JPS5948501A - 走行可能な軌道整正機械 - Google Patents
走行可能な軌道整正機械Info
- Publication number
- JPS5948501A JPS5948501A JP58080229A JP8022983A JPS5948501A JP S5948501 A JPS5948501 A JP S5948501A JP 58080229 A JP58080229 A JP 58080229A JP 8022983 A JP8022983 A JP 8022983A JP S5948501 A JPS5948501 A JP S5948501A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- tool support
- main
- track
- machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
- E01B27/00—Placing, renewing, working, cleaning, or taking-up the ballast, with or without concurrent work on the track; Devices therefor; Packing sleepers
- E01B27/12—Packing sleepers, with or without concurrent work on the track; Compacting track-carrying ballast
- E01B27/13—Packing sleepers, with or without concurrent work on the track
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
- E01B27/00—Placing, renewing, working, cleaning, or taking-up the ballast, with or without concurrent work on the track; Devices therefor; Packing sleepers
- E01B27/12—Packing sleepers, with or without concurrent work on the track; Compacting track-carrying ballast
- E01B27/13—Packing sleepers, with or without concurrent work on the track
- E01B27/16—Sleeper-tamping machines
- E01B27/17—Sleeper-tamping machines combined with means for lifting, levelling or slewing the track
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
- E01B2203/00—Devices for working the railway-superstructure
- E01B2203/10—Track-lifting or-lining devices or methods
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
- E01B2203/00—Devices for working the railway-superstructure
- E01B2203/12—Tamping devices
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
- E01B2203/00—Devices for working the railway-superstructure
- E01B2203/16—Guiding or measuring means, e.g. for alignment, canting, stepwise propagation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
イ\、・・′明(−1′、互に枢・、盲詰合きえ(てい
て走行4稠1−に支j−゛さ)I−k 2つのh市71
/−ムと、該台車7 L/ −ム:lコ配置ざり、た少
なくとも1つのマルチプルタイタンパとを備えた高低狂
い・通り狂し。 −;チ市用の走行可能な軌道繁)1−:1幾誠に関する
ものである。 各レールに夫々配属され、たマルチプルタイタンノにを
駆動Kf行ケ介して、、p4 、・kの台車フレームに
対(−7で左右方向に移動可能σ(配置dシた形式の、
高低狂い、・通り社い整正用の軌道、r11頬Sや鉋は
・CS「;4’f第10721 s を号明細斗(′こ
基づいてすでに公知であか、谷マルチゾルタイタンパに
は訪轟フイーラが配属されており、該誘・淳フイーラは
谷レールに対−するマルチゾルタイタンパの相対的なn
til方位置を検出しかつ追従回路を介してマルチプル
タイタンノξの左右方向−修用g 軸装置g(!” 1
lill・−+41シて、マルチゾルタイタンパ々″f
r: 常H# 各し一ルK z+J してjT:;ど、
対称位if/、lに114iち、ひいて((1軌道のカ
ーブ11イi17.l ilこ1ノ゛Cつようにする8
尺でiらZ・。1.・手職操作の著しい弔純化を伴なう
この公知:Q j]71.’l:jの装置は、その技術
峰費が高い:そめ(′C−1−と]2で比較的高い性詣
クラスの軌道:ご市r& 、II& iこ対しで使用さ
れる。 また谷レール毎に、機械長手方向で相仏に移動1凋整f
ff Nヒな、2本の枕木下に同+1..11にバラス
トを敷込む2つのマルチプルタイタンノ々をV411i
fi L−た、高低狂い・通り狂い腎正用軌道磨+J−
,i吸ト成では、相q間(隔をおいで配tσさ、rl、
た2つの走行腎、’t’ii k *’するタンパフレ
ームVこ全部で4つのマルチゾルタイタンノξ2−緒に
門装置することは!I!i、4′F2g75o957号
明f泪丼に基づいて公知である。 前記タンパフレームは、♀べ軸装置−2介して左右力向
に旋回又は4多動+コJ北に軌道が正機誠のむ車フレー
ムと連結さ)1ており、これはマルチプルタイタン、”
i ′iνし道のカーブ経過にsatつてノコ石方向
で修正しつるようにするためである。共通のタンづフレ
ームが、全部で4つのマルチゾルタイタンパのΦ力と作
業力を吸収せねj・ずならないの。 で、比較的頑丈なフレームj!5造的;必苛てあり、か
つ夕゛/・qフレームvC所ドパ[7た)五右方向調°
1盗用、l!qi・1ぞノJ榛1・′1°もそれt′こ
相応、して、、′ン、)1さ上12ね1はならない。 更に父、多本枕木+1−]パパラストシー固め4表(我
も特);′1−第67 (l )3シ〕:う−号明、I
gll iす、にノ1しついて公・′川であり、この1
μ会各レール・に配属せし、められ、6マルチゾルタ1
゛タン・ξ(1,1奔械長手方向で(−1仄相へ11必
して固有の工具フレーム6(支承さ、1ており、該に具
フレームi”を叡固め1・凡誠の2つの主走行成、’+
RJ) 中1i31 :tC配置すJlテオリ、i’
ツ414 !−7i 1E41 Rfr: :rv・い
て設はフト固イ」の走行Hk :W(で以て’1111
.直に91−)つてItjIt方で1・−内袋ン1てい
る。工具フレームは高さ調14自)11坩←1山1.ノ
i;ヒ蒐令J斤して主+41 H4フレ ムと1凶j1
゛1結計さ几でおり、かつ、固11/)屯r−r機’H
SLの軸間でシす、鉛に峡11氏醍万範囲で1plシ・
百1自止〕[具によって、1]1す°:% IE #
h、るl;IIL框を扛」二するだめル−ルグリッパi
?装備している。この−要材は、2つの相次ぐ1′1・
妄段階で目標・・ベル1で軌財τ段階市に打玉すること
を+’if能に−J−る。 また、1幾jノ1(1〈手方向で相1Lli!l隔毛f
おいて1配置1゛″された:3つの走行・4購を備えた
軌道′i、′v固め傳j:BQも特許5コ’!; 73
52 if 2号明+14111.す4(J、L:つい
て公知になっており この川、片帆(]T′扛上兼+4
(3り整面ユニット並びにマルチゾルタイタンパ゛は、
作l方向で見て後位のレール走行1薄(yと中r〃のレ
ール走行哉購との中間jq’J囲に配置冷さtlて−
て走行4稠1−に支j−゛さ)I−k 2つのh市71
/−ムと、該台車7 L/ −ム:lコ配置ざり、た少
なくとも1つのマルチプルタイタンパとを備えた高低狂
い・通り狂し。 −;チ市用の走行可能な軌道繁)1−:1幾誠に関する
ものである。 各レールに夫々配属され、たマルチプルタイタンノにを
駆動Kf行ケ介して、、p4 、・kの台車フレームに
対(−7で左右方向に移動可能σ(配置dシた形式の、
高低狂い、・通り社い整正用の軌道、r11頬Sや鉋は
・CS「;4’f第10721 s を号明細斗(′こ
基づいてすでに公知であか、谷マルチゾルタイタンパに
は訪轟フイーラが配属されており、該誘・淳フイーラは
谷レールに対−するマルチゾルタイタンパの相対的なn
til方位置を検出しかつ追従回路を介してマルチプル
タイタンノξの左右方向−修用g 軸装置g(!” 1
lill・−+41シて、マルチゾルタイタンパ々″f
r: 常H# 各し一ルK z+J してjT:;ど、
対称位if/、lに114iち、ひいて((1軌道のカ
ーブ11イi17.l ilこ1ノ゛Cつようにする8
尺でiらZ・。1.・手職操作の著しい弔純化を伴なう
この公知:Q j]71.’l:jの装置は、その技術
峰費が高い:そめ(′C−1−と]2で比較的高い性詣
クラスの軌道:ご市r& 、II& iこ対しで使用さ
れる。 また谷レール毎に、機械長手方向で相仏に移動1凋整f
ff Nヒな、2本の枕木下に同+1..11にバラス
トを敷込む2つのマルチプルタイタンノ々をV411i
fi L−た、高低狂い・通り狂い腎正用軌道磨+J−
,i吸ト成では、相q間(隔をおいで配tσさ、rl、
た2つの走行腎、’t’ii k *’するタンパフレ
ームVこ全部で4つのマルチゾルタイタンノξ2−緒に
門装置することは!I!i、4′F2g75o957号
明f泪丼に基づいて公知である。 前記タンパフレームは、♀べ軸装置−2介して左右力向
に旋回又は4多動+コJ北に軌道が正機誠のむ車フレー
ムと連結さ)1ており、これはマルチプルタイタン、”
i ′iνし道のカーブ経過にsatつてノコ石方向
で修正しつるようにするためである。共通のタンづフレ
ームが、全部で4つのマルチゾルタイタンパのΦ力と作
業力を吸収せねj・ずならないの。 で、比較的頑丈なフレームj!5造的;必苛てあり、か
つ夕゛/・qフレームvC所ドパ[7た)五右方向調°
1盗用、l!qi・1ぞノJ榛1・′1°もそれt′こ
相応、して、、′ン、)1さ上12ね1はならない。 更に父、多本枕木+1−]パパラストシー固め4表(我
も特);′1−第67 (l )3シ〕:う−号明、I
gll iす、にノ1しついて公・′川であり、この1
μ会各レール・に配属せし、められ、6マルチゾルタ1
゛タン・ξ(1,1奔械長手方向で(−1仄相へ11必
して固有の工具フレーム6(支承さ、1ており、該に具
フレームi”を叡固め1・凡誠の2つの主走行成、’+
RJ) 中1i31 :tC配置すJlテオリ、i’
ツ414 !−7i 1E41 Rfr: :rv・い
て設はフト固イ」の走行Hk :W(で以て’1111
.直に91−)つてItjIt方で1・−内袋ン1てい
る。工具フレームは高さ調14自)11坩←1山1.ノ
i;ヒ蒐令J斤して主+41 H4フレ ムと1凶j1
゛1結計さ几でおり、かつ、固11/)屯r−r機’H
SLの軸間でシす、鉛に峡11氏醍万範囲で1plシ・
百1自止〕[具によって、1]1す°:% IE #
h、るl;IIL框を扛」二するだめル−ルグリッパi
?装備している。この−要材は、2つの相次ぐ1′1・
妄段階で目標・・ベル1で軌財τ段階市に打玉すること
を+’if能に−J−る。 また、1幾jノ1(1〈手方向で相1Lli!l隔毛f
おいて1配置1゛″された:3つの走行・4購を備えた
軌道′i、′v固め傳j:BQも特許5コ’!; 73
52 if 2号明+14111.す4(J、L:つい
て公知になっており この川、片帆(]T′扛上兼+4
(3り整面ユニット並びにマルチゾルタイタンパ゛は、
作l方向で見て後位のレール走行1薄(yと中r〃のレ
ール走行哉購との中間jq’J囲に配置冷さtlて−
【
7−リ、かつ作業方向で賞前位のレール走行ト幾晒は1
・幾懺台中フレームに、機械長手方向に1−4動可能か
つ昇降可能に配置されている。これ&(mよつ−6台1
11フレーム’F: I”lif位又は中位のレール7
に行・、・幾ft:j VC選4]〈的に皮付しかつ台
車フレームのIll〔力支持部位と軌框扛上択;3+i
す3に正ユニットとの比1シ11をそのfils度必要
な・A框江上寸法し・こ調和させて、この・i′JL
JAr:長さ一、lθ、囲において元のレベルから目標
画さ位1,5°へ扛」−すべきレールを単に弾性ル゛形
5Σぜるだけにし、WF容リす社」二回る残′rfI変
形金前記レールに決して及ぼすことのないように1−る
ことか1111シである。この場会、前位のレール走行
・殻tf17に台山フレームを支持すノ1−1け比・・
佼的大きな軌11T′扛上が「1J’ fii′、であ
る。!f、た仙、 +11i I′(おいて、[11]
位のレー/lz /J二(’f ・l !’7−Cf”
’/ 7 h ”T flh u(A(L i4する
ととKよっで、別の作η現、1易への配置ρ転換のブ7
めに移動走何−J−る陽会に灯して規定婆りた重両の屯
’1Qll IJi隔否害(1壓すること妙nJ能であ
る。 −1た、ノン・ストップ式に連続へ11焦運動しつつ(
′ifC画′1−る1(dL道゛!〈正、、箋(痕が例
えげ1;′「訂at’!87227 :381Ulit
’4’ニJ4ツイテA;’tlテアリ、コノi$し11
′、Iχ正成11&の1乍梁ユニツト&ゴ駆動装(1″
を介して1つ市・IQフレームの縦方向ガイドi・幾溝
に沿って慴動1杜+i7.に支承さノしており、かっ主
1・、(、・:・(フレームの、、+、!1.’: i
’Jl: 1jff ;イM J 中b (!7 td
WK ;−+1係K 1lilJ +1lll =d
l# f jr L でバラスト数えみ=ts O’
Lからパラスト9’(込み7QV位ヘステノゾ・・ミイ
・ステップ式に前、(@移動TiJ”nヒである。部分
的ICは連続+fr進連動を、また部分的にステップf
い111通運動を711なう軌曙首i’1.fj 11
i含ご組付せてuni 14−J y−け、岨結−する
ための用1以の装置dが英国・’+’ ;t′F 、追
1267:322号明i、llI貞に開示されている。 魁に又、2本枕木下しこツクラストを同時に数色むため
の多イぐ利:木用パラスト・放固めI惚j+良が時1作
第106297 :3号明、1[1内(lこ〕1(つい
て公知Htこなっており、該パラスト蚊固め機械は1夕
IIえば、相互1141隔をおいて配置6さ灼だ2つの
レール走行機溝上に夫々支持さハ、ていて縦方向移動、
1f」、駆ril)装置qを介して互に枢溝結@された
2つの齢屯フレームを有する複式様l11(とじて構1
戊さねでいる。 画台中フレームの夫々は、軌框性」二))い思9整iE
ユニツ14−有しかつ各レール毎に1つのマルチゾルタ
イタンノξを装備1〜でいる。縦方向移動用、実軸・内
置は、前部台屯フレームのマルチゾルタイタンパξ並び
に後部台車フレームのマルチゾルタイタンパを・1゛4
−木!司隔には無関係に、その都度ツクラストを放込む
べき枕木に対して・L・定めすることを可能にする。用
叫の高低・!ごlE、LI柄悟系を自装置することに、
〔つて、タンデム方式で1更用さ八る単一機械に比して
代る。ll!i!度の単純化が1号ら)するとはいり−
1軌道に沿って別々に案内さ11.る台専フレームを有
する複式機械1・で要する。17&成−ヒ、11びにI
:i’l 1illll 、シロCr十の緋ユ1経゛旧
d i+、 、、:ツ的后−0不発1iJIの、、+4
j題(震、161頭で1ボベを形式の走行可能な11す
l、道ニスIJ−尋誠分し’31−良して、マルチプル
タイタンパの配置の点で+7W造を一層1」J純化り、
−Z+hつ通り及び・1低の+rt、iで軌道の経昂1
で一層良好に順応するようにすることである。 この課題全解決する本発明の要旨とするところは、両台
屯フレームを支持するために相互間l+’ih ’er
とって設けられている2−っの:走行1幾構の間に配、
aされたマルチプルタイタンパが、工具支持フレームと
して構成さλ′1.た一層の台車フレーム」二に1己;
4されており、前6己工具支1寺フレームが、支持−1
(t、ガイド部材として鋤く走行機構全自由かじ暇り車
軸として構成するために、主機11表フレームとして構
成された他方の台幅フレームと枢肘:*i’、合σt]
、ている点にある。 軌l慎’:5 +E磯城の本発明の構成によって、先ず
第16’ζ、軌道の+111り及び高低経過に対するマ
ルチゾルタイタン・々の自動的な精確な追従が保証さノ
し、ひいては又、各レールの両+1Illでノζラスト
内へ侵入凸−「能な敷固めビータがレール縦11QII
PMに対して正確に心定めざわ、る。マルチプルタイ
タンノミ当り直営11乃至16の敷1.ν1めビータが
各レール:て対して同0、L;に1週整されねばならな
いので、工率のよいかつトラブルのない敷固め操作にと
ってマルチゾルタイタンパのこのような自動的な心定め
はきわめて重要である。この利点け、他端部で主機械フ
レームに枢着・支持されている工具支持フレームの唯一
の走行機構が、特別の調整用東動装置及びこれに所属す
る制御部材を必要とすることなしに、自由かじ収り車軸
として構成されていて軌道の縦方向経過に無理なく追従
することによって得られる。工具支持フレームと主機械
フレームとの連結ジヨイントに回転中心を有する工具支
持フレームの走行機1!−を自由かじ取り車軸として構
成することは、2つの互に離間した走行機構によって別
個に軌道に沿って案内される工具支持フレームに比して
決定的な利点を有している。従って軌道カーブ区域にw
nる走行特性にとって決定的なかじ暇り屯lI!lI
Iの旋回半径つまり、工■支」、lIフレーム))連結
ノヨイノ+−VCよって形IJkされる回転中上・がら
のかし敗り屯11i1+1の粗割を自由に選択すること
によって工具支持フレーム゛は主+m lt+Qフレー
ムと直結して連イ1される。1冒1じく又、マルチゾル
タイクン・♀の比較的ボカ重献で負t’r7エされる工
具支持ル−ツ・全11νL框に支持することによって(
′I寺に、工具支持フレームの、支持;11<ガイド油
料として1動く走性1幾(黄からの前記連結ジヨイント
の距蕗1を、11゛に成上規定された限度範囲内で比較
的大きく選ぶ18合)、連結ジヨイントを介して王(・
幾械フレームに1)F用する重力及び作業力ば、主機械
フレーム自体にマルチプルタイタンパを配置1qシた慣
用型式のパラスト放向め機械に比して著しく低l威され
る。、、丑だ本発明のように、軌道禁止機械の総重畦を
、主走行機11にと、工具支持フレームの、単軸式かじ
敗り市軸又はボギ一台車としてl’jIf成されたかじ
収り市軸に分配すること((よって、11花々の車軸1
dj車が低減さtL、 この低7威fヒ?ユ1、目こ、
比1殴的1代い屯1]1+ イ::j車°しか、1谷さ
hない支線で1四月1する】烏合にきわめて市゛〃であ
る。 本発明の特に有利な実施態様では、主機1ノ1(フレー
ムの、相互間隔をおいて設けられた2つの主走行機if
+の間に配置されていて軌道に沿って別個に案内されか
つ前記主機械フレームと−111とに軌道長手方向(・
こ移・助可能な工具支持フレームにマルチプルタイタン
・ξが配置されており、かつ、駆動装置を介して高さ調
節[Jl能な工具支持体に支承されていて掻寄せ・移動
可・助装置を介して17[ずつ対向方向に移・、・D
df fi比・振動「す酢かつパラスト内へ侵入可能な
複数のタッパ゛]l其を有し、前記工具支持フレームが
、一方では自由かじ叡り市軸として構成された支持兼ガ
イド1elS材を介して軌、首に支持可能に、また他方
てば、前記支持兼ガイド部材から機械長」二方向で離隔
した支承部を介して前記主機械フレームに支1.Y可a
ヒに構成されてあ・す、かつ前記マルチプルタイタンパ
並びに、打上駆動装置と通り整正1枢動裟置とを有する
軌框扛上無期り整正ユニットが、前記上置支持ノI/−
ムと、貼合されて% )jiJ記主機械ル−ムの後部の
主走行傷11/)の1σぐ前に隣4Zし/こ1つの共通
の作業機器ユニットを形成している。 軌+1!j IM置の脩1「と固定に関Jjするすべて
の作業(幾器Z・、前記のようにt’f121Jンしか
つ共通の作業ユニソ)・とじて、かつ父、−緒に組込み
・組ブトし1丁1j旨なユニットとして纒めたことに基
づいて、工具支持フレームは自由かじ取り車軸によって
主機械フレームには無関係に自動的かつ正確に案内され
、前記工具支持フレームに配置されたすべての作業4器
、すなわち、谷レールの左右で侵入するために定められ
たマルチゾルタイクンノξの多数の敷固めビータ並びに
軌イIL打上兼通り11iぐ+Eユニットの扛上工具及
びJmり整正工具は中し分なく必定めされる。この場合
設削者は工具装備に関して幅広い自由なツバ択rif能
性を有している。、例えば、保線作業用1及び(又は)
分岐部とクロッシング部/Jll工用のマルチプルタイ
タンパ″のすでに実績のある実施型式N1しびにこれに
適応した軌11〆扛上兼H(1リゴに市ユニットを」い
10し)作業機器ユニットを形成するために援用ず、に
とが可能であり、これによって技術1ノj1’J’1.
