JPS5949123B2 - シヤ−自動刃合わせ装置 - Google Patents

シヤ−自動刃合わせ装置

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JPS5949123B2
JPS5949123B2 JP2999376A JP2999376A JPS5949123B2 JP S5949123 B2 JPS5949123 B2 JP S5949123B2 JP 2999376 A JP2999376 A JP 2999376A JP 2999376 A JP2999376 A JP 2999376A JP S5949123 B2 JPS5949123 B2 JP S5949123B2
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JP
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shear
relay
blade alignment
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JP2999376A
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JPS52114185A (en
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正明 眞島
重夫 中倉
正男 宮本
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Nippon Steel Nisshin Co Ltd
Original Assignee
Nisshin Steel Co Ltd
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【発明の詳細な説明】 この発明(オ、シャー自動刃合わせ装置に係り、特にシ
ャー2駆動軸系ζこ刃位置検出用穿孔部を有する回転円
板と発光受光の1対の光電装置をヰ1いてり合わせする
ものの改良である。
帯鋼コイルから切板を製造する場合の揺動式フライング
シャーの構成を第1図に従って説明する。
まず最初にモーター15の回転軸を一次減速機16によ
り成品搬送速度側の回転と、フライングシャー側の回転
に分配する。
このフライングシャー側の回転をさらに切換ギヤー機構
17にてフライングシャー181こ与え上刃2駆動系1
8aと下刃、駆動系18bの夫々の回転に変え、上刃7
駆動系18aと下刃駆動系18bの夫々に取り付けられ
た刃が一致した位置にて成品を切断する。
帯鋼コイルの切断長さの変更方法は第1の方法として切
換ギヤー機構17bにより、上刃1駆動系18aと下刃
、駆動系18bの夫々の回転数を変え、−上刃、駆動系
18aと下刃1駆動系18bの夫々に取り付けられた刃
か一致する噛合いのす1フンス(1回/フライングシャ
ー回転数)を選択する方法と、第2の方法として、切換
ギヤー機構17aとPIV(Positive Inf
i旧tely variable SpeedChan
ger、無段階変速ギヤー)と差動ギヤー19の組合わ
せにより、フライングシャー回転数と成品搬送速度を変
えて帯鋼コイルの切断長さを変えるが、通常第1力法と
第2方法のポ1合わせによって切断長さの変更を実施す
る。
尚20はジャーレベラーである。
以上のような機構によって切断長さの変更をするが、し
かしこれを実施するためには、シャー自動刃合わせ装置
により、上刃と上刃が合致した所で行う。
揺動式フライングシャーの刃合わせ装置は、シャーを一
定の低速又は寸動の運動において、検出穴を1個づつ穿
孔せる両同転円板1組の発受光光電装置を使って、刃の
合った点て丁度刃合わい検出穴の一致を1回検出し、こ
れにより自動停止を行なっていたが、実際の動作は機械
の慣・μ;、上刃軸系と下刃軸系の慣性の差、及び減速
ギヤーの遊び、などOこより機械の停止精度が悪く、特
に成品の切断長さを変えるために上刃軸系と一上刃軸系
の回転比を変えると慣性及びキャー遊びの影響が大きく
、シャーの上刃と下刃の合った点で停止するのは大変困
難である。
この刃合わせは成品の切断長さを変更するたびに必要で
