JPS5950496A - 楽器にヘツドを取付ける装置と方法およびドラム構造体を製造する方法 - Google Patents

楽器にヘツドを取付ける装置と方法およびドラム構造体を製造する方法

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JPS5950496A
JPS5950496A JP57214567A JP21456782A JPS5950496A JP S5950496 A JPS5950496 A JP S5950496A JP 57214567 A JP57214567 A JP 57214567A JP 21456782 A JP21456782 A JP 21456782A JP S5950496 A JPS5950496 A JP S5950496A
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JP
Japan
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drum
edge
shaped
groove
head
Prior art date
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JP57214567A
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English (en)
Inventor
ドナルド・リチヤ−ド・ハ−トリ−
レモデルモ・ベルリ
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Remo Inc
Original Assignee
Remo Inc
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Publication date
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Application filed by Remo Inc filed Critical Remo Inc
Publication of JPS5950496A publication Critical patent/JPS5950496A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明d1 ドラノ・、タンバリンあるいしよパンツヨ
ーなどの楽器におけろヘッドを取付けろ装置お」、び方
法に門ノーろ。第1“fVrc1本発明の装置および方
lシコに」、を目y 、 、(、y、 、iJ’÷にヘ
ッドを固定ずろたd)に締めイ]すR〃どのような・l
I!ソ置装用いろ必要がなくヘッドケ塵2(のシェルに
簡単かつ迅速に設けたりそれかC)とり除いたりするこ
とができ7.)。
楽器のシェルにそのようなヘッドをとり4=f Hろσ
寸ざ寸の装置および方法と同時に、1゛ラムやタンバリ
ン、バンジョーおよび同様の楽器用ので1ざまなタイプ
のヘッドは当業者には長い間知られている。このような
ヘッドは、[+11えば、比較的?11純lもめ、すな
わら、開口部上に紙片や布片を伸張したものからプロの
ドラマ−達が使う動物の皮やそれど同時に進歩した合成
材質や楽器のシェルにヘッドを固定し望みの質のき才ざ
一ヰな音質をつくり出すための手のかかった締め付は装
置を用いている。−14価なドラムヘッドに至ろ寸であ
る。
しかしながら、単純素ぼくな紙などのヘッドけ、そil
らでは充分音楽的質のある効果な音色をつくり出すこと
はできないし、凍た楽器のシェル−1−に一般にd、t
セに配置さ打ていて、糊1か一−11:め金、びよr)
などによってシェルに取り付けら第1.ているものなの
で、実際は玩具でしかない。逆に1グロのドラマ−達に
よって用いられろヘンl’ !−,l太似゛に高価であ
く)ばかりでなく、望寸しい音質な得ろためヘッドを適
当に緊張させておくど同時にヘッドな楽器のシェルに固
定すZ)ためしばしば手のかかる締め付は装置を用いて
いる。動物の皮のヘッドの14負にv」、望ましい1i
き張を得るにC1j加湿および【;1シ、唯・−64,
+’4間が必りyと?XfL Z)。1ノ(つて、すり
切れたあイ)いd、破ILfr、ヘッドの取り換えに1
、締め付は装置を先J’ (1,1+乙))j)−(古
いヘン1゛すとり外し次いで締め1;1幻装置る締めて
2’Ji l−、いヘッドな保持緊張するように−jイ
)の−(・時間を費すこととか7.)。しかしながら、
多くの人々が望んでいろのけ、ヘッドな楽器の7こしル
に固定ずろのに曹鞠使われ7.)締め+t S具などの
応戦り・用いる必鮫なくしてヘッドを簡単にかつ迅ユ・
lにl?’; 器のシェルに設置したりそ゛れからとり
外したりずろことかでOZ)ヘッド取り付は装置および
その方法である。
木イト、明U1ヘッドを楽器のシェルに容易に設置した
りあるいけそれからとり外したりすることができろよつ
に、1゛ラム、タンバリン、バンジョーなどのよつな楽
器にヘッドをとり付けろ装置および七〇ノj法を提供−
する。従って、−実Mii例において、その製餡け、楽
器の縁(711に固定き)1ているかあるいはそれに沿
って一体に形成されている第一の部材に形成きれたくぼ
みに対応する形状なし、縁部に沿って形成きれたみぞを
内部に伴なう開口部なイ1する第1の部材な備えろ。み
そは、好適には少くとも部分的に先ず作用する粘着物で
満だきれており、そして、重合体の?iQ Il’J 
b′−第1の部材の開口部にわたって伸ばされるとプラ
グはみそ内に挿入芒れてそれが伸ばされ重合体薄+1.
