JPS5949117A - 押釦スイツチ - Google Patents

押釦スイツチ

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Publication number
JPS5949117A
JPS5949117A JP15994582A JP15994582A JPS5949117A JP S5949117 A JPS5949117 A JP S5949117A JP 15994582 A JP15994582 A JP 15994582A JP 15994582 A JP15994582 A JP 15994582A JP S5949117 A JPS5949117 A JP S5949117A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
push
push button
switch
button
buttons
Prior art date
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Pending
Application number
JP15994582A
Other languages
English (en)
Inventor
細江 守
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Publication of JPS5949117A publication Critical patent/JPS5949117A/ja
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  • Push-Button Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 未発明は押釦スイッチに関するものであり、その目的と
するところは、押釦部の組立てが容易にできるとともに
、押釦の取扱いおよび保管が容易な押釦スイッチを提供
することにある。
爪1図乃至第3図は未発明に係る押釦スイッチを具備し
た歩行距11!I(計を示すもσ)であり1.21 f
4 jF<行阻離計としCの1幾能を・口する。8子回
路部を11v納した偏平なケースで、このケース121
は1−リース(2A)と丁ケース(2B)とから横1佼
さJl、でいる。1.、+(IVC示す状態は柑かせブ
ξ状態でスr、、−)−t、IZJ−ス(2A)の一段
盛り上った段部に液晶ケ))1いた表示FIRl:ll
lが配誼さねている。この表示部13)−ノ丁−ス12
1σ) 1ifl ih+F部VC形1反してあり、表
示部1゛31の・枚字等σ)表うiトび)四部がト端部
側となっている。Eケース(2八)の曲曲七部には(ψ
作品(41が配(fMさね、ていて、1・■作1’jl
<41は以Fのように構1jvされ(いる。円1ν」二
の歩II] HH!3定つまみ+71の1面固囲iCは
使11」者の歩IIや走り力の違いによる小中寸法が記
載されており、使用6の使用情態によって回転させし指
標181に合わ仕(・j・用するようにしである。歩(
1目−Σ定つ−1,7+、I71と同)1う状な℃−ト
′切換つ−1:力暑91は、歩数、距離、時刻ノ々びス
ト・ソづラメラ千機能ヲUJす41史えるものてムZ)
。このt−ド切換つまみ(9)も指4S’P 1101
に(リドill+’:さ一1d°C合わせるようにしで
ある。表示tfls +a+は℃−ドU1傅っまみ(9
)のモードに夫々対応して、歩、幌、((ゼ離、時刻お
よび時間を表示する。1+11 il:表示部(3)を
点灯せしめるためのライト点灯用押釦スイッチ、+12
1は表示部i31 VC表示された歩数、距離および時
間をリセットするリセット用押釦スイッチである。また
、七−ド切換つ−まみj9)と同心円状にスタート・ス
トツづ釦用押釦スイ1ソ子(13)が設けてあり、t−
ド切換つまみ+91 ’izストツづつ第1ソチとして
使用した場合に、時間計測のスタートおよびストップと
して用いる。(14a )〜(14C)は時間設定用押
釦スイ・ソチで、時刻設定やア5−ム時刻設定に用いる
(6)はケース12)のF端部をしンジ部(6a)とし
て回動自在fchケース(2A)の前面[W設されるカ
バーで、このカバー(610基部は表示部(3)だけが
W1而に臨ませるようにした1&口部(6b)が形成さ
れている。
巣3図は歩行距離計(XIの使用状態を示す図であると
ころで、玉記押釦スイ・ソチ旧11121 [131(
14a )〜(14C)はそれぞれ、第4図に示すよう
にケース121上面に穿設された押釦挿通孔15) K
貫装された押釦(16)と、押釦t161のト端にてオ
ンオフ駆動されるスイッチ接点部071とで形成されて
いる。スイッチ接点部+171はプリント基板(1&の
L面に形1yされ7社接点1ヘターン(19)と、接点
パターン(19)に対して適亘間IsAで配設された導
電jム偉0)とで形ロソされ、押釦(16)の抑圧によ
り、導電ゴム(20)を接点パター:/f+91に弾1
yさせ、接点パターンI9) l+1iを導電jム(2
0)を介し1バノキ、、1してスイッチオンするように
々つている。ノ1.を市」ム(渕は防水用ゴムカバー(
211に設けら1した山形突Ffl((221の内ト面
に取着されており、押釦(16jを押1王1.て山形突
部(221のt面を押釦(16)のト1ζ111にて押
1にす2)と、山形突部(221が押潰されるように変
形して桿宙jム(20)が接点パターン1I91に弾接
してスイッチオンし、押釦Oe+ ノ押圧k 止メル’
ト山形突部(221の1′jril i!41u、 y
L力によって押釦(I6)が元の位買に復帰するととも
に、導電j7j(20)が接点パターン(19)から離
ノしてスイッチオンするようになっている。図中(23
jは防水月10リンク、)241は抜は止め用フラ′J
ジ、125jは位Iff決め用突起である。
ところで、このような従来例において、各押釦スギ1ソ
チ;1旧+21031 (14a) −(14c)の押
釦がそれ七ノL別個の部品となっていたので、ポ11立
時において、まず最初に、ケース12)の上ケース(2
A)K穿没された押釦押通孔4151 Kそれぞれ押釦
(16)をH装し、プリント基板+181に覆着された
防水用jムシバー(21)の山形突起1′/、21が押
釦(16)のF端に当接するようにして押釦スイッチ部
の組立を行なわなければ在らず、小部品である七ころの
押釦061の取扱いがしにくく、組立作業が煩しい丘、
小部品が多くなるので、部品の保管も煩雑になる七い°
)欠点があった。本発明は上記の点に鑑みて為されたも
のである。
以F、実施例について図を用いて説明する。第5図およ
び第6図は未発明−実施例を示すもので、2個以上の押
釦(16jのF端間を弾性を有する連結片1261で接
続して多連押釦(2乃を形成している。ここに連結片(
2力は各押釦(国のストローク(、t ’F移動範囲)
だけ伸縮−自在となっており、右方の連結片126)の
ように蛇腹状に形成すれば各押釦のスl−0−フケ大き
くすることができる。また押釦(161および連結片!
261よりなる多連押釦(27)は弾性を有する合成樹
1后にて一1本[成形されている。図中シねけ上ケース
(2A)の内面に突設された押えリラであり、この押さ
れた75.79部(29)をプリント展板t+81 、
ヒ面に押Jyしており、スイッチ接点部+171の防水
が確′火にできるようにしている。。
いま、実施1例にあっては、時間設定1(」押釦スイッ
チ(14a ) 〜(14c)の押釦t+6+tそれぞ
ノを連結月!2flで接続して多連押釦(27)全形戚
[7ており、・ill立時において、ケース・21上面
に列設さ)1/ξ6す数の押(11仲Ml孔++71に
押釦(16)を同時K iJ 装−4ることが′Cき、
組立が容功になる。また、多連押釦(27)は比較的大
きな部品々なり、かつ部品点数が少ン’r、 くなるの
で、取扱いが容易になるとともに・百jjjも、奪νl
匠なる7、なお、同様にして押釦スイッチIl+ 11
21 (+31の押釦(1「引が連結片ρカにて連結さ
れて多連押釦(27)が形成さJ′LCいる。勿論、全
ての押釦スーrツーJ111− +131 (141〜
(]4c)の押釦(16)を一体化して多連押釦1′1
71とし′C<1良い。
木−沌明は上述のようにケースL面に列設−Vるfり数
個の押釦挿通孔にそれぞれ貫装さハーグこ押釦の「端に
てスイッチ接点部をメンオフ駆動するようにして成る押
釦スイッチにおいて、2個以北の押釦の’F端間を弾性
を有する連結片にて接続して多連押釦を形成したもので
あり、小型部品であるところの押釦が連結片にて接続さ
れているので、組立時において、ケース上面に列設され
た押釦挿入孔に押釦を同時に貫装することができ、組立
が容易になるという利点があり、また、多連押釦は従来
の押釦に比較して大きな部品となり、かつIBsBs数
点数くなるので、取扱いが容易になるとともに、管理も
容易になるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は未発明に係る押釦スイ・ソチを用いた歩行距離
計の斜視図、第2図は同Eの要部分解斜視図、第3図1
−1:向上の使用状態を示す図、第4図[alは従来例
の断面図、第4図(blは同上の要部斜視図、第5図(
a)は本発明−実施例の断面図、第5図(l〕)は同上
の要部斜視図、第6図は同上の要部破断斜視図である。 12)はケース、06)は押釦押通孔、(16)は押釦
、+171Iriスイ1ソチ接点部、/i:I I′i
連結ハ、121)は多連押釦である。 代理人 弁理士  石 1ト(長 七

