
部材88並びに各レール当り1−′)の111−一枕木
用マルチゾルタイタン)”! 89か配:6″゛さ、1
1゜ている。 軌道・・ψ市さ[戒70は尚低老市用基i1.j4示を
イJ し、該秀準系1は各レール/1 、5当り1本の
緊l・1(ワイヤ90から成り、該II 張+) イヤ
ノ前嬬1fl(td l’l!l i’tBレール走行
磯溝71を介して末埜市1(すいQに?(−fって案内
されかつ旋回枢支部7;3の範囲では>’r’I Cす
トレーサ91 jJ′こ支i−!、:智(1ており、寸
だ緊張ワイヤの後・喘)1((は後部レール走行機J7
2を介して1717首み軌道&C沿って案内さえ1.で
いる。トレース・dilj ’JJI部伺7 ’l 、
 l(8と接続さ]7ていて例えは回転ボデン/オメー
タとして調成された側。 ノだフイーラg2.g3は高低整正用基準系の緊・漫ワ
イヤ9 Qと公知のようにl</+ l・fur L−
て、軌4 ’裟正+’% 、成7oの11; 聚j幾1
:4 j−=−:、71・78 、80 ; 87 。 8′:)のΦb、囲における軌道の実際高き位置と目標
l冒、さ位:tMと・・)差金検出する。 また・II、道″′6市トリ械70は、…り整正用基準
系を11シ、該徒党系は、実質的に軌道+ll(%7*
内に延びている二点鎖線で示した緊り長lツイヤ94か
ら、IJy。 す、該緊・i曵ワイヤは、未゛1自+JE ’tυL1
首1(沿って案内さ〕1.Z、目111ηB +−レー
ザ95から、′Iに正済み軌1筐Yこγ1)って案内さ
れる鏝Ffl+ トレーサ96にまで1在しており、か
つ、トレース・測定部4’4″79,88に配;べされ
lと11111定フイーラ(図)」くぜJ″)と公’1
.4]のよう(′こ14Jir l勤して、軌置ギ正究
成の作菓機器ユニソ1、の両回1fこおける冥除正矢旨
きと目標正矢高さとの差金検出−1−る。軌道’!t’
!: IJ−、シ+成70は純然たる粗汁せ殴h(しと
1.て多、fΦ多?’11=01史用Ili′]!正1
1分提供する。例えば軌道繁正鐸1,1′v、70は、
IILIII扛上兼姐り整正ユニット78及びマルチゾ
ルタイタンパ80のみ全何月1−i1−れ、′/Jパろ
、゛(固め:<IS (1′Lから敷固め部11rヘス
テップ・・ζイ・ステップ弐Vこ[j11進ぜlめられ
る114−枕木下へバラストを放込む軌道整正機1礒と
して配置6・+!!′動され、あるい1d又、軌框扛上
兼通り猪正ユニツ1−87、マルチゾルタイタン・ゼ8
9及び移動調1と用小動装j6″85だけを使用中れ゛
ば、両生フレーム75と76から成る台車フレームをノ
ン・ストノゾ式に連続送り運動を行なわせつつ単−枕木
下へバラストを敷込む軌道°情正愛誠として配j(i’
−・体動される。更に父、 IIIIL道整正1・ゆ[
成70は、−4−へての作業]幾器ユニット78.80
及び87 、89を使用してタンデム方式に従って稼1
動することもでき、この場付先ずマルチプルタイタンパ
80が、そのJ ”f ’ゝラストを敷込むへき枕木に
心定、めされ、次いでマルチゾルクイタンパ89か(′
4・’tlト:r:+愁用・ij、肋゛−ν゛〆185
によって、バラスト( を−敷1Δむへき枕木の心定め1q置へもたらされる。 こり)」二つ1′こすれ□・τ1、枕木間隔プル不規則
な忠@しこもマルチゾルクイタンパ8o々89の1rf
l Ih’? k &DJrが°rJ・止である。この
方式によって軌框の比収的大きな経i、j’l:土寸法
操作を両方の軌旧打上兼涌り・6正ユニノh78.87
により2つの相前後した打上段階で行なうことが町1止
になる。 第5図及び第(5図に本発明の有利な実rjcIL (
91]として示した高低狂い・刈り狂い整面ハjの・汎
道肇正凌械1)7ハ、L’−ル100.+01と枕木1
02から成る軌框のレールに沿ってレール走行j・すt
f+79.S 、 99によって走行町tjヒな主成1
戟フレーム1o:3を有している。該’+i’L道軍+
E 17サー戒!l 7 td 、 4i1部のレール
走行機溝9)8に1・1用1−る心付1躯動−々・dl
o<をu#fえ、その作条方向は矢印1()5で/Je
さノ1ている。主機誠フレーム1o;3(テハ、2つの
py4(’E< 106 、107並びに駆動・エネル
ギ1鉄給−尋1& I IJ 8が配(面ざハ、ている
。 軌・d1≦市1・υ;l& 97のH’を業、火器ユニ
ットは、センタボール型台屯として廣反きf)た−丁一
ユ支持フレーム10 !16′こ一緒に配置さ71でお
り、該下話支持フレームid、フランタイ;1き’B:
i ’団111(lj(1ニー9て軌框のレール」−に
支持−,x ylている一力、ビーム状、従支1し木1
11によって支lI(ン1]鳴112全介し′τ主機械
フレーム] D 3 &こ支]、′rびhでいる。 支7に、部112けローラ式ガイド機414として11
°I「成さねでおり、1亥ローラ式ガイドi4 Ff#
 (d 、  ビーム状縦支持体II+の下面と」二面
と(で接−rる夫々2つのローラ114からII又り、
各ローラは1山自l川にガイドフランジ11:うを有し
かつ主改誠フレーム1 (13に回転口」能に軸支坏才
]ている。ビーム状ホ(f支持体111とローラ11・
1のガイドフランジI ] :3との111の叫方遊び
(こまって、支)1(部112を中心とする−[具支持
フレーム1()9の市!I l択(;jきの側方旋回が
町11巨1(なる。下側支持フレーム109と主1幾1
戒フレーム] 0 :3は、柿f支持1本II+の上位
に配・dされていて核・助成油圧シリンダーピストン装
置内′とし′τ11ti成された移動間整用1駆動装置
115を介1〜で互に枢l音結台博!(ている。軌、@
7止、’7警1rIQ 97の4IIL框打上兼通りy
市ユニツ1−11.6&t、  クラ/シイ・1き通り
メ市ローラ117によって軌111のL/−ルに沿って
ν内されるセンタ1イール型台屯の形式で構成さ)′1
/こ丁貝フレーム11°9をイI゛[〜、該工具フレー
ムU、レールヘッドの下IH]1へ・(jQ回、j」能
な扛上ローラ118を装備しており、かつ前記■具フレ
ームのビーム状i(「・端部120u丁具支イ寺フレー
ム109の縦支持体]11に枢履き力でいる。 −!た工具フレーム119は、軌桓扛」−稚、・し・づ
りqH’q正ユニ:/ l−116の扛」二駆動装置1
21と通り終止、1.■装着J l 22とを介して」
二具支持フレーム109と夫々枢涜結@きれている。工
具支持フ1/−ムl’09に(・1、)旨さ調封自J目
、・、・ス:III袈:#I23を介して昇降可能なマ
ルチプルタイタンパ″1211が′6レール毎に配Ii
fざ力、でいる。高さ1詞節用、駆劫装乃] 2.3 
f収容するために、上方へ屈曲された2本のガーター1
25から′戎る主機循フレームI C1:31d、長手
方向に延びる破、冑で示した凹所126を有している。 軌道’l;E :l’Eλり械シ)7は高低A・り圧用
l、(ベイ−系を・応11iiiし、d亥、・炎明系−
谷し−ル当り1本の25j朕ワイヤ127をイイし、バ
亥緊11長ワイヤの:)11−ンjへ旨瓜・、−」トレ