!Sを成形するようになりそれは膜をみそ内に押しこん
で粘着物と接触びせるようにする。第1の部材のみそは
第一の部材に形成式れたくぼみに4I(1人’Jfして
しつかり内部に連関するように〃ろ。このようにして、
ヘッドの(′14成は、それをシェル内1tCスナップ
し7たりそオ]から外したりするだけで容易に楽器に設
置したり、七ノtからとり外したりずろことができる。
寸だもう1つの構成においては、t1丁合体薄lζ\t
it 。
第1の部材にわたって広げらり、−iた粘着性ボンドに
よってそれに保持をれろ。プラグ〃よ何も使用しない。
σらに加えて、第1の部材dX@部とそれからll11
11方向に延びているリムとなイ1ずろ楽器のシェルに
取り付けたりとり外し9たすしてヘッド構成体dリムの
内側または」一方のどちらかにとり付けら11寸/ζf
(f擦適合によってそれに固定σれぞ)よつKflつて
いる。
さらに、寸だ別の(、″・Y成に1いては、111合体
薄膜は、縁部に沿って形成さhたみそを持ってい6第1
の)〜゛(状部拐にわたって広げらil、そしてみぞ内
に挿入ぴれて粘着′吻によってその中に保持芒れろが、
プラグ部Hによってみそ内に広げらh押しこめられる。
プラグ部材のリムは好寸しくはそぞの縁部の十に延びて
いる。
本方法の最も有利な実施例においては、補助的帽状フー
プ0が)0ラグ6B材の頂部上に備°、かれてぃて楽器
のシェルにドラムヘッドな取付けろ簡単な装置と四じ〈
仕上かった表面を与えろようになっていシ)。
本発明の装置および方法は、lりr/年弘月3日出魔1
のドナルド、[ン、バートリー氏の[ノン・チューナプ
ルヘッドの成形方法、」(日本特願昭タフ−3−321
1−3−号、−γメリヵ合衆国l侍許由願第2夕0.り
10号)に記載されているような調子合せの〃い(ノン
・チューナプル)ヘン1゛に使用するのに特に適してい
る。
上、+71S した1」1願のものに記載σシ1ている
適当な重合体薄膜で+1り成きれて得られろドラノ、ヘ
ッドそノ1自体は、仕上がったドラムに関連した音質に
対すイ)評価の点から妥当である音をつくり出すことが
できるものである。そのドラ1、ヘッドCよ、事丈、む
しろ楽器の部分として設けらfl、イン」こりも、ぞれ
ブどけで1史われろことかでき、したがってそil、ら
自体ドラムであろとみ7 d f’1.てもよいもので
ある。
従って、本発明の目的は、楽器にヘッドをとり付けろ新
規な装置および方法を提供することである。
をらに本発明の目的は、単にヘッドを適所にtよめこん
だり、寸たはそれなQよじき出したりずろことによって
、すばやくかつ節Illにヘッドを楽器シェルに設置し
たり、とり外したりすることができる、楽器にヘッドを
とり付けろ新規な装置および方法を提供することである
本発明のまた別の目的は、楽−1器シエルにヘッドを固
定“するために締めイ」0具やそれに類似のものを使用
する必要のない楽器にヘッドをとり付けろ新jirj、
な装置および方法イ1提供すイ)ことである。
本発明の芒もに1だ別の[1的は、製造が筒中でかつ経
済的な楽器にヘッド携′とり付幻る新規な装置Rおよび
方法を提供することである。
本発明の坏らに芥だ別の目的d1 ドラj、の感覚的1
.」、ひ機能的i賀イYイj″j′るドラムヘッドを提
供することである。
以]・本>g1″:明”;、’: h:1+イ′・11
に」、・シ)ろ本発明の1.1的および利点4′図面(
(もとて、5きi;子細((説明−J4)。
亀、21ゾ1にンバノよつな楽器::;にヘッド携・と
り付けろ好適な装置の、楽器の/エル24の縁部に沿っ
て固5j=をil、ろかあろいV」一体に形成8れたj
I;″1状リング22に形成パッジたくはみ22aに形
状が対応する縁部にI′1)つCつくらノまたみぞ16
をイー]する環状フープ14を備えろ。みぞ16は好ま
しくは迅速作用ずイ)粘着剤で充たされ、また重合体薄
膜は叩状フーゾにわたって広げられている。環状プラグ
18けみぞ16内に挿入をわて、重合体薄膜がみそ内に
押し込められるにつれ広げられて粘着物と接触するよう
になっている。プラグは広がり、そしてみそ内に押しこ
められそして環状フープに好適には粘着物質で接着さオ
tろとき重合体薄11う〜を形づくり、ヘッドが目的物
に打ちつけられるとき何らがたがたいわないようになっ
ている。みぞ1Gは、摩擦適合によって環状リングの同
じように形づくら′11.たくぼみ22aにしっかりと
係合し、そ′Ilによってヘッド構成体を1Y−にそれ
を適所にけめこんだり寸たばけじき出したりすることに
よって楽器に容易に設置したりとり外したりすることが
可能となるのである。さらに、楽器シェル24お」:び
24aの内部は摩擦適合、寸たけ適当な粘着物の使用な
どによっているいろな方法でそノ1に環状IJリング2
を固定するために形づくられろことができろ。
本文に記載される装置および方法は次のように形成きれ
ているノン・チューナプルヘッドに最モ有利に用いられ
るものである。
高度に配列智り、fr−結晶状重合体薄膜は、その薄+
+Ir;が充分に柔らかくなりふくらんでドレープする
ことができろよつシこlる才でn′j剤浴液に浸きれる
次いで薄III“、゛「(d浴液からとり除かれ、そし
て好適には機械的にその薄j挽の表面に残っている溶剤
をふき取イ)。薄j換か乾く前に、それは、縁部に沿っ
て形成ζわたみそをイjする本発明装置のt+7H状フ
ープのような、第1の部相にしっかりと取り付けられる
