JPS5949645B2 - 照明器具の回動形昇降装置 - Google Patents

照明器具の回動形昇降装置

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JPS5949645B2
JPS5949645B2 JP8525180A JP8525180A JPS5949645B2 JP S5949645 B2 JPS5949645 B2 JP S5949645B2 JP 8525180 A JP8525180 A JP 8525180A JP 8525180 A JP8525180 A JP 8525180A JP S5949645 B2 JPS5949645 B2 JP S5949645B2
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rotating
flexible
elevating
winding
lifting device
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JP8525180A
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光弘 宮川
啓 森
隆 中塩
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Toshiba Denzai KK
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Toshiba Denzai KK
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は舞台、テレビスタジオ等に用いられて好適な照
明器具の回動形昇降装置に関する。
従来、照明器具を昇降できるようにした昇降装置は提案
されている(たとえばフランス特許第2401095号
)。
しかし、このものは照明器具を単に上下方向のみに移動
できるもので、水平方向には移動できなかったため、水
平方向にも移動できるものが望まれていた。
これに対して本発明者は先に上記要望を満たすものを提
案した(実願昭55−53965号)。
このものは、天井部に対し回動自在な回動部と、照明器
具装着部を有し前記回動部の回動に連動して回動すると
ともに前記回動部に対して昇降移動可能な昇降部と、一
端部を前記回動部に固定された可撓索条と、さらに、前
記可撓索条の他端部を巻取りまたは巻戻す巻取り装置と
を有しでなり、前記回動部の回動および前記昇降部の昇
降により照明器具を上下方向のみならず、水平方向にも
移動可能にして照明器具の配置範囲を格段に増大できる
ものである。
本発明は上記のような回動かつ昇降自在なものにおいて
、回動部の回動時に昇降部あるいは可撓索条が他の部材
に引掛ったり、回動方向の変更等により昇降部が異常に
ゆれたりした場合には上記回動部の回動を停止させて、
可撓索条のはずれ、損傷等の危険状態が発生するのを未
然に防止し得る安全な照明器具の回動形昇降装置を提供
することを目的とするものである。
本発明は、昇降部あるいは可撓索条が他の部材に引掛っ
たりして正常に回動しないときには可撓索条が定常時よ
り回動方向に傾斜することに着目し、この可撓索条が所
定角以上傾斜したことを検知して回動部の回動を停止す
るように駆動装置による回動力を除くようにしたことを
特徴とするものである。
以下、本発明の一実施例を第1〜第6図を参照して説明
する。
1は回動部で、天井(図示しない。)に設けられた格子
体2に回動可能に設けられている。
すなわち、本実施例において回動部1は直方体状の水平
部材3と、この水平部材3の中間部に立設された円筒垂
直部材4とを有してなるもので、前記円筒垂直部材4を
前記格子体2に固定された取付は部材5に対して回動可
能に支持されている。
したがって、前記円筒垂直部材4を回動することにより
、前記水平部材3も回動し、回動部1全体として回動可
能なものである。
6は上記回動部1の駆動装置である。
この駆動装置6は上記円筒垂直部材4の上方に位置して
、上記取付は部材5に載置されており、電動機7、この
電動機7の減速機8を有してなる。
しかし、駆動装置6は円筒垂直部材4の上方でなく、横
方向にずらして設置してもよいものである。
前記電動機7および減速機8は周知のものを用いること
ができるので、詳細な説明は省略するが、前記回動部1
を両方向に回動できるものであることが望捷しく、この
場合、回動部1はたとえば両方向に180°、合計36
0’17)範囲を回動自在になされる。
