JPS5949097A - 空調制御システムにおけるアクチェータ - Google Patents
空調制御システムにおけるアクチェータInfo
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- JPS5949097A JPS5949097A JP57160298A JP16029882A JPS5949097A JP S5949097 A JPS5949097 A JP S5949097A JP 57160298 A JP57160298 A JP 57160298A JP 16029882 A JP16029882 A JP 16029882A JP S5949097 A JPS5949097 A JP S5949097A
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- signal
- command
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- control
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q9/00—Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、空調制御システム、熱源制御システム等にお
いて用いられるアクチェータに関するものである。
いて用いられるアクチェータに関するものである。
たとえば従来の空調制御システムにおいては、制御弁、
制御ダンパ、モータ駆動用の動力盤等を監視制御する場
合、データ年収盤を介して監視し、空調制御部により制
御するものとなっており、一般に第1図のブロック図に
示す構成が採用されている。
制御ダンパ、モータ駆動用の動力盤等を監視制御する場
合、データ年収盤を介して監視し、空調制御部により制
御するものとなっており、一般に第1図のブロック図に
示す構成が採用されている。
すなわち、iTi、n機等の中実共1’f’fCEと、
各所へ分散のうえ配置されたデータ年収盤DGP+ −
DGPnとの間を共通の伝送路りにより接続すると共に
、各データ年収盤DGP J〜DGPnへ計測用の温度
センサT+および湿度センサH】を各個別に接続し、か
つ、空調制御部ACおよび空調機器用の動力盤PPを接
続しており、温度センサT1および湿度センサH+の出
力をデータ年収盤DGP +〜DGPnにおいてディジ
タル信号へ変換のうえ、中実装置CEへ送信する一方、
これを受信した中実共PCCEが監視する。
各所へ分散のうえ配置されたデータ年収盤DGP+ −
DGPnとの間を共通の伝送路りにより接続すると共に
、各データ年収盤DGP J〜DGPnへ計測用の温度
センサT+および湿度センサH】を各個別に接続し、か
つ、空調制御部ACおよび空調機器用の動力盤PPを接
続しており、温度センサT1および湿度センサH+の出
力をデータ年収盤DGP +〜DGPnにおいてディジ
タル信号へ変換のうえ、中実装置CEへ送信する一方、
これを受信した中実共PCCEが監視する。
一一方、AC制御部では、接続されている制御用の温度
センサT2および温度センサT(2により制御〕;11
−を演算し、接続されている制御弁M■および制御ダン
パMDを操作する。
センサT2および温度センサT(2により制御〕;11
−を演算し、接続されている制御弁M■および制御ダン
パMDを操作する。
さらに、中実装置CEにて設定された設定値は、データ
年収盤DGI)l〜DGPnを経由して空調制御部AC
に伝送される。中実装置CEにて判断されるオン・オフ
信号はデータ年収盤DGPを経由して動力盤ppに伝送
される。
年収盤DGI)l〜DGPnを経由して空調制御部AC
に伝送される。中実装置CEにて判断されるオン・オフ
信号はデータ年収盤DGPを経由して動力盤ppに伝送
される。
しかし、かかる従来のンスデノ、においてC−1中実装
置CEとデーク年収fI:口)GP +〜・DGPnと
の間は共通の伝送路りにより接続されるものの、データ
年収盤DGP 1〜DGPnと繭層センナTl、湿度セ
ンサJtiとの間および、データ年収盤r)C;P+〜
I)GPnと空調制j卸部ACおよび動力盤PPとの間
、さらに、空調制御r;B A Cとrla鹿センセン
2、湿度センサl(2、制御弁Jl/IV1 、 Mv
2、制御ダンパMD+。
置CEとデーク年収fI:口)GP +〜・DGPnと
の間は共通の伝送路りにより接続されるものの、データ
年収盤DGP 1〜DGPnと繭層センナTl、湿度セ
ンサJtiとの間および、データ年収盤r)C;P+〜
I)GPnと空調制j卸部ACおよび動力盤PPとの間
、さらに、空調制御r;B A Cとrla鹿センセン
2、湿度センサl(2、制御弁Jl/IV1 、 Mv
2、制御ダンパMD+。
MD2 、 MD3の間は、各個別の布イ、@螢要し、
線材費および布紳工0費が高価となる欠点を生ずる8ま
た、従来のシステムにおいては、データ年収盤DGP
1− DGPnおよび空調制御部ACを要するど共に、
これへ接続される機器の数およびオ・F別に応じて種々
な形式のデータ年収盤DGP 1〜DGPnおよび空調
制御部ACを用意せねばならず、共通化が図られないた
め量産効果が減殺され、これらが高価となることにより
、システム全体としても高価となる欠点を生じている。
線材費および布紳工0費が高価となる欠点を生ずる8ま
た、従来のシステムにおいては、データ年収盤DGP
1− DGPnおよび空調制御部ACを要するど共に、
これへ接続される機器の数およびオ・F別に応じて種々
な形式のデータ年収盤DGP 1〜DGPnおよび空調
制御部ACを用意せねばならず、共通化が図られないた
め量産効果が減殺され、これらが高価となることにより
、システム全体としても高価となる欠点を生じている。
本発明は、従来のかかる欠点を根本的に解決する目的を
有し、伝送回路、被制御機器の、駆動用ドライバ等とを
一体化し、操作機能と共にデータ送受(i;’ 1jl
l! rj5を具備するものとした極めて効果的な制御
用のアクチェータを提供するものである。
有し、伝送回路、被制御機器の、駆動用ドライバ等とを
一体化し、操作機能と共にデータ送受(i;’ 1jl
l! rj5を具備するものとした極めて効果的な制御
用のアクチェータを提供するものである。
以下、空調制御ンステl、における実カイq例を示す図
によって本発明の詳、tlllを説明するが、便宜上、
木つ己明のjl:3用されるシステム+1¥成について
最初に説明する。
によって本発明の詳、tlllを説明するが、便宜上、
木つ己明のjl:3用されるシステム+1¥成について
最初に説明する。
J−なわち、第2図のブロック図に示すとおり、本発明
のアクチェータATm 、 ATSは、データ送受信(
、′!能を有するため、空調制御部Act)と共通線に
よって接続することがnJ能となり、がっ、各々が個有
のアドレスを有するため、これと一致するコマンド信号
およびポーリング信号を空調制御部ACDから送信する
ことにより、制御弁MV 制御ダンパおよび動力盤PP
