JPS59502146A - 耐光性熱可塑性樹脂組成物 - Google Patents
耐光性熱可塑性樹脂組成物Info
- Publication number
- JPS59502146A JPS59502146A JP58503721A JP50372183A JPS59502146A JP S59502146 A JPS59502146 A JP S59502146A JP 58503721 A JP58503721 A JP 58503721A JP 50372183 A JP50372183 A JP 50372183A JP S59502146 A JPS59502146 A JP S59502146A
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- Japan
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- dye
- polymer
- light
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- Granted
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
耐光性熱可塑性樹脂組成物
この出願は、1982年10月29日にオランダに最初に出願された出間第8.
204.181号に基づいて優先権を主張するものである。
発明の分野
この発明は光に暴露されても変色しない重合体混合物に関する。
発明の背景
多くの重合体は、光に暴露されると変色するという好ましくない性質を持ってい
る。このような重合体には、ポリフェニレンエーテル類、例えばポリブチレンテ
レフタレートやポリエチレンテレフタレートのような芳香族ポリエステル類、及
び例えばポリスチレン、ゴム改質耐衝撃性ポリスチレン、スチレン−アクリロニ
トリル(5AN)共重合体、アクリロニトリル−ブタジェン−スチレン(AB8
)重合体のようなスチレン含有(共)重合体、特に芳香族臭素化合物の添加で
自消火性となった上記スチレン含有(共)重合体がちり、その他前記重合体の1
種又はそれ以上を含む重合体混合物も同様である。
この発明は、ポリフェニレンエーテル重合体、任意にスチレン重合体、及び1種
又はそれ以上の染料力・ら成る重合体混合物に関する。このような混合物及びそ
の製造方法は例えば米国特許第1s 06,874号、第4304875号、第
3.257.357号及び第3,257,358号明細書のような多くの特許文
献に見出される。この種の混合物中にスチレン重合体を用いることは、米国特許
第へ58へ455号及び第へ66へ661号明細書により詳細に記載されている
。
これらの混合物は染料を導入することによって着色することができる。一般に、
これらの混合物から成形された物品は光に暴露されると変色がおきる。
この変色は多分、用いるポリフェニレンエーテル重合体の黄変と結びついている
。本発明はこの問題の解決法を示すものである。
本発明による重合体混合物は、光に暴露された際の重合体成分の変色を補う1種
又はそれ以上の染料を含み、該染料は光に暴露されると白色化するという点に特
徴を有する。重合体混合物が、構造骨格の3′の位置に水酸基をもつ黄色キノフ
タロン染料を除き、置換基をもっていてもよい、構造骨格を有する黄色キノフタ
ロン染料及び/又は紫色アントロピリドン染料を含む場合に良好な結果が得られ
る。キノフタロン染料それ自体は知られており、適当なキノフタロン染料の表が
)Ielvstla Ch1m!caActa vol 52 fasc 5
(1969)のp、1259〜1273に載っており、これにはこの発明の目的
にあった3′の位置に水酸基をもたない黄色キノフタロン染料がいくつか挙げら
れている。3′の位置に水酸基をもつキノフタロン染料は、光に暴露された場合
非常に安定であるため、この発明の目的には合わない。重合体中に、3′−ヒド
ロキシル置換基をもつキノフタロン染料を使うことはフランス特許第2.252
.372号明副書によって知られている。
黄色キノフタロン染料は好ましくは0.001〜[1,5重量%の量で用いられ
、紫色アントラピリドン染料はα001〜0.2重量%の量で用いられる。ソル
ベントイエロー33(カラーインデックス陽47.000、アメリカンカラー&
ケミカル社のアマプラストイエロー(Amaplast Yellovr )
Y 、キノフタロン骨格上ニ置換基をもたないキメフタロン染料)、ソルベント
