JPS5949150A - 螢光ランプ - Google Patents
螢光ランプInfo
- Publication number
- JPS5949150A JPS5949150A JP15847282A JP15847282A JPS5949150A JP S5949150 A JPS5949150 A JP S5949150A JP 15847282 A JP15847282 A JP 15847282A JP 15847282 A JP15847282 A JP 15847282A JP S5949150 A JPS5949150 A JP S5949150A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- electrode
- glass
- fluorescent lamp
- inner body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 27
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N mercury Chemical compound [Hg] QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 229910052753 mercury Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 6
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N Argon Chemical compound [Ar] XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- 229910000640 Fe alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- WYTGDNHDOZPMIW-RCBQFDQVSA-N alstonine Natural products C1=CC2=C3C=CC=CC3=NC2=C2N1C[C@H]1[C@H](C)OC=C(C(=O)OC)[C@H]1C2 WYTGDNHDOZPMIW-RCBQFDQVSA-N 0.000 description 1
- 229910052786 argon Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J61/00—Gas-discharge or vapour-discharge lamps
- H01J61/02—Details
- H01J61/04—Electrodes; Screens; Shields
Landscapes
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、コンパクト形螢光ランプに関するものである
。
。
従来例の構成とその問題点
白熱電球は、暖かみある好ましい光色とすぐれた演色性
を示し、使用が簡便であり、さらにコンパクトな高輝度
ランプゆえに照明器具との組み合わせにおいて配光制御
が容易であるなどの特長を有し、従来から住宅や店舗な
どの一般照明に広く用いられてきた。しかしながら、省
エネルギ一時代を迎えて、白熱電球の唯一の欠点といえ
る低効率が問題視されてお9、最近は白熱電球に代わり
うる高効率の小形放電ランプの開発が要望されている。
を示し、使用が簡便であり、さらにコンパクトな高輝度
ランプゆえに照明器具との組み合わせにおいて配光制御
が容易であるなどの特長を有し、従来から住宅や店舗な
どの一般照明に広く用いられてきた。しかしながら、省
エネルギ一時代を迎えて、白熱電球の唯一の欠点といえ
る低効率が問題視されてお9、最近は白熱電球に代わり
うる高効率の小形放電ランプの開発が要望されている。
発明者らは、かかる情況を予測して、すでに特願昭51
−30659号(將公昭57−37105号公報参照)
、特願昭55−645 j 0号(特開昭56−160
753号公報参照)などにおいて、白熱電球に代わる新
しいコンパクト形螢光ランプを提案した。
−30659号(將公昭57−37105号公報参照)
、特願昭55−645 j 0号(特開昭56−160
753号公報参照)などにおいて、白熱電球に代わる新
しいコンパクト形螢光ランプを提案した。
この螢光ランプは、第1図(a) 、 fb)に示すよ
うに、外形が球面捷たは円筒状の曲面をなしている透光
性ガラス材料からなる容囲器外体2の内側に、同じ利$
−1からなる容囲器内体3が挿入されて重ね合わされた
形で発光容囲器1が構成されている。容囲器外体2およ
び容囲器内体3の開口部4は、たとえばガラスフリット
5などによって相互に接合されている。また、容囲器内
体3には、放電路を形成するところの溝6がひとつの連
続した放電路をなすように蛇行状に設けられていて、そ
の両端部には二つの電極7が内部リード線8により保持
されており、さらに内部リード線8に外部リード線9が
接続されている。容囲器外体2の内面および容囲器内体