ーサ128を介して未整正執心・′(沿って、−まプζ
緊張ワイヤの後シ1;、1音l5ltt +−レーザ1
29全介して整−正断み軌道8/(沿ってバ内さjlて
いる。マル千ゾルタゴタンノS′12イとdill、框
打上1し用り4+、k ’、、、r:、ユニット116
との中1’=1 a61川にけ、軌框の1/−ルに遊び
なくイ内さスまたトレース・1lill定部句1 :(
0が設けられて尤・す、該トレース・(Ilj ′、i
、’部材には、例えは回転ボテン/オメータとしてi’
l’lf 1JV−さノ]ゾこ測定フイーラ131が各
レール当り1つずつ接続されている。各1l(11定フ
イーラ131σ旨低゛!6正用基準系の対応した緊張ワ
イヤ127と協ゴ動して軌框の実際高さ位置とlEI標
高き位1gとの差を、演出する。軌道整11−1僧誠9
7に適した111」す□1゛1f正用基準系は第7図と
の1≠1連においてdl・1況する。 軌道整正1・幾構97は7哩々のr111光装置を装備
し、これらの1111″丁装崎は、軌道′修市沙1戒が
主機(成フレー4ム103.と共にノン・ストップ式に
連、玩前、f15 ・j口1rll−1−る、1組合及
び工具V]、1「フレーム1o9がマルチデルタ44フ
フ足1211と共にバラフト敷込” r4151+’1
からパラスト敷込丙、部位へステップ・ハイ・ステップ
式に間欠Aif Jイjiするル“1台の1中々の、I
型動(戊1111:、を自1iJIl’:i勺に1間・
1lltl矧−ることかできる。こハらの浦充装j、’
−; ra、操作水■07内に配着され7′rili1
11+l’il器1;32を苫み、a亥ii;It J
lイi7+d導線133を倉1〜て゛駆動・エネルギ共
給装猾108と1イ続さ九でおりかつ弁装置13/lを
有し、該弁装置(/(、J: ツ(、油Fr:、7Ij
ンダービ゛:y、 l−7gi#とl、テ・、/2成び
Jl−た移1Φ調1に用、・u4動装着+15は導管1
 :35 k介して両運動方向に+p aノ<的して給
圧0]′北である。軌道挙止・1梗誠の前進運動に関連
しを仙i己力ゝ装”j I :34の11川1川1は;
う利fのfIii充湖器(でよって4ツク−的に行なわ
ね1、該fnin青光喀は、第51glで匠jjIJり
易ぐするために総1舌r灼IC示されている。 f111充幾、();の1つ&」、トレーサ129と一
体(【構成された距離測定器136であり、該距離測定
器は、・1u1. 、幀飴正・l戊誠の)匡んだ目11
進距離の単位由;1qll−q、σVこ、例えばセンチ
メートル毎に1つの11川…1ノ々ルスを弁装# I 
:34に送出し、該井装論″は、移動、咽部用、・ソヘ
勅装置115の、第5図で9Nで右手のシリンダ室への
圧力媒体の流入を、軌’+ri’゛り正・尋株の前進運
・Nilと同14目的かつ逆向きf/C静11il(1
1−るので、工具支i’(+フレームI O!J uマ
ルチプルタイタンパぐ124と共11こ、数回めl+作
、終了丑で、バラスト(zJ攻込むべき枕木に対する心
定め位置にその・燈践留することになる。マルチプルタ
イタンパξ124の上昇の1府間に弁装置6j 134
は例えばリミットスイッチによって切換えられ、l−1
jt記移動調整用柩動装看11F+の、第5図で見て左
手のシリンダ室が給圧され、かつ工具支持フレーム+0
9が早送りで前進ぜしめられて、マルチプルタイタンパ
ン124が、]ぐラスI−に’M込むべき次の枕木に対
する心定め位Iff Ifこ到、て才る。 マルチプルタイタンパ124の下降と同時に距離測ンy
器136け零(でセットされ、θ(いて新規な作業周期
が始まる。 前記の同一の運動過程は、工具支持フレーム10.9と
主機・誠フレーム10:3との柑対移動量全(θヱ出す
る測屯渾4z全使用する堤会に生じ、該イ則定H++材
td)Iぐ夫!血例の、′:喝介にrd滑市式ポテンシ
オメータ1:37として廣r71iされている。この曝
汁4り動調整、用駆動装置115のビ゛ストン運動の:
1ill rXIIl ij、調、’t’、71’li
 1llJ K比例(,4、又は、fly、((lj人
ボテノ/オメータ137の、アナログ信号として衣示さ
]9る出力電圧に比911 して行なわねる。 弁・’j’e :F”l“°1:う11の・カニうの:
1ill !1i11 ii丁1jヒ11:は、レール
固定部42列、えげレール固定ねじ138と協同1オる
透導信号ポ生器139′ff:工具支持フレーム10シ
)に、しかもマルチゾルタイタンパ々12/1・υはぼ
坂方向中氾・[C配置4することである。この1透・与
信号ンと生)鋒139は、当該のレール国軍ねじ1:3
8も[7〈はその+:1SIt:パ→スト金敷込むべき
枕木に対−する6疋め位lfVこ在る限り中立状態(・
ζある。上回め立1べから偏ね、ると鴫導1δ号〕亡生
;’!:41 :39は、移動調整用、必装着−j′I
 I 5へのア袷圧ケ11.i位の方向に応じて増強又
は低I威する制御用1−11号を弁装置134に送出す
る。従ってマルチゾルタイタンパ1211は、前記の2
例の場合と同じ<3)l固め操作紹了捷で、バラスト介
’、 ”j/ 、IA−7)べき枕木(で対する心定め
I’+7: I冷eこ留まる訳てあZ・。 史に又、l:’I固Y〕l!’ψ作のあいた、フランツ
flき輪IIq11110に?li1日jjをかけ、日
時に、色和1調′低用駆動装讐115を放圧制剃−4−
ることによって、]二具支持フレーム+09を軌道に同
定することも可能である。 第5図からを易に判るよう11こ、パラストソ7ダ固め
操作中及び軌道漿正テ夛械の連続的な前1川走行中に距
離1線係ひいては高低幣止用基準系の誤差縮小比が変化
する。工具支・片フレーム109の、実線で7Jeしt
前号終端位置では、トレース・測定部材130.!:従
接続、た測定ツイータ13 + 11、緊張ワイヤー2
7の後部水準、11冬朝り点1・10から比・1ば的大
きな;11j離、Iにある。その、結果、緊張ワイヤー
27の全長をLと1−れは誤差2イ相小比は′ンとなる
。工具支偵フレーム109の、破雫て/」マした後方終
端位置では測′硫フイーラ131と基準終端点140と
の距離は値1)に減少1−るので。 改善、烙7″lた誤差縮小比4が生じる。このことに取
りもlI′4′さす1.)呉差陥小比が1%(固めfチ
作の終明項にけ、す2するに整正済みの新lヒな軌框位
偕全7緘終的に用ツ[!する時点にけ、1猜良1的をと
ることを、イ4味している。Aft記の距陣変化を測定
部δ1;〒の点で考慮中ることが必要であるのは勿ン1
1市である。 このために1i111+Iil器132け修正・計吐部
材+41を制し、咳11修正・計19二部材は導114
2を介して(則定フイーラ1:31と接続1−る−力°
、1.・巨離f則定詣11う6又は滑車式ボテンンオメ
ータ1:37と接続さ〕1、ておりかつ高低整正結果に
対して及ぼす神々異なった距離a〜1〕の影智を補正−
4−る。 第7図(/こ略/バした回合式の高低:f正兼+Il 
リ整+E li4法呟系1 li 31d例えば、第5
図及び、ル(5図G′ζ示しit it”造の軌直整正
機械971(組込むのに適している。この、冑り、1.
