JPS5950965B2 - 送信兼用複写機 - Google Patents
送信兼用複写機Info
- Publication number
- JPS5950965B2 JPS5950965B2 JP52018639A JP1863977A JPS5950965B2 JP S5950965 B2 JPS5950965 B2 JP S5950965B2 JP 52018639 A JP52018639 A JP 52018639A JP 1863977 A JP1863977 A JP 1863977A JP S5950965 B2 JPS5950965 B2 JP S5950965B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- copying
- light
- mirror
- optical system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスリット露光式複写機、特にその複写光学系を
ファクシミリ等の送信読取モードにも兼用できるように
した送信兼用複写機に関するものである。
ファクシミリ等の送信読取モードにも兼用できるように
した送信兼用複写機に関するものである。
この種の送信兼用複写機としては、例えばレーザーによ
るものがあるが感色性、装置の繁雑さ、その他実用上の
問題を有しており、従つて複写機と画像送信機とは別々
に設備される傾向にあり、J経済的でない。
るものがあるが感色性、装置の繁雑さ、その他実用上の
問題を有しており、従つて複写機と画像送信機とは別々
に設備される傾向にあり、J経済的でない。
本発明はスリット露光式複写光学系の第1ミラーを送信
読取モードに共用することにより非常に簡素化された送
信兼用複写機を提供するものである。
読取モードに共用することにより非常に簡素化された送
信兼用複写機を提供するものである。
本発明の原理を図によつて説明する。
第1図は従来のスリット露光式複写機光学系の一部を示
したものである。
したものである。
第1図においてランプ1により照明された原稿2の反射
光はミラーM1により反射されて図の右方にある複写用
レンズL1に入る。尚図のWは通常感光体側に設置され
る絞りによつて規制される有効スリット巾である。この
とき原稿2の有効スリット巾WのミラーM1による虚像
2’の有効スリット巾W’は図のようにレンズL1のほ
ゞ正面に出来ていて虚像2’の有効スリット巾W’とレ
ンズL1の相対的な位置は固定になる。以下原稿2の代
りに虚像2’を用いて説明するが光学的には同等である
。虚像2’からの反射による発散光はレンズL1に入射
するのみでなくその周辺にも充分な光量が到達している
が、この周辺の光束は複写用には利用されていない。本
発明は上記のように有効スリット巾W’とレンズL1の
相対的位置が固定である事とこの利用されていない周辺
の光束とを利用して送信用光学系を並置した事を特徴と
している。
光はミラーM1により反射されて図の右方にある複写用
レンズL1に入る。尚図のWは通常感光体側に設置され
る絞りによつて規制される有効スリット巾である。この
とき原稿2の有効スリット巾WのミラーM1による虚像
2’の有効スリット巾W’は図のようにレンズL1のほ
ゞ正面に出来ていて虚像2’の有効スリット巾W’とレ
ンズL1の相対的な位置は固定になる。以下原稿2の代
りに虚像2’を用いて説明するが光学的には同等である
。虚像2’からの反射による発散光はレンズL1に入射
するのみでなくその周辺にも充分な光量が到達している
が、この周辺の光束は複写用には利用されていない。本
発明は上記のように有効スリット巾W’とレンズL1の
相対的位置が固定である事とこの利用されていない周辺
の光束とを利用して送信用光学系を並置した事を特徴と
している。
即ちレンズL1の近傍(図ではL1の上方)に結像レン
ズ゛L2と一次元光電変換素子アレイ等のセンサーSか
ら成る読取装置てまたは読取装置群)を設置し、虚像2
″からの光束が結像レンズL2に入射するようにし、原
稿2の実線がセンサ−S上に結像するように配置する。
センサ−Sは直線状に結像された原稿2の光画像情報を
いわゆる主走査により電気的時系列信号として取り出す
事ができる。スリツト露光式複写機においては原稿と光
学系(照明系も含む)が相対的に移動して全体の露光を
完了させるようになつている。一般にこれを原稿の走査
と呼んでいる。原稿の走査が行われると虚像2″の有効
スリツト巾内の像は移動してゆくので結像レンズL2に
よるセンサ−S上の像も移動してゆき、フアクシミリ等
で通常行なわれる副走査が行なわれた事になる。即ち複
写機としての原稿の走査はそのままフアクシミリ等送信
系の副走査として使われるので、送信系用に別個の走査
機構を設ける必要はない、また既に説明した通り送信用
の光画像情報はミラーM1からの光束をそのまま利用す
るので場合によつてはM1を若千大きくしなければなら
