JPS594886Y2 - 中継バルブ - Google Patents
中継バルブInfo
- Publication number
- JPS594886Y2 JPS594886Y2 JP2580880U JP2580880U JPS594886Y2 JP S594886 Y2 JPS594886 Y2 JP S594886Y2 JP 2580880 U JP2580880 U JP 2580880U JP 2580880 U JP2580880 U JP 2580880U JP S594886 Y2 JPS594886 Y2 JP S594886Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suction
- rotor
- release
- flow path
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Self-Closing Valves And Venting Or Aerating Valves (AREA)
- Labeling Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は中継バルブに関し、更に詳しくは吸引等を行な
わせる機具に設けた気体流路と互いに独立して吸引作用
とこれを解除する2様の作用を行なう二つの流路の一方
とを連通させると共に、その流路との連通を他方の流路
に連続的に引き継がせるバルブに関する。
わせる機具に設けた気体流路と互いに独立して吸引作用
とこれを解除する2様の作用を行なう二つの流路の一方
とを連通させると共に、その流路との連通を他方の流路
に連続的に引き継がせるバルブに関する。
従来、包装製品に接着するシールを包装々置の包装工程
に於てシール供給部から折込み搬送中の包装製品位置に
所定形態でもって移送するには、シールを吸着する適宜
数の吸引機具を回転台の周囲に等間隔でもって放射状に
取り付けて、その吸引機具の個々に設けた気体流路と回
転台の支軸中に設けた吸引機具と同数の流路とを接続し
、それらの他端を支軸の外周面に等間隔でもって開口し
て接続口と威し、該接続口に対応する支軸のケーシング
内周面に吸引・解放作用を行なう流路の連絡口を開口し
て、それら吸引・解散の各時期と支軸の回転速度及びシ
ールを吸引機具の前方に供給する時期とを同期させ、吸
引機具の前方に所定形態で供給されたシールをその吸引
作用によって吸着保持し、支軸の所定角度の間欠回転に
よってシールを包装製品の所定個所に移送したところで
吸引・解放作用を行なう流路を外気と連通させてシール
を解放し、該シールを供給部から包装製品の所定個所に
移送して戊り、前記動作を回転台周囲に放射状に適宜数
取り付けた吸引機具個々によって順次繰り返して成る。
に於てシール供給部から折込み搬送中の包装製品位置に
所定形態でもって移送するには、シールを吸着する適宜
数の吸引機具を回転台の周囲に等間隔でもって放射状に
取り付けて、その吸引機具の個々に設けた気体流路と回
転台の支軸中に設けた吸引機具と同数の流路とを接続し
、それらの他端を支軸の外周面に等間隔でもって開口し
て接続口と威し、該接続口に対応する支軸のケーシング
内周面に吸引・解放作用を行なう流路の連絡口を開口し
て、それら吸引・解散の各時期と支軸の回転速度及びシ
ールを吸引機具の前方に供給する時期とを同期させ、吸
引機具の前方に所定形態で供給されたシールをその吸引
作用によって吸着保持し、支軸の所定角度の間欠回転に
よってシールを包装製品の所定個所に移送したところで
吸引・解放作用を行なう流路を外気と連通させてシール
を解放し、該シールを供給部から包装製品の所定個所に
移送して戊り、前記動作を回転台周囲に放射状に適宜数
取り付けた吸引機具個々によって順次繰り返して成る。
ところが、この方法は比較的低速で各動作を行なわせる
場合には問題はないが、一つの吸引・解放路で吸引機具
の吸着→保持→解放から戊る一連の動作を制御していた
のでは高速化に対応できず、この改良が望まれていた。