ij系14:3の’、:f ・法外は、該5°、(準糸
が、主1・q誠フレームとVま11t(関係に、作業→
啓ユニットを装置+tif した工具支持フレームI(
J9と一絡に軌通艮手方向にステップ・パイ・ステツプ
〒(に・ぐラスト敷同め部位からノぞラスト9N、固め
部位へ、矢印1114で示したように移動する点にある
。このため1・こ・10り整正用ノ・い)、fj的゛舅
と[7て、軌、(・咄線の」−位で実質的に中心(I(
配:?)″された連弾1115が設けられており、綽1
東程(−1、未脩正装置に沿って案内さ、l″lる1)
f「部トレ−ザト16から、整正済み軌道に沿って案内
さノする後:41+ 1−レーザ1117に管で、灰在
し7かつ(東、′、・、)讐+rtt4′)lI・18
を介して工具支持フレーム109七結合さノ′1.でい
る。例えば工具支持フレーム109)のフラッジ付き輪
i!l1lr + 10に係合している前記連結部、+
4148は、軌道員手方向への連洋1115の連?−i
を保証するが、これ((対して:1シL1筐’J!lI
I rl−S)<に対して1負方向での用f記連桿の連
動自在性ど;〕11山しないように赫成されている。高
低整正用基準回、尿としては、各l/−ル] OO、I
 OI 7Tf−にかつ谷レールの上位に、前後部のト
レーサ146と1717との間に延在する夫々1本の緊
・張ワイヤト19が設けられている。工具支持フレーム
109に所属したトレース・測定部拐130は高低整正
兼、、Iffリギ正用7害準系1・13と協働して、高
さ方向及、び左右方向での執心の実際位置と目標1■1
ろ゛との、Ij−を検出−1−71−、。この/でめV
こトレース・l目11定;<It A=4’ + 3 
Of’を各L/−ルI OII 、 + 01毎に1例
えば1【用]1シマボ′テンノオメータとして]昔υ父
された1つの(則′市フイーラ1502友々イー1し、
谷1則定フイーラは、当該レールに(傾する腎部ワイヤ
149+!、−,l’l+ iΦIJfる。トレース・
測定部拐130に執心中心の1一方で配置バれた別の甲
1尾フイーラ151冒連稈145と協働して軌框のレー
ルのガ際正矢・−rlをと目4票11:、矢1愕さとの
差を1曵出1−る、この高低゛iと1E兼111り整面
用−法準系14:うではコンスタントな1差[コ(小化
c、、;、が生じるので、修正・計に)一部11’ ]
 lI 1 (rrrldする必要がなくなる。 第8図及び第9 iigtに示した凋低狂い・rmり狂
い°Fl−1慴11の軌道’、jff ’1:E機1’
ltl: 152け、レール155.156と、I:f
木157とから成る軌框のレール1−金111(部皮び
1に一部のレール走行浅溝+5:3,1511によって
走行1り能な主機誠フレーム158・お有(7、該1工
機(成フレームは、両し−ル疋行機ti/715 :3
 、 l 5・1に作用する走行、駆動裟ii!ffi
 + 59な・応11iii L、、かつ又、軌道40
G 4E 4・5隻1戒152の駆動e x ネ/l/
ギK ;、白?;:rW I 6 (1、If;び(/
C1’V4 f乍室161を支1青している。”i’L
 、’a !”4 +li ト幾(IIi、 I 、i
2の[乍゛表)j向は矢印162(/こよって示さt]
ている。矢印163は、主r9 誠フレーム158のス
テップ−パイ・ステップ式の前進運動のステツ′)′ケ
、1人IJ図化して示すものである。主1.・ノ1(フ
レーム158の後端部には枢支部16/1が住り、該(
1べ支f<IS :i、鉛面−軸:埠165 ′ft:
中心として回動dJTヒな連結ジヨイント166七して
遣成さh−ている。該連結ジヨイント166を介して主
1幾(成フレーム158は、センタボール型台屯として
1I7j成された東41に造の工具支持フレームI (
i 7とカルダ7継手式に、かつ機械陛千方向に移動調
聚11丁、−1旨に枢着結けされている。操作室168
を組付けられている工具支持フレーム167は、前記枢
支部16・1から離隔した後端部では、フランジ4”l
き輪1)々11169を介して軌框のレールに別個に支
持されて案内さノ′1ている。工具支持フレーム167
には、各レール155 、1.56毎に、高さ調Li1
j川駆勲袈置170を介して昇降可能なマルチシルクイ
タツノぐ171が大々配置“さi]でいる。工具’r’
 4’+11.: l 67のビームII< j:;i
l’ 2J、’+j (、イ・172は本号’7f1i
 Ftlてill 油11:、ンリンダ ビ゛ストンユ
ニットカらl、v、す、1亥油11ニジリンダ−ピスト
ンユニ、ノドは、−ド4; jmフレーム158に灯し
て工具交信フレーム167を長手方]「う]にj目ヌ寸
(多助さ−Iたるためのf多4(〕J、11.1.l整
711 、’−t<動’iK ++f、 I 73 k
 :Fソ成している。該移動j!l’ll ”’、j?
、 I II l駆動袈;行17;3のピストン棒17
/lは連)占ジヨイント166に干渉慴究されている。 フランジイマ]き通り整正ローラ175と扛上ローラ1
7G全jノHjえた・1ν1.1J)ニーJ−,11題
山り°!¥”: IFユニットI 771ri、−ノj
でi JT u二老装装置iRI 79校び市lす°:
′:山゛、・→X動装着i’# + 80を斤して、寸
だ1山方で(+7.tビーム状端部181を介して下具
支峙フレーム167と)ξ々枢浦結汁さ−r+でいる。 ′IIJL道゛:′1ズ11−賎械152は光学式1湧
低1f正用縞準系182ケ何し、該乱基糸は各レール1
55゜156 ’ITJに、「j11部ル−ル走行4 
d 153 k jpして末・u、< Il′、軌道に
γ11つて案内さノビていて例えは赤′ゾレ漏を之びレ
ーザL線金ベ スとして1動く1つの送尤器18:3と
、フランツわ1き・11、:n Ill山160を・介
して“1ζ市済み軌1直に支1’、’1′さノ)ている
1つのNン)“’e器1811と、送)しビーム185
とiにb1動′1−る1つの・11玉尤スク11−ン1
86とから1戊り1.−亥;i;、ン1乙ビームは、 
’l’JL 11+のレールにτi)つて′条内さノ)
るトレース・測定部+4°188上に連桿187を斤し
て支持されている。 また軌)4修市1愛[成1521rトリ1す・1(ζ市
川1縞C■系189′1zc4−+’し、該〕1を準糸
i、−、j本、15弗例では連桿19()として構1ノ
Vされており、核連作のij!I ’jJ部1.1、未
整+E軌道にγ1〕って案内されるl・レーザ191と
、捷たヰ[皐後端部1・1、□11.4.1.にj首み
°ij’L 、:+4に沿って案内さi]−るトレーサ
192と、夫々軌道中心の−1−万で結合さJtでいる
。トレーサ192は平行四辺形ガイド、、′31V7G
 I 9 ’ J ’E介してに貝支持フレーム167
と連行接、1究していイ・。トレース・?I411定部
材188乃至連桿1877ft、例えば回転ポテンシオ
メータとして14成された訓プ〆フイーラ19t1と、
1〆禮されており、8亥11i11シとフイーラは4公
知のようにフォークアーム195てり、で、通1斤・:
’: if、(川)ん′j、を系189の連部1 (1
Flとj&j働して一1llill、 il+1’I 
h Ift・山り“’X ]IEユニノl−177の・
1・褪:川における仇、直の111票止矢高きと夫際市
矢高さとの澄%−,4’6:出する。 に具支持フレーム167及び、該丁l↓支持フレームと
結付された作業′隻ンlユニットが軌道の長手方向経1
1φに自動的に追従しかつ、11^1(1することは;
4入9図から明らかである。工具支持フレーム167は
、主;・渋X哉フレーム158とはン虫自K +1J1
. ii (1)カーブ1昧過に追fノCするノ)で、
プルチズルタイタンパ171及び・画框)[上水)…f
)整正ユニット177の工具は、6レール1.55 、
 + 56に対して呈石ガ同で常に正しい位、白″°才
占める。 +1νし、ilJ !V II−レ戊1戴152は4・
−虫の異、tった:l疼1動金行なうことができる。r
glQ係!動方式では、亥・1リシ動;と+1.i 1
’sや械152は、移助調・・K用、駆動装置σ173
