JPS59501860A - うば車 - Google Patents

うば車

Info

Publication number
JPS59501860A
JPS59501860A JP58503250A JP50325083A JPS59501860A JP S59501860 A JPS59501860 A JP S59501860A JP 58503250 A JP58503250 A JP 58503250A JP 50325083 A JP50325083 A JP 50325083A JP S59501860 A JPS59501860 A JP S59501860A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
support
pivot
arm
attached
wheel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58503250A
Other languages
English (en)
Inventor
レインボス・ジヨン・クルト・ルツドビツグ
Original Assignee
レインボス ジヨン クルト ルツドビツグ
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by レインボス ジヨン クルト ルツドビツグ filed Critical レインボス ジヨン クルト ルツドビツグ
Publication of JPS59501860A publication Critical patent/JPS59501860A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62BHAND-PROPELLED VEHICLES, e.g. HAND CARTS OR PERAMBULATORS; SLEDGES
    • B62B7/00Carriages for children; Perambulators, e.g. dolls' perambulators
    • B62B7/04Carriages for children; Perambulators, e.g. dolls' perambulators having more than one wheel axis; Steering devices therefor
    • B62B7/06Carriages for children; Perambulators, e.g. dolls' perambulators having more than one wheel axis; Steering devices therefor collapsible or foldable

