JPS5948841A - 8トラツクカ−トリツジ式再生装置 - Google Patents
8トラツクカ−トリツジ式再生装置Info
- Publication number
- JPS5948841A JPS5948841A JP57157631A JP15763182A JPS5948841A JP S5948841 A JPS5948841 A JP S5948841A JP 57157631 A JP57157631 A JP 57157631A JP 15763182 A JP15763182 A JP 15763182A JP S5948841 A JPS5948841 A JP S5948841A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- tape
- gate circuit
- terminal
- flip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/05—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container
- G11B15/087—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container by sensing recorded signals
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複数個のテープ再生可能なメカニズムを有し、
一つのメカニズムによるテープ再生から他のメカニズム
によるテープ再生へと連続再生を行なう8トラツク力−
トリツジ式再生装置に関する。
一つのメカニズムによるテープ再生から他のメカニズム
によるテープ再生へと連続再生を行なう8トラツク力−
トリツジ式再生装置に関する。
従来例の構成とその問題点
第1図は従来の連続再生が可能な8トラツク力−トリツ
ジ式再生装置のブロック図である。
ジ式再生装置のブロック図である。
1は第1のメカニズム13のスタート信号の入力端子で
、オアゲート回路2の一方の入力端に接続されている。
、オアゲート回路2の一方の入力端に接続されている。
オアゲート回路2の他方の入力側はアンドゲート回路7
の出力側に接続されている。
の出力側に接続されている。
オアゲート回路2の出力側はフリップフロップ30セツ
ト人力Sに接続されている。フリップフロップ3の出力
Qは第1のメカニズム13の11f生指令端子4とアン
ドゲート回路6の一方の入力側に接続されている。第1
のメカニズム13のテープ終端信号出力端子5はアント
ゲ−1−回路6の他方の入力側とクリップフロップ3の
1ナセット人力Rに接続されている。アンドゲート回路
6の出力側はオアゲート回路8の一方の入力側に接続さ
′れている。12は第2のメカニズム14のスタート信
号入力端子で、オアゲート回路8の他方の入力側に接続
されている。オアゲート回路8の出力側はフリップフロ
ップ90セツト人力Sに接続されている。フリップフロ
ップ9の出力Qはアンドゲート回路7の一方の入力側と
第2のメカニズム14の再生指令端子1.○に接続され
ている。11は第2のメカニズム14のテープ終端信号
出力端子11であり、アンドゲート回路7の他方の入力
側とフリップフロップ9のリセント入力Hに接続されて
いる。
ト人力Sに接続されている。フリップフロップ3の出力
Qは第1のメカニズム13の11f生指令端子4とアン
ドゲート回路6の一方の入力側に接続されている。第1
のメカニズム13のテープ終端信号出力端子5はアント
ゲ−1−回路6の他方の入力側とクリップフロップ3の
1ナセット人力Rに接続されている。アンドゲート回路
6の出力側はオアゲート回路8の一方の入力側に接続さ
′れている。12は第2のメカニズム14のスタート信
号入力端子で、オアゲート回路8の他方の入力側に接続
されている。オアゲート回路8の出力側はフリップフロ
ップ90セツト人力Sに接続されている。フリップフロ
ップ9の出力Qはアンドゲート回路7の一方の入力側と
第2のメカニズム14の再生指令端子1.○に接続され
ている。11は第2のメカニズム14のテープ終端信号
出力端子11であり、アンドゲート回路7の他方の入力
側とフリップフロップ9のリセント入力Hに接続されて
いる。
以上のような構成からなり、その動作を説明する。
寸ず、第1のメカニズム13のスタート信号入力端子1
より信号が入り、オアゲート回路2を通じてフリップフ
ロップ3のセット人力Sに信号が入力され、フリップフ
ロップ3がセットされることによって、第1のメカニズ
ム13の再生指令端子4に再生指令が供給され、第1の
メカニス゛ム13が停止状態より再生状態となる。
より信号が入り、オアゲート回路2を通じてフリップフ
ロップ3のセット人力Sに信号が入力され、フリップフ
