JPS5951816A - 時限点火式自動炊飯器 - Google Patents

時限点火式自動炊飯器

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JPS5951816A
JPS5951816A JP16357182A JP16357182A JPS5951816A JP S5951816 A JPS5951816 A JP S5951816A JP 16357182 A JP16357182 A JP 16357182A JP 16357182 A JP16357182 A JP 16357182A JP S5951816 A JPS5951816 A JP S5951816A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
valve
rice cooker
pilot
ignition
main
Prior art date
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Pending
Application number
JP16357182A
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English (en)
Inventor
秀樹 松原
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Osaka Gas Co Ltd
Original Assignee
Osaka Gas Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は時限点火式のガス自動炊fυく器に関する。
電気炊飯器にはタイムスイッチ・1.1きのものがある
が、ガス炊飯器でタイムス・fフチ1=Jきのものにつ
い′〔は、と)ttでのところ実施化できろ程度に牛で
技1.目的1こ深< Nll究さノ1半≠±倉九紐仁 1のは、tい。
ガス炊飯器を時限点火式1こ−するには、電気炊飯器で
けみられない特殊に間41(jがある。
すなわち、電気炊飯器でI:1、タイムアツプ時1こ電
気ヒータに通電する滉けといった単純なものですむ。
しかしガス炊飯器の場合は、スパーカ−など点火器の作
動と燃料ガスの供給という全く別個の制卸および燃焼の
監視を適確にイJわせなけれは々らない。加え−C,点
火には次のような問題かを)る。
そもそも時限点火式にしようとするのは、望む時刻にな
ったら、仮にその場にいなく−rも、あるいは操作しな
くても、自動的にスイッチオンとなつ′C炊飯が開始さ
れるようにするためである。  したがつ゛C1点火は
ミス々く確実にi−Jわれるととが極め゛C大切なこと
である。
点火ミスが々いようにする有効な手段にパイロット点火
方式がある。 パイロット点火方式を採月]しようとす
力、げ、タイムアツプブ1こより、■パイロットバルブ
をFl14ける。 点火器を作動させる。 ■パイロッ
ト点火ののち、メインバルブを11うけメインバーナに
着火する。 又、点火器の作動を停止する。 ■パイロ
ットバルブを閉じる、という一連の動作の制御をさせる
必要がある。
メインバーナ1ζ着火のあとパイロットバーナの消火を
するのけ、■炊飯の温度制卸を容易にする。 ◎パイロ
ットバーナの熱損および熱杏を避ける。 0炊M<器は
、瞬間湯沸器のようにメインバーナの消火、点火かくり
返されるものではなく、炊きあがノLtJそ21.でれ
わりという使われ方をするので、パイロット炎を持続さ
−〔ろ必要セ1゛が、ケ1ハ、ヘノのj!i!由に、1
: 、’、)。
又、別の間顆としく、」―屹(また一連の動作のための
絹1気回路t、t、タイトアップでイ[!Ilす[、?
;−,71と炊飯完了中で辞:ini US Mを保ぢ
つつIt)ると(タイ7−自イ本I:iタイムアッフ゛
でオンし、eのt tの状態を保つ)、電力浪¥lI七
な7y、 、l:いうことがある。 この電気回路は、
点火のだυ°〕のもの?りあ一つ゛(、メインバーナに
Y1火したメ・・とI:1非5]Iコ1jとずべきであ
る。
木つ0明者は、ガス炊飯器を1111限点火メ、にする
1こあたって解決し゛〔おかねFt、’ lらない問題
