JPS5951771B2 - パワ−アンプ - Google Patents
パワ−アンプInfo
- Publication number
- JPS5951771B2 JPS5951771B2 JP52132373A JP13237377A JPS5951771B2 JP S5951771 B2 JPS5951771 B2 JP S5951771B2 JP 52132373 A JP52132373 A JP 52132373A JP 13237377 A JP13237377 A JP 13237377A JP S5951771 B2 JPS5951771 B2 JP S5951771B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- amplifier
- terminal
- circuit
- power amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F1/00—Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
- H03F1/34—Negative-feedback-circuit arrangements with or without positive feedback
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F1/00—Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
- H03F1/56—Modifications of input or output impedances, not otherwise provided for
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/20—Power amplifiers, e.g. Class B amplifiers, Class C amplifiers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
の悪影響を除去子ることが可能なパワーアンプに関する
ものである。
ものである。
。一般にパワーアンプにおいては、その出力インピーダ
ンスを可祥的小に設計することによりダンピングファク
→スピーカ駆動特性の向上を計ることかで゛きる。
ンスを可祥的小に設計することによりダンピングファク
→スピーカ駆動特性の向上を計ることかで゛きる。
しかしながら、パワーアンプの出力インピーダンスが小
で゛あってもパワーアンプとスピーカとを梢塁線路の抵
抗が大である場合(≠はこの線路の抵抗によって前記特
性の劣化を招くことになる。
で゛あってもパワーアンプとスピーカとを梢塁線路の抵
抗が大である場合(≠はこの線路の抵抗によって前記特
性の劣化を招くことになる。
そしてこのようなスピーカ接続線路の抵抗により左右さ
れるダンピンファクタに応じてスピーカから発せられる
音の音質が変化することが知られている。
れるダンピンファクタに応じてスピーカから発せられる
音の音質が変化することが知られている。
この発明は上記の事情に鑑み、スピーカ接続線路に存在
する抵抗の悪影響を除去することが可能なパワーアンプ
を提供するもので゛、出力インピーダンスを等制約に正
から負の間で任意の値に変化し得るように構成し、これ
によってスピーカ接続線路の抵抗を相殺すること力呵能
なばかりが、この抑抗を正負の間で所望の値に設定し得
名ようにし乍ものである。
する抵抗の悪影響を除去することが可能なパワーアンプ
を提供するもので゛、出力インピーダンスを等制約に正
から負の間で任意の値に変化し得るように構成し、これ
によってスピーカ接続線路の抵抗を相殺すること力呵能
なばかりが、この抑抗を正負の間で所望の値に設定し得
名ようにし乍ものである。
1以下、この発明め実施例を、図面を参嬰
して説明する。
して説明する。
□第1図は、この発明の基本原理を説明するための回路
図であり、入力端子1がアンプ2の非反転本力端2aに
接続され、アンプ2の出力端2CがL−7の出力端子3
hに接続さ五、出力端子3aと側方の出力端子3bとの
間ばスピーカで゛ある負荷4、(インピーダンスの値が
RL、以下同1様にカッコ、内、は値を示す)痴介挿さ
れ、出力端子3bが反転回路5、すなわち利得−1の増
幅回路の入力端5aに接続されると共に抵抗6 (R
6)を介して呻地されている。
図であり、入力端子1がアンプ2の非反転本力端2aに
接続され、アンプ2の出力端2CがL−7の出力端子3
hに接続さ五、出力端子3aと側方の出力端子3bとの
間ばスピーカで゛ある負荷4、(インピーダンスの値が
RL、以下同1様にカッコ、内、は値を示す)痴介挿さ
れ、出力端子3bが反転回路5、すなわち利得−1の増
幅回路の入力端5aに接続されると共に抵抗6 (R
6)を介して呻地されている。
↑しそ、アンプ2の出力端、2Cζ名転入力端2bとの
間に抵抗7(R7)が介挿さ、れ、反転回路5の出力端
5bと前記反転入力端2bとの間に抵抗8(R8)カ介
挿されてヒ)る。
間に抵抗7(R7)が介挿さ、れ、反転回路5の出力端
5bと前記反転入力端2bとの間に抵抗8(R8)カ介
挿されてヒ)る。
、、シかして、上記の回路においては、無負荷時におけ
る利得A。
る利得A。
が、で表わされ、負荷4をかけたときの利得At、が、
で表わされる。
で表わされる。
また、出力端子3a、3bにおける出力インピーダンス
Z。
Z。
が、Rt、、 AO,At、を用いて、
で表わされる。
ここで(3)式のA。、ALに(1)、(2)式を代入
すると、この出力インピーダンスZ。
すると、この出力インピーダンスZ。
は、を適宜は°値に設定することにより、これを等価的
