JPS5951233B2 - 出力一定制御を行う可逆サイリスタレオナ−ド制御装置 - Google Patents

出力一定制御を行う可逆サイリスタレオナ−ド制御装置

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JPS5951233B2
JPS5951233B2 JP53036414A JP3641478A JPS5951233B2 JP S5951233 B2 JPS5951233 B2 JP S5951233B2 JP 53036414 A JP53036414 A JP 53036414A JP 3641478 A JP3641478 A JP 3641478A JP S5951233 B2 JPS5951233 B2 JP S5951233B2
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JP53036414A
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佑二 北村
耕市 山下
洋一 前田
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Shinko Electric Co Ltd
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Shinko Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は出カー定制御を行う可逆サイリスタレオナード
制御装置に関するものである。
例えばクレーンモーターやウインチモーター等がレオナ
ード制御される場合、特に巻下時(回生領域、すなわち
マイナス負荷時)の作業性を上げるため、パワーコント
ロール(出カー定制御)範囲一杯を有効に使用する要求
が高まつている。
本発明は、この要求を安価に満たすような可逆サイリス
タレオナード制御装置を提供することを目的とするもの
である。以下、図示する実施例により本発明の構成およ
び作用を詳細に説明する。
第1図は、本発明による可逆サイリスタレオナード制御
装置の実施例を示す接続図で、図中、、DMは直流電動
機の電機子、Fは同一電動機の界磁巻線、SCRF、S
CRHは主回路のサイリスターで、それぞれ正転用およ
び逆転用、CT、は主回路電流検出用変流器、Rは電機
子電圧検出用抵坑器、SCRは界磁制御用のサイリスタ
ーCT。は界磁電流検出用変流器、55は速度設定器、
FG、は通常のランプ函数器、A、〜A’はそれぞれ増
幅器、LE、は正逆論理切換器、TDF、TDH、TD
は、それぞれサイリスターSCRF、SCRH、SCR
の点弧装置、Dは整流器である。又、SVは電機子電圧
リミッター設定器で、電機子電圧がこの設定器以上に上
がつた場合は、界磁電流を増加して逸走を防止するため
に設けられたものである。LE。は界磁弱め論理回路で
、電動機の界磁電流は基本的には、この回路の出力信号
に従つて制御されるものである。すなわち、電動機が電
機子電圧制御により速度制御される場合(すなわちトル
クーー定制御される場合)は、常に一定の定格界磁電流
指令信号を出力し、電動機が界磁電流制御により速度制
御される場合(すなわち、出力ー定制御される場合)は
、速度設定器SSに設定された設定速度に応じた弱界磁
電流指令(すなわち設定速度に応じて定.まる界磁電流
値まで定格界磁電流値から漸次、界磁電流値を弱めてい
く)を出力する。
又、切替スイツチSl,S2を、マイナス負荷運転(例
えば荷役装置の下げ運転時など)で、且つ出力ー定制御
運転のときだけS1オン、S2オフの信号を出力するも
lのである。SFは界磁強め点設定器で、電機子電流の
上限リミツタ一として、例えば定格電機子電流値に設定
し、電機子電流がこの設定値以上になる場合は、界磁電
流を強めて、電機子電流の増加を押えるために設けられ
たものである。FG2は、1本発明により挿入する部分
で、ランプ函数器である。このランプ函数器は、界磁電
流指令が減少してゆく場合(弱め界磁指令時)は通常の