場合には問題はないが、一つの吸引・解放路で吸引機具
の吸着→保持→解放から戊る一連の動作を制御していた
のでは高速化に対応できず、この改良が望まれていた。
而して、本考案の目的とする処は叙上の従来事情に鑑み
、吸引機具の気体流路と二つの独立した吸引・解放路の
一方とを連通させると共に、吸引機具の回転にしたがっ
て前記気体流路への連通をもう一方の吸引・解放路へ連
続的に引き継がせる中継バルブを提供し、上記従来の問
題点を解消するにあり、斯る本考案中継バルブはケーシ
ングに回転子を回転自在に挿入し、該回転子中には軸方
向に適宜数の流体流路を並設して、それらの一端を夫々
回転子の外周面に等間隔でもって開口して接続口と威す
一方、その接続口に対応するケーシング内周面の適宜個
所にケーシング外に通じる夫々独立した二つの流路の連
絡口を開口し、それら連絡口の間隔を前記接続口の幅と
略等しくすると共に、上記各流体流路の他端を回転子を
支軸とする機具の各流路に夫々接続せしめることを特徴
とする。
、吸引機具の気体流路と二つの独立した吸引・解放路の
一方とを連通させると共に、吸引機具の回転にしたがっ
て前記気体流路への連通をもう一方の吸引・解放路へ連
続的に引き継がせる中継バルブを提供し、上記従来の問
題点を解消するにあり、斯る本考案中継バルブはケーシ
ングに回転子を回転自在に挿入し、該回転子中には軸方
向に適宜数の流体流路を並設して、それらの一端を夫々
回転子の外周面に等間隔でもって開口して接続口と威す
一方、その接続口に対応するケーシング内周面の適宜個
所にケーシング外に通じる夫々独立した二つの流路の連
絡口を開口し、それら連絡口の間隔を前記接続口の幅と
略等しくすると共に、上記各流体流路の他端を回転子を
支軸とする機具の各流路に夫々接続せしめることを特徴
とする。
以下、本考案の一実施例を図面により説明すると、第1
図は本考案中継バルブをシールドラムに用いて示す正面
断面図、第2図はその使用状態を示す斜視図であり、中
継バルブAと該中継バルブAを支軸とするシールドラム
B及びトップシール1の供給機構C等から成り、パケッ
トコンベヤ(図示せず)等によって間欠状に搬送されて
きたタバコ2のトップ面2′前方に、供給機構Cの受枠
3に供給されたトップシール1をシールドラムBで吸着
して回転移送し、シールドラムBの吸引作用を停止させ
ると共にタバコ2を送り爪4によって前後動させタバコ
2のトップ面2′にトップシール1を接着するものであ
る。
図は本考案中継バルブをシールドラムに用いて示す正面
断面図、第2図はその使用状態を示す斜視図であり、中
継バルブAと該中継バルブAを支軸とするシールドラム
B及びトップシール1の供給機構C等から成り、パケッ
トコンベヤ(図示せず)等によって間欠状に搬送されて
きたタバコ2のトップ面2′前方に、供給機構Cの受枠
3に供給されたトップシール1をシールドラムBで吸着
して回転移送し、シールドラムBの吸引作用を停止させ
ると共にタバコ2を送り爪4によって前後動させタバコ
2のトップ面2′にトップシール1を接着するものであ
る。
而して、中継バルブAはケーシング5と回転子6とから
戒り、二つの独立した吸引・解放路7,7′を穿設した
ケーシング5に、下部に駆動軸8を延設せる円柱状の回
転子6を回転自在かつ気密状に挿入し、該回転子6をラ
ジアルベアリング9,9とスラストベアリング10によ
って回転自在に支持し、駆動軸8にはプーリー11を固
着する。
戒り、二つの独立した吸引・解放路7,7′を穿設した
ケーシング5に、下部に駆動軸8を延設せる円柱状の回
転子6を回転自在かつ気密状に挿入し、該回転子6をラ
ジアルベアリング9,9とスラストベアリング10によ
って回転自在に支持し、駆動軸8にはプーリー11を固
着する。
又、回転子6中には軸方向に4つの流体流路12j2,
12.12を並列状に穿設してそれらの一端を夫々回転
子6の外周面6′に等間隔でもって開口して接続口13
゜13.13.13と威す一方、該接続口13に対応す
る前記ケーシング5の内周面5′に吸引・解放路7,7