3の外面の少なくとも溝6の部分には螢光体10が塗布
さ九ている。また、溝6の内部は排気管11を介して真
空に排気されて、余剰の水銀と希ガスが封入されている
。
うに、外形が球面捷たは円筒状の曲面をなしている透光
性ガラス材料からなる容囲器外体2の内側に、同じ利$
−1からなる容囲器内体3が挿入されて重ね合わされた
形で発光容囲器1が構成されている。容囲器外体2およ
び容囲器内体3の開口部4は、たとえばガラスフリット
5などによって相互に接合されている。また、容囲器内
体3には、放電路を形成するところの溝6がひとつの連
続した放電路をなすように蛇行状に設けられていて、そ
の両端部には二つの電極7が内部リード線8により保持
されており、さらに内部リード線8に外部リード線9が
接続されている。容囲器外体2の内面および容囲器内体
3の外面の少なくとも溝6の部分には螢光体10が塗布
さ九ている。また、溝6の内部は排気管11を介して真
空に排気されて、余剰の水銀と希ガスが封入されている
。
発明者らは、次の段階として、上記のコンパクト形螢光
ランプの製造化に着手した。ところが、製造化に際して
、■溝6を形成しである容囲器内体3が大気圧によって
破]J−1する、■電極部品の封止が比較的困難であっ
て、電極7の位置ずれや内部リード線8の封止部でのリ
ークおよびクラックの発生率が高いという問題点が存在
することが明らかとなった。上記の問題点のうち前者の
容囲器内体3の破損は、この種の螢光ランプに固有の問
題であり、発明者らはその解決手段を探索した。
ランプの製造化に着手した。ところが、製造化に際して
、■溝6を形成しである容囲器内体3が大気圧によって
破]J−1する、■電極部品の封止が比較的困難であっ
て、電極7の位置ずれや内部リード線8の封止部でのリ
ークおよびクラックの発生率が高いという問題点が存在
することが明らかとなった。上記の問題点のうち前者の
容囲器内体3の破損は、この種の螢光ランプに固有の問
題であり、発明者らはその解決手段を探索した。
最終的には、容囲器内体3の肉厚の増加などによる機械
的強度を高める手段ではかかる問題を完全に解決するこ
とはできないと判断し、ついで、基本的に発光容囲器1
の開口部ステムなどによって蓋をして容囲器内体3に大
気圧がかからない新しい基本構造を、特願昭55−6’
4511号(特開昭6e−160764号公報参照)に
おいて提案した。
的強度を高める手段ではかかる問題を完全に解決するこ
とはできないと判断し、ついで、基本的に発光容囲器1
の開口部ステムなどによって蓋をして容囲器内体3に大
気圧がかからない新しい基本構造を、特願昭55−6’
4511号(特開昭6e−160764号公報参照)に
おいて提案した。
発明者らは、−この新しい構造にもとづく螢光ランプの
量産化を検討してきた。しかるに、新しい構造にかかわ
る新しい問題として、両電械間でいわゆるクロスト−り
放電が比較的に発生しゃすいことが判明した。
量産化を検討してきた。しかるに、新しい構造にかかわ
る新しい問題として、両電械間でいわゆるクロスト−り
放電が比較的に発生しゃすいことが判明した。
発明の目的
本発明の目的は、上記のクロストーク放電を完全に防止
することかでき、かつ量産に適した螢光ランプを提供す
ることにある。
することかでき、かつ量産に適した螢光ランプを提供す
ることにある。
発明の構成
本発明の螢光ランプは、曲面状をなしたガラス材料から
なる容囲器外体と容囲器内体とを重ね合わせ、少なくと
も前記容囲器内体に放電路をなすだめの蛇行した溝を設
け、前記溝の両端部に電極を設け、さらに前記容囲器外
体の内面または前記容囲器内体の外面の全体または一部
に螢光体を被着し、かつ前記容囲器外体の開口部付近に
蓋を封着し、前記蓋に前記電極を含む電極部品を付設し
、前記容囲器外体と前記蓋とで囲まれた内部に希ガスと
水銀とを封入するとともに、前記電極部品は前記電極と
この電極を保持するリード体とこのリード体を一体化す
るガラス体とを有し、前記容囲器内体または前記容囲器
外体の開口端部に凹部を形成し、前記凹部にこの凹部を
ふさぐように、前記ガラス体が挿入されていることを特
徴とするものである。
なる容囲器外体と容囲器内体とを重ね合わせ、少なくと
も前記容囲器内体に放電路をなすだめの蛇行した溝を設
け、前記溝の両端部に電極を設け、さらに前記容囲器外
体の内面または前記容囲器内体の外面の全体または一部
に螢光体を被着し、かつ前記容囲器外体の開口部付近に
蓋を封着し、前記蓋に前記電極を含む電極部品を付設し
、前記容囲器外体と前記蓋とで囲まれた内部に希ガスと
水銀とを封入するとともに、前記電極部品は前記電極と
この電極を保持するリード体とこのリード体を一体化す
るガラス体とを有し、前記容囲器内体または前記容囲器
外体の開口端部に凹部を形成し、前記凹部にこの凹部を
ふさぐように、前記ガラス体が挿入されていることを特
徴とするものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について図面を用いて詳細に説
明する。
明する。
第2図は、この実施例のコンパクト形螢光ランプを示す
。同図に針いて、1は発光容囲器、2゜3はそれぞれガ