また、前記駆動装置6はたとえば格子体2部に配設され
た電線(図示しない。
)を介して給電される。
9は上記回動部1に対して昇降移動可能な昇降部である
この昇降部9は照明器具装着部10たとえば伸縮可能な
パイプ体を下方に有している。
また、本実施例において昇降部9は、直方体状で長手方
向がおおよそ前記水平部材3と等しい枠体11、この枠
体11の上方に設けられた底面が円弧状の籠体12を有
してなる。
さらに、前記枠体12の下端部には配線樋13が設けら
れており、たとえばコネクタ接続される給電部14.1
4・・・より上記照明器具装着部10に取付けられた照
明器具(図示しない。
)に給電する。15は昇降装置であり、上記回動部1お
よび上記昇降部9の間に架渡されたたとえば4本の可撓
索条16.16、・・・と、この可撓索条16.16゜
・・・を巻取りまたは巻戻す巻取り装置17とからなる
前記可撓索条16,16.・・・は、本実施例において
一端部を上記回動部1の水平部材3の長手方向の両端部
にそれぞれ一対ずつ固定されている。
すなわち、水平部材3の長手方向の両側面には回動自在
に中間部が軸支された回動部材18.18が設けられて
おり、また、これら回動部材17゜170両端部には連
結金具19,19.・・・の一端が回動自在に設けられ
ていて、これら各連結金具19.19.・・・の他端に
上記各可撓索条16゜16、・・・の一端部が固定され
ているのである。
前記巻取り装置17は上記昇降部9の枠体11に載置さ
れており、たとえば前記各可撓索条16,16゜・・・
に対して共通に設けられており、上記可撓索条16、1
6.・・・に対して4個の巻溝を有し可撓索条16,1
6.・・・の他端部を巻取る巻取りドラム20、この巻
取りドラム20を回転させる電動機21およびこの電動
機21の減速機22を主として構成されるものである。
前記巻取りドラム20の巻溝はたとえば可撓索条16,
16.・・・の径に対応した細い溝であり、ドラム20
の径方向に重ね巻きすることによシ巻取り径を可撓索条
の端部から順次大きくして、昇降部9が上方にあるとき
は昇降速度が相対的に速く、下方にあるときは相対的に
遅くして、作業性を高めるとともに、安全性をも確保で
きるものである。
な寂、昇降装置15は、可撓索条16,16.・・・の
一端部を昇降部9に固定し、巻取り装置17を回動部1
に設けてもよい。
以上のような昇降装置15は昇降部9を回動部1に対し
て昇降自在に吊持するとともに、回動部1の回動時には
可撓索条16,16.・・・を介して同様に回動するも
のである。
23は上記可撓索条16,16.・・・に近接して設け
られた制御装置である。
この制御装置23は回動部1が上記駆動装置6により回
動しているときにおいて、可撓索条16,16.・・・
が定常時より所定角以上傾斜したとき、これを検知して
上記駆動装置6による回動力が回動部1に作用しないよ
うにするものである。
すなわち、たとえば可撓索条16,16.・・・が定常
時より回動方向に10゜以上傾斜すると、上記駆動装置
6への給電をしゃ断して、駆動装置6を停止させるので
ある。
本実施例において制御装置23は、回動部1の水平部材
3における長手方向両端部下方に取付は板24゜24に
より設けられ、前記取付は板24に固定され開閉部を内
蔵した基体25と、この基体25に回動可能にして一端
が支持されたレバー26とを有してなるものである。
前記レバー26の他端部にはコ字形のアーム27が形成
されていて、このアーム27が一対の可撓索条16,1
6の間にそれぞれに近接して設けられている。
しかし、コ字状のアーム27内に可撓索条16,16.
・・・を挿通してもよい。
そして、第5図の仮想線で示すように、可撓索条16,
16が本実施例において鉛直方向に対して傾斜すると、
前記アーム27は可撓索条16,16の一方に押される
ので、レバー26が回動し、このレバー260回動が1
00以上であると、基体25に内蔵された開閉部が作動
して駆動装置6への給電をしゃ断するのである。
なお、28は電線であり、電磁リレー等(図示しない。
)駆動装置6への給電を制御するスイッチ装置に接続さ
れている。
駆動装置6が制御装置23により給電をしゃ断された後
は、レバー26が定常状態(傾斜角が10°未満)に復
帰するまでは自動的に給電が開始されることのないよう
になっている。
可撓索条16,16.・・・が定常時より何度以上傾斜
したときに制御装置23を作動させるかは任意に設定で
きるものであり、本実施例においては取付は板24.2
4に対する基体25.25の取付は位置およびレバー2
6,26の長さを変更することにより調節可能である。