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Handcart (AREA)
  • Carriages For Children, Sleds, And Other Hand-Operated Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 うば車 技術分野 この発明はうば車に関係する。
背景技術 従来技術のうば車において、草本体ははさみのように上下に折たたみできろアー ムに取り付けられた横がらの支持物により支持せられ、後方の一対のアームはう ば車の押し弓取っ手を形成するように延びている。
それによって、本体は車台上に直接載せろように低くすることができるのに、う ば車の車輪が車台を通る車輪軸から通常取りはずしできる事実にもかかわらず、 フレームVi災質的に変らない大きさの1壕である。いわゆる普通の大きさでか つ三とLで着座のために設計された押し車に同じ様にともに折たたまれる。その 上、横にともに折たたまれる非常に@量構造の車があるが、しかしながら前記軽 量構造はうば車には不適光である。
本発明は簡単な構造および操作の、従来技術のっぽ車より相当率さい大きさにと もに折たたみできる新規なうは車を提供することを目的としてbろ。
発明の開示 本発明のうば車はうば車の車輪がうば車の各側面で2つずつ組み、1つの縦軸の 周りに回転可能な枢軸要素により車台に取り付けられ、外部駆動位置と約270 度の角度を越えて車台の内部の内部休止位置との間で車台に取り付けられること を主要な特徴としている。
好適な実施列において、枢軸要素は枢軸要素の駆動位置ニおいて、車台から突出 する部分を備えた枢軸外形を有し、それぞれ対の車輪の支持装置が前記突出する 部分に固定され、前記突出する部分から車台の方へ延びる部分を有し、枢軸要素 が草本体の支持するアームと協働することにより駆動位置に固着するように配置 される。
このように、本発明のうば車においては、車輪が横方向に十分に振れることがで き、例えば商品のためのかご内で車台のフレーム構造上に置かれ、前記かとは十 分に狭い方が工いので、入れかわって車番体内に置くことができ、そf″Lに二 つて従来技術のうば車と比較すると空間の決定的な節約2・達成さnる。内部位 置に2いては、車輪が一対他の上fL2つずつ組んで置かれ、外部位置ニおいて 、枢軸要素は草本体の支持するアームが支持する位置まで回転するとき、自動的 に車台の各側面に固着される。
車台から突出する枢軸要素の枢軸外形の部分およびそれぞれの対の車輪の支持装 置は車輪支持装置が交互に枢軸外形の内側に固定されるこのような方法で横方ろ 向に相互に関して有利に寸法を有し、それに対して車輪の幅が変fヒでき、もし 車の座席が車台上に取り付けられろと、より狭い幅を用いることができる。
枢軸外形に取り付けられた車輪支持装置は前方および後方車輪のフォークのため の回転軸を有するフードと、例えばその回転軸上の一方のフォークおよびその回 転軸の下の他方のフォークに取り付けられた板ばねの形で、フォークに対する相 互補償ばねを有するのが望ましい。
とのよ“うな補償支持装置はうば車の性向を著しく変え、いづれかの端で一様で ない荷重の場合に前方または後方へ傾け、同時に舗道の縁のような凹部または凸 部を越えて動くとき、前方および後方へうば車の傾斜を著しく減じる可能性があ る。
重量および材料の不必要な消費を避けるために、車の縦軸方向に2ける枢動要素 の延長は比較的小さく、それによって支持するアームは車台の甲夫近くに取9付 けられる。支持するアームの上方部分は、それ故うば車の前方端および後方端の 方へ向けられ、上方端でアームは車本体のための横運搬支持部によって2つずつ 組んで連結される。本体の底面は支持するアームの下方に回転する運動と逆の方 向に横運搬支持部に対して接触するために止め金を有するのがよい。これによっ て、支持するアームで車本体により向けられ、これらを下に回転するような傾向 にある力は本体の底面で4 II飼59−501860 (3)止め金により実 質的に吸収されるのに、支持するアームの底端とアームを保持する固着装置との 間の荷重は小さいままである。
以下に本発明を添付図面に例示する実施解に関して詳細に説明する。
図面の簡単な説明 第1図は駆動位置のうば車を示し、第2図は車輪支持装置を示し、第3図は商品 かご内に回動された車輪を有するうば車の車台を示し、第4図は車本体の底部で 車本体の支持するアームの据え付けを示し、第5図は駆動位置の枢軸要素の断面 図、第5A図は振り入れ枢動要素を有する枢軸要素の断面図、第6図はフレーム 板の正面図、第7図はフレーム板の断面図、第8図から第12図までは異なる位 置のうば車の押し弓取っ手構造を示す図である。
うば車の車台は広いU字のように形成された2つのi7レーム管1および2より なり、その上方に向けられた柄はフレーム板3により各側面に相互に連結される 。フレーム管1,2の底に商品かと4が置かれる。
うば車の車輪5,6は通常7で示された枢軸要素によって各側面で車台に2つず つ組んで取り付けられる。
車本体8は第3図および第5A図に最も明瞭に見られるように軸11.12の周 りを回転可能なように車台に取り付けられる2つの支持アーム9,10により運 ばれろ。