′の連絡口14.14’を開口して、それら連絡口14
.14’の間隔を接続口13の幅に略等しく設定する。
12.12を並列状に穿設してそれらの一端を夫々回転
子6の外周面6′に等間隔でもって開口して接続口13
゜13.13.13と威す一方、該接続口13に対応す
る前記ケーシング5の内周面5′に吸引・解放路7,7
′の連絡口14.14’を開口して、それら連絡口14
.14’の間隔を接続口13の幅に略等しく設定する。
更に、流体流路12,12,12.12の他端をシール
ドラムBを構成する回転台15及びその周囲に等間隔で
もって取り付けた吸引機具16,16,16.16に連
通ずる気体流路17.17,17.17に夫々接続する
。
ドラムBを構成する回転台15及びその周囲に等間隔で
もって取り付けた吸引機具16,16,16.16に連
通ずる気体流路17.17,17.17に夫々接続する
。
従って、前記二つの吸引・解放路7,7′の夫々吸引・
解放時期と回転子6の間欠回転速度及び供給機構Cの供
給時期とを同期させてトップシール1を受具3に供給す
ると、この時受具3と対向する吸引機具16の気体流路
17は回転子6の流体流路12及びその接続口13を介
して吸引・解放路7と連通しており、この流路7にロー
タリーバルブ等の切換弁■(図示せず)を介して連通せ
る真空ポンプ(図示せず)の吸引作用によってトップシ
ール1が吸引機具16の前面に吸着される。
解放時期と回転子6の間欠回転速度及び供給機構Cの供
給時期とを同期させてトップシール1を受具3に供給す
ると、この時受具3と対向する吸引機具16の気体流路
17は回転子6の流体流路12及びその接続口13を介
して吸引・解放路7と連通しており、この流路7にロー
タリーバルブ等の切換弁■(図示せず)を介して連通せ
る真空ポンプ(図示せず)の吸引作用によってトップシ
ール1が吸引機具16の前面に吸着される。
トップシール1が吸引機具16に吸着されると、回転子
6が90°回転して吸引機具16がトップシール1を吸
着保持したまま90°回転し、パケットコンベヤ等によ
って間欠搬送されてきたタバコ2のトップ面2′の中央
にトップシール1を対向させる。
6が90°回転して吸引機具16がトップシール1を吸
着保持したまま90°回転し、パケットコンベヤ等によ
って間欠搬送されてきたタバコ2のトップ面2′の中央
にトップシール1を対向させる。
詳しくは、吸引機具16がトップシール1を吸着したと
きの吸引・解放路7の連絡口14は第3図に示す如く回
転子6の接続口13前部に接続しており、回転子6の時
計方向の回転にしたがって途中接続口13が吸引・解放
路7と7′とにまたがって該吸引・解放路7の吸引作用
を吸引・解放路7′に引き継ぎ、接続口13が吸引・解
放路7の連絡口14を過ぎると同時に吸引・解放路7を
前記切換弁■によって真空ポンプから外気に連通させる
と共に、受具3には次のトップシール1を供給してその
供給形態つまリドツブシール1の姿勢を正す一方、前記
吸引機具16は吸引・解放路7′の吸引作用によってト
ップシール1を吸着保持しつつ90°の回転を行なって
停止する。
きの吸引・解放路7の連絡口14は第3図に示す如く回
転子6の接続口13前部に接続しており、回転子6の時
計方向の回転にしたがって途中接続口13が吸引・解放
路7と7′とにまたがって該吸引・解放路7の吸引作用
を吸引・解放路7′に引き継ぎ、接続口13が吸引・解
放路7の連絡口14を過ぎると同時に吸引・解放路7を
前記切換弁■によって真空ポンプから外気に連通させる
と共に、受具3には次のトップシール1を供給してその
供給形態つまリドツブシール1の姿勢を正す一方、前記
吸引機具16は吸引・解放路7′の吸引作用によってト
ップシール1を吸着保持しつつ90°の回転を行なって
停止する。
回転子6が90°回転して停止した時にはトップシール
1を吸着している吸引機具16に通じる接続口13の後
部が吸引・解放路7′に接続していると共に、そのうし
ろの接続口13前部が吸引・解放路7に接続しており、
回転子6の停止と同時に吸引・解放路7′がそれに接続
