JPS5948899A - Ramのエラ−チエツク方法 - Google Patents
Ramのエラ−チエツク方法Info
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- JPS5948899A JPS5948899A JP57157821A JP15782182A JPS5948899A JP S5948899 A JPS5948899 A JP S5948899A JP 57157821 A JP57157821 A JP 57157821A JP 15782182 A JP15782182 A JP 15782182A JP S5948899 A JPS5948899 A JP S5948899A
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- ram
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 19
- 238000003860 storage Methods 0.000 abstract description 9
- 101100325756 Arabidopsis thaliana BAM5 gene Proteins 0.000 abstract 3
- 101150046378 RAM1 gene Proteins 0.000 abstract 3
- 101100476489 Rattus norvegicus Slc20a2 gene Proteins 0.000 abstract 3
- 102100031584 Cell division cycle-associated 7-like protein Human genes 0.000 description 5
- 101000777638 Homo sapiens Cell division cycle-associated 7-like protein Proteins 0.000 description 5
- 238000004220 aggregation Methods 0.000 description 1
- 230000002776 aggregation Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C29/00—Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
- G11C29/04—Detection or location of defective memory elements, e.g. cell constructio details, timing of test signals
- G11C29/08—Functional testing, e.g. testing during refresh, power-on self testing [POST] or distributed testing
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、RAMに記憶されたデータかバンクアンプ
電源電圧の低下や外部ノイズ等によって変化したか否か
詮簡単にチェックすることができるRAMのエラーチェ
ック方法に関する。
電源電圧の低下や外部ノイズ等によって変化したか否か
詮簡単にチェックすることができるRAMのエラーチェ
ック方法に関する。
例えば、料金秤とプリンタとを連0Jさせて10ツト毎
の小計印字や日々の合計印字を行わせるものに”おいて
は、印字すべき計量データや価格データ等は、通常RA
M (ランダムアクセスメモリ)に記憶される。
の小計印字や日々の合計印字を行わせるものに”おいて
は、印字すべき計量データや価格データ等は、通常RA
M (ランダムアクセスメモリ)に記憶される。
ところが、周知のようにRAMに記憶されたテークは、
バンクアップ電源の電圧低下や電源ライン、データライ
ン等からのノイズによって簡単に変化してし捷うことが
ある。
バンクアップ電源の電圧低下や電源ライン、データライ
ン等からのノイズによって簡単に変化してし捷うことが
ある。
このだめ、特に集計結果に信頼性か要求される−」二記
料金秤等においては、このような記憶テークの変化は重
大な問題となっていた。
料金秤等においては、このような記憶テークの変化は重
大な問題となっていた。
この発明は、このような問題に鑑みて捉案したもので、
RAMに記憶されたデータが変化したか否かを事前にチ
ェックすることかでき、したかつて、料金秤等の集計結
果の正誤を判定することかてきる新たな方法を提供する
ことを1」的とする。
RAMに記憶されたデータが変化したか否かを事前にチ
ェックすることかでき、したかつて、料金秤等の集計結
果の正誤を判定することかてきる新たな方法を提供する
ことを1」的とする。
この発1月は、RAMにエラーチェック用の特定パター
ンを記憶させ、該パターンの変化を検出することにより
、RAhiに記憶されたテークのエラーをチェックする
ことを要旨とするものてあり。
ンを記憶させ、該パターンの変化を検出することにより
、RAhiに記憶されたテークのエラーをチェックする
ことを要旨とするものてあり。