あり、切断長を変更するためのキャーの組合せ変更は、
シャーの寸−刃と下刃が合っていなければ実施できない
従って、この刃合わせ時間の損失はそのまま生産体止損
でありデメリットである。
さらに現在の刃合い点1回検出による停止装置は、刃合
わせに高度の熟練とタイミング的な感の良さを要すると
共に停止精度が悪いため、自動停止装置を使うより手動
操作を行なう方がより宅く刃合わせができ、実際ζこは
、この装置は使用メリットがない。
フライングシャーの上刃と一上刃が合致する位置を一上
刃、上刃軸系に連結した円板の刃合い検出穴により検出
し、二枚の円板の刃合い検出穴が一回一致した時点でモ
ーターを停止上する方法では第2図の如く刃合わせ位置
を検出すると同時に制御装置からモーターの回転を停■
卜する信号を出しても、低速度回転しているモーターの
回転はフライングシャー全体のGI)2(慣性能率)(
こより定まる機械的特定数によって、信号を発してから
T2M1(sec )の時間だけ遅れて停止するこのた
め斜線Aの面積外たけ刃合わせ位置より上、下刃が噛み
込み刃合わせ位置の許容産よりオーバーして停J[−す
る。
このため回合イつせ位置を2回検出すると第3図の如く
1回目の刃合わせ位置を検出した時より、ある時間’]
’ 、 I)だけ経過した後に制御装置からモーター1
5へ停止信号を出し、刃合わせ点をある程度通過後一旦
セーターを停止させる。
その後、微速逆転信号を出し、モーターを微速逆転させ
、2回目の刃合わせ位置を検出した時、再びモーターに
停止ト、信号を出し停止トさせると、この時第2図に示
したと同様に機械的特定数によって信号を発しても、モ
ーターの回転はT、M、、の時間だけ遅れてILまり、
斜線Bの面積外だけ、上刃、下刃は逆方向すなわち噛み
込みが外れる方向になるが、モーターの回転が微速度回
転であるため、上刃、下刃の噛み込みは許容範囲内にあ
る。
本発明装置はこのような点を考慮して、上記検出穴の一
致の検出を2度行って上下の刃の合った2度目の点でシ
ャーを停止させるようにして停[ト誤差をほとんどすく
シ、操作の熟練に関係なく高精度、短時間でシャーの回
合オつせを行うことができるようにしたものである。
本発明装置を図の実施例に従って説明すると、第4図は
本発明装置の概略を示すブロック図をともなった構成図
、第5図a、bは夫々同第4図の制御装置10の回路結
線図、電源回路結線図である。
まず第4図で1は上刃軸系、2は上刃【軸系で夫々ベル
ト3,4を介して回転軸ia、2aより円板5,6に回
転を伝えるものとし、円板5,6の一部に 量的(こ発
光光電装置7よりの発光を貫通ずる穴9を有せしめるよ
うに4・1幻1位置を考慮して配置する。
その他、8は貫通孔9を通した発光光電装置7よりの光
を受光する受光光電装置、10は制御装置、11は発電
機、12はモーター、13はギヤー等シャー用減速機で
ある。
かくて上刃軸系1と下刃軸系2とを互いに回転させてい
るとし、円板5,6の回転にともなって穴9が−・致し
た最初の時点、つまり1回目の刃合わい検出を行って受
光光電装置8で受光して制御装置10への制御信号とし
、後述せる制御装置」0の動作によって、一定時間後シ
ャーを微速で逆転運転を行い2回目の刃合い点つまり2
回目の円板5,6の穴9の一致にともなう受光光電装置
8への光信号を用いて制御装置10ζこ作用して回転停
止を行うのである。
次に、第5図aの制御回路10のリレ一部回路結線図、
同図すの制御電源部の回路構成図に従って説明する。
図でR7−R9は制御リレー、SWlは減速切替スイッ
チで、このスイッチSW1の1人」により通常の寸動よ
りさらに回転速度を遅くし、SW2は自動刃合せ回路の
スイッチでこのスイッチ5W2Q、)[入」(こより自
動回路が形成される。
又、SW3は寸動正逆転スイッチを示し、このスイッチ
SW3により手動、寸動をすると共に自動時のスタート
スイッチとなる。
その他rl 2 r21 r3は抵抗、VRは可変抵抗
、Aは電流計、Llはカーイリスク制御用の制御コイル
、tp 口はシリコン制菌1電流素子、MCRYは運転
開始条件接点、11(オ主光電f幾、11a+11bは
主発電機11の夫々制御用、バイアス用界磁コイル(1
1bは発電機に−・定の負電圧が生じるよう逆方向励磁
