JPS5948747A - 複写装置 - Google Patents
複写装置Info
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- JPS5948747A JPS5948747A JP16015282A JP16015282A JPS5948747A JP S5948747 A JPS5948747 A JP S5948747A JP 16015282 A JP16015282 A JP 16015282A JP 16015282 A JP16015282 A JP 16015282A JP S5948747 A JPS5948747 A JP S5948747A
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- JP
- Japan
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- paper
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- Prior art date
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- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/522—Projection optics
- G03B27/525—Projection optics for slit exposure
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスリット露光方式により原イト1うの画像を桟
写材に複写する枚写′A装置に関するもの−(:ある。
写材に複写する枚写′A装置に関するもの−(:ある。
一般に、リーダープリンターではフィルムーヒの画像を
スクリーン上に結像させたり、感光体上に結像させたり
(7ており、感光体に画像をスリット露光する場合は、
感光体の移動速度に同ルj]〜てフィルム保持台又は光
学装置を9動走査する心安かある。以下、移φυ走査さ
れるフィルム保持台又は光学装置を走査部材と呼ぶ。
スクリーン上に結像させたり、感光体上に結像させたり
(7ており、感光体に画像をスリット露光する場合は、
感光体の移動速度に同ルj]〜てフィルム保持台又は光
学装置を9動走査する心安かある。以下、移φυ走査さ
れるフィルム保持台又は光学装置を走査部材と呼ぶ。
このようなリーダープリンターでは、スクリーン」二に
投影画像の仮写可能領域金指ボするプリント枠(指標)
が設けられており、通常、プリント枠はスクリーンの中
央を中心として対彷\形に+1されている。またこのプ
リント枠は複写拐のサイズに対応した位1i47にそれ
ぞれ付されており、用写旧のサイズに対応したプリント
枠に複写すべき画1゛ρを位1d決めしてから複写開始
をm+すると、複写材のサイズに対応するプリント枠に
四重れた領域の画数が複写材上に複写されるようになっ
ている。
投影画像の仮写可能領域金指ボするプリント枠(指標)
が設けられており、通常、プリント枠はスクリーンの中
央を中心として対彷\形に+1されている。またこのプ
リント枠は複写拐のサイズに対応した位1i47にそれ
ぞれ付されており、用写旧のサイズに対応したプリント
枠に複写すべき画1゛ρを位1d決めしてから複写開始
をm+すると、複写材のサイズに対応するプリント枠に
四重れた領域の画数が複写材上に複写されるようになっ
ている。
このようなリーダープリンター等の複写装置において、
スリット露光方式により複写を行う場合は、走査部材を
リーダー位置から走査(露光)開始位置へ移動する場合
、或いは同一原稿から多数枚のコピーを作る場合に走査
部材を、−回のbf、光走査終了の 後次へ露光開始のために走査開始位j道へ戻すときに走
査部材を走を開始位1uに位In決めする必曹がある。
スリット露光方式により複写を行う場合は、走査部材を
リーダー位置から走査(露光)開始位置へ移動する場合
、或いは同一原稿から多数枚のコピーを作る場合に走査