それぞれの対の車輪5.6とともにうば車の各側面で枢軸要素7は支持アーム9 ,100下方へ折りただみ後、第1図および第5図に示される駆動位置から内部 休止位置まで第5図および第5A図に見られろ車台に取り付けられた単一の縦軸 13の周りを回転可能であり、車輪を有する各枢軸要素は第3図の商品かと4の 底で、車台のU手柄の内部に全体として位置することが本発明の必須の特徴であ る。車本体8は、再び車台より広い大きさに作られろ方がよいので、商品かとを 有し、振り入れる車輪を有する車台は草本体内に置くことができ、それによって 追加の空間節約が達成される。
枢軸要素7の好ましい構造は第5図2よび第5A図に示され、それはまた枢軸要 素の振り入れを示す。枢軸要素は2つのブラケット19内のフレーム板3に取り 付けられた継軸130周り;(支承された枢軸外形14を有し、第5図の駆動位 置において車台7J\ら外部へ突出する部分15と、■七の万一、内部へ部分1 5から延びる部分16とを有し、部分16の最も内部部分は溝17を有する。枢 軸外形は上方に回転する支持アーム10の底端により第5図に示す位置に留めら れ、溝17内に入る方がよいので、支持アームの端は溝17の底に対して支持さ れ、それで軸12上の本体8の荷重は減少する。支持アーム10の無意識の下方 折りたたみは固着部材18により防止される。固着部材が支持アーム10がら自 由に動いた後、アームは溝17とその係合を変え、枢軸外形(仁第5A図に示す 位置までそこで回転できる。
固着部材18は回転平面内の移動を許す軸承21内でフレーム板3の締め付はブ ラケット19に取り付けた軸200周りに回転可能である。固着部材はばね要素 22によって第5図および第5A図に示す位置に留められ、ばね要素は締め付は ブラケット19内の溝23に支持された金属ワイヤであり、固着部材内のすきま 24内を通るように配置される。さらに固着部材はハンドル25、外部へのその 回転を制限する停止フランジ26、および保持部分27を有する。保持部分27 は固着部材が第5図に示す位置から右回りに回転するとき、溝17の縁29に衝 突し、それに対して全固着品材18は軸承21内で持ち上げられ、保持部分27 が縁29を旦避した後ばね22(ま固着部材を後下方に押圧するので、保持部分 27は第5図足おいて左から縁29と接触して伸びる。今アーム10が妨げられ ろことなく折りたたまれ、そこで枢軸外形14が振り入れられると、そこで固着 部材はばね22により押圧され、商品かと4内に形成された開口の縁28に対し て接触する停止フランジ26Vcより第5A図に示される位置に戻る。縁28は 非常に低い下方に置かれるので保持部分27は縁から自由である。
枢軸外形14が第5A図の位置から回転するとき、溝17の縁29は商品かとの 縁28の外側に接触して保持部分27から自由に動く。次いでアーム10が回転 すると、アーム10の底端は第5図において保持部分27を先づ左に押し出すが 、しかしながらばね22によって保持部分27が縁29によりかかるようにおし 進める。一度アーム10保持部分27を回避し、垂直位置に達すると、ばね22 は固着部材を第5回置おいて示す位置1で自動的に持ってくる。終りに述べた段 階について、また第3図を参照すると保持部分27が見られる。折り返す位置に おいてアーム9は管1と保持部分27との間にあるのに、アーム10は保持部分 27と管2との間にある。
また第1図かられかるように、管1および2は折り返されるときアーム9および 10の底端のための制限する停止部を構成する。アームの回転軸112よび12 は異なった高さに置かれ、管1および2を囲む保持具30に取り付けらnlその 保持具30は例えば保持具30および管1および2を貫通するボルトによって、 フレーム板3の締め付はブラケット19に再度固定され、前記ボルトは第3図お よび第5A図の数字31および32で略図で示される。管1および2の保持具3 0は同一である方がよく、第3図はこの点について不正確である。
フレーム板3の実施列を第6図および第7図に示す。
適当な起点は長い外形であり、その形状は第7図かられかり、所望の長さのフレ ーム板に切断されろ。棒に類似する部分19はその孔が示されていないボルト3 1および32のためと同様にそれぞれ形成された孔13aおよび20aのための 軸13および20のための締め付はブラケットとして役立つ。縁フランジ3aは 商品かと4に取り付けられ、面3bは歯または溝をつけられろ。
車輪の支持装置の実施例は第1図、第2図、第5図および第5A図に示されろ。
枢軸外形の部分15の外部にフード33が設けられ、例えば、同時に車輪フォー ク36および37のために回転軸として役立つボルト34および35によって、 枢軸外形に取り付けられる。フォーク36お:び37のための補償ばね装置は一 方のフォーク36の底側と他方のフォーク37の頂側に取り付けられた単一の板 ばねを設けた方がよい。
フード33′/′i第5A図に示すように枢軸外形14の内部に交互に取り付け られる寸法である。
フート+33の底には、ブレーキ装置がタリえば第1図のみに略図で示す2つの フォーク39を有して、取り付けられ、前記フォークはそれぞれの車輪5および 60両側面に延び、前記フォークが車輪5および6のタイヤの側面と係合する安 定な位置にアーム42により駆動される偏心具41によって回転可能なレバー4 0と連結されろ。車輪の固着を改良するためにタイヤのの側面は突き出た摩擦ノ ブ43を有する。一般に、車の1側面のみにブレーキを有することで十分である 。
レバー40、偏心具41およびアーム42は第5図および第5A図に示す。同様 に枢軸要素7に取り付ける方がよい、他の型式のブレーキは勿論考慮される。
