JPS5949717A - 調理機 - Google Patents
調理機Info
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- JPS5949717A JPS5949717A JP16009382A JP16009382A JPS5949717A JP S5949717 A JPS5949717 A JP S5949717A JP 16009382 A JP16009382 A JP 16009382A JP 16009382 A JP16009382 A JP 16009382A JP S5949717 A JPS5949717 A JP S5949717A
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- cooking
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Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は肉類や野菜及び果実を切削加圧4るフードブi
コセッリ゛−等の調理機に係り、モーターによ−)−〔
駆動さヒられる前記調理機の回転体の運転制御機構に関
酊るものである。
コセッリ゛−等の調理機に係り、モーターによ−)−〔
駆動さヒられる前記調理機の回転体の運転制御機構に関
酊るものである。
従来技術
調理機を使って小麦粉と水等を混ぜ合わせたりする場合
、調理開始直後は小麦粉は粉状のままであり、練りが進
むにつれて粘性が増し、モーターにかかる負荷が大きく
なる。そこで従来は練りが進んだ後の高負荷にもモータ
ーが耐えられる様に調理開始時からモーターを高速(3
300rpm>或いは中速(220Orpm)で連続的
に駆動せしめている。ところがこのように最初から高速
あるいは中速てモーターを駆動きせると回転体によって
粉が四方六方へはしき飛はきれ、容器の周り板いは材料
投入口付近に粉が付着して水と混ざらず、イ」着した材
料を無駄にしていた。また一度に中速で連続的にモータ
ーを駆動させると混ざり具合いにムラが生してしまいで
き上がりも良くなかった。
、調理開始直後は小麦粉は粉状のままであり、練りが進
むにつれて粘性が増し、モーターにかかる負荷が大きく
なる。そこで従来は練りが進んだ後の高負荷にもモータ
ーが耐えられる様に調理開始時からモーターを高速(3
300rpm>或いは中速(220Orpm)で連続的
に駆動せしめている。ところがこのように最初から高速
あるいは中速てモーターを駆動きせると回転体によって
粉が四方六方へはしき飛はきれ、容器の周り板いは材料
投入口付近に粉が付着して水と混ざらず、イ」着した材
料を無駄にしていた。また一度に中速で連続的にモータ
ーを駆動させると混ざり具合いにムラが生してしまいで
き上がりも良くなかった。
発明の目的
本発明は上述の如き従来の欠点に鑑み成さtまたもので
、調理材料に適した回転速度をモーターに与えることに
よって材料の飛び散りを防止し均一な混ざり具合いを得
ることを目的とするものてある。
、調理材料に適した回転速度をモーターに与えることに
よって材料の飛び散りを防止し均一な混ざり具合いを得
ることを目的とするものてある。
発明の構成
本発明は、キー人力部と表示部とブザーを前面に配設4
−る基台と、該基台上面に載置され内部に回転体を配し
た調理容器と、前記回転体を基台内部に収納された制御
IJj路部による制御信号によって制御駆動され、低速
、中速、高速からなる3段階の回転速度をもつモーター
とにより構成きれる調理機において、前記モーターはそ
の回転速度と運転時間の組み合わけによっていくつかの
ステップで構成きれる調理工程に沿って回転駆動し、往
つ調理開始直後は0.5秒〜2秒間隔で一定時間低速の
間欠駆動をし、次に該低速の間欠運動から高速の間欠運
動へ移行きけられた後、中速での駆動と低速Cの駆動を
くり返すものである。
−る基台と、該基台上面に載置され内部に回転体を配し
た調理容器と、前記回転体を基台内部に収納された制御
IJj路部による制御信号によって制御駆動され、低速
、中速、高速からなる3段階の回転速度をもつモーター
とにより構成きれる調理機において、前記モーターはそ
の回転速度と運転時間の組み合わけによっていくつかの
ステップで構成きれる調理工程に沿って回転駆動し、往
つ調理開始直後は0.5秒〜2秒間隔で一定時間低速の