部材を、−回のbf、光走査終了の 後次へ露光開始のために走査開始位j道へ戻すときに走
査部材を走を開始位1uに位In決めする必曹がある。
従来、走査部材を走査開始位+rtに位置決めする場合
は、走査部材を1:14動するモーターの回転に同期し
て得られるクロックパルス、或いは走f部材ア の所定位置を検知器で検知し舗得られる信号を用いて走
イj 6B利の移動を制御していたが、前者の方法では
、クロックパルス数と走査部材の移動距離との関係を常
に一定にしておくこと力” 1AIt、 l〜く、特に
モータと走丘部制をツイヤ−で連結して駆動結合した場
合は連1i[コピ一時にワイヤーの弛緩により走査部材
に滑りが生じ、その結毘走f都月が所定の走fi:開始
位11イからずれてし1い、118II像のL・(光開
始が変化してし牛う欠点があった。壕だ後者の方法でに
5、「M写材のサイズに応じて多数の検知器を設けてい
るため、検知器及び検知器の出力信号を増幅する回路等
を複写制のサイズだけ必快とするので、高価となり、か
つ装置が複雑となり、小型化することが困難であった。
は、走査部材を1:14動するモーターの回転に同期し
て得られるクロックパルス、或いは走f部材ア の所定位置を検知器で検知し舗得られる信号を用いて走
イj 6B利の移動を制御していたが、前者の方法では
、クロックパルス数と走査部材の移動距離との関係を常
に一定にしておくこと力” 1AIt、 l〜く、特に
モータと走丘部制をツイヤ−で連結して駆動結合した場
合は連1i[コピ一時にワイヤーの弛緩により走査部材
に滑りが生じ、その結毘走f都月が所定の走fi:開始
位11イからずれてし1い、118II像のL・(光開
始が変化してし牛う欠点があった。壕だ後者の方法でに
5、「M写材のサイズに応じて多数の検知器を設けてい
るため、検知器及び検知器の出力信号を増幅する回路等
を複写制のサイズだけ必快とするので、高価となり、か
つ装置が複雑となり、小型化することが困難であった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、走査部4M
を複写材のサイズに対応した産前開始位置に止tILに
位11′l決めすることができ、装置の114造が簡単
となる複写装置1イを提供するものである。
を複写材のサイズに対応した産前開始位置に止tILに
位11′l決めすることができ、装置の114造が簡単
となる複写装置1イを提供するものである。
以下本発明を図面に示した具体例によV) MSI明す
る。第11凶CJ:本発明を適用した複写戦を示し、原
稿たとえばマイクロフィルム1は照明用ランプ2、球l
111反射鋭3及び集光レンズ4からなる照明装研によ
り照明さ77、る。マイクロフィルム101コマの画像
全体は投影レンズ5により一定位瞳に置かれた固定ミラ
ー(反射部材)6・7を介してスクリーン8に同時に投
影される。
る。第11凶CJ:本発明を適用した複写戦を示し、原
稿たとえばマイクロフィルム1は照明用ランプ2、球l
111反射鋭3及び集光レンズ4からなる照明装研によ
り照明さ77、る。マイクロフィルム101コマの画像
全体は投影レンズ5により一定位瞳に置かれた固定ミラ
ー(反射部材)6・7を介してスクリーン8に同時に投
影される。
10・11はマイクロフィルム1の画像を、矢印A方向
に回転する画(3! ii己録用感光ドラム12上に露
光走査する定配ミラー(反射部材)で、両ミラー面は9
0#の角度をなしている。走査ミラー10・11け支持
体13に固定支持されており、この支持体13は駆動諒
に結合され、走査ミラー10・11ど一体に矢印+1
、 B’方向に往復移動さハる。
に回転する画(3! ii己録用感光ドラム12上に露
光走査する定配ミラー(反射部材)で、両ミラー面は9
0#の角度をなしている。走査ミラー10・11け支持
体13に固定支持されており、この支持体13は駆動諒
に結合され、走査ミラー10・11ど一体に矢印+1
、 B’方向に往復移動さハる。
走査ミラー10・11の移動速度は感光ドラム12の周
速度の−に迅ばれる。走1:I−ミラー10・11はマ
イクロフィルムの1コマの画像全体のうちスリット状の