。次いでその薄膜は、溶剤を蒸発きせることによって乾
かさり、ろ。凄11ψが乾くと、それはほとんどもとの
寸法にらぢむ。その執り脱は第1の部利に[2つかりと
Jlv、リイ寸けられてぃ4)から1.七〇薄1漠がち
じむと、充分に緊張するようになって、それがただか1
1た0、11には効果的な音色を出すようになるのであ
る。
高度配列の結晶状重合体薄膜4’tは、それがヘッド用
の初めの引張r]荷キャリヤであるから引張負荷の?9
とんどを担っために充分な弾力係数を有する側らかのポ
リエステルであればよい。重さが増えるヘッドに固有の
伴なって生ずる振動の問題な避けろために、重合体薄膜
の層は好寸しくにかなり薄く、厚さは約0.076から
θ、3jArrrm(約0.003インチから約0.0
/≠インチ)の範囲である。重合体薄膜の厚孕は一般に
は、ドラムヘッドのものの方が他の楽器、ボンゴなどの
ヘッドよりうすいのである。妊らに、より澄んだ音色は
薄い方の重合体膜で出されるが、ヘッドの初期の引張負
荷キャリヤは寸た、それがドラムスティックや手でたた
かれた時にヘッドにとって充分強いものでなければなら
ない。従って、厚坏が0.074mm (0,’ 00
3インチ)よりも実質的にうすい重合体膜の層は、一般
にヘッドに充分な強さを与え2)ようにはみえない。
!1.’+に好適な高度配列結晶沖合体薄膜は、イー。
アイ、テュJ?ンネモアーズアンドカンパニーインコ−
71?レーテツド(E、 1. Dupont dr+
 Nr+mo+、+rs& Go、 、 Inc、 I
から生産きれ商標[マイラー−1(MYLAR) トい
うエチレングリコールおよびテレフタル酸のnla重合
体の二軸性配列薄1i3である。
「マイラー」は天候で湿気をおびることにないし変化ず
ろことがなく、1隻好l柔軟性、耐性および引張強度を
もつ。しかしながら、その他の高度配列結晶、]?リポ
リエステル才た木賢明の実h(!iに使用して成功tろ
ことかできろ。
をも(C1市合体薄j1−へは、それ自体にあるいは負
荷のほとんどもたない材質にラミネートをれてもよい。
ぞ−のよつなうiネートされたヘッドが緊張−c!れろ
とき、ドラムスティックやそれに91似のものでり/(
か+1イ)とストレスfA−重合体展゛)内VCjバえ
ずに1.j+、 itj <、・配分ず4)ことによっ
て「クソンRン効果」をむし7ろ17えろ。iノ(つ゛
〔、そのよう庁、(4質は溶剤浴液中でふ〈r)むとい
つ必°堤が乃゛く、斗たそのふ(Ii〕みの〃いといり
ことが小合体t’f lt、’Qのふくらみに」つてf
t′1’:甲的に1’) ’) ;)+ /:、、緊(
肢のI’i! +9に影響する、1: ツl□?T i
tみエナイ。’11r It’C好+r’8 ffr 
1’A質if、  ス/’? ン7Nンドt、rζ二)
−レフインの、につな、ランダムな繊維配列C1fl′
1′イ)、Il:リエヂレン繊スl Eであ4)。これ
らのラミネート17グξA)l質+/’)ものけ、引張
負荷をもつこと矛)ろい&:t ;1’:発明方法によ
ってJヒ成きれたヘッドの強メを増″4′仁とすなわち
補強することには当てにされないのでこの材質は、ヘッ
ドの重さを減するために比較的うすくてよい。一般に、
ランダノ、な繊維配列を有するポリエチレン繊維材は重
訟が約341 Y / 第2ないし7197m2 (約
/、 0 、t−:yスないし2.3オンス/平方ヤー
ド)であす、好ましくは’l 1ILf / m2fz
 イし約34117m”  (/、Jオンスないし約/
、 &オンス/平方ヤード)である。
プレイする面をたたくスティックやそれに翻似のものか
らの衝撃の力を配分するクッションとして作用するのに
加えて、ラミネートした材質は、望ましくない過剰音色
を下げろと同時に、重合体薄膜が変形しフ0レイ区域に
打った跡を形成する頌向を少くする。
q4+に、本発明方法によって形成されたヘッドに使用
はれろ重合体薄膜にラミネートされろことができる好J
なス/?ンボンドしたオレフィン繊維材は、[タイペク
J  (TYVEK)という商標でイー。
アイ、テュポン、デ、ネモアーズアンドカンパニー、イ
ンコーホレーテッド社によってつくり出されている。−
タイベク(TYVEK)は自然の皮に非常に(I゛I 
7’こプレイトイ)面ヤもたらす、もので、改良σノし
たグラ/ii+11 イ’1べ1イ1ずイ)が自然の皮
からつくらり、た、ヘソ1゛の(、n>気<’ Trr
晶1.t’lk感′i゛えももたないグレイする面な呈
示すイ)。タイベク(丁YVEにl rJ寸だ良好な寸
法の安定(/lと、水性溶剤に対する高抵抗と、高い破
れ強度と、そし′C,七Jしは太陽の元止たけ螢尤灯の
紫外線からの品゛1.+i低下を防ぐように処理路れ゛
(もよいが、年代的品質低下に対す石高抵抗となイ1す
る。/−IE目すべきことは、タイベク(1’YVEに
)は![イ&71多くの779削および接着剤に感受性
が′あろということで、lシ漬樹脂組成物を含めて、ラ
ミネーションイ′T程に使わiLろ粘着樹脂組成物を1
列択することおよび本発明で使われる溶剤浴液において
は、タイペクのイJ利な特性を妨げないように注意が払
わiLねばhらない。ランダムな繊維配列を有する他の
合成縁K](利も17′c本発明の実施には成功的に用
いらhろことかでき、そのiかには112197社のノ
メツクス(NOMFX)と、そして寸だランダムなjυ
維配列をイJする成る繊維ガラス材が含寸れる。
