JPS5948846A - 情報記録再生装置 - Google Patents
情報記録再生装置Info
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- JPS5948846A JPS5948846A JP57160161A JP16016182A JPS5948846A JP S5948846 A JPS5948846 A JP S5948846A JP 57160161 A JP57160161 A JP 57160161A JP 16016182 A JP16016182 A JP 16016182A JP S5948846 A JPS5948846 A JP S5948846A
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- JP
- Japan
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- program
- signal
- recording
- switch
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/19—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier
- G11B27/28—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording
- G11B27/32—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording on separate auxiliary tracks of the same or an auxiliary record carrier
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/05—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container
- G11B15/087—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container by sensing recorded signals
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- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/1808—Driving of both record carrier and head
- G11B15/1875—Driving of both record carrier and head adaptations for special effects or editing
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/024—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals on tapes
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/008—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires
- G11B5/00813—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires magnetic tapes
- G11B5/00847—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires magnetic tapes on transverse tracks
- G11B5/0086—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires magnetic tapes on transverse tracks using cyclically driven heads providing segmented tracks
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/008—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires
- G11B5/00813—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires magnetic tapes
- G11B5/00878—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires magnetic tapes transducing different track configurations or formats on the same tape
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は画像情報を記録再生する画像情報記0再生装置
の如き117報記録再生装置に関する。
の如き117報記録再生装置に関する。
以下本明細書では回転ヘッド型磁気録画再生装置(以下
’VTRと称す)を例にとって説明する0近年VTRに
おいては、所謂、特殊再生技術が進んで来ている。特に
家庭用VTRにおいても、高速サーチ再生、スローモー
ション再生及びスチル再生等でノイズバーが再生画面に
表われない様に、例えばビデオヘッドを圧電素子でイイ
、4向するダイナミックトラッキング方式やダブルアジ
マスヘッド等が採用され、良ilの特殊再生画像が得ら
れており、その利用頻度も大きくなりつつある。
’VTRと称す)を例にとって説明する0近年VTRに
おいては、所謂、特殊再生技術が進んで来ている。特に
家庭用VTRにおいても、高速サーチ再生、スローモー
ション再生及びスチル再生等でノイズバーが再生画面に
表われない様に、例えばビデオヘッドを圧電素子でイイ
、4向するダイナミックトラッキング方式やダブルアジ
マスヘッド等が採用され、良ilの特殊再生画像が得ら
れており、その利用頻度も大きくなりつつある。
一方録画時間についても長時間の連続0画が可能となり
、一本のテープに多くのシーンを連続して録画し、再生
の際選択して必要な部分のみを再生するのが一般的であ
る。このような時、ユーザーは自分の見たい部分を1本
のテープから捜し出し再生動作様式(以下モードと称す
)をその部分々々で選択操作することになる。そこで記
ぐtされた各シーンの頭出し操作を簡略化する為に予じ
め記録時に、シーンの頭の部分に対応するH1!、録媒
体の一部分に頭出し用の信号を記(、(,6し、この信
号を再生することによって自動的に各シーンの頭出しを
行うことのできるVTRが開発されている。
、一本のテープに多くのシーンを連続して録画し、再生
の際選択して必要な部分のみを再生するのが一般的であ
る。このような時、ユーザーは自分の見たい部分を1本
のテープから捜し出し再生動作様式(以下モードと称す
)をその部分々々で選択操作することになる。そこで記
ぐtされた各シーンの頭出し操作を簡略化する為に予じ
め記録時に、シーンの頭の部分に対応するH1!、録媒
体の一部分に頭出し用の信号を記(、(,6し、この信
号を再生することによって自動的に各シーンの頭出しを
行うことのできるVTRが開発されている。
しかしながら近年ボータプルVTR6の普及に伴い、家
庭用ビデオカメラで録画をする0会が増え、それに伴っ
て各シーンの録画時間は短かくなっている。
庭用ビデオカメラで録画をする0会が増え、それに伴っ
て各シーンの録画時間は短かくなっている。
一方、長時間モードの普及に件鉢一本の磁気チー多くな
ってきている。ところが従来の頭出し什(任、7で再生
するとシーンの変わり日毎に装置が停止してしまい非常
に煩しい操作を必要とする。また一度上述の如き検索を
行えば頻繁に見たい画面とそうでない画面が分かるにも
かかわらず再度頭出しをする時には全てのシーンが同じ
条件の下で頭出しをされるという不合理があった。
ってきている。ところが従来の頭出し什(任、7で再生
するとシーンの変わり日毎に装置が停止してしまい非常
に煩しい操作を必要とする。また一度上述の如き検索を
行えば頻繁に見たい画面とそうでない画面が分かるにも
かかわらず再度頭出しをする時には全てのシーンが同じ
条件の下で頭出しをされるという不合理があった。
本発明は上述の如き欠点に雌みてなされたものであって
、得たい情報どそうでない情報とを区別して、得たい情
報を即座に検索できる情報記H再生装置を提供せんとす
るものである。・かかる目的の下に本発明の特徴とする
処は装置の動作様式に対応するプログラム情報を記録す
る記録手段と、そのプログラム情報のみを消去する消去
手段と、プログラム情報を再生する再生手段とを具え、
再生したプログラム′17?報の対応する動作様式に応
じて装置を動作させる如くしたことにある。
、得たい情報どそうでない情報とを区別して、得たい情
報を即座に検索できる情報記H再生装置を提供せんとす
るものである。・かかる目的の下に本発明の特徴とする
処は装置の動作様式に対応するプログラム情報を記録す
る記録手段と、そのプログラム情報のみを消去する消去
手段と、プログラム情報を再生する再生手段とを具え、
再生したプログラム′17?報の対応する動作様式に応
じて装置を動作させる如くしたことにある。
2(< x IJは本発明の一実fiITj例としての
VTRのデーブ走行系の一例を示す図、filT 2図
はそのVTRによる磁気テープ上の記0パターンを示す
図である。
VTRのデーブ走行系の一例を示す図、filT 2図
はそのVTRによる磁気テープ上の記0パターンを示す
図である。
図において1は磁気テープ、2は回転ドラム、3a。
3bは主Ti7報としての映像信号を記録再生するだめ
の記録再生ヘッド、alta?気テープ1の全l11.