一部分の1ル」成金感光ドラム12−にに投影する+1
lll−艮い形状合・もち、支持体13と一体に走査ミ
ラー10・11を感光ドラム12と同期させで、ミラー
10が投影レンズ5の光路を横切るように(投影レンズ
の光l1itllとIG角方向)移動させることしこよ
り複写すべき1コマの画像全体が順次重11「され1,
1.+11片状に感光ドラム12」二に露光される。
速度の−に迅ばれる。走1:I−ミラー10・11はマ
イクロフィルムの1コマの画像全体のうちスリット状の
一部分の1ル」成金感光ドラム12−にに投影する+1
lll−艮い形状合・もち、支持体13と一体に走査ミ
ラー10・11を感光ドラム12と同期させで、ミラー
10が投影レンズ5の光路を横切るように(投影レンズ
の光l1itllとIG角方向)移動させることしこよ
り複写すべき1コマの画像全体が順次重11「され1,
1.+11片状に感光ドラム12」二に露光される。
リーダ一時においてQ−」、走をミラー10・11は第
1図に示し九位i?tに置かれ、走査ミラー10が投影
レンズ5の光路の外で静正し、ランプ2によって照明さ
れたマイクロフィルム1の両峰は固定ミラー6・7を介
してスクリーン8十に投影され、スクリーン上でこの画
像を観察することができる。
1図に示し九位i?tに置かれ、走査ミラー10が投影
レンズ5の光路の外で静正し、ランプ2によって照明さ
れたマイクロフィルム1の両峰は固定ミラー6・7を介
してスクリーン8十に投影され、スクリーン上でこの画
像を観察することができる。
支持体13には、所定位1aにfJ1検−3,Il f
fB材15a・15b・]、 5 cが配置されており
、各υす検知部材は支持体13の移動方向に並べて設け
Lツれ、複写A4(のサイズに対応する位16に般社さ
れている。
fB材15a・15b・]、 5 cが配置されており
、各υす検知部材は支持体13の移動方向に並べて設け
Lツれ、複写A4(のサイズに対応する位16に般社さ
れている。
′また肢検知部A4の移動径路にて【′iつて7L件(
ム8光)開始位(1〕検知用フオトインタラシタ16と
リータ゛−1☆゛直倹知用フォトインタラプタ17が配
置され、を出力する。
ム8光)開始位(1〕検知用フオトインタラシタ16と
リータ゛−1☆゛直倹知用フォトインタラプタ17が配
置され、を出力する。
フォトインタラプタ17がイ皮横知部4A’ 15 c
を(尖細[7ているとき支持体13はリーダーイ)I
fU i+′cあり(第1図の状態)、このときフィル
ムの1山1昧カミスクリーン8上に投影され、画1j(
を閲読゛すること/′l;できる。この実施例では、3
神類のツーイズの1v写紙を1更用しているが、複写紙
のサイズ75≦JiQζ)・、々乏−る場合は被検知部
材を増や[7、この被検知部材を支持体の所定位置に取
り付ければよい。
を(尖細[7ているとき支持体13はリーダーイ)I
fU i+′cあり(第1図の状態)、このときフィル
ムの1山1昧カミスクリーン8上に投影され、画1j(
を閲読゛すること/′l;できる。この実施例では、3
神類のツーイズの1v写紙を1更用しているが、複写紙
のサイズ75≦JiQζ)・、々乏−る場合は被検知部
材を増や[7、この被検知部材を支持体の所定位置に取
り付ければよい。
被検知部拐15atすAサイズの複写層(7に対応した
走介(露光)開始位置に支持体(すなわちミラー10・
11)を位1tffi決めし、被検知都利15bはBサ
イズの山写紙に対応した走を開始rl置し←支持体を位
1面決めし、捷/ζ破倹知※部材15cはCサイズの伐
写紙に対応しノc−に汗開始装置に支持体を14置決め
するためのものである。A、B、Cサイズの複写紙し!
給紙力向の長さがこの順に順次長くなるサイズをもって
いる。
走介(露光)開始位置に支持体(すなわちミラー10・
11)を位1tffi決めし、被検知都利15bはBサ
イズの山写紙に対応した走を開始rl置し←支持体を位
1面決めし、捷/ζ破倹知※部材15cはCサイズの伐
写紙に対応しノc−に汗開始装置に支持体を14置決め
するためのものである。A、B、Cサイズの複写紙し!