しかしながら、繊維がラスQよかなり高い比重な持つの
で、そのような繊維を用いているうごネートヘッドは重
をがかかる傾向があり、よって望ましくyい振動の可能
性を増しそして反響とプロソエクンヨンを減少するので
ある。
弾力性物質の高密度オレフィン粘着剤は好適に11.0
.0.2!r ’i’flVsシ0./ j2’Amy
+ (0,00711いし000乙インチ)の範囲の厚
づで重合体薄膜に塗布埒れてそれをランダムな繊維配列
を有するポリエチレン繊維利にラミネートする。好適な
高密度ン亡すオレフィン粘着剤は、それらの厚づで「マ
イラー」にすでに塗布きれて、イリノイ州ノースプルツ
クにあるゼネラルパインディングコー、]?レーション
から「ナラジーラム−1(NAP−RΔ14)の名で商
業的に売られている。
本発明方法に1吏用に適したラミネートヘッドは、本出
願人によるアメリカ合衆国特許出願第Off /。
g弘V号に!侍に記載してあり、この件eまタイトル[
−ランダムな繊維配列を有するプラスチックシート拐と
樹脂繊維材のラミネートヘッド」で/?77年70月弘
日アメリカ合賊国特許および商標間に出願、現在はアメ
リカ合衆国特許第41!、301.7に1号となシ、そ
の記載は本文に参考のだめ加えられている。
溶剤浴液は、その中に浸漬されると重合体薄膜は完全に
被覆されるような通常当業者に用いられている浴液であ
る。)・ロダン化したメタン成分を含有する溶剤が浴液
に用いられて重合体薄膜をふぐらまぜることとなる。特
に好適な溶剤は、その最初の作用と迅速な乾燥のために
塩化メチレンおよびクロロホルノ・を包含する。溶剤浴
液は好適には常温におかれる。
爪合体薄+1Qはj換がふくらんで充分に柔らかくなっ
てドレープすることができるようになる−まで浴液に(
λされねばならない。一般に、さまざまなタイプの、1
?リエステル膜は浴液中に浸して、lTi積の?問合に
してほぼt%までふぐらなことがわかった。
望ましいふくらみを得るため膜が溶剤浴におかれなりれ
trJ、’ fxらない時間はその膜のタイプや厚さま
たは重さによって変る。例えば、約0./−27mm(
約o、 o o sインチ)の厚さを有するマイラーシ
ートはほぼ1時間溶剤浴に浸した後充分ふくらんでドレ
ープすることができるようになるが一方、マイラーノー
トにラミネートされたタイベクのシートを包含する本出
願人のアメリカ合衆国!持許出j、幀第OK/、了4t
V号に記載したようなラミネート利は、マイラー膜が充
分に柔らかくなってドレープすることができるようにな
るまでには1.20ないし30時間を必要とするのであ
る。
j摸が溶剤浴からとり除かれるとき、好適に1j1膜の
表面に残っている溶剤を除去するだめに機械的にぬぐわ
れる。この機械的清拭動作は膜の表1711をかるくこ
するようなタオルの形式であってもよいしまたは空気の
流れを膜の表面に向けて吹きつけ溶剤を吹きとばしても
よい。もし膜が環状部材に枯、tt的に接、1′:fき
れることになるのであれば、膜のへ面のrh剤しよ活着
接着のきまたげにならないようにとり1・令の・ノしね
ばならない。
F、にけ、;’<)J !4!的な11色を出1−のに
必鮫な緊張を得るグζめに?、J1、f:ノシが乾く前
に、」只状部材、たとえばアル壮−ウムドラノ・フープ
のような内部に1m1口部を有する部材に固定しCとり
付けられねばならない。一般に、jIIJeま、楽器や
その使用目的によっているいろな方法で取り付けられて
よい。たとえば、第1八図に示すように、最も簡単な取
付方法tJ、ドラム、シェル20のような環状部拐に重
合体薄膜124゛わノこしC単に広げ環状部材の外周に
従来のやりかたでそれに粘着剤を塗布し大きなホース締
め具を使用してその膜を・粘着的に接着している。膜は
またスデープルやびょう−などによってシェルに固定さ
れてもよい。
しかしながら、ヘッドを楽器に容易に設置したりそれか
らとり外したりすることができるように膜を環状部材に
取シ付ける好適な方法は第2図に示されている。重合体
薄膜12は内部に形成されたみぞ16を有する環状フー
プ14を横切って広げられている。みぞけある適当な形
であってよいが、好IA K n一般に第2図、第2Δ
図、および第、2[3図に示すように断面がUまたはV
字形または一般にJ字形断面を有する。みぞけ、好適に
は、少くとも部分的に粘着剤で満たされ、そして環状プ
ラグ18は、重合体薄膜がみそ内に押(7つけられて粘
着剤に接触するように広げられるように環状フープに形
成されたみそ内に挿入される。プラグ92 重合体77
gがみそ内に押しつけられるにつれ広がり膜の形をとと
のえ、そしてヘッドが目的物で之たかれるとき何もがた
がたしないように環状フープに好適に粘着的に接着され
る。かくして、プラグは、一方では膜の予備緊張を得る
ために重合体膜の形毛二ととのえて広げるのにa 便で
あるが、膜は内部に固定して粘着的に接着されているか
ら膜をみぞに維持することにおいては重要ではない。
好適には、シアンアクリル酸塩のような迅速作用接着剤
が瞬時に定まるので使用される。ウレタンやエポギノタ
イプのものもまた使われてよい。適当なノアノアクリル
酸塩粘〕;キ剤には、スリーエムカンノe=−のIcA
−−N、>よヒナンヨナルスターチの子会社パーマ7ド
ンドの[21/lOJがある。
環状フープ14Pま、楽器のシェル24の縁部に沿って
1.!J定されているまたeま一体に形成されている環
状リング22の環状〈ばみ22aに形が対応する。1x