時定数(約2〜3秒)で減少し、界磁電流指令が増加し
てゆく場合(強め界磁時)は例えば弱め界磁時の二30
〜50倍程度の大きさの時定数(例えば100秒)で増
加するような特性をもたせたものである。Sl,S2は
回生領域のパワーコントロール時、ランプ函数器FG2
を界磁弱め論理回路LE2の出力信号により挿入するよ
うに切替えるための切替えスイJ■■る。第2図は、第
1図の可逆サイリスタレオナード制御装置で制御する場
合の速度一負荷トルク特性の1例を示すものである。第
]図の回路構成において第2図の特性で運転する場合の
動作を巻上げ、巻下げの荷役装置が負荷であると考えて
以下説明する。まず、界磁強め点設定器Fを100%(
定格)電機子電流値に、又電機子電圧リミツタ一設定器
SVを120%電機子電圧値に設定する。
又、速度設定器SSを200%速度に設定する。この状
態で、まず巻上げ時の運転動作を説明する。まず図示し
ないが制御器を巻上げ側に倒すと、正逆論理切替器LE
lにより増幅器A2の出力が正転用点弧装置TDF側に
切替えられ、正転用サイリスターSCRFにて電機子電
圧が印加され、除々にOから100%電機子電圧値まで
高められてる。ここで一方、界磁巻線Fの電流は、電機
子電圧検出器Rによつて帰還される電機子電圧信号が1
00%電機子電圧値ノ未満であるため界磁弱め論理回路
LE2がこれを検知して、強界磁である100%(定格
)界磁電流値指令信号を出力し、接点S2、増幅器A4
、点弧装置TD、を経て界磁用サイリスタSCRを制御
して、定格界磁電流を流しつづける。
したがつて、第2図に示した100%巻上げ速度まで、
速度0から電機子DMの速度が上昇する。すなわち、こ
の運転区間(速度0〜100%)は電機子電圧制御によ
りトルクコンスタントで運転されることとなる。次に、
電機子電圧が100%(定格)電圧に達すると以後、電
機子電圧は100%電圧一定に保たれ、さらに一方界磁
弱め論理回路LE2がこれを検出し、さらに速度設定器
SSの設定置が100%速度以上の速度設定値(本実施
例の場合200%に設定している)であることを検出し
て、強界磁である100%(定格)界磁電流指令から、
徐に界磁を弱める界磁電流指令を出力し、200%速度
に対応する界磁電流値になるまで、界磁電流を減少させ
る。
したがつて、第2図に示すように負荷トルク50%以下
の場合には200%速度まで、電機子DMの速度が上昇
することとなる。すなわち、この運転区間(速度100
〜200%)は界磁電流制御により、パワーコンスタン
トで運転されることとなる。しかし、ここで負荷トルク
が50%を越す場合は、100〜200%速度間のある
速度以上で負荷の要求出力が、電動機の定格出力を越す
ため、第2図に示すような範囲で使用する。このため、
電機子電流検出用の変流器CTl、界磁強め点設定器S
F、増巾器A3、で構成される部分の回路により電機子
電流が100%(定格)電流を越したら界磁電流を増加
させ、速度上昇を押え、定格電機子電流以下で運転する
ようにしている。すなわち、変流器CTlよりの電機子
電流帰還信号が界磁強め点設定器SFの設定値である1
00%電流値より大きくなると、その差に比例した界磁
電流信号を増幅器A3から出力し、その出力が界磁弱め
論理回路LE2の出力に加算されて界磁電流指令となる
。したがつて、電動機の定格出力ー杯の範囲に限定され
て運転されることとなる。ここで、増幅器A3は入力信
号が正の場合(帰還電流〉設定電流の場合)のみ出力を
出すものを使用しているため、電機子電流が定格電流以
下のときは、出力を出さず、LE2の出力のみで界磁電
流は決定される。電機子電圧検出器R、電機子電圧リミ
ツター設定器SV、増幅器A5、で構成される部分の回
路は、特に本発明には関係ない部分であるが第1図に示
したため動作を説明すると、Rからの電機子電圧の帰還
信号が電機子電圧リミツター設定器SVの設定値120
%電機子電圧以下のときは増幅器A。は全く出力を出さ
ないが、帰還信号が設定値を越えると、その差に比例し
た出力を増幅器A5から出力し、それが界磁弱め論理回
路LE。の出力に加算され、界磁電流を増加して速度の