忙ロック寸れは、パラスト敷・・1モ1め部位からノぐ
ラスl−WX同め部位へ矢印+63及び196に相応[
、て主1・楊械フレーム158並びtて工具支持フレー
ム167を共にステップ・バイ拳ステノゾ式に前進させ
て作首する’JK +lf1のl’j11. 、’、a
 ・4i4 ll−、、、j、j% 、jrlQとして
運用さハ5る。Ijl)、’ iの憚四方式とし、てd
、−1,E i、や誠フレーム158を矢印162に相
+、6、してノン・ストツゾ式に連Aう“Q +ii)
 、1(4;・車・!+11さぜるーノハ 上長。 支−持フレーム167を矢印1 !−] 6 (/C相
1芯(7てステップ・バーイ・ステップ式に断続])i
f 、11σぜることが回目ヒである。このために!d
、M14動準整川1.u動装置173を制姉する前述の
装置面か必四である。第3の稼動方式では、比l咬的大
きな扛」−操作のために普l出の軌道整正1・2啄械と
して連用し、この、腸@すL道蟹正・を党4ノ& 1 
s 2の後部レール走行・幾A”lt 15 IIとフ
ランジ付き輸1咄169との距4([が、う多動、1)
司゛葭、i刊1゛必勅・跣;近173のピ゛ストン(全
174をそれ相応に押出すことによって拡太さ力、る。 第・1の林動方氏は軌道・;<11シ殴誠を別の作業現
場へ配置d転換1−るkめ(1(移動走行させる場合で
あり、この〕易台軌道カーブ区域を良好に走行させるよ
うに1−るために、IiJ記移動・・ノ・i繁用、駆動
・漠婿173のピストン俸1971を完全VC押込める
。ことによって車ζ+ib間隔を顛小させることが必要
である。 ・1 図1川の(’i1’lΦな説明 吊1図d本発明(でよる高低狂い・通り狂い整11、用
の軌道修住−・機−&の1洛示イ)Jll 、m図、第
2図は異なった夫1“爪、j襟、1ltiによる軌道づ
f[ト;幾I!1にの略示1H+l:+Ji図、 ;:
i”; :3図は2本の枕木下へ同時にパラストを′1
l(t、込むマルチゾルタイタンパ全嬰備した本発明の
1仇i4・i′f+−1:i j段載の略示側面図、ち
71図は哉1戒長千方向で・田r7−間隔をおいて配・
dさねた単一、1尤木用マルチブルタイタンノξを装置
+iii Lk本虻明によるジヨイント博造式軌道整1
1:機械の11塔y1e 11411面1ン1、第5図
1l−j本発明(による軌道L +J: l・戊・誠の
殊に有利な′すごi、l!f!川4美用il各i1モ1
則而図、第6図づ1・0戒フレ一ム倉部分的ンこ示した
にすき′ない第5図の軌道ツにlF’、 :’fや誠の
略小)P−:?+図、第7図は第5図及び第6illに
小した軌、道!−tE機械に便用される尚低v:Iノ:
。 メlti+Tiリゾ+E月1ノ左(竹光の冥加1.リイ
子のI名水1則[a1図、第8図・は・ド発明による軌
道整+fi 、>完械の史に異なったんI面思様の11
箔7Ftjill tni図、記9図は第8図に小した
軌道整正1餞誠の略示平[口1図である。 1  −  ゼシ、’J  、s  iJE  、tl
l  :j1/、、   2   +   :3  =
・11:l  FilI  ム乞 ひ rc  7?l
(ル−ル走行煕iJk、・1,5 レール、6 沈木、
7・・・主機111iフレーム、8・・作巣方向を小−
4−矢印。 9・・・送光器、10・・・受)16器、11・・毘東
、12・・・光’tll、+ 3 ・・・緊’;ie 
’7 イヤ、I II 、 I 5  [1i1 ンj
[l及び後部のトレーサ、16・縦1区分、I7 ・工
具支持フレーム、18・・・フランノイ:]き輪・呻、
19)・・・枢支t]i、20・・・軌(1ム扛上兼也
り・1ご市ユニット、21・・・フラン、>令]き:1
34り整[IEローラ、22・([上ローラ、23・・
・扛上51躯動裟rt、211・・辿り“修正駆動装置
、25・・・単−枕木用マルチプルタイタンパ、26 
・切透し、Xl(,27・・1則j文、28・・高さ調
印用、駆動装置、29 ・凸設部、;30・・トレース
・測定部材、31 連光スク1)−ン、;32・・・軌
道檀IJ:、1・戊!戒、;−33・;311・・[」
11部及び後部の7一ル走行酔17/1.35・・・主
機!成フレーム、:36・・・緊張ワイヤ、37・・・
工具支持フレーム、38・・・フランジ付き輪・il+
、39・・・ビーム状縦支持体、40・・・枢支部、4
1・・軌框1「上水辿り4i?、 ll’、ユニット1
.42・・・ビーム状前端i、fb、11;3・腿支部
、・1・1 ・−マルチゾルタイタンパ、・15・・・
トレース・・1川:’f ’jl(iK 、  46−
 d用声フィーラ、・17 ・リフ(・乃J1・負イ1
;工川駆・:・j)めJ、  48  ・)すLlす・
乞IF濾IJ、+ 9.50  前部及静音部のレール
走行段11i、5I・ L’、 +4 =1(フレーム
、52・作業方向を示す矢1゛1j、5;3・フランツ
[;1き輪″q11.5/1 工具支j1+)L/ −
ム、55  タ1.PK EW>、56−ビーム状’C
1+[支11r体、57・ガ・イドローラ、58・・土
部フランジ、5り・林・助調1賓川、4jAX動拵青、
6o・双r−型プルチプルタイタンノ?、61・扁さ調
節用駆萌久1例、  62− :+UL框扛ヒ兼曲水面
γIEユニツト、63 ・・・扛−1−場←助・lk1
身、  6 tl ・・ ;I!J  リ :Y1L陶
、に曲j′(ル・d、65− 、+l r!4.66−
 <m 会式JD 高低□:f 、lIE ’lIE 
、l+1 ’) :’d+E J−It基哨系、67・
・・連行・要れ部f立、68・・・ビ゛ストン俸、69
・運・Ijl)方向ヲノJりす矢印、70・・・1νL
心:と山(戊i戒、7]+72・・・41■音[5文び
波音すのレール’u h 1・端1.・6.7:3・・
・旋回枢支部、7・1 ・ポ゛ギ一台・IL、75.7
6・・fii1部及ζト後部]ニフレーム、77・作4
方向f y(’、 ″を矢印、78・・:I+Q、框扛
−に水面り、り市、ユニット、79・ トレ=−ス・i
’f41 宇部4’y3.80・・・マルチゾルタイタ
ンノ’?、s+・・・−11具f i”+フレーム、8
2・・・縦支イ寺体、8:s ・ロ  ラ、81・・縦
方向ガイド、85・・・移・!711調弊月17.ji
7 、助1み・「−1′、86・・・フラン2[−]き
Il命’ill、871j山、 +111’l: 1−
JIE 1山り整正ユニット、88・・トレース・ii
t+I□jJlにt+ )、;、1.89・・・マルチ
ゾルタイタンパ、90・・緊張ワイヤ、91・・・トレ
ーサ、92 、93・・・1llE帳フイーラ、911
・・・緊張ワイヤ、95.96  前1lls及び後部
のトレーサ、97 ・軌道整+F+・凌械、98゜99
・・・前部及び後部のレール走行機構、100.10ト
レール、+02・・枕木、I 03・・・主機)戒フレ
ーム、+04・・走行駆%III袈]ぺ、105・・作
業方向と示−を矢印、106,107・操作室、108
・・・駆動・エネルギ供給袋i?j、I O9・・・工
具支持フレーム、110・・フランジ付き輪(1+11
[、Ill  ・縦支持体、112・・・支承部、11
3・・・ガイドフランツ、  1.1 lI・・・ロー
ラ、115移@調整用5駆動裟1樅、116・11ゾL
 il+を扛上M15・川りrF正ユニット、]17・
・フランジ付@ ;14’ilり摺11ニロー、う、1
18・・・4丁」ニローラ、I  + !、+   l
二l!フレー ム、+ 20  ビーム伏目イ[ン;^
1部、121・・・ト[11すX ・fi11装置I″
]°  、  122 ・・・ !山 リ 1c 山、
゛tズ動装着:4、12:3、H’、+iさ調i′、I
i’r用、駆動因:6゛、12・1 マルチゾルタイタ
ンパ、125・・・ガーダ−1126・・・凹所、+2
7  緊グ((ワイヤ、128 、 + 29・・・ト
レーサ、1:30・・・トレース・測定に1μ4’、+
31・・・測゛〕I4フイーラ、 1 ;32・・11
川j徊IY!i’3.  I 3 :3・・・導線、1
 ;う・1  井装置6”、 135  模計、 ■ 
:36・・・11ジ錐訓定8::、l:37・・・滑車