ラスからなる容囲器外体および容囲器内体であり、容囲
器内体3には蛇行した溝6が設けられている。溝6の両
端部には二つの電極7が設けられている。容囲器外体2
の1ノ七酊と容囲器内体3の溝6の部分の外面には螢光
体が塗布されている。容囲器外体2の開]コ部40周辺
に沿って、金属材料のNi42%−0r6%−Fe52
%の鉄合金からなる蓋12がガラスフリット5によって
封着されている。蓋12には、電極7を含む後述する電
極部品と、排気管11が同じガラスフリット6を用いて
封着されている。容囲器外体2と蓋12とで囲まれた、
溝6をも含めた全領域は、排気管11を通じて排気され
た後、アルゴン2.5〜3.5 Torr と余剰の水
銀が封入されているOかかる構造では、溝6の領域と容
囲器内体3の内部領域は連通状態にあって、容囲器内体
3には大気圧・がかからないので、その破損を完全に防
止することができる。また、電極部品を蓋12に接合す
るというきわめて簡易な構成によって、量産に適したコ
ンパクト形螢光ランプを実現している0上記電極部品の
構造を第3図に示す。この電極部品は電極7.内部リー
ド線8および外部リード線9が電気的かつ機械的に接続
されているのは従来どおりであるが、内部リード線8お
よび外部リード線9が背の高い直方体状のガラス体13
で一体化されているのが従来と異なっている。
。同図に針いて、1は発光容囲器、2゜3はそれぞれガ
ラスからなる容囲器外体および容囲器内体であり、容囲
器内体3には蛇行した溝6が設けられている。溝6の両
端部には二つの電極7が設けられている。容囲器外体2
の1ノ七酊と容囲器内体3の溝6の部分の外面には螢光
体が塗布されている。容囲器外体2の開]コ部40周辺
に沿って、金属材料のNi42%−0r6%−Fe52
%の鉄合金からなる蓋12がガラスフリット5によって
封着されている。蓋12には、電極7を含む後述する電
極部品と、排気管11が同じガラスフリット6を用いて
封着されている。容囲器外体2と蓋12とで囲まれた、
溝6をも含めた全領域は、排気管11を通じて排気され
た後、アルゴン2.5〜3.5 Torr と余剰の水
銀が封入されているOかかる構造では、溝6の領域と容
囲器内体3の内部領域は連通状態にあって、容囲器内体
3には大気圧・がかからないので、その破損を完全に防
止することができる。また、電極部品を蓋12に接合す
るというきわめて簡易な構成によって、量産に適したコ
ンパクト形螢光ランプを実現している0上記電極部品の
構造を第3図に示す。この電極部品は電極7.内部リー
ド線8および外部リード線9が電気的かつ機械的に接続
されているのは従来どおりであるが、内部リード線8お
よび外部リード線9が背の高い直方体状のガラス体13
で一体化されているのが従来と異なっている。
そして、゛かかる電極部品は第4図(al 、 (b)
に示すように、蓋12に固着され、かつ発光容囲器1に
設けられる。すなわち、電極部品は、蓋12に設けた凹
部14にガラス体13の下端部が挿入されてガラスフリ
ット5により固着されている。また、ガラス体13の上
端部が容囲器内体3の開口端部に設けた凹部15にこの
凹部をふさぐように、挿入されている。このガラス体1
3によって、容囲器外体2の開口端部と容囲器内体3の
開1」端部との隙間を通し几ρ二つの電極7間で発生す
る異常放電、いわゆるクロストーク放電が完全に防止さ
れる。
に示すように、蓋12に固着され、かつ発光容囲器1に
設けられる。すなわち、電極部品は、蓋12に設けた凹
部14にガラス体13の下端部が挿入されてガラスフリ
ット5により固着されている。また、ガラス体13の上
端部が容囲器内体3の開口端部に設けた凹部15にこの
凹部をふさぐように、挿入されている。このガラス体1
3によって、容囲器外体2の開口端部と容囲器内体3の
開1」端部との隙間を通し几ρ二つの電極7間で発生す
る異常放電、いわゆるクロストーク放電が完全に防止さ
れる。
これに対して、たとえば、第6図に示すようなガラス片
16を用いて一体化した電極部品を封着した量産された
螢光ランプでは約5%の発生率でクロストーク放電が発
生した。
16を用いて一体化した電極部品を封着した量産された
螢光ランプでは約5%の発生率でクロストーク放電が発
生した。
したがって、第3図に示した本発明にかかる直方体状の
ガラス体13を用いた構成は、きわめて簡易な構造で、
かつ上記のクロスト−り放電を完全に防止することがで
きるものであり、それだけに量産性にすぐれているとい
える。
ガラス体13を用いた構成は、きわめて簡易な構造で、
かつ上記のクロスト−り放電を完全に防止することがで
きるものであり、それだけに量産性にすぐれているとい
える。
なお、本発明にかかるガラス体13は、両方の電極部品
に適用することは必要でなく、いずれか一方の電極に用
いれば十分有効であって、その、葺合他方の電極には第
5図に示すような従来どおりのガラス片16を用いit
ばよい。
に適用することは必要でなく、いずれか一方の電極に用
いれば十分有効であって、その、葺合他方の電極には第
5図に示すような従来どおりのガラス片16を用いit
ばよい。
発明の詳細
な説明したように、本発明はいま°までのコンパクト形