これにより記憶テークか変化したか否かを事前に調べる
ことができるようになり、上記料金秤等における集計結
果の正誤の判定が可能となる。
ことができるようになり、上記料金秤等における集計結
果の正誤の判定が可能となる。
また、この発明1は、エラーチェック用の特定パターン
を、同一内容のテークを記・1食した複数のRAMに記
憶させ、これらのRAMの特定パターンの変化を検出し
て、記憶データの正常なRAMを検出するようにしてい
るので、いずれかのRAMの記憶データか変化[7ても
、記憶データの正常なRAMを選出して、このテ゛−夕
を用いるごとができる。
を、同一内容のテークを記・1食した複数のRAMに記
憶させ、これらのRAMの特定パターンの変化を検出し
て、記憶データの正常なRAMを検出するようにしてい
るので、いずれかのRAMの記憶データか変化[7ても
、記憶データの正常なRAMを選出して、このテ゛−夕
を用いるごとができる。
以下、この発明の具体的方法の−ρnを説1−I1.l
する。
する。
捷ず、この発り」ては、例えば2進化10′fiLコー
ド、あるいは16進法におけるゝ’A、” (1010
)からゝゝF″(1111)tでのいずれかのコードが
エラーチェック用の特定パターンとしてRAMK記憶、
される。寸だ、この特定パターンCゴ、第1図に示すよ
うに、例えば、価格、重JJ1等のデータが記・膿され
たその残りの全判エリア(2)に記憶される。また、前
者のように特定パターンを特定エリア(2)に記憶させ
るときは、該特定エリア(2)は保存すべきデータが記
憶されたそのエリア(3)の近傍に設けられる。
ド、あるいは16進法におけるゝ’A、” (1010
)からゝゝF″(1111)tでのいずれかのコードが
エラーチェック用の特定パターンとしてRAMK記憶、
される。寸だ、この特定パターンCゴ、第1図に示すよ
うに、例えば、価格、重JJ1等のデータが記・膿され
たその残りの全判エリア(2)に記憶される。また、前
者のように特定パターンを特定エリア(2)に記憶させ
るときは、該特定エリア(2)は保存すべきデータが記
憶されたそのエリア(3)の近傍に設けられる。
次に、この特定パターンが変化したか否かの検出は、こ
の特定パターンと、ROM(リードオンリーメモリ)に
記憶された同一の特定パターンとを比較することにより
行われる。比較の結果、両パターンか−っても不一致で
あれば、そのRAMの記憶データは変化したと判断し、
アラーム等を作動させるのである。
の特定パターンと、ROM(リードオンリーメモリ)に
記憶された同一の特定パターンとを比較することにより
行われる。比較の結果、両パターンか−っても不一致で
あれば、そのRAMの記憶データは変化したと判断し、
アラーム等を作動させるのである。
尚、第1図はこの特定パターンとして16進法のゝゝA
” (1010)を記憶せしめた場合を示し、第″2
図は2進法のゝゝ5″(0101)を記憶せしめた場合
を示している。
” (1010)を記憶せしめた場合を示し、第″2
図は2進法のゝゝ5″(0101)を記憶せしめた場合
を示している。
以」二の例は、エラーチェック用の特定パターンを積極
的にRAMK11き込んで、記憶データのエラーをチェ
ックするものであるか、その他にRAMに川き込まれた
データそのものか、エラーチェック用の特定パターンと
して利用できる場合かある。
的にRAMK11き込んで、記憶データのエラーをチェ
ックするものであるか、その他にRAMに川き込まれた
データそのものか、エラーチェック用の特定パターンと
して利用できる場合かある。
例えば、価格、重量等の数値データか2進化lO進コー
ドて記・臆されている場合である。かかる場合には、こ
の数値データそのものをエラーチェック用の特定パター
ンとして利用L、該パターンか16進法の”A″(10
10)からゝゝF″ (1111)までの8ずれかに変
化していることが検出されれば、この数値データは変化
したと判断し、アラ−・ム等を作動させるのである。
ドて記・臆されている場合である。かかる場合には、こ
の数値データそのものをエラーチェック用の特定パター
ンとして利用L、該パターンか16進法の”A″(10
10)からゝゝF″ (1111)までの8ずれかに変
化していることが検出されれば、この数値データは変化
したと判断し、アラ−・ム等を作動させるのである。
次に、記憶データが変化しているこ吉か検出された場合
、該データをいかに処理するかが間!mとなる。一般に
は、変化の生じた記憶データはクリアされ、再度記憶せ
しめられる。しかし、記憶テークか一元性のものである
場合は、これを山:度記憶させることはできない。
、該データをいかに処理するかが間!mとなる。一般に
は、変化の生じた記憶データはクリアされ、再度記憶せ
しめられる。しかし、記憶テークか一元性のものである
場合は、これを山:度記憶させることはできない。
このような場合は、同一内容のデータを記憶させた複数
のRAMにエラーチェック用の特定パターンを記憶させ
、これらのRAMの特定パターンの変化を険“出するこ
とにより、いずれのRA Mの記憶データにエラーが生
じたかをチェックするのである。これにより、記憶テー
クの正常なRAMを選出することが可能になるとともに
、エラー・イ&生による貴重なテークの消失を回IIr