′、1を消去するための消去ヘッド、5は音声借上を記
録再生するための音声ヘッド、6&ま磁気テープ1を回
転ドラム2に巻装さぜるための引出ビン、’ylJプロ
グラム情5)i(としてのプログラム信号を記BM生す
るためのプログラムヘッド、8(rjプログラムイr1
号を消去するためのプログラム消去ヘッド、9は磁気テ
ープlの走行方向を示す矢印である。
の記録再生ヘッド、alta?気テープ1の全l11.
′、1を消去するための消去ヘッド、5は音声借上を記
録再生するための音声ヘッド、6&ま磁気テープ1を回
転ドラム2に巻装さぜるための引出ビン、’ylJプロ
グラム情5)i(としてのプログラム信号を記BM生す
るためのプログラムヘッド、8(rjプログラムイr1
号を消去するためのプログラム消去ヘッド、9は磁気テ
ープlの走行方向を示す矢印である。
記録再生ヘッド3a 、 3bは斜めトラック10を形
成しつつ映像信号を記録し、音声ヘッド5何7゛2声ト
ラツク12に音声信号を記64する。またプログラムヘ
ッド7は装置の動作様式に対応づ&−Jられなプログラ
ム信号をプログラムトラック11に記録する。
成しつつ映像信号を記録し、音声ヘッド5何7゛2声ト
ラツク12に音声信号を記64する。またプログラムヘ
ッド7は装置の動作様式に対応づ&−Jられなプログラ
ム信号をプログラムトラック11に記録する。
第3図は本実施例のVTRの(δ成の概略を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
また第4図は第3図における操作スイッチ13、システ
ム制御部15の一例を示す図、第5図は第3図における
プログラム信号発生器21の一例を示す図、第6図はモ
ード検出部31の一例を示す図である。
ム制御部15の一例を示す図、第5図は第3図における
プログラム信号発生器21の一例を示す図、第6図はモ
ード検出部31の一例を示す図である。
第4図においてSW5〜5W16はVTRの操作スイッ
チ13のユーザーが操作することによって開閉するスイ
ッチ群である。スイッチSW5〜SW8はプログラム信
号を記録する時に記録するプログラム信号の対応するモ
ードを指定するスイッチ、SW9はプログラム信号の記
録を命令するスイッチ、5WlOはプログラムトラック
11に記録されたプログラム信号を利用した再生(以下
プログラム再生と称す)を命令するスイッチ、5Wll
は高速サーチ再生を命令するスイッチ、5W12はスロ
ーモーション再生を命令するスイッチ、5W13は標準
再生を命令するスイッチ、5W14は早送りを命令する
スイッチ、5W15は巻戻しを命令するスイッチ、5W
161d′映像信号の記録を命令するスイッチである。
チ13のユーザーが操作することによって開閉するスイ
ッチ群である。スイッチSW5〜SW8はプログラム信
号を記録する時に記録するプログラム信号の対応するモ
ードを指定するスイッチ、SW9はプログラム信号の記
録を命令するスイッチ、5WlOはプログラムトラック
11に記録されたプログラム信号を利用した再生(以下
プログラム再生と称す)を命令するスイッチ、5Wll
は高速サーチ再生を命令するスイッチ、5W12はスロ
ーモーション再生を命令するスイッチ、5W13は標準
再生を命令するスイッチ、5W14は早送りを命令する
スイッチ、5W15は巻戻しを命令するスイッチ、5W
161d′映像信号の記録を命令するスイッチである。
スイッチ5W10〜5W16の7つのスイッチハ図示し
ていないが機械的また¥′i電気的に1つのスイッチが
オンされると、他のスイッチはオフされる如き構成にな
っている。またスイッチSW5〜SW8の4つのスイッ
チも同様である。
ていないが機械的また¥′i電気的に1つのスイッチが
オンされると、他のスイッチはオフされる如き構成にな
っている。またスイッチSW5〜SW8の4つのスイッ
チも同様である。
この構成においてまず映像信号を記録する時の動作につ
いて説明する。
いて説明する。
操作スイッチ13中のスイッチ5W16をオンすること
によって映像信号の記録が命令されると、第3図に示す
スイッチSWIはL側に接続される。なぜなら第4図に
おいてスイッチ5W16がオンされると、スイッチ5W
IOは必然的にオフ状態であり、第4図に示す如くスイ
ッチSWIには制御信号としてローレベルが供給される
からである。(尚、図中のスイッチにおいては制御信号
がハイレベルの時は図中H側に、ローレベルの時は図中
L−1に接続される。)“まだ映像信号を記録するだけ
の場合はスイッチSW9はオフされており、アントゲ−
) AND lは出力はローレベルとなり、従ってアン
ドゲートAND 2も出力はローレベルとなる為スイッ
チSW2もL側に接続される。
によって映像信号の記録が命令されると、第3図に示す
スイッチSWIはL側に接続される。なぜなら第4図に
おいてスイッチ5W16がオンされると、スイッチ5W
IOは必然的にオフ状態であり、第4図に示す如くスイ
ッチSWIには制御信号としてローレベルが供給される
からである。(尚、図中のスイッチにおいては制御信号
がハイレベルの時は図中H側に、ローレベルの時は図中
L−1に接続される。)“まだ映像信号を記録するだけ
の場合はスイッチSW9はオフされており、アントゲ−
) AND lは出力はローレベルとなり、従ってアン
ドゲートAND 2も出力はローレベルとなる為スイッ
チSW2もL側に接続される。
またシステム制御部15の制御信号発生器14に映像信
号記録を命令する信号が入力される。制御信号発生器1
4は、操作スイッチ13またはモード検出部31から指
定されたモードに応じて装訂各部に制御信号を供給する
。この制御信号について詳細は省略する。この場合C[
不図示の信号処理系より記録に適した信号形態とされた
映像信号が記録再生ヘッド3a、 3bによって記録さ
れる。更に音声ヘッド5によって音声信号が記録される
。
号記録を命令する信号が入力される。制御信号発生器1
4は、操作スイッチ13またはモード検出部31から指