+ ’[’?も」4〕l或されかつ保線作業費もt戊少
することかでさる。 さらに、すべての1乍業1珈器をJl; i(l’+の
(′に業(幾器」−ニットとして纒めたことによって得
りっれる利点は、軌道修正区域及びパラスト放向め区域
を含む全作業Jlt場範囲を軌道禁止機械の操作員が良
好に見通すことかできることである。 本発明の実施態様では工具支持フレームは、支持兼ガイ
)3部材から離間した前、7;24部範囲で主機械フレ
ームに、特にカルダン継手状に旋回of能に支承されて
いる。この構成によって、軌16縦軸線に対して直角な
方向で主機械フレ−ノ、に対する工具支持フレームの自
由な「り動性が待に簡単かつ合目的的に得られる。 駆動表1θを介して主機械フレームにχ1して機械長手
方向に相対移動可能に前配主1凌械ル−ムにおける支承
部に工具支持フレームを配置する本発明の実施態今は特
別の利点を提供する。 こノ)ようなきわめて単純な構Ij’i、 (t(よっ
て本発明〕つ軌道僚市(幾構の(琢鋤配置用能性が名し
く拡大され乙)っ1ン11えば」二典支持フレーノ、を
」三f幾()表ル−ツ・にχ・[シて長手方向で相対4
を動I杜11ヒに配置すること・肚、J−’(:に引用
した!171「)j/l第7 :(52・12シじ明+
MII Aで1ホベられている課゛須つまりレールの撓
み線経11・公にとって決定的な、前部の主走行1幾構
と軌掴打上兼辿り整正ユニットとの間の距離を、その1
115吐必要な軌框扛上寸法Vこ関連して変fヒさぜう
る」:うにするという設定計:1nの独iJI的な解決
爪を意味している。他面において本究明の+1iJ3己
実施態1jηのように構成すること(ICよって、」二
具支持フレーノ、を、これに配置さtzたマルチゾルタ
イタンパと共Lfこパラスト成造み部位から〕Sラスト
・放込み;花位へステップ・パイ・ステップf(に前進
さぜるーノハ軌道脩正(幾構本体乃至は主1戊1成フレ
ームをノン・ストップ式に連続前進イ多f助させるだめ
の前提条汗が得られる。 本究明の特に有利な実施態様では、工具支持フレームは
センタポール(ながえ)型台TU(として構成されてお
り、該台車は、後1行の+/Jl ’(−i を段溝に
隣接していてマルチプルタイタノ・ミ゛り有する後ヒ;
ナシ部範囲に、支持兼ガイド;τ(≦利として1・1・
1jきかつフラン・]付き輪軸として1.“7N成さt
した単独走行機構全有し、かつ主(幾構フレーノ、に支
持又は枢着された前記台車の前端部が、6シ械縦111
11線内に延在するビーム状縦支持体として411・成
されている。このような作業機器ユニットの構+JQば
、本発明の軌道整正機械の機能上及び+1と漬十の・〃
求を特に勘酌するものである、このように−力では、支
持兼ガイド部(2を通常のノランノイ・」き輪軸として
構成したことによって良好な走行特性が得られ、かつ、
分岐部及びクロノ/フグ部、−のフロッグ範囲に゛しい
ても高いガイlS確実性と脱線に対する安全性が保証さ
れているので、別の作業現場への配置転換のだめの移動
時にも間:mなく高い走行速1〆を維持することがi、
iJ能〕である。また他方では工具支持フレーノ・の耐
力部分をビーム状縦支持体として、、lk成したことに
よって1.該ビーム状縦支持体の両+11!lには、+
1ジL 41Jf扛↓兼11!1り整正ユニットの扛上
駆動装置を配置するだめの充5)・な空間が得られ、か
つ主機械フレーノ、の両1則のサイド桁の中間範囲にビ
ーム状縦支」、5体のための支承部を配置することが可
能になる。丑た。 −1−具支持フレーム勿センタボー
ル型台屯として構成したことに伴なって重量軽減と材料
節減が必然的に得られる。 本発明の有利な実施態様によればマルチプルタイタッパ
゛ば、殊にセンタポール型台車として構成された工具支
持1本に、しかもフランジ付き輪軸と軌框扛上兼通り整
正ユニットとの間に配置されており、かつその場合主機
械フレームは、前M+2マルチノルタイタンパの高さ調
節用駆動λ1りを収容するだめの長手方向に延びる凹所
を有してbる。これによって、マルチゾルタイタンパ゛
と主1幾械フレームとが互に内外に嵌まり合う」:うな
イ1°に造の単純な配置形式がfUらt′Lると共に、
軌16]喪正機械の4方lo1及び横方向のいずれの方
向にも工具支持フレームの充分な運動自由性が生じる。 本発明の実施態様でな、ノランノイ;]き11flす“
;;゛5正口、−ラによって軌道に沿って案内される1
1リシ曲打上兼通り整正ユニットの、やはりセンタポー
ル型台車としてlV&成された工具ル−ムが、軌框扛上
・通り整正用4I蟻置を介して工具支持フレームと連結
されており、かつ前部し!」二具フレームのビーム状前
瑞部が前記工具支」、1フレームのビーム状縦支持体に
枢着されている。慣用帖式の道床・ぐラスト放置め機械
においてずでに賞用されていることであるがセンタポー
ルも・y台車として軌框扛上兼通り整正ユニットをJo
lt Iノにすることは、本発明の構成形式の軌道格上
(幾構にとって侍に有利と判った。それというのは工具
支持フレームのビーム状縦支持体の下の有効空間を軌框
扛上寸法り・掻上ユニットを収容するため ゛に
活用することができ、付加的な側方構成空間の必要が全
くなくなるからである。 本発明の別の有利な実施態様では工具支持フレームのビ
ーム状縦支持体用の支承部シよ、機械長手、方向に対し
て直角に延びる水平軸線を中上・として支承された少な
くとも1つ■ローラを備えたローラ式ガイIS機構とし
て構IJ′y、されており、lJ!I r;己ローラに
よって1)IJにi−シビーム状縦支4.’、’ 1本
は主(2父]裁ル−ムにン寸して1u11方遊びを以て
支承されており、かつ、t’41J 紀の工具支持フレ
ームと主機械フレームとの1141に配置された移動調
整用(枢動装置ケ介して機(戒長手カ向に41力1jJ
’能に案内されているっ支承部の構造を二のように極め
て単純Vこ47/l l+Qすることによって主儂械ン
1/−ムにχ・まして工具支持フレームは機械長手方向
に低1ψ擦で相対移動できかっ充分な11111方連1
助自由性もf4fることができる。 本究明の別の実施態様ではローラ式ガイド磯イ:?LY
′i、ビーム状縦支持体の下面と上jftiとに夫々2
つずつ接していて両側にガイドフランツを人々有しかつ
主機械フレームに軸支された2対のローラから成り、両
ローラ対相!:Lの縦方向距離′ri移動調整用駆動装
置の少なくとも調整距離に相応してカる。主機械フレー
ムVCおける工具支4’<+フレームのこのような軸支
形式は、比較的重い爪刃及び作業力を伝達:J−る/こ
め、′1、!rに又、1臥框扛上寸法の人さい場合及び
Φい分岐部構IJk :?l(分を打上する場合に工具
支持フレーノ・に作用する扛上刃を伝達するために1!
rにj+:I しているっA−尾明のイJ利な実施態様
では移動調整用駆動装置は軌11111ニー1−兼、’
ij’iり整+Fユニットの−1一方111四C′(お
いて、鉛面方向で軌道箔面から実質的に工J(友11ソ
レームの全面に相゛′1する距倣全おいて、(92+r
& 1ii1′+ll+わi(内(lこ延びるように配
置されており、かつ前記の工具支持フレームと主機械フ
レームとに人々カルダンN手式に枢着結合されている、
。 この配置・構成のすぐれている点は、縦方向移動、’、
j、j q;、に相駆動ル1装置の調整力がビーム状縦
支す体の的ぐ1−位で工具支持フレームに伝達されるの
で、移動調整動作中にビーム状縦支持体の支承)(I6
が伺加的な顕著なモーメント負荷を受けることがないこ
とである。 本発明の実施態様では、軌道整正機械の主機hQフレー
ノ、がノン・ストップ式に連続前進運動する−)J、セ
ンタポール型工共支4′に’jフレームがフルー1−ヅ
ルタイタンパと共にパラスト成造み部位からノSラスト
成造み部位へステップ・パイφステップ式に前進せしめ
られる場合の、移動調整用駆動装置の訃、1整距離は枕
木間隔の少なくとも2倍分である。このように構成ずノ
1−ば、道床バランスが結J加状に強く凝固しているた
めに敷固め操作が通常より多くのlL’j’間を必“皮
とする場合にも軌道整正機械の主機様フレームのツノ・
ストップ式の連続前進連動を中断さぜる心安がなくなる
。前記t1.”A整距離を余裕を以て設泪すれば、例え
ばタンノξを道床内へ2回侵入させても、敷固め操作を
秩序正しく終りまで遂行し、次いで移動調整用駆動装置
によって工具支持フレームを早送りで次のノぐラスト成
造み部位寸で前進させうるのに充分な時間的余裕が得ら
れる。敷固め時間が極度に長くなる場合に工具支持フレ
ームが後方終端位置に達する際に適時主機械フレームを
停止せしめるリミットスイッチ又は類似の部拐を、安全
理由から設けねばならないのは勿論である。このように
構成された軌道整正機械は第1vこ、ノン・ストップ式
に連続前進を行なう、操′作の簡便なかつトラブルのな
い長期使用に適した高性能の、高低・通り整正用・ぐラ
スト数円め機械に対して実際に課される一切の要ノj(
を(11♂〕たすものである。この幻]規なタイプのク
リ1、道県11“イr↓誠は、トラ速ル行区間の・、i
)c、1一作業に生5に適しており、この高速走行区1
111では、・ンラスト成造みF?lj (i/からパ
ラスト成造み)915位へステップ・パイ・ステソゾ式
に断続前進する機械が絶えす内発進と:1ill動を繰
返ずことによって操作員に肉体的負荷(L−与えてはな
らないといつ伺加的な要望・11項が粘子の鉄道’tr
i理局がら」)?起されている。 複動式油圧シリンダーピストン装置トシて構成された移
動調整用駆動装置のピストン運動は、軌道整正(幾構乃
至けその主機械フレームの連続前進運動と同期的にかつ
該連続前進運動とは逆方向eこ弁装置を介して制御され
るのが一層イ]利である。主機械フレームと1共支持フ
レームとの相対運動の油圧制御のために設刷者は、種々
冗なった(部分的には公知の)手段を適用することがで
きる。 本発明による制御ムf能件の1つを挙げれば、油圧/リ
ンダ−ピストン装置として構成された移動調整用ム+J
にす1装置への給[IEは、)「装置と接ゎ″じさ九た
j市m「測定器を介して、その都合パラスト装置め操作
中の軌道整l[機ナノ1(の17iにIQ運動に1(′
1]lliして調節さノ]る。工具タイ11ル〜l・と
1書浅械フレームとの相対運動のこの制御方式が優J1
ている点は、この制御方式が特に栄純であることと、軌
道作業機械においてすでに汎用さJ[ている距離41)
j定器を使用できることである。 本発明の別の実施態様では、油田ンリ/ダーe′ストン
装置古して構成された移動調整用駆動装置への給LF、
tri、弁装置と接続でれていてZ[J、!−支持フレ
ームと主機械フレームとの相対的なソフト量を検出可能
な、滑車式ボテン/オメータのような測定i′SIS利
を介して調節される。1共支持フレームと主機械フレー
ムとの相対的なソフト量の直接的な測定は、移動調整用
1駆動装置のfliυ、御の高い精密度を保証し、ひい
ては、全ノミラスト数置め操作のあいた、その都度パラ
スト金成造むべき枕木に対するマルチプルタイタンパの
心定め位置を維持することができる。 +牛Φわ・1くフレームの連昼5的な前進運動に対して
、移動調整用11リク動装置の逆方向の同期1i制御の
ための別の′ノー施態様では、二l二31支」情フレー
ノ・に、特に−マルチプルタイタンパの縦方向中心に配
置さ)1.ていてレール固定FIIXA=A例えば固′
、i′ねじと協働しかつ該レール固定部材に心定めu1
能な誘導信>、>凭牛z:;が弁装置と接続されておシ
、該誘導4S吋発生器は、前記心定め位置から偏Iする
と、油田/リノダービストノ装置として構成された移動
調整用駆動装置への給圧を偏位の方向に応じて増強又は
低減する制御信号を前記弁装置に送出する。このような
誘導信号発生器を装備するために伺加的な技術開発作業
は全く心安としない。それというのは、レール固定部4
4と17J働する誘導信号発生器は軌道作業機11.
Yζおいてし11えば自動的な前進制御のために、すで
に多年来種々の実施態4)Rで使用されているからであ
る。 本発明の実施態様では、マルチプルタイタンパと軌框扛
上無通り整正ユニットとの間で工具支持フレームには、
軌道作業機械の高低整正用及び(又は)辿り整正用基イ
・古系と協働して失踪軌道位置を検出可能なトレース・
1lill >を部拐が配置されており、前記基準系の
後ties J古準終嬬点からの前記トレース・測定i
弗月の可変距離を・検出可能な、かつ各測定値金距離に
相応して候!、−17: r】]能な修正・計算部材が
前記トレース・測定部4Aに配属されている。これによ
って、軌道長手方向に主機械フレームと一緒に運動11
J’能な慣用の高低整正用及び(又は)通り整正用基準
系全軌道整正機械に装備し、かつ、主機械フレームに対
する工具支持フレームの4目対的なシフトに基づいて生
じるトレース・測定部材と前記基準系の後部基準終端点
との距離の変化並びにこの変化に伴なう基準系の誤差縮
小比の変化をそれ相応に補償することがiiJ’能にな
る。その場合、誤差縮小比が、軌迫緊正機械の後部主走
行磯イ1′4への工具叉持フレームの接近の増大に伴な
って、要するに、最終的な軌道位置にとって決定的な軌
框打上・通り整正操作並びにノくラスト敗因め操作の最
終段階において一層好ましい値葡とるようにするのが有
利と判った。 木免明の最後に述べた実施態様の場合、修止・1:1↓
’r r’:ls 4’−4が、」二機械フレームに対
する工具支持フレーム、の相対的な7フト)1ニーを検
出1寸能な層中式;l” テア /オメータと接ワ゛シ
されているのが特にイ3゛利とr=11つた。、このよ
うに構成することにより1.i1大差糺・1小比を決定
する、1−レース・4iii定部刊と基(((−系の後
部基準終端点とのi1J’変距離が精密に検出され、か
つ81算量として修止・ご1算部4Nにインプットする
ことができる1、本発明の特に4利な実施態様では、フ
ランジ伺き輪軸と、その直ぐ前に配置さ八たマルチプル
タイタンパとを備え梶センタボール型ニーIJ−支持フ
レームは、主機械フレーノ・の、−Jz方へ屈曲さJt
た長さく2分内に配置されている。この構成によって、
作業機器を装備した工具支]、?フレーノ、を、−1:
機器フレームに対して所安の運動自由性をイjするよう
にかつ場所をとらないように収答することがijJ能に
なる。しかも、例えば修理の場合又は保守・点検作業時
に作業機器ユニッ)〜全体の川込み・組外しがいがなる
フレーム部分によってもuノけられることはない6.史
にK、主機械フレーノ、全2桁状に構成する場合にd、
軌道整正機械の1・■作置にとって、!1.1に良好な
祝l/′V状況が?jIられる。 / / 次(、こ1ツ]叩につき本発明の人1tII例を詳説−
1,ふ。 ・・>”、’ 1図にノJe した高低2′−Fい・曲
り狂い′li4市IIIのl111.1ff! ’q=
It’:傅:1Q I ニア1、レール、1.5と枕
木6とから17る・;九(11トK l’l” 後2
ツL/) し/L、走行、2.g j’frt 2 +
;3(・こよって11行1jJ’ iiPな主機(戒フ
レーム7合有(−でイル。矢印8は・;dL道蛯IF1
μFr& lのr「業方向である。 軌iG N¥ II ’l・幾M +は光学式の副低1
に11母1 i71.一部系6−装(1iii L、該
4 +・、・1系(−i4レニル/1,5毎に、未・:
!’2 +l’: ’lシ1.道を走行可能な前部のレ
ール走行機11青2トに妃・1寺された1つの1若尤器
シ)と、緊1ビγ斉み軌+1’、’j全走イエnJ’
iiヒな後部のレール、】ユ行、成惟:3上に支持さノ
1.7?1つの受光410とから1戊っている。 1・11えは赤外、線又はレーザーを・ベースとして鋤
く」ノ・毘’d:’; !l IrJ尤東11を送出し
、該毘東の、一点↑t’i =」、+1でボした光++
ql+ + 2は受尤器10に螢付されておりかつ谷レ
ール4,5の/にめの1笥1氏・11¥市用柄(If鞘
自゛裸全形成している。 −4fc軌道磨11電幾1戒1は1川り整正用%基糸を
有し、該)、す準糸は本丸弛例では、はぼ執心中心に張
設さfした(二点鎖線で/ドし7た91本の11きt1
vワイヤ13からly′v、す、該緊張ワイヤの’)!
’ V(fii FflS 171、未整IE軌道にl
Oつで案内さ11.る前部トレーサ14と、また緊張ワ
イヤI:) rlk :’:M :’flI u、ir
a II i6 ミ・肌道に沿って′銘内される後部ト
レーザ15と結合されている。 軌道。f、に正i−9,誠1の作業尋器ユニットは、」
ユ威ト成フレーム7の、上方へ向つ−C扶られた柑に区
分16の凹所内に配!θされた工具支持フレーム17に
取付けられており、該工具支持フレームは、フランジ付
き輪1浦I8として構成された単独走行M 11によっ
て主機f711iフレーム7とは独自に軌框のレールに
支えられて案内され、かつ、前記フランジ付き輪軸I8
から5幾1i+l:団子方向で離隔配置dされた枢支部
19 ff:介して柩冶結むされている。7ランジ刊き
輪:l111118から間隔をおいて位1ば−1−,5
,、工具支持フレーム17の前ス1.;・fiQ囲には
、軌道1ど+h4幾誠Iの軌框扛上兼tlIlす:1:
) 11’。 ユニット20が自己1峰されている。夫々1つぴ)フラ
ン、ジ付き曲り整正ローラ21によって軌(Il、の、
(/Yレール、l 、 5 、J:、 fx?、内され
かつ各レール毎に、2つダ) jll IL・・1隔?
おいて「配置さねたj−r−+−ローラ22’4ci・
+iiえた軌+11: 、I’C上兼’+7(4す“1
6市二二ツl−20kJ1.− 力でd各し−ルの上方
(1(配置された打上、l’7/、動衷1’+’ 2
、’; f−介して、寸に仙カでは機械長手方向にズ:
1して11角な横方向にii旦ひる通り整面1駆I′I
III袈1Vj、 24を介して二り具支持フレーム1
7と夫々イレ、膏結イキさ、flている。 軌道修+E iゆ械1は各し〜ル4,5毎に単一枕木1
1]マルチノルタイタンJ! 25 f有し、該マルチ
ゾルタイタンパは工具支持フレーム17の各lllh文
27の切透し部26内に昇降用北に配置されておりかつ
高さ調面用駆勅裟IIt 28と枢着結合さノ1.でい
て、該高さ調111j Jl−] 、駆仙ヤき置の」二
端部d、11具支持フレーム17の上向きにり」更出し
た凸設部29に枢着さ!1−でいる。 [11■記マルチゾルタイタン・々25と軌框扛J−兼
11す:ご市ユニット20との中間範囲にid、軌4’
!4の11リレール11.5に沿って遊びなく案内され
るトレース・測定部材30が高低及び左右方向での軌框
実際1\′L苦を:防出1−るため(r(配置′4゛さ
]7.でおり、^1f記トレース・測定j暦[iA′A
′3()1tこd各し−ル4.5毎に夫々1つのv、:
ム>’r:、スクリ〜ノ;31が結合されており、調速
(へ)“Cスクリーンは、当該レールが目標レベルに丑
で扛−ヒ隊ヵると即1ノ14に、尤+MI+ + 2で
表わさハた送光ビームを1Jiffる。Lうになってい
る。この遮光の瞬間に受tf、藁10のそ−h。 相応の割判信号を介して軌框打上兼曲り整面ユニット2
0の扛」二1:1べ動装;す、 2 :31d’停市さ
れる。 ここでは詳説を省いたが前記ト1/−ス・測定:51S
材30は、軌框のレールの寿1祭iE矢尚さと目標[ピ
矢高さとの1楠差をその都11検出1“るために、軌道
整正機械1の、緊張ワイヤ13がら成る辿り緊圧基準系
とも協llJ!IJする。1lIIL掴のレールにHA
つて主機械フレーム7とlI′li独自に工具支持フレ
ーム17を支持かつ(jで内1−ることによって作道層
器ユニットは、高低方向及び1.′1′(Ic左右方向
でその4IS幌の軌道経過に精密に自動追従する。 第2図に示した高低狂い・通り狂い′fニ正川用軌道整
正機械32(lま、レール走行機:、q;う3,34の
卜に気持され、た、に:ゆ械フレーム:う5を有しかつ
、+、:6低恰IE、 )l JJ!−鵡系を装置i+
Hしてち・す、該高低裟111i1基f!lf系(11
各し−ル/l 、 51rJに夫々1本の緊・1!ワイ
ヤ、3G金有し1.咳緊張ワイヤの前端部(・1111
ii■のレール走行機 治って1寸だ緊張ワイヤの後端部は後部のレール走行1
幾4!Ic 3 ’Iによって整面済み軌道に沿ってj
・内さI゛)、でいる、この軌道整+F、 J械32で
は、作乙威イ汁ユニットき有する工具支持フレーム:3
7けセンタボール(ながえ)型台東として構17Qされ
ており、該台車は、後r’r11 S/)レール走行・
段溝;311に隣接した後端範囲((、フランツ付き輪
dql 38として構成された雫独走行磯構を有しかつ
前方1liIJ囲では、1・幾誠4恥側1 ii、+ρ
内(C延在するビーム状のに〆支狩体39として構j戎
されており、該ビーム状h+fに支持体は枢支部40を
介して主機械フレーム;う5とカルダン継手式に枢r’
rA結会さhていイ・。軌道整正−設械32の軌框扛」
二煎、・阻f)3(1[=ユニット・11もやはりセン
タボール型台車として)11〔成されており、該台車の
ビーム状前端部42はA1ス支部=l :3 fzc介
してビーム状俯支持体39と力゛トダン#11木手式に
枢7・音結舎さj′1ている。 工具配屑形式及び軌框扛4ニー11を揃り・:’、’
t1組ユニット41の、駆動装置並びに各レール・1,
5毎に設けられた高さ調節可能なマルチゾルタイタンパ
々44の配]d−構改は第1図・′/c7Jぐしに万施
例eζ等しい。マルチプルタイタン/” /l /lと
軌框(゛l′上兼通り整正ユニット41との中間範囲に
は、軌(↑fの両レール、4.5上を遊びなく案内さJ
lるトレース争測′i1セ部材115が配置角されてお
り、該トレース・:l+II定部イAKは、各レール4
.5初V(、例えば回転ポテンシオメータとして1(/
C成された測定フイーラ116と夫々結合されており、
該測定フイーラは高低緊圧用基飴系の、各レールに関係
した緊張ワイヤ36と協1動して、実際軌道面さ位1d
と目標軌道高さ位置との差を検出する。 フランツ付き輪軸38の上方範囲では工具支持フレーム
37に、リフト乃至負荷用1駆動装置47が枢着されて
おり、該駆、61Jl装置の1一端は主機械フレーム3
5と枢着結合されている。AGJ記リ フ 1・ ノ5
十角 「:1]・瓢14動袈置4 7 は、 例えば・
曲の作・r著し情へ1)1想^転喚の介めり(軌1rL
整+E +・1賊;う2を・図市力ざ)する」劾g (
こ、フランシイ寸キ輪・(引1;38.1i11.1(
101−;JIE 、aG リ’I’り +lE −1
−ニットII (1) 工p=並ヒc′コトレース・訓
示部伺45 、l!−軌框りレール/1,5との1系8
−を;り子1冷させるよう(で1工具支1寺フレーム3
7 f・)’、’+) −11rγることができる。他
面において軌、6修市磯城32の作業層、場配Iθ中′
・こrd、前記リフト乃至負荷用、駆+1す装置47を
介して、+奴械重し1・の一部が11加的な鉛lば方向
負荷力として玉具支ト11′フレーム:37にかけられ
、これによって、例えば栖伽状Vこ著しく凝固した・す
床に・ζラスト全突内める場合に必要な、夕・rタンノ
にの商い侵入カン5;保証される。 王;]、支4寺フレーム37す、長く延在したーレンタ
ボール型台車として構成することによって、主機!)友
フレーム35に対する大きな−将に左右方向の一運動自
在性が工具支持フレームに与えられる。これは分岐部の
突固め作業時に特に心安である。 筆31ソ1に示しを2本の枕イ(下へパラスト4・同時
に敷]Δむことのできる高低狂い・通り狽い゛(6市用
の軌道整正婢械48は、前部のレールノ封?i機4’f
&49を介し7て未整正軌道に、丑プζ後部のレール疋
行磯;jh 50を介して整正済み・1σL 1lVi
シ(支(,1さhるブリッジ状の主機、′1)I2フレ
ーム51をイJ゛シている。矢印52で示した作業方向
に軌ii 1¥11・。 機械・18は、使用目的に応じて、ステップ・ノ々イ・
ステップ式送りで、又はノン・ストソゾ式の連続送りで
走行可能である。軌道1f市機誠l18の工具支持フレ
ーム54は、やはりセンタボール型台車として構成され
てフランジ人怖・+ill+53によって軌IWのレー
ルVζ沿一つで別1:+51に菟内されているが、11
16己の2゛人〃出例とは)′ISなって、前記工具皮
付フレーム54”j 、磯;’+曳be手方向で主機械
フレーム51に対して相対移動可)屯ンこ該−主機械フ
・・−ム51の支承部55に支承されている。このため
にビーム状縦支持体56I′iコンスタントな工形り1
面を有しかつ前記支承部55は、ま機械フレーム51に
回転可能に軸支され/ζガイドローラ57から成り、該
ガイドローラVCj ツ“rビーム状縦支持体56の上
部フランツ58が支えられてい・(。主機械)I/−ム
51にに’=J−4−る’JI R乞持フレーム5/l
の長手方向移動調整に、油上/リングーピストン装置と
(2て構成停力た移動1−11^1幣川、駆動装置59
を介して行なわれ、該移動調整用、駆動装置itは工具
支持フレーム5・1咬び−に機械フレーム51と夫々枢
着詰汗さ11ている。矢印52で示した作〕6方向で見
て、主1・幾、戒フレーム51に対する工具支持フレー
ム5/1の!J1「方終端位#は実、課で、−i fr
後方終端位1嵯は破1両で示されている。工具支持フレ
ーム5・1に1は、そのff1ls ’#−相前後した
2本の住木6の下((パラスト合同時に敷込む/ζめの
双子型マルチゾルタイタンノξ60が谷レール4,5毎
に夫々配置されて卦りかつ高き調節用、駆動値riii
61を1+riiえている。軌道′雀正設置戴/18
の軌框扛上兼1川り偕11:、ユニット62は、扛」二
1駆動装置63及び傳り′16正駆動装置64を介して
工具支持フレーム511と、丑た長さ調節0T吐な連桿
65を介してビーム状1従支持体56と人々枢著拮1キ
されている。軌道楚正懺h11i 48は、図:111
を見易く−「るために実61!で示したVこすきないμ
〕会人の高低整正兼通り整正用基準系66を装備してお
り、該基準系は部位67で工具支持フレーム5・1と連
行]〆+・;+I している。連桿として構成さノした
壓準系66は、未゛で正軌道に沿って案内さ、tする前
部トレーサ(図示せず)と、整正済み軌道に沿って案内
され乙後部トレーサ(図示せず)との間に延在し、かつ
、主i;d Iik 7 レーム51と(、′i1;!