せるロータリーバルブ等の切換弁IH図示せず)によっ
て真空ポンプから外気に連通し、吸引・解放路7が切換
弁Iによって外気から真空ポンプに連通して、今まで吸
着保持されていたトップシール1が解放されると同時に
その前方に位置せるタバコ2が送り爪4によって前後動
し、タバコ2のトップ面2′にトップシール1を接着し
、うしろの受具3に対向せる吸引機具16前面にすてに
受具3に供給されているトップシール1が吸着される。
1を吸着している吸引機具16に通じる接続口13の後
部が吸引・解放路7′に接続していると共に、そのうし
ろの接続口13前部が吸引・解放路7に接続しており、
回転子6の停止と同時に吸引・解放路7′がそれに接続
せるロータリーバルブ等の切換弁IH図示せず)によっ
て真空ポンプから外気に連通し、吸引・解放路7が切換
弁Iによって外気から真空ポンプに連通して、今まで吸
着保持されていたトップシール1が解放されると同時に
その前方に位置せるタバコ2が送り爪4によって前後動
し、タバコ2のトップ面2′にトップシール1を接着し
、うしろの受具3に対向せる吸引機具16前面にすてに
受具3に供給されているトップシール1が吸着される。
受具3に対向せる吸引機具16にトップシール1が吸着
されると回転子6が間欠回転し、その吸引機具16に通
じる接続口13の前部が吸引・解放路7′と連通ずる直
前に該吸引・解放路7′は切換弁IIによって真空ポン
プと連通しており、前記接続口13が吸引・解放路7と
7′とにまたがったところで、それまでトップシール1
を吸着せる吸引機具16の機体流路17の吸気を行なっ
ていた吸引・解放路7から吸引・解放路7′に連続的に
引き継ぎ、以後各部材が上記の動作を同期的に繰り返し
て受具3に供給されたトップシール1を順次高速度でも
つてタバコ2のトップ面2′に移送する。
されると回転子6が間欠回転し、その吸引機具16に通
じる接続口13の前部が吸引・解放路7′と連通ずる直
前に該吸引・解放路7′は切換弁IIによって真空ポン
プと連通しており、前記接続口13が吸引・解放路7と
7′とにまたがったところで、それまでトップシール1
を吸着せる吸引機具16の機体流路17の吸気を行なっ
ていた吸引・解放路7から吸引・解放路7′に連続的に
引き継ぎ、以後各部材が上記の動作を同期的に繰り返し
て受具3に供給されたトップシール1を順次高速度でも
つてタバコ2のトップ面2′に移送する。
尚、本考案中継バルブは上記実施例の如く気体の吸引作
用を利用したものに限らず、気体の噴出あるいは液体の
吸引・噴射を行なう機具に用いるも任意である。
用を利用したものに限らず、気体の噴出あるいは液体の
吸引・噴射を行なう機具に用いるも任意である。
本考案中継バルブは斜上の如く、回転子中に設けた適宜
数の流体流路の接続口を回転子の外周面に等間隔でもっ
て開口し、その接続口に対応するケーシングの内周面に
二つの独立した吸引・解放路の連絡口を接続口の幅と略
同−の間隔でもって開口したので、回転子の回転途中で
前記二つの独立した吸引・解放路の同一作用を連続的に
引き継ぐ中継バルブを提供でき、この中継バルブを回転
台の周囲に適宜数の吸引機具を等間隔でもって取り付け
て戒るシールドラム等に用いると、吸引機具がトップシ
ールを保持して所定角度回転移送するその回転途中で次
のトップシールを受具に供給することができ、従来の単
独の吸引・解放路でもって吸引機具の吸着→保持→解放
から戒る一連の動作を制御することで、解放期間中でな
ければトップシールを供給できなかったものに比べて高
速化が計れ、更には流路の切り換えを機械的に行なうの
で、電磁弁等より格段に速い高速度の切り換えが行なえ
る効果を有する。
数の流体流路の接続口を回転子の外周面に等間隔でもっ
て開口し、その接続口に対応するケーシングの内周面に
二つの独立した吸引・解放路の連絡口を接続口の幅と略
同−の間隔でもって開口したので、回転子の回転途中で
前記二つの独立した吸引・解放路の同一作用を連続的に
引き継ぐ中継バルブを提供でき、この中継バルブを回転
台の周囲に適宜数の吸引機具を等間隔でもって取り付け