なお、本実施例において制御装置23は作動時、昇降装
置150巻取り装置17を不作動状態にする等巻取りま
たは巻戻し力が作用しないようになって変り昇降部9が
他の部材に引掛っているようなときには回動とともに昇
降も行なえないようになっている。
29.29は一端が電源あるいは他の装置(ともに図示
しない。
)に接続されたケーブルたとえば丸形多芯ケーブルで、
取付は部材5に取付けられた一対の滑車30.30に−
たん固定され、円筒垂直部材4に巻付けられた後、他端
部が水平部材3に載置された中継端子箱31に接続され
ている。
したがって、これらケーブル29.29は回動部1の回
動時にもたわんだり、無理に引張られることがないもの
である。
また、前記ケーブル29は分岐されて駆動装置6に接続
されることもある。
前記中継端子箱31にはさらに他のケーブル3またとえ
ば平形多芯ケーブルの一端部が接続されており、このケ
ーブル32は水平部材3を通って昇降部90枠体11に
載置された中継端子箱33に他端部が接続されている。
前記昇降部9の中継端子箱33からは上記配置樋13、
上記巻取り装置17に給電するようになっている。
また、前記ケーブル32は昇降部9の上昇に応じて電体
12内に順次折畳んで収納されるが、この場合、電体1
2の底面が円弧状であるため、折曲部が厚くなるにもか
かわらず、はぼ水平に収納できるものである。
なお、34,34.・・・は可撓索条16,16゜・・
・の案内滑車であり、35,35.・・・はたとえば円
形の検知器を有してなる昇降時用の制御装置で、前記検
知器内に可撓索条16を挿通し、昇降部9が他の部材に
引掛ったりして可撓索条16,16゜・・・がたわんだ
ときにこれを検知して昇降装置15の作動を停止させる
等して巻取シ装置170巻取りまたは巻戻し力を不作用
にするものである。
なお、本実施例においてはこの昇降時用の制御装置35
.35.・・・も作動時には駆動装置60回動力が作用
しないようになされているものである。
つぎに作用を述べる。
駆動装置6、昇降装置15を操作室等から遠隔操作する
ことにより、回動部1および昇降部9の回動、昇降部9
を昇降でき、したがって、照明器具装着部10の照明器
具を上下および水平方向の広範囲に配置でき、多種の照
明効果を得られるとともに、照明器具の点検、交換が容
易に行なえる。
そして、回動部10回動時において、回動部1と連動し
て回動する昇降部9あるいは可撓索条16,16.・・
・が他の部材に引掛ったりあるいは回動部1および昇降
部90間が+m近くも隔っている場合には回動方向の変
更等により昇降部9が異常にゆれて正常に回動しない場
合、可撓索条16.16.・・・が回動方向に定常時に
比して傾斜するが、この傾斜が所定角以上であると、制
御装置23のレバー26を押圧する。
したがって、レバー26が回動し、基体25内の接点を
作動させるのである。
このため、駆動装置6への給電はしゃ断され、回動部1
に対する回動力は作用しなくなるので、回動部1が無理
に回動を続けることがなくなり、可撓索条16,16.
・・・が案内滑車34、巻取りドラム20等からはずれ
たり、可撓索条16,16.・・・が損傷がしたりする
ということがなくなるのである。
また、本実施例においては制御装置23の作動により巻
取り装置17の巻取りまたは巻戻し力が作用しなくなる
ので、異常なまま昇降部9を昇降するというようなこと
もない。
昇降時用の制御装置35,35゜・・・が作動しても同
様である。
なお、本発明は上記実施例に限られず種々の変形を可と
するものである。
たとえば駆動装置および昇降装置の巻取り装置は停電等
の非常時には手動あるいは他の動力によっても作動し得
るようになされていてもよい。
また、制御装置はどこに設けられていてもよく、要する
に可撓索条の傾斜を検知できるものであればよい。
さらに、制御装置は一対の可撓索条に対応するものの他
一本の可撓索条に対して一個設けるようにしてもよい。
さらにまた、制御装置は駆動装置を停止させるのではな
く、駆動装置の回動力が回動部に伝達されないようにし
てもよいものである。
以上詳述したように本発明は、駆動装置により回動部お
よび昇降部が回動しているときに、昇降部あるいは可撓
索条が他の部材に引掛ったり、異常にゆれたりした場合
、上記回動部および上記昇降部の間の可撓索条が、定常
時に比して所定角以上回動方向に傾斜したことを検知し
て上記駆動装置による回動力が作用しないようにしたか
ら、異常なまま回動を続けることによる危険を確実に防
止し得、安全性の高い照明器具の回動形昇降装置を提供
できるものである。