li 関係it(、軌道長手方向に工具支持フレーム5
4と共に移動する。従って、主1餞誠フレーム51に対
して工具支持フレーム54がいかなる位1dにあっても
、基準系66と協働して実際軌道位置を検出する部材の
だめの同一の1市離岡係と伺)ゼ条件並びにコンスタン
トな誤差縮小比が詠証き′れている。 主機械フレーム51に対する工具支持フレーム54の長
手方向移動調整可能性によって、整正すべき軌框の所望
乃至新装の打上寸法に合わせて、)lj1L了しi 1
.、’、 、’、ブリ11表の後ンく1−レールノ↓二
行4・−場溝5゜とフランツ付き輪・Iql+ 53と
の間の所定の車軸間1゛楠全]巽It< +’白に、役
、ぜ1−ることがn111旨である。中IL框11上司
〆l去が犬である場合(ではこの屯1曲間隔は、」二貝
支i¥フレームの破線図示位16′に相Ll−,: し
て、できるたけ小さくされねばならない。これは、軌框
のグツ10ルベルから目標高さ位置にまで軌框を1寺」
二げて、その際それ相応!’ζ%形さぜる軌框扛ヒ兼4
り整正ユニット62と1111部レール走行ト幾IV/
j lI C)との1i=flの軌框長さ範囲をできる
だけ大きく保って、打上操作による過度の応力と残留変
形を峨けるためである。高津走行区間りように(L上を
全然又irjごく僅かしか必ヅとしない軌(1■:の場
合にtd 、 フランジ1寸き輪・咄5:3と接部レ
ールl上行)段溝50との軸距はそれ相応に大きく1イ
こつことができる。 上啼械フ1/−ム51に対する工具支持フレーム5・1
の長手方向移@A整可nヒ性r(よって殊に、パラスト
突内め作業中に軌、通ギ正機械48乃至&:jその主機
誠フレーム51のノン・ストップ式連続送り運動、つ;
可能ンこなる。そのtμ弁IT、 ’A t 11+フ
レーム5 lIは、実線で示し、ケように、)ぐラスト
全敷込むべき直ぐ1着り付った2本(l′)枕木6に対
して心定めされた双子型マルチゾルタイタンノ々60と
共に、敷固め操作のあいたその1品C/(留まるのにZ
・1シて、主機1)&フレーム51け、ビーム状縦支持
体156のための、ガイドローラ57によって形成さh
た支承部55と一緒ンこ矢印52の方向に連続的に前進
移:I+IIf続ける。この前進と同じ度付で移動り4
繁用1振動装置If59のピストン)挙68も押出され
る。バラス)t□放込むべき2本の枕木6の下のノミラ
ストが所望の突内メ度に達すると、マルチゾルタイタン
ノぐ60は高さ調節用駆動装置61によって上シ1.せ
しめられ、かつその直後に、複動式の油圧シリンダーピ
ストン装置として構成された移動、11.8i整川Jに
切裂I#59は、矢印69で示した運動方向・ン(給圧
される。いまや工具支持フレ ム511け比較的胃い速
度で枕木間隔のほぼ;3つ5+i/(わたってl1ii
進斌シめられ、マルチブルタイクンノ々60は、作′(
4方向で見てrift方に位置゛J−る次に9:v込む
べき2本の1尤木6に対する心定め(Y冒1qに達する
。次□、八で、前、亦の・;ノドA周11JIが反穫さ
ノ1、る。前記運・助過・1へ″のための制制伎術手段
シ・ま第5図及び筆6図(lこ1]−1連して説11ノ
ヒ4−る。 第7トン1に示したジヨイント’rim造式の商低狂い
・通り4■二い・++i(正用軌道繁正1嗅械70の前
後両端でレール走行醐;1に71,72に支持される傅
械フレームは、旋回枢支f4% 73 f介して〃いに
ヒンジ納会び、ハ、でいて核、旋回枢支部73の・g(
!、囲で7ぜギ一台屯7.1」−に支」庁され:そ2一
つの主フレーム75.76からj戎っている。矢印77
は軌道IにIE 、r・・距識70の作業方向である。 作業鏝器ユニット(つ−まり+1νL框扛−ヒ兼萌りh
せ正ユニット78トドレース・測定部(Δ−79とマル
チゾルタイタン只゛80)を装f+ifr シた前部主
フレーム75は、慣用の単−枕木下り、■固め用軌道整
面成1成の端本1f(造にノル質的に相応しマーいる。 長く延在した憫桁として1ilJ成された後部主フレー
ム761(は、ヒンタボール型骨東として溝成さA1.
た工具支持〕 レー ム 81 /バ・・(罎1)iQ
、に手刀′1陶1こ 1′に・1IIJ71.11
□j1父oJ’ 7jヒ(こ1)?着結合さ−t1てい
る。この移動、lL’+l ’lこの、ケめ(・二I:
具支持フレーム81のビーム状1;[イ支i−,’を体
82の自由端にローラ83が・呻り心71でおり1、該
ローラは後部主フレーム76の÷rit方向ツノ゛イド
8,1土に支持さ)1ている。工具支持フレーム81と
後部主フレーム76は長手方向(多;1山、11M埜用
1.ワス動1す置85を介り、て斤に枢着結付ざハてい
る。フランジ付き輪軸86(てよってll’jt框のレ
ールに沿って別1固;′−二案内さ−1+る工具支h’
+”フレーム81(lこ(d、軌旧扛上兼・n’1り緊
市ユニット87、軌框の1:11jレールll、srで
?1′+つて遊ひなく案内きノ]、Aトレース・測力巨
部材88並びに各レール当り1−′)の111−一枕木
用マルチゾルタイタン)”! 89か配:6″゛さ、1
1゜ている。 軌道・・ψ市さ[戒70は尚低老市用基i1.j4示を
イJ し、該秀準系1は各レール/1 、5当り1本の
緊l・1(ワイヤ90から成り、該II 張+) イヤ
ノ前嬬1fl(td l’l!l i’tBレール走行
磯溝71を介して末埜市1(すいQに?(−fって案内
されかつ旋回枢支部7;3の範囲では>’r’I Cす
トレーサ91 jJ′こ支i−!、:智(1ており、寸
だ緊張ワイヤの後・喘)1((は後部レール走行機J7
2を介して1717首み軌道&C沿って案内さえ1.で
いる。トレース・dilj ’JJI部伺7 ’l 、
l(8と接続さ]7ていて例えは回転ボデン/オメー
タとして調成された側。 ノだフイーラg2.g3は高低整正用基準系の緊・漫ワ
イヤ9 Qと公知のようにl</+ l・fur L−
て、軌4 ’裟正+’% 、成7oの11; 聚j幾1
:4 j−=−:、71・78 、80 ; 87 。 8′:)のΦb、囲における軌道の実際高き位置と目標
l冒、さ位:tMと・・)差金検出する。 また・II、道″′6市トリ械70は、…り整正用基準
系を11シ、該徒党系は、実質的に軌道+ll(%7*
内に延びている二点鎖線で示した緊り長lツイヤ94か
ら、IJy。 す、該緊・i曵ワイヤは、未゛1自+JE ’tυL1
首1(沿って案内さ〕1.Z、目111ηB +−レー
ザ95から、′Iに正済み軌1筐Yこγ1)って案内さ
れる鏝Ffl+ トレーサ96にまで1在しており、か
つ、トレース・測定部4’4″79,88に配;べされ
lと11111定フイーラ(図)」くぜJ″)と公’1
.4]のよう(′こ14Jir l勤して、軌置ギ正究
成の作菓機器ユニソ1、の両回1fこおける冥除正矢旨
きと目標正矢高さとの差金検出−1−る。軌道’!t’
!: IJ−、シ+成70は純然たる粗汁せ殴h(しと
1.て多、fΦ多?’11=01史用Ili′]!正1
1分提供する。例えば軌道繁正鐸1,1′v、70は、
IILIII扛上兼姐り整正ユニット78及びマルチゾ
ルタイタンパ80のみ全何月1−i1−れ、′/Jパろ
、゛(固め:<IS (1′Lから敷固め部11rヘス
テップ・・ζイ・ステップ弐Vこ[j11進ぜlめられ
る114−枕木下へバラストを放込む軌道整正機1礒と
して配置6・+!!′動され、あるい1d又、軌框扛上
兼通り猪正ユニツ1−87、マルチゾルタイタン・ゼ8
9及び移動調1と用小動装j6″85だけを使用中れ゛
ば、両生フレーム75と76から成る台車フレームをノ
ン・ストノゾ式に連続送り運動を行なわせつつ単−枕木
下へバラストを敷込む軌道°情正愛誠として配j(i’
−・体動される。更に父、 IIIIL道整正1・ゆ[
成70は、−4−へての作業]幾器ユニット78.80
及び87 、89を使用してタンデム方式に従って稼1
動することもでき、この場付先ずマルチプルタイタンパ
80が、そのJ ”f ’ゝラストを敷込むへき枕木に
心定、めされ、次いでマルチゾルクイタンパ89か(′
4・’tlト:r:+愁用・ij、肋゛−ν゛〆185
によって、バラスト( を−敷1Δむへき枕木の心定め1q置へもたらされる。 こり)」二つ1′こすれ□・τ1、枕木間隔プル不規則
な忠@しこもマルチゾルクイタンパ8o々89の1rf
l Ih’? k &DJrが°rJ・止である。この
方式によって軌框の比収的大きな経i、j’l:土寸法
操作を両方の軌旧打上兼涌り・6正ユニノh78.87
により2つの相前後した打上段階で行なうことが町1止
になる。 第5図及び第(5図に本発明の有利な実rjcIL (
91]として示した高低狂い・刈り狂い整面ハjの・汎
道肇正凌械1)7ハ、L’−ル100.+01と枕木1
02から成る軌框のレールに沿ってレール走行j・すt
f+79.S 、 99によって走行町tjヒな主成1
戟フレーム1o:3を有している。該’+i’L道軍+
E 17サー戒!l 7 td 、 4i1部のレール
走行機溝9)8に1・1用1−る心付1躯動−々・dl
o<をu#fえ、その作条方向は矢印1()5で/Je
さノ1ている。主機誠フレーム1o;3(テハ、2つの
py4(’E< 106 、107並びに駆動・エネル
ギ1鉄給−尋1& I IJ 8が配(面ざハ、ている
。 軌・d1≦市1・υ;l& 97のH’を業、火器ユニ
ットは、センタボール型台屯として廣反きf)た−丁一
ユ支持フレーム10 !16′こ一緒に配置さ71でお
り、該下話支持フレームid、フランタイ;1き’B:
i ’団111(lj(1ニー9て軌框のレール」−に
支持−,x ylている一力、ビーム状、従支1し木1
11によって支lI(ン1]鳴112全介し′τ主機械
フレーム] D 3 &こ支]、′rびhでいる。 支7に、部112けローラ式ガイド機414として11
°I「成さねでおり、1亥ローラ式ガイドi4 Ff#
(d 、 ビーム状縦支持体II+の下面と」二面
と(で接−rる夫々2つのローラ114からII又り、
各ローラは1山自l川にガイドフランジ11:うを有し
かつ主改誠フレーム1 (13に回転口」能に軸支坏才
]ている。ビーム状ホ(f支持体111とローラ11・
1のガイドフランジI ] :3との111の叫方遊び
(こまって、支)1(部112を中心とする−[具支持
フレーム1()9の市!I l択(;jきの側方旋回が
町11巨1(なる。下側支持フレーム109と主1幾1
戒フレーム] 0 :3は、柿f支持1本II+の上位
に配・dされていて核・助成油圧シリンダーピストン装
置内′とし′τ11ti成された移動間整用1駆動装置
115を介1〜で互に枢l音結台博!(ている。軌、@
7止、’7警1rIQ 97の4IIL框打上兼通りy
市ユニツ1−11.6&t、 クラ/シイ・1き通り
メ市ローラ117によって軌111のL/−ルに沿って
ν内されるセンタ1イール型台屯の形式で構成さ)′1
/こ丁貝フレーム11°9をイI゛[〜、該工具フレー
ムU、レールヘッドの下IH]1へ・(jQ回、j」能
な扛上ローラ118を装備しており、かつ前記■具フレ
ームのビーム状i(「・端部120u丁具支イ寺フレー
ム109の縦支持体]11に枢履き力でいる。 −!た工具フレーム119は、軌桓扛」−稚、・し・づ
りqH’q正ユニ:/ l−116の扛」二駆動装置1
21と通り終止、1.■装着J l 22とを介して」
二具支持フレーム109と夫々枢涜結@きれている。工
具支持フ1/−ムl’09に(・1、)旨さ調封自J目
、・、・ス:III袈:#I23を介して昇降可能なマ
ルチプルタイタンパ″1211が′6レール毎に配Ii
fざ力、でいる。高さ1詞節用、駆劫装乃] 2.3
f収容するために、上方へ屈曲された2本のガーター1
25から′戎る主機循フレームI C1:31d、長手
方向に延びる破、冑で示した凹所126を有している。 軌道’l;E :l’Eλり械シ)7は高低A・り圧用
l、(ベイ−系を・応11iiiし、d亥、・炎明系−
谷し−ル当り1本の25j朕ワイヤ127をイイし、バ
亥緊11長ワイヤの:)11−ンjへ旨瓜・、−」トレ
ーサ128を介して未整正執心・′(沿って、−まプζ
緊張ワイヤの後シ1;、1音l5ltt +−レーザ1
29全介して整−正断み軌道8/(沿ってバ内さjlて
いる。マル千ゾルタゴタンノS′12イとdill、框
打上1し用り4+、k ’、、、r:、ユニット116
との中1’=1 a61川にけ、軌框の1/−ルに遊び
なくイ内さスまたトレース・1lill定部句1 :(
0が設けられて尤・す、該トレース・(Ilj ′、i
、’部材には、例えは回転ボテン/オメータとしてi’
l’lf 1JV−さノ]ゾこ測定フイーラ131が各
レール当り1つずつ接続されている。各1l(11定フ
イーラ131σ旨低゛!6正用基準系の対応した緊張ワ
イヤ127と協ゴ動して軌框の実際高さ位置とlEI標
高き位1gとの差を、演出する。軌道整11−1僧誠9
7に適した111」す□1゛1f正用基準系は第7図と
の1≠1連においてdl・1況する。 軌道整正1・幾構97は7哩々のr111光装置を装備
し、これらの1111″丁装崎は、軌道′修市沙1戒が
主機(成フレー4ム103.と共にノン・ストップ式に
連、玩前、f15 ・j口1rll−1−る、1組合及
び工具V]、1「フレーム1o9がマルチデルタ44フ
フ足1211と共にバラフト敷込” r4151+’1
からパラスト敷込丙、部位へステップ・ハイ・ステップ
式に間欠Aif Jイjiするル“1台の1中々の、I
型動(戊1111:、を自1iJIl’:i勺に1間・
1lltl矧−ることかできる。こハらの浦充装j、’
−; ra、操作水■07内に配着され7′rili1
11+l’il器1;32を苫み、a亥ii;It J
lイi7+d導線133を倉1〜て゛駆動・エネルギ共
給装猾108と1イ続さ九でおりかつ弁装置13/lを
有し、該弁装置(/(、J: ツ(、油Fr:、7Ij
ンダービ゛:y、 l−7gi#とl、テ・、/2成び
Jl−た移1Φ調1に用、・u4動装着+15は導管1
:35 k介して両運動方向に+p aノ<的して給
圧0]′北である。軌道挙止・1梗誠の前進運動に関連
しを仙i己力ゝ装”j I :34の11川1川1は;
う利fのfIii充湖器(でよって4ツク−的に行なわ
ね1、該fnin青光喀は、第51glで匠jjIJり
易ぐするために総1舌r灼IC示されている。 f111充幾、();の1つ&」、トレーサ129と一
体(【構成された距離測定器136であり、該距離測定
器は、・1u1. 、幀飴正・l戊誠の)匡んだ目11
進距離の単位由;1qll−q、σVこ、例えばセンチ
メートル毎に1つの11川…1ノ々ルスを弁装# I
:34に送出し、該井装論″は、移動、咽部用、・ソヘ
勅装置115の、第5図で9Nで右手のシリンダ室への
圧力媒体の流入を、軌’+ri’゛り正・尋株の前進運
・Nilと同14目的かつ逆向きf/C静11il(1
1−るので、工具支i’(+フレームI O!J uマ
ルチプルタイタンパぐ124と共11こ、数回めl+作
、終了丑で、バラスト(zJ攻込むべき枕木に対する心
定め位置にその・燈践留することになる。マルチプルタ
イタンパξ124の上昇の1府間に弁装置6j 134
は例えばリミットスイッチによって切換えられ、l−1
jt記移動調整用柩動装看11F+の、第5図で見て左
手のシリンダ室が給圧され、かつ工具支持フレーム+0
9が早送りで前進ぜしめられて、マルチプルタイタンパ
ン124が、]ぐラスI−に’M込むべき次の枕木に対
する心定め位Iff Ifこ到、て才る。 マルチプルタイタンパ124の下降と同時に距離測ンy
器136け零(でセットされ、θ(いて新規な作業周期
が始まる。 前記の同一の運動過程は、工具支持フレーム10.9と
主機・誠フレーム10:3との柑対移動量全(θヱ出す
る測屯渾4z全使用する堤会に生じ、該イ則定H++材
td)Iぐ夫!血例の、′:喝介にrd滑市式ポテンシ
オメータ1:37として廣r71iされている。この曝
汁4り動調整、用駆動装置115のビ゛ストン運動の:
1ill rXIIl ij、調、’t’、71’li
1llJ K比例(,4、又は、fly、((lj人
ボテノ/オメータ137の、アナログ信号として衣示さ
]9る出力電圧に比911 して行なわねる。 弁・’j’e :F”l“°1:う11の・カニうの:
1ill !1i11 ii丁1jヒ11:は、レール
固定部42列、えげレール固定ねじ138と協同1オる
透導信号ポ生器139′ff:工具支持フレーム10シ
)に、しかもマルチゾルタイタンパ々12/1・υはぼ
坂方向中氾・[C配置4することである。この1透・与
信号ンと生)鋒139は、当該のレール国軍ねじ1:3
8も[7〈はその+:1SIt:パ→スト金敷込むべき
枕木に対−する6疋め位lfVこ在る限り中立状態(・
ζある。上回め立1べから偏ね、ると鴫導1δ号〕亡生
;’!:41 :39は、移動調整用、必装着−j′I
I 5へのア袷圧ケ11.i位の方向に応じて増強又
は低I威する制御用1−11号を弁装置134に送出す
る。従ってマルチゾルタイタンパ1211は、前記の2
例の場合と同じ<3)l固め操作紹了捷で、バラスト介
’、 ”j/ 、IA−7)べき枕木(で対する心定め
I’+7: I冷eこ留まる訳てあZ・。 史に又、l:’I固Y〕l!’ψ作のあいた、フランツ
flき輪IIq11110に?li1日jjをかけ、日
時に、色和1調′低用駆動装讐115を放圧制剃−4−
ることによって、]二具支持フレーム+09を軌道に同
定することも可能である。 第5図からを易に判るよう11こ、パラストソ7ダ固め
操作中及び軌道漿正テ夛械の連続的な前1川走行中に距
離1線係ひいては高低幣止用基準系の誤差縮小比が変化
する。工具支・片フレーム109の、実線で7Jeしt
前号終端位置では、トレース・測定部材130.!:従
接続、た測定ツイータ13 + 11、緊張ワイヤー2
7の後部水準、11冬朝り点1・10から比・1ば的大
きな;11j離、Iにある。その、結果、緊張ワイヤー
27の全長をLと1−れは誤差2イ相小比は′ンとなる
。工具支偵フレーム109の、破雫て/」マした後方終
端位置では測′硫フイーラ131と基準終端点140と
の距離は値1)に減少1−るので。 改善、烙7″lた誤差縮小比4が生じる。このことに取
りもlI′4′さす1.)呉差陥小比が1%(固めfチ
作の終明項にけ、す2するに整正済みの新lヒな軌框位
偕全7緘終的に用ツ[!する時点にけ、1猜良1的をと
ることを、イ4味している。Aft記の距陣変化を測定
部δ1;〒の点で考慮中ることが必要であるのは勿ン1
1市である。 このために1i111+Iil器132け修正・計吐部
材+41を制し、咳11修正・計19二部材は導114
2を介して(則定フイーラ1:31と接続1−る−力°
、1.・巨離f則定詣11う6又は滑車式ボテンンオメ
ータ1:37と接続さ〕1、ておりかつ高低整正結果に
対して及ぼす神々異なった距離a〜1〕の影智を補正−
4−る。 第7図(/こ略/バした回合式の高低:f正兼+Il
リ整+E li4法呟系1 li 31d例えば、第5
図及び、ル(5図G′ζ示しit it”造の軌直整正
機械971(組込むのに適している。この、冑り、1.
ij系14:3の’、:f ・法外は、該5°、(準糸
が、主1・q誠フレームとVま11t(関係に、作業→
啓ユニットを装置+tif した工具支持フレームI(
J9と一絡に軌通艮手方向にステップ・パイ・ステツプ
〒(に・ぐラスト敷同め部位からノぞラスト9N、固め
部位へ、矢印1114で示したように移動する点にある
。このため1・こ・10り整正用ノ・い)、fj的゛舅
と[7て、軌、(・咄線の」−位で実質的に中心(I(
配:?)″された連弾1115が設けられており、綽1
東程(−1、未脩正装置に沿って案内さ、l″lる1)
f「部トレ−ザト16から、整正済み軌道に沿って案内
さノする後:41+ 1−レーザ1117に管で、灰在
し7かつ(東、′、・、)讐+rtt4′)lI・18
を介して工具支持フレーム109七結合さノ′1.でい
る。例えば工具支持フレーム109)のフラッジ付き輪
i!l1lr + 10に係合している前記連結部、+
4148は、軌道員手方向への連洋1115の連?−i
を保証するが、これ((対して:1シL1筐’J!lI
I rl−S)<に対して1負方向での用f記連桿の連
動自在性ど;〕11山しないように赫成されている。高
低整正用基準回、尿としては、各l/−ル] OO、I
OI 7Tf−にかつ谷レールの上位に、前後部のト
レーサ146と1717との間に延在する夫々1本の緊
・張ワイヤト19が設けられている。工具支持フレーム
109に所属したトレース・測定部拐130は高低整正
兼、、Iffリギ正用7害準系1・13と協働して、高
さ方向及、び左右方向での執心の実際位置と目標1■1
ろ゛との、Ij−を検出−1−71−、。この/でめV
こトレース・l目11定;<It A=4’ + 3
Of’を各L/−ルI OII 、 + 01毎に1例
えば1【用]1シマボ′テンノオメータとして]昔υ父
された1つの(則′市フイーラ1502友々イー1し、
谷1則定フイーラは、当該レールに(傾する腎部ワイヤ
149+!、−,l’l+ iΦIJfる。トレース・
測定部拐130に執心中心の1一方で配置バれた別の甲
1尾フイーラ151冒連稈145と協働して軌框のレー
ルのガ際正矢・−rlをと目4票11:、矢1愕さとの
差を1曵出1−る、この高低゛iと1E兼111り整面
用−法準系14:うではコンスタントな1差[コ(小化
c、、;、が生じるので、修正・計に)一部11’ ]
lI 1 (rrrldする必要がなくなる。 第8図及び第9 iigtに示した凋低狂い・rmり狂
い°Fl−1慴11の軌道’、jff ’1:E機1’
ltl: 152け、レール155.156と、I:f
木157とから成る軌框のレール1−金111(部皮び
1に一部のレール走行浅溝+5:3,1511によって
走行1り能な主機誠フレーム158・お有(7、該1工
機(成フレームは、両し−ル疋行機ti/715 :3
、 l 5・1に作用する走行、駆動裟ii!ffi
+ 59な・応11iii L、、かつ又、軌道40
G 4E 4・5隻1戒152の駆動e x ネ/l/
ギK ;、白?;:rW I 6 (1、If;び(/
C1’V4 f乍室161を支1青している。”i’L
、’a !”4 +li ト幾(IIi、 I 、i
2の[乍゛表)j向は矢印162(/こよって示さt]
ている。矢印163は、主r9 誠フレーム158のス
テップ−パイ・ステップ式の前進運動のステツ′)′ケ
、1人IJ図化して示すものである。主1.・ノ1(フ
レーム158の後端部には枢支部16/1が住り、該(
1べ支f<IS :i、鉛面−軸:埠165 ′ft:
中心として回動dJTヒな連結ジヨイント166七して
遣成さh−ている。該連結ジヨイント166を介して主
1幾(成フレーム158は、センタボール型台屯として
1I7j成された東41に造の工具支持フレームI (
i 7とカルダ7継手式に、かつ機械陛千方向に移動調
聚11丁、−1旨に枢着結けされている。操作室168
を組付けられている工具支持フレーム167は、前記枢
支部16・1から離隔した後端部では、フランジ4”l
き輪1)々11169を介して軌框のレールに別個に支
持されて案内さノ′1ている。工具支持フレーム167
には、各レール155 、1.56毎に、高さ調Li1
j川駆勲袈置170を介して昇降可能なマルチシルクイ
タツノぐ171が大々配置“さi]でいる。工具’r’
4’+11.: l 67のビームII< j:;i
l’ 2J、’+j (、イ・172は本号’7f1i
Ftlてill 油11:、ンリンダ ビ゛ストンユ
ニットカらl、v、す、1亥油11ニジリンダ−ピスト
ンユニ、ノドは、−ド4; jmフレーム158に灯し
て工具交信フレーム167を長手方]「う]にj目ヌ寸
(多助さ−Iたるためのf多4(〕J、11.1.l整
711 、’−t<動’iK ++f、 I 73 k
:Fソ成している。該移動j!l’ll ”’、j?