点を、上述のように具体的に究明した。
本発明の目的打t、そのよう外聞IC1点を解決し、も
つ′C時限点火式のガス自動炊飯器の実現化を図ろうと
するところにある。
本発明の要旨に保る構成は)記〔Dおよび口りのとおり
である。 それを原理的楕成の概念図・第1図を参名に
しながら記述する。
CI)  バイメタル、熱電対又はフレームロッドなと
、パイロットバーナf11の炎(2)を感知しそftに
基づいCメインバルブ(3)を自動的に開弁するメイン
バルブ自動開弁機構(4)を備えCいる。
印〕 スパーカ−(連続式のものを含む)又はニクロム
ヒータなどの点火器(5)を作動させ、かつパイロット
バルブ(6)を開弁させるだめの電気回路(7)を備え
′Cいる。この電気回路(7)は、タイムアツプにより
閉路するタイムスイッチなどのタイv −fs)と、炊
飯IV作セット時に閉路され・Cメインバーナ(11に
名人する゛まで閉路しつづけ、メインバーナ(回の着火
後開略するラッチスイッチ(11)とを直列の状態(A
ND条件)で介在しCいる。
ラッチスイッチ(11)についCの前記の[炊飯操作セ
ット時に閉路され゛Cメインバーナ(IIIに着火する
まで閉路し一つづり、メインバーナ(10)の的人後開
路する」という表現番よ、υ、の2つの事象(a)。
(b)を包括する。
(、)  メインバーナ(10)に石火したという状態
そのものを検出し、その検出に基ついCラッチスイッチ
(11)を開f(i′Jさせるという(、と。
(b)  メインバーナ(lfllに7111実に41
1火するであろうとする予測白糸171(そtl、を必
た−ぜ、は、は?1100%確実に右火させることがで
きるとさiする経験則に基づいた条イ′1)をt?:1
0だしたとき、その満たしたことに基づいCラッチスイ
ッチ(11)を開路さぜるということ。こtl、は、後
述する実施例に卦い゛〔開示しCあるよう1(1、パイ
ワット炎によるバイメタル(’、):ljO良形でメイ
ンバルブ(3)を開弁したのち、その同じバイメタル(
四の更なる変形〔その1申因V1やはりパイロット炎で
ある〕1こ上゛つ′CCラッチスイッチ11)を開路す
る場合に相当する。
以上〔■〕、印〕の構成のガス炊飯器の時限点火につい
Cの概略的なタイムチャートを第2図に示しCある。 
以下、これを説明する。
■ タイムアツプによりタイ7−+91がオンとなる。
 ラッチスイッチ(11)はすでにオンとなつCいるか
ら、点火器(5)が作動し、パイロットバルブ(6)が
U−弁さオLる。
■ その直後にパイロットバーナ(1)に点火する。
■ パイロット炎(2)が、バイメタル等を利用したメ
インバルブ目動開弁機桁(4)に感知され、それに基づ
い゛Cメインバルブ(3)が開弁される。
■ その1仮ICパイロット炎(2)からメインバーナ
(川)1こ71人する。
■ メインバーナ00)の着火後、ラッチスイッチ(1
1)が111路し、電気回路(7)が非導通状態へ復帰
する。 これに伴いパイロットバルブ(6)が閉弁し、
パイロットバーナ+11が消火する。
なお、点火器(5)の作動停止につい・Cは、■のパイ
ロットバーナfi+の点火後であれば制御回路によ°り
゛Cラッチスイッチ(lilが開路する以前に行つCも
よく、そうする方が合理的である。
上記CI) 、 IJI)の構成によれば次の作用およ
び効果がある。
<A)  ハイロット点火方式を採用しCいるので、タ
イムアツプに伴う自動点火が、ダイレクト点火方式に比
べ゛C確実である− 点火時、近くに人がいないという
のが前提;υから、自動点火が確実であることは、所望
のセット時刻における炊飯開始を確実化するうえで、お
よび安全性確保のうえでも極めて重要である。
(B)  メインバーナに着火したあとは自動的にパイ
ロットバーナを消火するから、パイロットバーナの不必
要な熱損および熱害が回避される。
(C)  メインバーナに着火したあとはパイロット点
火のだめの電気回路を自動的に非導通状態へ戻すから、
電力浪費がなく経済的である。 このことは、電源を電
池とする場合には、有効使用期間の長期化が図られるの
で有用である。
以下、本釦明の実施例を第8図から第9図に基づい・C
説明する。