給紙力向の長さがこの順に順次長くなるサイズをもって
いる。
第4図は給紙力セントを示し、箱形の給紙カセット53
内に複写紙が槓み垂ねて収容され、複写紙のサイズに対
応した数の給紙ガセットが用詩される。選択された給紙
力セントのみが装置に装着され、このカセット内の複写
X1(全転写部に送給するよ′)にする。なお、各カセ
ット全同時に装置に装着し、選択し/こカ七ノド内の複
写紙を送給するようIC構成してもよい。カセット53
には複写紙のサイズに対応したコードイ5刊発律用突起
54か起はマイクロスイッチからなる紙サイズ検知器5
6により検知され、紙サイズ検知器56から紙ダイズに
対応した。コード信号を発生する。
内に複写紙が槓み垂ねて収容され、複写紙のサイズに対
応した数の給紙ガセットが用詩される。選択された給紙
力セントのみが装置に装着され、このカセット内の複写
X1(全転写部に送給するよ′)にする。なお、各カセ
ット全同時に装置に装着し、選択し/こカ七ノド内の複
写紙を送給するようIC構成してもよい。カセット53
には複写紙のサイズに対応したコードイ5刊発律用突起
54か起はマイクロスイッチからなる紙サイズ検知器5
6により検知され、紙サイズ検知器56から紙ダイズに
対応した。コード信号を発生する。
第5図は上記装↑60制御回路を示すもので、フォトイ
ンタラプタ16・17及びイ1(サイズイ・・5知器5
6の用力情弓はレベル変換回路60・61・62に送ら
れ、各レベル変」第回路60・61・62の出力信号紅
i’I/(’)ボート63を介してCPU(中央演)1
処卦P部)64に送られる。CPTJ64はレベルム4
シ1回路60・6]・62から送られる信号に基づいて
I10ボート63を介して複写プロセス制御回路65に
制御信号を送り、この制☆r++ 1a−号によりプロ
セスflj制御器、蛍電器等の複写部の駆+fjl+が
制備1さハる。クラッチCI・C2はモータMの駆動力
を支持体13に伝達するもので、正転クラッチC+がオ
ンに々ると支持体13が矢印B′方向に移動し、逆転ク
ラッチC2がオンになると支持体13が矢印B方向に移
+H1lIする。
ンタラプタ16・17及びイ1(サイズイ・・5知器5
6の用力情弓はレベル変換回路60・61・62に送ら
れ、各レベル変」第回路60・61・62の出力信号紅
i’I/(’)ボート63を介してCPU(中央演)1
処卦P部)64に送られる。CPTJ64はレベルム4
シ1回路60・6]・62から送られる信号に基づいて
I10ボート63を介して複写プロセス制御回路65に
制御信号を送り、この制☆r++ 1a−号によりプロ
セスflj制御器、蛍電器等の複写部の駆+fjl+が
制備1さハる。クラッチCI・C2はモータMの駆動力
を支持体13に伝達するもので、正転クラッチC+がオ
ンに々ると支持体13が矢印B′方向に移動し、逆転ク
ラッチC2がオンになると支持体13が矢印B方向に移
+H1lIする。
第1図に示したように走査ミラー10・11がリーダー
位1−7rに1・[かれている伏狽でスクリーン上のi
n+71.f台・観老イし、コピーずべき1山7r依を
スクリーンのプリント枠に位置決めした段、コピー開始
スイッチて1オンにすイ)と、モーターMが!’M a
+#すると共に逆転クラッチC2がオンになる。逆転ク
ラッチC2のオンにより支持+ri 13がB方向に移
動し、支持板のし雨中フォトインタラプタ16が被検知
部材15a・15b・15eを順次+英知し、フォトイ
ンタラプタ16から第6 l:ノl lA7′FLだノ
シルス1g号が発生ずる。このパルス信−弓はレベル変
セ(回1j?560でル ベル の^l’&又h1ζで古1゛数さねる. C i’
U 6 4はノ(ルスイ言号の立上がり時に61゛叔動
作を行う。
位1−7rに1・[かれている伏狽でスクリーン上のi
n+71.f台・観老イし、コピーずべき1山7r依を
スクリーンのプリント枠に位置決めした段、コピー開始
スイッチて1オンにすイ)と、モーターMが!’M a
+#すると共に逆転クラッチC2がオンになる。逆転ク
ラッチC2のオンにより支持+ri 13がB方向に移
動し、支持板のし雨中フォトインタラプタ16が被検知
部材15a・15b・15eを順次+英知し、フォトイ
ンタラプタ16から第6 l:ノl lA7′FLだノ
シルス1g号が発生ずる。このパルス信−弓はレベル変
セ(回1j?560でル ベル の^l’&又h1ζで古1゛数さねる. C i’
U 6 4はノ(ルスイ言号の立上がり時に61゛叔動