、 I II l駆動袈;行17;3のピストン棒17
/lは連)占ジヨイント166に干渉慴究されている。 フランジイマ]き通り整正ローラ175と扛上ローラ1
7G全jノHjえた・1ν1.1J)ニーJ−,11題
山り°!¥”: IFユニットI 771ri、−ノj
でi JT u二老装装置iRI 79校び市lす°:
′:山゛、・→X動装着i’# + 80を斤して、寸
だ1山方で(+7.tビーム状端部181を介して下具
支峙フレーム167と)ξ々枢浦結汁さ−r+でいる。 ′IIJL道゛:′1ズ11−賎械152は光学式1湧
低1f正用縞準系182ケ何し、該乱基糸は各レール1
55゜156 ’ITJに、「j11部ル−ル走行4
d 153 k jpして末・u、< Il′、軌道に
γ11つて案内さノビていて例えは赤′ゾレ漏を之びレ
ーザL線金ベ スとして1動く1つの送尤器18:3と
、フランツわ1き・11、:n Ill山160を・介
して“1ζ市済み軌1直に支1’、’1′さノ)ている
1つのNン)“’e器1811と、送)しビーム185
とiにb1動′1−る1つの・11玉尤スク11−ン1
86とから1戊り1.−亥;i;、ン1乙ビームは、
’l’JL 11+のレールにτi)つて′条内さノ)
るトレース・測定部+4°188上に連桿187を斤し
て支持されている。 また軌)4修市1愛[成1521rトリ1す・1(ζ市
川1縞C■系189′1zc4−+’し、該〕1を準糸
i、−、j本、15弗例では連桿19()として構1ノ
Vされており、核連作のij!I ’jJ部1.1、未
整+E軌道にγ1〕って案内されるl・レーザ191と
、捷たヰ[皐後端部1・1、□11.4.1.にj首み
°ij’L 、:+4に沿って案内さi]−るトレーサ
192と、夫々軌道中心の−1−万で結合さJtでいる
。トレーサ192は平行四辺形ガイド、、′31V7G
I 9 ’ J ’E介してに貝支持フレーム167
と連行接、1究していイ・。トレース・?I411定部
材188乃至連桿1877ft、例えば回転ポテンシオ
メータとして14成された訓プ〆フイーラ19t1と、
1〆禮されており、8亥11i11シとフイーラは4公
知のようにフォークアーム195てり、で、通1斤・:
’: if、(川)ん′j、を系189の連部1 (1
Flとj&j働して一1llill、 il+1’I
h Ift・山り“’X ]IEユニノl−177の・
1・褪:川における仇、直の111票止矢高きと夫際市
矢高さとの澄%−,4’6:出する。 に具支持フレーム167及び、該丁l↓支持フレームと
結付された作業′隻ンlユニットが軌道の長手方向経1
1φに自動的に追従しかつ、11^1(1することは;
4入9図から明らかである。工具支持フレーム167は
、主;・渋X哉フレーム158とはン虫自K +1J1
. ii (1)カーブ1昧過に追fノCするノ)で、
プルチズルタイタンパ171及び・画框)[上水)…f
)整正ユニット177の工具は、6レール1.55 、
+ 56に対して呈石ガ同で常に正しい位、白″°才
占める。 +1νし、ilJ !V II−レ戊1戴152は4・
−虫の異、tった:l疼1動金行なうことができる。r
glQ係!動方式では、亥・1リシ動;と+1.i 1
’sや械152は、移助調・・K用、駆動装置σ173
忙ロック寸れは、パラスト敷・・1モ1め部位からノぐ
ラスl−WX同め部位へ矢印+63及び196に相応[
、て主1・楊械フレーム158並びtて工具支持フレー
ム167を共にステップ・バイ拳ステノゾ式に前進させ
て作首する’JK +lf1のl’j11. 、’、a
・4i4 ll−、、、j、j% 、jrlQとして
運用さハ5る。Ijl)、’ iの憚四方式とし、てd
、−1,E i、や誠フレーム158を矢印162に相
+、6、してノン・ストツゾ式に連Aう“Q +ii)
、1(4;・車・!+11さぜるーノハ 上長。 支−持フレーム167を矢印1 !−] 6 (/C相
1芯(7てステップ・バーイ・ステップ式に断続])i
f 、11σぜることが回目ヒである。このために!d
、M14動準整川1.u動装置173を制姉する前述の
装置面か必四である。第3の稼動方式では、比l咬的大
きな扛」−操作のために普l出の軌道整正1・2啄械と
して連用し、この、腸@すL道蟹正・を党4ノ& 1
s 2の後部レール走行・幾A”lt 15 IIとフ
ランジ付き輸1咄169との距4([が、う多動、1)
司゛葭、i刊1゛必勅・跣;近173のピ゛ストン(全
174をそれ相応に押出すことによって拡太さ力、る。 第・1の林動方氏は軌道・;<11シ殴誠を別の作業現
場へ配置d転換1−るkめ(1(移動走行させる場合で
あり、この〕易台軌道カーブ区域を良好に走行させるよ
うに1−るために、IiJ記移動・・ノ・i繁用、駆動
・漠婿173のピストン俸1971を完全VC押込める
。ことによって車ζ+ib間隔を顛小させることが必要
である。 ・1 図1川の(’i1’lΦな説明 吊1図d本発明(でよる高低狂い・通り狂い整11、用
の軌道修住−・機−&の1洛示イ)Jll 、m図、第
2図は異なった夫1“爪、j襟、1ltiによる軌道づ
f[ト;幾I!1にの略示1H+l:+Ji図、 ;:
i”; :3図は2本の枕木下へ同時にパラストを′1
l(t、込むマルチゾルタイタンパ全嬰備した本発明の
1仇i4・i′f+−1:i j段載の略示側面図、ち
71図は哉1戒長千方向で・田r7−間隔をおいて配・
dさねた単一、1尤木用マルチブルタイタンノξを装置
+iii Lk本虻明によるジヨイント博造式軌道整1
1:機械の11塔y1e 11411面1ン1、第5図
1l−j本発明(による軌道L +J: l・戊・誠の
殊に有利な′すごi、l!f!川4美用il各i1モ1
則而図、第6図づ1・0戒フレ一ム倉部分的ンこ示した
にすき′ない第5図の軌道ツにlF’、 :’fや誠の
略小)P−:?+図、第7図は第5図及び第6illに
小した軌、道!−tE機械に便用される尚低v:Iノ:
。 メlti+Tiリゾ+E月1ノ左(竹光の冥加1.リイ
子のI名水1則[a1図、第8図・は・ド発明による軌
道整+fi 、>完械の史に異なったんI面思様の11
箔7Ftjill tni図、記9図は第8図に小した
軌道整正1餞誠の略示平[口1図である。 1 − ゼシ、’J 、s iJE 、tl
l :j1/、、 2 + :3 =
・11:l FilI ム乞 ひ rc 7?l
(ル−ル走行煕iJk、・1,5 レール、6 沈木、
7・・・主機111iフレーム、8・・作巣方向を小−
4−矢印。 9・・・送光器、10・・・受)16器、11・・毘東
、12・・・光’tll、+ 3 ・・・緊’;ie
’7 イヤ、I II 、 I 5 [1i1 ンj
[l及び後部のトレーサ、16・縦1区分、I7 ・工
具支持フレーム、18・・・フランノイ:]き輪・呻、
19)・・・枢支t]i、20・・・軌(1ム扛上兼也
り・1ご市ユニット、21・・・フラン、>令]き:1
34り整[IEローラ、22・([上ローラ、23・・
・扛上51躯動裟rt、211・・辿り“修正駆動装置
、25・・・単−枕木用マルチプルタイタンパ、26
・切透し、Xl(,27・・1則j文、28・・高さ調
印用、駆動装置、29 ・凸設部、;30・・トレース
・測定部材、31 連光スク1)−ン、;32・・・軌
道檀IJ:、1・戊!戒、;−33・;311・・[」
11部及び後部の7一ル走行酔17/1.35・・・主
機!成フレーム、:36・・・緊張ワイヤ、37・・・
工具支持フレーム、38・・・フランジ付き輪・il+
、39・・・ビーム状縦支持体、40・・・枢支部、4
1・・軌框1「上水辿り4i?、 ll’、ユニット1
.42・・・ビーム状前端i、fb、11;3・腿支部
、・1・1 ・−マルチゾルタイタンパ、・15・・・
トレース・・1川:’f ’jl(iK 、 46−
d用声フィーラ、・17 ・リフ(・乃J1・負イ1
;工川駆・:・j)めJ、 48 ・)すLlす・
乞IF濾IJ、+ 9.50 前部及静音部のレール
走行段11i、5I・ L’、 +4 =1(フレーム
、52・作業方向を示す矢1゛1j、5;3・フランツ
[;1き輪″q11.5/1 工具支j1+)L/ −
ム、55 タ1.PK EW>、56−ビーム状’C
1+[支11r体、57・ガ・イドローラ、58・・土
部フランジ、5り・林・助調1賓川、4jAX動拵青、
6o・双r−型プルチプルタイタンノ?、61・扁さ調
節用駆萌久1例、 62− :+UL框扛ヒ兼曲水面
γIEユニツト、63 ・・・扛−1−場←助・lk1
身、 6 tl ・・ ;I!J リ :Y1L陶
、に曲j′(ル・d、65− 、+l r!4.66−
<m 会式JD 高低□:f 、lIE ’lIE
、l+1 ’) :’d+E J−It基哨系、67・
・・連行・要れ部f立、68・・・ビ゛ストン俸、69
・運・Ijl)方向ヲノJりす矢印、70・・・1νL
心:と山(戊i戒、7]+72・・・41■音[5文び
波音すのレール’u h 1・端1.・6.7:3・・
・旋回枢支部、7・1 ・ポ゛ギ一台・IL、75.7
6・・fii1部及ζト後部]ニフレーム、77・作4
方向f y(’、 ″を矢印、78・・:I+Q、框扛
−に水面り、り市、ユニット、79・ トレ=−ス・i
’f41 宇部4’y3.80・・・マルチゾルタイタ
ンノ’?、s+・・・−11具f i”+フレーム、8
2・・・縦支イ寺体、8:s ・ロ ラ、81・・縦
方向ガイド、85・・・移・!711調弊月17.ji
7 、助1み・「−1′、86・・・フラン2[−]き
Il命’ill、871j山、 +111’l: 1−
JIE 1山り整正ユニット、88・・トレース・ii
t+I□jJlにt+ )、;、1.89・・・マルチ
ゾルタイタンパ、90・・緊張ワイヤ、91・・・トレ
ーサ、92 、93・・・1llE帳フイーラ、911
・・・緊張ワイヤ、95.96 前1lls及び後部
のトレーサ、97 ・軌道整+F+・凌械、98゜99
・・・前部及び後部のレール走行機構、100.10ト
レール、+02・・枕木、I 03・・・主機)戒フレ
ーム、+04・・走行駆%III袈]ぺ、105・・作
業方向と示−を矢印、106,107・操作室、108
・・・駆動・エネルギ供給袋i?j、I O9・・・工
具支持フレーム、110・・フランジ付き輪(1+11
[、Ill ・縦支持体、112・・・支承部、11
3・・・ガイドフランツ、 1.1 lI・・・ロー
ラ、115移@調整用5駆動裟1樅、116・11ゾL
il+を扛上M15・川りrF正ユニット、]17・
・フランジ付@ ;14’ilり摺11ニロー、う、1
18・・・4丁」ニローラ、I + !、+ l
二l!フレー ム、+ 20 ビーム伏目イ[ン;^
1部、121・・・ト[11すX ・fi11装置I″
]° 、 122 ・・・ !山 リ 1c 山、
゛tズ動装着:4、12:3、H’、+iさ調i′、I
i’r用、駆動因:6゛、12・1 マルチゾルタイタ
ンパ、125・・・ガーダ−1126・・・凹所、+2
7 緊グ((ワイヤ、128 、 + 29・・・ト
レーサ、1:30・・・トレース・測定に1μ4’、+
31・・・測゛〕I4フイーラ、 1 ;32・・11
川j徊IY!i’3. I 3 :3・・・導線、1
;う・1 井装置6”、 135 模計、 ■
:36・・・11ジ錐訓定8::、l:37・・・滑車
式ポテンシオメータ、1;う8 ・レール固定ねし、+
39・・誇碑信号発牛、崇、1・10・・・後部病学、
l洛”1lij点、t・・・緊張ワイヤのf長、r+
、 I)・・・距離、141・・修市・計d部(」、1
・12・・・導啄、1113・・・伏舎式のj情低肇1
ト”41t 、i+追りコア<市川4.9情系、I/I
−1・・ステップ・パイ・ス゛)−ノゾ式移動全7J<
す矢印、+45・・連程、1.16 、 I・17・・
・前、・化及び1&H化トレーザ、148・アF結部4
に、 I I+ 9・・緊張ワイヤ、150,1.5
11111Iηずノイーラ、c/i7・・・誤差縮小比
、152・・・執心(1(市’r、’& I、+Ii、
+ 53 、157+・・目11部及び後部のレール走
行機11/f、I 5.5 、 + 56 レール、
157・・枕木、158・・・主:・、や懺フレーム、
l 、”+、Q・・・走行駆動界iC6゛、+60・
・・、19ぺ1ri11・エネルギ1山給装置、161
・・操作室、162・・・作(方向を示す矢印、+63
・・・主機誠フレームの前仏運動のステップを示寸矢印
、164・・枢支部、165・・・鉛直1咄線、166
・・・連結ジヨイント、+67・・・工具支持フレーム
、168・・・操作A≦、169・・・フランツ付き輪
軸、170・・高さ調順用、駆動装置t、 17.1
・・・マルチゾルタイタンパξ、172・・・ビーム状
縦支持体% 173・・移動、1Ita l:ff J
ll 、駆動装置、174・・ピストン・、・〆、17
5・・・フランジ付き通り整面ローラ、176・・・I
[jニローラ、177・・・軌框扛上並置り゛糟I区駆
動限昭、181・・・ビーム状端ifB、182・・・
光学式高低1.・正月j基′リー系、183 ・送光
器、1811・・・受尤訂、185・・・送光ビーム、
186・遮)′tスクリーン、187 ’・・連部、
188・・・トレース・測定部材、189・・・通り緊
圧用基準系、190・連部、191゜192・・・トレ
ーサ、193・・平行四辺形ガイド4幾拵1.19/1
・・・5則定フイーラ、195・・フォーファーム、1
96 ・工具支持フレームの前イ有運動のスー?ツゾを
・示す矢印
7−リ、かつ作業方向で賞前位のレール走行ト幾晒は1
・幾懺台中フレームに、機械長手方向に1−4動可能か
つ昇降可能に配置されている。これ&(mよつ−6台1
11フレーム’F: I”lif位又は中位のレール7
に行・、・幾ft:j VC選4]〈的に皮付しかつ台
車フレームのIll〔力支持部位と軌框扛上択;3+i
す3に正ユニットとの比1シ11をそのfils度必要
な・A框江上寸法し・こ調和させて、この・i′JL
JAr:長さ一、lθ、囲において元のレベルから目標
画さ位1,5°へ扛」−すべきレールを単に弾性ル゛形
5Σぜるだけにし、WF容リす社」二回る残′rfI変
形金前記レールに決して及ぼすことのないように1−る
ことか1111シである。この場会、前位のレール走行
・殻tf17に台山フレームを支持すノ1−1け比・・
佼的大きな軌11T′扛上が「1J’ fii′、であ
る。!f、た仙、 +11i I′(おいて、[11]
位のレー/lz /J二(’f ・l !’7−Cf”
’/ 7 h ”T flh u(A(L i4する
ととKよっで、別の作η現、1易への配置ρ転換のブ7
めに移動走何−J−る陽会に灯して規定婆りた重両の屯
’1Qll IJi隔否害(1壓すること妙nJ能であ
る。 −1た、ノン・ストップ式に連続へ11焦運動しつつ(
′ifC画′1−る1(dL道゛!〈正、、箋(痕が例
えげ1;′「訂at’!87227 :381Ulit
’4’ニJ4ツイテA;’tlテアリ、コノi$し11
′、Iχ正成11&の1乍梁ユニツト&ゴ駆動装(1″
を介して1つ市・IQフレームの縦方向ガイドi・幾溝
に沿って慴動1杜+i7.に支承さノしており、かっ主
1・、(、・:・(フレームの、、+、!1.’: i
’Jl: 1jff ;イM J 中b (!7 td
WK ;−+1係K 1lilJ +1lll =d
l# f jr L でバラスト数えみ=ts O’
Lからパラスト9’(込み7QV位ヘステノゾ・・ミイ
・ステップ式に前、(@移動TiJ”nヒである。部分
的ICは連続+fr進連動を、また部分的にステップf
い111通運動を711なう軌曙首i’1.fj 11
i含ご組付せてuni 14−J y−け、岨結−する
ための用1以の装置dが英国・’+’ ;t′F 、追
1267:322号明i、llI貞に開示されている。 魁に又、2本枕木下しこツクラストを同時に数色むため
の多イぐ利:木用パラスト・放固めI惚j+良が時1作
第106297 :3号明、1[1内(lこ〕1(つい
て公知Htこなっており、該パラスト蚊固め機械は1夕
IIえば、相互1141隔をおいて配置6さ灼だ2つの
レール走行機溝上に夫々支持さハ、ていて縦方向移動、
1f」、駆ril)装置qを介して互に枢溝結@された
2つの齢屯フレームを有する複式様l11(とじて構1
戊さねでいる。 画台中フレームの夫々は、軌框性」二))い思9整iE
ユニツ14−有しかつ各レール毎に1つのマルチゾルタ
イタンノξを装備1〜でいる。縦方向移動用、実軸・内
置は、前部台屯フレームのマルチゾルタイタンパξ並び
に後部台車フレームのマルチゾルタイタンパを・1゛4
−木!司隔には無関係に、その都度ツクラストを放込む
べき枕木に対して・L・定めすることを可能にする。用
叫の高低・!ごlE、LI柄悟系を自装置することに、
〔つて、タンデム方式で1更用さ八る単一機械に比して
代る。ll!i!度の単純化が1号ら)するとはいり−
1軌道に沿って別々に案内さ11.る台専フレームを有
する複式機械1・で要する。17&成−ヒ、11びにI
:i’l 1illll 、シロCr十の緋ユ1経゛旧
d i+、 、、:ツ的后−0不発1iJIの、、+4
j題(震、161頭で1ボベを形式の走行可能な11す
l、道ニスIJ−尋誠分し’31−良して、マルチプル
タイタンパの配置の点で+7W造を一層1」J純化り、
−Z+hつ通り及び・1低の+rt、iで軌道の経昂1
で一層良好に順応するようにすることである。 この課題全解決する本発明の要旨とするところは、両台
屯フレームを支持するために相互間l+’ih ’er
とって設けられている2−っの:走行1幾構の間に配、
aされたマルチプルタイタンパが、工具支持フレームと
して構成さλ′1.た一層の台車フレーム」二に1己;
4されており、前6己工具支1寺フレームが、支持−1
(t、ガイド部材として鋤く走行機構全自由かじ暇り車
軸として構成するために、主機11表フレームとして構
成された他方の台幅フレームと枢肘:*i’、合σt]
、ている点にある。 軌l慎’:5 +E磯城の本発明の構成によって、先ず
第16’ζ、軌道の+111り及び高低経過に対するマ
ルチゾルタイタン・々の自動的な精確な追従が保証さノ
し、ひいては又、各レールの両+1Illでノζラスト
内へ侵入凸−「能な敷固めビータがレール縦11QII
PMに対して正確に心定めざわ、る。マルチプルタイ
タンノミ当り直営11乃至16の敷1.ν1めビータが
各レール:て対して同0、L;に1週整されねばならな
いので、工率のよいかつトラブルのない敷固め操作にと
ってマルチゾルタイタンパのこのような自動的な心定め
はきわめて重要である。この利点け、他端部で主機械フ
レームに枢着・支持されている工具支持フレームの唯一
の走行機構が、特別の調整用東動装置及びこれに所属す
る制御部材を必要とすることなしに、自由かじ収り車軸
として構成されていて軌道の縦方向経過に無理なく追従
することによって得られる。工具支持フレームと主機械
フレームとの連結ジヨイントに回転中心を有する工具支
持フレームの走行機1!−を自由かじ取り車軸として構
成することは、2つの互に離間した走行機構によって別
個に軌道に沿って案内される工具支持フレームに比して
決定的な利点を有している。従って軌道カーブ区域にw
nる走行特性にとって決定的なかじ暇り屯lI!lI
Iの旋回半径つまり、工■支」、lIフレーム))連結
ノヨイノ+−VCよって形IJkされる回転中上・がら
のかし敗り屯11i1+1の粗割を自由に選択すること
によって工具支持フレーム゛は主+m lt+Qフレー
ムと直結して連イ1される。1冒1じく又、マルチゾル
タイクン・♀の比較的ボカ重献で負t’r7エされる工
具支持ル−ツ・全11νL框に支持することによって(
′I寺に、工具支持フレームの、支持;11<ガイド油
料として1動く走性1幾(黄からの前記連結ジヨイント
の距蕗1を、11゛に成上規定された限度範囲内で比較
的大きく選ぶ18合)、連結ジヨイントを介して王(・
幾械フレームに1)F用する重力及び作業力ば、主機械
フレーム自体にマルチプルタイタンパを配置1qシた慣
用型式のパラスト放向め機械に比して著しく低l威され
る。、、丑だ本発明のように、軌道禁止機械の総重畦を
、主走行機11にと、工具支持フレームの、単軸式かじ
敗り市軸又はボギ一台車としてl’jIf成されたかじ
収り市軸に分配すること((よって、11花々の車軸1
dj車が低減さtL、 この低7威fヒ?ユ1、目こ、
比1殴的1代い屯1]1+ イ::j車°しか、1谷さ
hない支線で1四月1する】烏合にきわめて市゛〃であ
る。 本発明の特に有利な実施態様では、主機1ノ1(フレー
ムの、相互間隔をおいて設けられた2つの主走行機if
+の間に配置されていて軌道に沿って別個に案内されか
つ前記主機械フレームと−111とに軌道長手方向(・
こ移・助可能な工具支持フレームにマルチプルタイタン
・ξが配置されており、かつ、駆動装置を介して高さ調
節[Jl能な工具支持体に支承されていて掻寄せ・移動
可・助装置を介して17[ずつ対向方向に移・、・D
df fi比・振動「す酢かつパラスト内へ侵入可能な
複数のタッパ゛]l其を有し、前記工具支持フレームが
、一方では自由かじ叡り市軸として構成された支持兼ガ
イド1elS材を介して軌、首に支持可能に、また他方
てば、前記支持兼ガイド部材から機械長」二方向で離隔
した支承部を介して前記主機械フレームに支1.Y可a
ヒに構成されてあ・す、かつ前記マルチプルタイタンパ
並びに、打上駆動装置と通り整正1枢動裟置とを有する
軌框扛上無期り整正ユニットが、前記上置支持ノI/−
ムと、貼合されて% )jiJ記主機械ル−ムの後部の
主走行傷11/)の1σぐ前に隣4Zし/こ1つの共通
の作業機器ユニットを形成している。 軌+1!j IM置の脩1「と固定に関Jjするすべて
の作業(幾器Z・、前記のようにt’f121Jンしか
つ共通の作業ユニソ)・とじて、かつ父、−緒に組込み
・組ブトし1丁1j旨なユニットとして纒めたことに基
づいて、工具支持フレームは自由かじ取り車軸によって
主機械フレームには無関係に自動的かつ正確に案内され
、前記工具支持フレームに配置されたすべての作業4器
、すなわち、谷レールの左右で侵入するために定められ
たマルチゾルタイクンノξの多数の敷固めビータ並びに
軌イIL打上兼通り11iぐ+Eユニットの扛上工具及
びJmり整正工具は中し分なく必定めされる。この場合
設削者は工具装備に関して幅広い自由なツバ択rif能
性を有している。、例えば、保線作業用1及び(又は)
分岐部とクロッシング部/Jll工用のマルチプルタイ
タンパ″のすでに実績のある実施型式N1しびにこれに
適応した軌11〆扛上兼H(1リゴに市ユニットを」い
10し)作業機器ユニットを形成するために援用ず、に
とが可能であり、これによって技術1ノj1’J’1.