を各個別に制御できると共に、これらの制御状況をポー
リング信号に上り各個別に年収できるものとなっており
、これらは、共通の伝送路りによってのみ接続されるも
のとなるブ・−め、接続用の線材費および布線工数費が
大幅に低減される。
のアクチェータATm 、 ATSは、データ送受信(
、′!能を有するため、空調制御部Act)と共通線に
よって接続することがnJ能となり、がっ、各々が個有
のアドレスを有するため、これと一致するコマンド信号
およびポーリング信号を空調制御部ACDから送信する
ことにより、制御弁MV 制御ダンパおよび動力盤PP
を各個別に制御できると共に、これらの制御状況をポー
リング信号に上り各個別に年収できるものとなっており
、これらは、共通の伝送路りによってのみ接続されるも
のとなるブ・−め、接続用の線材費および布線工数費が
大幅に低減される。
才だ、回19の機能を有する温度センサ′rS、湿度セ
ンサH8等を用意−すれば、これらがすべて共通の伝送
路LKより接続できるものとなるうえ、制御用の電動ア
クチェータATmおよびオン・オフ信号を送出するステ
ップアクチェータATsにより、1σ接制御弁MV、i
ti’制御ダンパおよび動力盤PPを制御できるものと
なるため、従来のデータ年収盤DGP、〜DGPnおよ
び空調制御部ACを一体化すること力順り能となり、シ
ステム構成が大幅に簡略化される。
ンサH8等を用意−すれば、これらがすべて共通の伝送
路LKより接続できるものとなるうえ、制御用の電動ア
クチェータATmおよびオン・オフ信号を送出するステ
ップアクチェータATsにより、1σ接制御弁MV、i
ti’制御ダンパおよび動力盤PPを制御できるものと
なるため、従来のデータ年収盤DGP、〜DGPnおよ
び空調制御部ACを一体化すること力順り能となり、シ
ステム構成が大幅に簡略化される。
第31ン1は、本発明の実施例ケ示す電動アクチェータ
のブロック図であり、線路L1.L2からなる伝送路り
へ接続され、これ全弁してデータ信号の送受信を行なう
伝送回路SRが設けてあり、空調制御部ACDからのコ
マンド信号およびポーリング信号は、伝送回路Sn−t
g介して制御部CNTへ与えられ、ここにおいて解読さ
れたうえ、コマンド信号に応じた制御信号がドライバD
Rへ力えられるため、これの駆動出力に上りモータ制御
弁Mv用のモータMが被制御機器として、駆動され、弁
の開閉を制御するものとなっている。
のブロック図であり、線路L1.L2からなる伝送路り
へ接続され、これ全弁してデータ信号の送受信を行なう
伝送回路SRが設けてあり、空調制御部ACDからのコ
マンド信号およびポーリング信号は、伝送回路Sn−t
g介して制御部CNTへ与えられ、ここにおいて解読さ
れたうえ、コマンド信号に応じた制御信号がドライバD
Rへ力えられるため、これの駆動出力に上りモータ制御
弁Mv用のモータMが被制御機器として、駆動され、弁
の開閉を制御するものとなっている。
ただし、弁と連結されたポテンショメータ■ζVが設け
てあり、こftが、弁の開度に応じた信号を送出するも
のとなっており、これの出力はアナログ争ディジタル変
換器(以下、ADC’)A/D によりディジタル信
号へ変換されてから制御部CNTへ布えられ、制御部C
NTがコマンド信号によって指令された弁の開度値と、
ADC−A/D の出力により示される弁の開度値と
を比較し、両開度値間の差が零どなる方向ヘモ−タMを
制御するものとなっている。
てあり、こftが、弁の開度に応じた信号を送出するも
のとなっており、これの出力はアナログ争ディジタル変
換器(以下、ADC’)A/D によりディジタル信
号へ変換されてから制御部CNTへ布えられ、制御部C
NTがコマンド信号によって指令された弁の開度値と、
ADC−A/D の出力により示される弁の開度値と
を比較し、両開度値間の差が零どなる方向ヘモ−タMを
制御するものとなっている。
寸だ、4!調制御部ACDは、その時点の弁の開度値ケ
確詔したうえ制御演算を行なうものとなっているため、
AI)C−A/D の出力を梁調制御部ACDへデー
タとして送信する必要があり、伝送回路SRを介する空
調制御部ACDからのポーリング信号に応じて制御部C
NTがADC−A/Dの出力を伝送回路SRへi差出し
、これを介し2て弁1::’J rrり値のデータを空
調制7+111部ACDへ送信するものとなっている。
確詔したうえ制御演算を行なうものとなっているため、
AI)C−A/D の出力を梁調制御部ACDへデー
タとして送信する必要があり、伝送回路SRを介する空
調制御部ACDからのポーリング信号に応じて制御部C
NTがADC−A/Dの出力を伝送回路SRへi差出し
、これを介し2て弁1::’J rrり値のデータを空
調制7+111部ACDへ送信するものとなっている。
なお、コマンド信号およびポー リング信号にはアドレ
ス4示す情報が含寸れており、アドレス設定器ASによ
り設定された自己に個有のアドレスと、コマンド信号お
よびポーリング信号により指定されたアドレスとが一改
し/こことケ制側部CNTが判別し、両者の一致に応じ
て前岨の各動作を行なうものとなっている。
ス4示す情報が含寸れており、アドレス設定器ASによ
り設定された自己に個有のアドレスと、コマンド信号お
よびポーリング信号により指定されたアドレスとが一改
し/こことケ制側部CNTが判別し、両者の一致に応じ
て前岨の各動作を行なうものとなっている。
1だ、制御部CNT +”、t 、高■“1度集積回路
化等による共用化を図るため、メモリ内に第1(々の用
途に応じたプログラムか格納されており、モー ド設定
器MSによりメモリ内のグログラノ・が指定されるもの
となっている。この場合は、モード設定器MSにより電
動アクチェータとしての動作モードを設定するものとな
っている。
化等による共用化を図るため、メモリ内に第1(々の用
途に応じたプログラムか格納されており、モー ド設定
器MSによりメモリ内のグログラノ・が指定されるもの
となっている。この場合は、モード設定器MSにより電
動アクチェータとしての動作モードを設定するものとな
っている。
このほか、若し、データ信号の送受信が不d[能となっ
た場合、弁開度が不特定の寸ま放置されるのを阻止する
ため、基準値設定器ssが設けてあり、コマンド信号の
正確な受信が行なわれなくなれば、これを制御部CNT
が判断し、基準値設定器SSによりプリセットされた値
に弁の開度を定めるものとしてモータM−i制御するも
のとなっている−・方、制御部CNTおよびAI)C−
A、、”D の動作を規正するだめのクロックパルス
を発生するパルス発生器PGが設けである。
た場合、弁開度が不特定の寸ま放置されるのを阻止する
ため、基準値設定器ssが設けてあり、コマンド信号の
正確な受信が行なわれなくなれば、これを制御部CNT
が判断し、基準値設定器SSによりプリセットされた値
に弁の開度を定めるものとしてモータM−i制御するも
のとなっている−・方、制御部CNTおよびAI)C−
A、、”D の動作を規正するだめのクロックパルス
を発生するパルス発生器PGが設けである。
ただし、この場合は、伝送路I7のほかに、線路L3.