車本体8の支持アーム9および1oの低い支持点は枢軸要素7内で互いに接近し て配置され、支持アームの上方部分はそれ故適当な安定性を得るために車1本体 の端の方へ向けられる。この結果車本体は横運搬支持部9a、10aのその重量 によって支持アーム9および10を下方に折たたむ傾向になる。支持アームの底 端と固着部材18の保持部分27との間の強い荷重を避けるために、停止部44 および45が車本体8の底面内に形成され、前記停止部は車本体の端71)ら運 搬支持部9aおよび10aに対して横たわっている。後方停止部44で、固着装 置46が保持具47内で移動可能のように取り付けるのがよい。開放位置に2い て、固着装置46のハンドルは亘本体の後万緑を越えて延び、これにより本体8 が支持アーム7c固着されないことを示す。第4図に示す閉鎖位置において、固 着装置46は下方に延び、運搬支持部9aを越え、その端は停止部44と同じ平 面内に位置する本体底の部分49に取り付けられた支持保持部48により受け入 れられるので、溝が運搬支持部9aを受け入れろためにこの部分49と停止部4 4との間に形成されろ。
本体底における前記停止部分49から前方へ、凹部50が運搬支持部10aのた めの停止部45で終るように形成される。凹部50の側縁51が運搬支持部10 aのための案内として作用し、前記支持部10aの端部分の形に対応するように 形成するのがよい。
車本体8はその底が、例えば凹部50のほぼ中央で、運搬支持部10aの上に先 づ配置されるのでその位置に置かれ、その上本体は運搬支持部10aが停止部4 5に対して横たわるまで後方へ引かれ、本体の後方端は停止部44と49との間 の溝内に固定する運搬支持部9aの下方に配置されろ。固着装置46は第4図に 示す位置ニ押し入れられ、本体の前方端の持ち上げは再度運搬支持部10aの下 方へ延びる停止部45に取り付けられた停止部52により防止されろ。本体8は 、また凹部50の縁51により、かつ停止部44および49間の溝の対応する形 状によって運搬支持部上に確冥に横方向乙種たわる。
ム発明のう(・f車においてに、駆動弓取っ手は車本体に取り付けられる方がよ い。駆動弓取っ手の構造例が第8図乃至第12図に示される。駆i弓取っ手の各 柄で、それぞれの、結合部54および55に、2つのアーム56および57が固 定され、アームは、再度車本体8の側面で締め付は点58および590周りに回 転可能である。リンク結合部54と締め付は点58との間に置かれた、リンクア ーム56の長さば、締め付は点11 58および59との間の距離と同じ−である。アーム56および5γとともに駆 動弓取っ手53は、これによって第8図に示される駆動位置から第9図に示され ろ中間位置を経て回転され、そこで矢印によって第9図に示された結合部54が 締め付は点59に対面し、駆動弓取っ手53が実質的に本体8の縁につき従かう 第10図に示す折りたたみ位置かあるいは駆動弓取っ手53が車本体8上の中央 にほぼ配置される第12図に示される運搬位置かのいづれかである。第11図は 第9図から第12図までの中間位置を示す。
駆動弓取っ手53は回転可能に取り付けられたフック61による下方への回転に 対して第8図の位置で固着され、前記フックはリンク点55を越えアーム57の 延長部60を下方で掴む。フック61の綿め付は点62は第9図乃至第12図に 見られる。さらに上方への回転に対して、駆動弓取っ手53は第9図乃至第12 図に見える停止部63によって第8図の位置に固着され、それに対してアーム5 7またにその延長部60が下で横たわる。同様に、駆動弓取っ手はたとえフック 61がそこに見えなくても、第12図の運搬位置に固着されろ。固着フック61 と関連して、袋状のものまたは同等物のための運搬フック64が、また形成され る。
勿論、示された固着フック61の代りのもう1つの実施例が考えられる。例えば 、短いブツシュが駆動弓取12 鮎昭59−50i8GO(5) つ手53とアーム57との間の接合部55に配置され、それに回転可能なフック が前記ブツシュの周りに係合し、この場合、フックはそれ自体の回転平面内に配 置され、図面のようにその平面に垂直ではない。いかなる固着装置も第10図に 示される位置に見られなく、1つの可能な装置は図の平面に垂直な平面に回転、 可能な掴み部材であり、本体8の縁に取り付けられる。対応する固着装置が図示 され々い、車本体の他側面に設けられる。
勿論、本発明は図面に示された実施例のみに制限されない。枢軸外形140部分 15はもし車輪の据え付は幅を変化するような可能性を断念するようにし、溝1 7が連続しなければ溝17の下を直接通る。枢軸外形の回転軸13ばもし軸締め 付はブラケット190間のフレーム板3の頂縁がより低く作られ、それだから約 270度までに枢軸外形の回転運動が防止されないなら第5図および纂5A図に おいてさらに右に配置さ7′L石、。回転固着部材18のフランジ26は商品か と4の縁2已に対して横だわらねはならなくないが、しかしフレーム板3(−よ り低い下方を対応して走り、保持部分2γのために開口を有する。商品かと4は 全く省くことができ、その場合車輪は、振り入れ位置において、フレーム管1お よび2上にフォークとともに横たわる。フレーム板およびフレーム管保持具30 は1体に作られろ。第8図乃至第12図による駆動弓取っ手の構造はうば車の十 分な実施例を与えるためにのみ記載されている。駆動弓取っ手の他の実施列は車 本体の下方の構造に影響することなく本来非常に良く用いられ、その構造は次の 請求の範囲の範囲内で本発明の本質を構成する。
国際調査報告