作を行う。
一方、c 、p u 6 4 tyはイ4(ナイメ検知
器56から凧サイズに対しISするコード信′弓が送ら
れ、C P U64を出力する。
器56から凧サイズに対しISするコード信′弓が送ら
れ、C P U64を出力する。
この実が1!例において. CI)U64はAvイズ
の複写h(を使用した場合Q」61数部の計数1直が1
1」になつ/(とき停止1百号を出力し、Bサイズの複
写紙ケ使用(−た場合Qま1斂1直が「2」になったと
き停止ヒ・1d−弓を出力し、Cサイズの複写紙を使用
(7だ当合1・−1計数値がrBj4’こなつ/(2と
き停止信号を出力ず4 (、ず4ゎちAサイズのiす与
力(を使用11,た場aはフォトインタラプタ16がわ
.1ソg知部材1. 5 aを検知(7たとき逆転クラ
ッチC2がオフ(lこ存って支持イ4・13が停市し、
走査ミラー10・11がA?イズのイM写紙に?J応す
る走査開始位N4τに11tか7する。士たB4サイズ
の用ムメ紙を使用した場合はフ第1・インタラプタ16
が被検知部材1. 5 bを検知したとき逆転クラッチ
C2がオフになり、走査ミラー1()・11がBサイズ
の複写紙に対応する産前開始fr”t’. Iσに置か
t+.る。Cサイズの1.す4峨を使用した場合V1フ
ォトインクラブタ16が被検知部拐15cを検知したと
き逆転クラッチC2がオフに々ゆ、走査ミラー10・1
1がCサイズのイリ写紙に対応する走1iI−開始位1
6に+ij″かれる。
の複写h(を使用した場合Q」61数部の計数1直が1
1」になつ/(とき停止1百号を出力し、Bサイズの複
写紙ケ使用(−た場合Qま1斂1直が「2」になったと
き停止ヒ・1d−弓を出力し、Cサイズの複写紙を使用
(7だ当合1・−1計数値がrBj4’こなつ/(2と
き停止信号を出力ず4 (、ず4ゎちAサイズのiす与
力(を使用11,た場aはフォトインタラプタ16がわ
.1ソg知部材1. 5 aを検知(7たとき逆転クラ
ッチC2がオフ(lこ存って支持イ4・13が停市し、
走査ミラー10・11がA?イズのイM写紙に?J応す
る走査開始位N4τに11tか7する。士たB4サイズ
の用ムメ紙を使用した場合はフ第1・インタラプタ16
が被検知部材1. 5 bを検知したとき逆転クラッチ
C2がオフになり、走査ミラー1()・11がBサイズ
の複写紙に対応する産前開始fr”t’. Iσに置か
t+.る。Cサイズの1.す4峨を使用した場合V1フ
ォトインクラブタ16が被検知部拐15cを検知したと
き逆転クラッチC2がオフに々ゆ、走査ミラー10・1
1がCサイズのイリ写紙に対応する走1iI−開始位1
6に+ij″かれる。
第2図はCサイズの↑夏厚紙を使用して複写する場合に
ミラー10・11が走捏開始位画“”に!背かれた状態
を示している。逆転クラッチC2がオフになった陵、C
PU64からM光開始信号が出て、この信号により正転
クラッチC1がオンになり、支持板13がB′力方向移
動すると共に露光器のランプ2カ点灯し、かつンヤノタ
ーが開き、フィルム1上の画像が矢印方向に回転する感
光ドラム12土にスリット露光され、第3図の状態でス
リット露光が終了する。
ミラー10・11が走捏開始位画“”に!背かれた状態
を示している。逆転クラッチC2がオフになった陵、C
PU64からM光開始信号が出て、この信号により正転
クラッチC1がオンになり、支持板13がB′力方向移
動すると共に露光器のランプ2カ点灯し、かつンヤノタ
ーが開き、フィルム1上の画像が矢印方向に回転する感
光ドラム12土にスリット露光され、第3図の状態でス
リット露光が終了する。
感光ドラム12の周囲には、図示しない公知の帯電器、
現像器、転写器、クリーナー等の像t1.I’成手段が
配置6され、′1区子写真法による段写が杓わ才する。
現像器、転写器、クリーナー等の像t1.I’成手段が
配置6され、′1区子写真法による段写が杓わ才する。
画1駅の露光d、(了後、ミラー] 0−1.1. k
l引n・ノ2@b’方向に移動し、フォトインタラプタ
17が被検知部材15Cをイ矢知したとき正転クラッチ
CIがオフになり、ミラー10・11が第1図に示した
位置に1iftかれ、リーダー状態f7c切替る。同一
画1才をφ数枚収写する場合&rj、ミラー10・11
がメ1テ庁開始位(dと走)1「終了位骨の間を必要な
回数だけ往イ宴移動する。
l引n・ノ2@b’方向に移動し、フォトインタラプタ
17が被検知部材15Cをイ矢知したとき正転クラッチ
CIがオフになり、ミラー10・11が第1図に示した