ロップ3がセットされることによって、第1のメカニズ
ム13の再生指令端子4に再生指令が供給され、第1の
メカニス゛ム13が停止状態より再生状態となる。
そして第1のメカニズム13が再生状態でテープ終端、
すなわちテープに設けられたセンシングテープがセンシ
ングスイッチ13aにより検出されるまで走行すると、
テープ終端信号出力端子6よりフリップフロップ3のリ
セツ1−人力Hに信号が入力され、フリップフロップ3
がリセ・ソ1−されて再生指令端子4への再生指令は断
たれ、これにより第1のメカニズム13が再生状態から
停止]二状態となる。同時にテープ終端信号出力端子6
からアンドゲート回路6に信号′7J−入力され、この
アントケート回路6はフ11.7プフロノプ3の出力Q
を一定時間保持する保持回路を内蔵してお・す、これに
よりアンドゲート回路6の出力はオアゲート回路8を通
じてフリップフロップ9のセン1−人力Sに信号が入力
され、フリップフロップ9がセラ1−されて再生指令端
子10に再生指令が供給され、第2のメカニズム14が
停止状態より再生状態となる。
すなわちテープに設けられたセンシングテープがセンシ
ングスイッチ13aにより検出されるまで走行すると、
テープ終端信号出力端子6よりフリップフロップ3のリ
セツ1−人力Hに信号が入力され、フリップフロップ3
がリセ・ソ1−されて再生指令端子4への再生指令は断
たれ、これにより第1のメカニズム13が再生状態から
停止]二状態となる。同時にテープ終端信号出力端子6
からアンドゲート回路6に信号′7J−入力され、この
アントケート回路6はフ11.7プフロノプ3の出力Q
を一定時間保持する保持回路を内蔵してお・す、これに
よりアンドゲート回路6の出力はオアゲート回路8を通
じてフリップフロップ9のセン1−人力Sに信号が入力
され、フリップフロップ9がセラ1−されて再生指令端
子10に再生指令が供給され、第2のメカニズム14が
停止状態より再生状態となる。
このような動作により、第1のメカニズム13から第2
のメカニズム14へと連続再生が行′なわれる。なお第
2のメカニズム14より第1のメカニズム13への連続
再生も同様な動作によって行なわれる。
のメカニズム14へと連続再生が行′なわれる。なお第
2のメカニズム14より第1のメカニズム13への連続
再生も同様な動作によって行なわれる。
しかしながら、上記従来の装置ではテープ終端信号出力
端子5,11にはテープに録音されている曲信号の終端
と始端との間の無信号部に貼付されているセンシング基
がセンシングスイッチ13a、14aにより検出される
と信号が出力されるようになっているため、曲の終端か
らセンシング基が検出されるまで走行するのに無信号の
時間が存在し、しかもこの無信号時間がトラックによっ
てばらつきがあり、したがって連続再生が開始されるま
でに相当の時間がかかり、その時間もばらつくといづ不
都合なものであった。
端子5,11にはテープに録音されている曲信号の終端
と始端との間の無信号部に貼付されているセンシング基
がセンシングスイッチ13a、14aにより検出される
と信号が出力されるようになっているため、曲の終端か
らセンシング基が検出されるまで走行するのに無信号の
時間が存在し、しかもこの無信号時間がトラックによっ
てばらつきがあり、したがって連続再生が開始されるま
でに相当の時間がかかり、その時間もばらつくといづ不
都合なものであった。
発明の目的
本発明は上記従来の不都合を解消するもので、連続再生
時の無信号時間を大幅に短縮あるいは無信号時間を一定
にするようにした8トラツク力−トリツジ式再生装置を
提供するものである。
時の無信号時間を大幅に短縮あるいは無信号時間を一定
にするようにした8トラツク力−トリツジ式再生装置を
提供するものである。
発明の構成
本発明は、複数個のテープ再生可能なメカニス゛ムと、
曲信号の終端を検出する曲終端検出手段を備えた8トラ
ツク力−トリツジ式再生装置であり、曲終端検出手段の
出力により第1のメカニズムを再生状態より早送り状態
にし、第2のメカニズムを停+h状態より再生状態にし
て連続再生を行なうようにしたもので、連続再生時の無
信号時間を大幅に短縮ができるものである。
曲信号の終端を検出する曲終端検出手段を備えた8トラ
ツク力−トリツジ式再生装置であり、曲終端検出手段の
出力により第1のメカニズムを再生状態より早送り状態
にし、第2のメカニズムを停+h状態より再生状態にし
て連続再生を行なうようにしたもので、連続再生時の無
信号時間を大幅に短縮ができるものである。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について第2図を用いて説明する
。
。
16はテープの再生信号入力端子で、例えば、再生信号
が消滅して無信号状態になったことを検出する曲線端検
出回路160入力側に接続されている。四路端検出回路
16の出力側はアンドゲート回路1B、26,29.3
