JPS59491A - 熔鉱炉等の掘削、破砕作業車 - Google Patents
熔鉱炉等の掘削、破砕作業車Info
- Publication number
- JPS59491A JPS59491A JP11052182A JP11052182A JPS59491A JP S59491 A JPS59491 A JP S59491A JP 11052182 A JP11052182 A JP 11052182A JP 11052182 A JP11052182 A JP 11052182A JP S59491 A JPS59491 A JP S59491A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote control
- wire
- cable
- power shovel
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005553 drilling Methods 0.000 title 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Earth Drilling (AREA)
- Drilling And Exploitation, And Mining Machines And Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は溶鉱炉等の掘削、破砕作業車に関するもので
ある。
ある。
一般に溶鉱炉は定期的、又は必要く応じて修理が行われ
ておシ、この修理作業の一環として実権される炉床の掘
削、破砕作業は、従来直接パワーショベルに搭乗し九作
業者にて行われていた。しかしこれであると、溶鉱炉内
の環境が高温で、かつ、塵埃が多いため、作業者の健康
上良くなかった。
ておシ、この修理作業の一環として実権される炉床の掘
削、破砕作業は、従来直接パワーショベルに搭乗し九作
業者にて行われていた。しかしこれであると、溶鉱炉内
の環境が高温で、かつ、塵埃が多いため、作業者の健康
上良くなかった。
そこでこの発明は遠隔操作にてパワーショベルを運転す
るようにしたものであるが、遠隔操作方式には無線式及
び有線式があり、無線式には何らかの原因で電波がとぎ
れてパワーショベルが暴走する恐れがあるため有線式と
した−のである。
るようにしたものであるが、遠隔操作方式には無線式及
び有線式があり、無線式には何らかの原因で電波がとぎ
れてパワーショベルが暴走する恐れがあるため有線式と
した−のである。
以下この発明の構成を図面に示す′Ij4tIfAfl
lVc従って説明すると次の通りである。
lVc従って説明すると次の通りである。
この発明の溶鉱炉等の掘削、破砕作業車の特敵はパワー
ショベル本体囚を改良すると、14に、遠隔操作室(B
)、バワーシ望ベル本体に)と遠隔操作室(B)とを接
続する遠隔操作用のケーブル(C)、遠隔操作用ケーブ
ル(9の繰り出し、収納自在機mGD)を新設したこと
にある〇 この発明のパワーショベル本体に)における改良点はパ
ワーショベル本体に)上の所定位置に制御盤(1)を固
定し、ワイヤ固定用回転ボール12)を嵌脱自在に遊嵌
したことである。
ショベル本体囚を改良すると、14に、遠隔操作室(B
)、バワーシ望ベル本体に)と遠隔操作室(B)とを接
続する遠隔操作用のケーブル(C)、遠隔操作用ケーブ
ル(9の繰り出し、収納自在機mGD)を新設したこと
にある〇 この発明のパワーショベル本体に)における改良点はパ
ワーショベル本体に)上の所定位置に制御盤(1)を固
定し、ワイヤ固定用回転ボール12)を嵌脱自在に遊嵌
したことである。
制御盤111はパワーショベルLu1lの操作を電気的
に行い得る様に諸装置を内蔵させたものである。ワイヤ
固定用回転ボール+21 #−iパワーシ目ベルベル本
体)後部に固着したポール(41に嵌脱可能に遊嵌し丸
亀ので、その上部に後記する様にケーブル支持用の滑車
+Illが設けられている。(6)は運転1iLf7)
の上sVc鼓置装た黄色回転灯であ如、エンジン作動時
に点灯する6 なお、パワーショベル本体■は、従来と同様、旋回台(
8)九装置されると共に、その下方に履帯(9)が設け
られ、その前方に作業工具(lαが先端に回動可能に取
付けられ九アーム(川を具備する−ので、履帯i9)
Kよ)71!行可能とされると共に、アームfil+の
昇降、旋回にて、作業工具−を介して炉床(図示せず)
を掘削、破砕するものである。
に行い得る様に諸装置を内蔵させたものである。ワイヤ
固定用回転ボール+21 #−iパワーシ目ベルベル本
体)後部に固着したポール(41に嵌脱可能に遊嵌し丸
亀ので、その上部に後記する様にケーブル支持用の滑車
+Illが設けられている。(6)は運転1iLf7)
の上sVc鼓置装た黄色回転灯であ如、エンジン作動時
に点灯する6 なお、パワーショベル本体■は、従来と同様、旋回台(
8)九装置されると共に、その下方に履帯(9)が設け
られ、その前方に作業工具(lαが先端に回動可能に取
付けられ九アーム(川を具備する−ので、履帯i9)
Kよ)71!行可能とされると共に、アームfil+の
昇降、旋回にて、作業工具−を介して炉床(図示せず)
を掘削、破砕するものである。
遠隔操作室(B)はパワーショベル徨)を遠隔ff1作
するために設けたもので、その内部に操作ペダル021
及び操作卓Q1が設けられている。
するために設けたもので、その内部に操作ペダル021