間欠駆動をし、次に該低速の間欠運動から高速の間欠運
動へ移行きけられた後、中速での駆動と低速Cの駆動を
くり返すものである。
実施例
以下に本発明の調理機をフードプロセラ勺−の一実施例
について図面で説明する。
について図面で説明する。
(↓)は本体ケースであり垂直に立設きれたモーター収
納部(2)と動力伝達部材及び各種電装部品を収納する
基台(3)とより成る。この基台(3)の上面には透明
樹脂製の調理容器(4)が載置係合されており、該容器
(4)の上部開口部に材料投入口(5)が垂設きれた容
器蓋(6)が嵌合きれて成る。
納部(2)と動力伝達部材及び各種電装部品を収納する
基台(3)とより成る。この基台(3)の上面には透明
樹脂製の調理容器(4)が載置係合されており、該容器
(4)の上部開口部に材料投入口(5)が垂設きれた容
器蓋(6)が嵌合きれて成る。
前記容器(4)内にはこの容器(4)内に投入さtする
被調理物を切削加工する切削刃(7)が設けられている
。この切削刃(7)は前記基台(3)の内部に設(Jら
れているモーター(M)により回転させられるものであ
る。
被調理物を切削加工する切削刃(7)が設けられている
。この切削刃(7)は前記基台(3)の内部に設(Jら
れているモーター(M)により回転させられるものであ
る。
前記基台(3)の前面には、キー人力部(8)と表示部
(9)とブザー(10)とが配設され工いる。このキー
人力部〈8)は体重(P)、モーターの1j11転速度
として1600rpmを与える低速キー(LS)、25
00rpmの回転を与える中速キー(M S )、33
00rpmの回転を与える高速キー(R3)と05〜2
secの低速間欠駆動を与える低速パルスキー(LP
)と同しく05〜2 secの高速間欠駆動を与える高
速パルスキー(HP)、運転時間をセントするための1
0秒キー(lO8>と1秒キー(IS)、モーター(M
)を駆動開始きゼるスタートキー(ST)、マイコン(
M C)(後述〉の記憶部をOに戻すためのリセットキ
ー(R8)、一定速度で無制限に前記モーター(M>を
駆動拌旦る連続運転キー(、CN)、調理工程の途中で
時モーター(M)の回転を停止させる一時停止キー(H
L)予め前記マイコン(M C>の別の記憶部に常時記
憶きれているデータを呼び出すための(Ml)〜(M
10)の10個のメニューキー(11)とにより成る。
(9)とブザー(10)とが配設され工いる。このキー
人力部〈8)は体重(P)、モーターの1j11転速度
として1600rpmを与える低速キー(LS)、25
00rpmの回転を与える中速キー(M S )、33
00rpmの回転を与える高速キー(R3)と05〜2
secの低速間欠駆動を与える低速パルスキー(LP
)と同しく05〜2 secの高速間欠駆動を与える高
速パルスキー(HP)、運転時間をセントするための1
0秒キー(lO8>と1秒キー(IS)、モーター(M
)を駆動開始きゼるスタートキー(ST)、マイコン(
M C)(後述〉の記憶部をOに戻すためのリセットキ
ー(R8)、一定速度で無制限に前記モーター(M>を
駆動拌旦る連続運転キー(、CN)、調理工程の途中で
時モーター(M)の回転を停止させる一時停止キー(H
L)予め前記マイコン(M C>の別の記憶部に常時記
憶きれているデータを呼び出すための(Ml)〜(M
10)の10個のメニューキー(11)とにより成る。
また、−のメニューキー(11)のそれそ′れには確認
用の発光ダイオード(Ll)〜(LIO)が(X+いて
いる。
用の発光ダイオード(Ll)〜(LIO)が(X+いて
いる。
そし℃前記キー人力部(8〉、表示部(9)、ブリ′−
(10)はその表面を柔軟性を有する軟質塩化ビ;−ル
等のカバー(12)に覆われている。このカバー(12
)はその端部が基台(3)に溶着あるいは接着されてお
り、その表面には各キースイッチに対応した印刷が施さ
れており、−目で何のスイッチかが解るものである。そ
のト前記カバー(12)は水等を使用4る二の種のノー
ドブロヒッリ°−において、前記キー人力部(8)への
水の侵入を防止でき極めて良好な防水手段となると共に
、電気的にも外部と絶縁きれるので、短絡事故の危険性
も極めて少ないものである。
(10)はその表面を柔軟性を有する軟質塩化ビ;−ル
等のカバー(12)に覆われている。このカバー(12
)はその端部が基台(3)に溶着あるいは接着されてお
り、その表面には各キースイッチに対応した印刷が施さ
