JPS5951144A - 気筒数制御エンジンの制御装置 - Google Patents
気筒数制御エンジンの制御装置Info
- Publication number
- JPS5951144A JPS5951144A JP16344182A JP16344182A JPS5951144A JP S5951144 A JPS5951144 A JP S5951144A JP 16344182 A JP16344182 A JP 16344182A JP 16344182 A JP16344182 A JP 16344182A JP S5951144 A JPS5951144 A JP S5951144A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- engine
- cylinder
- command
- cylinders
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/008—Controlling each cylinder individually
- F02D41/0087—Selective cylinder activation, i.e. partial cylinder operation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
の共振をO・きおこす振動やエン/メス)−ルを防止す
る上で効果的な気筒数制御ボンノンの制御装置に関ずろ
。
る上で効果的な気筒数制御ボンノンの制御装置に関ずろ
。
以ト°本発明び)実施例につ℃・て図面を用いて詳細に
説明する。
説明する。
第1図において自動車用直列4気筒エンンンEは運転状
態(例えば低負荷運転状態)によって作動を停止し休が
1状態へ移行しうる2個の体筒用気向(外側の第1気筒
104.第4気筒110)と、」二記運転状態にかかわ
らず常時作動する2個の′小用気筒(内側の第2気筒1
06.第ろ気筒108)とをそなえることにより2作動
気筒数を制御して。
態(例えば低負荷運転状態)によって作動を停止し休が
1状態へ移行しうる2個の体筒用気向(外側の第1気筒
104.第4気筒110)と、」二記運転状態にかかわ
らず常時作動する2個の′小用気筒(内側の第2気筒1
06.第ろ気筒108)とをそなえることにより2作動
気筒数を制御して。
4気筒運転(全気筒運転)または2気筒運転(部分気筒
運転)を行なう気筒数制御エンジンとして構成されてい
る。そしてこのエンジンσ)第2.第ろ気筒106,1
08には周知の吸気弁駆動装置及びillll駅弁駆動
装置えられろ一方第1気1:1104及び第4気筒11
θには第2図に示すように吸気弁112σ)作動を停止
する非停止機構11/Iを有した吸気弁駆動装置116
とlJl気弁118の作動を停止する非停止機構120
を有したjJ1気弁駆動装置122が備えられている。
運転)を行なう気筒数制御エンジンとして構成されてい
る。そしてこのエンジンσ)第2.第ろ気筒106,1
08には周知の吸気弁駆動装置及びillll駅弁駆動
装置えられろ一方第1気1:1104及び第4気筒11
θには第2図に示すように吸気弁112σ)作動を停止
する非停止機構11/Iを有した吸気弁駆動装置116
とlJl気弁118の作動を停止する非停止機構120
を有したjJ1気弁駆動装置122が備えられている。
吸気弁駆動装置116は、カム軸124に形成された吸
気カム126.同吸気カム12乙によって揺動されろ吸
気ロッカ7−ム128.同吸気ロッカアーム12Bを枢
支するとともに油通路130が形成されたOツカ輔13
2.及び吸気ロッカ7−ム128に支持された非停止機
構1X4を有して(・る。非停止機構1171は、吸気
ロッカ7−ム128に固着されたシリンダ1ろ4.同シ
リンダ164内に41片動自在に配設されたプランジャ
1ろ6゜」二記油通路1ろ0KA11圧が作用したとき
にプランジャ1ろ6を7リンク134内に摺動自在なら
しめ、油圧通路1ろOの油圧が低下したときにプランジ
ャ1ろ6を突出状態に固定ならしめるス1、ンバ138
.及びシリンダ1ろ4内に配設されてプラノジャ1ろ6
を突出方向匠伺勢する図示しな℃・スプリングをfli
iiえて℃・る。
気カム126.同吸気カム12乙によって揺動されろ吸
気ロッカ7−ム128.同吸気ロッカアーム12Bを枢
支するとともに油通路130が形成されたOツカ輔13
2.及び吸気ロッカ7−ム128に支持された非停止機
構1X4を有して(・る。非停止機構1171は、吸気
ロッカ7−ム128に固着されたシリンダ1ろ4.同シ
リンダ164内に41片動自在に配設されたプランジャ
1ろ6゜」二記油通路1ろ0KA11圧が作用したとき
にプランジャ1ろ6を7リンク134内に摺動自在なら
しめ、油圧通路1ろOの油圧が低下したときにプランジ
ャ1ろ6を突出状態に固定ならしめるス1、ンバ138
.及びシリンダ1ろ4内に配設されてプラノジャ1ろ6
を突出方向匠伺勢する図示しな℃・スプリングをfli
iiえて℃・る。
J、II気弁駆動装置122は、カム軸124に形成さ
れた1」1気カムi4o、同A)1気ノJム1/IQに
よって(駆動されろIJI気ロノノノ7−ム142.同
Jul気Oツカゲーム142を枢支するとともに油通路
11+71%か形成された0)−h軸146.及びJu
l気07ノノアーム142に支持された非停止機構12
0を有している。非停止機構120は、 III気ロッ
カ7−ム1Δ2に固着されたシリンダ1718.同シリ
ンダ164内に摺動自在に配設されたプランジj−15
0゜上記411通路144にイ1]圧が作用1〜だとき
にプランジャ150をシリンダ1118内に摺動自在な
らしめ、411通路144の油圧が低下したときにプラ
ンジャ150を突出状態に固定ならしめるストッパ15
2、及びシリンダ1118内に配設されてプランジャ1
50を製出方向に付勢する図示しなt・スプリングをイ
イ(1えている。
れた1」1気カムi4o、同A)1気ノJム1/IQに
よって(駆動されろIJI気ロノノノ7−ム142.同
Jul気Oツカゲーム142を枢支するとともに油通路
11+71%か形成された0)−h軸146.及びJu
l気07ノノアーム142に支持された非停止機構12
0を有している。非停止機構120は、 III気ロッ
カ7−ム1Δ2に固着されたシリンダ1718.同シリ
ンダ164内に摺動自在に配設されたプランジj−15
0゜上記411通路144にイ1]圧が作用1〜だとき
にプランジャ150をシリンダ1118内に摺動自在な
らしめ、411通路144の油圧が低下したときにプラ
ンジャ150を突出状態に固定ならしめるストッパ15
2、及びシリンダ1118内に配設されてプランジャ1
50を製出方向に付勢する図示しなt・スプリングをイ
イ(1えている。
上記油通路1ろOおよび144はロソカカハー内σ)油
通路152を介して図示しないエンジンの圧i+i 0
’、給源に接続されており、上記411圧通路130お
よび144へのiyl+圧の給1ノ[は油通路152に