イエロー13s (BAsp の°)くリオトールイエロー(Pa11otol
Yellow ) 1090 )及びンルベントレッド52(カラーインデッ
クス随6B、210、/<イヤーAt 社のマクロ−レックスレッド(MaCr
O]1XRed)5B、ハロゲン原子及び1種又はそれ以上の芳香族基で置換さ
れ、3′の位置に水酸基をもたないキノフタロン染料)を用い石と良好な結果が
得られた。
この発明は、ポリフェニレンエーテル重合体の黄変が、選ばれた染料の光照射の
〃の完全な又は部分的な分解によって補うことができるという事実の認識に基づ
いている。紫色アントラピリドン染料と共に黄色キノフタロン染料を用いること
によって最良の結果が得られる。この組み合わせの結果、ポリフェニレンエーテ
ル重合体が光に暴露されると可視的な変色をおこす約400〜600ナノメータ
ーの波長において、色の補償作用がおこる。
用いるのに好tしいポリフェニレンエーテル重合体は次式を有する。
(式中Qは一価の置換基で、例えば水素原子、炭イヒ水素基 /%ロゲン原子と
フェニル核の間に少くとも2個の炭素原子を有するヒドロノ・ロゲン基、アルコ
キシ基又は)・ロゲン原子とフェニル核の間に少くとも2個の炭素原子を有する
ノ・ロゲンアルコキシ基であり、Q′及びQfはQと同じかあるいはさらにノ・
ロゲン原子を表わし、QXQ’及びQlは第三アルファ炭素ポリフェニレンエー
テル重合体に加え、本発明による重合体混合物は好ましくはスチし・ン重合体も
含む。
スチレン重合体はポリフェニレンエーテル重合体と物理的に混合すればよい。重
合体混合物は、シード共重合体から成ることもあり、例えば高温(260〜32
0℃)でポリフェニレンエーテル重合体とスチレン重合体の共押出しによって形
成されたものがある。
スチレン重合体は好ましくは、重合体単位の少くとも25重号係が式
〔式中Rは水素原子、低級アルキル基(例えば炭素数1〜6)又はハロゲン原子
であり、Zはビニル基、水素原子、塩素原子又は低級アルキル基であJ’、Pは
0又は1〜5の整数である〕
のビニル芳香族化合物から成る重合体である。従って上記に明らかにされ、本特
許出願の請求の範囲で用いられるゝスチレン重合体lは一例として、ポリスチレ
ン、ポリクロロスチレン及ヒポリプロモスチレンのような単独重合体、市販の耐
衝撃性ポリスチレン重合体のようなゴム改質ポリスチレン及びスチレン−アクリ
ロニトリル共重合体(BAN ) 、スチレン−ブタジェン共重合体、スチレン
−アクリロニトリル−ブタジェン三元共重合体(ABS ) 、ポリ−α−メチ
ル−スチレン、エチルビニルベンゼントシピニルベンゼンの共重合体のようなス
チレン含有共重合体等がある。スチレン単独重合体及びゴム改質耐衝撃性ポリス
チレンが好ましい。
スチレン重合体は可能な量であれば任意の量でよい。1:99〜99:1の間で
変化するポリフェニレンエーテル重合体対スチレン重合体の重量比が用いられる
。重量比は好ましくは1:5〜5:1の間に選ばれ更に好ましくは略1:1の重
量比が使用される。
本発明はまた、1種又はそれ以上の特定の染料を、元に暴露されると変色する他
の重合体に加えることも要件とする。そのような重合体の例は前記にすでに述べ
られてきた。
本発明によって重合体混合物に加えられる染料は黄色キノフタセン染料及び/又
は紫色アントラピリドン染料である。好ましくはこれらの染料の混合物が用いら
れる。これらの染料は、光に暴露されると白色化する性質をもつ、即ち暴露後、
青及び緑のスペクトル範囲でより多く反射する。従ってそれらは、可視光線スペ
クトルの青及び緑の範囲で反射が減少する結果を生じる重合体混合物中の重合体
成分の黄変を補うものである。
さらに、重合体混合物には、所望の色を得るために他の染料が含まれていてもよ
い。その場合−染料′の語には顔料も含まれる。
本発明による重合体混合物は、通常の技術番でよって調製できる。さらに物品へ
の加工も慣用方法に従って行なわれる。前記黄色キノフタロン染料及び紫色アン
トロピリドン染料は重合体混合物中で容易に混合でき、300℃までの押出し温
度で影善を受けず、色を維持することが見出された。本発明による重合体混合物
は、粉末又は粒状出発物を乾式混合し、次いで、例えば熱ローラー上で又は押出
し機において粘稠な状態で混合することによシ容易に調製しうる。冷却後、得ら
れる生成物を粒子又はペレットにする。上記成分に加え、本発明による重合体混
合物は、そのような混合物に対する慣用の添加剤を任意に含むことができる。そ