tするこ志かてきる。
のRAMにエラーチェック用の特定パターンを記憶させ
、これらのRAMの特定パターンの変化を険“出するこ
とにより、いずれのRA Mの記憶データにエラーが生
じたかをチェックするのである。これにより、記憶テー
クの正常なRAMを選出することが可能になるとともに
、エラー・イ&生による貴重なテークの消失を回IIr
tするこ志かてきる。
この場合、各RAMの記憶データの変化は、これらの記
憶データを互いに比較することで検出することができる
し、あるい(ri、各RAMに記憶された前記特定パタ
ーンの変化を調べることで検出することができる。この
前者の場合では、各記憶データを逐次比較することがで
きるので、記憶データの変化の検出に、より正確を期す
ことかできる。
憶データを互いに比較することで検出することができる
し、あるい(ri、各RAMに記憶された前記特定パタ
ーンの変化を調べることで検出することができる。この
前者の場合では、各記憶データを逐次比較することがで
きるので、記憶データの変化の検出に、より正確を期す
ことかできる。
第3図は、同一内容のテ゛−夕を記憶させたRAMを2
つ用いて、いずれのRAMの記憶テ゛−夕にエラーが生
じているかをチェックするフローチャートの一例を示す
。そして、そのフローは次のステップからなる。
つ用いて、いずれのRAMの記憶テ゛−夕にエラーが生
じているかをチェックするフローチャートの一例を示す
。そして、そのフローは次のステップからなる。
ステップ1ニー11ず、同一内容のテークを記憶させた
RAM1とRAM 2吉を比較して両テータの一致、不
一致を判断する( Sl)。一致しておれば、両データは 正常であるので、RAMのエラーチ ェックを終了し、メインのプログラ ムに戻る。捷た、不一致であれば、 次のステップ(S2)に移行する。
RAM1とRAM 2吉を比較して両テータの一致、不
一致を判断する( Sl)。一致しておれば、両データは 正常であるので、RAMのエラーチ ェックを終了し、メインのプログラ ムに戻る。捷た、不一致であれば、 次のステップ(S2)に移行する。
ステップ2:ここではRAM 1の特定パターンの変化
を調べて、そのパターンに、f化か あるか否かを判断する(S2)。゛トリ断の結果、特定
パターンに変化かあれ ば、■<AMlの記憶データは変化していると判断され
るので、次のRAM2 のエラーチェック(S4.+に移行する。
を調べて、そのパターンに、f化か あるか否かを判断する(S2)。゛トリ断の結果、特定
パターンに変化かあれ ば、■<AMlの記憶データは変化していると判断され
るので、次のRAM2 のエラーチェック(S4.+に移行する。
ステップ3:捷だ、特定パターンに変化かなけれは、こ
のRAM 1の記憶データは正常であると判断されるの
で、このRAM 1の記憶データをRAM 2にも記憶させて(S3)、
メインのプログラムに 戻る。
のRAM 1の記憶データは正常であると判断されるの
で、このRAM 1の記憶データをRAM 2にも記憶させて(S3)、
メインのプログラムに 戻る。
ステップ4 : RAM 1の特定パターンに変化があ
れば、次KRAM2の特定パターンの変 化ケ調へて、そのパターンに変化が あるか否かを判断する(S4)。ナ1ノ断の結果その特
定パターンに変化かな ければ、後述のステップ6に移行し、 また、変化があれば、次のステップ 5に移行する。
れば、次KRAM2の特定パターンの変 化ケ調へて、そのパターンに変化が あるか否かを判断する(S4)。ナ1ノ断の結果その特
定パターンに変化かな ければ、後述のステップ6に移行し、 また、変化があれば、次のステップ 5に移行する。
ステップ5:RAM2の特定パターンに変化かあれば、
RAM 1 、 RAM 2のいずれの記憶データも変
化していると判断される ので、両データを全てクリアしくS5)。
RAM 1 、 RAM 2のいずれの記憶データも変
化していると判断される ので、両データを全てクリアしくS5)。
次のエラーチェックに備えるために
ステップ7 (S7)に移行する。
ステップ6:tた、RAM2の特定パターンに変化がな
ければ、RAM2の記憶データは 正常であると判断されるので、この RAM2の記憶データをRAM I Kも記憶させて(
S6)、メインのプログラ ムに戻る。
ければ、RAM2の記憶データは 正常であると判断されるので、この RAM2の記憶データをRAM I Kも記憶させて(
S6)、メインのプログラ ムに戻る。
ステップ7.8:全データかクリアされた場合(S5)
は、エラーチェック用の特定パター ンをRAM 1、RAlvi2に記憶させ(S7)、続
いて、全データかクリアされた ことを表示するアラームを表示させ てメインのプログラムに仄る(S8)。
は、エラーチェック用の特定パター ンをRAM 1、RAlvi2に記憶させ(S7)、続
いて、全データかクリアされた ことを表示するアラームを表示させ てメインのプログラムに仄る(S8)。
この場合、記憶データが2進化1,0進コードで表わさ
れた数値データであるときは、前述したように該デ゛−
夕そのものをエラーチェック用の特定パターンとして利
用することができるので、この場合にはステップ7の処
理を省略することかできる。まだ、このフローにおいて