L4からなる電源供給用の電礫路Lpが用いられており
、これら供給されるAC24V等の電源ACをモータM
へ与えると共に、電源ACを電源回路psにより整流し
かつ安定化のうえ、電源Eとしてから各部へ供給してい
る。
L4からなる電源供給用の電礫路Lpが用いられており
、これら供給されるAC24V等の電源ACをモータM
へ与えると共に、電源ACを電源回路psにより整流し
かつ安定化のうえ、電源Eとしてから各部へ供給してい
る。
第4図は、ドライバDRおよびモータMの回路を示す回
路図であり、制御部CNTがモータ正転の信号Fを送出
ずれば、トランジスタ。lがオンとなり、フォト・トラ
イアックP’l”lの発光ダイオードが発光し、これと
対向するトライアックがオンとなって、抵抗器R1ヲ介
しトライアックTAiヘゲート?lf圧を印゛加するた
め、トライアックTA1もオンとなり、電源ACからモ
ータMの巻線Llへ通電すると共に、巻線L2には、進
相用のコンデンサCを介して通電し、モータMが正転を
行ない、例えば、これど連結された弁が開放へ移行する
ものとなっている。
路図であり、制御部CNTがモータ正転の信号Fを送出
ずれば、トランジスタ。lがオンとなり、フォト・トラ
イアックP’l”lの発光ダイオードが発光し、これと
対向するトライアックがオンとなって、抵抗器R1ヲ介
しトライアックTAiヘゲート?lf圧を印゛加するた
め、トライアックTA1もオンとなり、電源ACからモ
ータMの巻線Llへ通電すると共に、巻線L2には、進
相用のコンデンサCを介して通電し、モータMが正転を
行ない、例えば、これど連結された弁が開放へ移行する
ものとなっている。
また、制御部CNTからモータ逆転の信号Bが与えられ
れば、トランジスタQ2がオンとなり、フォト・トライ
アックPT2の発光ダイオードが発光し、これと対応す
るトライブックがオンとなって、抵抗器R2を介し)・
ライブックTA2ヘゲート1i、圧を印加するため、ト
ライアックTA2もオンとなり、電源ACからモータM
の巻線L2へ通電すると共に、巻線り、には、コンデン
ザcl介して通電し、モータMが逆転を行ない、この場
合は、弁が閉塞へ移行するものとなる。
れば、トランジスタQ2がオンとなり、フォト・トライ
アックPT2の発光ダイオードが発光し、これと対応す
るトライブックがオンとなって、抵抗器R2を介し)・
ライブックTA2ヘゲート1i、圧を印加するため、ト
ライアックTA2もオンとなり、電源ACからモータM
の巻線L2へ通電すると共に、巻線り、には、コンデン
ザcl介して通電し、モータMが逆転を行ない、この場
合は、弁が閉塞へ移行するものとなる。
このほか、手動(M)と自動(A)との切替スイッチS
1が設けてあり、これを手動(M)とした場合には、ス
イッチS2のオンによりモータMが正転し、弁が(OP
EN’)方向へ回動する−・方、スイッチS3のオンに
よっては、モータMが逆転し、弁が(CLO8E)
方向へ回動するものとなるため、手動操作によっても弁
の開閉が制御できるものとなっている。
1が設けてあり、これを手動(M)とした場合には、ス
イッチS2のオンによりモータMが正転し、弁が(OP
EN’)方向へ回動する−・方、スイッチS3のオンに
よっては、モータMが逆転し、弁が(CLO8E)
方向へ回動するものとなるため、手動操作によっても弁
の開閉が制御できるものとなっている。
制御部CNTの主要機能は、fffi諒投入による”5
TART”につぎ、各部に初期状態を設定する”イニシ
ャル処理″、カウンタCUTのカウント値を取り込み、
メモリへ格納する等の”計測処理“、接点Sの情報全敗
り込んでメモリへ格納する゛接点46報処理″、中央よ
りのを求に応じて言I測データを送1tする゛伝送処理
′°、および中央よりの命令による実行等の°′コマン
ド処理゛の5つである。
TART”につぎ、各部に初期状態を設定する”イニシ
ャル処理″、カウンタCUTのカウント値を取り込み、
メモリへ格納する等の”計測処理“、接点Sの情報全敗
り込んでメモリへ格納する゛接点46報処理″、中央よ
りのを求に応じて言I測データを送1tする゛伝送処理
′°、および中央よりの命令による実行等の°′コマン
ド処理゛の5つである。
第5図は、伝送処理の詳細を示すフローチャトであり、
”言[(則処用1″によって得られた”泪flll+デ
ータを送信レジスタヘセット°“してから、所定時間内
に受信データが到来するか否か葡監祝するだめの”タイ
マー・スター ト、 ++ 、=、行なったうえ待機状
態へ入り、データの受信に応じてパリティチェック等を
行なってエラーの有無をチェックし、゛受イnエラーあ
り?°′のNoではコマンド信号か否かを゛コマンド信
号?”により判断し、これがN。
”言[(則処用1″によって得られた”泪flll+デ
ータを送信レジスタヘセット°“してから、所定時間内
に受信データが到来するか否か葡監祝するだめの”タイ
マー・スター ト、 ++ 、=、行なったうえ待機状
態へ入り、データの受信に応じてパリティチェック等を
行なってエラーの有無をチェックし、゛受イnエラーあ
り?°′のNoではコマンド信号か否かを゛コマンド信
号?”により判断し、これがN。
であれ(d:、ポーリング信号か否かを″ポーリングは
号?゛に、しり判断した後、これのYESに応じ、ポー
リング信号により指定されたアドレスど自己のアドレス
とを゛アドレス一致?゛°により判断する。
号?゛に、しり判断した後、これのYESに応じ、ポー
リング信号により指定されたアドレスど自己のアドレス
とを゛アドレス一致?゛°により判断する。
”アドレス一致?″がYESであれば、°゛送信準備“
を行なってから、送信レジスタの内容を°゛デデー送信
°゛により送信し、6送信終了?″のYESに応じて送
イKk終了する。
を行なってから、送信レジスタの内容を°゛デデー送信
°゛により送信し、6送信終了?″のYESに応じて送
イKk終了する。
また、”受信エラーあり?°′のYESでは、゛タイマ
ー・タイムアツプ?゛′のYESに応じて1エラーフラ