′J状フーゾのみぞ16tJ、第2A図に示したような
環状リングの同様に形成したくぼみ22aとしっかりと
係合しでいるから、ヘッドホ芥易に楽器に設置されたり
とり外したりできる。楽器のシェル24と24aの内部
は、環状す/グ22をそれに固定しておくために摩擦適
合に上り、まだは粘着剤の使用によってなどのようにさ
まざまのやりかたで形成され得る。第2A図に示すよう
に、工月?キノやポリウレタンのような適宜の粘37組
成物26が環状リング22を7エル24に固定するため
に用いられる。このとり付は装置は、缶それ自体のふち
に容易にはまったりふちからとり外されたりするインキ
缶のトップに類似している。
このような取シ付は構造は特に楽器を場合によってはヘ
ッドをつけたりつけなかったりして演奏できるようにし
そしてその変化は単にヘッドをシェルにはめだシシエル
から外したりするだけで容易にかつ迅速に完成すること
ができるので、第1図に示すようなタンバリンに適切で
ある。さらに加えて、この取付は構造Viまたすり切れ
たシ破れたりしたヘッドの交換も迅速かつ簡単に行なう
ことができるのである。
ドラムヘッドを構成する別の好適な方法は、第V図およ
び第4’AIAに図示しである。この方法け1iiJ 
filT:の実施例とPよ、環状フープ構造の設計の詳
細においておよび結果として生じたドラl、ヘッドを・
11切7S:楽器に取付けるためになされた準備におい
て異なっている。前記の実施例でなされたように、9゛
¥状部材、好適には記述したアルミニウムドラムフープ
が使われる。フープは、Ul ■、またけ1字型として
、しかし好適には、U字型くぼみと(−で形づくられる
縁部に沿って形成されたみそを有する。みそは好適には
少くとも部分的に粘着剤、好ましくは、たとえばシアン
アクリル酸頃のようなjへ1・打作用枯>M illで
(′p′勾だされているう前・ホしたように適当なンア
ノアクリル酸塩粘着剤は、スリー、1111− J、 
)) 7・e−= −ノl−CA−j J :l、−j
ヒナンヨナルスクープーの了−(+ ?i /9−マ+
J?ントのf’2 tel OJ ヲ包詮する。−その
曲の適切な粘着側としては標1′鵠的な1月9ギ/やウ
レタンタ・イブのものがあり、U適にeま、たと、tげ
、アノカー (Anchor ) X T  jt (
(二j<りで硬化されだノニルケミカル(Shell 
Chernical )f、2J’Xt7’j1.−t
ウレタンのレプ−J (1?el)co)、20 /A
7’C;4: :?) ル。1fi fli1本r’、
’t tlq tま、(4状フープの1)ii口部上に
11tかれC−Jr eの縁部上に延びる工9になって
おり、づ:/ζθf・j、’:i IC)J: フルミ
ニソ人で(、′4成されているμs吠ブラダ部何48(
第4を図お、じびグへは1)はr+<、s K j申入
され亡して」費伏フープに形成されたみそに挿入さJL
−Cz  tlj含l’4: I+’Jがみぞ内に押し
つけられて枯/;7 f1’)にi、!2 J’JII
i ’j−るにつれて膜が広げられるよう釦なっている
。この、Lうにしてプラグが広がりみそ内に押しつりら
れるにつれて、重合体膜を形づくり、そして月5返はヘ
ッドが目的′吻でたたかれると粘着的に楯状ノープに接
着される。かくして、以上のように、プラグは、膜の予
備緊張を得るために重合体膜を形づくり伸張させるに重
要ではあるが、膜−1しっかりと内部に粘着的に接着さ
れているから、みそに膜を保持することにおいては重要
であると考えられていない。しかしながら、この点の構
成において、プラグV′iまた、最も好適な実施例では
、対向しているほとんど同じ環状リングを支持する目的
で役に立つことができる。このリングtゴ次いでドラム
へノドを楽器にしっかりととり付けることに役立つであ
ろうし寸だ、それが1F3jにとり付けられずに用いら
れることになっていてもドラノ、ヘッドに完成した外観
を与えることに役立つであろう。この最も好適な実施例
を完成させるために、リング44に補足的な環状リング
49ば、図示のようにプラグの対向リムを覆うようにプ
ラグの頂部に挿入されて、サンドインチ型として、構造
がスムースに完成し美的になる。
支持リム体の構造において、はとんどの出願の件で記載
したように、好適な材質Vi適癌なゲージおよび寸法の
アルミニウムでそれは円形に形づくることかできるのK
AL分に/ζわみぞし又j]口振動面を適所に維持する
のに充分な剛1′1L分有するようなものである。しか
しながら、その他の拐質もまた1吏われてもよく、そし
である用台には、アルミニウムtI′り造より望ましい
といえる。たとえば、適当な剛性とたわみ性の組合せの
ステンレススチール、ウッドストリッピングおよびプラ
スチック材が使われることができる。選択され、適当で
ある寸法、厚みをもった利′、s、ン」、介在する楽器
によるしまた望ましい美的結果によることになろう。
以上[記載した。[うに、第!の環次部利もまたドラム
ヘッドを楽器のくぼみに固定する便利な手段として役立
つ。しかしながら、それは広げられた重合体膜12の音
質特性を確実圧するにtユ必須のものではなく適切でも
ない。最も有利に使用されるKは、最も好適な形ての完
成したドラムヘッドeま、下方環状リングの内側面41
と合致する環状中空周囲を備えているドラムくほみのよ
うな、一致した中空楽器くほみ基盤上に置かれる。ドラ