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) ケース上面に列設せる複数個の押釦挿通孔にそ
    れぞれ貫装された押釦の下端にてスイッチ接点部をオン
    オフ駆動するようにして収る押釦スイッチにおいて、2
    個以」二の押釦の下端間を弾性を有する連結片にて接続
    して多連押釦を形成したことを特徴とする押釦スイッチ
    。 「2)  多連押釦全弾性を有する合成樹脂にで一体成
    形して成る特許請求の範囲第1項記載の押釦スイッチ□
JP15994582A 1982-09-14 1982-09-14 押釦スイツチ Pending JPS5949117A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15994582A JPS5949117A (ja) 1982-09-14 1982-09-14 押釦スイツチ

Applications Claiming Priority (1)

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JP15994582A JPS5949117A (ja) 1982-09-14 1982-09-14 押釦スイツチ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5949117A true JPS5949117A (ja) 1984-03-21

Family

ID=15704584

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15994582A Pending JPS5949117A (ja) 1982-09-14 1982-09-14 押釦スイツチ

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JP (1) JPS5949117A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4790237A (en) * 1985-03-05 1988-12-13 Takenaka Corporation Damper
JPH04242899A (ja) * 1990-12-28 1992-08-31 Mitsubishi Automob Eng Co Ltd 車間距離検知・警報装置におけるレーザレーダの光軸調整方式

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4790237A (en) * 1985-03-05 1988-12-13 Takenaka Corporation Damper
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