+ ’[’?も」4〕l或されかつ保線作業費もt戊少
することかでさる。 さらに、すべての1乍業1珈器をJl; i(l’+の
(′に業(幾器」−ニットとして纒めたことによって得
りっれる利点は、軌道修正区域及びパラスト放向め区域
を含む全作業Jlt場範囲を軌道禁止機械の操作員が良
好に見通すことかできることである。 本発明の実施態様では工具支持フレームは、支持兼ガイ
)3部材から離間した前、7;24部範囲で主機械フレ
ームに、特にカルダン継手状に旋回of能に支承されて
いる。この構成によって、軌16縦軸線に対して直角な
方向で主機械フレ−ノ、に対する工具支持フレームの自
由な「り動性が待に簡単かつ合目的的に得られる。 駆動表1θを介して主機械フレームにχ1して機械長手
方向に相対移動可能に前配主1凌械ル−ムにおける支承
部に工具支持フレームを配置する本発明の実施態今は特
別の利点を提供する。 こノ)ようなきわめて単純な構Ij’i、 (t(よっ
て本発明〕つ軌道僚市(幾構の(琢鋤配置用能性が名し
く拡大され乙)っ1ン11えば」二典支持フレーノ、を
」三f幾()表ル−ツ・にχ・[シて長手方向で相対4
を動I杜11ヒに配置すること・肚、J−’(:に引用
した!171「)j/l第7 :(52・12シじ明+
MII Aで1ホベられている課゛須つまりレールの撓
み線経11・公にとって決定的な、前部の主走行1幾構
と軌掴打上兼辿り整正ユニットとの間の距離を、その1
115吐必要な軌框扛上寸法Vこ関連して変fヒさぜう
る」:うにするという設定計:1nの独iJI的な解決
爪を意味している。他面において本究明の+1iJ3己
実施態1jηのように構成すること(ICよって、」二
具支持フレーノ、を、これに配置さtzたマルチゾルタ
イタンパと共Lfこパラスト成造み部位から〕Sラスト
・放込み;花位へステップ・パイ・ステップf(に前進
さぜるーノハ軌道脩正(幾構本体乃至は主1戊1成フレ
ームをノン・ストップ式に連続前進イ多f助させるだめ
の前提条汗が得られる。 本究明の特に有利な実施態様では、工具支持フレームは
センタポール(ながえ)型台TU(として構成されてお
り、該台車は、後1行の+/Jl ’(−i を段溝に
隣接していてマルチプルタイタノ・ミ゛り有する後ヒ;
ナシ部範囲に、支持兼ガイド;τ(≦利として1・1・
1jきかつフラン・]付き輪軸として1.“7N成さt
した単独走行機構全有し、かつ主(幾構フレーノ、に支
持又は枢着された前記台車の前端部が、6シ械縦111
11線内に延在するビーム状縦支持体として411・成
されている。このような作業機器ユニットの構+JQば
、本発明の軌道整正機械の機能上及び+1と漬十の・〃
求を特に勘酌するものである、このように−力では、支
持兼ガイド部(2を通常のノランノイ・」き輪軸として
構成したことによって良好な走行特性が得られ、かつ、
分岐部及びクロノ/フグ部、−のフロッグ範囲に゛しい
ても高いガイlS確実性と脱線に対する安全性が保証さ
れているので、別の作業現場への配置転換のだめの移動
時にも間:mなく高い走行速1〆を維持することがi、
iJ能〕である。また他方では工具支持フレーノ・の耐
力部分をビーム状縦支持体として、、lk成したことに
よって1.該ビーム状縦支持体の両+11!lには、+
1ジL 41Jf扛↓兼11!1り整正ユニットの扛上
駆動装置を配置するだめの充5)・な空間が得られ、か
つ主機械フレーノ、の両1則のサイド桁の中間範囲にビ
ーム状縦支」、5体のための支承部を配置することが可
能になる。丑た。 −1−具支持フレーム勿センタボー
ル型台屯として構成したことに伴なって重量軽減と材料
節減が必然的に得られる。 本発明の有利な実施態様によればマルチプルタイタッパ
゛ば、殊にセンタポール型台車として構成された工具支
持1本に、しかもフランジ付き輪軸と軌框扛上兼通り整
正ユニットとの間に配置されており、かつその場合主機
械フレームは、前M+2マルチノルタイタンパの高さ調
節用駆動λ1りを収容するだめの長手方向に延びる凹所
を有してbる。これによって、マルチゾルタイタンパ゛
と主1幾械フレームとが互に内外に嵌まり合う」:うな
イ1°に造の単純な配置形式がfUらt′Lると共に、
軌16]喪正機械の4方lo1及び横方向のいずれの方
向にも工具支持フレームの充分な運動自由性が生じる。 本発明の実施態様でな、ノランノイ;]き11flす“
;;゛5正口、−ラによって軌道に沿って案内される1
1リシ曲打上兼通り整正ユニットの、やはりセンタポー
ル型台車としてlV&成された工具ル−ムが、軌框扛上
・通り整正用4I蟻置を介して工具支持フレームと連結
されており、かつ前部し!」二具フレームのビーム状前
瑞部が前記工具支」、1フレームのビーム状縦支持体に
枢着されている。慣用帖式の道床・ぐラスト放置め機械
においてずでに賞用されていることであるがセンタポー
ルも・y台車として軌框扛上兼通り整正ユニットをJo
lt Iノにすることは、本発明の構成形式の軌道格上
(幾構にとって侍に有利と判った。それというのは工具
支持フレームのビーム状縦支持体の下の有効空間を軌框
扛上寸法り・掻上ユニットを収容するため ゛に
活用することができ、付加的な側方構成空間の必要が全
くなくなるからである。 本発明の別の有利な実施態様では工具支持フレームのビ
ーム状縦支持体用の支承部シよ、機械長手、方向に対し
て直角に延びる水平軸線を中上・として支承された少な
くとも1つ■ローラを備えたローラ式ガイIS機構とし
て構IJ′y、されており、lJ!I r;己ローラに
よって1)IJにi−シビーム状縦支4.’、’ 1本
は主(2父]裁ル−ムにン寸して1u11方遊びを以て
支承されており、かつ、t’41J 紀の工具支持フレ
ームと主機械フレームとの1141に配置された移動調
整用(枢動装置ケ介して機(戒長手カ向に41力1jJ
’能に案内されているっ支承部の構造を二のように極め
て単純Vこ47/l l+Qすることによって主儂械ン
1/−ムにχ・まして工具支持フレームは機械長手方向
に低1ψ擦で相対移動できかっ充分な11111方連1
助自由性もf4fることができる。 本究明の別の実施態様ではローラ式ガイド磯イ:?LY
′i、ビーム状縦支持体の下面と上jftiとに夫々2
つずつ接していて両側にガイドフランツを人々有しかつ
主機械フレームに軸支された2対のローラから成り、両
ローラ対相!:Lの縦方向距離′ri移動調整用駆動装
置の少なくとも調整距離に相応してカる。主機械フレー
ムVCおける工具支4’<+フレームのこのような軸支
形式は、比較的重い爪刃及び作業力を伝達:J−る/こ
め、′1、!rに又、1臥框扛上寸法の人さい場合及び
Φい分岐部構IJk :?l(分を打上する場合に工具
支持フレーノ・に作用する扛上刃を伝達するために1!
rにj+:I しているっA−尾明のイJ利な実施態様
では移動調整用駆動装置は軌11111ニー1−兼、’
ij’iり整+Fユニットの−1一方111四C′(お
いて、鉛面方向で軌道箔面から実質的に工J(友11ソ
レームの全面に相゛′1する距倣全おいて、(92+r
& 1ii1′+ll+わi(内(lこ延びるように配
置されており、かつ前記の工具支持フレームと主機械フ
レームとに人々カルダンN手式に枢着結合されている、
。 この配置・構成のすぐれている点は、縦方向移動、’、
j、j q;、に相駆動ル1装置の調整力がビーム状縦
支す体の的ぐ1−位で工具支持フレームに伝達されるの
で、移動調整動作中にビーム状縦支持体の支承)(I6
が伺加的な顕著なモーメント負荷を受けることがないこ
とである。 本発明の実施態様では、軌道整正機械の主機hQフレー
ノ、がノン・ストップ式に連続前進運動する−)J、セ
ンタポール型工共支4′に’jフレームがフルー1−ヅ
ルタイタンパと共にパラスト成造み部位からノSラスト
成造み部位へステップ・パイφステップ式に前進せしめ
られる場合の、移動調整用駆動装置の訃、1整距離は枕
木間隔の少なくとも2倍分である。このように構成ずノ
1−ば、道床バランスが結J加状に強く凝固しているた
めに敷固め操作が通常より多くのlL’j’間を必“皮
とする場合にも軌道整正機械の主機様フレームのツノ・
ストップ式の連続前進連動を中断さぜる心安がなくなる
。前記t1.”A整距離を余裕を以て設泪すれば、例え
ばタンノξを道床内へ2回侵入させても、敷固め操作を
秩序正しく終りまで遂行し、次いで移動調整用駆動装置
によって工具支持フレームを早送りで次のノぐラスト成
造み部位寸で前進させうるのに充分な時間的余裕が得ら
れる。敷固め時間が極度に長くなる場合に工具支持フレ
ームが後方終端位置に達する際に適時主機械フレームを
停止せしめるリミットスイッチ又は類似の部拐を、安全
理由から設けねばならないのは勿論である。このように
構成された軌道整正機械は第1vこ、ノン・ストップ式
に連続前進を行なう、操′作の簡便なかつトラブルのな
い長期使用に適した高性能の、高低・通り整正用・ぐラ
スト数円め機械に対して実際に課される一切の要ノj(
を(11♂〕たすものである。この幻]規なタイプのク
リ1、道県11“イr↓誠は、トラ速ル行区間の・、i
)c、1一作業に生5に適しており、この高速走行区1
111では、・ンラスト成造みF?lj (i/からパ
ラスト成造み)915位へステップ・パイ・ステソゾ式
に断続前進する機械が絶えす内発進と:1ill動を繰
返ずことによって操作員に肉体的負荷(L−与えてはな
らないといつ伺加的な要望・11項が粘子の鉄道’tr
i理局がら」)?起されている。 複動式油圧シリンダーピストン装置トシて構成された移
動調整用駆動装置のピストン運動は、軌道整正(幾構乃
至けその主機械フレームの連続前進運動と同期的にかつ
該連続前進運動とは逆方向eこ弁装置を介して制御され
るのが一層イ]利である。主機械フレームと1共支持フ
レームとの相対運動の油圧制御のために設刷者は、種々
冗なった(部分的には公知の)手段を適用することがで
きる。 本発明による制御ムf能件の1つを挙げれば、油圧/リ
ンダ−ピストン装置として構成された移動調整用ム+J
にす1装置への給[IEは、)「装置と接ゎ″じさ九た
j市m「測定器を介して、その都合パラスト装置め操作
中の軌道整l[機ナノ1(の17iにIQ運動に1(′
1]lliして調節さノ]る。工具タイ11ル〜l・と
1書浅械フレームとの相対運動のこの制御方式が優J1
ている点は、この制御方式が特に栄純であることと、軌
道作業機械においてすでに汎用さJ[ている距離41)
j定器を使用できることである。 本発明の別の実施態様では、油田ンリ/ダーe′ストン
装置古して構成された移動調整用駆動装置への給LF、
tri、弁装置と接続でれていてZ[J、!−支持フレ
ームと主機械フレームとの相対的なソフト量を検出可能
な、滑車式ボテン/オメータのような測定i′SIS利
を介して調節される。1共支持フレームと主機械フレー
ムとの相対的なソフト量の直接的な測定は、移動調整用
1駆動装置のfliυ、御の高い精密度を保証し、ひい
ては、全ノミラスト数置め操作のあいた、その都度パラ
スト金成造むべき枕木に対するマルチプルタイタンパの
心定め位置を維持することができる。 +牛Φわ・1くフレームの連昼5的な前進運動に対して
、移動調整用11リク動装置の逆方向の同期1i制御の
ための別の′ノー施態様では、二l二31支」情フレー
ノ・に、特に−マルチプルタイタンパの縦方向中心に配
置さ)1.ていてレール固定FIIXA=A例えば固′
、i′ねじと協働しかつ該レール固定部材に心定めu1
能な誘導信>、>凭牛z:;が弁装置と接続されておシ
、該誘導4S吋発生器は、前記心定め位置から偏Iする
と、油田/リノダービストノ装置として構成された移動
調整用駆動装置への給圧を偏位の方向に応じて増強又は
低減する制御信号を前記弁装置に送出する。このような
誘導信号発生器を装備するために伺加的な技術開発作業
は全く心安としない。それというのは、レール固定部4
4と17J働する誘導信号発生器は軌道作業機11.
Yζおいてし11えば自動的な前進制御のために、すで
に多年来種々の実施態4)Rで使用されているからであ
る。 本発明の実施態様では、マルチプルタイタンパと軌框扛
上無通り整正ユニットとの間で工具支持フレームには、
軌道作業機械の高低整正用及び(又は)辿り整正用基イ
・古系と協働して失踪軌道位置を検出可能なトレース・
1lill >を部拐が配置されており、前記基準系の
後ties J古準終嬬点からの前記トレース・測定i
弗月の可変距離を・検出可能な、かつ各測定値金距離に
相応して候!、−17: r】]能な修正・計算部材が
前記トレース・測定部4Aに配属されている。これによ
って、軌道長手方向に主機械フレームと一緒に運動11
J’能な慣用の高低整正用及び(又は)通り整正用基準
系全軌道整正機械に装備し、かつ、主機械フレームに対
する工具支持フレームの4目対的なシフトに基づいて生
じるトレース・測定部材と前記基準系の後部基準終端点
との距離の変化並びにこの変化に伴なう基準系の誤差縮
小比の変化をそれ相応に補償することがiiJ’能にな
る。その場合、誤差縮小比が、軌迫緊正機械の後部主走
行磯イ1′4への工具叉持フレームの接近の増大に伴な
って、要するに、最終的な軌道位置にとって決定的な軌
框打上・通り整正操作並びにノくラスト敗因め操作の最
終段階において一層好ましい値葡とるようにするのが有
利と判った。 木免明の最後に述べた実施態様の場合、修止・1:1↓
’r r’:ls 4’−4が、」二機械フレームに対
する工具支持フレーム、の相対的な7フト)1ニーを検
出1寸能な層中式;l” テア /オメータと接ワ゛シ
されているのが特にイ3゛利とr=11つた。、このよ
うに構成することにより1.i1大差糺・1小比を決定
する、1−レース・4iii定部刊と基(((−系の後
部基準終端点とのi1J’変距離が精密に検出され、か
つ81算量として修止・ご1算部4Nにインプットする
ことができる1、本発明の特に4利な実施態様では、フ
ランジ伺き輪軸と、その直ぐ前に配置さ八たマルチプル
タイタンパとを備え梶センタボール型ニーIJ−支持フ
レームは、主機械フレーノ・の、−Jz方へ屈曲さJt
た長さく2分内に配置されている。この構成によって、
作業機器を装備した工具支]、?フレーノ、を、−1:
機器フレームに対して所安の運動自由性をイjするよう
にかつ場所をとらないように収答することがijJ能に
なる。しかも、例えば修理の場合又は保守・点検作業時
に作業機器ユニッ)〜全体の川込み・組外しがいがなる
フレーム部分によってもuノけられることはない6.史
にK、主機械フレーノ、全2桁状に構成する場合にd、
軌道整正機械の1・■作置にとって、!1.1に良好な
祝l/′V状況が?jIられる。 / / 次(、こ1ツ]叩につき本発明の人1tII例を詳説−
1,ふ。 ・・>”、’ 1図にノJe した高低2′−Fい・曲
り狂い′li4市IIIのl111.1ff! ’q=
It’:傅:1Q I ニア1、レール、1.5と枕
木6とから17る・;九(11トK l’l” 後2
ツL/) し/L、走行、2.g j’frt 2 +
;3(・こよって11行1jJ’ iiPな主機(戒フ
レーム7合有(−でイル。矢印8は・;dL道蛯IF1
μFr& lのr「業方向である。 軌iG N¥ II ’l・幾M +は光学式の副低1
に11母1 i71.一部系6−装(1iii L、該
4 +・、・1系(−i4レニル/1,5毎に、未・:
!’2 +l’: ’lシ1.道を走行可能な前部のレ
ール走行機11青2トに妃・1寺された1つの1若尤器
シ)と、緊1ビγ斉み軌+1’、’j全走イエnJ’
iiヒな後部のレール、】ユ行、成惟:3上に支持さノ
1.7?1つの受光410とから1戊っている。 1・11えは赤外、線又はレーザーを・ベースとして鋤
く」ノ・毘’d:’; !l IrJ尤東11を送出し
、該毘東の、一点↑t’i =」、+1でボした光++
ql+ + 2は受尤器10に螢付されておりかつ谷レ
ール4,5の/にめの1笥1氏・11¥市用柄(If鞘
自゛裸全形成している。 −4fc軌道磨11電幾1戒1は1川り整正用%基糸を
有し、該)、す準糸は本丸弛例では、はぼ執心中心に張
設さfした(二点鎖線で/ドし7た91本の11きt1
vワイヤ13からly′v、す、該緊張ワイヤの’)!
’ V(fii FflS 171、未整IE軌道にl
Oつで案内さ11.る前部トレーサ14と、また緊張ワ
イヤI:) rlk :’:M :’flI u、ir
a II i6 ミ・肌道に沿って′銘内される後部ト
レーザ15と結合されている。 軌道。f、に正i−9,誠1の作業尋器ユニットは、」
ユ威ト成フレーム7の、上方へ向つ−C扶られた柑に区
分16の凹所内に配!θされた工具支持フレーム17に
取付けられており、該工具支持フレームは、フランジ付
き輪1浦I8として構成された単独走行M 11によっ
て主機f711iフレーム7とは独自に軌框のレールに
支えられて案内され、かつ、前記フランジ付き輪軸I8
から5幾1i+l:団子方向で離隔配置dされた枢支部
19 ff:介して柩冶結むされている。7ランジ刊き
輪:l111118から間隔をおいて位1ば−1−,5
,、工具支持フレーム17の前ス1.;・fiQ囲には
、軌道1ど+h4幾誠Iの軌框扛上兼tlIlす:1:
) 11’。 ユニット20が自己1峰されている。夫々1つぴ)フラ
ン、ジ付き曲り整正ローラ21によって軌(Il、の、
(/Yレール、l 、 5 、J:、 fx?、内され
かつ各レール毎に、2つダ) jll IL・・1隔?