6のそれぞれの一方の入力側に接続されている。17は
第1のメカニズム23のスタート信号入力端子で、オア
ゲート回路19の一方の入力側に接続されている。アン
ドゲート回路18の出力側はオアゲート回路゛19の他
方の入力側に接続されている。オアゲート回路19の出
力側はフリップフロップ20のセット人力Sに接続され
ている。フリップフロップ20の出力側は第1のメカニ
ズム23の再生指令端子21とアンドゲート回路26の
他方の入力側とアンドケート回路29の他方の入力側に
接続されている。アントゲ−1・回路26の出力側はフ
リップフロップ26のセット入力Sに接続されており、
そのフリップフロップ26の出力Qは第1のメカニズム
23の早送り指令端子22に接続されている。24u第
1のメカニズム23のセンシングスイッチ23がセンシ
ングテープを検出すると信号が出力されるテープ終端信
号出力端子で、フリップフロップ20.26のリセット
入力Hにそれぞれ接続されている。27は第2のメカニ
ズム34のスタート信号入力端子で、オアゲート回路2
8の一方の入力側に接続されている。アンドゲート回路
29の出力側はオアゲート回路28の他方の入力端に接
続されている。オアグー1−回路28の出力側はフリッ
プフロップ3oのセット人力Sに接続されている。フリ
ップフロップ30の出力Qは第2のメカニズム34の再
生指令端子31とアンドゲート回路18の他方の入力側
およびアンドゲート回路36の他方の入力側に接続され
ている。
が消滅して無信号状態になったことを検出する曲線端検
出回路160入力側に接続されている。四路端検出回路
16の出力側はアンドゲート回路1B、26,29.3
6のそれぞれの一方の入力側に接続されている。17は
第1のメカニズム23のスタート信号入力端子で、オア
ゲート回路19の一方の入力側に接続されている。アン
ドゲート回路18の出力側はオアゲート回路゛19の他
方の入力側に接続されている。オアゲート回路19の出
力側はフリップフロップ20のセット人力Sに接続され
ている。フリップフロップ20の出力側は第1のメカニ
ズム23の再生指令端子21とアンドゲート回路26の
他方の入力側とアンドケート回路29の他方の入力側に
接続されている。アントゲ−1・回路26の出力側はフ
リップフロップ26のセット入力Sに接続されており、
そのフリップフロップ26の出力Qは第1のメカニズム
23の早送り指令端子22に接続されている。24u第
1のメカニズム23のセンシングスイッチ23がセンシ
ングテープを検出すると信号が出力されるテープ終端信
号出力端子で、フリップフロップ20.26のリセット
入力Hにそれぞれ接続されている。27は第2のメカニ
ズム34のスタート信号入力端子で、オアゲート回路2
8の一方の入力側に接続されている。アンドゲート回路
29の出力側はオアゲート回路28の他方の入力端に接
続されている。オアグー1−回路28の出力側はフリッ
プフロップ3oのセット人力Sに接続されている。フリ
ップフロップ30の出力Qは第2のメカニズム34の再
生指令端子31とアンドゲート回路18の他方の入力側
およびアンドゲート回路36の他方の入力側に接続され
ている。
アンドゲート回路36の出力側はフリップフロップ36
のセン1−人力Sに接続されており、フリップフロップ
36の出力Qは第2のメカニズムの早送り指令端子32
に接続されている。33は第2のメカニズム34のセン
シングスイッチ34?Lがセンシングテープを検出する
と信号が出力されるテープ終端信号出力端子で、フリッ
プフロップ30.36のそれぞれのリセット人力Hに接
続されている。
のセン1−人力Sに接続されており、フリップフロップ
36の出力Qは第2のメカニズムの早送り指令端子32
に接続されている。33は第2のメカニズム34のセン
シングスイッチ34?Lがセンシングテープを検出する
と信号が出力されるテープ終端信号出力端子で、フリッ
プフロップ30.36のそれぞれのリセット人力Hに接
続されている。
以上のような構成からなり、次にその動作を説明する。
1ず、第1のメカニズム23のスター1−信号入力端子
17よりスタート信号が人力され、これによりオアゲー
ト回路19を通じてフリップ70・ノブ20のセット人
力Sに信号が入力され、このフリップフロップ20がセ
ットされることによ′って第1のメカニズム23の再生
指令端子21を通じて第1のメカニズム23が停止状態
より再生状態となる。
17よりスタート信号が人力され、これによりオアゲー
ト回路19を通じてフリップ70・ノブ20のセット人
力Sに信号が入力され、このフリップフロップ20がセ
ットされることによ′って第1のメカニズム23の再生
指令端子21を通じて第1のメカニズム23が停止状態
より再生状態となる。
そして、第1のメカニズム23が再生が進み、曲の終端
で無信号部の再生に至ると再生信号入力端子16よp四
路端検出回路16が曲の終端を検出し、信号を出力する