グセソドを行なう一方、”コマンド信号?゛がYESで
あれば、コマンド化4づにより示される指令値の゛コマ
ンドデータ受信゛1行ない、前述と同様に°゛77ドレ
スーl’”を判断のうえ、これのYESにしたがって”
コマンドフラグ七ッピを行なってから、゛′コマンドデ
ータをコマンドレジスタヘセソト″シ、゛コマンド処J
T! ”の準(、(ii f行なう。
ー・タイムアツプ?゛′のYESに応じて1エラーフラ
グセソドを行なう一方、”コマンド信号?゛がYESで
あれば、コマンド化4づにより示される指令値の゛コマ
ンドデータ受信゛1行ない、前述と同様に°゛77ドレ
スーl’”を判断のうえ、これのYESにしたがって”
コマンドフラグ七ッピを行なってから、゛′コマンドデ
ータをコマンドレジスタヘセソト″シ、゛コマンド処J
T! ”の準(、(ii f行なう。
第6図は、パコマンド処理゛の#Y′#ll f示すフ
ローチャートであり、第5図における゛エンーフラグ十
ット″の状況に応じて゛°伝送正常?゛を判断し、これ
がYESであれば、第6図における゛コマンドフラグセ
ット“°の状況にしたがって゛コマンドフラグあり?”
を判断のうえ、これのYESに応じ、コマンドデータに
よって示される指令値が規定範囲内か否かを″コマンド
データ正常“?゛により判1i’、iiすZ)。
ローチャートであり、第5図における゛エンーフラグ十
ット″の状況に応じて゛°伝送正常?゛を判断し、これ
がYESであれば、第6図における゛コマンドフラグセ
ット“°の状況にしたがって゛コマンドフラグあり?”
を判断のうえ、これのYESに応じ、コマンドデータに
よって示される指令値が規定範囲内か否かを″コマンド
データ正常“?゛により判1i’、iiすZ)。
°°コマンドデデー正′g?”がYESであれば、ドラ
イバD11に7・Jする制御信号送111を停止し、゛
′モータ停止“を行なわせてから、゛°コマンドデデー
全閉?゛′のNoおよび゛′コマンドデ〜り全開?パの
Noに尾、し、指令によって示される開度値と、1)C
−A/Dの出力にょって示される開度値との差を演算に
よって求めたうえ、゛開度値差を出カレジスター\セッ
トし、あらかじめ定められた開度値差の許容誤差:’D
+>開度値差“を判断の後、これのNQに応じ、モータ
Mおよび弁の応動が正常に行なわれるが否かをチェック
するための゛監視タイマー・プリセット′”を行ない、
これについて、開度値差が減少する方向の制御信号を“
コマンド送出°゛によりドライバDRへ送出する1、寸
だ、゛監視タイマー・タイムアツプ′?°”のNOでは
ΔDC−A/DのL13力を逐次メモリへ]6納する6
開度Eil+Ii ”を行ない、これに応じて上述と同
様に゛開度値差を出力レジスタへセット“°のうえ、ド
ライバDRに対する制御信号の送出を゛°コマンド送出
“′により行ない、弁の回動過剰1てより開度値差の正
9が反Φノくシ、これに応じて制御信号がFからBへ、
またばBからFへ変化したか否かを”コマンドノ冷性変
化?“により判断して”コマンドフラグリセソドr行な
うか、−トたし1、あらかじめ定めら7した開度値差の
許容1誤差”D2ン開度値差“”kVυ断[7、これカ
ニ YESとなれば、°′コマンドフラグリ→ζソトパ
全行なった後、割肌411号の送出を停止し、”モータ
停止°”を行なわせる。
イバD11に7・Jする制御信号送111を停止し、゛
′モータ停止“を行なわせてから、゛°コマンドデデー
全閉?゛′のNoおよび゛′コマンドデ〜り全開?パの
Noに尾、し、指令によって示される開度値と、1)C
−A/Dの出力にょって示される開度値との差を演算に
よって求めたうえ、゛開度値差を出カレジスター\セッ
トし、あらかじめ定められた開度値差の許容誤差:’D
+>開度値差“を判断の後、これのNQに応じ、モータ
Mおよび弁の応動が正常に行なわれるが否かをチェック
するための゛監視タイマー・プリセット′”を行ない、
これについて、開度値差が減少する方向の制御信号を“
コマンド送出°゛によりドライバDRへ送出する1、寸
だ、゛監視タイマー・タイムアツプ′?°”のNOでは
ΔDC−A/DのL13力を逐次メモリへ]6納する6
開度Eil+Ii ”を行ない、これに応じて上述と同
様に゛開度値差を出力レジスタへセット“°のうえ、ド
ライバDRに対する制御信号の送出を゛°コマンド送出
“′により行ない、弁の回動過剰1てより開度値差の正
9が反Φノくシ、これに応じて制御信号がFからBへ、
またばBからFへ変化したか否かを”コマンドノ冷性変
化?“により判断して”コマンドフラグリセソドr行な
うか、−トたし1、あらかじめ定めら7した開度値差の
許容1誤差”D2ン開度値差“”kVυ断[7、これカ
ニ YESとなれば、°′コマンドフラグリ→ζソトパ
全行なった後、割肌411号の送出を停止し、”モータ
停止°”を行なわせる。
なお、゛伝送正常?°°がNoであれば、基1(へ値設
定器ASにより設定された゛プリセット値を出力レジス
タヘセット°“し、これについで°゛エラーフラグリセ
ツトを行なうものとなっており、この場合は、プリヒツ
ト値に基づいて゛°モータ停止°″、鍔コマンドデータ
1:閉゛?°°以降のjljl制御が行なわれ、プリセ
ット値に応じ−(゛開疫が定−まる。
定器ASにより設定された゛プリセット値を出力レジス
タヘセット°“し、これについで°゛エラーフラグリセ
ツトを行なうものとなっており、この場合は、プリヒツ
ト値に基づいて゛°モータ停止°″、鍔コマンドデータ
1:閉゛?°°以降のjljl制御が行なわれ、プリセ
ット値に応じ−(゛開疫が定−まる。
また、”コマンドデータ正′?δ?°′のNOに応じて
は、6エラーフラグセツト′”が行なわれる一=一方、
“コマンドデータ全閉? ” J)Yl侶によつ−C1
1“全閉コマンド送出送出”か/J(−J、4L、“′
コマンドデータ全1a)7 ” (D Yト!3 ″′
C11′:ビ′j−開コマント〕A出゛°が行なわれ、
1aちにモータA4が全閉“または全開の方向へ連続的
に!’jll jtfllをtする1、コノほか、モー
タj、I :jp・コびFF機4flfに異常を生じた