ムヘッドは、次いで、通常のスナップ締め例は具45に
よってドラムくぼみ上に王台良く締め付けられる。しか
しながら、ばね締め付は具や、パンソーコードなどの通
常ドラムヘッドを固定するのに使われる装置も蜂だ用い
らhてよいう第<z図に示すように、環状部材、プラグ
および薄膜のドラムヘッド集合体i1′1溝成されるも
のとしてT−1+I的に音を合せられ、効果的に)゛ラ
ムとして操作するだめ(こ楽器に取り伺けを行なう必要
としないということにン上目することが大切である。パ
;Yλの4J吠部材ei才だこの特性を達bkすること
(Cおいて任意の11のである。ベースのjL惜シンエ
ル49の1艮付けji完成ドラムの音i或を変えるでツ
、パ、υりを!¥’−;、’c Lでいる。どの楽器に
も取(1けられていない集合体&i j3’<然として
1゛ラムのjfを出すイツ創りを効果的にしている。事
実、それ(・ゴ、費用のかがらない実用的ドラノ、とし
て−4ノこけ簡1Fに手でおさえたりまたVユそのほか
でおさえられた14盾のあるいはその曲の支持スタンド
に、そのとり囲んでいる環状体のみを固定するようにし
て膜は自由に振動するようにして締め付は具を使って独
立してノ目いられることかできる。侠約すれば、押打に
対する)摸の緊張応答に何ら支障がなくドラムヘッドの
移行動作が妨げられる1v(リドラムのような音楽的サ
ウンドが生ずるであろう。
本発明方法によるノン・チューナプルヘツードを形成す
る/こめ環状部材に膜をとり付ける別の方法は、第3図
に示される。薄J模12は環状フープ32にわたって広
げられ、その縁部は、少くとも部分的にンアノアクリル
酸塩lどのようl速時接着剤34で満たされている環状
フープに形成したみぞ内に挿入されている。また、工、
I?キ/やウレタンタイプの粘着剤、たとえば、硬化剤
アンカーXTで6:I!化されたンエルク゛ミカルr−
2g、またはレノコ20 / A/Cが1吏われてもよ
い。このヘッドは次いで2153図および第3八図に示
されるように、/ヨルダー40およびそれから軸方向に
延びているリムを有するシェル26あるいは28をもっ
た楽器に容易にとり付けたりそれからとり除かれたりす
る。そのヘッドに2Iλ3図に示すようにリム42の内
側に取り付けられてもよいしあるいはm3A図のように
リム上に取付けられてもどちらでもよい。
薄膜が環状部材に16]定して取り付けられた後入−(
i r、j 、次いで溶剤を蒸発させることによって乾
かされる。蒸発作用は、その膜のタイプや重さまたは厚
さによって241時間ないしλg暗時間かる。
しかしながら溶剤は、一般に、熱を加えてもその蒸発の
程度1−jはとんど増すようにはみえないので室温で蒸
発させられる。溶剤が蒸発すると、’fi模はほとんど
元の寸法に縮む。膜l−j環状部材に固定してJ[スり
伺けられてあったので、膜は縮むにつれ充分に緊張する
ことになり、効果的な音色をもたらす。fi4(+み作
用によってもたらされた緊張度は、膜が溶All浴液に
浸っていた時間によって幾らか変るであろう。というの
はどんどん量は小さくなっても溶剤に長くとどまってい
fLは長いほど膜(咀ふくらみ続けるようになるからで
ある。さらに、終局的に得られる最終の程度はまた膜が
乾く前にバ3状部材にとりけけられて環状部材にわたっ
て広げられている範囲程度による。しかしながら、第2
I・(1に示jように、みそに押しつけられ“Cl1Q
が広げられるようにJ−るために、環状部利を横切つ゛
CC会合1’’ II(a ’l: i、′−1い/こ
りみぞ内に環状プラグを挿入しだりJることは)1行切
な広がり上台をもだらずということがわか°りた。
ドラム、タンバリン、バノノヨーあるいはlI″1様の
楽器用の好滴なヘッドtま、片1111に弾性高密度ポ
リオレフィン粘着剤の0.023≠+am (0,00
/ インチ)の厚みの層を有する約0./771.、(
約0、00 ツインT)の厚さのマイラーポリエステル
j摸を使用して形成される。ポリエステル膜は、アメリ
カ合衆国特許出願第0どi、gti、V号に記載されて
いる「タイペクJ  (TYVEに)のような約0、/
!J−,211m、(約o、 o o gイン1−)の
厚さのスパンダン1゛シたオレフィン繊維拐にラミネー
トされている。この2ミネ−1・膜は、はぼjチの面積
割合のふくらみを得る/こめに6201時間ないし30
時間塩化ノブ−タンを含む溶剤浴液に浸される。次いて
その膜は溶剤浴液からとシ除かれ、そして塩化メチレン
は、INの表面に空気の流れを同けて溶剤を吹きとばし
て膜の表面からとり除かれる。縁部に沿って形成された
みぞを有するアルミニウム環状ドラムフープは、少くと
も部分的にシアノアクリル酸塩粘着剤で満たされており
、その膜V′i浴液からとり出して約≠、J′分の間に
フープにわたして1准かれその接4面に沿ってそれを形
づくり、フープ0の、7) / o、 、z闘(o、 
o 1ltoインチ)以内にそれをもっていくため膜を
沖ばすだめに周囲2jt、4を闘(/インア)当り約2
07g(約!ポンド)の力をもたらすため当業者に周知
の適当な型押しを使用する。はぼ/ Jc9/馴(/ 
、f psi )の圧力が数分間型押しによってかけら
れシアノアクリル酸塩粘着剤の1′−′a設置が行なわ
れる。そのj漠は仄いて周囲温度状態で3乙時間ない(
7グア時間かけ−(、i−恵化メチレンを膜から蒸発さ
せることによって乾かされる。時に、約32℃(20下