定されたモードに応じて装訂各部に制御信号を供給する
。この制御信号について詳細は省略する。この場合C[
不図示の信号処理系より記録に適した信号形態とされた
映像信号が記録再生ヘッド3a、 3bによって記録さ
れる。更に音声ヘッド5によって音声信号が記録される
。
ここで、第3図において16は磁気テープlを走行させ
るキャプスタンのサーボ系回路、176″i回転ドラム
2のサーボ系回路、18は磁気テープを巻装した不図示
の供給リール及び巻取リールを駆動するためのリール駆
動回路、19は不図示のピンチローラとキャプスタンと
を圧着させたりF間させたりするピンチソレノイド駆動
回路、20け供給リール及び巻取リールを停止させるブ
レーキソレノイド駆動回路である。
るキャプスタンのサーボ系回路、176″i回転ドラム
2のサーボ系回路、18は磁気テープを巻装した不図示
の供給リール及び巻取リールを駆動するためのリール駆
動回路、19は不図示のピンチローラとキャプスタンと
を圧着させたりF間させたりするピンチソレノイド駆動
回路、20け供給リール及び巻取リールを停止させるブ
レーキソレノイド駆動回路である。
次に上述の如くして映像信号を記録しながらプログラム
トラック11にプログラム信号を記録する時の動作につ
いて説明する。映像1a号が記二・貞されている時にス
イッチSW9をオンすることによってプログラム信号の
記録が命令されると、各々のモードに対応したプログラ
ム信号がプログラムトラック11に記録される。
トラック11にプログラム信号を記録する時の動作につ
いて説明する。映像1a号が記二・貞されている時にス
イッチSW9をオンすることによってプログラム信号の
記録が命令されると、各々のモードに対応したプログラ
ム信号がプログラムトラック11に記録される。
但し早送りモードを指定する時はスイッチSWaがオン
されることによってインバータNOT lは出力を出さ
ない。従ってアントゲ−) AND l及びAND2共
に出力はローレベルとなり、スイッチSW2はL側に接
続されプログラム信号は記録されない。
されることによってインバータNOT lは出力を出さ
ない。従ってアントゲ−) AND l及びAND2共
に出力はローレベルとなり、スイッチSW2はL側に接
続されプログラム信号は記録されない。
つまりこれはプログラムトラック11に何も記録しない
ということが、早送りモードに%J hu−するプヒ ログラム信号を記録していること/X等価であることを
示している。
ということが、早送りモードに%J hu−するプヒ ログラム信号を記録していること/X等価であることを
示している。
スイッチSW5〜SW8のうちスイッチSW8以外をオ
ンした場合は、アンドゲートAND l及びオアゲ−)
OR2共に出力がへイレベルとなり、そのためアンド
ゲートAND 2も出力がへイレベルとなりスイッチS
W2はH側に接続される。スイッチSW2がH側に接続
されるとプログラム信号記録ヘッド7はプログラム信号
発生器21で作成されたプログラム信号をプログラムト
ラック11に記録することになる。
ンした場合は、アンドゲートAND l及びオアゲ−)
OR2共に出力がへイレベルとなり、そのためアンド
ゲートAND 2も出力がへイレベルとなりスイッチS
W2はH側に接続される。スイッチSW2がH側に接続
されるとプログラム信号記録ヘッド7はプログラム信号
発生器21で作成されたプログラム信号をプログラムト
ラック11に記録することになる。
以下プログラム信号発生器21の動作について説明する
。第7図は第4図のスイッチSW6をオンして高速サー
チモードに対応するプログラム信号を発生される時の(
a)〜(、)各部の波形図である。(a)は基準発振器
22の出力正弦波を示す。基準発振器22は数百Hz程
度の正弦波を発t)3する。23は正弦波(a)を同じ
周波数の矩形波にする波形竪形回路であり、この出力(
b)はオアゲー) ORIに供給される。一方正弦波(
a)は周波数逓倍器24に供給される。スイッチSW3
、SW4 Fi操作スイッチ13で指定されたモード
に対応して接続される。今操作スイッチ13のスイッチ
SW5をオンして積重再生モードを指定した時にはスイ
ッチSW4がH側に接続され、スイッチSW6をオンし
て高速サーチモードを指定した時にはスイッチSW3が
H側、スイッチSW4がL側に接続され、スイッチSW
ツをオンしてスローモーション再生モードを指定した時
にtまスイッチSW3、SW4共り側に接続される。今
、z(1!倍器24.25が共に2逓倍器であるとする
とピーク検波回路28に入力される信−けは、標準再生
モードを指定した時はなくなり、高速サーチモードを指
定した時は基準発振器22の出力正弦波(86)の4倍
の周波数を有する正弦波、スローモーション再生を指定
している時は正弦波の2倍の周波数を有する正弦波とな
る。第51Σ1(C)に示した波形は高速サーチ再生が
指定されている場合の波形である。ピーク検波回路28
は入力正弦波(Q)のピーク時にトリガパルス(司を出
力しオアゲー) ORIに供給する。オアゲートORI
の出力(e) kJ、プログラム信号として第3図のス
イッチSW2に供給される。結局プログラム信号(e)
は矩形波の谷の部分にパルスが無いものが標準再生、パ
ルスが1つのものかスローモーシヨ”再生、2つのもの
が+?’61M ’J−チ再生に各々対応することにな
る。
。第7図は第4図のスイッチSW6をオンして高速サー
チモードに対応するプログラム信号を発生される時の(
a)〜(、)各部の波形図である。(a)は基準発振器
22の出力正弦波を示す。基準発振器22は数百Hz程
度の正弦波を発t)3する。23は正弦波(a)を同じ
周波数の矩形波にする波形竪形回路であり、この出力(
b)はオアゲー) ORIに供給される。一方正弦波(
a)は周波数逓倍器24に供給される。スイッチSW3
、SW4 Fi操作スイッチ13で指定されたモード
に対応して接続される。今操作スイッチ13のスイッチ