れており、−目で何のスイッチかが解るものである。そ
のト前記カバー(12)は水等を使用4る二の種のノー
ドブロヒッリ°−において、前記キー人力部(8)への
水の侵入を防止でき極めて良好な防水手段となると共に
、電気的にも外部と絶縁きれるので、短絡事故の危険性
も極めて少ないものである。
次にモーター(M>に対リーる制御回路を説明する。
先ずモーター(M)は交流電源(AC)に対してトライ
アック(T A )と共に接続されている。このトライ
アック(TA)のゲート側にはプリル・整流器(BD)
と711丁り゛プラー(PH)及びトう〉/スタ(TR
I)が接続されている。1旦しノーt l−カゾラ−(
PH)は発光ダ・fオーF(LEDI)と′す゛イリス
タ(S’CR)とによって構成きれるものであり、電気
的な接続はなく、発光ダイオード(LEDI)がONと
なって発光すると初めてその光工不ルキーによっテサイ
リスタ(S CR)が導通ずる−っのスイッチング素子
である。
アック(T A )と共に接続されている。このトライ
アック(TA)のゲート側にはプリル・整流器(BD)
と711丁り゛プラー(PH)及びトう〉/スタ(TR
I)が接続されている。1旦しノーt l−カゾラ−(
PH)は発光ダ・fオーF(LEDI)と′す゛イリス
タ(S’CR)とによって構成きれるものであり、電気
的な接続はなく、発光ダイオード(LEDI)がONと
なって発光すると初めてその光工不ルキーによっテサイ
リスタ(S CR)が導通ずる−っのスイッチング素子
である。
(Z)は雑音型取素子であり、前記E−ター(M)に入
る電i1[波形の上に重なる種々の電波を取物除き、ま
た三角結線きれたコンデレザ群(TC)や−Iンデンサ
(CI)(C2>及び祇抗(R1)等によ)で除去でき
なかった微M音を取り除きモーター(M)に安定な駆動
を与える。特に抵抗(R1)とコンデン刀(C’l)と
C構成さ才]るCR回路は前記1−ライク°2り(TA
>に入るゲート信号のミストリガーを防市4る役割を果
たー1ものである。
る電i1[波形の上に重なる種々の電波を取物除き、ま
た三角結線きれたコンデレザ群(TC)や−Iンデンサ
(CI)(C2>及び祇抗(R1)等によ)で除去でき
なかった微M音を取り除きモーター(M)に安定な駆動
を与える。特に抵抗(R1)とコンデン刀(C’l)と
C構成さ才]るCR回路は前記1−ライク°2り(TA
>に入るゲート信号のミストリガーを防市4る役割を果
たー1ものである。
(M C)は本発明、/−ドプロヒンリ゛−の頭脳に相
当Vる記憶部としr、4ビツトのRAMとROMを有し
た1チツプマイコンであり、前記キー人力部(7)によ
って人力されたデータを記憶したり、随時そのデータに
基いて制御信号を出力し、前記モーター(M>の速度及
び運転時間の制御を行なうものである。そして前記フォ
トカプラー(PH)はトランジスタ(TRI)を介して
前記マイコン(M C)の出力ボート(PG\)に接続
されて成る。
当Vる記憶部としr、4ビツトのRAMとROMを有し
た1チツプマイコンであり、前記キー人力部(7)によ
って人力されたデータを記憶したり、随時そのデータに
基いて制御信号を出力し、前記モーター(M>の速度及
び運転時間の制御を行なうものである。そして前記フォ
トカプラー(PH)はトランジスタ(TRI)を介して
前記マイコン(M C)の出力ボート(PG\)に接続
されて成る。
トランス(T)からダイオード(Dl)へ行く途中で分
岐された部分はフィルタ一部であり、可変抵抗(VR)
と抵抗(R2)(R3)及びフンデンザ(C3)(C4
)(C5)より構成されここを流れる電流を整序し、こ
のフィルタ一部に続くツベアンブ(OP)にt流を供給
する。そして1ペアンブ(OP)の働きによ−)T交流
電源(AC)の50・\ルツ若しくは6OヘルツのSI
N波を正確に変換させ、前記マイ:IIMG>の入力ボ
ート(丁X了)へ正確な20〜30m5ec矩形波とし
て入れる。この矩形波は前記マイコン(MC)の中でタ
イマーとしての働きを持ち、前記モーター(M>の運転
時間を秒単位で制御する基になるものである。
岐された部分はフィルタ一部であり、可変抵抗(VR)
と抵抗(R2)(R3)及びフンデンザ(C3)(C4
)(C5)より構成されここを流れる電流を整序し、こ
のフィルタ一部に続くツベアンブ(OP)にt流を供給
する。そして1ペアンブ(OP)の働きによ−)T交流