設けられた気1に1数制御手段である電磁式制御弁21
2を制御することにより行なわれる。
通路152を介して図示しないエンジンの圧i+i 0
’、給源に接続されており、上記411圧通路130お
よび144へのiyl+圧の給1ノ[は油通路152に
設けられた気1に1数制御手段である電磁式制御弁21
2を制御することにより行なわれる。
またエンジンEには第1図に示すように7 プーリPi
、P2やベル)Tを介してエンジン補機である発電機G
Eが連結されており、この発電機GEの出力鈴11は、
・七ツテリBに接続されている。
、P2やベル)Tを介してエンジン補機である発電機G
Eが連結されており、この発電機GEの出力鈴11は、
・七ツテリBに接続されている。
なお、ノ・ツテリBにはキースイッチKを介してヘッド
ランプのごとき電気負荷りが接続されている。
ランプのごとき電気負荷りが接続されている。
が接地されると1発電機GEによる発電7B圧を通常の
約14Vから10Vに変え、バッテリBの電!千が10
V以上あれば1発電機GEの界IIl!電流を遮断して
1発電を停止させるように構成されるとへともに、そ(
nG端子が開放又は電源に接続されると2発電機GEK
よる発電電圧を通常の約1/IVにして1発電機GEK
バッテリBを充電させろように構成されている。
約14Vから10Vに変え、バッテリBの電!千が10
V以上あれば1発電機GEの界IIl!電流を遮断して
1発電を停止させるように構成されるとへともに、そ(
nG端子が開放又は電源に接続されると2発電機GEK
よる発電電圧を通常の約1/IVにして1発電機GEK
バッテリBを充電させろように構成されている。
このようなレギュレータRは通常のICレギュレータと
して公知である。
して公知である。
また2はエンジンEの吸気通路((設けられたスOユ
ットル弁、18はコントロールSニットであり。
このコントロール処ニットには2点火信号から一エンジ
ンσ)回転数を検出する回転数センサDσ−)出力のほ
かエンジンや車両の運転状態情報を検出する各種のセン
サ(例えば冷却水温センザ、吸気負圧センサ、車速セン
サ、エンジンに伺随する変速機の変速位置センサ等)の
出力が入力され、コントユ ロール鴛ニット18では入力された各種運転状態情報に
基づし・て発電機GEのG端子の電圧、スロットル弁2
の開度および作動気筒数制御用の制御弁212の開閉状
態を制御する信号を発生するようになっている。そして
コントロールユニット18はさらに具体的には、第3図
に示すように冷却水温、吸気負圧に基づく負荷状態、エ
ンジン回転数。
ンσ)回転数を検出する回転数センサDσ−)出力のほ
かエンジンや車両の運転状態情報を検出する各種のセン
サ(例えば冷却水温センザ、吸気負圧センサ、車速セン
サ、エンジンに伺随する変速機の変速位置センサ等)の
出力が入力され、コントユ ロール鴛ニット18では入力された各種運転状態情報に
基づし・て発電機GEのG端子の電圧、スロットル弁2
の開度および作動気筒数制御用の制御弁212の開閉状
態を制御する信号を発生するようになっている。そして
コントロールユニット18はさらに具体的には、第3図
に示すように冷却水温、吸気負圧に基づく負荷状態、エ
ンジン回転数。
変速機の変速位置、車速から作動気筒数を決定する指令
手段である休部判定回路29と四体簡判定回路29が部
分気筒運転即ち2気筒運転を指令したときにエンジン回
転数が第1設足回転数N1めの制御信号を出力する第1
の発電機制御手段GM1と、体筒判定回路29が2気1
;1運転を指令したときにエンジンIn1転数が第1設
定回転数N1からこれよりも小さい第2設定回転数N2
(例えば700購)以下へ低ドした場合に第1の発電機
制御手段G、M1に優先して発電機GEの発電量を上記
の抑制された発電量よりも小さい所定の発電量(この場
合の発電量はゼロ)Kするための制御信号を出力する第
2の発電機制御手段GM2と、スロットル弁2が人為操
作下を離れた状態(アイドリング状態)で休1に]判定
回路29が2気筒運転を指令したときにエンジン回+l
ム数が第6設定回転数Nろ(例えば74 Q ITIm
)より太きいときには後述するスロットル弁開度切換
手段M 1’にスロットル弁開度減少を指示する信号を
出力し、エンジン回転数が第6設定回転数N4より小さ
いときには上記スロットル弁開度切換手段M1にスロッ
トル弁開度増大を指示する信号を出力する第1スロット
ル弁開度制御手段M2と、スロワ1−ル弁2が人為操作
下を離れた状態(アイドリング状態)で体筒判定回路2
9が全気筒運転即ち4気筒運転を指令したときにスロッ
トル弁2が比較的開側の設定開度となるべくスロントル
開度切換手段M1を制御する信号を出力する第2スロッ
トル弁開度制御手段M3とを備えて℃・る。
手段である休部判定回路29と四体簡判定回路29が部
分気筒運転即ち2気筒運転を指令したときにエンジン回
転数が第1設足回転数N1めの制御信号を出力する第1
の発電機制御手段GM1と、体筒判定回路29が2気1
;1運転を指令したときにエンジンIn1転数が第1設
定回転数N1からこれよりも小さい第2設定回転数N2
(例えば700購)以下へ低ドした場合に第1の発電機
制御手段G、M1に優先して発電機GEの発電量を上記
の抑制された発電量よりも小さい所定の発電量(この場
合の発電量はゼロ)Kするための制御信号を出力する第
2の発電機制御手段GM2と、スロットル弁2が人為操
作下を離れた状態(アイドリング状態)で休1に]判定
回路29が2気筒運転を指令したときにエンジン回+l
ム数が第6設定回転数Nろ(例えば74 Q ITIm
)より太きいときには後述するスロットル弁開度切換
手段M 1’にスロットル弁開度減少を指示する信号を
出力し、エンジン回転数が第6設定回転数N4より小さ
いときには上記スロットル弁開度切換手段M1にスロッ
トル弁開度増大を指示する信号を出力する第1スロット
ル弁開度制御手段M2と、スロワ1−ル弁2が人為操作
下を離れた状態(アイドリング状態)で体筒判定回路2
9が全気筒運転即ち4気筒運転を指令したときにスロッ
トル弁2が比較的開側の設定開度となるべくスロントル
開度切換手段M1を制御する信号を出力する第2スロッ
トル弁開度制御手段M3とを備えて℃・る。
次にスロットル弁開度切換手段M1やスロットル弁開度
制御手段M2.M5や第1および第2の発電機制御手段
GM1.GM2に一’]、・て具体的に説明する。すな
わちスロットル弁2の軸2aKは。
制御手段M2.M5や第1および第2の発電機制御手段
GM1.GM2に一’]、・て具体的に説明する。すな
わちスロットル弁2の軸2aKは。
これと一体に回転しつる第ルバーろが設けられており、
この第ルバー6には、アクセルペダル(図示せず)を踏
み込むと矢印a方向へ引っ張られるワイヤ4が連結され
ている。したがってアクれ セルペダルを踏み込むと、ワイヤ4が引つ張ら1゜第ル
バー6が反時計方向へ回動するため、スロットル弁2が
開いてゆくようになっている。
この第ルバー6には、アクセルペダル(図示せず)を踏