SW5をオンして積重再生モードを指定した時にはスイ
ッチSW4がH側に接続され、スイッチSW6をオンし
て高速サーチモードを指定した時にはスイッチSW3が
H側、スイッチSW4がL側に接続され、スイッチSW
ツをオンしてスローモーション再生モードを指定した時
にtまスイッチSW3、SW4共り側に接続される。今
、z(1!倍器24.25が共に2逓倍器であるとする
とピーク検波回路28に入力される信−けは、標準再生
モードを指定した時はなくなり、高速サーチモードを指
定した時は基準発振器22の出力正弦波(86)の4倍
の周波数を有する正弦波、スローモーション再生を指定
している時は正弦波の2倍の周波数を有する正弦波とな
る。第51Σ1(C)に示した波形は高速サーチ再生が
指定されている場合の波形である。ピーク検波回路28
は入力正弦波(Q)のピーク時にトリガパルス(司を出
力しオアゲー) ORIに供給する。オアゲートORI
の出力(e) kJ、プログラム信号として第3図のス
イッチSW2に供給される。結局プログラム信号(e)
は矩形波の谷の部分にパルスが無いものが標準再生、パ
ルスが1つのものかスローモーシヨ”再生、2つのもの
が+?’61M ’J−チ再生に各々対応することにな
る。
次に通常の再生を行うときの動作について説明する。操
作スイッチ13のスイッチ5WII〜5W13のいずれ
かをオンして高速サーチ再生、スローモーシミン再生ま
たは標fjK再生を命令すると、スイッチ5WIOはオ
フ状態でありスイッチSW]はL側に接続されている。
作スイッチ13のスイッチ5WII〜5W13のいずれ
かをオンして高速サーチ再生、スローモーシミン再生ま
たは標fjK再生を命令すると、スイッチ5WIOはオ
フ状態でありスイッチSW]はL側に接続されている。
またスイッチ5W17〜5W20はいずれもL側に接続
され、制御信−I;5発生器14はh)作スイッチ13
で指定したモードに応じて装V11各部に制御信号を供
給する。
され、制御信−I;5発生器14はh)作スイッチ13
で指定したモードに応じて装V11各部に制御信号を供
給する。
また通常再生(高速サーチ、スルーモーション、標鵡再
生)を行っている時であっても、プログラム信号の記録
命令スイッチSW9をオンすることによってスイッチS
W2をH側に接続し、プログラム信号を記録してやるこ
とが可能である。またこのときすでにプログラム信号が
記すtしてあっても、プログラム消去ヘッド8でプログ
ラムトラック11を消去しつつ記録するので新たなプロ
グラム信号を記録してやることができる。、またすでに
記録されているプ四グラム信号t−消去してやる場合に
は、この状態でスイッチ5VII9と早送りに対応する
信号を記録即ち信号を記録しないことを命令するスイッ
チSW8をオンしてやればよい。
生)を行っている時であっても、プログラム信号の記録
命令スイッチSW9をオンすることによってスイッチS
W2をH側に接続し、プログラム信号を記録してやるこ
とが可能である。またこのときすでにプログラム信号が
記すtしてあっても、プログラム消去ヘッド8でプログ
ラムトラック11を消去しつつ記録するので新たなプロ
グラム信号を記録してやることができる。、またすでに
記録されているプ四グラム信号t−消去してやる場合に
は、この状態でスイッチ5VII9と早送りに対応する
信号を記録即ち信号を記録しないことを命令するスイッ
チSW8をオンしてやればよい。
今度は上述の如くしてプログラムトラック11に記載さ
れたプログラム信号を利用したプログラム再生時の動作
について説明する。I−に作スイッチ13のスイッチ5
WIOをオンしてプログラム再生を命令すると、スイッ
チSWlは−I(側に接舷され、プログラムヘッド7で
再生されたプログラハイ、1号11モ一ド検出部31に
供給される。モード検出部31は再生されたプログラム
信号が対応するモードに応じて41子36.52.54
.56より出力を出す。スイッチ5W17〜5W20は
各々H側に1〆続されており、この端子36.52.5
4.56よりの出力が制御信号発生器14に供給され、
再生プログラム信号の指定するモードに応じた制御信号
が装置各部に供給される。
れたプログラム信号を利用したプログラム再生時の動作
について説明する。I−に作スイッチ13のスイッチ5
WIOをオンしてプログラム再生を命令すると、スイッ
チSWlは−I(側に接舷され、プログラムヘッド7で
再生されたプログラハイ、1号11モ一ド検出部31に
供給される。モード検出部31は再生されたプログラム
信号が対応するモードに応じて41子36.52.54
.56より出力を出す。スイッチ5W17〜5W20は
各々H側に1〆続されており、この端子36.52.5
4.56よりの出力が制御信号発生器14に供給され、
再生プログラム信号の指定するモードに応じた制御信号
が装置各部に供給される。
以下モード検出部31の動作について説明する。
32は再生されたプログラム信号が入力される端子であ
り、これを積分回路33にかけその出力レベルをレベル
検出回路34で判別することによりプログラム信号が記
録されているかどうかを判定する。レベル検出回路34
けプログラム信号が記録されている時はハイレベル、記
録されていない時はローレベルを出力する。プログラム
信号が記録されていない時はインバータNOT 3を介
した端子36よりハイレベルを出力し、この)飄イレベ
ルの出力はシステム制御部15に供給され装置を早送り
モードにする。
り、これを積分回路33にかけその出力レベルをレベル
検出回路34で判別することによりプログラム信号が記
録されているかどうかを判定する。レベル検出回路34
けプログラム信号が記録されている時はハイレベル、記
録されていない時はローレベルを出力する。プログラム
信号が記録されていない時はインバータNOT 3を介
した端子36よりハイレベルを出力し、この)飄イレベ
ルの出力はシステム制御部15に供給され装置を早送り
モードにする。
第8図は第6図(イ)〜(ハ)&各部の波形図である。
