JPS5951418B2 - 弁体にライニングを形成する方法 - Google Patents
弁体にライニングを形成する方法Info
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- JPS5951418B2 JPS5951418B2 JP52020145A JP2014577A JPS5951418B2 JP S5951418 B2 JPS5951418 B2 JP S5951418B2 JP 52020145 A JP52020145 A JP 52020145A JP 2014577 A JP2014577 A JP 2014577A JP S5951418 B2 JPS5951418 B2 JP S5951418B2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K27/00—Construction of housing; Use of materials therefor
- F16K27/02—Construction of housing; Use of materials therefor of lift valves
- F16K27/0272—Construction of housing; Use of materials therefor of lift valves valves provided with a lining
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/14598—Coating tubular articles
- B29C45/14622—Lining the inner or outer surface of tubular articles
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- Mechanical Engineering (AREA)
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- Building Environments (AREA)
- Fertilizers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、流体流量制御弁に関し、更に詳細には流体流
量制御弁の弁体にライニングを形成する方法に関する。
量制御弁の弁体にライニングを形成する方法に関する。
弁体の中に流路を画成するマンドレルを挿入し、マンド
レルと弁体との間に画成された空隙内に上記マンドレル
内に形成されたゲートを通じて、可塑化された熱可塑性
材料を注入することによって熱可塑性材料を射出成形ラ
イニングして金属弁体を形成することが従来提案されて
いる。
レルと弁体との間に画成された空隙内に上記マンドレル
内に形成されたゲートを通じて、可塑化された熱可塑性
材料を注入することによって熱可塑性材料を射出成形ラ
イニングして金属弁体を形成することが従来提案されて
いる。
この技術が、全く満足のいくものであることは証明され
ていない。
ていない。
何となれば、ライニングの「作用」表面の上に、すなわ
ち弁の使用時に、弁を流れる流体に露呈される表面に、
或は弁の使用時に他の表面に密接する表面の上に、熱可
塑性材料を射出するゲートが開口しているからである。
ち弁の使用時に、弁を流れる流体に露呈される表面に、
或は弁の使用時に他の表面に密接する表面の上に、熱可
塑性材料を射出するゲートが開口しているからである。
その結果として、このライニングの作用表面は、マンド
レルを除去するときに湯口がライニングから離れるとき
損傷する危険があり、ライニング上に残る任意湯口は、
マンドレルが除去された後に従属動作として除去されな
ければならない。
レルを除去するときに湯口がライニングから離れるとき
損傷する危険があり、ライニング上に残る任意湯口は、
マンドレルが除去された後に従属動作として除去されな
ければならない。
湯口の除去は、時間のかかることであり、それ自身、ラ
イニングに損傷をあたえることになるかも知れない。
イニングに損傷をあたえることになるかも知れない。
上記の諸問題に打勝つために、弁体内のゲートを通って
、可塑化した熱可塑性材料を注入すること、それによっ
てライニングの作用表面上にてはなく、弁体に接触して
いるライニングの表面上にゲートが開口されることが提
案された。
、可塑化した熱可塑性材料を注入すること、それによっ
てライニングの作用表面上にてはなく、弁体に接触して
いるライニングの表面上にゲートが開口されることが提
案された。
これは、ライニングの作用表面に開口するゲートに関連
する諸問題は回避できるが、またこれは少なくとも1個
のゲートを弁体内に鋳造または加工しなければならない
。
する諸問題は回避できるが、またこれは少なくとも1個
のゲートを弁体内に鋳造または加工しなければならない
。
これは、弁体の価格を割高となり、もしライニングが破
損したときに弁を通る流体に対する漏洩流路を作る。
損したときに弁を通る流体に対する漏洩流路を作る。
制御されるべき流体が非常に腐食性である場合には、ラ
イニングした弁がしばしば使用されるので、この漏洩流
路の存在は望ましくない。
イニングした弁がしばしば使用されるので、この漏洩流
路の存在は望ましくない。
更に、ゲート内に残存する湯口は、ライニングとゲート
付近の弁体との間の相対運動を阻害するので、ゲート領
域内の局所的応力が、例えば成形応力或はライニングと
弁体との熱膨張差の結果として、ライニング内に生じる
かも知れない。
付近の弁体との間の相対運動を阻害するので、ゲート領