に正、負、零のいかなる値にも設定することが可能であ
る。
に正、負、零のいかなる値にも設定することが可能であ
る。
次に、第2図は上記基本原理に基づいて構成された、こ
の発明の一実施例を示す回路図であり(この図において
第1図と同一素子、同一部分については同図と同一符号
を付しである)、出力インピーダンスを正の値から負の
値まで可変できるようにしたものである。
の発明の一実施例を示す回路図であり(この図において
第1図と同一素子、同一部分については同図と同一符号
を付しである)、出力インピーダンスを正の値から負の
値まで可変できるようにしたものである。
この図において、第1図と同様に入力端子1がアンプ2
の非反転入力端2aに接続され、同アンプ2の出力端2
Cが出力端子3aに接続され、出力端子3aと出力端子
3bとの間にスピーカである負荷4 (RL)が介挿
すれ、出力端3bが抵抗16 (R16;検出回路)を
介して接地されている。
の非反転入力端2aに接続され、同アンプ2の出力端2
Cが出力端子3aに接続され、出力端子3aと出力端子
3bとの間にスピーカである負荷4 (RL)が介挿
すれ、出力端3bが抵抗16 (R16;検出回路)を
介して接地されている。
そして、出力端子3bが可変抵抗器11の一方の固定端
子11aに接続されると共に抵抗12(R,□)、抵抗
13(R13)を順次弁して、非反転入力端14aの接
地されたアンプ14の出力端14Cに接続され、抵抗R
1゜。
子11aに接続されると共に抵抗12(R,□)、抵抗
13(R13)を順次弁して、非反転入力端14aの接
地されたアンプ14の出力端14Cに接続され、抵抗R
1゜。
R13の接続点がアンプ14の反転入力端14bに接続
されている。
されている。
また、アンプ2の出力端2Cが抵抗17(R,□)を介
して可変抵抗器11の他方の固定端子11bに接続され
、同定端子11bが抵抗18(R18)を介して前記出
力端14Cに接続されている。
して可変抵抗器11の他方の固定端子11bに接続され
、同定端子11bが抵抗18(R18)を介して前記出
力端14Cに接続されている。
さらに、可変抵抗器11の摺動端子11Cがアンプ2の
反転入力端子2bに接続されている。
反転入力端子2bに接続されている。
上記の回路において、条件を、
R12−R13”□・・・・・・・・ (4)とすれば
、負荷4をかけたときの利得A′、がで゛表わされ、一
定で゛ある。
、負荷4をかけたときの利得A′、がで゛表わされ、一
定で゛ある。
また出力インピーダンスZ。
は、(1)可変抵抗器11の摺動端子11Cが固定端子
11a側に位置するときに、 Zo″″R16,A (但し、Aはアンプ2の裸利得)
で表わされ、(2)可変抵抗器11の摺動端子11Cが
固定端子11b側に位置するときに、 で表わされる。
11a側に位置するときに、 Zo″″R16,A (但し、Aはアンプ2の裸利得)
で表わされ、(2)可変抵抗器11の摺動端子11Cが
固定端子11b側に位置するときに、 で表わされる。
したがってこの回路においては、出力インピーダンスZ
。
。
を、可変抵抗器11の摺動端子11Cを移動させること
によって正の値から負の値に可変するこ藷ができ、この
値を適宜設定してスピーカの接続線路の抵抗値を等価的
に正の値、負の値あるいは零とすることができる。
によって正の値から負の値に可変するこ藷ができ、この
値を適宜設定してスピーカの接続線路の抵抗値を等価的
に正の値、負の値あるいは零とすることができる。
次に、この発明によるパワーアンプのトーンバーストテ
ストの結果を、従来のパワーアンプと比較のうえで説明
する。
ストの結果を、従来のパワーアンプと比較のうえで説明
する。
第3図はこのテストを行うための結線図を示し、テスト
アンプPに抵抗値1Ωの線路Wを介してスピーカSを接
続し、テストアンプPにトーンバースト波(f=100
Hz、2波ON、2波0FF)を入力し、スピーカSの
入力端カーら取出した出力波形をオシロスコープ0で表
わずようにしである。
アンプPに抵抗値1Ωの線路Wを介してスピーカSを接
続し、テストアンプPにトーンバースト波(f=100
Hz、2波ON、2波0FF)を入力し、スピーカSの
入力端カーら取出した出力波形をオシロスコープ0で表
わずようにしである。
第4図はテストアンプPに従来のパワーアンプを用いた
場合の出力波形図であり、信号停止時において過渡ひず
みの発生が確認できる(第5図は第4図の拡大波形図で
ある)。
場合の出力波形図であり、信号停止時において過渡ひず
みの発生が確認できる(第5図は第4図の拡大波形図で
ある)。
第6図はテストアンプPにこの発明によるパワーアンプ
(この場合は、出力インピーダンスを線路Wの抵抗を等
価的に相殺するよう一1Ωに設定しである)を用いた場
合の出力波形図であり波形に過渡ひずみは生じていない
(第7図は第6図の拡大波形図である)。
(この場合は、出力インピーダンスを線路Wの抵抗を等
価的に相殺するよう一1Ωに設定しである)を用いた場
合の出力波形図であり波形に過渡ひずみは生じていない
(第7図は第6図の拡大波形図である)。
以上の説明から明らかなように、この発明によるパワー
アンプは、アンプの出力端子に接続された負荷に流れる
電流値を検出する検出回路と、この検出回路の出力接極
性反転する反転回路と、前記検出回路の出力が一方の固
定端子に供給され前記反転回路の出力が他方の固定端子
に供給される可変抵抗器と、この可変抵抗器の摺動端子
の出力を前記アンプの入力側に帰還する帰還回路とを有
しているので、単に可変抵抗器を調整するのみで、出力
インピーダンスを正と負の間で任意の値に設定すること
が可能になり、これによってスピーカ接続線路の抵抗を
相殺してダンピングファクタの低下を補償したり、ある
いはこのダンピングファクタを好みの音質に応じた値に