本図は前述の第4図のプログラム信号発生回路12で作
られた高速サーチ再生に対応するプログラム信号が端子
32に入力された場合の例を示している。37は入力の
立上りでトリガするワンショットモノマルチであり、そ
の出力は微少時間遅延する遅延回路38を介してアンド
ゲートAND 3、AND 4に入力される。一方プロ
グラム信号itアンドゲートAND 4に入力され、ま
たインバータN0T2を介してアンドゲートAND 3
にも入力される。
られた高速サーチ再生に対応するプログラム信号が端子
32に入力された場合の例を示している。37は入力の
立上りでトリガするワンショットモノマルチであり、そ
の出力は微少時間遅延する遅延回路38を介してアンド
ゲートAND 3、AND 4に入力される。一方プロ
グラム信号itアンドゲートAND 4に入力され、ま
たインバータN0T2を介してアンドゲートAND 3
にも入力される。
アントゲ−) AND 3の出力は第8図(/今に示す
如くプログラム信号(イ)の矩形波の谷の部分のパルス
に対応し、アンドゲートAND 4の出力は第8I2I
に)に示す如く矩形波の立上りに対応する。即ちプログ
ラム信号の対応するモードQまアンドゲートAND 4
の出力、パルスに)間に、アントゲ−) AND 3の
出力パルスG/→がいくつあるかを見るととりこよって
4′11別できる。
如くプログラム信号(イ)の矩形波の谷の部分のパルス
に対応し、アンドゲートAND 4の出力は第8I2I
に)に示す如く矩形波の立上りに対応する。即ちプログ
ラム信号の対応するモードQまアンドゲートAND 4
の出力、パルスに)間に、アントゲ−) AND 3の
出力パルスG/→がいくつあるかを見るととりこよって
4′11別できる。
42.43はカウンタを形成する7リツブフロツプ(以
下F、?、 )であり、入力パルスとしてアンドゲート
AND 3の出力パルス(ハ)、クリアパルスとしてア
ンドゲートAND 4の出力パルスに)をり・える。
下F、?、 )であり、入力パルスとしてアンドゲート
AND 3の出力パルス(ハ)、クリアパルスとしてア
ンドゲートAND 4の出力パルスに)をり・える。
アントゲ−) AND 4の出力パルス間にアントゲ−
) A−ND 3の出力パルスがない時にア、?、 4
2 、F、F。
) A−ND 3の出力パルスがない時にア、?、 4
2 、F、F。
43共出力がローレベルであり、1つの時はF、F。
42のみ矩形波を出力し、2つ以上の時にはF、?。
レベル検出器46.47に供給される。J!IIちF。
F。
42に矩、形波が出力された時レベル検出器46がハイ
レベルを出力し、F、F。43に矩形波出力がある時レ
ベル検出器47がハイレベルを出力する。
レベルを出力し、F、F。43に矩形波出力がある時レ
ベル検出器47がハイレベルを出力する。
アントゲ−)AND6.7.8に61各々レベル検出器
34の出力が供給されているが、プログラム信号が記録
されている場合はすべてハイレベルが供給されている。
34の出力が供給されているが、プログラム信号が記録
されている場合はすべてハイレベルが供給されている。
従って婦子52にはインバータNOT 4の出力が、端
子54にはアントゲ−) AND5の出力が、端子56
にはレベル検出器47の出力がその′!!支出力出力る
。アントゲ−) AND 4の出力パルスに)間にアン
トゲ−) AND 3の出力パルス(/今がない時はイ
ンバータNOT 4に出力がハイレベルとなり、端子5
2よりハイレベルの出力があり、このハイレベルの出力
はシステム制御j’tl(l 5に供給され装置を標準
再生モードにする。同様にパルスに)間にパルス(ハ)
が1つの時tよ端子54 K ハイレベルの出力があり
、2つの時は端子56にハイレベルの出力があり各々装
置をスローモーション再生、高速サーチ再生モードにす
る。
子54にはアントゲ−) AND5の出力が、端子56
にはレベル検出器47の出力がその′!!支出力出力る
。アントゲ−) AND 4の出力パルスに)間にアン
トゲ−) AND 3の出力パルス(/今がない時はイ
ンバータNOT 4に出力がハイレベルとなり、端子5
2よりハイレベルの出力があり、このハイレベルの出力
はシステム制御j’tl(l 5に供給され装置を標準
再生モードにする。同様にパルスに)間にパルス(ハ)
が1つの時tよ端子54 K ハイレベルの出力があり
、2つの時は端子56にハイレベルの出力があり各々装
置をスローモーション再生、高速サーチ再生モードにす
る。
結局、プログラム信号が記録されたテープをプログラム
再生すると、プログラム信号が記録されていない部分に
ついては映像信号は再生されず早送りされプログラム信
号が記録されている部分については再生したプログラム
信号が対応するモードに応じて映像信号が再生されるこ
とになる。
再生すると、プログラム信号が記録されていない部分に
ついては映像信号は再生されず早送りされプログラム信
号が記録されている部分については再生したプログラム
信号が対応するモードに応じて映像信号が再生されるこ
とになる。
例えばもしシーンの頭の部分に対応するプログラムトラ
ック11の一部にプログラム信号を記録していた場合に
、プログラム再生を行っている途中そのシーンの続きが
見たくなった場合は、その頭の部分の映像信号が再生(
標準、スローモーションまたはツーチ)されている時に
スイッチ5WIOをオフしてやりプログラム再生をf+
’+’除しJ01常I11生モードにしてやればよい。
ック11の一部にプログラム信号を記録していた場合に
、プログラム再生を行っている途中そのシーンの続きが
見たくなった場合は、その頭の部分の映像信号が再生(
標準、スローモーションまたはツーチ)されている時に
スイッチ5WIOをオフしてやりプログラム再生をf+
’+’除しJ01常I11生モードにしてやればよい。
上述の如き構成によればシーンの変わり目以外の部分に
プログラム信号を記録できるので即座に所望のシーンの