)以上の温度をIシえても乾燥行程を助長するのに有利
であると11みられない。溶剤が蒸発すると、膜はほぼ
その元の寸法に縮みそのことが膜に緊張をひきおこし「
1的物でただかhた時に効果的な音楽的音色を出すよう
になる。このヘッド11η音体)J次いでJ’a’l 
伏ノーゾに形成され/こ冶・ぞにノ1aが対応する、内
部に形成された<(・工みをイJする環犬リングに形づ
くしれ、リングt」楽1(:9シエルのけ部に固定され
るかまたi′:liそれに沿って一体に形成され−Cい
る。本文に記載されたヘンドケ収伺ける装置dおよび方
法は、1時に第1図に示したようなタンバリンに有利に
用いられる。
さらに、本文に記載した。’iii gj→にヘノ1゛
をjft、付ける装置および方法t」址た予備緊張烙れ
ないに来の材質で用いられても、しい。環状ツー114
1−を当技術に伸準的なアルミニウムリングの代りに用
いらiLlそれ1jII(米のズ・J向フーノ′と連関
する。この対向フープ音訓える以外ン」、装置および方
法ViIITJ様のますである。
1ヅ上/I(発明の好+bldなり、1施1同を図示L
−f+12峨しだが、本文に記載した本′)j)明の+
lFe念を逸脱することなく当三ぞ11にも・いて変化
ふ〒型を行なうことができるのQユもちろんである。
1図1fiiのl?+1.1i″−な説明j:I’f 
/ Mは、本発明の装置斤および方法を用いてタンバリ
ンに取付けだノ/・チューナ7゛ルヘソドを示す;j)
硯図である。
第1八図は、屯合体薄j摸をシェルの開[コ部にわたし
て単に広げて、それを開口部に粘着的に接着することに
よる某dまのシェルへの重合体4膵の取付けを示す断面
図である。
第2図は、楽器のシェルにノン・ブーニーナブルヘッド
を取付1づるため1吏用した好適なヘッド1J・V・h
体装置を示す分解縦断面ばでちる。
第!A図および第一2B図は、それぞれ好適なヘッドR
’¥ 1告体裟14の一部分の縦1所而図である。
第3図は、好適なヘッド3′H造体を示す分+j’l 
<”X l断面図である。
第3A図は、第3図に示したヘッド構造「イ(の;rチ
1暫面図である。
第1/L図は、ヘッドがドラムやその池の楽器のリム上
にはめられたりまたは独立して使用さ才したりできる第
3の好適なヘッド構造体を示す一部断面斜視図である。
、合4/A図1」、第11t1に1に示し7だホ目立体
の支持部分の信jar +/J分解弓、χ1所面図でち
る。
12・・・・)j合1本薄j1・′(,14・・・環状
ノー70.1G・・・みぞ、20・・ドラノ、シー〔ル
、22・・・tq状リング、22.1・・・〈1,1み

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (n(a)  縁部に沿って形成σれたみぞをイ]する
    第1の1(°1状部利と、 (b)前n[)第1の部利におけろ開口部にわたって広
    げられろ重合体薄膜と、 (c)  前番()重合体薄膜が前布゛みぞ内に押しつ
    けらtlて内部にあろ粘R剤と接触するにつれ、形づく
    られ広げられろように、前記第1のlt:i状部材の縁
    部に1′1ンって形成これたみぞ内に挿入埒れているプ
    ラグ部拐と、を漏えているドラム。 (2)  前記プラグ部相は、前記第1の1ψ1状剖材
    のみぞ」−に延びており、寸だ補形的に前記第1の■(
    状部材に配置をれかつ前記ゾラグ部材の延長部を覆って
    いて前配縁部に沿って形成づれたみそを有する第2の+
    ?H状部利を包含していることを特徴とする%J′丁請
    求の範囲第(1)項記載のドラム。 (、()  前記薄膜は、ポリエステルであるととな特
    徴とする特許請求の範囲第(1)項寸たは第(2)項に
    記小シのドラl、。 (4)前記NQぐは、少くとも2つの層のラミネーショ
    ンであることな特命とする特許請求の範囲第(1)項せ
    たは第(2)項に記載のドラム。 (5)  iil Mj:ラミネーションの少くとも7
    つの層は、ポリエステル薄liφであることをI持賛と
    する![、′l′π[探求の行j囲第(4)項八1載の
    ドラム。 (i3)  isi]詑ラミネーションは、スパンヂン
    ドしたオレフィンにラミネートしたポリエステルM t
    ”よりなることを特徴とする特許請求の範囲第(4)項
    記載のドラム。 (7)  前にC,ポリエステル薄膜は、エチレングリ
    コールおよびテレフタル酸の濃縮重合体の二輔方向性薄
    瞳であることなl■徴とする特許請求の9・1)囲第(
    3)項へ己市Vのドラム。 (8)  前記ポリエステル薄H,ra 、エチレング
    リコールおよびテレフタル酸の濃縮重合体の二1111
    方向性薄膜であることな特徴とする特許請求の範囲第(
    5)項i11載のドラム。 (9)  前会己ドラムtよ、楽器のくぼみのシェル縁
    部に沿って固定きれていることを特徴とする特許請求の
    帥、四相(1)項才たは第(2)項記載のドラム。 C11前記各1′¥j状部材におけろみそは、はぼJX
     1寸たはUの字形の形状な有していることな特徴とす
    る特、?′[請求のll1i″15囲第(])項または
    第(2)項に記載のドラム。 01) (a)  、V%ゴXBに沿って形成されたみ
    そを有する第1のへしくノ之フープノニ、 (())  前&: ”’7!状フーグにお0ろ開口部