式ポテンシオメータ、1;う8 ・レール固定ねし、+
39・・誇碑信号発牛、崇、1・10・・・後部病学、
l洛”1lij点、t・・・緊張ワイヤのf長、r+ 
、 I)・・・距離、141・・修市・計d部(」、1
・12・・・導啄、1113・・・伏舎式のj情低肇1
ト”41t 、i+追りコア<市川4.9情系、I/I
−1・・ステップ・パイ・ス゛)−ノゾ式移動全7J<
す矢印、+45・・連程、1.16 、 I・17・・
・前、・化及び1&H化トレーザ、148・アF結部4
に、  I I+ 9・・緊張ワイヤ、150,1.5
11111Iηずノイーラ、c/i7・・・誤差縮小比
、152・・・執心(1(市’r、’& I、+Ii、
+ 53 、157+・・目11部及び後部のレール走
行機11/f、I 5.5 、 + 56  レール、
157・・枕木、158・・・主:・、や懺フレーム、
 l 、”+、Q・・・走行駆動界iC6゛、+60・
・・、19ぺ1ri11・エネルギ1山給装置、161
・・操作室、162・・・作(方向を示す矢印、+63
・・・主機誠フレームの前仏運動のステップを示寸矢印
、164・・枢支部、165・・・鉛直1咄線、166
・・・連結ジヨイント、+67・・・工具支持フレーム
、168・・・操作A≦、169・・・フランツ付き輪
軸、170・・高さ調順用、駆動装置t、  17.1
・・・マルチゾルタイタンパξ、172・・・ビーム状
縦支持体% 173・・移動、1Ita l:ff J
ll 、駆動装置、174・・ピストン・、・〆、17
5・・・フランジ付き通り整面ローラ、176・・・I
[jニローラ、177・・・軌框扛上並置り゛糟I区駆
動限昭、181・・・ビーム状端ifB、182・・・
光学式高低1.・正月j基′リー系、183  ・送光
器、1811・・・受尤訂、185・・・送光ビーム、
186・遮)′tスクリーン、187  ’・・連部、
188・・・トレース・測定部材、189・・・通り緊
圧用基準系、190・連部、191゜192・・・トレ
ーサ、193・・平行四辺形ガイド4幾拵1.19/1
・・・5則定フイーラ、195・・フォーファーム、1
96 ・工具支持フレームの前イ有運動のスー?ツゾを
・示す矢印

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 互に枢着結片されていて走行機構上に支持ざ力、た
    2つり台屯フレームと、該台土フレームに配置きれた少
    なくとも1つのマルチプルタイタンパと全備えた高低狂
    い・辿り狂い整正111の走行可能な+4!lL道整正
    F幾械において、前月己の1II11台車フレーム全支
    ;存するために相互間・蛾金とって設けら712で1/
    162つのンg行機、1蒸の1「11に配+りさhだマ
    ルチプルタイタンパS!(25+1ン1/1:60.;
    89:124;171Jが、工具支持フレーム(17:
    37;54;81:109;167ンとしてl’j(t
     tJ’y、された−万の袷屯フレーム」−6・こ配置
    さfLでおり、前記工具支持フレームが、支持i+jガ
    イド部拐として1動くル行i浅溝を自由がし1、IV、
    す[1組軸として構・戎するために、主機械フレーム(
    7;35;51;76; 103: 158 )として
    構成さノ1.kIli七方の台止フレームと枢着1漬会
    されていることを1、”を徴とI−る、走行L1月1l
    r−々軌、6整11そ機:・々。 2 主機械フレーム(7;35;51ニア6;10:3
    )の、相互間隔全おいて設けられた2つの主走行機構の
    1川に配置されていて軌道に沿って別個に案内されかつ
    前記主機械フレームと一緒に軌道同士方向に移動可能な
    工具支1寺フレ〜ム(+7;:う7;5/I;81:1
    09)にマルチプルタイタンパ”(25;44:60;
    89;12/I)が配置されており、かつ、駆動装置を
    介して高さ調節可能な工具支持体に支承されていて掻寄
    せ・振動駆動装置4を介して1対ずつλ;↑向方白方向
    動可能・振動可能かつパラスト内へ侵入可能な機敏のタ
    ンノ々工具を有し、j111記工具支持フレーム(17
    ;37:54:8]:109)が、−万では自由かじ取
    り車軸として構成された支持兼ガイド部材を介して軌道
    に支持可能に、また他方では、前記支持皿ガイド部拐か
    ら1・侵誠し手方向で離隔した支承部(+9;lIO;
    55;112)を介して前記主機械フレーム(7q J
     5 ;51;76 :IO:う ) に 支1寺i月
    1jヒ こ:’!ILi位 さ 幻 てる−リ、かつ前
    記マルチプルタイタンパ(25;lI4;60;8!に
    124)並ひVこ、扛上駆動装置と浦り’;・f+E駆
    動駆動上置イ11−る軌框扛」二卯通り′1¥1Fユニ
    ット(20;41 ;62;87;116)が、^1[
    尼工具支持フレー、ムと結合されて、前記コミ(幾1)
    &フレームの後部め主l[行4幾諧に隣接した1つの共
    11J]の作業8啓ユニット全形成している、特許11
    〜求の範囲第1項記戦の軌道整正1幾誠。 3 工具支持フレーム(37; 5 /I ; 81 
    ; I C+ 9 ;167)が、支持9Lガイド部4
    Aから離1d1シた前端部軸間で主機械フレーム(35
    ;5] ;76;] I0:3 ; I 58 )にカ
    ルダン継」二伏に旋回Ij」能に支’ /JKされてい
    る、特許請求の範囲・41項又は第22項記載軌道整正
    機I成。 4 工具支持フレーム(54:8]:109;167ノ
    が、駆動装置(59:85;115:173’)を介し
    て、主磯ト成フレーム(5];76;103:158)
    に対して機械長手方向に41対移動可能に前記上Pに械
    フレームにおける支承部(55:+12:16・1)に
    配置されている、特許請求の範囲第1項乃至第3.11
    iのいずれか1項記載の軌道整i−E :’t91:+
    嶋5 工具支i#47レーム(37;5/I:81 ;
    I(H1〕がセンタボール型台、ルとして構1人されて
    おり、該台車が、後置の主走行機構(34;50;72
    ;99)に隣接1−7でいてマルチプルタイタンパ(/
    I/l;60;89;124 )を有する後端部1卵囲
    に、支持兼ガイド部材として鋤きかつフランジ付き輪’
    i’lll (38: 53 : 86 : I 10
    )として構成きれた単独走行機構を有し、かつ主機械フ
    レーム(35;51 ;76;10:3)に技持又は枢
    着された前記吟屯の前端部が、1幾Fllk il’l
    aj ’咄り13a内に延在するビーム状綾支持体(3
    9:’56 :8−2:1111として構べされている
    、′「4訂ar4求の範囲第1頃乃至紀4項のいずれか
    1項記1威の軌IM整正)浅イ戒。 6 マルチプルタイタンノξ(12ll )が、センタ
    ボ−ルノW台車として構成された工具支持フレーム(1
    09)に、しかもフランジ付き輪□1q1j(I I 
    (J )と「、りし框材−に兼1山り′・父市ユニ・ノ
    ド(+16)との間に配゛青されており、かつ主I、ψ
    城フレーム(10:3 )が、前記マルチプルタイタン
    ノξ(+ 2 、l )の高き調節Ill!卵・+il
    )載置(+ 23 )を収¥−ψするための長手方向に
    延びる凹所(126)全有している、特許請求の範囲第
    1項乃至第5、・「1)いずi]、か1項記載の軌道整
    lTE11−地番1ノ&。 77ランノ付き曲り整面ローラ(117)によって軌直
    に沿って案内される軌框扛上即、通り′慴正ユニノ1−
    (116)の、やはりセンタボール晴台車として構成さ
    ねた工具フレーム(II9Jが、 lll11.Ii「
    4工」二 ・ 51川 リ 1¥止ill ・ン(×!