域内の局所的応力が、例えば成形応力或はライニングと
弁体との熱膨張差の結果として、ライニング内に生じる
かも知れない。
上記方法の両方は、更に別の欠点が問題となる。
すなわち、可塑化された可塑材料は、射出機械の加熱さ
れた湯道ノズルと、注入されるべき空所との間に、マン
ドレルまたは弁体中に設けた中間の流路を通過しなけれ
ばならないことである。
れた湯道ノズルと、注入されるべき空所との間に、マン
ドレルまたは弁体中に設けた中間の流路を通過しなけれ
ばならないことである。
完全な空所充満の困難を生ずることがあり、また成形の
きすを来たすかも知れない。
きすを来たすかも知れない。
本発明によれば、弁体に射出成形されたライニングを形
成する下記工程を有する方法が提供される。
成する下記工程を有する方法が提供される。
すなわち、空所を画成するために弁体を鋳型部材と組立
てる工程を有し、この空所は、射出された材料で満たさ
れたときに所望のライニングを形成するライニング部分
と、このライニング部分と連続して、このライニング部
分の縁部から外方に延びる延長部分とを有し、前記空所
の少なくもライニング部分が、ライニング材料で満たさ
れるまで前記空所の延長部分にライニング材料を注入す
る工程を持っている。
てる工程を有し、この空所は、射出された材料で満たさ
れたときに所望のライニングを形成するライニング部分
と、このライニング部分と連続して、このライニング部
分の縁部から外方に延びる延長部分とを有し、前記空所
の少なくもライニング部分が、ライニング材料で満たさ
れるまで前記空所の延長部分にライニング材料を注入す
る工程を持っている。
このように、所望ライニングは、それを画成する空所部
分と連続した延長空所部分の中にライニング材料を注入
することによって形成される。
分と連続した延長空所部分の中にライニング材料を注入
することによって形成される。
一般的に、射出は、全体の空所が射出材料で満たされ、
それによって射出された材料の本体が形成され、所望の
ライニングと、この所望のライニングと一体でその縁部
外方に延びる延長部分とが形成されるまで続けられる。
それによって射出された材料の本体が形成され、所望の
ライニングと、この所望のライニングと一体でその縁部
外方に延びる延長部分とが形成されるまで続けられる。
射出された材料上のどの湯口も、この延長部分にあるの
で、所望ライニングには何ら影響はしない。
で、所望ライニングには何ら影響はしない。
いかなる切断部も、ライニングの縁部に沿っているので
、何らライニングの主要表面を損傷しない。
、何らライニングの主要表面を損傷しない。
弁体がダイヤフラムの弁体である場合には、ライニング
は好ましくはその弁体のダイヤフラム締着フランジの全
体に広がっていて、延長部分はこの締着フランジ上のラ
イニングの外側縁部と連続している。
は好ましくはその弁体のダイヤフラム締着フランジの全
体に広がっていて、延長部分はこの締着フランジ上のラ
イニングの外側縁部と連続している。
この場合には、延長部分は、ライニングした弁体の締着
フランジの外部に延びた舌片をなすように形成されてい
てもよく、これはそのライニングの材料を分るように標
示をつけてもよい。
フランジの外部に延びた舌片をなすように形成されてい
てもよく、これはそのライニングの材料を分るように標
示をつけてもよい。
本発明は、添付図面を参照してその好ましい実施例を以
下に説明する。
下に説明する。
図面を参照すると、例えば鋳鉄製の板形弁体1が示され
ている。
ている。
弁体は、流路2,3、端部フランジ4,5、およびダイ
ヤフラム開口6を有する。
ヤフラム開口6を有する。
ダイヤフラム開口6は、締着フランジ7によって包囲さ
れ、この締着フランジにダイヤフラムが使用中に締着し
ている。
れ、この締着フランジにダイヤフラムが使用中に締着し
ている。
この締着フランジ7は、凹部分を持ち、これは周囲の肩
部9によって境界されている。
部9によって境界されている。
肩部9は、締着フランジの一側の間隙10に対する以外
は、凹部分の全周を包囲して延びている。
は、凹部分の全周を包囲して延びている。
第3図および第4図に示すように、弁体1は、熱可塑性
材料例えばポリプロピレンの射出成形ライニング11を
持っている。
材料例えばポリプロピレンの射出成形ライニング11を
持っている。
このライニングは、このライニングのない場合には弁を
通過する流体に露呈する弁体の全表面を被覆する。
通過する流体に露呈する弁体の全表面を被覆する。
ライニングは、端部フランジ4,5を部分的に被覆して
延び、締着フランジ7の凹部分を完全に被覆してその厚
さは、締着フランジのライニングの上面がその周囲の金
属より僅かに高くなるようにする。
延び、締着フランジ7の凹部分を完全に被覆してその厚
さは、締着フランジのライニングの上面がその周囲の金
属より僅かに高くなるようにする。
流路2,3に露出しなライニングの表面、端部フランジ
4,5のライニングの軸方向に外方に面する表面、およ
び締着フランジ7のライニングの上面は、「作用」表面
として類別される何となれば、それらの表面は、弁が使
用状態時に、その弁を通る流体に露出されるか、或は他
の表面に密着されるからである。
4,5のライニングの軸方向に外方に面する表面、およ
び締着フランジ7のライニングの上面は、「作用」表面
として類別される何となれば、それらの表面は、弁が使
用状態時に、その弁を通る流体に露出されるか、或は他
の表面に密着されるからである。
第5図および第6図を参照すると、ライニング11は、
弁体1をマンドレル12.13およびコア具14を持っ
た鋳型部材とともに組立てて空所15を画成し、これに