のような添加剤の例には、難燃剤、滴下防止剤、軟化剤、抗酸化剤、安定剤、補
強剤、充てん剤、染料、加工性改善助剤、衝撃強さ改良剤等があり、それぞれ所
定の目的に対して通常の量で用いる。
本発明を次の特定の例に関してより詳細に記載する。
実施例1
2つの重合体混合物を同じ緑色に調製する、1つは本発明による染料を含まない
混合物A1で他は本発明による2種の染料の混合物を含む実施例Iである。混合
物は次の成分を乾式・混合することにょシ調−ボリ(λ6−シメチルー1,4−
)二二しンエーテル)35 35−ゴム改質耐衝撃性ポリスチレン
(スチレン(3tyron)IP5554.02ダウ) 65 65−ソルベン
トイエロー33、C01,47000アマプラストイ工ローY1アメリカンカラ
ー&ケミカル社 −(LO25
−ノルベントレッド52、C0■、68210マクロレツクス レッ)’5B、
バイヤー (LO13−酸化クロム グリーン 1.1 2.0−硫化カドミウ
ム イエロー α45 −一酸化鉄 ブラウン − αo8
−ウルトラマリン ブルー α25 Q、05−酸化チタン 白 −1,0
−カーボンブラック [1028[1019顔料それ自体は、加熱しても光を照
射しても十分に安定である。顔料の全量は両温合物でtlとんど等しい。両方の
混合物を同じ緑色にするためには顔料の相互の比は異なる。
混合物は押出機(約290℃)を通す。押出されたものはペレットに加工される
。ベレ・ットは50X9
50X3mmの大きさの試験板に加工される。試験板をサンテスト装置(オリジ
ナルハノー石英ランプ(Orlglnal Hanan Quarzlampe
n) GmbH) 中におき、キセノンのフィルター透過光(昼光D65)で3
00時間照射する。照射しない試験板に比べた変色は、ツアイス(Zeles)
RFC! 3分光光度計によって得られる反射スペクトルからCIEiLAB
(DIN 6174 )によって計算される。
混合物Aから得られた試験板は、強い変色を示しくデルタm&b*=a s )
、本発明による混合物■から得られた試験板は変色が非常に小さい(デルタE
ab*2つの重合体混合物を同じベージ−色に調製し、1つは本発明による染料
を含まない混合物Bで他を本発明による2種の染料の混合物を含む実施例■と4
’)<2.6−シメチルー1.4−フェニke−fk) 55 35−ゴム改質
耐衝撃性ポリスチレン
(スチC1/ XP5554.02 ダウ) 65 65−顔料イエロー138
、バリオトールゲルブ(paltotoI Ge1b)1090、BASIF
) −α091−ソルベントレッド52、(1!、工、68210マクロレック
スレッド5B、バイヤー −(LOO58−酸化チタン白 4.3 、5.0
−硫化カドミウム イエロー 1.20.85−硫セレン化カドミウム ブラウ
ン 2.0 1.8−カーボンブラック 0.016 0.021混合物B及び
■の試験板は実施例に記載されだのと同じ方法によって製造される。板を200
時間だけ光に暴露させる。本発明による重合体混合物の試験板はわずかの変色を
示しくデルタE、1..* = 1.8 )、混合物Bのものは強い変色を示す
(デルタEab*=”)。
実施例■
2つの混合物を、実施例■に示したのと同じ成分から製造する。さらにリン酸ト
リフェニル5重量部を各混合物に加える(難燃剤)。得られる混合物から試験板
を製造し、200時間光を照射する。本発明による染料を含まない試験板の変色
はデルタ”ab$=4.4で、本発明による染料を含む試験板の変色デルタに、
b*= 1.9よシも変色した。
手続ネ甫正書(方式)
%式%
1、事件の表示
POT/US83101668
2、発明の名称
重合体混合物、それから形成された物品3、補正をする者
事件との関係 出願人
住 所 アメリカ合衆国、12305、ニューヨーク州、スケネクタデイ、リバ
ーロード、1番
名 称 ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ代表者 へルフゴット、サムソ
ン
4、代理人
住 所 107東京都港区赤坂1丁目14番14号第35興和ビル 4階
日本ゼネラル・エレクトリック株式会社・極東特許部内電話(!588)520
0−5207
昭和59年9月6日
国際特許出願の願書の翻訳文、国際特許出願の明細書の翻訳文(1頁)、並びに
委任状及びその翻訳文。
7、補正の内容
別紙のとおり
明 細 書
重合体混合物、それから形成された物品この出願は、1982年10月29日に