しかも、その構成は極めて簡単で安価なものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図は同じ
く側面図、第3図は同じく一部の上面図、第4図は第1
図の要部拡大図、第5図は第2図の要部拡大図、第6図
は第5図のVI −VI ’に沿う一部を省略した断面
図である。 1・・・・・・回動部、6・・・・・・駆動装置、9・
・・・・・昇降部、10・・・・・・照明器具装着部、
15・・・・・・昇降装置、16、16.・・・・・・
可撓索条、17・・・・・・巻取り装置、23・・・・
・・制御装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 天井部に対し回動可能に支持された回動部と、この
    回動部を回動させる駆動装置と、照明器具装着部を有し
    上記回動部に対し昇降移動可能な昇降部と、上記回動部
    および上記昇降部の間に架渡された可撓索条および上記
    可撓索条を巻取シまたは巻戻す巻取り装置を有してなり
    上記昇降部を昇降自在に吊持するとともに上記可撓索条
    を介して上記回動部の回動に応じて上記昇降部を回動さ
    せる昇降装置と、上記可撓索条に近接して設けられ上記
    回動部が上記駆動装置により回動しているときにおいて
    上記可撓索条が定常時より回動方向に所一定角以上傾斜
    したとき作動して上記駆動装置による回動力を不作用に
    する制御装置と、を具備したことを特徴とする照明器具
    の回動形昇降装置。 2 前記回動部は天井部に対し回動可能に支持された円
    筒垂直部材と、この円筒垂直部材の下端部に中間部が固
    定された直方体状の水平部材と、を有してなるものであ
    るとともに、前記昇降部は直方体状の枠体を有してなる
    ものであることを特徴とする特許請求の範囲1記載の照
    明器具の回動形昇降装置。 3 前記駆動装置は電動機およびこの電動機の減速機を
    有してなり前記円筒垂直部材の上方に配置されているこ
    とを特徴とする特許請求の範囲2記載の照明器具の回動
    形昇降装置。 4 前記昇降装置は可撓索条の一端部が前記回動部に固
    定されるとともに、巻取り装置が前記昇降部に設けられ
    て上記可撓索条の他端部を巻取りまたは巻戻すものであ
    ることを特徴とする特許請求の範囲1〜3いずれか一記
    載の照明器具の回動形昇降装置。 5 前記昇降装置は前記回動部の水平部材および前記昇
    降部の枠体の長手方向の両端部の間にそれぞれ一対の可
    撓索条が架渡されているとともに、上記昇降部の枠体に
    巻取り装置が載置されているものであることを特徴とす
    る特許請求の範囲2記載の照明器具の回動形昇降装置。 6 前記巻取り装置は複数の可撓索条に対し共通なもの
    であることを特徴とする特許請求の範囲5記載の照明器
    具の回動形昇降装置。 7 前記制御装置は前記駆動装置への給電を制御するも
    のであることを特徴とする特許請求の範囲1〜6のいず
    れか一記載の照明器具の回動形昇降装置。 8 前ii+J御装置は前記昇降装置の可撓索条に近接
    して設けられ上記可撓索条が傾斜することにより押圧力
    を受けて回動するレバーと、上記レバーが所定角以上回
    動したとき作動する開閉部と、を有するものであること
    を特徴とする特許請求の範囲1〜7のいずれか一記載の
    照明器具の回動形昇篩装置。 9 前記制御装置は前記回動部の水平部材の長手方向の
    両端部に設けられ、開閉部を内蔵し上記水平部材に固定
    された基体と、一端部に前記一対の各可撓索条に近接す
    るコ字形のアームを有するとともに他端部が上記基体に
    回動可能に支持され上記アームが上記可撓索条に押圧さ
    れることにより回動するレバーと、を有するものである
    ことを特徴とする特許請求の範囲5〜7のいずれか一記
    載の照明器具の回動形昇降装置。 10 前記制御装置は作動時前記駆動装置による回動
    力を不作用にするとともに前記昇降装置の巻取り装置に
    よる前記可撓索条の巻取りまたは巻戻し力を不作用にす
    るものであることを特徴とする特許請求の範囲1〜9の
    いずれか一記載の照明器具の回動形昇降装置。
JP8525180A 1980-06-25 1980-06-25 照明器具の回動形昇降装置 Expired JPS5949645B2 (ja)

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