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 うば車におりて、前記うば車の車輪(5,6)は、前記うば車の各側面で2 つずつ組んで、1つの縦軸(13)の周りに回転可能な枢軸要素(7)によって 車台に取り付けられ、外部駆動位置と約270度の角度を越えて、前記車台内部 の内部休止位置との間で前記車台に取り付けられることを特徴とするうば車。 2、請求の範囲第1項記載のうば車において、前記枢軸要素(7〕ば、前記枢軸 要素の駆動位置において、前記車台から突出する部分(15)を備えた枢軸外形 (14)と前記突出する部分に固定されたそれぞれの対の車輪(5,6)の支持 装置とを有し、前記車体の方へ内部に前記突出する部分(15)から延びる部分 (16〕を有し、かつ前記枢軸要素(7)は前記車本体(8)の支持するアーム (9,10)と共働により前記駆動位置に固着さするように配置されることを特 徴とするうば車。 乙 請求の範囲第2項記載のうば車に2いて、前記車台から突出する前記枢軸要 素の枢軸外形(14)の部分(15)とそれぞれの対の車輪(5,6)の前記支 持装置とは前記車輪支持装置が前記枢軸外形(14)の内部に固定されるような 方法で横方向に互いに関連して寸法を有することを特徴とするうば車。 4 請求の範囲第2項記載のうば車において、前記枢軸外形に取り付けられた前 記車輪支持装置はアームのだめの回転軸(34,35)を備えたフード(33) と、それぞれ前および後車輪を支えるフォーク(36゜37)とを有することが 好ましく、かつ前記フォークのための相互補償ばね装置を有することを特徴とす るうば車。 5 請求の範囲第4項記載のうば車において、前記車輪フォーク(36,37) のばね装置はその回転軸(35)上の一方のフォーク(37)ic取り付けられ 、かつその回転軸(34)の下の他方のフォーク(36〕に取り付けられた板ば ね(38)を有することを特徴とするうば車。 6 請求の範囲第4項記載のうば車において、前記車輪交付装置のフード〔33 〕の底に、ブレーキ装置が前記前方車輪2よび後方車輪上両方に作用するように 固定され、配置されるのが好ましく、前記車輪の両側面に延びる2つのフ万一り 部材(39〕と前記フォーク百2久を連結するレバー(40)とを肩し、前記レ バー(40):ζ安定位置内へ偏心具(41)によって回転可能であり、そこで 前記フ冴−り部材が前記車輪タイヤの側面と係合して押圧され、前記タイヤが摩 擦ノブ(43〕を有するのが好ましいことを特徴とするうば車。 7 請求の範囲第1項または第2項記載のうば車において、各枢軸要素(7)の 前記長手方向の回転軸(13)は前記車台の垂直支持部材(1,2)と連結する フレーム板(3)VC固定され、前記それぞれの垂直支持部材(1,2)の上方 端上に、前記うば車の縦方向に対するこれら支持部材の内部に、横の回転軸(1 1,1’2)が前記草本体(8)の前記支持アーム(9,10)のために取り付 けられるので、前記垂直支持部材(1,2)は前記草本体(8vlの運搬を予定 された上方回転位置まで前記支持アームの回転運動について前記支持アームの底 端に対して停止部を形成し、固着部材(18)が上方回転位置における前記支持 アーム(9,10)を保持するために前記回転軸(11゜12)の下の前記支持 アーム(9,10)間に設けられ、前記車台の方へ延びる前記枢軸要素(7〕の 枢軸外形(14)の部分(16)が前記上方回転位置にあるとき、前記支持アー ム(9,10)の底端を受け入れるために好ましく(ζ長手方向溝(17)の形 で凹部を有することを特徴とするう(、(止。 8 請求の範囲第1項、第2項および第7項のいづれかの項記載のう;ば車iC 21Aて、前記草本体の前記支持アーム(9,10)の上方端が満運鍛支持部( 9a。 10a)によって2つずつ組んで連結され、前記草本体(8)の底面が前記支持 アームの下方回転の運動に反対する方向に航記横運搬支持部(9a、10a)に 対して接触するだめの止め金(44,45)を有することを特徴とするうば車。 9 請求の範囲第8項記載のうば車におりで、少なくとも1つの停止部(44) と、固着装置(46)とが前記草本体の底に固定されるように設けられ、かつ前 記それぞれの横運搬支持部(9a〕の下に変位可能車本体の最も近い端から突出 するように、形成されるのが好ましいことを特徴とするうば車。
JP58503250A 1982-10-11 1983-10-10 うば車 Pending JPS59501860A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FI823462CHEDK 1982-10-11
FI823462A FI69025C (fi) 1982-10-11 1982-10-11 Barnvagn