    助波装置(12+。 I22)を介して工具支−1今フレーム(+09)とノ
    兜結きれており、か″51ii前記工具フレームプ)ビ
    −ム状前端部(+120)が前記工具支持フレーム(+
    09)のビーム状電支持木(1目刀に4区渚さり、でい
    る、 Q’YsT峨求のψ1占囲第5J頁又は436項
    記載の軌道r正f浅械0 8 工具支持フレーム(+、 091σ)ビーム:吠縦
    支持体(11目用の支承部(112,l力玉、1・幾i
    〕龜艮手方向に対して面角に延びる水平、咄γ8μな・
    中心として支承された少なくとも1つのローラ(I ]
     lI )を備えたローラ式ガイドif9溝としてイ(
    k成さflてb・す、4i[:120− ラ(でよって
    前Filpビーム状縦支詩体(+ 111が主jぺ滅フ
    レーム(+03)に対して11111方遊びを以て支承
    さ11ており、かつ、前記の工具支持フレーム(+09
    )と主囁1戒フV−ム(103)との間に配置aされた
    移動調整用駆動装棺(II5J全5J全介・幾1戒艮手
    方向1ンこ(多Rib−or能(で案1]」さ7L7.
    てし・)る、待πI−請求の範17.14第6 JI!
    又は第7−ジ貞記:(のIWL工iV正゛多(戒。 9 ローラ式ガイド磯溝が、ビ ム状in(支卜・1体
    (111)の下面と上面とに夫々2′つずつ、以してい
    て1山i +1411 VこガイFノランノ(t I 
    :3 ) を夫々有しかつ主哉熾フレーム(10:lに
    lll1ll−!!Lさ)また2対のローラ(114,
    )から成り、両ローラ<マ[相生のi:〆方向距離が移
    動調至用駆動装(乙゛(115)の少なくとも調整距離
    に相応している1、/#計請求の範囲4第8項記載の軌
    迫孕屯1伐(我・ 団  シ゛’t 114j 、4周 整 ill  リ
    ス ・旬J・・弄 15″ (1+5)  が軟材f 
    扛」二 兼1111す・::41[ユ=、 7 +−(
    116+の上方・匝:用において、′fO1l′1方向
    で・画’、h゛l/−面から実′−゛〕j1白にに抹支
    41? 7 レ−’−(109)の全島”’ −:’l
    l )3−pる11巨離、ヲ諷・いて、・・慢11友サ
    イ4・ifl+ j:屍内(C延ひるように11己べさ
    、1′Iており、かっ1−11記の工具支持フレーム(
    +091吉1ビニ;・J・!’Ilbフレーム(+03
    )とに夫々カルダン、)乏手式に枢背結餞されてぃろ、
    !1b′1′謔求の範囲、*−+項乃至第9」弓のいず
    れが1項記戦の11ILjQ′IV″−正数1戒。 11  軌道′)菅正+* 、14 (48: 70 
    : 97 : I 52 )の主1透1・1にフレーム
    (5]ニア6;1+)3:158 )がノン・ストップ
    式に連)坑前進連動する一方、セン” ホール型11 
    B支持フレーム(5−1:8’l;I Oり ; I 
    67 )がマルチゾルタイタンパ(6o;’89;12
    11:171Jと共にバラス1〜敷込み部位から・ζラ
    スト成造み部位へステップ・・々イ・スデノブエ(に前
    進ぜしめられる場合の、移動1”M ’が用駆、Iり・
    要否(59;85:115:173)の調整E、’tU
     9jIf: 、drs 枕木’E’+11:/;’(
    u:)少なくとも2 (?’1分である、特許’gHJ
    2 tJ:) 1ti) fHFf”、 4 IQ J
    ’) 至RI (l IM タイ#’ itか1項記載
    の軌道悠IE1・iQ (’nQ。 12  初動式油圧シリンダーピ゛ストン装、直トシて
    +i7. ′戎ざ′J]、た移1iJJ、’:i+・□
    、l ゛!*用、1叙動装高゛、(5!l : b 5
    :115;173)のビ゛ストン庫動が、軌、1信:、
    っ市哉械乃ヤはその主悄械フレームの連−偵%?I I
    lq運・肋と同期的にかつ該連続前、用運動とは逆方向
    に弁装置g(134)を介して?Ifll 1lqlさ
    h−る、特許’F 1frf夏i〈の範囲7磨11項記
    ・電の軌道・−市1″9 、FJ(Q013  油圧シ
    リンダーピストン装置6−として1d、:成され/ヒ傅
    期調Y用、駆Δ1装祷(115)への給圧が、弁装置e
    #  (13lI  )  と づ疑、トノじ さ れ
    た 11巨離イ1川力舌 <:y(+361を′介して
    、その都1眼各・々ラスト敷固め操作中の・tiA道寮
    LIE機誠(97)の前鵡渾動に関連して調節される、
    特許請求の・鉋囲、窮】2項記載の軌道緊正機誠。 14  油圧シリンダーピストン装置として構成された
    移動調整用駆動装置(+15)への給圧が、弁、装置(
    1311)と接続されていて呈具支]−〒フレーム(1
    09)と主機械フレーム(103)との)14χ;1的
    なノット財を検出可能な、滑市式ボテンンオメータ(]
     371のような/lil定’q+s +gをフr i
    、 で、+!、1fnj サhル、’1.!1.i’F
     14’、I 求ノ’1ii) 囲J I 23a+j
    + : ’tの□!’i、 J ト市4 lI4 。 15、 I 、l:L :4j 持フレーム(1υ9ン
    シこ、しかもマルチゾルタイタンパξ(12イラの44
    方向中心に配・をざ〕]1でい“?゛レール固定部4A
    ’ (138)と協1・′カしかつ該1/一ル固定部材
    VC心定め・it能な誘導信号発生器(] :39 )
    が弁装rW (+ 3 l[)よ接続き11てう・す、
    該誘導・ぎ号発生器が、fifl記心定め位置から偏れ
    ると、油圧シリンダーピストン装荷として!ll成き、
    i′1−た仔動調A用、駆動装ja(+15Jへ給圧を
    偏位の方向VC応じて増強又は低減する′刊(1@1・
    1g号全111記弁装置< (+ 37I )に送出す
    る、特許請求のLLI[i、 (lli第1第1配道・
    ど正I幾1戒。 16  マルチプルタイクン・に(124)と軌框4T
     上p 、−り整11巳ユニツ) (116Jとの間で
    工具支1寺フレーム(109)には、軌道傾IE機・・
    成(97)の高低至正用校び(又1d l 、Kiす′
    1と市111刈専・名(127Jと協働して実際軌道位
    心を,検出可能・なトレース・1jIf定部材( 1 
    :3 0 )が配]6°さノ1ており、前記基量系(1
    27+の後部基準路,l,.lj.i点(+40.)/
    ハらの111f記トレース・測′,.If部月(1;う
    0)の可変距離を検出可能な、かつ谷.1III定値全
    矩辺ILに相応しで換算可能な修+E−泪帰部月+14
    1)が=9記トレース・測定部材( 1 :3 0 )
    に配属きハ,でいる、特許,lI7求・/)I・+i″
    l,四第11項乃う゛第15項のいずれか1項記vtの
    軌道“;柊正機誠。 17  置市・計#X部材(141)が、主19誠フレ
    ーム<103)に対する工具支持フレーム( 1 09
    )の相対的なシフト¥“を検出O1″能な滑屯式ボテン
    ンオメータCt37)と接続されている、特許請求の軸
    回ヂ;■6項記載の・7シ軌道整正機械。 18  フランジ付き輪軸( 1. 1 0 )さ、そ
    のlσぐ(’5Efに:悄装置された一マルチゾルタイ
    タンパとを備えたセンタボール型工具支持フレーム(1
    09ンが、主を戊、1戒フレーム( I fl 3〕の
    、」二人へ屈曲された長さ区分内に配wされている、!
    11(八’F +!lζ1くのイ:ij l用″A: 
    5 J瓜Iυを第17+自の1バーP−□7゜か 1 
    項1己・或の中IL道整j1己材隻(成。
JP58080229A 1982-09-09 1983-05-10 走行可能な軌道整正機械 Granted JPS5948501A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AT0338682A AT376258B (de) 1982-09-09 1982-09-09 Fahrbare gleisstopf-nivellier- und richtmaschine
AT3386/82 1982-09-09

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5948501A true JPS5948501A (ja) 1984-03-19
JPH0366443B2 JPH0366443B2 (ja) 1991-10-17

Family

ID=3549742

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58080229A Granted JPS5948501A (ja) 1982-09-09 1983-05-10 走行可能な軌道整正機械

Country Status (26)

Country Link
US (2) US4596193A (ja)
JP (1) JPS5948501A (ja)
AT (1) AT376258B (ja)
AU (1) AU560265B2 (ja)
BE (1) BE896694A (ja)
BR (1) BR8302891A (ja)
CH (1) CH661757A5 (ja)
CZ (1) CZ278611B6 (ja)
DD (1) DD211376A5 (ja)
DE (2) DE3347860C2 (ja)