位置に1iftかれ、リーダー状態f7c切替る。同一
画1才をφ数枚収写する場合&rj、ミラー10・11
がメ1テ庁開始位(dと走)1「終了位骨の間を必要な
回数だけ往イ宴移動する。
れているが、被検知部材を支持体の移動方向に移動自在
に取付け、被検知部材の寸法誤差等に応じて被検知部材
の位置を微E整し、走11を開始位1t7を精jφ)に
;1.’!l+i+−するようにしてもよい。
に取付け、被検知部材の寸法誤差等に応じて被検知部材
の位置を微E整し、走11を開始位1t7を精jφ)に
;1.’!l+i+−するようにしてもよい。
被検知t1[;材を検知する検知器として、′実施1シ
11の他にマイクロスイッチなどを用いてもよい。
11の他にマイクロスイッチなどを用いてもよい。
なお、実施例ではミラーを移動して原稿をスリット状に
走査しているが、原稿又は旅情を保持するr”;II
イAを移動して走査するようにしてもよく、この場合υ
」、たとえば原稿保持↑111材に被検知1613月が
設けられる。
走査しているが、原稿又は旅情を保持するr”;II
イAを移動して走査するようにしてもよく、この場合υ
」、たとえば原稿保持↑111材に被検知1613月が
設けられる。
丑だ、実施例では、走査部材に被検知部材を設けている
が、走性部材にフォトインタラプタ等の検知器を設け、
装置d本体に被検知部材を設けてもよい。
が、走性部材にフォトインタラプタ等の検知器を設け、
装置d本体に被検知部材を設けてもよい。
さらに前1.[シ実1t(4I’llでit、、CPr
r64でパルス信−号を泪叔12、複写=eサイズに対
応したh1敷値になったとき逆転 クラッチをオフにし
、それがrE l;、クラッチをオンにして直ちに露光
を開始していたが、この様にした場合、クラッチの応答
特性や走査部材の慣性等により、1IIIi像の露光開
始位ICXがばらついてし甘うことか起る。そこで、正
転クラッチをオンにした後〕第1・インタラプタ16か
ら出力するパルス信号の立下り(又は立上り)時点でス
リット14−ヒに設けられたシャッターを開くよ定にす
ることができる。しかし、この様な場合に、極端にクラ
ッチの応谷特j′ニドがjQ〜く、あるいrr走定食s
11材の慣性が太さい場合に、クラッチの切換え動作の
間に被検知部材がフォトインタラフ°夕の間を通+ir
4してし゛まう4;p fr、小も考えられる。そうす
ると、巣にパルス信号の立下り(立上り)時をとらえ/
こだけで(ハ)、目的とするJ−ソ写厭す−イズに対す
る露光1iFl始f☆置に走=gt131脣何をf”t
1jt7ノ4めできない。しかし、乙 クラッチの切換動作の間に被検知部材がフォトインクラ
ブタの間をil)、1過して得られるバルスイ。1弓を
CP U 60でカランI・(7、記土αさせておき、
そのカウント分、1111L1;クラッチをオンにした
伎被検知部材が、フォトインタラプタの1111を11
1j過した時点でiS光開始を行えば何ら問題はない、
捷/ζ、この場合には、必ず逆転クラッチをオンにして
いるときにパルス信号の立」ニリを検知I7てカウント
した揚*ki+E転クラッチをオンVc l/たとさパ
ルス信号の立トリをイル知してカウントし、II7.7
+に逆転クラッチをオンにしているとぎにパ臀スイ6弓
の1ン二下りを1・(知(7てカウント17だ場合は正
転クラッチをメンにしたときパルス信月のX′f上りを
検知t−2て]Jラントする必要がある。
r64でパルス信−号を泪叔12、複写=eサイズに対
応したh1敷値になったとき逆転 クラッチをオフにし
、それがrE l;、クラッチをオンにして直ちに露光
を開始していたが、この様にした場合、クラッチの応答
特性や走査部材の慣性等により、1IIIi像の露光開
始位ICXがばらついてし甘うことか起る。そこで、正
転クラッチをオンにした後〕第1・インタラプタ16か
ら出力するパルス信号の立下り(又は立上り)時点でス
リット14−ヒに設けられたシャッターを開くよ定にす
ることができる。しかし、この様な場合に、極端にクラ
ッチの応谷特j′ニドがjQ〜く、あるいrr走定食s
11材の慣性が太さい場合に、クラッチの切換え動作の
間に被検知部材がフォトインタラフ°夕の間を通+ir
4してし゛まう4;p fr、小も考えられる。そうす
ると、巣にパルス信号の立下り(立上り)時をとらえ/
こだけで(ハ)、目的とするJ−ソ写厭す−イズに対す
る露光1iFl始f☆置に走=gt131脣何をf”t