及び操作卓Q1が設けられている。
遠隔操作用ケーブル(す(以下単にケーブルと称す)は
パワーショベル本体内と遠隔操作室に)とを接続するも
ので、パワーショベル本体に)側の先端がコネクタ04
1を介して制御箱111 K着脱自在に接続される。
パワーショベル本体内と遠隔操作室に)とを接続するも
ので、パワーショベル本体に)側の先端がコネクタ04
1を介して制御箱111 K着脱自在に接続される。
ケーブル(C)の繰り出し、収納自在機構(D)はノ(
ワーショベルiJの走行に追従して、ケーブル(C)を
繰シ出し、収納するもので、いわゆるカーテンを吊下げ
る方式で、ケーブル(C)を把持した吊輪αφを、前後
方向に摺動自在にワイヤ婦から吊下げると共に、ワイヤ
Qηのパワーショベル本体内先端は前記ワイヤ固定用回
転ポールfil K固定し、遠隔操作室(司側は定滑車
O〜から動滑車111を経た後、先端を所定位置く固定
する。
ワーショベルiJの走行に追従して、ケーブル(C)を
繰シ出し、収納するもので、いわゆるカーテンを吊下げ
る方式で、ケーブル(C)を把持した吊輪αφを、前後
方向に摺動自在にワイヤ婦から吊下げると共に、ワイヤ
Qηのパワーショベル本体内先端は前記ワイヤ固定用回
転ポールfil K固定し、遠隔操作室(司側は定滑車
O〜から動滑車111を経た後、先端を所定位置く固定
する。
以上の構成により遠隔操作室(ロ)内で、操作ペダルa
tr及び操作卓(IIを操作し、パワーショベル(lを
遠隔操作室(B) K接近させた場さ、ワイヤ固定用回
転ボール12)と定滑車(IIとの水平距離が短くなり
、ワイヤlI力がたるみを生じようとするが、wJ滑車
(1mが自重で下が転、ワイヤαηに動滑車IIsの自
動によるA力が与えられ、たるみが発生することなくワ
イヤ11ηが収納される。そしてこのワイヤ(lηの収
納に伴ない吊輪α輸がワイヤリ乃を摺動し、ケーブル(
C)が収納される。
tr及び操作卓(IIを操作し、パワーショベル(lを
遠隔操作室(B) K接近させた場さ、ワイヤ固定用回
転ボール12)と定滑車(IIとの水平距離が短くなり
、ワイヤlI力がたるみを生じようとするが、wJ滑車
(1mが自重で下が転、ワイヤαηに動滑車IIsの自
動によるA力が与えられ、たるみが発生することなくワ
イヤ11ηが収納される。そしてこのワイヤ(lηの収
納に伴ない吊輪α輸がワイヤリ乃を摺動し、ケーブル(
C)が収納される。
次に逆にパワーショベル(旦を遠隔操作室CB)から遠
ざける場合、ワイヤず1ηが引張られ、i11滑車Hが
引き上げられることによυワイヤUカが繰り出される。
ざける場合、ワイヤず1ηが引張られ、i11滑車Hが
引き上げられることによυワイヤUカが繰り出される。
そしてこのワイヤ四の繰り出しに伴ない吊輪α橢がワイ
ヤaηを摺動し、ケーブル(C)が繰シ出される。
ヤaηを摺動し、ケーブル(C)が繰シ出される。
なお、(l@は定滑車(11よりパワーショベル本体(
A)側に所定距離だけ離して設けたスタンドで、その上
端にはワイヤ固定用回転ボール(21が遊嵌し得るポー
ル−が形成されている。
A)側に所定距離だけ離して設けたスタンドで、その上
端にはワイヤ固定用回転ボール(21が遊嵌し得るポー
ル−が形成されている。
従ってこの発明のパワーショベルを遠隔操作ではなく、
手助操作する場合にはケーブル(C)のパワーショベル
本体内側の先端のコクフタα尋を制御盤11)から外し
、ワイヤ固定用回転ボール(!lをパワーショベル本体
(勾のポール(4)から抜脱した後当該ワイヤ固定用回
転ポール1りをスタンドのポール翰に遊嵌させた後、従
来と同様作業者が搭乗し手動運転する。
手助操作する場合にはケーブル(C)のパワーショベル
本体内側の先端のコクフタα尋を制御盤11)から外し
、ワイヤ固定用回転ボール(!lをパワーショベル本体
(勾のポール(4)から抜脱した後当該ワイヤ固定用回
転ポール1りをスタンドのポール翰に遊嵌させた後、従
来と同様作業者が搭乗し手動運転する。
以上説明した様にこの発明は、後部にワイヤ固定用回転
ボールを嵌脱自在に設けると共に、所定位置に制御盤を
設けたパワーショベル本体と、内部に操作ペダル及び操
作卓を設けた遠隔操作室と、遠隔操作室から導出され、
パワーショベル本体の制御盤にコネクタを介して着脱可
能に接続した遠隔操作用ケーブルと、上記遠隔操作用ケ
ーブルを把持した吊輪を前後方向に摺動自在にワイヤか
ら吊下げると共に、当該ワイヤのパワーショベル側の先
端をワイヤ固定用回転ボールに固定し、遠隔操作室側の
端部を定滑車から動滑車を経た後、先端を所定位置に固
定することによシパワーショベルの走行動作に追従して
遠114操作用ケーブルを繰シ出し、収納するケーブル
の繰り出し、収納自在444とで構成する溶鉱炉等の掘
削、破砕作業車であるから、パワーショベルを遠隔操作
にて運転でき、従来の如く直接作業者がパワーショベル
に搭乗する必要がなく、溶鉱炉等の高温、かつ、塵埃が
多い環境でも作業者の健康等を害することなく、炉床を
掘削、破砕できる。又、遠隔操作の方式を有線式とした
ため、無線式の場合の様に電波のとぎれることがなく、
操作も4夾となる。更に、遠隔操作用のケーブルをパワ
ーショベル側で着脱可能とし九ため、パワーショベル[
i乗することによシ直接操作することもできる。
ボールを嵌脱自在に設けると共に、所定位置に制御盤を
設けたパワーショベル本体と、内部に操作ペダル及び操
作卓を設けた遠隔操作室と、遠隔操作室から導出され、