み込むと矢印a方向へ引っ張られるワイヤ4が連結され
ている。したがってアクれ セルペダルを踏み込むと、ワイヤ4が引つ張ら1゜第ル
バー6が反時計方向へ回動するため、スロットル弁2が
開いてゆくようになっている。
なお、アクセルペダルを踏み込むのを止めると。
図示しない戻しばねの作用により、スロットル弁2が時
計方向に回動して閉じてゆくようになっている。
計方向に回動して閉じてゆくようになっている。
そして、この第ルバー6は、スロットルボデーに固定さ
れた第1ストッパとしての第1のスピード7ジ八′スナ
インダスクリユー(以ド「第1スクリユー」という。)
5によって時計方向の回動が規1rlされるようになっ
ており、したがって第ルバー6がアイドル運転時に第1
スクリユー5に当接したときに、スロットル弁2は最小
開度である第1の開度位置をとる。
れた第1ストッパとしての第1のスピード7ジ八′スナ
インダスクリユー(以ド「第1スクリユー」という。)
5によって時計方向の回動が規1rlされるようになっ
ており、したがって第ルバー6がアイドル運転時に第1
スクリユー5に当接したときに、スロットル弁2は最小
開度である第1の開度位置をとる。
また、軸2aには、第2レバー6が遊嵌されており、こ
の第2レノ・−6は、その先端部に枢着され尚 た0ツド7を介して連結された差圧処l動機構としての
スロットルオープナ8によって2回転駆動されるように
なっている。
の第2レノ・−6は、その先端部に枢着され尚 た0ツド7を介して連結された差圧処l動機構としての
スロットルオープナ8によって2回転駆動されるように
なっている。
このスOノトル開度切換手段M1であるスロットルオー
プナ8は、エンジン側固定部9に7−ム10を介して取
イτ」けられており、更にダイアフラム8aで仕切られ
るチャンバζ13b、8cをそなえていて。
プナ8は、エンジン側固定部9に7−ム10を介して取
イτ」けられており、更にダイアフラム8aで仕切られ
るチャンバζ13b、8cをそなえていて。
ウッド7がクイ7ノラム8aに連結されている。
そして、チャンバ8b内には、押圧ばね8dが装填され
ている。
ている。
また、チャンバ8bには、ハンチング防止用の絞り14
付き通路11の一端が接続されており、この通路11の
他端には、電磁式三方切換弁(ソレノイドバルブ)12
が接続されている。
付き通路11の一端が接続されており、この通路11の
他端には、電磁式三方切換弁(ソレノイドバルブ)12
が接続されている。
さらに、この三方切換弁12には、吸気通路1における
スロットル弁2の配設部分よりも下流側の部分に連通し
て吸気マニホールド負圧を導く通路13と、絞り14′
、エフフィルタ15を介し大気に連通して大気圧を導く
通路16とが接続されて℃・て、三方切換弁12のンレ
ノイドコイル12aのオン矛フ作用および戻しば+51
2cの作用により、プランジャ12bが駆動されること
によって。
スロットル弁2の配設部分よりも下流側の部分に連通し
て吸気マニホールド負圧を導く通路13と、絞り14′
、エフフィルタ15を介し大気に連通して大気圧を導く
通路16とが接続されて℃・て、三方切換弁12のンレ
ノイドコイル12aのオン矛フ作用および戻しば+51
2cの作用により、プランジャ12bが駆動されること
によって。
絞り14付き通路11を介し、チャンバ8bへ吸気マニ
ホールド負圧を徐々に作用させたり、大気圧を徐々に作
用させたりすることができるようになっている。
ホールド負圧を徐々に作用させたり、大気圧を徐々に作
用させたりすることができるようになっている。
なお、チャンバ8c内は大気圧になって℃・る。
また、チャンバ8bと80とには、それぞれクイ7フラ
ム8aを介してのロッド7の移動を規制するストッパ8
e、8fが設けられている。
ム8aを介してのロッド7の移動を規制するストッパ8
e、8fが設けられている。
さらに、第ルバー6には、第2ストツパとしての第2の
スピード7ジヤスナインクスクリユー(以下「第2スク
リユー」という。゛)17が取付けられており、第2レ
バー6は2 これが第1図中反時泪方向へ回わると、第
2スクリユー17に当たり、この第2スクリユー17を
介して第ルバーろおよびスロットル弁2を回動できるよ
うになっている。
スピード7ジヤスナインクスクリユー(以下「第2スク
リユー」という。゛)17が取付けられており、第2レ
バー6は2 これが第1図中反時泪方向へ回わると、第
2スクリユー17に当たり、この第2スクリユー17を
介して第ルバーろおよびスロットル弁2を回動できるよ
うになっている。
したがって、スロットルオープナ8のチャンバ8b内に
アイドル運転時の吸気マユホール1色F−[が作用する
と、ロッド7が引き上げられる結夕と、第2レバー6が
第2図に矢印すで示すよ5に反時引方向へ回動して、第
2スクリユー17を介して第11/か−ろを反時訓方向
へ回わすため、スロットル弁2グ)開度が前記第1の開
度位置におけるそれよりも大きくなる。すなわちアイド
ル運転時に、ス「−7ノトル弁2は第1の開度位置での
スロノ1−ル方開度よりも開度が大きくなるような第2
の開題位1胃をとることができる。
アイドル運転時の吸気マユホール1色F−[が作用する
と、ロッド7が引き上げられる結夕と、第2レバー6が
第2図に矢印すで示すよ5に反時引方向へ回動して、第
2スクリユー17を介して第11/か−ろを反時訓方向
へ回わすため、スロットル弁2グ)開度が前記第1の開
度位置におけるそれよりも大きくなる。すなわちアイド
ル運転時に、ス「−7ノトル弁2は第1の開度位置での
スロノ1−ル方開度よりも開度が大きくなるような第2
の開題位1胃をとることができる。
こθ)とき、第ルバーろは第1スクリユー5がら離れて
いる。
いる。
また、スロソl−ルオープナ8のチャンバ8b内に。
大気用が作用すると、ロッド7が押し下げられる結果、
第2レバー6が第2スクリユー17から離ね、これによ
り第ルバーろは図示しない戻しばねによって第1スクリ
ユー5と描接して、これにより同じくアイドル運転時に
スロットル弁2は第1の開度位1市゛をとることになる
。
第2レバー6が第2スクリユー17から離ね、これによ
り第ルバーろは図示しない戻しばねによって第1スクリ
ユー5と描接して、これにより同じくアイドル運転時に
スロットル弁2は第1の開度位1市゛をとることになる
。
このようにスロットルオープナ8のチャンバ8b内の圧
力を変えることにより、アイドル運転時に。
力を変えることにより、アイドル運転時に。
スロットル弁2を第1の開度位置または第2の開度位置
の℃・ずれかに切替えろことができるのである。
の℃・ずれかに切替えろことができるのである。
ところで27は絞り14を/・イバスして三方切換弁1
20作用をスロットル弁開度切換手段M1に伝達する・
・イパス通路であって、この通路27 Kは電磁式1J
換弁28が介装されている。この切換ブi’2Bは戻し
ばね28eの作用により・畠閉弁となっている。
20作用をスロットル弁開度切換手段M1に伝達する・
・イパス通路であって、この通路27 Kは電磁式1J