j易合には、” ’;Iii旨兄夕・17− ・タイム
アツプ°?“′がYESとなる/こ?ノ〕、°°モータ
故障フラグ・セット”′が行なわね、直ちに”′モータ
停止”′へ移行する。
は、6エラーフラグセツト′”が行なわれる一=一方、
“コマンドデータ全閉? ” J)Yl侶によつ−C1
1“全閉コマンド送出送出”か/J(−J、4L、“′
コマンドデータ全1a)7 ” (D Yト!3 ″′
C11′:ビ′j−開コマント〕A出゛°が行なわれ、
1aちにモータA4が全閉“または全開の方向へ連続的
に!’jll jtfllをtする1、コノほか、モー
タj、I :jp・コびFF機4flfに異常を生じた
j易合には、” ’;Iii旨兄夕・17− ・タイム
アツプ°?“′がYESとなる/こ?ノ〕、°°モータ
故障フラグ・セット”′が行なわね、直ちに”′モータ
停止”′へ移行する。
したがって、空調側4i1部とのデータ送受信に応じて
モータMが制御11さJl、コマンド(t ”rのコマ
ンドデータにした〃智)で卯の1う(4度が設定される
。
モータMが制御11さJl、コマンド(t ”rのコマ
ンドデータにした〃智)で卯の1う(4度が設定される
。
たたし、窒調flill jili1部Act) &;
J、名アクチェータArm 、 ATsに対1〜、コマ
ンド化りとポーリング信号とを対としかうλ−1j・1
・+ jljl的に反倒1.−c送信すると共に、こね
、らの信号を送信するタイミングにスペース期間を設け
ており、現在の開度値を示すデータ信号は、このスペー
ス1υj間において送信され、これを空調i1f制御部
ACDが受信するものとなっている。
J、名アクチェータArm 、 ATsに対1〜、コマ
ンド化りとポーリング信号とを対としかうλ−1j・1
・+ jljl的に反倒1.−c送信すると共に、こね
、らの信号を送信するタイミングにスペース期間を設け
ており、現在の開度値を示すデータ信号は、このスペー
ス1υj間において送信され、これを空調i1f制御部
ACDが受信するものとなっている。
このほか、第3図における各設定器MS 、 AS 。
SA等は、ダイオードマ) IJクス回路を用い、所定
のダイオードをカットして所定のコードを発生ずるもの
とすれば好〕商であるが、ディジタルスイッチ、ストラ
ッグ端子等を用いても同様であるーまた、ドライバDR
の構成は、東件に応じて選定が任意であると共に、ポテ
ンショメータRV。
のダイオードをカットして所定のコードを発生ずるもの
とすれば好〕商であるが、ディジタルスイッチ、ストラ
ッグ端子等を用いても同様であるーまた、ドライバDR
の構成は、東件に応じて選定が任意であると共に、ポテ
ンショメータRV。
代りに回転形のコード発生器等を用いてもよく、伝送路
りによりファントム給電を行ない、電源路Lpf:省略
しても同様である。
りによりファントム給電を行ない、電源路Lpf:省略
しても同様である。
第7図は他の実施例としてオン・オフ出力用のステップ
アクチェータATs k示すブロック図であり、線路L
1−L3からなる伝送路り中の信号用糺!路L1および
共通用線路L3へ接続され、これを介してデータ信号の
送受信を行なう伝送回路SRが設けてあり、空調制御部
ACDからのコマンド信号およびポーリング信号は、伝
送回路SRを介して第3図と同様の制御部CNTへ与え
られ、ここにおいて解iij’eされたうえ、コマンド
信号に応じて制御信号がドライバDR+〜DRnへ力え
られるため、これの駆動出力によりリレ〜[,1〜RL
nが動作し、機器制御用の各接点rν1 = ranが
オンとなり、各接点r4x 〜rpnの出力0UT1〜
0UTnへ接続された被制御機器が、各接点rh〜ri
’nのオン拳オフ状況にしたがって制御されるものとな
っているヘゲこだし、被制御機器としてはこの場合、動
力盤pptたはモータ制御装置6゛、電気ヒータ制御装
97等が適用され、各接点rP1〜r9nのオン・オフ
状況に応じ、モータの回転速変寸たは電気ヒータの段数
等がステップ状に切替えられるものとなる、且た、窒i
:”’l制御部ACDは、接点’r? = ranの状
況分水めたうえ制御演算を行なうものとなっているため
、接点ri1〜rj4nの状況と対応するドライバDR
1〜DRnへの、制御信号の状況をデータとして送信す
る必要があり、伝送回路SRを介する空調制御部ACD
からのポー11ング信号に応じて制御部CNTが制御1
11信号の状況を伝送回路SRへ送出し、これを介して
接点re、1− r Jnの状況を空調制御部ACDへ
送信するものとなっている2、なお、第3図と同様、ア
ドレス設定器ASにより設定された自己に個有のアドレ
スと、コマンド信号およびポー リング信号により指定
されたアドレスとが一致したこと全制御部○汀が判別し
、両者の一致に応じて前述の各動作を行なうものとなっ
ている。
アクチェータATs k示すブロック図であり、線路L
1−L3からなる伝送路り中の信号用糺!路L1および
共通用線路L3へ接続され、これを介してデータ信号の
送受信を行なう伝送回路SRが設けてあり、空調制御部
ACDからのコマンド信号およびポーリング信号は、伝
送回路SRを介して第3図と同様の制御部CNTへ与え
られ、ここにおいて解iij’eされたうえ、コマンド
信号に応じて制御信号がドライバDR+〜DRnへ力え
られるため、これの駆動出力によりリレ〜[,1〜RL
nが動作し、機器制御用の各接点rν1 = ranが
オンとなり、各接点r4x 〜rpnの出力0UT1〜
0UTnへ接続された被制御機器が、各接点rh〜ri
’nのオン拳オフ状況にしたがって制御されるものとな
っているヘゲこだし、被制御機器としてはこの場合、動
力盤pptたはモータ制御装置6゛、電気ヒータ制御装
97等が適用され、各接点rP1〜r9nのオン・オフ
状況に応じ、モータの回転速変寸たは電気ヒータの段数
等がステップ状に切替えられるものとなる、且た、窒i
:”’l制御部ACDは、接点’r? = ranの状
況分水めたうえ制御演算を行なうものとなっているため