    にわたって広げらり、ている重合体薄i1d〜と、(c
    )  前記第1のFい状フープの縁部に沿って形成誤i
    7たみぞ内に昨入σれろjvA秋ノツノラグ部材え、前
    記1’;” ″1.1ミノ0ラグ部利口1前記重合体薄
    股が、i?jl 制プラグR1i材の一力のリノIcよ
    って前記みぞ内に押(2つけらi1内部の粘着剤に接触
    するにつJl、形づくらi]、広げられるようになって
    いることど、−マた前n1;ゾラグ部利の反対側のり人
    け、前RNみその縁部1(」二に延びろようになってい
    ることと、 (d)  前記みぞが前記プラグ部材の他方リムを覆っ
    てドラムヘッド組立体を形成するように、補形的に前記
    第1の環状部利に配置をれ、前記第7の1l状部材とほ
    ぼ同じであり、前記縁部に沿って形成きれたみそを有す
    る第1の環状ルーツ0と、よりなることを特徴とずろ楽
    器ヘッドを取付ける装置。 θ力 前記重合体薄膜は、ポリエステルであることを4
    ’!r mとする特許請求の範囲第(II)項記載の装
    置。 θぶ 前記重合体薄)痺は、エチレングリコールおよび
    テレフタル酸の濃縮重合体の二軸方向性iff d?、
    ’Lであることを特徴とする特許請求の範囲第0η項記
    載の装置。 04)  前n[)ポリエステル膜は、スパンボンドし
    たオレフィンにラミネートきれていることを特徴とする
    特許請求の範囲第Qつ項記載の装置。 QQ  @fteみぞは、はぼUl vオたはJの字形
    の形状を有することを特徴とする特許請求の範囲第01
    )項記載の装置。 ([「)楽器のくぼみのシェルの縁部に沿って固定され
    ていることを特徴とする特許請求の範囲第00JA記載
    の製筒、。 O乃(a)  縁部に沿って形成芒れたみそをイイする
    1l状部拐を形成J−ることと、 (b)  rail N+2191状フープにおける開
    口部にわたって重合体薄膜を広げろことと、 (C)  重合体薄膜が環状プラグ部材のリムでみそ内
    に押しつけられて内部の粘着剤に接触するにつれ、形づ
    くられ広げられるように、がっ、プラグ部利の反対側リ
    ムがみその縁部上に延びるように、第1の刊”1状フー
    プの縁部に沿って形成されたみぞ内にJい状プラグa!
    利を挿入することと、 (dl  前記)9ラグ部材の反対側リムが第1のへ9
    状プラグ部材のみそによって覆われるような位置にある
    前n12第1の胸゛(状フープ0にほぼ同じであり、前
    配縁部にγ1)っ−C形成されたみそをイイする第2の
    環状フープを置いて、ドラムヘッド組立体を形成するこ
    とと、よりなるドラム製造方法。   1に) 前記重
    合体薄膜は、、71′P、IJエステルであることを4
    ”ケ徴とする特許請求の範囲第07)項記載の方法。 (1!1  前記ポリエステル膜は、エチレングリコー
    ルおよびテレフタル酸の濃縮重合体の二軸方向性膜であ
    ることを特徴とする特許請求の範囲第(J8)項記載の
    方法。 翰前言己月ビリエステル膜は、スノぐンンjソンドした
    オレフィンにラミネートされていることを特徴とする特
    許請求の範囲第Oa1項記載の方法。 シυ 前記みぞの各々は、はぼU1また1l−jJの字
    形の形状を有することを特徴とする特許請求の範囲第θ
    9項記載の方法。 (ハ)楽器くぼみのシェル上にドラムヘッド組立体を置
    き、それにドラムヘッド組立体を固定ずろ工8な包含す
    る特許請求の範囲第0Ilピ賊の方法。 (ハ)前記楽器くぼみは、前記置v、□1状部利の内面
    に適合するリムを備えることを偶徴とするQ4Iwr 
    RiLh求の範囲第(イ)項記載の方法。 H(a)  縁部に沿って形成され、少くとも部分的に
    迅速作用粘着剤で満ださilているみぞを有すZ)第1
    の)v;1状部利と、 (b)  iil n■’、第1の膜状都椙の開り目°
    51へにわたって広げられ、縁部か粘着剤内に4’I人
    されろ1i合体薄膜と、よりなることを特徴とず−るド
    ラムヘッドを楽器に取付ける装@、。 (ホ)(a)  縁部に?fjつて形成−、ah、、少
    くとも部分的に迅速作用粘着剤で満たσれているみそを
    有する第1の環状ff1l利と、 (I))前記第1の環状部材の開口部にわたって広げら
    れ、縁部が粘着剤内に挿入さり、7)重合体薄11η1
    とを具備するドラム。
JP57214567A 1982-09-08 1982-12-07 楽器にヘツドを取付ける装置と方法およびドラム構造体を製造する方法 Pending JPS5950496A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS454845Y1 (ja) * 1969-06-12 1970-03-06

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS454845Y1 (ja) * 1969-06-12 1970-03-06

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