逸走を防止することとなる。したがつて、この部分(R
,SV,A5の部分)が電機子電圧のリミツタ一として
の機能を果すものである。次に巻下げ時の運転動作を説
明する。
界磁強め点設定器SF、速度設定器SS、電機子電圧リ
ミツター設定器SV、の各設定器は、巻上げ時のま・の
設定値で運転する。まず、制御器(図示しない)を巻下
げ側に倒すと、正逆論理切替器LE,により増幅器A。
の出力が逆転用点弧装置TDH側に切替えられ、逆転用
サイリスタSCRHにて電機子電圧が印加され、徐々に
0から100%電機子電圧値まで高められる。こ・で一
方、界磁巻線Fの電流は電機子電圧検出器Rによつて帰
還される電機子電圧信号が、100%電機子電圧値未満
であるため、界磁弱め論理回路LE。がこれを検知して
強界磁である100%(定格)界磁電流値指令信号を出
力し、接点S。、増幅器A,、点弧装置TDを経て、界
磁用サイリスタSCRを制御して、定格界磁電流を流し
つづける。したがつて巻上げ時と同じく第2図に示した
100%巻下げ速度まで速度0から電機子DMの速度が
上昇する。すなわち、この運転区間(速度0〜 100
%)は巻上げ時と同じく電機子電圧により、トルクコン
スタントで運転されることとなる。次に電機子電圧が1
00%(定格)電圧に達すると、以後、電機子電圧は1
00%電圧一定に保たれる。
一方、界磁弱め論理回路LLが、これを検出し、さらに
速度設定器SSの設定値が100%以上の速度設定値(
本実施例の場合200%に設定している)であることを
検出して、切替スイツチS,,S。を切替え、S,オン
、S。オフ、としてランプ函数器FG,を界磁指令回路
に挿入するとともに、強界磁である100%(定格)界
磁電流指令から徐々に界磁を弱める界磁電流指令を出力
し、200%速度に対応する界磁電流値になるまで、界
磁電流を減少させる。したがつて第2図に示すように負
荷トルク50%以下の場合には200%速度まで電機子
DMの速度が上昇することとなる。すなわち、この運転
区間(速度100〜200%)は界磁電流制御によりパ
ワーコンスタントで運転されることとなる。
しかし、こ・で負荷トルクが50%を越す場合は100
〜200%速度間のある速度以上で負荷の要求出力が電
動機の定格出力を越すため、第2図に示すような範囲で
使用する。このため、電機子電流検出用の変流器CT,
、界磁強め点設定器SF、増巾器A。、で構成される部
分の回路により電機子電流が100%(定格)電流を越
えたら界磁電流を増加させ、速度上昇を押え、定格電機
子電流以下で運転するようにしている。すなわち、変流
器CTはりの電機子電流帰還信号が界磁強め点設定器S
Fの設定値である100%電流値より大きくなると、そ
の差に比例した界磁電流信号を増幅器A。から出力し、
その出力が界磁弱め論理回路LE。の出力に加算されて
界磁電流指令となる。したがつて、電動機の定格出力ー
杯の範囲に限定されて運転されることとなる。第3図は
巻下げ時の動作説明用のタイムチヤートである。第3図
のS点で電動機を起動し、前述のように電圧制御されて
S点からA点に移り、速度が100%まで上昇する。こ
の間の動作は、巻上げ時と全<同じである。そしてA点
に達した時点で、界磁弱め論理回路LE。からの切替信
号によりスイツチS1オン、S。オフとなつてランプ函
数FG。を挿入するとともに、LE。からの界磁電流指
令が速度設定器SSの値に応じて減じられる。こ・でA
点以降、すなわち、巻下げ時の界磁制御時のみランプ函
数を挿入する理由はまず。巻下げ時は電動機トルクが荷
重の落下方向と逆であるため、多少急激に界磁を減じて
も危険性は少ないが、巻下げ時の界磁制御時は、荷重の
落下方向に速度上昇して行き、しかも、電圧制御時のよ
うに電動機のコンスタントトルクが保証されないため、
ランプ函数により徐々に界磁を減じた方が安全であるた
めと、次に述べる第3図B点の不具合を防止するためで
ある。すなわち、第3図A点から電機子電圧100%一
定で、界磁電流を100%から徐々に減じて行くと、第
3図イに示すように電機子電流が徐々に増加し、B点で
100%(定格)電機子電流に達する。そして、第3図