換弁28が介装されている。この切換ブi’2Bは戻し
ばね28eの作用により・畠閉弁となっている。
また伝力リノ換弁12のソレノイドコイル12aオ0よ
びすJ換弁28のソレノイドフィル28aはコン[、ロ
ールユニット18の制御出力側に接続されて(・る。
びすJ換弁28のソレノイドフィル28aはコン[、ロ
ールユニット18の制御出力側に接続されて(・る。
ここでコントロールユニット18にすし・て詳述スると
、まず体筒判定回路29はエンノンや車両の各運111
ム状聾に基づいて土器妾≠白傘昧作動気筒数を決定し、
2気1:1運すリミ時に・・イレベル信号な出ツノし、
4気筒運+1iム時にローレベル信号を出力するように
なっており、この出力の1つは遅延回路33゜る AND回路50を介し電磁弁212に供給されNよ5に
なって(・る。そして電磁弁212に2気筒運転を指令
する・〜イレベル信号が伝達されたときには、量弁21
2か浦IZ[通路1己Oを1±itl+イ((給Δg1
こ 12〜連通せしめ、 +1!方電磁弁212に4気1)
1運転を指令する。ローレベル信号が伝達されたどきに
は、量弁212が油汁通路130を大気開放するように
なっている。
、まず体筒判定回路29はエンノンや車両の各運111
ム状聾に基づいて土器妾≠白傘昧作動気筒数を決定し、
2気1:1運すリミ時に・・イレベル信号な出ツノし、
4気筒運+1iム時にローレベル信号を出力するように
なっており、この出力の1つは遅延回路33゜る AND回路50を介し電磁弁212に供給されNよ5に
なって(・る。そして電磁弁212に2気筒運転を指令
する・〜イレベル信号が伝達されたときには、量弁21
2か浦IZ[通路1己Oを1±itl+イ((給Δg1
こ 12〜連通せしめ、 +1!方電磁弁212に4気1)
1運転を指令する。ローレベル信号が伝達されたどきに
は、量弁212が油汁通路130を大気開放するように
なっている。
また体筒判定回路29の出力は各徂論理回路60゜ろ2
.ろ4.ろ5,36,37.40やタイマ1111路5
1を介し トランジスタ22.58.41のベースに作用するよう
になっている。なお上記タイマ回路31は体筒判定回路
29の出力がローレベルからハイレベルに切換った直後
数秒間はハイレベル信号を出力し、それ以外でローレベ
ル信号を出力するものである。またコントロールユニッ
ト18は7回転数センザDからの回転数信号としてのイ
グニンノS+6 1ン信号鍮を入力として受ける波形整形回路19と、こ
の波形整形回路19がら出力されるエンジン回転数に同
期したパルス列信号について周波数−電圧変換(以下「
f−■変換」という。)を施すf−V変換回路2oとを
そなえて構成されるとともに、このf−V変換回路2o
からのアナログ電圧信号v rpmと第6設定回転数N
3に対応する基準信号Vre+3とを比較して、 v
rpm (Vrd3テアhば。
.ろ4.ろ5,36,37.40やタイマ1111路5
1を介し トランジスタ22.58.41のベースに作用するよう
になっている。なお上記タイマ回路31は体筒判定回路
29の出力がローレベルからハイレベルに切換った直後
数秒間はハイレベル信号を出力し、それ以外でローレベ
ル信号を出力するものである。またコントロールユニッ
ト18は7回転数センザDからの回転数信号としてのイ
グニンノS+6 1ン信号鍮を入力として受ける波形整形回路19と、こ
の波形整形回路19がら出力されるエンジン回転数に同
期したパルス列信号について周波数−電圧変換(以下「
f−■変換」という。)を施すf−V変換回路2oとを
そなえて構成されるとともに、このf−V変換回路2o
からのアナログ電圧信号v rpmと第6設定回転数N
3に対応する基準信号Vre+3とを比較して、 v
rpm (Vrd3テアhば。
・・イレベル信号を出力し、 Vrpm ) Vrd
3あれば、ロー1ノベル信号を出力するコンパレータ2
1を備え。
3あれば、ロー1ノベル信号を出力するコンパレータ2
1を備え。
このコアパレータ21の出力は体筒判定回路29の出力
とともKAND回路ろOK接続されている。
とともKAND回路ろOK接続されている。
このAND回路30の出力は、タイマ回路61およびイ
ンバータ35を介する体筒判定回路29の出力とともに
AND回路64に接続され、さらにこのAND回路ろ4
の出力はインバータ52を介する体筒判定回路29の出
力とともにOR回路37に接続され、このOR回路67
の出力は三方切換弁12のソレノイドフィル12aの通
電を制御するトランンスク220ベースに接続されてい
る。
ンバータ35を介する体筒判定回路29の出力とともに
AND回路64に接続され、さらにこのAND回路ろ4
の出力はインバータ52を介する体筒判定回路29の出
力とともにOR回路37に接続され、このOR回路67
の出力は三方切換弁12のソレノイドフィル12aの通
電を制御するトランンスク220ベースに接続されてい
る。
サラに、コントロールユニット18には、信号v rp
mと第1設定回転数N1に対応する基準信号V rc+
lとを比較して+ V rpm (Vveflであ
れば、ハイレベル信号を出力し、 V rpm >
Vre(lであれば、ローレベル信号を出力するコンパ
1/−夕23が設けられるとともに、このコンパレータ
2ろで得られるパルス列信号に応じオンオフするトラン
ジスタ24が設けられている。なお、コンパレータ2ろ
の出力は休部判定回路29の出力がインバータ40を介
しベースに入力されるトランジスタ41により制御され
ている。
mと第1設定回転数N1に対応する基準信号V rc+
lとを比較して+ V rpm (Vveflであ
れば、ハイレベル信号を出力し、 V rpm >
Vre(lであれば、ローレベル信号を出力するコンパ
1/−夕23が設けられるとともに、このコンパレータ
2ろで得られるパルス列信号に応じオンオフするトラン
ジスタ24が設けられている。なお、コンパレータ2ろ
の出力は休部判定回路29の出力がインバータ40を介
しベースに入力されるトランジスタ41により制御され
ている。
ところで、1ランジスタ24は、コンデンサC1と抵抗
R1,R2,R3から成る回路の充放電を制御するため
のスイッチングトランジスタとして構成されており、ト
ランジスタ24がオン状態で。
R1,R2,R3から成る回路の充放電を制御するため
のスイッチングトランジスタとして構成されており、ト
ランジスタ24がオン状態で。
コンデンサC1が放電状態になり、トランジスタ24が
オフ状態でコンデンサC1が充電状態となって、これに
よりコンデンサC1の端子間電圧■eの大きさを調整制
御できるようにブよっている。
オフ状態でコンデンサC1が充電状態となって、これに
よりコンデンサC1の端子間電圧■eの大きさを調整制
御できるようにブよっている。
なお、信号V rpmには点火信号に同期したリップル
が爪音していて)ため、トランジスタ24の1」ン時間
、/(オン時量子オフ時間))(チューティー比)特性
は第4図に示す特性とほぼ同様の特性にプfイ3゜ そして、電圧V、は第2の発電機制御手段M2であイ)