選定することが可能になる。
アンプは、アンプの出力端子に接続された負荷に流れる
電流値を検出する検出回路と、この検出回路の出力接極
性反転する反転回路と、前記検出回路の出力が一方の固
定端子に供給され前記反転回路の出力が他方の固定端子
に供給される可変抵抗器と、この可変抵抗器の摺動端子
の出力を前記アンプの入力側に帰還する帰還回路とを有
しているので、単に可変抵抗器を調整するのみで、出力
インピーダンスを正と負の間で任意の値に設定すること
が可能になり、これによってスピーカ接続線路の抵抗を
相殺してダンピングファクタの低下を補償したり、ある
いはこのダンピングファクタを好みの音質に応じた値に
選定することが可能になる。
またこの発明によれば、スピーカ接続線路の長さが変っ
ても、極めて簡単な操作で出力インピーダンスすなわち
、ダンピングファクタを好みの最適の値に設定すること
ができるから、家庭用のオーディオパワーアンプとして
非常に都合がよい。
ても、極めて簡単な操作で出力インピーダンスすなわち
、ダンピングファクタを好みの最適の値に設定すること
ができるから、家庭用のオーディオパワーアンプとして
非常に都合がよい。
第1図はこの発明の基本原理を説明するための回路図、
第2図はこの発明の一実施例を示す回路図、第3図はト
ーンバーストテストを行うための結線図、第4図、第5
図は従来のパワーアンプのトーンバーストテストで得ら
れた出力波形図、第6図、第7図はこの拓明によるパワ
ーアンプのトーンバーストテストで得られた出力波形の
一例を示す図である。 1・・・・・・入力端子、2・・・・・・アンプ、3a
、3b・・・・・・出力端子、4・・・・・・負荷(ス
ピーカ)、11・・・・・・可変抵抗器、14・・・・
・・アンプ、16・・・・・・抵抗(検出回路)。
第2図はこの発明の一実施例を示す回路図、第3図はト
ーンバーストテストを行うための結線図、第4図、第5
図は従来のパワーアンプのトーンバーストテストで得ら
れた出力波形図、第6図、第7図はこの拓明によるパワ
ーアンプのトーンバーストテストで得られた出力波形の
一例を示す図である。 1・・・・・・入力端子、2・・・・・・アンプ、3a
、3b・・・・・・出力端子、4・・・・・・負荷(ス
ピーカ)、11・・・・・・可変抵抗器、14・・・・
・・アンプ、16・・・・・・抵抗(検出回路)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 アンプの出力端子に接続きれた負荷に流れる電流値
を検出する検出回路と、この検出回路の出力を極性反転
す仝客転回路と、前記検出回路の出力が一方の固定端′
子に供給され前記反転回路の出力が他方の固娘i子に供
給される可変抵抗器と、この可変抵抗盛メ摺動端子の出
力を前記アンプの入力側に帰還する帰還回路と番有する
ことを特徴とするパワーアンプ。 □
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52132373A JPS5951771B2 (ja) | 1977-11-04 | 1977-11-04 | パワ−アンプ |
| DE2846381A DE2846381C2 (de) | 1977-11-04 | 1978-10-25 | Leistungsverstärker-Anordnung |
| US05/957,211 US4223273A (en) | 1977-11-04 | 1978-11-03 | Power amplifying device for driving loudspeakers |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52132373A JPS5951771B2 (ja) | 1977-11-04 | 1977-11-04 | パワ−アンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5465461A JPS5465461A (en) | 1979-05-26 |
| JPS5951771B2 true JPS5951771B2 (ja) | 1984-12-15 |
Family
ID=15079845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52132373A Expired JPS5951771B2 (ja) | 1977-11-04 | 1977-11-04 | パワ−アンプ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4223273A (ja) |
| JP (1) | JPS5951771B2 (ja) |
| DE (1) | DE2846381C2 (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55136708A (en) * | 1979-04-13 | 1980-10-24 | Nippon Gakki Seizo Kk | Voltage current conversion circuit |
| DE3007715A1 (de) | 1980-02-29 | 1981-09-17 | Philips Patentverwaltung Gmbh, 2000 Hamburg | Verstaerkerschaltung mit durch eine steuerspannung steuerbarer gesamtverstaerkung |
| JPS56134807A (en) * | 1980-03-24 | 1981-10-21 | Toshiba Corp | Acoustic reproducing device |