DK (1) DK152849C (ja)
ES (1) ES8404446A1 (ja)
FI (1) FI79738C (ja)
FR (1) FR2532967B1 (ja)
GB (1) GB2126634B (ja)
HU (2) HU189887B (ja)
IN (1) IN157637B (ja)
IT (1) IT1163263B (ja)
NL (1) NL192525C (ja)
NO (1) NO159613C (ja)
PL (1) PL143148B1 (ja)
RO (1) RO87435B (ja)
SE (1) SE451473B (ja)
SK (1) SK278171B6 (ja)
SU (1) SU1259963A3 (ja)
ZA (1) ZA832619B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR102198146B1 (ko) * 2020-08-04 2021-01-04 강훈 철도궤도양로와 선형보수를 겸비한 자주식 철도궤도 보수장치

Families Citing this family (23)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
AT382658B (de) * 1983-12-16 1987-03-25 Plasser Bahnbaumasch Franz Kontinuierlich verfahrbare gleisstopfmaschine
AT380279B (de) * 1983-08-19 1986-05-12 Plasser Bahnbaumasch Franz Kontinuierlich (non-stop) verfahrbare gleisstopf-nivellier- und richtmaschine
AT379835B (de) * 1983-08-19 1986-03-10 Plasser Bahnbaumasch Franz Kontinuierlich (non stop) verfahrbare gleisstopf -nivellier- und richtmaschine
AT381127B (de) * 1983-09-28 1986-08-25 Plasser Bahnbaumasch Franz Kontinuierlich (non-stop) verfahrbare gleisstopf -nivellier- und richtmaschine
AT380281B (de) * 1983-10-05 1986-05-12 Plasser Bahnbaumasch Franz Fahrbare gleisstopf-nivellier- und richtmaschine
AT383838B (de) * 1984-06-01 1987-08-25 Plasser Bahnbaumasch Franz Kontinuierlich verfahrbare gleisstopf-nivellier- und richtmaschine
IN166365B (ja) * 1985-03-25 1990-04-21 Plasser Bahnbaumasch Franz
AT387999B (de) * 1987-05-27 1989-04-10 Plasser Bahnbaumasch Franz Gleis-schotterbett-reinigungsmaschine mit endloser foerder- bzw. raeumkette
AT389132B (de) * 1987-09-04 1989-10-25 Plasser Bahnbaumasch Franz Kontinuierlich (non-stop) verfahrbare gleisbaumaschine
EP0360950B1 (de) * 1988-07-26 1991-12-11 Franz Plasser Bahnbaumaschinen-Industriegesellschaft m.b.H. Kontinuierlich (non stop) verfahrbare Gleisstopf-, Nivellier- und Richtmaschine
AT391903B (de) * 1989-01-26 1990-12-27 Plasser Bahnbaumasch Franz Fahrbare gleisbearbeitungsmaschine mit einer einrichtung zur steuerung der arbeits-position ihrer arbeits-aggregate bzw. -werkzeuge
AT397824B (de) * 1989-05-03 1994-07-25 Plasser Bahnbaumasch Franz Gleisstopfmaschine mit gleishebe- und richtaggregat
ATE139282T1 (de) * 1992-08-12 1996-06-15 Plasser Bahnbaumasch Franz Gleisstopfmaschine zum unterstopfen von weichen und kreuzungen eines gleises
DE59907764D1 (de) * 1998-03-27 2003-12-24 Plasser Bahnbaumasch Franz Verfahren zur Gleislagekorrektur
AT3654U3 (de) * 2000-03-10 2001-02-26 Plasser Bahnbaumasch Franz Maschine zum bearbeiten eines gleises
AT3876U3 (de) * 2000-06-09 2001-02-26 Plasser Bahnbaumasch Franz Verfahren und maschine zur unterstopfung eines gleises
AT5705U3 (de) * 2002-07-04 2003-06-25 Plasser Bahnbaumasch Franz Stopfmaschine mit einem maschinen- und einem aggregatrahmen
CA2643121C (en) * 2007-11-01 2013-09-17 Harsco Technologies Corporation Moving platform on vehicle
RU2400589C1 (ru) * 2009-06-15 2010-09-27 Открытое акционерное общество "Российские железные дороги" (ОАО "РЖД") Способ объемного уплотнения балластной призмы железнодорожного пути
RU2468136C1 (ru) * 2011-03-30 2012-11-27 Максим Николаевич Балезин Способ подбивки шпал железнодорожного пути и машина для его осуществления
AT520056B1 (de) * 2017-05-29 2020-12-15 Plasser & Theurer Export Von Bahnbaumaschinen Gmbh Verfahren und Vorrichtung zum Verdichten eines Gleisschotterbetts
CN110541329B (zh) * 2019-08-13 2022-02-18 中铁六局集团有限公司 重载铁路隧道群无砟轨道施工方法
FR3108342B1 (fr) 2020-03-20 2022-03-25 Matisa Materiel Ind Sa MACHINE ferroviaire DE TRAVAUX comportant un châssis de machine et une navette de travail, et convoi ferroviaire DE TRAVAUX associé

Family Cites Families (16)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE1534078B2 (de) * 1964-12-31 1975-11-27 Franz Plasser Bahnbaumaschinen- Industriegesellschaft Mbh, Wien Fahrbare Gleisstopf-, Nivellier- und Richtmaschine
AT303793B (de) * 1966-09-26 1972-12-11 Plasser Bahnbaumasch Franz Gleisstopfmaschine
DE1658339C3 (de) * 1966-09-26 1978-06-08 Franz Plasser Bahnbaumaschinen- Industriegesellschaft Mbh, Wien Gleisstopf- und Richtmaschine
AT321347B (de) * 1968-01-02 1975-03-25 Plasser Bahnbaumasch Franz Fahrbare Gleisstopfmaschine
AT287041B (de) * 1968-12-02 1971-01-11 Plasser Bahnbaumasch Franz Gleisstopf-Nivellier-Maschine, vorzugsweise Gleisstopf-Nivellier-Richtmaschine