加熱湯道ノズル16から熱可塑性材料を満たすことによ
って形成される。
弁体1をマンドレル12.13およびコア具14を持っ
た鋳型部材とともに組立てて空所15を画成し、これに
加熱湯道ノズル16から熱可塑性材料を満たすことによ
って形成される。
この空所15は、鋳型部材と弁体との間に画成されるラ
イニング部分15Aを有し、これは射出された材料で満
たされたときに、弁体上のライニングと、このライニン
グ部分15Aに連続して肩部9にある間隙10の領域の
ライニング部分の縁部から外方に延びる延長部分15B
とを形成する。
イニング部分15Aを有し、これは射出された材料で満
たされたときに、弁体上のライニングと、このライニン
グ部分15Aに連続して肩部9にある間隙10の領域の
ライニング部分の縁部から外方に延びる延長部分15B
とを形成する。
射出材料で満たされたときに、この延長部分15Bは、
ライニングと一体で締着フランジ7 (第4図)の外方
に延びた舌状部17を形成する。
ライニングと一体で締着フランジ7 (第4図)の外方
に延びた舌状部17を形成する。
この舌状部17は、例えばライニングの材料を確認する
表示を担持することができる。
表示を担持することができる。
空所は、その延長部分を経て満たされて、そうすること
によって、どの湯口もライニングの作用表面上のライニ
ングに接合せず、弁体にはゲートを必要としない。
によって、どの湯口もライニングの作用表面上のライニ
ングに接合せず、弁体にはゲートを必要としない。
しかも、この配置によれば、注入される可塑化された熱
可塑性材料は、射出成形機械の加熱湯道ノズルから空所
の中へ向けられることができる。
可塑性材料は、射出成形機械の加熱湯道ノズルから空所
の中へ向けられることができる。
第6図に示した実施例においては、単一の弁体が一回の
射出成形でライニングされるけれども、第6図で見て弁
体1の右側に第2の弁本体を本体1と同様構造に配置す
ることもでき、この第2の弁体の空所の延長部分を延長
部分15Bに連続して設けられることが第6図から理解
される。
射出成形でライニングされるけれども、第6図で見て弁
体1の右側に第2の弁本体を本体1と同様構造に配置す
ることもでき、この第2の弁体の空所の延長部分を延長
部分15Bに連続して設けられることが第6図から理解
される。
この配置によれば、加熱湯道ノズル16からの単一射出
によって2個の本体をライニングすることができる。
によって2個の本体をライニングすることができる。
有利には、締着フランジ上のライニングの上面を画成す
るコア具の部分は、この締着フランジ上のライニングが
その周囲金属より僅かに高く、かつ肩部9より僅かに外
方に延びるような形状を持っている。
るコア具の部分は、この締着フランジ上のライニングが
その周囲金属より僅かに高く、かつ肩部9より僅かに外
方に延びるような形状を持っている。
このようにすれは゛、第7図に示す薄い突片18が形成
され、もしライニングが僅かに収縮しても、ライニング
と肩部9との間に、希望しない露出間隙を生じないこと
を確実にすることができる。
され、もしライニングが僅かに収縮しても、ライニング
と肩部9との間に、希望しない露出間隙を生じないこと
を確実にすることができる。
ライニングが、周囲の金属より僅かに高いということは
また、板形の弁がフランジの金属に当接せず、ライニン
グに密着することを確実にしている。
また、板形の弁がフランジの金属に当接せず、ライニン
グに密着することを確実にしている。
第1図および第2図はライニングされるべき弁体のそれ
ぞれ縦断面および上面図、第3図および第4図は、ライ
ニングされた後の弁体を示すそれぞれ第1図および′第
2図に対応する図、第5図は、ライニング工程中の弁体
を示す縦断面図、第6図は、第5図の6−6線の図、第
7図は、ライニングの一群細図である。 1・・・弁体、2,3・・・流体流路、4,5・・・端
部フランジ、6・・・ダ、イヤフラム開口、7・・・締
着フランジ、8・・・凹んだ部分、9・・・肩部、10
・・・間隙、11・・・ライニング、12.13・・・
マンドレル、14・・・コア具、15・・・空所、15
A・・・空所のライニング部分、15B・・・空所のラ
イニング延長部分、16・・・湯道ノズル、17・・・
延長ライニング舌状部、18・・・ライニング薄突片。
ぞれ縦断面および上面図、第3図および第4図は、ライ
ニングされた後の弁体を示すそれぞれ第1図および′第
2図に対応する図、第5図は、ライニング工程中の弁体
を示す縦断面図、第6図は、第5図の6−6線の図、第
7図は、ライニングの一群細図である。 1・・・弁体、2,3・・・流体流路、4,5・・・端
部フランジ、6・・・ダ、イヤフラム開口、7・・・締
着フランジ、8・・・凹んだ部分、9・・・肩部、10
・・・間隙、11・・・ライニング、12.13・・・
マンドレル、14・・・コア具、15・・・空所、15
A・・・空所のライニング部分、15B・・・空所のラ
イニング延長部分、16・・・湯道ノズル、17・・・
延長ライニング舌状部、18・・・ライニング薄突片。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 弁体を鋳型部材と組立てて空所を画成する工程と、
この空所にライニング材料を射出してライニングを形成
する工程とを有する、弁体上に射出成形されたライニン
グを形成する方法であって、前記鋳型部材12,13,
14は、ライニング材料で満たされたときに所望ライニ
ングを画成するライニング部分15Aと、前記ライニン
グ部分15Aと連続しかつ前記ライニング部分15Aか
ら外方に延びた延長部分15Bとを、前記空所15が持