電源(AC)の50・\ルツ若しくは6OヘルツのSI
N波を正確に変換させ、前記マイ:IIMG>の入力ボ
ート(丁X了)へ正確な20〜30m5ec矩形波とし
て入れる。この矩形波は前記マイコン(MC)の中でタ
イマーとしての働きを持ち、前記モーター(M>の運転
時間を秒単位で制御する基になるものである。
更に前記トランス(T)からダイオード(D2)を通り
、定電圧I C(S I C)を経てからダイオード(
D3)とツエナーダ、fオード(’ZD)とトラン・2
・スタ(TR2)とを通る回路は定電圧発生部であり、
ここで安定した一定電圧(+5V)を作り出して前記マ
イコン(M C)に送り込み、該マイコン(M C>の
正常動作を促がすための電源電圧としている。
、定電圧I C(S I C)を経てからダイオード(
D3)とツエナーダ、fオード(’ZD)とトラン・2
・スタ(TR2)とを通る回路は定電圧発生部であり、
ここで安定した一定電圧(+5V)を作り出して前記マ
イコン(M C)に送り込み、該マイコン(M C>の
正常動作を促がすための電源電圧としている。
前記メニューキー(Ml)〜(MIO>は夫々前記マイ
−1ン(M C>〕入力ボートCP、’l) 〜(PA
3)l:接続され、前記その他のキー人力部(8)も夫
々(PAQ)−(PA3)に接続され′℃いる。もちろ
んFlit +’+Qスタートキー(ST)、リセット
キー(R3)、連続運転キー(CN)、一時停止キー(
HL)も同しく(PA′&)〜(PA3)に接続きれて
いる。そして全(のキー人力部(8)は(’PA\)〜
(PA3)より成る入力ボートと(PC\〉〜(PDI
)より成る出力ボートによって構成されて、4行6列の
マトリッ/7スで現存どのスイングが押きれているのか
をAii記マイコ’、−(MC>が判断し、それに応じ
た信号を(PG幻からモーター(MHIII+・〜出力
する。
−1ン(M C>〕入力ボートCP、’l) 〜(PA
3)l:接続され、前記その他のキー人力部(8)も夫
々(PAQ)−(PA3)に接続され′℃いる。もちろ
んFlit +’+Qスタートキー(ST)、リセット
キー(R3)、連続運転キー(CN)、一時停止キー(
HL)も同しく(PA′&)〜(PA3)に接続きれて
いる。そして全(のキー人力部(8)は(’PA\)〜
(PA3)より成る入力ボートと(PC\〉〜(PDI
)より成る出力ボートによって構成されて、4行6列の
マトリッ/7スで現存どのスイングが押きれているのか
をAii記マイコ’、−(MC>が判断し、それに応じ
た信号を(PG幻からモーター(MHIII+・〜出力
する。
またMf+記キー人力部(8)よりデータが入力される
と、該キーに接続されたダイオード(D4)(D5)(
D6)(D7)(D8)(D9)を通−)で電流が流れ
トランジスタ(T R3)(T R4)(T R5)(
T R6)(T R7)(TR8)のベース電圧が下が
って該トランジスタ(TR3)〜(TR8)が導通し、
表示部(9)及び発光ダイオ−ド(Ll)〜(LIO)
を適宜ONさせ、人力されたキーに対応した表示を点灯
ぜしめピ)。
と、該キーに接続されたダイオード(D4)(D5)(
D6)(D7)(D8)(D9)を通−)で電流が流れ
トランジスタ(T R3)(T R4)(T R5)(
T R6)(T R7)(TR8)のベース電圧が下が
って該トランジスタ(TR3)〜(TR8)が導通し、
表示部(9)及び発光ダイオ−ド(Ll)〜(LIO)
を適宜ONさせ、人力されたキーに対応した表示を点灯
ぜしめピ)。
次に小麦粉と水とを混ゼる場合のモーターCM)に−】
いて説明づる。
いて説明づる。
前記スタートキー(ST)を大力1−るとモーター(M
>がマイ−1ン<M C>に記憶されたデータに基いr
駆動−4る。駆動開始面後は1.5秒おきの1600r
111nの低速間欠駆動@9秒間続1Jる。この間材料
は、容器<4)の周面や材料投入口(5)付近に飛散し
てず」着することなく、ソフトな力で水と小麦粉を荒く
混ぜ合わせ、水と小麦粉とが結びついて玉状になったも
のを間欠運動により砕いて水気のない小麦粉の部分に分
散きセる。従って粉や材料の飛び散りは少なくなり、又
水分を含んだ部分が均一に分布4ることになる。続い−
C3300rpmの高速間欠駆動を9秒間進行させる6
;−れで材料は全体的に−かたまりになって再び切削刃
によって砕かれるという作用をくり返し、小麦粉全体に
わたって水分が均−化諮れると共に、材料に部分的な練