!N 8図はバルブケース(1乃、メインバーナ(10
)およびパイロットバーナ+11の部分を示す一部を破
断した平面図である。 第4図0)および(ロ)はラッ
チスイッチ(lす関係を示す平面図であり、これは第8
図の破断部分に重なるところでもある。 第4図fうは
第4図(イ)に対応する側面図、第5図(イ)および(
ロ)は消火バルブ開弁操作具HE通称:炊飯レバー〕お
よび釜底感熱部θ4)を示す側面図である。
第6図はガス回路を示す配線図、第7図は電気回路を示
す配線図である。 第8図はシーケンサ−(1句に関す
るフローチャート、第9図の(イ)は正常動作の場合の
、又、←)は点火ミスの場合のタイムチャートである。
バルブケースθりは、夫々閉弁付勢された消火バルブ(
Iφ、パイロットバルブ(6)およびメインバルブ(3
)を備えCいるとともに、パイロットガス流路(17)
、メインガス流路(18)を有しCいる。 (191i
J、パイロットtLrlQt1.ノズルでるる。
パイロットバルブ(6)は?a磁バルフである。
すなわち、閉弁付勢さil、た弁レバー(21)とこれ
を吸着開弁する電磁石(四とから1つ〔いる。
バルブケース02)は、要旨相h)、C,1:]でいう
メインバルブ自動開弁機構(4)の−例であるバイメタ
ル内のブラケット(241を同定し゛(いる。 バイメ
タル(器)は、パイロットバーナfl)の炎もメインバ
ーナ(10)の炎も感知する(S7.’ iイにあり、
受熱変形時にメインバルブ(3)を開弁し得る状態に構
成され′Cいる。
開弁操作具(炊飯レバー)(1:^しjl、支点f25
)により回動自在に枢着さ11.−に、アーム(2f9
の一端に同定され′〔1八る。アーノ、(21ij 1
よ、他端に、感熱部(+4)の永久磁石伏乃を連ホ+:
 L、 ’r I、−1も。 感熱部Q4)は永久磁石
敞)とフエライトイ1)とからなる。
アーム(26)は、消火バルブ(16)を開弁するだめ
のアームシ1))を連設しCいる。
開弁操作具(13)を押下けると、永久磁石C2ηがフ
ェライト(財)に当接し吸着保持される一方、アーム翰
が消火バルブ(16)を押動開弁する。
炊飯完了に対応する温度(フェライト(ハ)のキュリ一
点)にまで釜国が昇温すると、フェライト(ハ)が磁性
を失い、永久磁石(27)が自重降下し、消火バルブ(
1伐・か閉弁状態に戻る。
バルブケース02)ハラッチスイッチ(11)を連設し
Cいる。ラッチスイッチ(+311d:、マイクロスイ
ッチ(311、スイッチレバー(321およびロックレ
バ−(33)からなつCいる。 スイッチレバー(3匂
は、支点(34)により回動自在に枢着され、支点(3
4)周りで矢印A方向に付勢されCいる。 支点(34
)にはクリアランスがあり、スイッチレバー(ハ)は矢
印B方向にも付勢さ九′Cいる。 スイッチレバー(3
乃は、消火バルブ(1曖開弁用のア一〕・イ)が作用す
るカム面(30を有し・〔おり、アーム(29)の開弁
動作に連動し゛C支点(財)周りで反矢印へ方向に回動
、されフィクロスイッチ(31)をオンするようにな・
りCいる。 スイッチレバー(34け、ロックレバ−瞥
の爪(囮を係止する段部(37)を有しCいろ。  ロ
ックレバ−(33)は、支点鄭)により回動自在1こ枢
着さtL1支点(38)周りで矢5s C方向に付勢さ
iL’cいる。 ロックレバ−(3′1)の先端dアー
ム(2!11に当接し〔おり、アーム翰51)の開弁動
作に什一つ゛Cロックレバー(3′A)の回動がJ゛「
され、このときフィクロスイッチ(31)をオンにする
ようにl!l!J動しCきブヒスイッチレハ−(3りの
段部07)に対し爪(8(ijが自動保止することとな
る。
ロックレバ−(g3+の# ’Ma ’jl 、メイン
バルブ(3)に固定の当板(3:1の移動!11跡に臨
んでいる。
メインバルブ(3)は、パイロット炎を原因とするバイ
メタル(割の受熱変形IC基づい′C矢印り方向に押動
され開弁するが、この間弁開始時から、メインバルブ(
3)の開キ1.が十分となりメインバーナ(10jへの
着火がlδt IZとなる時点までの時間より少し長い
時間が経過した時に、当板09)がロックレバ−(3′
ljに当接し、こitを反矢印C方向へ回動する。しり
、バイメタル(′8の特性やバイメタル内、当1iT 