再生ができる。また従来の如く仄1出し部分でその度停
止することがないのでスムーズに見たい画面を見つけだ
すことができる。またシーンの変わり目部分でも然程必
jJp5のない部分についてはプログラム再生時に通)
(、’?Jさせることも可能になった。
プログラム信号を記録できるので即座に所望のシーンの
再生ができる。また従来の如く仄1出し部分でその度停
止することがないのでスムーズに見たい画面を見つけだ
すことができる。またシーンの変わり目部分でも然程必
jJp5のない部分についてはプログラム再生時に通)
(、’?Jさせることも可能になった。
尚上述の構成においてプログラムヘッド7でプログラム
信号を記録再生しているが記録用とI!5生用とを別々
に設ける仁とも可能である。
信号を記録再生しているが記録用とI!5生用とを別々
に設ける仁とも可能である。
また第1図に示す構成ではローティング状態のまま早送
りを行っているがプログラムヘッド’7に磁気テープl
が接触する41η成であれt、1′必ずしもローディン
グ状態でなくてもよい。
りを行っているがプログラムヘッド’7に磁気テープl
が接触する41η成であれt、1′必ずしもローディン
グ状態でなくてもよい。
また上述の説明ではプログラム信けを記録していない部
分を早送りモード、OTLと同じ周波数のプログラム信
号が記録されている部分を標準再生モード、という具合
にプログラム再生時のモードを決定しているが、例えば
プログラム信号を記録していない部分では標準再生モー
ドにする等地の決定方法をとることも可能である。
分を早送りモード、OTLと同じ周波数のプログラム信
号が記録されている部分を標準再生モード、という具合
にプログラム再生時のモードを決定しているが、例えば
プログラム信号を記録していない部分では標準再生モー
ドにする等地の決定方法をとることも可能である。
第9図は本発明の他の実施例としてのVTRLD ’r
−プ走行系の一例を示す図、1:g1o図はそのVTR
による磁気テープ上の記録パターンを示す図、第11図
はそのVYRの構成を示す図で返る。第1図〜第3図と
同一の構成要素については同一番号を付す。
−プ走行系の一例を示す図、1:g1o図はそのVTR
による磁気テープ上の記録パターンを示す図、第11図
はそのVYRの構成を示す図で返る。第1図〜第3図と
同一の構成要素については同一番号を付す。
本実施例はコントロール信号(以下OTLと称す)を記
録及び再生するVTRに本発明を適用したものであり、
CTIIとプログラム信号を混合した信号低下PCと呼
ぶ)をpc用トラック6oに記(11する・ものである
。
録及び再生するVTRに本発明を適用したものであり、
CTIIとプログラム信号を混合した信号低下PCと呼
ぶ)をpc用トラック6oに記(11する・ものである
。
第4図にむいて5 r/はPCを再生するPC再生ヘッ
ド、58は−P a ITl )ラック6oを消去する
pa消去ヘッド、59はpoを記録するPO記録ヘッド
である。
ド、58は−P a ITl )ラック6oを消去する
pa消去ヘッド、59はpoを記録するPO記録ヘッド
である。
まず映像信号の記録のみをする時の動作について説明す
る。操作スイッチ13で映佐信υ°のみの記0を命令す
ると、スイッチsw2:+J、Iオフ、スイッチ5W2
2はオンされ、スィッチ5w23iJ第6図に示すF側
に切換えられる。64し[記ぐ:;5をしようとする映
像信号が入力されるφn子であり、この端子64より入
力された映像信号より■i直同期信叶分臼を回路65で
分子fiされた垂直同期信号はスイッチ5W23を介し
て混合器66に供給される。このどきプログラム信号発
生回路21′からはプログラム信号に出力されず、PO
記好ヘッド59には分子l11′された垂直同期信号の
みが供給されOTLとしてP OIII )ラック60
に記Qされる。もちろA、1力イ′硬信号L」記録再生
ベッド3a、 3bによって斜めトラック10を形成し
つつ記録される。
る。操作スイッチ13で映佐信υ°のみの記0を命令す
ると、スイッチsw2:+J、Iオフ、スイッチ5W2
2はオンされ、スィッチ5w23iJ第6図に示すF側
に切換えられる。64し[記ぐ:;5をしようとする映
像信号が入力されるφn子であり、この端子64より入
力された映像信号より■i直同期信叶分臼を回路65で
分子fiされた垂直同期信号はスイッチ5W23を介し
て混合器66に供給される。このどきプログラム信号発
生回路21′からはプログラム信号に出力されず、PO
記好ヘッド59には分子l11′された垂直同期信号の
みが供給されOTLとしてP OIII )ラック60
に記Qされる。もちろA、1力イ′硬信号L」記録再生
ベッド3a、 3bによって斜めトラック10を形成し
つつ記録される。
次に映保信号もプログラム信号も記録する場合の動作に
ついてr+j、! ’JIJする。操作スイッチ13で
プログラム信号の記録を命じると、プロゲラ1人信号発
生器21′の出力が混合器66に供給される。この場合
のプログラム信号発生器21′は基準発振器と可変増幅
器とよりなっており、30H2程度の正弦波をプログラ
ム信号として利用し、各モードへの対ルL、はその正弦
波の記録レベルに応じた対応をするものとする。J21
Jち例えば可変増η114器に3段r(5・の増幅率を
持たせ、レベルの高いものから高1■サーチ再生、スロ
ーモーション再生、標準再生という具合に対応させる。
ついてr+j、! ’JIJする。操作スイッチ13で
プログラム信号の記録を命じると、プロゲラ1人信号発
生器21′の出力が混合器66に供給される。この場合
のプログラム信号発生器21′は基準発振器と可変増幅
器とよりなっており、30H2程度の正弦波をプログラ
ム信号として利用し、各モードへの対ルL、はその正弦
波の記録レベルに応じた対応をするものとする。J21
Jち例えば可変増η114器に3段r(5・の増幅率を
持たせ、レベルの高いものから高1■サーチ再生、スロ
ーモーション再生、標準再生という具合に対応させる。