、接点ri1〜rj4nの状況と対応するドライバDR
1〜DRnへの、制御信号の状況をデータとして送信す
る必要があり、伝送回路SRを介する空調制御部ACD
からのポー11ング信号に応じて制御部CNTが制御1
11信号の状況を伝送回路SRへ送出し、これを介して
接点re、1− r Jnの状況を空調制御部ACDへ
送信するものとなっている2、なお、第3図と同様、ア
ドレス設定器ASにより設定された自己に個有のアドレ
スと、コマンド信号およびポー リング信号により指定
されたアドレスとが一致したこと全制御部○汀が判別し
、両者の一致に応じて前述の各動作を行なうものとなっ
ている。
壕だ、第3図の場合と同様、モード設定器MSによりメ
モリのアドレスが指定されるものとなっているため、こ
の場(iQ;i、モード設5jl器MSによりステップ
アクチェータとしての動作モードが設定されるものとな
っている。
モリのアドレスが指定されるものとなっているため、こ
の場(iQ;i、モード設5jl器MSによりステップ
アクチェータとしての動作モードが設定されるものとな
っている。
このほか、若し、データ信号の送受(iが不可能となっ
た場合、開側状況が不特足の1寸放置されるのを阻止す
るため、基準値設定器SSが設けてあり、コマンド信号
の正確な受信が行なわれなくなれば、これを1b1j御
部CNTが判断し、基準値設定器SSによりプリセット
された値に応じて接点r1・1〜rbnを制御するもの
となっている一方、制御部呵の動作を規正するだめのク
ロックパルスを発生するパルス発生’3:′rP Gが
設けであるーただし、この場合は、tlF、源用線路L
2および共Jl用線路L3から電佇の供給を受けており
、これを電源回路psにより安定化のうえ、電源Eとし
て各部へ(B給しているー 第8図は、制御出力の変化状況金子す図であり、コマン
ド信号によって与えられる連続用の入力データDiに7
=J L、接点rl’l % r I’nが各々ステッ
プ状の数韻1− nと対応しており、入力データDiか
増加すれば、出力OUT 1〜0UTn により示され
る割病1用の出力値Doもステップ状に増加するものと
なっている。
た場合、開側状況が不特足の1寸放置されるのを阻止す
るため、基準値設定器SSが設けてあり、コマンド信号
の正確な受信が行なわれなくなれば、これを1b1j御
部CNTが判断し、基準値設定器SSによりプリセット
された値に応じて接点r1・1〜rbnを制御するもの
となっている一方、制御部呵の動作を規正するだめのク
ロックパルスを発生するパルス発生’3:′rP Gが
設けであるーただし、この場合は、tlF、源用線路L
2および共Jl用線路L3から電佇の供給を受けており
、これを電源回路psにより安定化のうえ、電源Eとし
て各部へ(B給しているー 第8図は、制御出力の変化状況金子す図であり、コマン
ド信号によって与えられる連続用の入力データDiに7
=J L、接点rl’l % r I’nが各々ステッ
プ状の数韻1− nと対応しており、入力データDiか
増加すれば、出力OUT 1〜0UTn により示され
る割病1用の出力値Doもステップ状に増加するものと
なっている。
すなわら、入力データDiに対して制?+lll fj
μCNTがレベル判別全行ない、これの結果に応じてド
ライバD Rt −DRnに対する制御信号の送出状況
を決定しており、出力値Doとモータの回転速変寸たは
電気ヒータの段数等とを対応させておりは、出カイ1μ
DOにしたがって回転速度または段数等をステップ状に
制御することができる。
μCNTがレベル判別全行ない、これの結果に応じてド
ライバD Rt −DRnに対する制御信号の送出状況
を決定しており、出力値Doとモータの回転速変寸たは
電気ヒータの段数等とを対応させておりは、出カイ1μ
DOにしたがって回転速度または段数等をステップ状に
制御することができる。
ただし、レベル1′」]別の臨界値においてハンチング
を生じないものとするため、レベル);]別状況にヒス
テリヒス特性を与えてあり、この例では、入力デ〜りD
iの減少方向において同一1111カ値り。
を生じないものとするため、レベル);]別状況にヒス
テリヒス特性を与えてあり、この例では、入力デ〜りD
iの減少方向において同一1111カ値り。
を保持するものとなっている。
また、制御部CNTの総合的な動作1は上述と同様であ
るが、”削11111処υ11″において、制御(r=
i号の状況をメモリへ格納するものとなっている。
るが、”削11111処υ11″において、制御(r=
i号の状況をメモリへ格納するものとなっている。
なお、”伝送処理”の詳、tll+は第5図と同4j)
:である。
:である。
第9シlは、°゛コマンド処堆°′の詳細を示すフロー
チャートであり、第9図におりる゛エラーノシグセソド
の状況に応じて゛伝送正常?”を判断し、これがYF、
Sであれば、第6図における”コマンドフラグセソトパ
の状況にしたがって“コマ7ドフラグあり?”を判断の
うえ、これのYESに応じ、コマンドデータによって示
される入カデ−りが規定範囲内が否かを”コマンドデー
タ正常′?″により判断する6 ”コマンドデータ正常?゛°がYESであれば、入力デ
ータに対し゛データレベル判別°゛を?)ない、これに
しだがって、リレーRL1=RLn中のいずれを、小)
!ilJするかを″出カ段決定パにより決定のうえ、ド
ライバDrt1〜DRnに対する制御11信号を”出カ
送1B゛により送出してから、′コマンドフラグリセッ
トを行なう、 なお、゛伝送正常゛?゛′がNoのときには、基準値設
定器SSにより設定きれた゛°プリセット値を出力レジ
スタへセット′シ、これに応じて”データレベル判別″
以降の制御を行なうものとなるため、プリセット値に応
じて出力0UTI〜0UTn の状況が定められるー また、1コマンドデータ止′畠゛?″のNOでは、°′
エラーフラグセット“が行なわれるーし/こがって、空
調制御部ACDとのデータ送受信に尾ルて出力OU’r
x〜0UTn の状況が制御され、コマンド信号の入