| DE3021007C2 (de) * | 1980-05-31 | 1984-05-17 | ANT Nachrichtentechnik GmbH, 7150 Backnang | Schaltungsanordnung mit Verstärker und Übertrager |
| JPS5836005A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-02 | Hitachi Ltd | 増幅回路 |
| DE3427687A1 (de) * | 1984-07-27 | 1986-02-06 | Wilfried 2303 Neuwittenbek Kort | Transistor-tonverstaerkerschaltung |
| US4638260A (en) * | 1984-09-21 | 1987-01-20 | Hamley James P | Audio amplifier |
| SE450613B (sv) * | 1986-03-20 | 1987-07-06 | Goran Hahne | Forfarande och kretsanordning for att forbettra frekvensatergivningen hos en audio-basforsterkare |
| FR2618922A1 (fr) * | 1987-07-28 | 1989-02-03 | Thomson Csf | Procede d'adaptation d'un generateur de puissance a une charge |
| DE3840234A1 (de) * | 1987-11-30 | 1989-06-15 | Toshiba Kawasaki Kk | Leistungsverstaerkereinheit |
| US5197102A (en) * | 1991-01-14 | 1993-03-23 | Peavey Electronics Corporation | Audio power amplifier system with frequency selective damping factor controls |
| US5309297A (en) * | 1991-10-16 | 1994-05-03 | Rohm Co., Ltd. | Digital cassette tape reproducing device including novel drive circuit |
| US5266905A (en) * | 1992-05-29 | 1993-11-30 | Audio Research Corporation | Audio amplifier with amplified feedback |
| DE19535728A1 (de) * | 1995-09-26 | 1997-03-27 | Bernhard Buettner | Vorrichtung zur amplituden- und phasenrichtigen Übertragung von analogen Signalen, insbesondere im Bereich der Audiotechnik |
| US6400221B2 (en) | 2000-06-29 | 2002-06-04 | Peavey Electronics Corporation | Audio amplifier system with discrete digital frequency selective damping factor controls |
| US10003312B2 (en) * | 2015-08-31 | 2018-06-19 | Qualcomm Incorporated | Amplifier with feedback circuit |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3525812A (en) * | 1969-05-08 | 1970-08-25 | James E Verdier | Transducer circuit and method of operation |
| GB1431433A (en) * | 1972-06-29 | 1976-04-07 | Dolby Laboratories Inc | Circuits for providing an output to a line |
| FR2369767A1 (fr) * | 1976-10-29 | 1978-05-26 | Thomson Csf | Enceinte electroacoustique asservie |
-
1977
- 1977-11-04 JP JP52132373A patent/JPS5951771B2/ja not_active Expired
-
1978
- 1978-10-25 DE DE2846381A patent/DE2846381C2/de not_active Expired
- 1978-11-03 US US05/957,211 patent/US4223273A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2846381C2 (de) | 1982-06-09 |
| DE2846381A1 (de) | 1979-05-17 |
| JPS5465461A (en) | 1979-05-26 |
| US4223273A (en) | 1980-09-16 |
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