このようにして得たプログラム信号はOTLと混合器6
6で混合され、これによって得たpcはPO記録ヘッド
59にてpo用トラック60に記録される。
6で混合され、これによって得たpcはPO記録ヘッド
59にてpo用トラック60に記録される。
ここでプログラム信号のみ、即ち本実施例においてはP
Oのみを書き換えることを考える。標準速度の再生を行
っている時、スイッチSW21はオンされておりpo再
生ヘッド28で再生された再生POはヘッド57とヘッ
ド59との”;41.VL R己ρj−及び再生時の時
rfU軸ずれの分遅延回路67で遅延される。この遅延
されたPOは高域2;“J波監(以下IFF )68及
び低域’AI:j波器(以下LP?)69に供給され、
HPF68でOTLがLPF69でプログラム信号が各
々分R5される。HPF46で分熱されたOTL iJ
システム制御部15に供給され、キャプスタンサーボ回
路16やドラムサーボ回路1 ’7で基gJ<信号とし
て利用される。
Oのみを書き換えることを考える。標準速度の再生を行
っている時、スイッチSW21はオンされておりpo再
生ヘッド28で再生された再生POはヘッド57とヘッ
ド59との”;41.VL R己ρj−及び再生時の時
rfU軸ずれの分遅延回路67で遅延される。この遅延
されたPOは高域2;“J波監(以下IFF )68及
び低域’AI:j波器(以下LP?)69に供給され、
HPF68でOTLがLPF69でプログラム信号が各
々分R5される。HPF46で分熱されたOTL iJ
システム制御部15に供給され、キャプスタンサーボ回
路16やドラムサーボ回路1 ’7で基gJ<信号とし
て利用される。
このようにプログラム4j号を使用しない再生を行って
いる時は、標準再生時0もとよりスローモよってシステ
ム制御etls l 5にて行っている。ここでプログ
ラム信号の書き換え命令があると、スイッチ5W22が
オンされ、スイッチ5W23は第61゛4に示すF側に
接続される。すると遅91F回路45でiLf!延され
たOTI、は混合器66に供給される。ぞして新たなプ
ログラム信号を混合器39のもう一方の入力として供給
してやればよい。プログラム4j号を取消したい時はプ
ログラム信号発生器21’が出力を出さない様にしてや
ればよい。こうすればPO再生ヘッド57でp ’oを
再生し、PC消去ヘッド58でPO)ランク60を消去
し、更に新たなPCをPσ記録ヘッド59でd己4肇す
ることになり、プログラム信号のみをi)換えることが
できる。
いる時は、標準再生時0もとよりスローモよってシステ
ム制御etls l 5にて行っている。ここでプログ
ラム信号の書き換え命令があると、スイッチ5W22が
オンされ、スイッチ5W23は第61゛4に示すF側に
接続される。すると遅91F回路45でiLf!延され
たOTI、は混合器66に供給される。ぞして新たなプ
ログラム信号を混合器39のもう一方の入力として供給
してやればよい。プログラム4j号を取消したい時はプ
ログラム信号発生器21’が出力を出さない様にしてや
ればよい。こうすればPO再生ヘッド57でp ’oを
再生し、PC消去ヘッド58でPO)ランク60を消去
し、更に新たなPCをPσ記録ヘッド59でd己4肇す
ることになり、プログラム信号のみをi)換えることが
できる。
次に第10図に示したiM 11児におけるプロプラノ
1再生時の動作について説明する。このときスイッチ5
W21はオン、スイッチ5W22iJオフされている。
1再生時の動作について説明する。このときスイッチ5
W21はオン、スイッチ5W22iJオフされている。
31テ延回路67で遅延されたpaはHPF’68、L
PF69でOTLとプログラム信号とに分n′されモー
ド検出部31′でプログラム・論号のレベルを検出し、
プログラム信5号の対応するモードを検出する。モード
検出部31’で検出されたモードのデータはシステム制
′gAr部15に供給され、このモードによって装置全
体が制御される。
PF69でOTLとプログラム信号とに分n′されモー
ド検出部31′でプログラム・論号のレベルを検出し、
プログラム信5号の対応するモードを検出する。モード
検出部31’で検出されたモードのデータはシステム制
′gAr部15に供給され、このモードによって装置全
体が制御される。
このように第8図〜第10図に示した実施例においても
、fiT l 14−第3図に示しん実施例の場合と同
様の効果を得る。また、この描成ではプログラム信号の
為に特別なトラックを設ける必要がない。そのため従来
のVTRとの互換もとれるものである。
、fiT l 14−第3図に示しん実施例の場合と同
様の効果を得る。また、この描成ではプログラム信号の
為に特別なトラックを設ける必要がない。そのため従来
のVTRとの互換もとれるものである。
尚上述の実施例でFiOTLとプログラム信けとを混合
して本来OTL )ラックとして利用しているGス気テ
ープ上の一部分にその混合Gi号を記9?シているが、
音声信号や映他信号にプログラム信号を混合してやって
も描わない。例えば音声信号と混合する場合には音声の
バイアス信号より低域にプログラム信号を挿入してやっ
たり、映像信号と混合する場合にU、水平ブランキング
や111直ブランキング内にコード化したプログラム信
号を挿入してやればよい。
して本来OTL )ラックとして利用しているGス気テ
ープ上の一部分にその混合Gi号を記9?シているが、
音声信号や映他信号にプログラム信号を混合してやって
も描わない。例えば音声信号と混合する場合には音声の
バイアス信号より低域にプログラム信号を挿入してやっ
たり、映像信号と混合する場合にU、水平ブランキング
や111直ブランキング内にコード化したプログラム信
号を挿入してやればよい。
また本発明の実施例としては本発明をVTRに適用した
場合の例について実施例を用いて説明したが、本発明は
通常のオーディオテープレコーダ等の他の情報を記録再
生する装置にも当然適用可能である。