コンパレータ25の一入力端へ入力されるようになって
いる。
が爪音していて)ため、トランジスタ24の1」ン時間
、/(オン時量子オフ時間))(チューティー比)特性
は第4図に示す特性とほぼ同様の特性にプfイ3゜ そして、電圧V、は第2の発電機制御手段M2であイ)
コンパレータ25の一入力端へ入力されるようになって
いる。
ヤた+ :jントロールコ−ニソト18には、波形整形
回路19からの出力信号を受けて9点火信号S□。
回路19からの出力信号を受けて9点火信号S□。
に同期して疑似鋸歯状波信号V、を発生する鋸歯状波信
号発生回路26が設けられており、この鋸歯状波信号発
生回路26からの信号VSは鋸歯状波下限クリップ回路
49へ供給されるようになって(・る。
号発生回路26が設けられており、この鋸歯状波信号発
生回路26からの信号VSは鋸歯状波下限クリップ回路
49へ供給されるようになって(・る。
鋸歯状波下限クリップ回路49は、第5図(a)に示す
ように疑似鋸歯状波信号Vsの低電圧0〜VPL (v
)部分を一定電圧VPLに上昇させるものであって。
ように疑似鋸歯状波信号Vsの低電圧0〜VPL (v
)部分を一定電圧VPLに上昇させるものであって。
このクリップされた疑似鋸歯状波信号、/はコンパレー
ク25の他入力端へ供給されるようになっている。
ク25の他入力端へ供給されるようになっている。
この電圧VPL (= V、、+2 )は第1設定回転
数N1より小さい第2設定回転数N2に対応した信号と
なっており、信号VrpHが信号Vre(2以下であれ
ば、トランジスタ69を常時オンとするようになってい
る。C第5図(c)参照〕 コンパレータ25は、Vp(V≦゛のときにハイレベル
信号を出力い Ve) vs’ のときにローンベル信
号を出力するもので、その出力側はトランジスタ39の
ベースに接続されていて、これによりl・ランジスタ3
9は、コンパレータ25からのノ・インベルまたはロー
ンベルの信号によってオンオフするようKなっている。
数N1より小さい第2設定回転数N2に対応した信号と
なっており、信号VrpHが信号Vre(2以下であれ
ば、トランジスタ69を常時オンとするようになってい
る。C第5図(c)参照〕 コンパレータ25は、Vp(V≦゛のときにハイレベル
信号を出力い Ve) vs’ のときにローンベル信
号を出力するもので、その出力側はトランジスタ39の
ベースに接続されていて、これによりl・ランジスタ3
9は、コンパレータ25からのノ・インベルまたはロー
ンベルの信号によってオンオフするようKなっている。
そして、トランジスタ69は、オンすることにより、レ
ギュレータRのG端子を接地し、オフになることにより
、レキコーレータnl7)a端子の接地状態を開放する
ためのスイッチングトランジスタとして構成されている
。
ギュレータRのG端子を接地し、オフになることにより
、レキコーレータnl7)a端子の接地状態を開放する
ためのスイッチングトランジスタとして構成されている
。
したがって、トランジスタ39がオンのときは。
通常は発電機GEが発電を停止して9発電機負荷が軽く
なり、逆にトランジスタ69がオフのときは1発電機G
Eが発電を行なって1発電機負荷がエンジンEKかかる
ようになっている。
なり、逆にトランジスタ69がオフのときは1発電機G
Eが発電を行なって1発電機負荷がエンジンEKかかる
ようになっている。
なお、上記コンパ1/−夕25の出力側はトランジスタ
42のコレクタ端子にも接続されており、コンパレーク
25の出力はトランジスタ42がオンしたときには常時
ローレベルとなるように構成されて℃・る。そして上記
トランジスタ42のへ:−スには体筒判定回路29の出
力がイン・・−夕ろ2を介し入力されるようになってい
る。
42のコレクタ端子にも接続されており、コンパレーク
25の出力はトランジスタ42がオンしたときには常時
ローレベルとなるように構成されて℃・る。そして上記
トランジスタ42のへ:−スには体筒判定回路29の出
力がイン・・−夕ろ2を介し入力されるようになってい
る。
またコントロールユニット18には電磁弁28のソレノ
イドコイル28’aの通電を制御するトランジスタ68
が設けられており、このトランジスタ38のベースには
タイマ回路31を介する体筒判定回路29の出力とイン
バータ32を介する体筒判定回路29の出力がOR回路
66を介して入力されるようになっている。
イドコイル28’aの通電を制御するトランジスタ68
が設けられており、このトランジスタ38のベースには
タイマ回路31を介する体筒判定回路29の出力とイン
バータ32を介する体筒判定回路29の出力がOR回路
66を介して入力されるようになっている。
上記実施例の装置は上述のごとく構成されているえ
ので9例1ば車両が停止状態にあり、アクセルペダルが
踏まれていない状態で、変速機がニコーートラルにある
ときは、体筒判定回路29ば、2気筒運転となるように
、その出力側が/・インベルとなる。これにより制御弁
2120作用によって、油氏通路130,144に油圧
が供給され、第1気筒IC14および第4気筒110の
吸排気弁の作動が停止され、2気筒運転が実現されると
ともに。
踏まれていない状態で、変速機がニコーートラルにある
ときは、体筒判定回路29ば、2気筒運転となるように
、その出力側が/・インベルとなる。これにより制御弁
2120作用によって、油氏通路130,144に油圧
が供給され、第1気筒IC14および第4気筒110の
吸排気弁の作動が停止され、2気筒運転が実現されると
ともに。
トランジスタろ8がオフ状態となって、切換弁28のソ
レノイドコイル28aが非通電状態となり。
レノイドコイル28aが非通電状態となり。
切換弁28が通路27を閉じる。
このどき、インバータ40. ろ2の出力端はそれぞ
れローレベルで$)’H>ので、トランジスタ711゜
42はそれぞれ刊フとなっており、これにより。
れローレベルで$)’H>ので、トランジスタ711゜
42はそれぞれ刊フとなっており、これにより。
コアパレータ23.25の出力側がハイレベルあるいは
ローレベルとなれば、トランジスタ24゜39をそれぞ
れオンオフさせ5る状態になっている。
ローレベルとなれば、トランジスタ24゜39をそれぞ
れオンオフさせ5る状態になっている。
また、A、ND回路30.3/1およびOR回路ろ7は
1つの入力端がハイレベルあるいはローレベルとなれば
各出力側がハイレベルあるいはり−レベルとなってトラ
ンジスタ22をオンオフさせつる状態拠なっている。
1つの入力端がハイレベルあるいはローレベルとなれば
各出力側がハイレベルあるいはり−レベルとなってトラ
ンジスタ22をオンオフさせつる状態拠なっている。
そこてエンジン回転数が第5設定回転数Nろより小さい
ときには+ vrpm < vjdiて゛あるがら、
コンパン−夕21からハイレベル信号が出力され、これ
(C」:リトランノスク22がオン状態となって、三方
すJ換弁12のソレノイ1−コイル12aは励磁状rI
すどなで)。従ってスロットルオープナ8のヂャンハ8