りが加わる。
>がマイ−1ン<M C>に記憶されたデータに基いr
駆動−4る。駆動開始面後は1.5秒おきの1600r
111nの低速間欠駆動@9秒間続1Jる。この間材料
は、容器<4)の周面や材料投入口(5)付近に飛散し
てず」着することなく、ソフトな力で水と小麦粉を荒く
混ぜ合わせ、水と小麦粉とが結びついて玉状になったも
のを間欠運動により砕いて水気のない小麦粉の部分に分
散きセる。従って粉や材料の飛び散りは少なくなり、又
水分を含んだ部分が均一に分布4ることになる。続い−
C3300rpmの高速間欠駆動を9秒間進行させる6
;−れで材料は全体的に−かたまりになって再び切削刃
によって砕かれるという作用をくり返し、小麦粉全体に
わたって水分が均−化諮れると共に、材料に部分的な練
りが加わる。
この後調理のパターンは次の段階へ移行4イ)。
即ちモーター(M)は中速(250Orpm)で35秒
間連続駆動される。前の2つの駆動パターンによってノ
j\麦粉と水は殆ど均一に混ざり合っており、この駆動
パターンによって前記切削刃(7ンによって材料を全体
的に力強く練る。更に最後の32秒間(、′モーター(
M>に一定時間おきの低速と高速の交互駆動を許せて、
第4図に示ず様(こ練られた材ギ↓の■−丁の移動を起
こし、材料全体を均一に練る。第5図に示1ものは池の
調理工程パターンであり、あまり練り冬2必要としない
材料では低速間欠駆動と1¥41速間欠駆動をモーター
(M>にケ、λに後中速で連続駆動さげ℃調理を終1゛
シ、ても良い。
間連続駆動される。前の2つの駆動パターンによってノ
j\麦粉と水は殆ど均一に混ざり合っており、この駆動
パターンによって前記切削刃(7ンによって材料を全体
的に力強く練る。更に最後の32秒間(、′モーター(
M>に一定時間おきの低速と高速の交互駆動を許せて、
第4図に示ず様(こ練られた材ギ↓の■−丁の移動を起
こし、材料全体を均一に練る。第5図に示1ものは池の
調理工程パターンであり、あまり練り冬2必要としない
材料では低速間欠駆動と1¥41速間欠駆動をモーター
(M>にケ、λに後中速で連続駆動さげ℃調理を終1゛
シ、ても良い。
発明の効果
本発明はキー人力部と表示部とノリ′−を前面に配設4
る基台と、該基台、L而に賊#され内部に回転体を配し
た調理容器と、前記回転体を基台内部に収納−れノー制
御回路部による制御信号によって制御駆動され複数段の
回転速度をもつモーターとにより構成’C! i;、る
調理機において、前記モーターはその回転速度と運転時
間の組み合わ(嗅により〔構成さJする調理工程に沿−
2て回転駆動し目、つ調理開始直後tj:o、5秒〜2
秒間隔で一定時間低速の間欠駆動をし、次に該低速の間
欠駆動から高速の間欠駆動・\移行u°シめたものであ
るから、大きな材料で−7> )てt)材料を飛散さ七
ずに効率よく切削・攪拌が−C′き、混ざると軸性の増
す被調理材料に対し−(は特にその効果が顕著となり、
均一な仕上がり状態が得られる。
る基台と、該基台、L而に賊#され内部に回転体を配し
た調理容器と、前記回転体を基台内部に収納−れノー制
御回路部による制御信号によって制御駆動され複数段の
回転速度をもつモーターとにより構成’C! i;、る
調理機において、前記モーターはその回転速度と運転時
間の組み合わ(嗅により〔構成さJする調理工程に沿−
2て回転駆動し目、つ調理開始直後tj:o、5秒〜2
秒間隔で一定時間低速の間欠駆動をし、次に該低速の間
欠駆動から高速の間欠駆動・\移行u°シめたものであ
るから、大きな材料で−7> )てt)材料を飛散さ七
ずに効率よく切削・攪拌が−C′き、混ざると軸性の増
す被調理材料に対し−(は特にその効果が顕著となり、
均一な仕上がり状態が得られる。
図面は本発明調理槻−実施例の)−ドブ「Jl−ツリー
に係り、第1図はその概観刺視図、第2図は同じく:回
路図、第3図は調理工程中のモーターの作動状態を示t
グラフ、第4図は調理機動作中の材料の状態図、第5図
は第4図に相当4−る他の実施例である。 (8)・・キー人力部、(9)・・・表示部、(10)
・ ブザー、<3) 基台、(7) ・切削刃(回
転体)、(4)・ 調理容器、(M C> ・マイコ
ン(制御回路部)、(M>・・・モーター。
に係り、第1図はその概観刺視図、第2図は同じく:回
路図、第3図は調理工程中のモーターの作動状態を示t
グラフ、第4図は調理機動作中の材料の状態図、第5図