場合の例について実施例を用いて説明したが、本発明は
通常のオーディオテープレコーダ等の他の情報を記録再
生する装置にも当然適用可能である。
以上説明した如く本発明の↑f1報記録再生装)?7に
よれば、不要なプログラム信号のみを消去することで所
望の情報だけを即座に、また思い1jfiりの再生様式
をもって再生できるffJ報記録再生装置を得る。
よれば、不要なプログラム信号のみを消去することで所
望の情報だけを即座に、また思い1jfiりの再生様式
をもって再生できるffJ報記録再生装置を得る。
第1図は本発明の一実施例としてのVTRの走行系を示
す図、 第2図は本発明の一実施例としてのVTRによる磁気テ
ープ上の記録軌跡を示す図、 第3図は本発明の一実施例としてのVTRの構成を示す
ブロック図、 第4図は第3図における操作スイッチ及びシステム制御
部の一例を示す図、 第5図は第3図におけるプログラム信号発生器の一例を
示す図、 第6図は第3図におけるモード検出部の一例を示す図、 第7図は第5図番部の波形図、 第8図は第6図番部の波形図、 第9図は本発明の他の実施例としてのVTRの走行系を
示す図、 第10図は本発明の他の実施例としてのVTRによる磁
気テープ」:の記録軌跡を示す図、第11図は本発明の
他の゛実施例としてのVTRの(構成を示すブロック図
である。 1は記録媒体としての磁気テープ、3a、 3bは11
・p像信号を記0再生するヘッド、5は音声信号を記f
ltP再生するヘッド、7けプログラム信壮を記録再生
するヘッド、8け消去手段としてのプログラム消去ヘッ
ド、15け制御手段としてのシステム制御部、21,2
1’はプログラム信号発生回路、31.31′はモード
検出部、57けプログラム信壮とOTLとの混合信号を
再生するヘッド、58はプログラム信号とOTLとの混
合信号を消去するヘッド、59はプログラム信号とOT
Lとの混介信ヒを記録するヘッドである。 出願人 キヤノンイ1、式会社 ! 1−+ 代理人 丸 島 儀 −2′ エ
す図、 第2図は本発明の一実施例としてのVTRによる磁気テ
ープ上の記録軌跡を示す図、 第3図は本発明の一実施例としてのVTRの構成を示す
ブロック図、 第4図は第3図における操作スイッチ及びシステム制御
部の一例を示す図、 第5図は第3図におけるプログラム信号発生器の一例を
示す図、 第6図は第3図におけるモード検出部の一例を示す図、 第7図は第5図番部の波形図、 第8図は第6図番部の波形図、 第9図は本発明の他の実施例としてのVTRの走行系を
示す図、 第10図は本発明の他の実施例としてのVTRによる磁
気テープ」:の記録軌跡を示す図、第11図は本発明の
他の゛実施例としてのVTRの(構成を示すブロック図
である。 1は記録媒体としての磁気テープ、3a、 3bは11
・p像信号を記0再生するヘッド、5は音声信号を記f
ltP再生するヘッド、7けプログラム信壮を記録再生
するヘッド、8け消去手段としてのプログラム消去ヘッ
ド、15け制御手段としてのシステム制御部、21,2
1’はプログラム信号発生回路、31.31′はモード
検出部、57けプログラム信壮とOTLとの混合信号を
再生するヘッド、58はプログラム信号とOTLとの混
合信号を消去するヘッド、59はプログラム信号とOT
Lとの混介信ヒを記録するヘッドである。 出願人 キヤノンイ1、式会社 ! 1−+ 代理人 丸 島 儀 −2′ エ
Claims (1)
- (1)記録媒体に主情報を記Oし、該媒体から該主情報
を再生するための装置であって、前記媒体に装置の動作
様式に対応したプログラム情報を記録する記録手段と、
前記プログラム情報のみを前記媒体から消去する消去手
段と、前記プログラム情報を再生する再生手段と、該再
生手段で再生したプログラム情報により指定される動作
様式に応じて装置を動作させる制御手段とを具える情報
記録再生装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57160161A JPS5948846A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 情報記録再生装置 |
| US06/816,987 US4675753A (en) | 1982-09-10 | 1986-01-09 | Information signal recording and reproducing apparatus |
| US07/015,959 US4939596A (en) | 1982-09-10 | 1987-02-18 | Information signal recording and reproducing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57160161A JPS5948846A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 情報記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948846A true JPS5948846A (ja) | 1984-03-21 |
Family
ID=15709180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57160161A Pending JPS5948846A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-13 | 情報記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948846A (ja) |
-
1982
- 1982-09-13 JP JP57160161A patent/JPS5948846A/ja active Pending
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