は、同一内容のデータを記憶させるRAMを2つ用いた
場合の例を示したか、これに限定されるもので1はなく
、多数のRAMを用いて同様なチェックを行わせること
もできる。この場合には記憶テークの正常なRAMの確
保か容易になる。
れた数値データであるときは、前述したように該デ゛−
夕そのものをエラーチェック用の特定パターンとして利
用することができるので、この場合にはステップ7の処
理を省略することかできる。まだ、このフローにおいて
は、同一内容のデータを記憶させるRAMを2つ用いた
場合の例を示したか、これに限定されるもので1はなく
、多数のRAMを用いて同様なチェックを行わせること
もできる。この場合には記憶テークの正常なRAMの確
保か容易になる。
勿論、RAMを複数用いる場合は、1つのRAMに発生
した記憶テークのエラーか能のRA、Mにも波及しない
ように夫々を電気的に独立させる必票かある。
した記憶テークのエラーか能のRA、Mにも波及しない
ように夫々を電気的に独立させる必票かある。
以上説明したように、この発明は、RAMにエラーチェ
ック用の特定パターンを記憶させ、該パターンの変化を
検出することにより、RA、M K記憶されたデータの
エラーをチェックするようにしたので、記憶データが変
化したか否かを事前に調べることができる。したかつて
、料金秤等に適用した場合は、その集計結果の正誤の判
定を行うことができ、かかる料金秤等の集計結果の1討
頼性を向」ニさせることができる。また、この発明にお
いては、エラーチェック用の特定パターンを同一内容の
データを記憶した複数のRAMに記憶させ、これらのR
AMの特定パターンの変化を検出して、記憶データの正
常なRAMを炭山するようにしたので、いずれかのRA
Mの5己(意テ゛−夕か変rヒしても、記憶データの正
常なRAMを選出して、そのデータを用いることができ
る。したかつて、」1記料金秤等に適用した場合には、
その集計結果の信頼性をさらに向上することができる。
ック用の特定パターンを記憶させ、該パターンの変化を
検出することにより、RA、M K記憶されたデータの
エラーをチェックするようにしたので、記憶データが変
化したか否かを事前に調べることができる。したかつて
、料金秤等に適用した場合は、その集計結果の正誤の判
定を行うことができ、かかる料金秤等の集計結果の1討
頼性を向」ニさせることができる。また、この発明にお
いては、エラーチェック用の特定パターンを同一内容の
データを記憶した複数のRAMに記憶させ、これらのR
AMの特定パターンの変化を検出して、記憶データの正
常なRAMを炭山するようにしたので、いずれかのRA
Mの5己(意テ゛−夕か変rヒしても、記憶データの正
常なRAMを選出して、そのデータを用いることができ
る。したかつて、」1記料金秤等に適用した場合には、
その集計結果の信頼性をさらに向上することができる。
第1図、第2図はこの発明方法に使用する特定パターン
記憶エリアの説明図であり、第3図は、2つのRAMを
用いて記憶データのエラーをチェックする場合のフロー
チャートである。 1・・・RAM、 2.・特定エリア
、2′・余剰エリア。 第2図 【 第3図
記憶エリアの説明図であり、第3図は、2つのRAMを
用いて記憶データのエラーをチェックする場合のフロー
チャートである。 1・・・RAM、 2.・特定エリア
、2′・余剰エリア。 第2図 【 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) RAM にエラーチェック用の特定パターンを
記憶させ、該パターンの変化を検出することにより、R
AMに記憶されたデータのエラーをチェックすることを
特徴とするRAM のエラーチェック方法。 (2、特許請求の範囲第1項記載のRAMのエラーチェ
ック方法において、同一内容のデータを記憶させた複数
のRAMにエラーチェック用の特定パターンを記憶させ
るとともに、これらのRAMの記憶データのエラーをチ
ェックして、記憶データの正常なRAMを検出すること
を特徴とす、るRAMのエラーチェック方法。 (3) エラーチェック用の特定パターンをRAM内
の金利エリアに記憶させることを特徴とする特許請求の
範囲第1項又は第2項記載のRAMのエラーチェック方
法、。 (4) エラーチェック用の特定パターンを分散的に
指定したRAM内の複数の特定エリアに記憶させること
を特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載のR
AMのエラーチェック方法。 (5)2進化10進コードのデータがRAMに記憶され
ている時は、該テ゛−夕をエラーチェック用の特定パタ
ーンとし、該データか16進法の11A″からゝIF″
までのいずれかに変化したか否かを検出することを特徴
とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載のRAMの