て戒るシールドラム等に用いると、吸引機具がトップシ
ールを保持して所定角度回転移送するその回転途中で次
のトップシールを受具に供給することができ、従来の単
独の吸引・解放路でもって吸引機具の吸着→保持→解放
から戒る一連の動作を制御することで、解放期間中でな
ければトップシールを供給できなかったものに比べて高
速化が計れ、更には流路の切り換えを機械的に行なうの
で、電磁弁等より格段に速い高速度の切り換えが行なえ
る効果を有する。
依って、所期の目的を遠戚できる。
第1図は本考案中継バルブをシールドドラムに用いて示
す正面断面図、第2図はその使用状態を示す斜視図、第
3図は回転子の接続口と夫々独立した二つの吸引・解放
路との接続部を断面して示す平面図、第4図は回転子の
流体流路とシールドラムの流路との接続部を断面して示
す平面図である。 尚、図中、Aは中継バルブ゛、5はケーシング、5′は
その内周面、6は回転子、6′はその外周面、7.7’
は吸引・解放路(流路)、12は流体流路、13は接続
口、14゜14′は吸引・解放路7,7′の夫々の連絡
口、16は吸引機具(機具)、17はその気体流路(流
路)である。
す正面断面図、第2図はその使用状態を示す斜視図、第
3図は回転子の接続口と夫々独立した二つの吸引・解放
路との接続部を断面して示す平面図、第4図は回転子の
流体流路とシールドラムの流路との接続部を断面して示
す平面図である。 尚、図中、Aは中継バルブ゛、5はケーシング、5′は
その内周面、6は回転子、6′はその外周面、7.7’
は吸引・解放路(流路)、12は流体流路、13は接続
口、14゜14′は吸引・解放路7,7′の夫々の連絡
口、16は吸引機具(機具)、17はその気体流路(流
路)である。
Claims (1)
- ケーシングに回転子を回転自在に挿入し、該回転子中に
は軸方向に適宜数の流体流路を並設して、それらの一端
を夫々回転子の外周面に等間隔でもって開口して接続口
に威す一方、その接続口に対応するケーシング内周面の
適宜個所にケーシング外に通じる夫々独立した二つの流
路の連絡口を開口し、それら連絡口の間隔を前記接続口
の幅と略等しくすると共に、上記各流体流路の他端を回
転子を支軸とする機具の各流路に夫々接続する中継バル
ブ゛。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2580880U JPS594886Y2 (ja) | 1980-02-28 | 1980-02-28 | 中継バルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2580880U JPS594886Y2 (ja) | 1980-02-28 | 1980-02-28 | 中継バルブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56128811U JPS56128811U (ja) | 1981-09-30 |
| JPS594886Y2 true JPS594886Y2 (ja) | 1984-02-14 |
Family
ID=29621830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2580880U Expired JPS594886Y2 (ja) | 1980-02-28 | 1980-02-28 | 中継バルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594886Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-02-28 JP JP2580880U patent/JPS594886Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56128811U (ja) | 1981-09-30 |
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