b内の圧力は徐々に減少し、タイヤフラノ−,8aが」
三方に移動してスロットル弁2を徐々に開方向に駆動し
て吸入空気量を増大させる。
ときには+ vrpm < vjdiて゛あるがら、
コンパン−夕21からハイレベル信号が出力され、これ
(C」:リトランノスク22がオン状態となって、三方
すJ換弁12のソレノイ1−コイル12aは励磁状rI
すどなで)。従ってスロットルオープナ8のヂャンハ8
b内の圧力は徐々に減少し、タイヤフラノ−,8aが」
三方に移動してスロットル弁2を徐々に開方向に駆動し
て吸入空気量を増大させる。
そして吸入空気量の増大に伴って1777回転数が上昇
し、第6設定回転数N3を上まれると。
し、第6設定回転数N3を上まれると。
V rpm > Vrelとなってコンパレータ21が
ローレベル信号を出力し、これによりトランジスタ22
がオフ状態となって、ソレノイ[−コイル12aは非励
磁状態となる。従ってチャンバ8b内の圧力は徐々に上
昇し、タイヤフラム81)が下方に移動してスロットル
弁2を徐々に閉方向に駆動して吸入空気量を減少させる
。これによりエンノン回転数は再び減少し始める。
ローレベル信号を出力し、これによりトランジスタ22
がオフ状態となって、ソレノイ[−コイル12aは非励
磁状態となる。従ってチャンバ8b内の圧力は徐々に上
昇し、タイヤフラム81)が下方に移動してスロットル
弁2を徐々に閉方向に駆動して吸入空気量を減少させる
。これによりエンノン回転数は再び減少し始める。
即ち第ろ設定回転数N3とエンジンEの実回転数の比較
結果に基(・てスロットル弁2を駆動し2て吸入空気量
を調整することによりエンジン回転数は略第6設定回転
数N乙に制御されることになる。
結果に基(・てスロットル弁2を駆動し2て吸入空気量
を調整することによりエンジン回転数は略第6設定回転
数N乙に制御されることになる。
ところで、」二記制御により略第5設定回転数N3でエ
ンジンEのアイドリング運転が行なわれているときに、
エン/ン出力の変動、補機駆動に伴う負荷増大等に」:
リエンノン回転数が低下(−1第1設定回転数N1を下
まわったとき(但しエンノン回転数は第2設定回転数N
2よりは犬)は、Nlかもの偏差に応じて増大するチュ
ーティ比のハイレベル信号がトランジスタ24に供給さ
れる。すると上記チューディ比に応じてフンテンザC1
が1・′ランラスタ24を介して放電されて電圧VpO
値は第5図(a)に示ずようにトランジスタ24がオフ
1〆[保持され続げたときの電圧VpHからVFIに変
化する。他方エンジン回転数か第1設定回転数N1より
小さくなると鋸歯状信号発生回路26からの信号の周期
は周期が長くなるため第4図(a)に実線で で示す状態から破線ゐ示す状態へ変化してゆく。
ンジンEのアイドリング運転が行なわれているときに、
エン/ン出力の変動、補機駆動に伴う負荷増大等に」:
リエンノン回転数が低下(−1第1設定回転数N1を下
まわったとき(但しエンノン回転数は第2設定回転数N
2よりは犬)は、Nlかもの偏差に応じて増大するチュ
ーティ比のハイレベル信号がトランジスタ24に供給さ
れる。すると上記チューディ比に応じてフンテンザC1
が1・′ランラスタ24を介して放電されて電圧VpO
値は第5図(a)に示ずようにトランジスタ24がオフ
1〆[保持され続げたときの電圧VpHからVFIに変
化する。他方エンジン回転数か第1設定回転数N1より
小さくなると鋸歯状信号発生回路26からの信号の周期
は周期が長くなるため第4図(a)に実線で で示す状態から破線ゐ示す状態へ変化してゆく。
これによりVp<Vr となる時間が長くなり、これ
に伴いl−ランノスタろ9のオン時間が第4図(b)で
示すように長くなるためレキュレークRのG端子がトラ
ンジスタ39によって接地される時間率が大きくなり1
発電機GEの発電量が抑制される。
に伴いl−ランノスタろ9のオン時間が第4図(b)で
示すように長くなるためレキュレークRのG端子がトラ
ンジスタ39によって接地される時間率が大きくなり1
発電機GEの発電量が抑制される。
これにより、エンジンEの負荷が軽減されるのて。
エンジン回転数は速やかに上昇ずろ。
また、エンジン回転数が第1設定回転数N1からこれよ
りも小さい第2設定回転数N2へ低下した場合は、第1
の発電機制御手段GM1に優先して第2の発電機制御手
段GM2が働き2発電機GEの発電量を、抑制された発
電量よりも小さ見・所定の発電量(ここでは、前述のご
とくゼp)とする。
りも小さい第2設定回転数N2へ低下した場合は、第1
の発電機制御手段GM1に優先して第2の発電機制御手
段GM2が働き2発電機GEの発電量を、抑制された発
電量よりも小さ見・所定の発電量(ここでは、前述のご
とくゼp)とする。
すなわち、第5図(a)に示すように、エンノン回転数
に応じた信号v rpmが、 Vrei2.(V r
(wh < Vrejlとなっている(例えば、電圧V
pl )とき2発電量は抑制されたものとなり、0(V
rpm≦v間2となっている(例えbp電圧VP2 )
とき1発電量はゼロとなる。
に応じた信号v rpmが、 Vrei2.(V r
(wh < Vrejlとなっている(例えば、電圧V
pl )とき2発電量は抑制されたものとなり、0(V
rpm≦v間2となっている(例えbp電圧VP2 )
とき1発電量はゼロとなる。
このときの発電カット量特性を示すと、第3図のように
なる。
なる。
このようにして1発電機GEの発電量が制御される結果
、エンノンEにかかる負荷が減少してエンが行なわれる
。なお、この発電カットによって回転数が上昇(−たあ
とはスロットル弁開度制御手段M 2 If(よりエン
ジン回転数は第6設定回転数Nりに糸1目寺される。
、エンノンEにかかる負荷が減少してエンが行なわれる
。なお、この発電カットによって回転数が上昇(−たあ
とはスロットル弁開度制御手段M 2 If(よりエン
ジン回転数は第6設定回転数Nりに糸1目寺される。
さて上記2気筒アイドリンク運転時に、クランチベクル
を踏んで変速機の変速位置を中立位置から第1速(最低
速段〕位置に変更すると体筒判定回路29は4気筒運転
になるよ5に、その出力側がローレベルとなる。このp
−レベル信号は速やかに11iす奇弁212に伝達され
、同制御弁212が油圧通路+3[:1,144の油圧
を開放するので9機関は4気筒運転が実現される。また
体筒判定回路29の出力がローレベルに切換ったときに
はずぐに1−ランンスタ38,41.42がオン状態と
なる。
を踏んで変速機の変速位置を中立位置から第1速(最低
速段〕位置に変更すると体筒判定回路29は4気筒運転
になるよ5に、その出力側がローレベルとなる。このp
−レベル信号は速やかに11iす奇弁212に伝達され
、同制御弁212が油圧通路+3[:1,144の油圧
を開放するので9機関は4気筒運転が実現される。また
体筒判定回路29の出力がローレベルに切換ったときに
はずぐに1−ランンスタ38,41.42がオン状態と
なる。
この状態では、コンパレーク25の出力側が接地される