エラーヂエッタ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157821A JPS5948899A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | Ramのエラ−チエツク方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157821A JPS5948899A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | Ramのエラ−チエツク方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948899A true JPS5948899A (ja) | 1984-03-21 |
Family
ID=15658037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57157821A Pending JPS5948899A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | Ramのエラ−チエツク方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948899A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63230370A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-26 | Fujitsu Ltd | プリンタ装置 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5562600A (en) * | 1978-11-02 | 1980-05-12 | Mitsubishi Electric Corp | Availability decision method of power failure security in volatile semiconductor memory |
| JPS55135395A (en) * | 1979-04-05 | 1980-10-22 | Toshiba Corp | Storage unit for infromation |
| JPS55142499A (en) * | 1979-04-16 | 1980-11-07 | Tektronix Inc | Electronic device having memory |
| JPS5764397A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-19 | Olympus Optical Co Ltd | Memory device |
| JPS57117195A (en) * | 1981-01-10 | 1982-07-21 | Mitsubishi Electric Corp | Computer device |
| JPS5870496A (ja) * | 1981-10-21 | 1983-04-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | メモリ装置のチエツク方法 |
-
1982
- 1982-09-09 JP JP57157821A patent/JPS5948899A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5562600A (en) * | 1978-11-02 | 1980-05-12 | Mitsubishi Electric Corp | Availability decision method of power failure security in volatile semiconductor memory |
| JPS55135395A (en) * | 1979-04-05 | 1980-10-22 | Toshiba Corp | Storage unit for infromation |
| JPS55142499A (en) * | 1979-04-16 | 1980-11-07 | Tektronix Inc | Electronic device having memory |
| JPS5764397A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-19 | Olympus Optical Co Ltd | Memory device |
| JPS57117195A (en) * | 1981-01-10 | 1982-07-21 | Mitsubishi Electric Corp | Computer device |
| JPS5870496A (ja) * | 1981-10-21 | 1983-04-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | メモリ装置のチエツク方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63230370A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-26 | Fujitsu Ltd | プリンタ装置 |
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