力データにしたがってモータの回転速度または電気ヒー
タの段数等が設定される。
チャートであり、第9図におりる゛エラーノシグセソド
の状況に応じて゛伝送正常?”を判断し、これがYF、
Sであれば、第6図における”コマンドフラグセソトパ
の状況にしたがって“コマ7ドフラグあり?”を判断の
うえ、これのYESに応じ、コマンドデータによって示
される入カデ−りが規定範囲内が否かを”コマンドデー
タ正常′?″により判断する6 ”コマンドデータ正常?゛°がYESであれば、入力デ
ータに対し゛データレベル判別°゛を?)ない、これに
しだがって、リレーRL1=RLn中のいずれを、小)
!ilJするかを″出カ段決定パにより決定のうえ、ド
ライバDrt1〜DRnに対する制御11信号を”出カ
送1B゛により送出してから、′コマンドフラグリセッ
トを行なう、 なお、゛伝送正常゛?゛′がNoのときには、基準値設
定器SSにより設定きれた゛°プリセット値を出力レジ
スタへセット′シ、これに応じて”データレベル判別″
以降の制御を行なうものとなるため、プリセット値に応
じて出力0UTI〜0UTn の状況が定められるー また、1コマンドデータ止′畠゛?″のNOでは、°′
エラーフラグセット“が行なわれるーし/こがって、空
調制御部ACDとのデータ送受信に尾ルて出力OU’r
x〜0UTn の状況が制御され、コマンド信号の入
力データにしたがってモータの回転速度または電気ヒー
タの段数等が設定される。
このほか、第7図に示すとおり、操作スイッチ、モータ
のスティタス接点等の接点Sが制御部CNTへ接続可能
と寿つ−Cおυ、これのオン・オフ状況も、” :t
+nl処11’ij ”においてメモリへ格納され、こ
のテ タが第5し1に示す”伝送処理”′の際に送信さ
れるものとなっている、 たたし、機器:ttlJ御用(lこリレ IIL1〜R
Lnの接点rl・l〜r41を用いず、4”、 4体ス
イッチング素子雪を用いてもよく、出力0UT1〜0U
Tn を・2進敬と対応させ、2進化コードと17て
リレー RL1〜RLn等を制御しても同様であり、伝
送路Ll′2)線路L2により電絹1の供給を行7より
ず、紺路Ll、L3のみを用いて7アントム給宿、を行
なってもよい。
のスティタス接点等の接点Sが制御部CNTへ接続可能
と寿つ−Cおυ、これのオン・オフ状況も、” :t
+nl処11’ij ”においてメモリへ格納され、こ
のテ タが第5し1に示す”伝送処理”′の際に送信さ
れるものとなっている、 たたし、機器:ttlJ御用(lこリレ IIL1〜R
Lnの接点rl・l〜r41を用いず、4”、 4体ス
イッチング素子雪を用いてもよく、出力0UT1〜0U
Tn を・2進敬と対応させ、2進化コードと17て
リレー RL1〜RLn等を制御しても同様であり、伝
送路Ll′2)線路L2により電絹1の供給を行7より
ず、紺路Ll、L3のみを用いて7アントム給宿、を行
なってもよい。
また、第3はjおよび第7図において、ドライバDR+
I)Itl 〜DRn以降の+yI成は、被制御機器
の状況に応じて定めればよく、制御状況を確認する手段
も同様であり、接点Sの接点数もΦイ′1にしたがって
定めればよい笠、本発明は種々の変形が自在である。
I)Itl 〜DRn以降の+yI成は、被制御機器
の状況に応じて定めればよく、制御状況を確認する手段
も同様であり、接点Sの接点数もΦイ′1にしたがって
定めればよい笠、本発明は種々の変形が自在である。
以上の説明により明らかなとおシ本発明によれば、制省
1j装rと複数個を直接接続できるアクチェータが得ら
れるため、窮調制御システム等の構成が大幅に簡略化さ
れ、相互接続用の、%1月費および布糾1工数費が低減
されると共に、シスデムh−f成の変更、増設等が容易
となり、かつ、システム全体としても安価に41/f
Dl、できるものとなり、各種制御シスデノ・用のアク
チェータとして順欠な効果が得られる、
1j装rと複数個を直接接続できるアクチェータが得ら
れるため、窮調制御システム等の構成が大幅に簡略化さ
れ、相互接続用の、%1月費および布糾1工数費が低減
されると共に、シスデムh−f成の変更、増設等が容易
となり、かつ、システム全体としても安価に41/f
Dl、できるものとなり、各種制御シスデノ・用のアク
チェータとして順欠な効果が得られる、
第1図は従来の空調制御システムを示すブロック図、第
2し[は本発明を適用した場ばの空1.i、!I制御ン
ステムを示すブロック図、第3図は本発明の実施fa1
1をヌ1でずブロック図 第4図はド>−(バおよびモ
ータ回路の回路1図、第5図し」−6伝送処jlJj
’”の詳細を示すフロ チ・vl・、21.6.、 、
i 11コマンド処川ソ′の詳細を示すフロ チャ I
・、第7図1、他の¥施例を示すブロック図、第8図は
4.+、 7図におりる入力デ タと出力値との関+’
lt ’(じ〉1りず図、1159図rJ−r4’;
7図における6コマント処、1lij”のW目flli
示すフローチャー トである。 S11・・・・伝送回路、CNT・・・・制御部、DR
,Drえ1〜DRn・・・・ドライバ、AS ・ ・・
ゆアドレス藺りi滓L ′ト、′1′訂110・11人 山武ハネウェル株式
会社代坤人 山川Il友崩(tHか1名)
2し[は本発明を適用した場ばの空1.i、!I制御ン
ステムを示すブロック図、第3図は本発明の実施fa1
1をヌ1でずブロック図 第4図はド>−(バおよびモ
ータ回路の回路1図、第5図し」−6伝送処jlJj
’”の詳細を示すフロ チ・vl・、21.6.、 、
i 11コマンド処川ソ′の詳細を示すフロ チャ I
・、第7図1、他の¥施例を示すブロック図、第8図は
4.+、 7図におりる入力デ タと出力値との関+’
lt ’(じ〉1りず図、1159図rJ−r4’;
7図における6コマント処、1lij”のW目flli
示すフローチャー トである。 S11・・・・伝送回路、CNT・・・・制御部、DR
,Drえ1〜DRn・・・・ドライバ、AS ・ ・・
ゆアドレス藺りi滓L ′ト、′1′訂110・11人 山武ハネウェル株式