ないこ5ともあるが、光学系の構成が殊更大きくなる事
なく、構造的にはわずかな付加機構により大きな付加機
能を得る事が出来る。
ズ゛L2と一次元光電変換素子アレイ等のセンサーSか
ら成る読取装置てまたは読取装置群)を設置し、虚像2
″からの光束が結像レンズL2に入射するようにし、原
稿2の実線がセンサ−S上に結像するように配置する。
センサ−Sは直線状に結像された原稿2の光画像情報を
いわゆる主走査により電気的時系列信号として取り出す
事ができる。スリツト露光式複写機においては原稿と光
学系(照明系も含む)が相対的に移動して全体の露光を
完了させるようになつている。一般にこれを原稿の走査
と呼んでいる。原稿の走査が行われると虚像2″の有効
スリツト巾内の像は移動してゆくので結像レンズL2に
よるセンサ−S上の像も移動してゆき、フアクシミリ等
で通常行なわれる副走査が行なわれた事になる。即ち複
写機としての原稿の走査はそのままフアクシミリ等送信
系の副走査として使われるので、送信系用に別個の走査
機構を設ける必要はない、また既に説明した通り送信用
の光画像情報はミラーM1からの光束をそのまま利用す
るので場合によつてはM1を若千大きくしなければなら
ないこ5ともあるが、光学系の構成が殊更大きくなる事
なく、構造的にはわずかな付加機構により大きな付加機
能を得る事が出来る。
第2図は他の複写光学系に本発明を実施した例であり第
1図とは原稿2の有効スリツト巾Wとミ,ラ−M1およ
びレンズL1との相対的位置関係が異なつている。
1図とは原稿2の有効スリツト巾Wとミ,ラ−M1およ
びレンズL1との相対的位置関係が異なつている。
即ち原稿の虚像2″がレンズL1の光軸Aより上方にあ
るか下方にあるかの違いである。一般に原稿からの反射
による発散光は正反射成分を避けて使用するので面に垂
直な成分の光量が最大になる。レンズL1が虚像2″の
有効スリツト巾W″の正面から少しずれた位置に配置さ
れている時は上記正面にセンサ−Sを配置する事によつ
てセンサ−Sへの入射光量を最大にすることができる。
虚像2″が上記光軸上に配置されている時はセンサ−S
をこのような関係に配置することが出来ないため、最大
光量の部分を利用する事は出来ないが実用上充分な光量
は得られる。尚図はすべて断面的に表わしているので読
取り装置は1組しか示されていないがセンサ−Sのサイ
ズ,縮率,要求解像力等の条件によつては複数組の読取
装置を用いて直線状画像をいくつかの部分に分割して読
取る公知の方法を適用する事も出来る。以下に本発明を
インミラーレンズを用いたEF直写型複写光学系に適用
した図示の実施例について本発明を説明する。
るか下方にあるかの違いである。一般に原稿からの反射
による発散光は正反射成分を避けて使用するので面に垂
直な成分の光量が最大になる。レンズL1が虚像2″の
有効スリツト巾W″の正面から少しずれた位置に配置さ
れている時は上記正面にセンサ−Sを配置する事によつ
てセンサ−Sへの入射光量を最大にすることができる。
虚像2″が上記光軸上に配置されている時はセンサ−S
をこのような関係に配置することが出来ないため、最大
光量の部分を利用する事は出来ないが実用上充分な光量
は得られる。尚図はすべて断面的に表わしているので読
取り装置は1組しか示されていないがセンサ−Sのサイ
ズ,縮率,要求解像力等の条件によつては複数組の読取
装置を用いて直線状画像をいくつかの部分に分割して読
取る公知の方法を適用する事も出来る。以下に本発明を
インミラーレンズを用いたEF直写型複写光学系に適用
した図示の実施例について本発明を説明する。
第3図において、1は図示してない原稿台上に載置され
た原稿2を照射する光源としてのランプであり、照射さ
れた原稿2からの光は第1ミラーM1,第2ミラ−M2
,及び第3ミラ−M3により反射されて、感光紙面4を
露光する。
た原稿2を照射する光源としてのランプであり、照射さ
れた原稿2からの光は第1ミラーM1,第2ミラ−M2
,及び第3ミラ−M3により反射されて、感光紙面4を
露光する。
第1ミラーM1及び第3ミラ−M3はその裏面を向き合
せて■字状に形成され、そのV字状頂部に対向してイン
ミラーレンズL1が配置されている。第2ミラ−M2は
このインミラーレンズL1に包含されている。5はこの
インミラーレンズL1を被うハウジングである。
せて■字状に形成され、そのV字状頂部に対向してイン
ミラーレンズL1が配置されている。第2ミラ−M2は
このインミラーレンズL1に包含されている。5はこの
インミラーレンズL1を被うハウジングである。
このハウジング5内には干渉フイルタ−F,結像レンズ
L2及び一次元光電変感素子アレイ等のセンサ−Sから
成る読取装置がインミラーレンズL1に並置して設けら
れており、センサ−Sには、第1ミラ−M1により反射
される原稿2からの光の一部が、フイルタ−F及びレン
ズL2を通して入光されるようになつている。Vはこの