ので、コンパレータ25の出力側のレベルにかhわりな
く、トランジスタ7.9はオフとなり。
ので、コンパレータ25の出力側のレベルにかhわりな
く、トランジスタ7.9はオフとなり。
これに」二りこの場合はレキュレータRのG端子を接地
することにより行なう発電量制御はされないことになる
。
することにより行なう発電量制御はされないことになる
。
また、hランラスタ41がオンであるので、コンパレー
タ2ろの出力側のレベルにかかわりなく。
タ2ろの出力側のレベルにかかわりなく。
トランジスタ24はオフの状態を保ち、これにより発電
量制御を行なわない間のコンテンザc1の放電を防止で
きる。
量制御を行なわない間のコンテンザc1の放電を防止で
きる。
さらに、トランジスタ38がオンであるがら2切換弁2
8のソレノイドコイル28aが通電状態となり、切換弁
28が通路2ンを開く。
8のソレノイドコイル28aが通電状態となり、切換弁
28が通路2ンを開く。
このとき、インバータ32がらのハイレベル信号がOR
回路67に入力されるので、トランジスタ22はオンと
なり、これにより三方切換弁12は負圧側を開放するた
め、吸気マニホールド負圧が通路13.バイパス通路2
7を介してスロノ1、ルオーブナ8のチャンバ8bへ急
速に作用する。その結果スロットル弁2は第1の開度位
置から第2の開度位置へ急速に切替わって、4気筒時の
アイドル回転数(約700rPI)を維持せしめるので
このよ5な切替過渡時にエンジン回転数の落込みを招く
ことブエく、4気筒アイドル運転を行なうことができる
。
回路67に入力されるので、トランジスタ22はオンと
なり、これにより三方切換弁12は負圧側を開放するた
め、吸気マニホールド負圧が通路13.バイパス通路2
7を介してスロノ1、ルオーブナ8のチャンバ8bへ急
速に作用する。その結果スロットル弁2は第1の開度位
置から第2の開度位置へ急速に切替わって、4気筒時の
アイドル回転数(約700rPI)を維持せしめるので
このよ5な切替過渡時にエンジン回転数の落込みを招く
ことブエく、4気筒アイドル運転を行なうことができる
。
そして2 このような4気筒運転状態から再び変速機を
ニュートラルにすると、体筒判定回路29は。
ニュートラルにすると、体筒判定回路29は。
再び2気筒運転となるように、その出力側が・ヘイレベ
ルとなる。
ルとなる。
この・・イj/ヘル信号への切換りは遅延回路ろろ。
A N I)回路500作用により所定時間tまたけ遅
れて制御弁212に伝達されて2気筒運転を許容ずろと
ともにトランジスタ41には1時間遅れなく伝達され(
)oこのため体筒判定回路29の出力がI:l−レ・−
ルからハイレベルに切換った直後においてエン77ン回
転数が第1設定回転数N1を下まわっている場合にはN
+1座に発電機GEの発電が制御さね乙ことになる。(
実際には4気筒運転時のアイドリング回転数が約700
「pmとなるようにスロットル弁2の第2の開度位置
が設定されて℃゛るので、体筒判定回路29の出力がロ
ーレベルからハイレベルに切換ったときには必ず発電機
GEの発電制御が実行されることになる。)また、体筒
判定回路29の出力がローレベルからハイレベルに切換
ったときにはタイマ回路610作用によって。
れて制御弁212に伝達されて2気筒運転を許容ずろと
ともにトランジスタ41には1時間遅れなく伝達され(
)oこのため体筒判定回路29の出力がI:l−レ・−
ルからハイレベルに切換った直後においてエン77ン回
転数が第1設定回転数N1を下まわっている場合にはN
+1座に発電機GEの発電が制御さね乙ことになる。(
実際には4気筒運転時のアイドリング回転数が約700
「pmとなるようにスロットル弁2の第2の開度位置
が設定されて℃゛るので、体筒判定回路29の出力がロ
ーレベルからハイレベルに切換ったときには必ず発電機
GEの発電制御が実行されることになる。)また、体筒
判定回路29の出力がローレベルからハイレベルに切換
ったときにはタイマ回路610作用によって。
切換直後数秒間はトランジスタ22がオフ、 1□ラ
ンジスタ38がオンとなるため、切換弁12が大気側と
なるとともに、切換弁28がバイパス通路27を開にす
る。
ンジスタ38がオンとなるため、切換弁12が大気側と
なるとともに、切換弁28がバイパス通路27を開にす
る。
これにより、スロットルオープナ8のチャンバ8b内の
負圧が絞り14′を通じて徐々に大気側へ解放される。
負圧が絞り14′を通じて徐々に大気側へ解放される。
その結果スロットル弁2は、この切替過渡期におし・て
、第2の開度位置から第1の開度位置に向かって徐々に
移動し、切換から数秒が経過すると、タイマ回路31が
オフし前述のごとくトランジスタ22はエンジン回転数
の変動に応じてオンオフし、2気筒蒜時のフィトリング
回転数を第3の設定回転数N3に制御する。なお、2気
筒運転時において第6の設定回転数N 5 (750r
pm)を得るためのスロットル弁2の開度は、2気筒ア
イトリング運転時の方が4気筒アイドリング運転時より
ポンプ損失が少ないので、4気筒アイドリング運転時に
70 Orpmを与えろ第2の開度位置より小さいもの
となって℃・る。
、第2の開度位置から第1の開度位置に向かって徐々に
移動し、切換から数秒が経過すると、タイマ回路31が
オフし前述のごとくトランジスタ22はエンジン回転数
の変動に応じてオンオフし、2気筒蒜時のフィトリング
回転数を第3の設定回転数N3に制御する。なお、2気
筒運転時において第6の設定回転数N 5 (750r
pm)を得るためのスロットル弁2の開度は、2気筒ア
イトリング運転時の方が4気筒アイドリング運転時より
ポンプ損失が少ないので、4気筒アイドリング運転時に
70 Orpmを与えろ第2の開度位置より小さいもの
となって℃・る。
即ち、このものによると、体筒判定回路29から制御弁
212へのハイレベル情報の伝達に遅れをもだ+!:4
気筒アイドリング運転が終了する直前から発電機GEの
発電量の制御が開始されろように構成しであるのて、エ
ンジンの回転数を比較的高く維持した状態て4気筒運転
から2気筒運転に切換えることができ、同切換時に発生
する一時的なエンジン回転数の落ち込みを防止すること
ができ2気筒運転時における車体との共振やスト−ルを
効果的に防止することができるものである。本実施例に
よる4気筒運転から2気筒運転への切換時における回転
数制御の様子を第6図実線に示す。
212へのハイレベル情報の伝達に遅れをもだ+!:4
気筒アイドリング運転が終了する直前から発電機GEの
発電量の制御が開始されろように構成しであるのて、エ
ンジンの回転数を比較的高く維持した状態て4気筒運転
から2気筒運転に切換えることができ、同切換時に発生
する一時的なエンジン回転数の落ち込みを防止すること
ができ2気筒運転時における車体との共振やスト−ルを
効果的に防止することができるものである。本実施例に
よる4気筒運転から2気筒運転への切換時における回転
数制御の様子を第6図実線に示す。
なお、第6図に示す点線は体筒判定回路29から制御弁
212へのハイレベル情報の伝達に遅れをもたさない場