オランダに最初に出願された出間第8,204,181号に基づいて優先権を主
張するものである。
発明の分野
この発明は光に暴露されても変色しない重合体混合物に関する。
発明の前項
多くの重合体は、光に暴露されると変色するという好ましくない性質を持ってい
る。このような重合体には、ポリフェニレンエーテル類、例えばポリブチレンテ
レフタレートやポリエチレンテレフタレートのような芳香族ポリエステル類、及
び例えばポリスチレン、ゴム改質耐衝撃性ポリスチレン、スチレン−アクリロニ
トリル(SAN)共重合体、アクリロニトリル−ブタジェン−スチレン(ABS
>重合体のようなスチレン含有〈共)重合体、特に芳香族臭素化合物の添加で自
消火性となった上記スチレン含有(共)重合体があり、その他前記重合体の1種
又はそれ以上を含む重合体混合物も同様である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)熱可塑性樹脂ベース重合体、及び 光に暴露された際前記熱可塑性樹脂ベース重合体の色の変化を補うために有効な 量の、光に暴露されると白色化する少くとも1種の染料、 から成る、光に暴露された際の変色に対して改良された抵抗性を有する熱可塑性 組成物。 2)前記熱可塑性樹脂ベース重合体が、ポリフェニレンエーテル重合体、及びア ルケニル芳香族重合体で改質されたポリフェニレンエーテルから成る群よシ選ば れる請求の範囲第1項に記載の組成物。 3)前記染料が、キノフタロン染料、アントロピリドン染料及びその組み合わせ から成る群より選ばれる請求の範囲第1項に記載の組成物。 4)前記キノフタロン染料が、構造骨格の3′の位置に水酸基をもつ黄色キノフ タロン染料を除き、置換基をもっていてあよい、構造骨格 を有する請求の範囲第3項に記載の組成物。 5)前記キノフタロン染料が組成物の[LOO1〜0.5重量%の量存在する請 求の範囲第3項に記載の組成物。 6)前記アントロピリドン染料が組成物のCLOOI〜0.2重量%存在する請 求の範囲第3項に記載の組成物。 7)M求の範囲第1項に記載の組成物から形成され1
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8204181 | 1982-10-29 | ||
| PCT/US1983/001668 WO1984001781A1 (en) | 1982-10-29 | 1983-10-26 | Light stable thermoplastic resin compositions |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59502146A true JPS59502146A (ja) | 1984-12-27 |
| JPH0586431B2 JPH0586431B2 (ja) | 1993-12-13 |
Family
ID=22175516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58503721A Granted JPS59502146A (ja) | 1982-10-29 | 1983-10-26 | 耐光性熱可塑性樹脂組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59502146A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09235444A (ja) * | 1996-02-28 | 1997-09-09 | Mitsubishi Chem Corp | 耐光性に優れた難燃性熱可塑性樹脂組成物 |
-
1983
- 1983-10-26 JP JP58503721A patent/JPS59502146A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09235444A (ja) * | 1996-02-28 | 1997-09-09 | Mitsubishi Chem Corp | 耐光性に優れた難燃性熱可塑性樹脂組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0586431B2 (ja) | 1993-12-13 |
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