イに点線で示したように100%電機子電流以上(′−
.電機子電流が増加しようとすると、増巾器A3より出
力を出し、したがつて界磁電流が第3図ハB点に点線で
示すように界磁電流が増加し、これ以上の速度上昇を制
限する。しかし、こ・で電機子電流が逸走するという不
具合が生ずる。何故ならば、巻下し時は電動機が荷重に
より駆動される状態、すなわち発電機として働く状態と
なり、電機子電流も発電機としての出力方向と一致する
。したがつて、電機子電流が過渡的に100%を越して
、界磁電流が強められると、発電機としての起電力が過
渡的に上昇する。この結果、電機子電流がさらに増加し
、電機子電流が増加すると、界磁電流がさらに増加し、
遂には電機子電流が逸走するに到る。この不具合は、巻
上げ時は、電動機が電動機として働くため発生せず、又
、巻下げ時でも電圧制御時(第3図S点〜A点間)、界
磁制御時(第3図A点〜B点間)では、界磁が強められ
ないため生じない、したがつて、この不具合を解消する
ため、ランプ函数器FG2を挿入するとともに、界磁が
強められるときの時定数を弱め時の通常の時定数(例え
ば2〜3秒)の20〜50倍程度の大きさの時定数(例
々ば100秒)として、このような過渡的不具合を解消
したものである。従来の装置においては、このような不
具合の防止手段として電機子電流の大きさをアナログメ
モリー又はデイジタルメモリ一で記憶させた後、電流帰
還回路を一時遮断し、そのメモリーの値を電流設定とし
て界磁電流制御して、その界磁電流に相当する速度に達
した後、再び電流帰還回路を閉回路としてメモリーした
後遮断し、そのメモリー値を設定値として同様な制御を
何回もサンプリング的に行うことによつて制御するもの
で゛あつたが、本発明により、メモリー回路、サンプリ
ング回路が不要となり、安価になるとともに連続的な自
動制御が可能になるという優れた効果が本発明により得
られるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による可逆サイリスタレオナード制御装
置の実施例を示す接続図、第2図は第1図の装置で制御
する場合の速度一負荷トルタ特性図、第3図は動作説明
用のタイムチヤートで、イは電機子電流、口は電機子電
圧、ハは界磁電流を示すものである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 マイナス負荷が作用する運転領域で出力一定制御を
    行う可逆サイリスタレオナード制御装置において、電動
    機の電機子(DM)電流の帰還信号と界磁強め点設定器
    (SF)の設定信号を突き合わせ、上記帰還信号−上記
    設定信号の差信号が正のときのみ出力する増幅器(A_
    3)を通した後、その出力信号を、出力一定制御を行わ
    ないときは一定の定格界磁電流指令信号、出力一定制御
    を行うときは設定速度に応じた弱界磁電流指令信号を出
    力する界磁弱め論理回路(LE_2の出力信号と再び突
    き合わせ、上記増幅器(A_3)の出力信号+上記界磁
    弱め論理回路(LE_2)の出力信号の加算信号を電動
    機の界磁(F)電流指令とするとともに、マイナス負荷
    で出力一定制御時のみ、上記界磁(F)電流指令を、該
    界磁電流指令が減少時は、通常の時定数をもち又、増加
    時は減少時の30〜50倍程度の大きな時定数をもつて
    出力するようにしたランンプ函数器(FG_2)を通し
    て界磁(F)電流指令するようにした可逆サイリスタレ
    オナード制御装置。
JP53036414A 1978-03-28 1978-03-28 出力一定制御を行う可逆サイリスタレオナ−ド制御装置 Expired JPS5951233B2 (ja)

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JPS54127519A JPS54127519A (en) 1979-10-03
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