会社代坤人 山川Il友崩(tHか1名)
Claims (1)
- データ信号の送受信を行なう伝送回路と、被制御機器を
駆動するドライバと、前記伝送回路を介するコマンド信
号により指定されたアドレスと自己のアドレスとが一致
したとき前記コマンド信号に応じ前記ドライバを介して
前記被制御機器を制御すると共に前記伝送回路を介する
ポーリング信号により指定されたアドレスと自己のアド
レスとが一致したとき前記被制御機器の制御状況をデー
タとして前記伝送回路を介して送信する制御部とを備え
たことを特徴とするアクチェータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57160298A JPS5949097A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 空調制御システムにおけるアクチェータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57160298A JPS5949097A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 空調制御システムにおけるアクチェータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949097A true JPS5949097A (ja) | 1984-03-21 |
| JPS6349437B2 JPS6349437B2 (ja) | 1988-10-04 |
Family
ID=15711938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57160298A Granted JPS5949097A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 空調制御システムにおけるアクチェータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949097A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62117453U (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-25 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US421764A (en) * | 1890-02-18 | Andrew w | ||
| US3716096A (en) * | 1971-09-07 | 1973-02-13 | Honeywell Inc | Temperature control and supervision system for a building air conditioning system |
| US3812465A (en) * | 1972-12-15 | 1974-05-21 | Johnson Service Co | Remote set point control |
| JPS5616394A (en) * | 1979-07-20 | 1981-02-17 | Matsushita Electric Works Ltd | Remote control device |
| US4332013A (en) * | 1980-05-12 | 1982-05-25 | Mcc Powers | Characterizable distribution means in a supervisory and control system |
| JPS5815392A (ja) * | 1981-07-21 | 1983-01-28 | Fuji Electric Co Ltd | 遠方制御システム |
-
1982
- 1982-09-14 JP JP57160298A patent/JPS5949097A/ja active Granted
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US421764A (en) * | 1890-02-18 | Andrew w | ||
| US3716096A (en) * | 1971-09-07 | 1973-02-13 | Honeywell Inc | Temperature control and supervision system for a building air conditioning system |
| US3812465A (en) * | 1972-12-15 | 1974-05-21 | Johnson Service Co | Remote set point control |
| JPS5616394A (en) * | 1979-07-20 | 1981-02-17 | Matsushita Electric Works Ltd | Remote control device |
| US4332013A (en) * | 1980-05-12 | 1982-05-25 | Mcc Powers | Characterizable distribution means in a supervisory and control system |
| JPS5815392A (ja) * | 1981-07-21 | 1983-01-28 | Fuji Electric Co Ltd | 遠方制御システム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62117453U (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6349437B2 (ja) | 1988-10-04 |
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