DE1933990B1 (de) * 1969-07-04 1971-01-14 Windhoff Rheiner Maschf Einrichtung zum Bearbeiten des Gleisoberbaus
AT314581B (de) * 1969-07-24 1974-04-10 Plasser Bahnbaumasch Franz Bettungsverdichtmaschine
AT313347B (de) * 1970-04-17 1974-02-11 Plasser Bahnbaumasch Franz Fahrbare Nivellier-Gleisstopfmaschine
AT319312B (de) * 1971-02-19 1974-12-10 Plasser Bahnbaumasch Franz Einrichtung zur Steuerung der Seitenverstellung von Werkzeugaggregaten einer Gleisbaumaschine
US4046078A (en) * 1975-01-31 1977-09-06 Franz Plasser Bahnbaumaschinen-Industriegesellschaft M.B.H. Track surfacing apparatus
AT350612B (de) * 1976-12-27 1979-06-11 Plasser Bahnbaumasch Franz Gleisstopf-nivellier-richtmaschine und ver- fahren zur bearbeitung eines gleises
AT359110B (de) * 1977-08-16 1980-10-27 Plasser Bahnbaumasch Franz Selbstfahrbare gleisbaumaschinenanordnung
AT359111B (de) * 1977-10-04 1980-10-27 Plasser Bahnbaumasch Franz Maschinenanordnung zum bearbeiten des gleises, insbesondere mit einer schotterbett- -reinigungsmaschine
AT369068B (de) * 1978-11-30 1982-12-10 Plasser Bahnbaumasch Franz Fahrbare gleisbearbeitungsmaschine fuer weichen, kreuzungen und streckengleise
AT373646B (de) * 1980-05-29 1984-02-10 Plasser Bahnbaumasch Franz Gleisbaumaschine mit werkzeugtraeger fuer hebeund richtwerkzeuge
AT371170B (de) * 1981-01-16 1983-06-10 Plasser Bahnbaumasch Franz Gleisverfahrbare maschine zum verdichten, insbesondere gleisnivellierstopfmaschine, mit stabilisitationsaggregat

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR102198146B1 (ko) * 2020-08-04 2021-01-04 강훈 철도궤도양로와 선형보수를 겸비한 자주식 철도궤도 보수장치

Also Published As

Publication number Publication date
AT376258B (de) 1984-10-25
BR8302891A (pt) 1984-04-17
NL192525C (nl) 1997-09-02
FI831341L (fi) 1984-03-10
IT8320852A0 (it) 1983-04-29
NO159613B (no) 1988-10-10
ZA832619B (en) 1983-12-28
SK294183A3 (en) 1996-03-06
FI79738B (fi) 1989-10-31
DK191383A (da) 1984-03-10
DK152849C (da) 1988-10-17
PL241895A1 (en) 1984-03-12
GB2126634A (en) 1984-03-28
AU1408083A (en) 1984-03-15
HU189887B (en) 1986-08-28
US4646645A (en) 1987-03-03
BE896694A (fr) 1983-09-01
SK278171B6 (en) 1996-03-06
CH661757A5 (de) 1987-08-14
US4596193A (en) 1986-06-24
NL8301388A (nl) 1984-04-02
JPH0366443B2 (ja) 1991-10-17
SE8302557D0 (sv) 1983-05-05
DE3313207C2 (ja) 1989-03-09
DE3313207A1 (de) 1984-03-15
SE8302557L (sv) 1984-03-10
FI831341A0 (fi) 1983-04-20
HUT35734A (en) 1985-07-29
SE451473B (sv) 1987-10-12
ES522167A0 (es) 1984-04-16
HU188272B (en) 1986-03-28
AU560265B2 (en) 1987-04-02
ES8404446A1 (es) 1984-04-16
RO87435A (ro) 1985-08-31
ATA338682A (de) 1984-03-15
DK191383D0 (da) 1983-04-28
FR2532967B1 (fr) 1985-10-25
IN157637B (ja) 1986-05-10
FR2532967A1 (fr) 1984-03-16
CZ278611B6 (en) 1994-04-13
CZ294183A3 (en) 1993-08-11
DE3347860C2 (ja) 1988-01-07
GB8311413D0 (en) 1983-06-02
RO87435B (ro) 1985-08-31
IT1163263B (it) 1987-04-08
NL192525B (nl) 1997-05-01
SU1259963A3 (ru) 1986-09-23
GB2126634B (en) 1986-02-19
DE3347860A1 (ja) 1985-03-14
HUT36200A (en) 1985-08-28
DD211376A5 (de) 1984-07-11
PL143148B1 (en) 1988-01-30
NO159613C (no) 1989-01-18
NO831401L (no) 1984-03-12
FI79738C (fi) 1990-02-12
DK152849B (da) 1988-05-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
FI79738C (fi) Koerbar spaorstoppnings-nivellerings- och riktmaskin.
Whishaw The Railways of Great Britain and Ireland practically described and illustrated
Andrew The Philosophy of Manufactures; or, an exposition of the scientific, moral, and commercial economy of the factory system of Great Britain. With illustrations
US1913792A (en) Device for pushing vehicles
US7427A (en) Gideon morgan
US544235A (en) mckelyey
US349624A (en) Rack rail foe railways
US318360A (en) Half to john f
Sellers Improvements in Locomotive Engines, and Railways
US116059A (en) Improvement in railways
US842379A (en) Track gage and level.
US1514219A (en) Logging apparatus
US1842239A (en) Grandstand for race tracks
US396139A (en) Signments
CARRUTHERS et al. DISCUSSION ON NEW ZEALAND AND CEYLON GOVERNMENT RAILWAYS.
US93361A (en) Improved street-railway
Blasi Struttura urbana della architettura
US548188A (en) Half to frank s
US1145714A (en) Corn-planting machine.
Norrell Uriah Wells, Locomotive Builder of Petersburg
US393771A (en) Elevated railroad
Dawson et al. Early Railways of Scotland
GB329115A (en) Improvements in machines for raising railway tracks
US76060A (en) delavigne
Wood The Woodbury Granite Co., Part I