合のエンジン回転数の変化の様子である。
212へのハイレベル情報の伝達に遅れをもたさない場
合のエンジン回転数の変化の様子である。
上記実施例では発電機の発電制御とスロ、ントル弁の開
度制御を併用して2気筒時のアイドリング回転数の安定
化を計ったが、上記スqノトル弁の開度制御は省略して
もよい。
度制御を併用して2気筒時のアイドリング回転数の安定
化を計ったが、上記スqノトル弁の開度制御は省略して
もよい。
第1図は本発明の実施例を示す全体構成図7第2図は同
実施例に係る非停止機構の概略説明図、第5図は同実施
例の要部の概略構造を示す模式図。 第4図、第5図(a)〜(c)および第6図はいずれも
その作用を示すグラフである。 D ・回転数センサ、29・・・体筒判定回路、GM1
゜GM2・・・発電機制御手段、3ろ・・・遅延回路。 212・制御弁 第4図 エンジン団私軟→ 第5 図 時間− (5′ 鴫間− (C) 時間− 第6図
実施例に係る非停止機構の概略説明図、第5図は同実施
例の要部の概略構造を示す模式図。 第4図、第5図(a)〜(c)および第6図はいずれも
その作用を示すグラフである。 D ・回転数センサ、29・・・体筒判定回路、GM1
゜GM2・・・発電機制御手段、3ろ・・・遅延回路。 212・制御弁 第4図 エンジン団私軟→ 第5 図 時間− (5′ 鴫間− (C) 時間− 第6図
Claims (1)
- (1) エンジンの運転状態を検出し、同検出結果に応
じて上記エンジンの全気筒作動による運転を指令する全
気筒運転信号と一部気筒を非作動とす (2)ろ運転を
指令する部分気筒運転信号とを択一的に発生する指令手
段、同指令手段の指令信号が入力され部分気筒運転が指
令されたとぎに上記エンジンに駆動される補機によるエ
ンジン負荷発生111を制御する負荷制御手段、上記指
令手段わ σ)指令信号が入力され同指令信号が切換・覧るときに
上記一部気筒の作動・非作動を上記指令信号に対応して
制御する気1m数制御手段、上記指令令手段の指令信号
が入力され同指令信号が金気1:1運転信号から部分気
筒運転信号に切換わるときに同切換時点から設定時間上
記気間数制脚手段の作動を禁止する作動禁止手段を備え
、上記指令信号が全気筒運転信号から部分気筒運転信号
に切換わるときには同切換時点から上記設定時間が経過
したのちに上記気筒数制御手段が上記一部の気筒を非作
動となすように構成されたことを特徴とする気筒数制御
エンジンの制御装置 エンジンの運転状態を検出し、同検出結果に応じて上記
エンジンの全気筒による運転を指令する全気筒運転信号
と一部気筒を非作動とする運転を指令する部分気筒運転
信号とを択一的に発生する指令手段、上記エンジンの回
転数を検出する検出手段、上記指令手段の指令信号と上
記信号 検出手段の検出手段とが入力され部分気筒運転が指令さ
れ且つ上記エンジンの回転数が設定回転数以下となると
上記エンジンに駆動される補機によるエンジン負荷発生
量を制御する負荷制御手段、上記指令手段の指令信号が
入力され同指令信号が切換わるときに上記一部の気筒の
作動・非作動を上記指令信号に対応して制御する気1:
1)数(]11j御手段、上記指令手段の指令信号が人
力され同指令信号が全気筒運転信号から部分気筒運転信
号に切換わるとぎに同切換時から設定時間上配気同数制
御手段の作動を禁止する作動禁止手段を(+iiiえ、
上記指令信号が全気筒運転信号から部分気筒運転信号に
切換わるときには同切換時点から上記設定時間が経過し
たのちに上記気1式j数制御手段か上記一部の気筒を非
作動となすように構成されたことを特徴とずろ気1:1
数制御エンジンの制御装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16344182A JPS5951144A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 気筒数制御エンジンの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16344182A JPS5951144A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 気筒数制御エンジンの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5951144A true JPS5951144A (ja) | 1984-03-24 |
Family
ID=15773948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16344182A Pending JPS5951144A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 気筒数制御エンジンの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5951144A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06108886A (ja) * | 1992-09-29 | 1994-04-19 | Mitsubishi Motors Corp | 自動車用エンジン |
| US5425335A (en) * | 1991-12-26 | 1995-06-20 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Automobile engine |
| US7080625B2 (en) * | 2004-05-21 | 2006-07-25 | General Motors Corporation | Engine operation during cylinder deactivation |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP16344182A patent/JPS5951144A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5425335A (en) * | 1991-12-26 | 1995-06-20 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Automobile engine |
| JPH06108886A (ja) * | 1992-09-29 | 1994-04-19 | Mitsubishi Motors Corp | 自動車用エンジン |
| US7080625B2 (en) * | 2004-05-21 | 2006-07-25 | General Motors Corporation | Engine operation during cylinder deactivation |
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