パワーショベル本体の制御盤にコネクタを介して着脱可
能に接続した遠隔操作用ケーブルと、上記遠隔操作用ケ
ーブルを把持した吊輪を前後方向に摺動自在にワイヤか
ら吊下げると共に、当該ワイヤのパワーショベル側の先
端をワイヤ固定用回転ボールに固定し、遠隔操作室側の
端部を定滑車から動滑車を経た後、先端を所定位置に固
定することによシパワーショベルの走行動作に追従して
遠114操作用ケーブルを繰シ出し、収納するケーブル
の繰り出し、収納自在444とで構成する溶鉱炉等の掘
削、破砕作業車であるから、パワーショベルを遠隔操作
にて運転でき、従来の如く直接作業者がパワーショベル
に搭乗する必要がなく、溶鉱炉等の高温、かつ、塵埃が
多い環境でも作業者の健康等を害することなく、炉床を
掘削、破砕できる。又、遠隔操作の方式を有線式とした
ため、無線式の場合の様に電波のとぎれることがなく、
操作も4夾となる。更に、遠隔操作用のケーブルをパワ
ーショベル側で着脱可能とし九ため、パワーショベル[
i乗することによシ直接操作することもできる。
第1図はこの発明に係る溶鉱炉等の掘削、破砕作業車の
概略全体図である。 (勾・・パワーショベル本体、φ)・・遠M操作室、(
C)J・遠隔操作用ケーブル、(功・−ケーブルの繰り
出し、収納自在機構、+11@−制御盤、(2)−・ワ
イヤ固定用回転ポール、+816−パワーショベル、(
l′A・・操作ペダル、um@−操作nt、−・・定滑
車、い−−吊輪、(1η・・ワイヤ、II槽・・動滑車
。
概略全体図である。 (勾・・パワーショベル本体、φ)・・遠M操作室、(
C)J・遠隔操作用ケーブル、(功・−ケーブルの繰り
出し、収納自在機構、+11@−制御盤、(2)−・ワ
イヤ固定用回転ポール、+816−パワーショベル、(
l′A・・操作ペダル、um@−操作nt、−・・定滑
車、い−−吊輪、(1η・・ワイヤ、II槽・・動滑車
。
Claims (1)
- (1) 後部にワイヤ固定用回転ポールを嵌脱自在に
設けると共に、所定位置に制御盤を設けたパワーショベ
ル本体と、内部に操作ペダル及び操作卓を設けた遠隔操
作室と、遠隔操作室から導出され、パワーショベル本体
の制御盤にコネクタを介して着脱可能に接続した遠隔操
作用ケーブルと、上巳遠隔操作用ケーブルを把持した吊
輪を前後力向にN#自在にワイヤから吊下げると共に、
当該ワイヤのバワーシ冒ベル側の先 □端をワイヤ゛
固定用回転ポールに固定し、遠隔操作室側の端部を定滑
車から動滑車を経た後、先端を所定位置に固定すること
によりパワーショベルの走行動作に追従して遠隔操作用
ケーブルを繰〕出し、収納するケーブルの繰シ出し、収
納自在機構とで構成する溶鉱炉等の掘削、破砕作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11052182A JPS59491A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 熔鉱炉等の掘削、破砕作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11052182A JPS59491A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 熔鉱炉等の掘削、破砕作業車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59491A true JPS59491A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=14537900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11052182A Pending JPS59491A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 熔鉱炉等の掘削、破砕作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59491A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433790U (ja) * | 1990-07-18 | 1992-03-19 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS459011Y1 (ja) * | 1966-03-17 | 1970-04-27 | ||
| JPS5015366U (ja) * | 1973-06-07 | 1975-02-18 |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP11052182A patent/JPS59491A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS459011Y1 (ja) * | 1966-03-17 | 1970-04-27 | ||
| JPS5015366U (ja) * | 1973-06-07 | 1975-02-18 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433790U (ja) * | 1990-07-18 | 1992-03-19 |
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