、11aはこの負電圧を打消して正の電圧が生じるよう
正方向の励磁をして発′屯機の電圧を制御する)、12
は主モータ−,12aは主モータ−12の界磁コイルで
ある。
その他1,1は発電機のiii制御坪1界磁電流を制御
する寸動用コイル、R2は仝正常運転用コイル、接点P
Hは受光装置8への受光で開成する光電検出接点、R
1−1a、R1−1b、R1−2aはリレーR1て夫々
動作する常開、常閉、常開接点、R2−1a、R2−1
b、R2−2aはリレーR2で動作する常開、常閉、常
開接点、R3−1at R3−2a。
R3−1bはリレーR3で動作する常開、常開、常閉接
点、R4□−1a(まタイマーR4で働く接点、R5−
13+ R5−11)はリレーR6で働く常開、常閉接
点、R61aI R6−1,l)”リレーR6て働く常
開、常閉接点、R7−1a、R7−2aツR7−3a。
1く、7−4aはリレーR7で働く常開接点、R8−1
a。
R8’ ] a j R8−一。
a、R8−3aはリレーR8で働く常開、常閉、常開接
点、RQ−1aI R9−11) IRg −2aはリ
レーR9で働く常開、常閉、常開接点である。
次に第5図a、bの動作説明をすると、自動刃合わぜを
行なうように減速スイッチSW1及び自動向合せ回路ス
イッチSW2を1人」とすると、リレーR6+R7は励
磁され、それぞれの接点R6−1aiR7−1aフR7
−2a)R7−3a)R7−リレーi aは閉成され、
接点R6−tl)は開となる。
次に刃合せ運転をするように、寸動スイッチSW5を正
寸匝に接すると、スイッチSW3→接点Rg−11)→
接点R7−2a→接点R3−1b→リレーR8の回路に
よりリレーR8は励磁され、同リレーR8の接点R8−
1a・R8−2a、R8−3aが閉成し、スイッチSW
3がきれた後も、リレーR8は接点R7−3a−接点R
8−1a→接点R9−11)−接点R7−−221→接
点R3−1))→リレーR6の回路により自己保持され
、さらに第5図すの接点R8−7a→可変抵抗VR→接
点R2−1.→接点R6−1a→抵抗r2→抵抗r3→
電流計A→制両コイルL1→接点R583aの回路完成
して発電機11の界磁制御回路の制御コイルL、に正方
向の電流を発生し、主モータ−12はIF転に1駆動さ
れる。
この状態でシャーの刃合い点に達すると、光電検出器が
感知し、接点PHは接となり、第5図aの接点MCRY
→接点R7−1a→接点P I(→リレーR1の回路が
完成してリレーR1は励磁されて接点RI=−1aが閉
じ、接点M CRY−+R7−1a→接点R1−1a→
リレーR2の回路完成によりリレーR2は励磁され、リ
レーR2は接点R2−1aの閉成て自己保持される。
なお、光電検出器の接点P i(は一瞬の刃合い時のみ
接となり、引続き主モータ−12の回転で刃合い点はず
れ、光電検出器の接点PHはすぐ不感知となって開とな
るため、リレーR1は一瞬の動作後すぐ非励磁となる。
なお、この場合リレーR2の励磁後、リレーR1の非励
磁になるまでの短時間の遅れをもって、接点IMcRY
→接点R7−1a→接点R1〜1b→接点R2−za→
リレーR3とタイマーR4の並列接続の回路により、リ
レーR3及びタイマーR4は励磁され、接点R3−−1
aが閉じてリレーR3,R4は自己保持される。
リレーR3の励磁により接点R3−1bは開となり、リ
レーR8は非、励磁となり、接点R8〜2a1R8−3
aは開となって制御コイル1.1は非励磁になり、発電
機11は電圧零りこなって主モークー12は停止する。
さらにタイマーR4の作動により一定時間後接点R4−
I aは閉成し、接点R7−4a→接点R4−1a→接
点R,5−t b→接点R8−1bはリレーR0の回路
完成によりリレーR0は励磁さ札接点R0−7a。
R9−2aは閉成する。
従って、接点R9−2a→制飢」イルL1→電流計A→
抵抗[3→抵抗r2→抵抗r1→可変抵抗VR→接点R
9−1aの回路完成ζこより、制御コイルL1は逆方向
に励磁され発電機11は負の電圧を発生し、主モータ−
12は逆転する。
こ5で、正転に比べ制御コイルL1の回路には抵抗r1
が余分lこ加わりj−「方向時の数分の−の逆電流とな
り、発電機11にはイつすかの逆電圧が生し極端に遅い
速度で逆転を行なう。