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS59501860A true JPS59501860A (ja) 1984-11-08

Family

ID=8516137

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58503250A Pending JPS59501860A (ja) 1982-10-11 1983-10-10 うば車

Country Status (10)

Country Link
US (1) US4664397A (ja)
EP (1) EP0141811A1 (ja)
JP (1) JPS59501860A (ja)
AU (1) AU2075783A (ja)
CA (1) CA1226010A (ja)
DK (1) DK283284A (ja)
ES (1) ES275194Y (ja)
FI (1) FI69025C (ja)
IT (1) IT1210487B (ja)
WO (1) WO1984001549A1 (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
NL1027040C2 (nl) * 2004-09-14 2006-03-15 Celter B V Trekkar.
US7992882B2 (en) * 2007-01-23 2011-08-09 Engelman Brenda D Wagon-car seat adapter
US20140167389A1 (en) * 2012-12-19 2014-06-19 J. & M. Manufacturing Co., Inc. Grain wagon having wheel well covers attached with fasteners
US9937946B1 (en) * 2015-11-30 2018-04-10 Kasandra Marie Gillis Compact universal infant carrier transporting device

Family Cites Families (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB594858A (en) * 1945-07-03 1947-11-20 Reginald Clarence Ford Improvements in folding pushcars or wheeled chairs
US1113280A (en) * 1909-04-21 1914-10-13 F A Whitney Carriage Co Vehicle.
CH240558A (de) * 1943-05-14 1945-12-31 Hafner Ernst Zusammenlegbarer Kinderwagen.
CH248988A (de) * 1944-09-12 1947-05-31 Charles Twigg & Company Limite Zusammenlegbarer Kastenwagen.
GB638041A (en) * 1948-01-08 1950-05-31 Stadium Patents Ltd Improvements in or relating to collapsible perambulators or baby carriages
FR1098424A (fr) * 1954-04-14 1955-07-26 Voiture d'enfant pliante
US2873820A (en) * 1956-09-12 1959-02-17 Anthony Rizzuto Baby carriage brake mechanism
FR1271601A (fr) * 1960-08-01 1961-09-15 Chariot pour le transport de bateaux et autres objets analogues
US3442527A (en) * 1966-08-04 1969-05-06 Louis Gottfried Detachable juvenile utility assembly
DE2234359A1 (de) * 1972-07-13 1974-01-24 Beltzig Faltkinderwagen

Also Published As

Publication number Publication date
CA1226010A (en) 1987-08-25
IT8323242A0 (it) 1983-10-11
FI823462A0 (fi) 1982-10-11
ES275194Y (es) 1984-12-01
IT1210487B (it) 1989-09-14
US4664397A (en) 1987-05-12
DK283284D0 (da) 1984-06-08
FI69025C (fi) 1985-12-10
AU2075783A (en) 1984-05-04
DK283284A (da) 1984-06-08
ES275194U (es) 1984-04-16
WO1984001549A1 (en) 1984-04-26
FI823462L (fi) 1984-04-12
FI69025B (fi) 1985-08-30
EP0141811A1 (en) 1985-05-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5607176A (en) Collapsible trailer
CA1055208A (en) Caster and swivel lock assembly
US7434821B2 (en) Vehicle suspension with lift axle and pivotal lift spring
US8485541B2 (en) Suspension for a tricycle
JPS59501860A (ja) うば車
US5564883A (en) Lever-operated pivoting-bed trailer
US4541644A (en) Manual utility cart
JP2009040377A (ja) 搬送車
JPH07205863A (ja) 折り畳み自転車用フレーム体
JP2002504460A (ja) 操舵システム
CN215284614U (zh) 一种车载摩托车支架
JPH0331662Y2 (ja)
JPH055760B2 (ja)
CN113212313A (zh) 一种车载摩托车支架
CN2115963U (zh) 折叠式多用自行车边车
JPS581407Y2 (ja) レ−ル運搬車のレ−ル連結器
JPH01500987A (ja) ほろ屋根
JP3025984U (ja) 台車用折り曲げ脚
JPS6042052B2 (ja) コンテナ荷役車両
JPH05430Y2 (ja)
CN2342705Y (zh) 伞把式婴儿推车
JPH0320218Y2 (ja)
CN2908279Y (zh) 无固定座式旋转鞍座
JPH05431Y2 (ja)
JPH0113000Y2 (ja)