。この信号はアンドゲート回路25を通じてフリップフ
ロップ26のセット人力Sに入力され、フリップフロッ
プ26がセットされて出力Qから早送り指令端子22に
信号が供給され、これにより第1のメカニズム23が再
生状態から早送り状態となる。同時に曲線端検出回路1
6より出力された信号はアンドゲート回路29、オアゲ
ート回路28を通じてフリップフロップ30のセット入
力Sに入力され、フリップフロップ30がセットされて
その出力Qからの信号は再生指令端子31に供給され、
第2のメカニズム34が停止状態より再生状態となる。
で無信号部の再生に至ると再生信号入力端子16よp四
路端検出回路16が曲の終端を検出し、信号を出力する
。この信号はアンドゲート回路25を通じてフリップフ
ロップ26のセット人力Sに入力され、フリップフロッ
プ26がセットされて出力Qから早送り指令端子22に
信号が供給され、これにより第1のメカニズム23が再
生状態から早送り状態となる。同時に曲線端検出回路1
6より出力された信号はアンドゲート回路29、オアゲ
ート回路28を通じてフリップフロップ30のセット入
力Sに入力され、フリップフロップ30がセットされて
その出力Qからの信号は再生指令端子31に供給され、
第2のメカニズム34が停止状態より再生状態となる。
なお、早送り状態となった第1のメカニズム23はテー
プ終端、すなわちセンシングスイッチ23&がセンシン
グテープを検出するまで走行すると、テープ終端信号が
テープ終端信号出力端子24からフリップフロップ20
.26のリセット入力Hに人力され、これにより第1の
メカニズム23は早送り状態より停止状態となる。
プ終端、すなわちセンシングスイッチ23&がセンシン
グテープを検出するまで走行すると、テープ終端信号が
テープ終端信号出力端子24からフリップフロップ20
.26のリセット入力Hに人力され、これにより第1の
メカニズム23は早送り状態より停止状態となる。
このような動作により、第1のメカニズム23より第2
のメカニズム34へと連続再生が行なわれ、そして第1
のメカニズム23のテープは早送りされてテープ終端で
自動的に停止]−するものである。
のメカニズム34へと連続再生が行なわれ、そして第1
のメカニズム23のテープは早送りされてテープ終端で
自動的に停止]−するものである。
なお、第2のメカニズム34から第1のメカニズム23
への連続再生は第2のメカニズム34の各回路素子によ
り前記の場合と同様にして行なわれ、この場合も第2の
メカニズム34のテープは早送りされて停止する。
への連続再生は第2のメカニズム34の各回路素子によ
り前記の場合と同様にして行なわれ、この場合も第2の
メカニズム34のテープは早送りされて停止する。
第3図は本発明の他の実施例を示すもので、アンドゲー
ト回路18とオアゲート回路19との間およびアンドゲ
ート回路29とオアゲート回路28との間にそれぞれタ
イマ回路36,3了を挿入したものであり、これにより
第1のメカ二゛ズム23または第2のメカニズム34の
面信号が消滅し、無信号再生に移行した時点からタイマ
回路36.3了により予め設定される一定時間だけおい
て第2のメカニズム34または第1のメカニズム23に
よる再生を開始することができる。これによれば連続再
生が開始される間に各種の操作や作業を行なうことがで
きるものである。
ト回路18とオアゲート回路19との間およびアンドゲ
ート回路29とオアゲート回路28との間にそれぞれタ
イマ回路36,3了を挿入したものであり、これにより
第1のメカ二゛ズム23または第2のメカニズム34の
面信号が消滅し、無信号再生に移行した時点からタイマ
回路36.3了により予め設定される一定時間だけおい
て第2のメカニズム34または第1のメカニズム23に
よる再生を開始することができる。これによれば連続再
生が開始される間に各種の操作や作業を行なうことがで
きるものである。
発明の効果
以上のように本発明は複数のテープ再生可能なメカニズ
ムを有し、一つのメカニズムによるテープ再生の終端、
すなわち面信号の終端が検出されると他のメカニズムに
よるテープ再生が開始されるとともにi″lIJ記一つ
のメカニズムのテープは早送りされ、かつその早送り状
態はこのテープに設はラレタセンシングテープがセンシ
ングスイッチにより検出されることにより停止されるよ
うにしたもので、これによればテープの囲路端とセンシ
ングテープまでの間隔に関係なく次のメカニズムによる
テープ再生を開始することができるものであり、しかも
その再生を終えたテープは早送りされ、そしてセンシン
グテープの(食出でイ亭仕−されるため操作性が極めて
良好なものである。
ムを有し、一つのメカニズムによるテープ再生の終端、
すなわち面信号の終端が検出されると他のメカニズムに
よるテープ再生が開始されるとともにi″lIJ記一つ
のメカニズムのテープは早送りされ、かつその早送り状