1jt7ノ4めできない。しかし、乙 クラッチの切換動作の間に被検知部材がフォトインクラ
ブタの間をil)、1過して得られるバルスイ。1弓を
CP U 60でカランI・(7、記土αさせておき、
そのカウント分、1111L1;クラッチをオンにした
伎被検知部材が、フォトインタラプタの1111を11
1j過した時点でiS光開始を行えば何ら問題はない、
捷/ζ、この場合には、必ず逆転クラッチをオンにして
いるときにパルス信号の立」ニリを検知I7てカウント
した揚*ki+E転クラッチをオンVc l/たとさパ
ルス信号の立トリをイル知してカウントし、II7.7
+に逆転クラッチをオンにしているとぎにパ臀スイ6弓
の1ン二下りを1・(知(7てカウント17だ場合は正
転クラッチをメンにしたときパルス信月のX′f上りを
検知t−2て]Jラントする必要がある。
以上のように本発明によれrJl、tソ写Eっサイズに
対応する4にだけ設けられた被検知Tii! 、+;I
゛を1lj−の検知器で検知することにより走査部側を
初−(、Iサイズに対応する産前開始位11jに位1[
[決めするようにしたので、装置1tの構造が簡単とな
り、装置f■ン二安価に製作することがでべ、かつ走什
部(Aを緊7Y―開始位11−2に正確に配jI:iす
ることができる。
対応する4にだけ設けられた被検知Tii! 、+;I
゛を1lj−の検知器で検知することにより走査部側を
初−(、Iサイズに対応する産前開始位11jに位1[
[決めするようにしたので、装置1tの構造が簡単とな
り、装置f■ン二安価に製作することがでべ、かつ走什
部(Aを緊7Y―開始位11−2に正確に配jI:iす
ることができる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)走査部材により原稿を走青し、原稿の画像をスリ
ット露光により複写を竹う装置dにおいて、U写材のサ
イズに対応する複数個の被検知部材を所定位置に設け、
走査部材の移動中前記複数個の椋倹知i’=B材を順次
1矢知慎−’H4−h手段で検知し、前記1灸知へ手段
が4択された峻写材のサイズに対応する被検知部材を検
知したとき出力する信号に基づいて前記定在部材の移動
を制御することにより、前記走査部材を選択した複写材
のサイズに対応した走イを開始位1〆tに位置させるよ
うにした複写装f(I’+(2)前記被検知部材6−[
走を部材の移動方向に移動自在に走査部制又は製画本体
に配置dされることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の複写装[IJo (3)前記検知へ手段の出力信号を計数し、その泪数値
に基づいて前6己走青部材の移動を制御することを特徴
とする特許請求の範囲第1項′記載の複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16015282A JPS5948747A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16015282A JPS5948747A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948747A true JPS5948747A (ja) | 1984-03-21 |
Family
ID=15708994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16015282A Pending JPS5948747A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948747A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04344633A (ja) * | 1991-05-21 | 1992-12-01 | Mita Ind Co Ltd | 画像形成装置 |
-
1982
- 1982-09-13 JP JP16015282A patent/JPS5948747A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04344633A (ja) * | 1991-05-21 | 1992-12-01 | Mita Ind Co Ltd | 画像形成装置 |
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