センサ−Sを送信読取モード時に電気的に駆動し、主走
査するドライブ回路,T1は複写送信モード切換えの為
インミラーレンズL]の前に設けた光シヤツター,そし
てT2は感光紙面4への光を制限する絞りである。複写
モードでの走査は、光シヤツタ−T1を開放状態として
、従来のEF直写型複写機と同様にして行なわれる。
L2及び一次元光電変感素子アレイ等のセンサ−Sから
成る読取装置がインミラーレンズL1に並置して設けら
れており、センサ−Sには、第1ミラ−M1により反射
される原稿2からの光の一部が、フイルタ−F及びレン
ズL2を通して入光されるようになつている。Vはこの
センサ−Sを送信読取モード時に電気的に駆動し、主走
査するドライブ回路,T1は複写送信モード切換えの為
インミラーレンズL]の前に設けた光シヤツター,そし
てT2は感光紙面4への光を制限する絞りである。複写
モードでの走査は、光シヤツタ−T1を開放状態として
、従来のEF直写型複写機と同様にして行なわれる。
即ちランプ1が点灯され、ランプ1,ハウジング5及び
ミラ−M1,M3が原稿2に沿つて移動し、原稿2の像
がミラ−M1,M2,M3及び絞りT2を通つて感光紙
面4に結像される。そして露光された感光紙は現像装置
6に送られる。この場合、センサ−Sにも同時にレンズ
L2を介して原稿2の像が結像されるが、ドライブ回路
Vが作動されない為、送信は行なわれない。しかしセン
サ−Sをドライブ回路Vで駆動すれば複写・送信兼用モ
ードとなる。即ち送信と複写が同時に行なわれる。この
ときフイルタ−Fは、センサ−Sの分光感度に対して入
射光の分光分布を最適にするように機能する。但し、感
色性を特に考慮しない場合および光源の分光分布とセン
サ−Sの分光感度の組合せが適切な場合にはフイルタ−
Fは省略し得る。またランプ1は、複写と送信の共通光
源となるが、ランプ1の光量は増加させる必要はない。
何故なら原稿面からの発散光束のうちレンズL1とL2
に関する入射立体角が独立であるからである。送信読取
モードでの走査の場合には、光シヤツタ−T1を閉じて
複写像面への到達光をカツトする。
ミラ−M1,M3が原稿2に沿つて移動し、原稿2の像
がミラ−M1,M2,M3及び絞りT2を通つて感光紙
面4に結像される。そして露光された感光紙は現像装置
6に送られる。この場合、センサ−Sにも同時にレンズ
L2を介して原稿2の像が結像されるが、ドライブ回路
Vが作動されない為、送信は行なわれない。しかしセン
サ−Sをドライブ回路Vで駆動すれば複写・送信兼用モ
ードとなる。即ち送信と複写が同時に行なわれる。この
ときフイルタ−Fは、センサ−Sの分光感度に対して入
射光の分光分布を最適にするように機能する。但し、感
色性を特に考慮しない場合および光源の分光分布とセン
サ−Sの分光感度の組合せが適切な場合にはフイルタ−
Fは省略し得る。またランプ1は、複写と送信の共通光
源となるが、ランプ1の光量は増加させる必要はない。
何故なら原稿面からの発散光束のうちレンズL1とL2
に関する入射立体角が独立であるからである。送信読取
モードでの走査の場合には、光シヤツタ−T1を閉じて
複写像面への到達光をカツトする。
しかし感光紙を不送とすることにより或いは感光面で光
漏れの影響を生じないようにすること等の手段を構ずれ
ば、この光シヤツターを省略し又は光シヤツターの開閉
を省くことができる。また光シヤツタ−T1の設定位置
は同様の効果を得られる他の位置に設定してもよい。こ
の送信読取モードでの走査の仕方は複写送信モードでの
場合と同様で゛ある。以上は本発明をインミラーレンズ
を用いたEF直写型複写光学系に適用した一実施例であ
るが、本発明は上記の例に限定されるものではなくたと
えば直写型複写光学系の中でも第4図a,bに示すよう
な各種の光学系が提案されており、スリツ卜露光による
走査型複写機で且つミラーが使用されておれば何れにも
本発明を適用し得る。
漏れの影響を生じないようにすること等の手段を構ずれ
ば、この光シヤツターを省略し又は光シヤツターの開閉
を省くことができる。また光シヤツタ−T1の設定位置
は同様の効果を得られる他の位置に設定してもよい。こ
の送信読取モードでの走査の仕方は複写送信モードでの
場合と同様で゛ある。以上は本発明をインミラーレンズ
を用いたEF直写型複写光学系に適用した一実施例であ
るが、本発明は上記の例に限定されるものではなくたと
えば直写型複写光学系の中でも第4図a,bに示すよう
な各種の光学系が提案されており、スリツ卜露光による
走査型複写機で且つミラーが使用されておれば何れにも
本発明を適用し得る。
更に転5写型複写光学系においても上記の条件が満足さ
れれば本発明が適用し得る事は明らかである。第5図は
原稿2からの反射光束がレンズL1に入射する前に2枚
のミラ−M1,M2がレンズL1に対して相対的に移動
する複写光学系に本発明を適用二した例である。この図
から明らかなように結像レンズL2とセンサ−Sから成