螢光ランプの品質上の問題点を解決し、かつ量産性にす
ぐれ、電球代替用の省エネルギー光源として有用な螢光
ランプを提供することができるものである。
螢光ランプの品質上の問題点を解決し、かつ量産性にす
ぐれ、電球代替用の省エネルギー光源として有用な螢光
ランプを提供することができるものである。
第1図(a) 、 (b)は従来のコンパクト形螢光ラ
ンプの一部切欠縦断面図および同じ<X−X線断面図、
第2図は本発明の一実施例であるコンパクト形螢光ラン
プの一部切欠縦断面図、第3図は本発明にかかる電極部
品の斜視図、第4図(a) 、 (b)は同じく螢光ラ
ンプの要部断面図および同じ(X−X線断面図、第5図
は従来の電極部品の斜視図である。 1・・・・・・発光容囲器、2・・・・・・容囲器外体
、3・・・・・・容囲器内体、6・・・・・・ガラスフ
リット、6・・・・・・溝、7・・・・・・電極、8・
・・・・・内部リード線、9・・・・・・外部リード線
、10・・・・・・螢光体、11・・・・・・蓋、13
・・・・・・ガラス体。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1 図 (α) /l 第2図 第4図 (αジ (b) 第5図
ンプの一部切欠縦断面図および同じ<X−X線断面図、
第2図は本発明の一実施例であるコンパクト形螢光ラン
プの一部切欠縦断面図、第3図は本発明にかかる電極部
品の斜視図、第4図(a) 、 (b)は同じく螢光ラ
ンプの要部断面図および同じ(X−X線断面図、第5図
は従来の電極部品の斜視図である。 1・・・・・・発光容囲器、2・・・・・・容囲器外体
、3・・・・・・容囲器内体、6・・・・・・ガラスフ
リット、6・・・・・・溝、7・・・・・・電極、8・
・・・・・内部リード線、9・・・・・・外部リード線
、10・・・・・・螢光体、11・・・・・・蓋、13
・・・・・・ガラス体。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1 図 (α) /l 第2図 第4図 (αジ (b) 第5図
Claims (1)
- 曲面状をなしたガラス材料からなる容囲器外体と容囲器
内体とを重ね合わせ、少なくとも前記容囲器内体に放電
路をなすだめの蛇行した溝を設け、前記溝の両端部に電
極を設け、さらに前記容囲器外体の内面または前記容囲
器内体の外面の全体または一部に螢光体を被着し、かつ
前記容囲器外体の開口部付近に蓋を封着し、前記蓋に前
記電極を含む電極部品を付設し、前記容囲器外体と前記
蓋とで囲まれた内部に希ガスと水銀とを封入するととも
に、前記電極部品は前記電極とこの電極を保持するリー
ド体とこのリード体を一体化するガラス体とを有し、前
記容囲器内体まだは前記容囲器外体の開口端部に凹部を
形成し、前記四部にこの凹部をふさぐように、前記ガラ
ス体が挿入されていることを特徴とする螢光ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15847282A JPS5949150A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 螢光ランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15847282A JPS5949150A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 螢光ランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949150A true JPS5949150A (ja) | 1984-03-21 |
Family
ID=15672488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15847282A Pending JPS5949150A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 螢光ランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949150A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7997467B2 (en) | 2006-09-21 | 2011-08-16 | Makita Corporation | Electric driving tool |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP15847282A patent/JPS5949150A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7997467B2 (en) | 2006-09-21 | 2011-08-16 | Makita Corporation | Electric driving tool |
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