おいて「配置さねたj−r−+−ローラ22’4ci・
+iiえた軌+11: 、I’C上兼’+7(4す“1
6市二二ツl−20kJ1.− 力でd各し−ルの上方
(1(配置された打上、l’7/、動衷1’+’ 2
、’; f−介して、寸に仙カでは機械長手方向にズ:
1して11角な横方向にii旦ひる通り整面1駆I′I
III袈1Vj、 24を介して二り具支持フレーム1
7と夫々イレ、膏結イキさ、flている。 軌道修+E iゆ械1は各し〜ル4,5毎に単一枕木1
1]マルチノルタイタンJ! 25 f有し、該マルチ
ゾルタイタンパは工具支持フレーム17の各lllh文
27の切透し部26内に昇降用北に配置されておりかつ
高さ調面用駆勅裟IIt 28と枢着結合さノ1.でい
て、該高さ調111j Jl−] 、駆仙ヤき置の」二
端部d、11具支持フレーム17の上向きにり」更出し
た凸設部29に枢着さ!1−でいる。 [11■記マルチゾルタイタン・々25と軌框扛J−兼
11す:ご市ユニット20との中間範囲にid、軌4’
!4の11リレール11.5に沿って遊びなく案内され
るトレース・測定部材30が高低及び左右方向での軌框
実際1\′L苦を:防出1−るため(r(配置′4゛さ
]7.でおり、^1f記トレース・測定j暦[iA′A
′3()1tこd各し−ル4.5毎に夫々1つのv、:
ム>’r:、スクリ〜ノ;31が結合されており、調速
(へ)“Cスクリーンは、当該レールが目標レベルに丑
で扛−ヒ隊ヵると即1ノ14に、尤+MI+ + 2で
表わさハた送光ビームを1Jiffる。Lうになってい
る。この遮光の瞬間に受tf、藁10のそ−h。 相応の割判信号を介して軌框打上兼曲り整面ユニット2
0の扛」二1:1べ動装;す、 2 :31d’停市さ
れる。 ここでは詳説を省いたが前記ト1/−ス・測定:51S
材30は、軌框のレールの寿1祭iE矢尚さと目標[ピ
矢高さとの1楠差をその都11検出1“るために、軌道
整正機械1の、緊張ワイヤ13がら成る辿り緊圧基準系
とも協llJ!IJする。1lIIL掴のレールにHA
つて主機械フレーム7とlI′li独自に工具支持フレ
ーム17を支持かつ(jで内1−ることによって作道層
器ユニットは、高低方向及び1.′1′(Ic左右方向
でその4IS幌の軌道経過に精密に自動追従する。 第2図に示した高低狂い・通り狂い′fニ正川用軌道整
正機械32(lま、レール走行機:、q;う3,34の
卜に気持され、た、に:ゆ械フレーム:う5を有しかつ
、+、:6低恰IE、 )l JJ!−鵡系を装置i+
Hしてち・す、該高低裟111i1基f!lf系(11
各し−ル/l 、 51rJに夫々1本の緊・1!ワイ
ヤ、3G金有し1.咳緊張ワイヤの前端部(・1111
ii■のレール走行機 治って1寸だ緊張ワイヤの後端部は後部のレール走行1
幾4!Ic 3 ’Iによって整面済み軌道に沿ってj
・内さI゛)、でいる、この軌道整+F、 J械32で
は、作乙威イ汁ユニットき有する工具支持フレーム:3
7けセンタボール(ながえ)型台東として構17Qされ
ており、該台車は、後r’r11 S/)レール走行・
段溝;311に隣接した後端範囲((、フランツ付き輪
dql 38として構成された雫独走行磯構を有しかつ
前方1liIJ囲では、1・幾誠4恥側1 ii、+ρ
内(C延在するビーム状のに〆支狩体39として構j戎
されており、該ビーム状h+fに支持体は枢支部40を
介して主機械フレーム;う5とカルダン継手式に枢r’
rA結会さhていイ・。軌道整正−設械32の軌框扛」
二煎、・阻f)3(1[=ユニット・11もやはりセン
タボール型台車として)11〔成されており、該台車の
ビーム状前端部42はA1ス支部=l :3 fzc介
してビーム状俯支持体39と力゛トダン#11木手式に
枢7・音結舎さj′1ている。 工具配屑形式及び軌框扛4ニー11を揃り・:’、’
t1組ユニット41の、駆動装置並びに各レール・1,
5毎に設けられた高さ調節可能なマルチゾルタイタンパ
々44の配]d−構改は第1図・′/c7Jぐしに万施
例eζ等しい。マルチプルタイタン/” /l /lと
軌框(゛l′上兼通り整正ユニット41との中間範囲に
は、軌(↑fの両レール、4.5上を遊びなく案内さJ
lるトレース争測′i1セ部材115が配置角されてお
り、該トレース・:l+II定部イAKは、各レール4
.5初V(、例えば回転ポテンシオメータとして1(/
C成された測定フイーラ116と夫々結合されており、
該測定フイーラは高低緊圧用基飴系の、各レールに関係
した緊張ワイヤ36と協1動して、実際軌道面さ位1d
と目標軌道高さ位置との差を検出する。 フランツ付き輪軸38の上方範囲では工具支持フレーム
37に、リフト乃至負荷用1駆動装置47が枢着されて
おり、該駆、61Jl装置の1一端は主機械フレーム3
5と枢着結合されている。AGJ記リ フ 1・ ノ5
十角 「:1]・瓢14動袈置4 7 は、 例えば・
曲の作・r著し情へ1)1想^転喚の介めり(軌1rL
整+E +・1賊;う2を・図市力ざ)する」劾g (
こ、フランシイ寸キ輪・(引1;38.1i11.1(
101−;JIE 、aG リ’I’り +lE −1
−ニットII (1) 工p=並ヒc′コトレース・訓
示部伺45 、l!−軌框りレール/1,5との1系8
−を;り子1冷させるよう(で1工具支1寺フレーム3
7 f・)’、’+) −11rγることができる。他
面において軌、6修市磯城32の作業層、場配Iθ中′
・こrd、前記リフト乃至負荷用、駆+1す装置47を
介して、+奴械重し1・の一部が11加的な鉛lば方向
負荷力として玉具支ト11′フレーム:37にかけられ
、これによって、例えば栖伽状Vこ著しく凝固した・す
床に・ζラスト全突内める場合に必要な、夕・rタンノ
にの商い侵入カン5;保証される。 王;]、支4寺フレーム37す、長く延在したーレンタ
ボール型台車として構成することによって、主機!)友
フレーム35に対する大きな−将に左右方向の一運動自
在性が工具支持フレームに与えられる。これは分岐部の
突固め作業時に特に心安である。 筆31ソ1に示しを2本の枕イ(下へパラスト4・同時
に敷]Δむことのできる高低狂い・通り狽い゛(6市用
の軌道整正婢械48は、前部のレールノ封?i機4’f
&49を介し7て未整正軌道に、丑プζ後部のレール疋
行磯;jh 50を介して整正済み・1σL 1lVi
シ(支(,1さhるブリッジ状の主機、′1)I2フレ
ーム51をイJ゛シている。矢印52で示した作業方向
に軌ii 1¥11・。 機械・18は、使用目的に応じて、ステップ・ノ々イ・
ステップ式送りで、又はノン・ストソゾ式の連続送りで
走行可能である。軌道1f市機誠l18の工具支持フレ
ーム54は、やはりセンタボール型台車として構成され
てフランジ人怖・+ill+53によって軌IWのレー
ルVζ沿一つで別1:+51に菟内されているが、11
16己の2゛人〃出例とは)′ISなって、前記工具皮
付フレーム54”j 、磯;’+曳be手方向で主機械
フレーム51に対して相対移動可)屯ンこ該−主機械フ
・・−ム51の支承部55に支承されている。このため
にビーム状縦支持体56I′iコンスタントな工形り1
面を有しかつ前記支承部55は、ま機械フレーム51に
回転可能に軸支され/ζガイドローラ57から成り、該
ガイドローラVCj ツ“rビーム状縦支持体56の上
部フランツ58が支えられてい・(。主機械)I/−ム
51にに’=J−4−る’JI R乞持フレーム5/l
の長手方向移動調整に、油上/リングーピストン装置と
(2て構成停力た移動1−11^1幣川、駆動装置59
を介して行なわれ、該移動調整用、駆動装置itは工具
支持フレーム5・1咬び−に機械フレーム51と夫々枢
着詰汗さ11ている。矢印52で示した作〕6方向で見
て、主1・幾、戒フレーム51に対する工具支持フレー
ム5/1の!J1「方終端位#は実、課で、−i fr
後方終端位1嵯は破1両で示されている。工具支持フレ
ーム5・1に1は、そのff1ls ’#−相前後した
2本の住木6の下((パラスト合同時に敷込む/ζめの
双子型マルチゾルタイタンノξ60が谷レール4,5毎
に夫々配置されて卦りかつ高き調節用、駆動値riii
61を1+riiえている。軌道′雀正設置戴/18
の軌框扛上兼1川り偕11:、ユニット62は、扛」二
1駆動装置63及び傳り′16正駆動装置64を介して
工具支持フレーム511と、丑た長さ調節0T吐な連桿
65を介してビーム状1従支持体56と人々枢著拮1キ
されている。軌道楚正懺h11i 48は、図:111
を見易く−「るために実61!で示したVこすきないμ
〕会人の高低整正兼通り整正用基準系66を装備してお
り、該基準系は部位67で工具支持フレーム5・1と連
行]〆+・;+I している。連桿として構成さノした
壓準系66は、未゛で正軌道に沿って案内さ、tする前
部トレーサ(図示せず)と、整正済み軌道に沿って案内
され乙後部トレーサ(図示せず)との間に延在し、かつ
、主i;d Iik 7 レーム51と(、′i1;!
li 関係it(、軌道長手方向に工具支持フレーム5
4と共に移動する。従って、主1餞誠フレーム51に対
して工具支持フレーム54がいかなる位1dにあっても
、基準系66と協働して実際軌道位置を検出する部材の
だめの同一の1市離岡係と伺)ゼ条件並びにコンスタン
トな誤差縮小比が詠証き′れている。 主機械フレーム51に対する工具支持フレーム54の長
手方向移動調整可能性によって、整正すべき軌框の所望
乃至新装の打上寸法に合わせて、)lj1L了しi 1
.、’、 、’、ブリ11表の後ンく1−レールノ↓二
行4・−場溝5゜とフランツ付き輪・Iql+ 53と
の間の所定の車軸間1゛楠全]巽It< +’白に、役
、ぜ1−ることがn111旨である。中IL框11上司
〆l去が犬である場合(ではこの屯1曲間隔は、」二貝
支i¥フレームの破線図示位16′に相Ll−,: し
て、できるたけ小さくされねばならない。これは、軌框
のグツ10ルベルから目標高さ位置にまで軌框を1寺」
二げて、その際それ相応!’ζ%形さぜる軌框扛ヒ兼4
り整正ユニット62と1111部レール走行ト幾IV/
j lI C)との1i=flの軌框長さ範囲をできる
だけ大きく保って、打上操作による過度の応力と残留変
形を峨けるためである。高津走行区間りように(L上を
全然又irjごく僅かしか必ヅとしない軌(1■:の場
合にtd 、 フランジ1寸き輪・咄5:3と接部レ
ールl上行)段溝50との軸距はそれ相応に大きく1イ
こつことができる。 上啼械フ1/−ム51に対する工具支持フレーム5・1
の長手方向移@A整可nヒ性r(よって殊に、パラスト
突内め作業中に軌、通ギ正機械48乃至&:jその主機
誠フレーム51のノン・ストップ式連続送り運動、つ;
可能ンこなる。そのtμ弁IT、 ’A t 11+フ
レーム5 lIは、実線で示し、ケように、)ぐラスト
全敷込むべき直ぐ1着り付った2本(l′)枕木6に対
して心定めされた双子型マルチゾルタイタンノ々60と
共に、敷固め操作のあいたその1品C/(留まるのにZ
・1シて、主機1)&フレーム51け、ビーム状縦支持
体156のための、ガイドローラ57によって形成さh
た支承部55と一緒ンこ矢印52の方向に連続的に前進
移:I+IIf続ける。この前進と同じ度付で移動り4
繁用1振動装置If59のピストン)挙68も押出され
る。バラス)t□放込むべき2本の枕木6の下のノミラ
ストが所望の突内メ度に達すると、マルチゾルタイタン
ノぐ60は高さ調節用駆動装置61によって上シ1.せ
しめられ、かつその直後に、複動式の油圧シリンダーピ
ストン装置として構成された移動、11.8i整川Jに
切裂I#59は、矢印69で示した運動方向・ン(給圧
される。いまや工具支持フレ ム511け比較的胃い速
度で枕木間隔のほぼ;3つ5+i/(わたってl1ii
進斌シめられ、マルチブルタイクンノ々60は、作′(
4方向で見てrift方に位置゛J−る次に9:v込む
べき2本の1尤木6に対する心定め(Y冒1qに達する
。次□、八で、前、亦の・;ノドA周11JIが反穫さ
ノ1、る。前記運・助過・1へ″のための制制伎術手段
シ・ま第5図及び筆6図(lこ1]−1連して説11ノ
ヒ4−る。 第7トン1に示したジヨイント’rim造式の商低狂い
・通り4■二い・++i(正用軌道繁正1嗅械70の前
後両端でレール走行醐;1に71,72に支持される傅
械フレームは、旋回枢支f4% 73 f介して〃いに
ヒンジ納会び、ハ、でいて核、旋回枢支部73の・g(
!、囲で7ぜギ一台屯7.1」−に支」庁され:そ2一
つの主フレーム75.76からj戎っている。矢印77
は軌道IにIE 、r・・距識70の作業方向である。 作業鏝器ユニット(つ−まり+1νL框扛−ヒ兼萌りh
せ正ユニット78トドレース・測定部(Δ−79とマル
チゾルタイタン只゛80)を装f+ifr シた前部主
フレーム75は、慣用の単−枕木下り、■固め用軌道整
面成1成の端本1f(造にノル質的に相応しマーいる。 長く延在した憫桁として1ilJ成された後部主フレー
ム761(は、ヒンタボール型骨東として溝成さA1.
た工具支持〕 レー ム 81 /バ・・(罎1)iQ
、に手刀′1陶1こ 1′に・1IIJ71.11
□j1父oJ’ 7jヒ(こ1)?着結合さ−t1てい
る。この移動、lL’+l ’lこの、ケめ(・二I:
具支持フレーム81のビーム状1;[イ支i−,’を体
82の自由端にローラ83が・呻り心71でおり1、該
ローラは後部主フレーム76の÷rit方向ツノ゛イド
8,1土に支持さ)1ている。工具支持フレーム81と
後部主フレーム76は長手方向(多;1山、11M埜用
1.ワス動1す置85を介り、て斤に枢着結付ざハてい
る。フランジ付き輪軸86(てよってll’jt框のレ
ールに沿って別1固;′−二案内さ−1+る工具支h’
+”フレーム81(lこ(d、軌旧扛上兼・n’1り緊
市ユニット87、軌框の1:11jレールll、srで
?1′+つて遊ひなく案内きノ]、Aトレース・測力巨
部材88並びに各レール当り1−′)の111−一枕木
用マルチゾルタイタン)”! 89か配:6″゛さ、1
1゜ている。 軌道・・ψ市さ[戒70は尚低老市用基i1.j4示を
イJ し、該秀準系1は各レール/1 、5当り1本の
緊l・1(ワイヤ90から成り、該II 張+) イヤ
ノ前嬬1fl(td l’l!l i’tBレール走行
磯溝71を介して末埜市1(すいQに?(−fって案内
されかつ旋回枢支部7;3の範囲では>’r’I Cす
トレーサ91 jJ′こ支i−!、:智(1ており、寸
だ緊張ワイヤの後・喘)1((は後部レール走行機J7
2を介して1717首み軌道&C沿って案内さえ1.で
いる。トレース・dilj ’JJI部伺7 ’l 、
l(8と接続さ]7ていて例えは回転ボデン/オメー
タとして調成された側。 ノだフイーラg2.g3は高低整正用基準系の緊・漫ワ
イヤ9 Qと公知のようにl</+ l・fur L−
て、軌4 ’裟正+’% 、成7oの11; 聚j幾1
:4 j−=−:、71・78 、80 ; 87 。 8′:)のΦb、囲における軌道の実際高き位置と目標
l冒、さ位:tMと・・)差金検出する。 また・II、道″′6市トリ械70は、…り整正用基準
系を11シ、該徒党系は、実質的に軌道+ll(%7*
内に延びている二点鎖線で示した緊り長lツイヤ94か
ら、IJy。 す、該緊・i曵ワイヤは、未゛1自+JE ’tυL1
首1(沿って案内さ〕1.Z、目111ηB +−レー
ザ95から、′Iに正済み軌1筐Yこγ1)って案内さ
れる鏝Ffl+ トレーサ96にまで1在しており、か
つ、トレース・測定部4’4″79,88に配;べされ
lと11111定フイーラ(図)」くぜJ″)と公’1
.4]のよう(′こ14Jir l勤して、軌置ギ正究
成の作菓機器ユニソ1、の両回1fこおける冥除正矢旨
きと目標正矢高さとの差金検出−1−る。軌道’!t’
!: IJ−、シ+成70は純然たる粗汁せ殴h(しと
1.て多、fΦ多?’11=01史用Ili′]!正1
1分提供する。例えば軌道繁正鐸1,1′v、70は、
IILIII扛上兼姐り整正ユニット78及びマルチゾ
ルタイタンパ80のみ全何月1−i1−れ、′/Jパろ
、゛(固め:<IS (1′Lから敷固め部11rヘス
テップ・・ζイ・ステップ弐Vこ[j11進ぜlめられ
る114−枕木下へバラストを放込む軌道整正機1礒と
して配置6・+!!′動され、あるい1d又、軌框扛上
兼通り猪正ユニツ1−87、マルチゾルタイタン・ゼ8
9及び移動調1と用小動装j6″85だけを使用中れ゛
ば、両生フレーム75と76から成る台車フレームをノ
ン・ストノゾ式に連続送り運動を行なわせつつ単−枕木
下へバラストを敷込む軌道°情正愛誠として配j(i’
−・体動される。更に父、 IIIIL道整正1・ゆ[
成70は、−4−へての作業]幾器ユニット78.80
及び87 、89を使用してタンデム方式に従って稼1
動することもでき、この場付先ずマルチプルタイタンパ
80が、そのJ ”f ’ゝラストを敷込むへき枕木に
心定、めされ、次いでマルチゾルクイタンパ89か(′
4・’tlト:r:+愁用・ij、肋゛−ν゛〆185
によって、バラスト( を−敷1Δむへき枕木の心定め1q置へもたらされる。 こり)」二つ1′こすれ□・τ1、枕木間隔プル不規則
な忠@しこもマルチゾルクイタンパ8o々89の1rf
l Ih’? k &DJrが°rJ・止である。この
方式によって軌框の比収的大きな経i、j’l:土寸法
操作を両方の軌旧打上兼涌り・6正ユニノh78.87
により2つの相前後した打上段階で行なうことが町1止
になる。 第5図及び第(5図に本発明の有利な実rjcIL (
91]として示した高低狂い・刈り狂い整面ハjの・汎
道肇正凌械1)7ハ、L’−ル100.+01と枕木1
02から成る軌框のレールに沿ってレール走行j・すt
f+79.S 、 99によって走行町tjヒな主成1
戟フレーム1o:3を有している。該’+i’L道軍+
E 17サー戒!l 7 td 、 4i1部のレール
走行機溝9)8に1・1用1−る心付1躯動−々・dl
o<をu#fえ、その作条方向は矢印1()5で/Je
さノ1ている。主機誠フレーム1o;3(テハ、2つの
py4(’E< 106 、107並びに駆動・エネル
ギ1鉄給−尋1& I IJ 8が配(面ざハ、ている
。 軌・d1≦市1・υ;l& 97のH’を業、火器ユニ
ットは、センタボール型台屯として廣反きf)た−丁一
ユ支持フレーム10 !16′こ一緒に配置さ71でお
り、該下話支持フレームid、フランタイ;1き’B:
i ’団111(lj(1ニー9て軌框のレール」−に
支持−,x ylている一力、ビーム状、従支1し木1
11によって支lI(ン1]鳴112全介し′τ主機械
フレーム] D 3 &こ支]、′rびhでいる。 支7に、部112けローラ式ガイド機414として11
°I「成さねでおり、1亥ローラ式ガイドi4 Ff#
(d 、 ビーム状縦支持体II+の下面と」二面
と(で接−rる夫々2つのローラ114からII又り、
各ローラは1山自l川にガイドフランジ11:うを有し
かつ主改誠フレーム1 (13に回転口」能に軸支坏才
]ている。ビーム状ホ(f支持体111とローラ11・
1のガイドフランジI ] :3との111の叫方遊び
(こまって、支)1(部112を中心とする−[具支持
フレーム1()9の市!I l択(;jきの側方旋回が
町11巨1(なる。下側支持フレーム109と主1幾1
戒フレーム] 0 :3は、柿f支持1本II+の上位
に配・dされていて核・助成油圧シリンダーピストン装
置内′とし′τ11ti成された移動間整用1駆動装置
115を介1〜で互に枢l音結台博!(ている。軌、@
7止、’7警1rIQ 97の4IIL框打上兼通りy
市ユニツ1−11.6&t、 クラ/シイ・1き通り
メ市ローラ117によって軌111のL/−ルに沿って
ν内されるセンタ1イール型台屯の形式で構成さ)′1
/こ丁貝フレーム11°9をイI゛[〜、該工具フレー
ムU、レールヘッドの下IH]1へ・(jQ回、j」能
な扛上ローラ118を装備しており、かつ前記■具フレ
ームのビーム状i(「・端部120u丁具支イ寺フレー
ム109の縦支持体]11に枢履き力でいる。 −!た工具フレーム119は、軌桓扛」−稚、・し・づ
りqH’q正ユニ:/ l−116の扛」二駆動装置1
21と通り終止、1.■装着J l 22とを介して」
二具支持フレーム109と夫々枢涜結@きれている。工
具支持フ1/−ムl’09に(・1、)旨さ調封自J目
、・、・ス:III袈:#I23を介して昇降可能なマ
ルチプルタイタンパ″1211が′6レール毎に配Ii
fざ力、でいる。高さ1詞節用、駆劫装乃] 2.3
f収容するために、上方へ屈曲された2本のガーター1
25から′戎る主機循フレームI C1:31d、長手
方向に延びる破、冑で示した凹所126を有している。 軌道’l;E :l’Eλり械シ)7は高低A・り圧用
l、(ベイ−系を・応11iiiし、d亥、・炎明系−
谷し−ル当り1本の25j朕ワイヤ127をイイし、バ
亥緊11長ワイヤの:)11−ンjへ旨瓜・、−」トレ
ーサ128を介して未整正執心・′(沿って、−まプζ
緊張ワイヤの後シ1;、1音l5ltt +−レーザ1
29全介して整−正断み軌道8/(沿ってバ内さjlて
いる。マル千ゾルタゴタンノS′12イとdill、框
打上1し用り4+、k ’、、、r:、ユニット116
との中1’=1 a61川にけ、軌框の1/−ルに遊び
なくイ内さスまたトレース・1lill定部句1 :(
0が設けられて尤・す、該トレース・(Ilj ′、i
、’部材には、例えは回転ボテン/オメータとしてi’
l’lf 1JV−さノ]ゾこ測定フイーラ131が各
レール当り1つずつ接続されている。各1l(11定フ
イーラ131σ旨低゛!6正用基準系の対応した緊張ワ
イヤ127と協ゴ動して軌框の実際高さ位置とlEI標
高き位1gとの差を、演出する。軌道整11−1僧誠9
7に適した111」す□1゛1f正用基準系は第7図と
の1≠1連においてdl・1況する。 軌道整正1・幾構97は7哩々のr111光装置を装備
し、これらの1111″丁装崎は、軌道′修市沙1戒が
主機(成フレー4ム103.と共にノン・ストップ式に
連、玩前、f15 ・j口1rll−1−る、1組合及
び工具V]、1「フレーム1o9がマルチデルタ44フ
フ足1211と共にバラフト敷込” r4151+’1
からパラスト敷込丙、部位へステップ・ハイ・ステップ
式に間欠Aif Jイjiするル“1台の1中々の、I
型動(戊1111:、を自1iJIl’:i勺に1間・
1lltl矧−ることかできる。こハらの浦充装j、’
−; ra、操作水■07内に配着され7′rili1
11+l’il器1;32を苫み、a亥ii;It J
lイi7+d導線133を倉1〜て゛駆動・エネルギ共
給装猾108と1イ続さ九でおりかつ弁装置13/lを
有し、該弁装置(/(、J: ツ(、油Fr:、7Ij
ンダービ゛:y、 l−7gi#とl、テ・、/2成び
Jl−た移1Φ調1に用、・u4動装着+15は導管1
:35 k介して両運動方向に+p aノ<的して給
圧0]′北である。軌道挙止・1梗誠の前進運動に関連
しを仙i己力ゝ装”j I :34の11川1川1は;
う利fのfIii充湖器(でよって4ツク−的に行なわ
ね1、該fnin青光喀は、第51glで匠jjIJり
易ぐするために総1舌r灼IC示されている。 f111充幾、();の1つ&」、トレーサ129と一
体(【構成された距離測定器136であり、該距離測定
器は、・1u1. 、幀飴正・l戊誠の)匡んだ目11
進距離の単位由;1qll−q、σVこ、例えばセンチ
メートル毎に1つの11川…1ノ々ルスを弁装# I
:34に送出し、該井装論″は、移動、咽部用、・ソヘ
勅装置115の、第5図で9Nで右手のシリンダ室への
圧力媒体の流入を、軌’+ri’゛り正・尋株の前進運
・Nilと同14目的かつ逆向きf/C静11il(1
1−るので、工具支i’(+フレームI O!J uマ
ルチプルタイタンパぐ124と共11こ、数回めl+作
、終了丑で、バラスト(zJ攻込むべき枕木に対する心
定め位置にその・燈践留することになる。マルチプルタ
イタンパξ124の上昇の1府間に弁装置6j 134
は例えばリミットスイッチによって切換えられ、l−1
jt記移動調整用柩動装看11F+の、第5図で見て左
手のシリンダ室が給圧され、かつ工具支持フレーム+0
9が早送りで前進ぜしめられて、マルチプルタイタンパ
ン124が、]ぐラスI−に’M込むべき次の枕木に対
する心定め位Iff Ifこ到、て才る。 マルチプルタイタンパ124の下降と同時に距離測ンy
器136け零(でセットされ、θ(いて新規な作業周期
が始まる。 前記の同一の運動過程は、工具支持フレーム10.9と
主機・誠フレーム10:3との柑対移動量全(θヱ出す
る測屯渾4z全使用する堤会に生じ、該イ則定H++材
td)Iぐ夫!血例の、′:喝介にrd滑市式ポテンシ
オメータ1:37として廣r71iされている。この曝
汁4り動調整、用駆動装置115のビ゛ストン運動の:
1ill rXIIl ij、調、’t’、71’li
1llJ K比例(,4、又は、fly、((lj人
ボテノ/オメータ137の、アナログ信号として衣示さ
]9る出力電圧に比911 して行なわねる。 弁・’j’e :F”l“°1:う11の・カニうの:
1ill !1i11 ii丁1jヒ11:は、レール
固定部42列、えげレール固定ねじ138と協同1オる
透導信号ポ生器139′ff:工具支持フレーム10シ
)に、しかもマルチゾルタイタンパ々12/1・υはぼ
坂方向中氾・[C配置4することである。この1透・与
信号ンと生)鋒139は、当該のレール国軍ねじ1:3
8も[7〈はその+:1SIt:パ→スト金敷込むべき
枕木に対−する6疋め位lfVこ在る限り中立状態(・
ζある。上回め立1べから偏ね、ると鴫導1δ号〕亡生
;’!:41 :39は、移動調整用、必装着−j′I
I 5へのア袷圧ケ11.i位の方向に応じて増強又
は低I威する制御用1−11号を弁装置134に送出す
る。従ってマルチゾルタイタンパ1211は、前記の2
例の場合と同じ<3)l固め操作紹了捷で、バラスト介
’、 ”j/ 、IA−7)べき枕木(で対する心定め
I’+7: I冷eこ留まる訳てあZ・。 史に又、l:’I固Y〕l!’ψ作のあいた、フランツ
flき輪IIq11110に?li1日jjをかけ、日
時に、色和1調′低用駆動装讐115を放圧制剃−4−
ることによって、]二具支持フレーム+09を軌道に同
定することも可能である。 第5図からを易に判るよう11こ、パラストソ7ダ固め
操作中及び軌道漿正テ夛械の連続的な前1川走行中に距
離1線係ひいては高低幣止用基準系の誤差縮小比が変化
する。工具支・片フレーム109の、実線で7Jeしt
前号終端位置では、トレース・測定部材130.!:従
接続、た測定ツイータ13 + 11、緊張ワイヤー2
7の後部水準、11冬朝り点1・10から比・1ば的大
きな;11j離、Iにある。その、結果、緊張ワイヤー
27の全長をLと1−れは誤差2イ相小比は′ンとなる
。工具支偵フレーム109の、破雫て/」マした後方終
端位置では測′硫フイーラ131と基準終端点140と
の距離は値1)に減少1−るので。 改善、烙7″lた誤差縮小比4が生じる。このことに取
りもlI′4′さす1.)呉差陥小比が1%(固めfチ
作の終明項にけ、す2するに整正済みの新lヒな軌框位
偕全7緘終的に用ツ[!する時点にけ、1猜良1的をと
ることを、イ4味している。Aft記の距陣変化を測定
部δ1;〒の点で考慮中ることが必要であるのは勿ン1
1市である。 このために1i111+Iil器132け修正・計吐部
材+41を制し、咳11修正・計19二部材は導114
2を介して(則定フイーラ1:31と接続1−る−力°
、1.・巨離f則定詣11う6又は滑車式ボテンンオメ
ータ1:37と接続さ〕1、ておりかつ高低整正結果に
対して及ぼす神々異なった距離a〜1〕の影智を補正−
4−る。 第7図(/こ略/バした回合式の高低:f正兼+Il
リ整+E li4法呟系1 li 31d例えば、第5
図及び、ル(5図G′ζ示しit it”造の軌直整正
機械971(組込むのに適している。この、冑り、1.