る読取装置(または読取装置群)はレンズL1の近傍に
あれば原稿の走査のためのミラーの移動や、経由するミ
ラーの枚数或いは直射型転写型に関係なく送信用画像情
報を読み取れる事が判る。本発明によれば、第1ミラ−
M1が送信読取モード及び複写モードに共用されるため
装置全体が非常に簡素化されるだけでなく、複写面と読
取装置への入射立体角が独立であり、しかもハーフミラ
ー等を使用していない為、ランプ光量を増加させる必要
がない。
れれば本発明が適用し得る事は明らかである。第5図は
原稿2からの反射光束がレンズL1に入射する前に2枚
のミラ−M1,M2がレンズL1に対して相対的に移動
する複写光学系に本発明を適用二した例である。この図
から明らかなように結像レンズL2とセンサ−Sから成
る読取装置(または読取装置群)はレンズL1の近傍に
あれば原稿の走査のためのミラーの移動や、経由するミ
ラーの枚数或いは直射型転写型に関係なく送信用画像情
報を読み取れる事が判る。本発明によれば、第1ミラ−
M1が送信読取モード及び複写モードに共用されるため
装置全体が非常に簡素化されるだけでなく、複写面と読
取装置への入射立体角が独立であり、しかもハーフミラ
ー等を使用していない為、ランプ光量を増加させる必要
がない。
第1図は本発明に従ったスリツト露光式の送信兼用複写
機の説明図、第2図はその変形実施例、第3図は本発明
に従つた直写型複写光学系の説明図、第4図a及びbは
それぞれ本発明に従つた直写型複写光学系の別の実施例
、そして第5図は本発明に従つた複写光学系の他の実施
例を示す図面である。 1・・・・・・ランプ、2・・・・・・原稿、4・・・
・・・感光紙面(複写面)、5・・・・・・ハウジング
、M1,M2,M3:第1,第2,第3ミラ− L2・
・・・・・結像レンズ、S・・・・・・センサー。
機の説明図、第2図はその変形実施例、第3図は本発明
に従つた直写型複写光学系の説明図、第4図a及びbは
それぞれ本発明に従つた直写型複写光学系の別の実施例
、そして第5図は本発明に従つた複写光学系の他の実施
例を示す図面である。 1・・・・・・ランプ、2・・・・・・原稿、4・・・
・・・感光紙面(複写面)、5・・・・・・ハウジング
、M1,M2,M3:第1,第2,第3ミラ− L2・
・・・・・結像レンズ、S・・・・・・センサー。
Claims (1)
- 1 複数枚のミラーを用いたスリット露光式複写機に於
いて、所定の複写用のレンズの近傍に配置される結像用
レンズと該結像用レンズの結像位置に配置されるセンサ
ーより成る1組位上の読取装置を設け、前記結像用レン
ズは原稿と複写用レンズとの間に配置されたミラーの1
つからの反射光で複写用レンズへの入射光束以外の光束
を入射する位置に配置され、原稿から複写用レンズまで
の反射光学系の少なくとも一部と読取装置までの反射光
学系を共通にしてファクシミリ等の送信読取機能を持た
せた事を特徴とする送信兼用複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52018639A JPS5950965B2 (ja) | 1977-02-24 | 1977-02-24 | 送信兼用複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52018639A JPS5950965B2 (ja) | 1977-02-24 | 1977-02-24 | 送信兼用複写機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53104239A JPS53104239A (en) | 1978-09-11 |
| JPS5950965B2 true JPS5950965B2 (ja) | 1984-12-11 |
Family
ID=11977167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52018639A Expired JPS5950965B2 (ja) | 1977-02-24 | 1977-02-24 | 送信兼用複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5950965B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58105544U (ja) * | 1982-01-13 | 1983-07-18 | 日本電気株式会社 | 防塵照明装置 |
-
1977
- 1977-02-24 JP JP52018639A patent/JPS5950965B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53104239A (en) | 1978-09-11 |
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