態はこのテープに設はラレタセンシングテープがセンシ
ングスイッチにより検出されることにより停止されるよ
うにしたもので、これによればテープの囲路端とセンシ
ングテープまでの間隔に関係なく次のメカニズムによる
テープ再生を開始することができるものであり、しかも
その再生を終えたテープは早送りされ、そしてセンシン
グテープの(食出でイ亭仕−されるため操作性が極めて
良好なものである。
1だ、1つのメカニズムによる再生の終端からタイマ回
路により一定時間後に他のメカニズムによる再生が開始
されるようにしたことによって、連続再生が開始される
間に各種の操作や作業を行なうことができるもので、そ
の効果は人である。
路により一定時間後に他のメカニズムによる再生が開始
されるようにしたことによって、連続再生が開始される
間に各種の操作や作業を行なうことができるもので、そ
の効果は人である。
第1図は従来例を示すブロック回路図、第2図は本発明
の一実施例を示すブロック回路図、第3図は他の実施例
を示すブロック回路図である。 16・・・・・・再生信号入力端子、16・・・・・・
開路端検出回路、1ア、27・・・・・・スターI−信
号入力端−r、1 B、25.29.35・・・・・・
アンドゲート回路、19.28・・・・・・オアゲート
回路、20,26゜30.36・・・・・・フリップフ
ロップ、23・・・・・・第1のメカニズム、34・・
・・・・第2のメカニス゛ム、2.3a、34iL・・
・・・・センシングスイッチ、36゜37・・・・・・
タイマ回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 梅 第2図 第3図 2
の一実施例を示すブロック回路図、第3図は他の実施例
を示すブロック回路図である。 16・・・・・・再生信号入力端子、16・・・・・・
開路端検出回路、1ア、27・・・・・・スターI−信
号入力端−r、1 B、25.29.35・・・・・・
アンドゲート回路、19.28・・・・・・オアゲート
回路、20,26゜30.36・・・・・・フリップフ
ロップ、23・・・・・・第1のメカニズム、34・・
・・・・第2のメカニス゛ム、2.3a、34iL・・
・・・・センシングスイッチ、36゜37・・・・・・
タイマ回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 梅 第2図 第3図 2
Claims (1)
- (1)複数個のテープ再生可能なメカニズムと、前記メ
カニズムにより再生されるテープの開信号の終端を検出
する囲路端検出回路と、前記囲路端検出回路の検出出力
によりその再生を終えたテープを早送り状態とし、かつ
他のメカニズムによるテープの再生を開始させる制御手
段と、前記早送りされたテープをそのテープに設けられ
たセンシングテープをセンシングスイッチが検出するこ
とにより停止させる手段を備えたことを特徴とする8ト
ラックカー1−リッジ式再生装置・ し)制御手段は他のメカニズムによる再生を一定時間遅
れて開始させるタイマ回路を有することを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の8トラツク力−トリツジ式再
生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157631A JPS5948841A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 8トラツクカ−トリツジ式再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157631A JPS5948841A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 8トラツクカ−トリツジ式再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948841A true JPS5948841A (ja) | 1984-03-21 |
Family
ID=15653939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57157631A Pending JPS5948841A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 8トラツクカ−トリツジ式再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948841A (ja) |
-
1982
- 1982-09-09 JP JP57157631A patent/JPS5948841A/ja active Pending
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