は第4図に相当4−る他の実施例である。 (8)・・キー人力部、(9)・・・表示部、(10)
・ ブザー、<3) 基台、(7) ・切削刃(回
転体)、(4)・ 調理容器、(M C> ・マイコ
ン(制御回路部)、(M>・・・モーター。
Claims (1)
- ■ キー人力部と表示部と/ザーを前面に配設する基台
と、該基台上面に@ lft、され内部に回転体を配し
た調理容器と、前記回転体を基台内部に収納された制御
回路部により制御信号によ−プて制御駆動され複数段の
回転速度をもつモーターとにより構成され?)調理機に
おいこ、前記モーターはその回転速度と運転時間の組み
合わせによって構成され?)調理1:程に7(トンて回
転駆動し且つ調理開始直後は0.5秒〜2移間隔で一定
時間低速の間欠駆動をし1次に該低速の間欠駆動から高
速の間欠駆動−・・移行d?、ことを特徴と−4る調理
機。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16009382A JPS5949717A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 調理機 |
| US06/517,464 US4541573A (en) | 1982-08-05 | 1983-07-26 | Food processor |
| CA000433899A CA1207638A (en) | 1982-08-05 | 1983-08-04 | Food processor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16009382A JPS5949717A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 調理機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949717A true JPS5949717A (ja) | 1984-03-22 |
Family
ID=15707702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16009382A Pending JPS5949717A (ja) | 1982-08-05 | 1982-09-14 | 調理機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949717A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6247756A (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-02 | Nec Corp | 緩衝記憶装置 |
| JPS6294791U (ja) * | 1985-12-05 | 1987-06-17 | ||
| JP2001029243A (ja) * | 1999-07-22 | 2001-02-06 | Aichi Electric Co Ltd | 食品粉砕装置 |
| JP2018516679A (ja) * | 2015-06-08 | 2018-06-28 | シャークニンジャ オペレーティング エルエルシー | 食品加工装置および方法 |
-
1982
- 1982-09-14 JP JP16009382A patent/JPS5949717A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6247756A (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-02 | Nec Corp | 緩衝記憶装置 |
| JPS6294791U (ja) * | 1985-12-05 | 1987-06-17 | ||
| JP2001029243A (ja) * | 1999-07-22 | 2001-02-06 | Aichi Electric Co Ltd | 食品粉砕装置 |
| JP2018516679A (ja) * | 2015-06-08 | 2018-06-28 | シャークニンジャ オペレーティング エルエルシー | 食品加工装置および方法 |
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