次いで逆微動中に、シャーの刃合い点において再び光電
検出器が動作して、接点PHが閉成しリレーR1は励磁
され、接点MCRY→接点R7−1a→接点R1−2a
→接点R3−23→リレーR5の回路完成により、リレ
ーR5が励磁され、接点R5−taが閉成して自己保持
されると共に接点R5−tl)が開となり、リレーR0
は非励磁となって接点R913jR92aは開放し、制
御コイルL1は電流零にて、発電機11は電圧零で主モ
ータ−12は停止する。
かくて刃合せをするように低速つまり定格速度の約10
%程度円板5,6を止転し、第1回目の刃合い時に、上
刃系回転円板5及び下刃系回転円板6の刃合い検出穴9
を通して発光装置7よりの光を受光装置8に人力として
与え、刃合い点を検出する。
次に刃合い点を検出波制御装置10により一定時間(通
常は1〜3秒)刃合い点を少し過ぎたのちにシャーを−
たん停止させる。
さらに制御装置10によりシャーを定格速度の2〜3%
程度で微速逆転させる。
この微速逆転中において、2回目の刃合い時に発光装置
7より受光装置8に再び光信号を与えて刃合い点を検出
し、直ちにシャーを停止させる。
従って、従来刃合い点1回検出で直ちに停[Lしていた
ものを、本発明装置ではW転で刃合い点を1回検出し若
干の回転を過ぎたのち停止させ、再び微速逆転にてシャ
ーを逆転させて2回目の刃合い検出点で停止するように
して、慣性の間順、ギヤーの遊びの問題による停止誤差
をほとんど無くすると共に、操作の熟練に関係なく高精
度、短時間でシャーの刃合せが可能となるため非常に実
用的効果がある。
なお、以上の制御回路はトランジスタ、IC等を使った
演算増幅器でも回路を製作することができるが、既設の
設備がリレー接点回路になっているため、上記の制御回
路を使用したもので本発明の限定事項ではない。
【図面の簡単な説明】
第1図はフライングシャーの構造を説明する図、第2図
、第3図は刃合わせ時の機械特性を説明する図、第4図
は本発明の原理説明用構成線図、第5図a、bは本発明
に含まれる制御回路制御電源回路の回路構成図である。 図で1,2は上下刃1駆動軸系、3,4は一ト下刃系回
転円板連結ベルト、5,6は上下刃系回転円板、7は発
光光電装置、8は受光光電装置、9は刃合い検出穴、1
0は制御装置、11は発電機、12はシャー川電動機、
13はシャー川減速機である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 夫々刃合い検出穴を有し上刃軸系に連結された第1
    の回転円板と上刃軸糸に連結された第2の回転円板に対
    して1組の発受光光電装置を用いて同転円板の刃合い検
    出穴の検出を行なって揺動式フライングシャーの回合イ
    つぜを行うものにおいて1回11のH合い検出手段と、
    該検出手段により検出せる匍Irat+信弓゛をり、え
    られ一定時間後シャーを微速て逆転運転を行う手段と、
    2回目の刃合い検出手段と、該検出手段により検出せる
    制御信号を与えられシャーの回転停止を?−jうように
    した手段とを備えることを特徴とするシャー自動向合せ
    装置。
JP2999376A 1976-03-22 1976-03-22 シヤ−自動刃合わせ装置 Expired JPS5949123B2 (ja)

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JPS52114185A JPS52114185A (en) 1977-09-24
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61197434U (ja) * 1985-05-31 1986-12-09

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61197434U (ja) * 1985-05-31 1986-12-09

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JPS52114185A (en) 1977-09-24

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