つような形状に作られ、前記ライニング材料は、前記延
長部分15Bを経て前記空所15内に注入されることを
特徴とする、弁体上に射出成形ライニングを形成する方
法。 2 射出機構の加熱湯道ノズル16は、ライニング材料
を前記延長部分15B内に直接に射出することを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の方法。 3 前記延長部分15Bは、この延長部分15Bに含ま
れる射出材料が、前記所望ライニング11と一体で、か
つ前記弁体1から離れて位置する舌状状部17を形成す
るように前記弁体1から外方に延びることを特徴とする
特許請求の範囲第1項または第2項に記載の方法。 4 前記鋳型部材14は、前記舌状部17上に確認表示
を作るための表示形成装置を有することを特徴とする特
許請求の範囲第4項に記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB000000750476 | 1976-02-25 | ||
| GB7504/76A GB1540864A (en) | 1976-02-25 | 1976-02-25 | Fluid flow control valves |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52103459A JPS52103459A (en) | 1977-08-30 |
| JPS5951418B2 true JPS5951418B2 (ja) | 1984-12-13 |
Family
ID=9834392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52020145A Expired JPS5951418B2 (ja) | 1976-02-25 | 1977-02-25 | 弁体にライニングを形成する方法 |
Country Status (24)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4113826A (ja) |
| JP (1) | JPS5951418B2 (ja) |
| AR (1) | AR214194A1 (ja) |
| AT (1) | AT367882B (ja) |
| AU (1) | AU506673B2 (ja) |
| BE (1) | BE850940A (ja) |
| CA (1) | CA1075421A (ja) |
| CH (1) | CH612742A5 (ja) |
| CS (1) | CS191189B2 (ja) |
| DE (1) | DE2704026C2 (ja) |
| DK (1) | DK66277A (ja) |
| ES (1) | ES456245A1 (ja) |
| FR (1) | FR2342150A1 (ja) |
| GB (1) | GB1540864A (ja) |
| HU (1) | HU179300B (ja) |
| IE (1) | IE44624B1 (ja) |
| IN (1) | IN148394B (ja) |
| IT (1) | IT1086854B (ja) |
| NL (1) | NL7701495A (ja) |
| NO (1) | NO147588C (ja) |
| NZ (1) | NZ183425A (ja) |
| PL (1) | PL109549B1 (ja) |
| SE (1) | SE424163B (ja) |
| ZA (1) | ZA77428B (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE9205412U1 (de) * | 1992-04-21 | 1993-08-19 | Mayer, Gert, 42119 Wuppertal | Profilleiste |
| DE102007026887A1 (de) * | 2007-06-11 | 2008-12-18 | GEMÜ Gebr. Müller Apparatebau GmbH & Co. KG | Verfahren zum Herstellen eines Ventilkörpers aus Kunststoff |
| DE102009047669A1 (de) * | 2009-12-08 | 2011-06-09 | GEMÜ Gebr. Müller Apparatebau GmbH & Co. KG | Ventilkörper mit Inliner und Verfahren zur Herstellung eines Ventilkörpers mit Inliner |
| US10378661B2 (en) * | 2016-11-08 | 2019-08-13 | Mueller International, Llc | Valve body with integral bypass |
| US10661332B2 (en) | 2017-04-10 | 2020-05-26 | Mueller International, Llc | Monolithic bypass |
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-
1976
- 1976-02-25 GB GB7504/76A patent/GB1540864A/en not_active Expired
-
1977
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