ij系14:3の’、:f ・法外は、該5°、(準糸
が、主1・q誠フレームとVま11t(関係に、作業→
啓ユニットを装置+tif した工具支持フレームI(
J9と一絡に軌通艮手方向にステップ・パイ・ステツプ
〒(に・ぐラスト敷同め部位からノぞラスト9N、固め
部位へ、矢印1114で示したように移動する点にある
。このため1・こ・10り整正用ノ・い)、fj的゛舅
と[7て、軌、(・咄線の」−位で実質的に中心(I(
配:?)″された連弾1115が設けられており、綽1
東程(−1、未脩正装置に沿って案内さ、l″lる1)
f「部トレ−ザト16から、整正済み軌道に沿って案内
さノする後:41+ 1−レーザ1117に管で、灰在
し7かつ(東、′、・、)讐+rtt4′)lI・18
を介して工具支持フレーム109七結合さノ′1.でい
る。例えば工具支持フレーム109)のフラッジ付き輪
i!l1lr + 10に係合している前記連結部、+
4148は、軌道員手方向への連洋1115の連?−i
を保証するが、これ((対して:1シL1筐’J!lI
I rl−S)<に対して1負方向での用f記連桿の連
動自在性ど;〕11山しないように赫成されている。高
低整正用基準回、尿としては、各l/−ル] OO、I
OI 7Tf−にかつ谷レールの上位に、前後部のト
レーサ146と1717との間に延在する夫々1本の緊
・張ワイヤト19が設けられている。工具支持フレーム
109に所属したトレース・測定部拐130は高低整正
兼、、Iffリギ正用7害準系1・13と協働して、高
さ方向及、び左右方向での執心の実際位置と目標1■1
ろ゛との、Ij−を検出−1−71−、。この/でめV
こトレース・l目11定;<It A=4’ + 3
Of’を各L/−ルI OII 、 + 01毎に1例
えば1【用]1シマボ′テンノオメータとして]昔υ父
された1つの(則′市フイーラ1502友々イー1し、
谷1則定フイーラは、当該レールに(傾する腎部ワイヤ
149+!、−,l’l+ iΦIJfる。トレース・
測定部拐130に執心中心の1一方で配置バれた別の甲
1尾フイーラ151冒連稈145と協働して軌框のレー
ルのガ際正矢・−rlをと目4票11:、矢1愕さとの
差を1曵出1−る、この高低゛iと1E兼111り整面
用−法準系14:うではコンスタントな1差[コ(小化
c、、;、が生じるので、修正・計に)一部11’ ]
lI 1 (rrrldする必要がなくなる。 第8図及び第9 iigtに示した凋低狂い・rmり狂
い°Fl−1慴11の軌道’、jff ’1:E機1’
ltl: 152け、レール155.156と、I:f
木157とから成る軌框のレール1−金111(部皮び
1に一部のレール走行浅溝+5:3,1511によって
走行1り能な主機誠フレーム158・お有(7、該1工
機(成フレームは、両し−ル疋行機ti/715 :3
、 l 5・1に作用する走行、駆動裟ii!ffi
+ 59な・応11iii L、、かつ又、軌道40
G 4E 4・5隻1戒152の駆動e x ネ/l/
ギK ;、白?;:rW I 6 (1、If;び(/
C1’V4 f乍室161を支1青している。”i’L
、’a !”4 +li ト幾(IIi、 I 、i
2の[乍゛表)j向は矢印162(/こよって示さt]
ている。矢印163は、主r9 誠フレーム158のス
テップ−パイ・ステップ式の前進運動のステツ′)′ケ
、1人IJ図化して示すものである。主1.・ノ1(フ
レーム158の後端部には枢支部16/1が住り、該(
1べ支f<IS :i、鉛面−軸:埠165 ′ft:
中心として回動dJTヒな連結ジヨイント166七して
遣成さh−ている。該連結ジヨイント166を介して主
1幾(成フレーム158は、センタボール型台屯として
1I7j成された東41に造の工具支持フレームI (
i 7とカルダ7継手式に、かつ機械陛千方向に移動調
聚11丁、−1旨に枢着結けされている。操作室168
を組付けられている工具支持フレーム167は、前記枢
支部16・1から離隔した後端部では、フランジ4”l
き輪1)々11169を介して軌框のレールに別個に支
持されて案内さノ′1ている。工具支持フレーム167
には、各レール155 、1.56毎に、高さ調Li1
j川駆勲袈置170を介して昇降可能なマルチシルクイ
タツノぐ171が大々配置“さi]でいる。工具’r’
4’+11.: l 67のビームII< j:;i
l’ 2J、’+j (、イ・172は本号’7f1i
Ftlてill 油11:、ンリンダ ビ゛ストンユ
ニットカらl、v、す、1亥油11ニジリンダ−ピスト
ンユニ、ノドは、−ド4; jmフレーム158に灯し
て工具交信フレーム167を長手方]「う]にj目ヌ寸
(多助さ−Iたるためのf多4(〕J、11.1.l整
711 、’−t<動’iK ++f、 I 73 k
:Fソ成している。該移動j!l’ll ”’、j?
、 I II l駆動袈;行17;3のピストン棒17
/lは連)占ジヨイント166に干渉慴究されている。 フランジイマ]き通り整正ローラ175と扛上ローラ1
7G全jノHjえた・1ν1.1J)ニーJ−,11題
山り°!¥”: IFユニットI 771ri、−ノj
でi JT u二老装装置iRI 79校び市lす°:
′:山゛、・→X動装着i’# + 80を斤して、寸
だ1山方で(+7.tビーム状端部181を介して下具
支峙フレーム167と)ξ々枢浦結汁さ−r+でいる。 ′IIJL道゛:′1ズ11−賎械152は光学式1湧
低1f正用縞準系182ケ何し、該乱基糸は各レール1
55゜156 ’ITJに、「j11部ル−ル走行4
d 153 k jpして末・u、< Il′、軌道に
γ11つて案内さノビていて例えは赤′ゾレ漏を之びレ
ーザL線金ベ スとして1動く1つの送尤器18:3と
、フランツわ1き・11、:n Ill山160を・介
して“1ζ市済み軌1直に支1’、’1′さノ)ている
1つのNン)“’e器1811と、送)しビーム185
とiにb1動′1−る1つの・11玉尤スク11−ン1
86とから1戊り1.−亥;i;、ン1乙ビームは、
’l’JL 11+のレールにτi)つて′条内さノ)
るトレース・測定部+4°188上に連桿187を斤し
て支持されている。 また軌)4修市1愛[成1521rトリ1す・1(ζ市
川1縞C■系189′1zc4−+’し、該〕1を準糸
i、−、j本、15弗例では連桿19()として構1ノ
Vされており、核連作のij!I ’jJ部1.1、未
整+E軌道にγ1〕って案内されるl・レーザ191と
、捷たヰ[皐後端部1・1、□11.4.1.にj首み
°ij’L 、:+4に沿って案内さi]−るトレーサ
192と、夫々軌道中心の−1−万で結合さJtでいる
。トレーサ192は平行四辺形ガイド、、′31V7G
I 9 ’ J ’E介してに貝支持フレーム167
と連行接、1究していイ・。トレース・?I411定部
材188乃至連桿1877ft、例えば回転ポテンシオ
メータとして14成された訓プ〆フイーラ19t1と、
1〆禮されており、8亥11i11シとフイーラは4公
知のようにフォークアーム195てり、で、通1斤・:
’: if、(川)ん′j、を系189の連部1 (1
Flとj&j働して一1llill、 il+1’I
h Ift・山り“’X ]IEユニノl−177の・
1・褪:川における仇、直の111票止矢高きと夫際市
矢高さとの澄%−,4’6:出する。 に具支持フレーム167及び、該丁l↓支持フレームと
結付された作業′隻ンlユニットが軌道の長手方向経1
1φに自動的に追従しかつ、11^1(1することは;
4入9図から明らかである。工具支持フレーム167は
、主;・渋X哉フレーム158とはン虫自K +1J1
. ii (1)カーブ1昧過に追fノCするノ)で、
プルチズルタイタンパ171及び・画框)[上水)…f
)整正ユニット177の工具は、6レール1.55 、
+ 56に対して呈石ガ同で常に正しい位、白″°才
占める。 +1νし、ilJ !V II−レ戊1戴152は4・
−虫の異、tった:l疼1動金行なうことができる。r
glQ係!動方式では、亥・1リシ動;と+1.i 1
’sや械152は、移助調・・K用、駆動装置σ173
忙ロック寸れは、パラスト敷・・1モ1め部位からノぐ
ラスl−WX同め部位へ矢印+63及び196に相応[
、て主1・楊械フレーム158並びtて工具支持フレー
ム167を共にステップ・バイ拳ステノゾ式に前進させ
て作首する’JK +lf1のl’j11. 、’、a
・4i4 ll−、、、j、j% 、jrlQとして
運用さハ5る。Ijl)、’ iの憚四方式とし、てd
、−1,E i、や誠フレーム158を矢印162に相
+、6、してノン・ストツゾ式に連Aう“Q +ii)
、1(4;・車・!+11さぜるーノハ 上長。 支−持フレーム167を矢印1 !−] 6 (/C相
1芯(7てステップ・バーイ・ステップ式に断続])i
f 、11σぜることが回目ヒである。このために!d
、M14動準整川1.u動装置173を制姉する前述の
装置面か必四である。第3の稼動方式では、比l咬的大
きな扛」−操作のために普l出の軌道整正1・2啄械と
して連用し、この、腸@すL道蟹正・を党4ノ& 1
s 2の後部レール走行・幾A”lt 15 IIとフ
ランジ付き輸1咄169との距4([が、う多動、1)
司゛葭、i刊1゛必勅・跣;近173のピ゛ストン(全
174をそれ相応に押出すことによって拡太さ力、る。 第・1の林動方氏は軌道・;<11シ殴誠を別の作業現
場へ配置d転換1−るkめ(1(移動走行させる場合で
あり、この〕易台軌道カーブ区域を良好に走行させるよ
うに1−るために、IiJ記移動・・ノ・i繁用、駆動
・漠婿173のピストン俸1971を完全VC押込める
。ことによって車ζ+ib間隔を顛小させることが必要
である。 ・1 図1川の(’i1’lΦな説明 吊1図d本発明(でよる高低狂い・通り狂い整11、用
の軌道修住−・機−&の1洛示イ)Jll 、m図、第
2図は異なった夫1“爪、j襟、1ltiによる軌道づ
f[ト;幾I!1にの略示1H+l:+Ji図、 ;:
i”; :3図は2本の枕木下へ同時にパラストを′1
l(t、込むマルチゾルタイタンパ全嬰備した本発明の
1仇i4・i′f+−1:i j段載の略示側面図、ち
71図は哉1戒長千方向で・田r7−間隔をおいて配・
dさねた単一、1尤木用マルチブルタイタンノξを装置
+iii Lk本虻明によるジヨイント博造式軌道整1
1:機械の11塔y1e 11411面1ン1、第5図
1l−j本発明(による軌道L +J: l・戊・誠の
殊に有利な′すごi、l!f!川4美用il各i1モ1
則而図、第6図づ1・0戒フレ一ム倉部分的ンこ示した
にすき′ない第5図の軌道ツにlF’、 :’fや誠の
略小)P−:?+図、第7図は第5図及び第6illに
小した軌、道!−tE機械に便用される尚低v:Iノ:
。 メlti+Tiリゾ+E月1ノ左(竹光の冥加1.リイ
子のI名水1則[a1図、第8図・は・ド発明による軌
道整+fi 、>完械の史に異なったんI面思様の11
箔7Ftjill tni図、記9図は第8図に小した
軌道整正1餞誠の略示平[口1図である。 1 − ゼシ、’J 、s iJE 、tl
l :j1/、、 2 + :3 =
・11:l FilI ム乞 ひ rc 7?l
(ル−ル走行煕iJk、・1,5 レール、6 沈木、
7・・・主機111iフレーム、8・・作巣方向を小−
4−矢印。 9・・・送光器、10・・・受)16器、11・・毘東
、12・・・光’tll、+ 3 ・・・緊’;ie
’7 イヤ、I II 、 I 5 [1i1 ンj
[l及び後部のトレーサ、16・縦1区分、I7 ・工
具支持フレーム、18・・・フランノイ:]き輪・呻、
19)・・・枢支t]i、20・・・軌(1ム扛上兼也
り・1ご市ユニット、21・・・フラン、>令]き:1
34り整[IEローラ、22・([上ローラ、23・・
・扛上51躯動裟rt、211・・辿り“修正駆動装置
、25・・・単−枕木用マルチプルタイタンパ、26
・切透し、Xl(,27・・1則j文、28・・高さ調
印用、駆動装置、29 ・凸設部、;30・・トレース
・測定部材、31 連光スク1)−ン、;32・・・軌
道檀IJ:、1・戊!戒、;−33・;311・・[」
11部及び後部の7一ル走行酔17/1.35・・・主
機!成フレーム、:36・・・緊張ワイヤ、37・・・
工具支持フレーム、38・・・フランジ付き輪・il+
、39・・・ビーム状縦支持体、40・・・枢支部、4
1・・軌框1「上水辿り4i?、 ll’、ユニット1
.42・・・ビーム状前端i、fb、11;3・腿支部
、・1・1 ・−マルチゾルタイタンパ、・15・・・
トレース・・1川:’f ’jl(iK 、 46−
d用声フィーラ、・17 ・リフ(・乃J1・負イ1
;工川駆・:・j)めJ、 48 ・)すLlす・
乞IF濾IJ、+ 9.50 前部及静音部のレール
走行段11i、5I・ L’、 +4 =1(フレーム
、52・作業方向を示す矢1゛1j、5;3・フランツ
[;1き輪″q11.5/1 工具支j1+)L/ −
ム、55 タ1.PK EW>、56−ビーム状’C
1+[支11r体、57・ガ・イドローラ、58・・土
部フランジ、5り・林・助調1賓川、4jAX動拵青、
6o・双r−型プルチプルタイタンノ?、61・扁さ調
節用駆萌久1例、 62− :+UL框扛ヒ兼曲水面
γIEユニツト、63 ・・・扛−1−場←助・lk1
身、 6 tl ・・ ;I!J リ :Y1L陶
、に曲j′(ル・d、65− 、+l r!4.66−
<m 会式JD 高低□:f 、lIE ’lIE
、l+1 ’) :’d+E J−It基哨系、67・
・・連行・要れ部f立、68・・・ビ゛ストン俸、69
・運・Ijl)方向ヲノJりす矢印、70・・・1νL
心:と山(戊i戒、7]+72・・・41■音[5文び
波音すのレール’u h 1・端1.・6.7:3・・
・旋回枢支部、7・1 ・ポ゛ギ一台・IL、75.7
6・・fii1部及ζト後部]ニフレーム、77・作4
方向f y(’、 ″を矢印、78・・:I+Q、框扛
−に水面り、り市、ユニット、79・ トレ=−ス・i
’f41 宇部4’y3.80・・・マルチゾルタイタ
ンノ’?、s+・・・−11具f i”+フレーム、8
2・・・縦支イ寺体、8:s ・ロ ラ、81・・縦
方向ガイド、85・・・移・!711調弊月17.ji
7 、助1み・「−1′、86・・・フラン2[−]き
Il命’ill、871j山、 +111’l: 1−
JIE 1山り整正ユニット、88・・トレース・ii
t+I□jJlにt+ )、;、1.89・・・マルチ
ゾルタイタンパ、90・・緊張ワイヤ、91・・・トレ
ーサ、92 、93・・・1llE帳フイーラ、911
・・・緊張ワイヤ、95.96 前1lls及び後部
のトレーサ、97 ・軌道整+F+・凌械、98゜99
・・・前部及び後部のレール走行機構、100.10ト
レール、+02・・枕木、I 03・・・主機)戒フレ
ーム、+04・・走行駆%III袈]ぺ、105・・作
業方向と示−を矢印、106,107・操作室、108
・・・駆動・エネルギ供給袋i?j、I O9・・・工
具支持フレーム、110・・フランジ付き輪(1+11
[、Ill ・縦支持体、112・・・支承部、11
3・・・ガイドフランツ、 1.1 lI・・・ロー
ラ、115移@調整用5駆動裟1樅、116・11ゾL
il+を扛上M15・川りrF正ユニット、]17・
・フランジ付@ ;14’ilり摺11ニロー、う、1
18・・・4丁」ニローラ、I + !、+ l
二l!フレー ム、+ 20 ビーム伏目イ[ン;^
1部、121・・・ト[11すX ・fi11装置I″
]° 、 122 ・・・ !山 リ 1c 山、
゛tズ動装着:4、12:3、H’、+iさ調i′、I
i’r用、駆動因:6゛、12・1 マルチゾルタイタ
ンパ、125・・・ガーダ−1126・・・凹所、+2
7 緊グ((ワイヤ、128 、 + 29・・・ト
レーサ、1:30・・・トレース・測定に1μ4’、+
31・・・測゛〕I4フイーラ、 1 ;32・・11
川j徊IY!i’3. I 3 :3・・・導線、1
;う・1 井装置6”、 135 模計、 ■
:36・・・11ジ錐訓定8::、l:37・・・滑車
式ポテンシオメータ、1;う8 ・レール固定ねし、+
39・・誇碑信号発牛、崇、1・10・・・後部病学、
l洛”1lij点、t・・・緊張ワイヤのf長、r+
、 I)・・・距離、141・・修市・計d部(」、1
・12・・・導啄、1113・・・伏舎式のj情低肇1
ト”41t 、i+追りコア<市川4.9情系、I/I
−1・・ステップ・パイ・ス゛)−ノゾ式移動全7J<
す矢印、+45・・連程、1.16 、 I・17・・
・前、・化及び1&H化トレーザ、148・アF結部4
に、 I I+ 9・・緊張ワイヤ、150,1.5
11111Iηずノイーラ、c/i7・・・誤差縮小比
、152・・・執心(1(市’r、’& I、+Ii、
+ 53 、157+・・目11部及び後部のレール走
行機11/f、I 5.5 、 + 56 レール、
157・・枕木、158・・・主:・、や懺フレーム、
l 、”+、Q・・・走行駆動界iC6゛、+60・
・・、19ぺ1ri11・エネルギ1山給装置、161
・・操作室、162・・・作(方向を示す矢印、+63
・・・主機誠フレームの前仏運動のステップを示寸矢印
、164・・枢支部、165・・・鉛直1咄線、166
・・・連結ジヨイント、+67・・・工具支持フレーム
、168・・・操作A≦、169・・・フランツ付き輪
軸、170・・高さ調順用、駆動装置t、 17.1
・・・マルチゾルタイタンパξ、172・・・ビーム状
縦支持体% 173・・移動、1Ita l:ff J
ll 、駆動装置、174・・ピストン・、・〆、17
5・・・フランジ付き通り整面ローラ、176・・・I
[jニローラ、177・・・軌框扛上並置り゛糟I区駆
動限昭、181・・・ビーム状端ifB、182・・・
光学式高低1.・正月j基′リー系、183 ・送光
器、1811・・・受尤訂、185・・・送光ビーム、
186・遮)′tスクリーン、187 ’・・連部、
188・・・トレース・測定部材、189・・・通り緊
圧用基準系、190・連部、191゜192・・・トレ
ーサ、193・・平行四辺形ガイド4幾拵1.19/1
・・・5則定フイーラ、195・・フォーファーム、1
96 ・工具支持フレームの前イ有運動のスー?ツゾを
・示す矢印
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 互に枢着結片されていて走行機構上に支持ざ力、た
2つり台屯フレームと、該台土フレームに配置きれた少
なくとも1つのマルチプルタイタンパと全備えた高低狂
い・辿り狂い整正111の走行可能な+4!lL道整正
F幾械において、前月己の1II11台車フレーム全支
;存するために相互間・蛾金とって設けら712で1/
162つのンg行機、1蒸の1「11に配+りさhだマ
ルチプルタイタンパS!(25+1ン1/1:60.;
89:124;171Jが、工具支持フレーム(17:
37;54;81:109;167ンとしてl’j(t
tJ’y、された−万の袷屯フレーム」−6・こ配置
さfLでおり、前記工具支持フレームが、支持i+jガ
イド部拐として1動くル行i浅溝を自由がし1、IV、
す[1組軸として構・戎するために、主機械フレーム(
7;35;51;76; 103: 158 )として
構成さノ1.kIli七方の台止フレームと枢着1漬会
されていることを1、”を徴とI−る、走行L1月1l
r−々軌、6整11そ機:・々。 2 主機械フレーム(7;35;51ニア6;10:3
)の、相互間隔全おいて設けられた2つの主走行機構の
1川に配置されていて軌道に沿って別個に案内されかつ
前記主機械フレームと一緒に軌道同士方向に移動可能な
工具支1寺フレ〜ム(+7;:う7;5/I;81:1
09)にマルチプルタイタンパ”(25;44:60;
89;12/I)が配置されており、かつ、駆動装置を
介して高さ調節可能な工具支持体に支承されていて掻寄
せ・振動駆動装置4を介して1対ずつλ;↑向方白方向
動可能・振動可能かつパラスト内へ侵入可能な機敏のタ
ンノ々工具を有し、j111記工具支持フレーム(17
;37:54:8]:109)が、−万では自由かじ取
り車軸として構成された支持兼ガイド部材を介して軌道
に支持可能に、また他方では、前記支持皿ガイド部拐か
ら1・侵誠し手方向で離隔した支承部(+9;lIO;
55;112)を介して前記主機械フレーム(7q J
5 ;51;76 :IO:う ) に 支1寺i月
1jヒ こ:’!ILi位 さ 幻 てる−リ、かつ前
記マルチプルタイタンパ(25;lI4;60;8!に
124)並ひVこ、扛上駆動装置と浦り’;・f+E駆
動駆動上置イ11−る軌框扛」二卯通り′1¥1Fユニ
ット(20;41 ;62;87;116)が、^1[
尼工具支持フレー、ムと結合されて、前記コミ(幾1)
&フレームの後部め主l[行4幾諧に隣接した1つの共
11J]の作業8啓ユニット全形成している、特許11
〜求の範囲第1項記戦の軌道整正1幾誠。 3 工具支持フレーム(37; 5 /I ; 81
; I C+ 9 ;167)が、支持9Lガイド部4
Aから離1d1シた前端部軸間で主機械フレーム(35
;5] ;76;] I0:3 ; I 58 )にカ
ルダン継」二伏に旋回Ij」能に支’ /JKされてい
る、特許請求の範囲・41項又は第22項記載軌道整正
機I成。 4 工具支持フレーム(54:8]:109;167ノ
が、駆動装置(59:85;115:173’)を介し
て、主磯ト成フレーム(5];76;103:158)
に対して機械長手方向に41対移動可能に前記上Pに械
フレームにおける支承部(55:+12:16・1)に
配置されている、特許請求の範囲第1項乃至第3.11
iのいずれか1項記載の軌道整i−E :’t91:+
嶋5 工具支i#47レーム(37;5/I:81 ;
I(H1〕がセンタボール型台、ルとして構1人されて
おり、該台車が、後置の主走行機構(34;50;72
;99)に隣接1−7でいてマルチプルタイタンパ(/
I/l;60;89;124 )を有する後端部1卵囲
に、支持兼ガイド部材として鋤きかつフランジ付き輪’
i’lll (38: 53 : 86 : I 10
)として構成きれた単独走行機構を有し、かつ主機械フ
レーム(35;51 ;76;10:3)に技持又は枢
着された前記吟屯の前端部が、1幾Fllk il’l
aj ’咄り13a内に延在するビーム状綾支持体(3
9:’56 :8−2:1111として構べされている
、′「4訂ar4求の範囲第1頃乃至紀4項のいずれか
1項記1威の軌IM整正)浅イ戒。 6 マルチプルタイタンノξ(12ll )が、センタ
ボ−ルノW台車として構成された工具支持フレーム(1
09)に、しかもフランジ付き輪□1q1j(I I
(J )と「、りし框材−に兼1山り′・父市ユニ・ノ
ド(+16)との間に配゛青されており、かつ主I、ψ
城フレーム(10:3 )が、前記マルチプルタイタン
ノξ(+ 2 、l )の高き調節Ill!卵・+il
)載置(+ 23 )を収¥−ψするための長手方向に
延びる凹所(126)全有している、特許請求の範囲第
1項乃至第5、・「1)いずi]、か1項記載の軌道整
lTE11−地番1ノ&。 77ランノ付き曲り整面ローラ(117)によって軌直
に沿って案内される軌框扛上即、通り′慴正ユニノ1−
(116)の、やはりセンタボール晴台車として構成さ
ねた工具フレーム(II9Jが、 lll11.Ii「
4工」二 ・ 51川 リ 1¥止ill ・ン(×!
助波装置(12+。 I22)を介して工具支−1今フレーム(+09)とノ
兜結きれており、か″51ii前記工具フレームプ)ビ
−ム状前端部(+120)が前記工具支持フレーム(+
09)のビーム状電支持木(1目刀に4区渚さり、でい
る、 Q’YsT峨求のψ1占囲第5J頁又は436項
記載の軌道r正f浅械0 8 工具支持フレーム(+、 091σ)ビーム:吠縦
支持体(11目用の支承部(112,l力玉、1・幾i
〕龜艮手方向に対して面角に延びる水平、咄γ8μな・
中心として支承された少なくとも1つのローラ(I ]
lI )を備えたローラ式ガイドif9溝としてイ(
k成さflてb・す、4i[:120− ラ(でよって
前Filpビーム状縦支詩体(+ 111が主jぺ滅フ
レーム(+03)に対して11111方遊びを以て支承
さ11ており、かつ、前記の工具支持フレーム(+09
)と主囁1戒フV−ム(103)との間に配置aされた
移動調整用駆動装棺(II5J全5J全介・幾1戒艮手
方向1ンこ(多Rib−or能(で案1]」さ7L7.
てし・)る、待πI−請求の範17.14第6 JI!
又は第7−ジ貞記:(のIWL工iV正゛多(戒。 9 ローラ式ガイド磯溝が、ビ ム状in(支卜・1体
(111)の下面と上面とに夫々2′つずつ、以してい
て1山i +1411 VこガイFノランノ(t I
:3 ) を夫々有しかつ主哉熾フレーム(10:lに
lll1ll−!!Lさ)また2対のローラ(114,
)から成り、両ローラ<マ[相生のi:〆方向距離が移
動調至用駆動装(乙゛(115)の少なくとも調整距離
に相応している1、/#計請求の範囲4第8項記載の軌
迫孕屯1伐(我・ 団 シ゛’t 114j 、4周 整 ill リ
ス ・旬J・・弄 15″ (1+5) が軟材f
扛」二 兼1111す・::41[ユ=、 7 +−(
116+の上方・匝:用において、′fO1l′1方向
で・画’、h゛l/−面から実′−゛〕j1白にに抹支
41? 7 レ−’−(109)の全島”’ −:’l
l )3−pる11巨離、ヲ諷・いて、・・慢11友サ
イ4・ifl+ j:屍内(C延ひるように11己べさ
、1′Iており、かっ1−11記の工具支持フレーム(
+091吉1ビニ;・J・!’Ilbフレーム(+03
)とに夫々カルダン、)乏手式に枢背結餞されてぃろ、
!1b′1′謔求の範囲、*−+項乃至第9」弓のいず
れが1項記戦の11ILjQ′IV″−正数1戒。 11 軌道′)菅正+* 、14 (48: 70
: 97 : I 52 )の主1透1・1にフレーム
(5]ニア6;1+)3:158 )がノン・ストップ
式に連)坑前進連動する一方、セン” ホール型11
B支持フレーム(5−1:8’l;I Oり ; I
67 )がマルチゾルタイタンパ(6o;’89;12
11:171Jと共にバラス1〜敷込み部位から・ζラ
スト成造み部位へステップ・・々イ・スデノブエ(に前
進ぜしめられる場合の、移動1”M ’が用駆、Iり・
要否(59;85:115:173)の調整E、’tU
9jIf: 、drs 枕木’E’+11:/;’(
u:)少なくとも2 (?’1分である、特許’gHJ
2 tJ:) 1ti) fHFf”、 4 IQ J
’) 至RI (l IM タイ#’ itか1項記載
の軌道悠IE1・iQ (’nQ。 12 初動式油圧シリンダーピ゛ストン装、直トシて
+i7. ′戎ざ′J]、た移1iJJ、’:i+・□
、l ゛!*用、1叙動装高゛、(5!l : b 5
:115;173)のビ゛ストン庫動が、軌、1信:、
っ市哉械乃ヤはその主悄械フレームの連−偵%?I I
lq運・肋と同期的にかつ該連続前、用運動とは逆方向
に弁装置g(134)を介して?Ifll 1lqlさ
h−る、特許’F 1frf夏i〈の範囲7磨11項記
・電の軌道・−市1″9 、FJ(Q013 油圧シ
リンダーピストン装置6−として1d、:成され/ヒ傅
期調Y用、駆Δ1装祷(115)への給圧が、弁装置e
# (13lI ) と づ疑、トノじ さ れ
た 11巨離イ1川力舌 <:y(+361を′介して
、その都1眼各・々ラスト敷固め操作中の・tiA道寮
LIE機誠(97)の前鵡渾動に関連して調節される、
特許請求の・鉋囲、窮】2項記載の軌道緊正機誠。 14 油圧シリンダーピストン装置として構成された
移動調整用駆動装置(+15)への給圧が、弁、装置(
1311)と接続されていて呈具支]−〒フレーム(1
09)と主機械フレーム(103)との)14χ;1的
なノット財を検出可能な、滑市式ボテンンオメータ(]
371のような/lil定’q+s +gをフr i
、 で、+!、1fnj サhル、’1.!1.i’F
14’、I 求ノ’1ii) 囲J I 23a+j
+ : ’tの□!’i、 J ト市4 lI4 。 15、 I 、l:L :4j 持フレーム(1υ9ン
シこ、しかもマルチゾルタイタンパξ(12イラの44
方向中心に配・をざ〕]1でい“?゛レール固定部4A
’ (138)と協1・′カしかつ該1/一ル固定部材
VC心定め・it能な誘導信号発生器(] :39 )
が弁装rW (+ 3 l[)よ接続き11てう・す、
該誘導・ぎ号発生器が、fifl記心定め位置から偏れ
ると、油圧シリンダーピストン装荷として!ll成き、
i′1−た仔動調A用、駆動装ja(+15Jへ給圧を
偏位の方向VC応じて増強又は低減する′刊(1@1・
1g号全111記弁装置< (+ 37I )に送出す
る、特許請求のLLI[i、 (lli第1第1配道・
ど正I幾1戒。 16 マルチプルタイクン・に(124)と軌框4T
上p 、−り整11巳ユニツ) (116Jとの間で
工具支1寺フレーム(109)には、軌道傾IE機・・
成(97)の高低至正用校び(又1d l 、Kiす′
1と市111刈専・名(127Jと協働して実際軌道位
心を,検出可能・なトレース・1jIf定部材( 1
:3 0 )が配]6°さノ1ており、前記基量系(1
27+の後部基準路,l,.lj.i点(+40.)/
ハらの111f記トレース・測′,.If部月(1;う
0)の可変距離を検出可能な、かつ谷.1III定値全
矩辺ILに相応しで換算可能な修+E−泪帰部月+14
1)が=9記トレース・測定部材( 1 :3 0 )
に配属きハ,でいる、特許,lI7求・/)I・+i″
l,四第11項乃う゛第15項のいずれか1項記vtの
軌道“;柊正機誠。 17 置市・計#X部材(141)が、主19誠フレ
ーム<103)に対する工具支持フレーム( 1 09
)の相対的なシフト¥“を検出O1″能な滑屯式ボテン
ンオメータCt37)と接続されている、特許請求の軸
回ヂ;■6項記載の・7シ軌道整正機械。 18 フランジ付き輪軸( 1. 1 0 )さ、そ
のlσぐ(’5Efに:悄装置された一マルチゾルタイ
タンパとを備えたセンタボール型工具支持フレーム(1
09ンが、主を戊、1戒フレーム( I fl 3〕の
、」二人へ屈曲された長さ区分内に配wされている、!
11(八’F +!lζ1くのイ:ij l用″A:
5 J瓜Iυを第17+自の1バーP−□7゜か 1
項1己・或の中IL道整j1己材隻(成。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT0338682A AT376258B (de) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | Fahrbare gleisstopf-nivellier- und richtmaschine |
| AT3386/82 | 1982-09-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948501A true JPS5948501A (ja) | 1984-03-19 |
| JPH0366443B2 JPH0366443B2 (ja) | 1991-10-17 |
Family
ID=3549742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58080229A Granted JPS5948501A (ja) | 1982-09-09 | 1983-05-10 | 走行可能な軌道整正機械 |
Country Status (26)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4596193A (ja) |
| JP (1) | JPS5948501A (ja) |
| AT (1) | AT376258B (ja) |
| AU (1) | AU560265B2 (ja) |
| BE (1) | BE896694A (ja) |
| BR (1) | BR8302891A (ja) |
| CH (1) | CH661757A5 (ja) |
| CZ (1) | CZ278611B6 (ja) |
| DD (1) | DD211376A5 (ja) |
| DE (2) | DE3347860C2 (ja) |
| DK (1) | DK152849C (ja) |
| ES (1) | ES8404446A1 (ja) |
| FI (1) | FI79738C (ja) |
| FR (1) | FR2532967B1 (ja) |
| GB (1) | GB2126634B (ja) |
| HU (2) | HU189887B (ja) |
| IN (1) | IN157637B (ja) |
| IT (1) | IT1163263B (ja) |
| NL (1) | NL192525C (ja) |
| NO (1) | NO159613C (ja) |
| PL (1) | PL143148B1 (ja) |
| RO (1) | RO87435B (ja) |
| SE (1) | SE451473B (ja) |
| SK (1) | SK278171B6 (ja) |
| SU (1) | SU1259963A3 (ja) |
| ZA (1) | ZA832619B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102198146B1 (ko) * | 2020-08-04 | 2021-01-04 | 강훈 | 철도궤도양로와 선형보수를 겸비한 자주식 철도궤도 보수장치 |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT382658B (de) * | 1983-12-16 | 1987-03-25 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Kontinuierlich verfahrbare gleisstopfmaschine |
| AT380279B (de) * | 1983-08-19 | 1986-05-12 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Kontinuierlich (non-stop) verfahrbare gleisstopf-nivellier- und richtmaschine |
| AT379835B (de) * | 1983-08-19 | 1986-03-10 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Kontinuierlich (non stop) verfahrbare gleisstopf -nivellier- und richtmaschine |
| AT381127B (de) * | 1983-09-28 | 1986-08-25 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Kontinuierlich (non-stop) verfahrbare gleisstopf -nivellier- und richtmaschine |
| AT380281B (de) * | 1983-10-05 | 1986-05-12 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Fahrbare gleisstopf-nivellier- und richtmaschine |
| AT383838B (de) * | 1984-06-01 | 1987-08-25 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Kontinuierlich verfahrbare gleisstopf-nivellier- und richtmaschine |
| IN166365B (ja) * | 1985-03-25 | 1990-04-21 | Plasser Bahnbaumasch Franz | |
| AT387999B (de) * | 1987-05-27 | 1989-04-10 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Gleis-schotterbett-reinigungsmaschine mit endloser foerder- bzw. raeumkette |
| AT389132B (de) * | 1987-09-04 | 1989-10-25 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Kontinuierlich (non-stop) verfahrbare gleisbaumaschine |
| EP0360950B1 (de) * | 1988-07-26 | 1991-12-11 | Franz Plasser Bahnbaumaschinen-Industriegesellschaft m.b.H. | Kontinuierlich (non stop) verfahrbare Gleisstopf-, Nivellier- und Richtmaschine |
| AT391903B (de) * | 1989-01-26 | 1990-12-27 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Fahrbare gleisbearbeitungsmaschine mit einer einrichtung zur steuerung der arbeits-position ihrer arbeits-aggregate bzw. -werkzeuge |
| AT397824B (de) * | 1989-05-03 | 1994-07-25 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Gleisstopfmaschine mit gleishebe- und richtaggregat |
| ATE139282T1 (de) * | 1992-08-12 | 1996-06-15 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Gleisstopfmaschine zum unterstopfen von weichen und kreuzungen eines gleises |
| DE59907764D1 (de) * | 1998-03-27 | 2003-12-24 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Verfahren zur Gleislagekorrektur |
| AT3654U3 (de) * | 2000-03-10 | 2001-02-26 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Maschine zum bearbeiten eines gleises |
| AT3876U3 (de) * | 2000-06-09 | 2001-02-26 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Verfahren und maschine zur unterstopfung eines gleises |
| AT5705U3 (de) * | 2002-07-04 | 2003-06-25 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Stopfmaschine mit einem maschinen- und einem aggregatrahmen |
| CA2643121C (en) * | 2007-11-01 | 2013-09-17 | Harsco Technologies Corporation | Moving platform on vehicle |
| RU2400589C1 (ru) * | 2009-06-15 | 2010-09-27 | Открытое акционерное общество "Российские железные дороги" (ОАО "РЖД") | Способ объемного уплотнения балластной призмы железнодорожного пути |
| RU2468136C1 (ru) * | 2011-03-30 | 2012-11-27 | Максим Николаевич Балезин | Способ подбивки шпал железнодорожного пути и машина для его осуществления |
| AT520056B1 (de) * | 2017-05-29 | 2020-12-15 | Plasser & Theurer Export Von Bahnbaumaschinen Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Verdichten eines Gleisschotterbetts |
| CN110541329B (zh) * | 2019-08-13 | 2022-02-18 | 中铁六局集团有限公司 | 重载铁路隧道群无砟轨道施工方法 |
| FR3108342B1 (fr) | 2020-03-20 | 2022-03-25 | Matisa Materiel Ind Sa | MACHINE ferroviaire DE TRAVAUX comportant un châssis de machine et une navette de travail, et convoi ferroviaire DE TRAVAUX associé |
Family Cites Families (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1534078B2 (de) * | 1964-12-31 | 1975-11-27 | Franz Plasser Bahnbaumaschinen- Industriegesellschaft Mbh, Wien | Fahrbare Gleisstopf-, Nivellier- und Richtmaschine |
| AT303793B (de) * | 1966-09-26 | 1972-12-11 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Gleisstopfmaschine |
| DE1658339C3 (de) * | 1966-09-26 | 1978-06-08 | Franz Plasser Bahnbaumaschinen- Industriegesellschaft Mbh, Wien | Gleisstopf- und Richtmaschine |
| AT321347B (de) * | 1968-01-02 | 1975-03-25 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Fahrbare Gleisstopfmaschine |
| AT287041B (de) * | 1968-12-02 | 1971-01-11 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Gleisstopf-Nivellier-Maschine, vorzugsweise Gleisstopf-Nivellier-Richtmaschine |
| DE1933990B1 (de) * | 1969-07-04 | 1971-01-14 | Windhoff Rheiner Maschf | Einrichtung zum Bearbeiten des Gleisoberbaus |
| AT314581B (de) * | 1969-07-24 | 1974-04-10 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Bettungsverdichtmaschine |
| AT313347B (de) * | 1970-04-17 | 1974-02-11 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Fahrbare Nivellier-Gleisstopfmaschine |
| AT319312B (de) * | 1971-02-19 | 1974-12-10 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Einrichtung zur Steuerung der Seitenverstellung von Werkzeugaggregaten einer Gleisbaumaschine |
| US4046078A (en) * | 1975-01-31 | 1977-09-06 | Franz Plasser Bahnbaumaschinen-Industriegesellschaft M.B.H. | Track surfacing apparatus |
| AT350612B (de) * | 1976-12-27 | 1979-06-11 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Gleisstopf-nivellier-richtmaschine und ver- fahren zur bearbeitung eines gleises |
| AT359110B (de) * | 1977-08-16 | 1980-10-27 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Selbstfahrbare gleisbaumaschinenanordnung |
| AT359111B (de) * | 1977-10-04 | 1980-10-27 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Maschinenanordnung zum bearbeiten des gleises, insbesondere mit einer schotterbett- -reinigungsmaschine |
| AT369068B (de) * | 1978-11-30 | 1982-12-10 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Fahrbare gleisbearbeitungsmaschine fuer weichen, kreuzungen und streckengleise |
| AT373646B (de) * | 1980-05-29 | 1984-02-10 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Gleisbaumaschine mit werkzeugtraeger fuer hebeund richtwerkzeuge |
| AT371170B (de) * | 1981-01-16 | 1983-06-10 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Gleisverfahrbare maschine zum verdichten, insbesondere gleisnivellierstopfmaschine, mit stabilisitationsaggregat |
-
1982
- 1982-09-09 AT AT0338682A patent/AT376258B/de not_active IP Right Cessation
-
1983
- 1983-04-12 DE DE3347860A patent/DE3347860C2/de not_active Expired
- 1983-04-12 DE DE19833313207 patent/DE3313207A1/de active Granted
- 1983-04-14 ZA ZA832619A patent/ZA832619B/xx unknown
- 1983-04-20 NL NL8301388A patent/NL192525C/nl not_active IP Right Cessation
- 1983-04-20 HU HU831827A patent/HU189887B/hu not_active IP Right Cessation
- 1983-04-20 FI FI831341A patent/FI79738C/fi not_active IP Right Cessation
- 1983-04-20 HU HU831362A patent/HU188272B/hu not_active IP Right Cessation
- 1983-04-21 CH CH2161/83A patent/CH661757A5/de not_active IP Right Cessation
- 1983-04-21 NO NO831401A patent/NO159613C/no not_active IP Right Cessation
- 1983-04-26 CZ CS832941A patent/CZ278611B6/cs not_active IP Right Cessation
- 1983-04-26 SK SK2941-83A patent/SK278171B6/sk unknown
- 1983-04-27 GB GB08311413A patent/GB2126634B/en not_active Expired
- 1983-04-27 IN IN515/CAL/83A patent/IN157637B/en unknown
- 1983-04-28 DK DK191383A patent/DK152849C/da not_active IP Right Cessation
- 1983-04-29 FR FR8307192A patent/FR2532967B1/fr not_active Expired
- 1983-04-29 IT IT20852/83A patent/IT1163263B/it active
- 1983-04-29 AU AU14080/83A patent/AU560265B2/en not_active Ceased
- 1983-05-05 SE SE8302557A patent/SE451473B/sv not_active IP Right Cessation
- 1983-05-06 ES ES522167A patent/ES8404446A1/es not_active Expired
- 1983-05-06 SU SU3593601A patent/SU1259963A3/ru active
- 1983-05-09 BE BE0/210725A patent/BE896694A/fr unknown
- 1983-05-10 PL PL1983241895A patent/PL143148B1/pl unknown
- 1983-05-10 JP JP58080229A patent/JPS5948501A/ja active Granted
- 1983-05-16 RO RO110963A patent/RO87435B/ro unknown
- 1983-05-18 DD DD83251030A patent/DD211376A5/de not_active IP Right Cessation
- 1983-05-26 US US06/498,261 patent/US4596193A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-05-27 BR BR8302891A patent/BR8302891A/pt not_active IP Right Cessation
-
1984
- 1984-05-10 US US06/608,999 patent/US4646645A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102198146B1 (ko) * | 2020-08-04 | 2021-01-04 | 강훈 | 철도궤도양로와 선형보수를 겸비한 자주식 철도궤도 보수장치 |
Also Published As
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| FI79738C (fi) | Koerbar spaorstoppnings-nivellerings- och riktmaskin. | |
| Whishaw | The Railways of Great Britain and Ireland practically described and illustrated | |
| Andrew | The Philosophy of Manufactures; or, an exposition of the scientific, moral, and commercial economy of the factory system of Great Britain. With illustrations | |
| US1913792A (en) | Device for pushing vehicles | |
| US7427A (en) | Gideon morgan | |
| US544235A (en) | mckelyey | |
| US349624A (en) | Rack rail foe railways | |
| US318360A (en) | Half to john f | |
| Sellers | Improvements in Locomotive Engines, and Railways | |
| US116059A (en) | Improvement in railways | |
| US842379A (en) | Track gage and level. | |
| US1514219A (en) | Logging apparatus | |
| US1842239A (en) | Grandstand for race tracks | |
| US396139A (en) | Signments | |
| CARRUTHERS et al. | DISCUSSION ON NEW ZEALAND AND CEYLON GOVERNMENT RAILWAYS. | |
| US93361A (en) | Improved street-railway | |
| Blasi | Struttura urbana della architettura | |
| US548188A (en) | Half to frank s | |
| US1145714A (en) | Corn-planting machine. | |
| Norrell | Uriah Wells, Locomotive Builder of Petersburg | |
| US393771A (en) | Elevated railroad | |
| Dawson et al. | Early Railways of Scotland | |
| GB329115A (en) | Improvements in machines for raising railway tracks | |
| US76060A (en) | delavigne | |
| Wood | The Woodbury Granite Co., Part I |