(:t!+1およびロックレバ−(33)の相対位置関
係が設定されてい!る。1、上記のように当板(39)
によりロックレバ−供が反矢印C方向に回動されること
により爪(2))が段5o71から外J″L1L1スイ
ツチレバー入方向へ復帰回動するのでフィクロスイッチ
(31)がオフとなる。 このときアーム(29)は、
永久磁石(27)・フェライト+281間の吸着により
消火バルブ(161開弁位随に保持され′Cいる。 そ
れにもかかわらず、スイッチレバー(34が入方向へ復
帰回動するのは次の工夫による。
スイッチレバー(ハ)におい“C1カム面00に隣接す
る舌片(atが′54図(ハ)のとおり斜めに折り曲げ
ら九′Cいる。 アーム(29)によつ′C消火バルブ
(I6)を開弁する際、アーム(29)がカム面白nを
押し、次いで舌片(4αの側面である直線面(ハ)を押
す。 このとき段部(3旧こ爪(mが落ち込み、かつ両
者間にクリアランスがある。 アーム(2(ト)が直線
面θ0から外れ、前記のクリアランス分ンヒはスイッチ
レバー(34がA方向へ戻り、爪(ト)に段s (37
+が当接する。 この状態でスイッチレバー(9)はン
イクロスイッチ(31)をオンしCいる。 永久磁石 
(2かフェライト(ハ)間の吸着により位詔保持された
アーム(29)に対し゛〔舌片htnが第4図(ロ)の
ように上下方向で真なっている。  したがって、爪(
36!が段部(371から外れたとき、スイッチレバー
(3カの舌片(40jがアーム翰9)に摺接し、カム作
用が働くので、そして支点(341にはクリアランスが
あるので、スイッチレバー(321は反矢印B方向へ逃
は揺動しながら矢印入方向へ復帰する。
又、炊飯完了に伴いフエライトレ8)が消磁し′C1ア
ーム(、!9)が復帰移動しようとする際にも、支点(
34)のクリアランスが働きアーム(29)はスイッチ
レバーI3匂を反矢印B方向に押しやりながら復帰する
電気回路(7)は、電源(ロ)、タイ・7−の−例とし
′Cのタイムスイッチ(9)、ラッチスイッチ(u)お
よびシーケンサ−(1つを直列に接続しCあるとともに
、シーケンサ−(1均に、点火器(5)およびパイロッ
トバルブ(6)の電磁石伐乃が各別に接続されCいる。
 電源(ロ)とし゛C電池(例えば乾電池単8の−−7 8本)が用いも九′でいる。 点火器(5)とし゛C連
続スパーカー(ロ)が用いられ′Cいる。
シーケンサ−05)は、第8図のフローチャートならび
に第9図のタイムチャートで示すように次の機能を備え
′〔いる。 なお、第8図はシーケンサ−(16)その
もののフローチャートではなく、炊飯器全体のフローチ
ャートである。 N=2は点火動作のトライ回数、T=
0はシーケシスリ タイ−7す1ット、T(10はスパーク時間のチェック
、T〉60はパイロットバルブ開時間のチェック、T>
180は点火再トライ゛までのインターバル時間のチェ
ックを表わす。
■ スタート後、10秒以内は連続スパークを行いなが
らパイロットバルブを開ける。 連続スパークは、点火
の有無に拘わらず10秒間だけ行ったのち止める。
■ パイロットバルブはバイメタルが作用シ゛〔ラッチ
スイッチがオフするか、60秒経過するかのいずれか早
い方でオフする。 60秒は、バイメタルの所定熱変形
に要する時間に対応して定め°Cある。
■ シーケンサ一番c組込゛まれた60秒タイ7−が作
動するとパイロットバルブを閉じ、120(=180−
60 )秒の後次の再点火動fliへ進む。
つまり、点火ミスと判萌したのである。 再点火動作は
1回限りである。
■ 点火判断は、バイメタルの熱変形により“Cラッチ
スイッチがオフすることによつ′〔行う。
この時点でシーケンサ′−は機能を停止1−する。
なお、正常燃焼の判肋はバイメタルによつC行い、途中
消火があるとバイメタルが復帰し゛C機能を停止する。
又、この炊飯器t」1、時限点火の機能に加え′C手動
点火も行えるよう1こカ一つ′CいることF、[いう゛
までもない。
【図面の簡単な説明】 第1図は原理的構成を示す概念図、第2図はその構成に
関するタイムチャート、第3図ないし第9図は実施例に
係り、第8図し1、要部を示す一部を破断した平面図、
第4図(イ)および(ロ)は要部の平面図、第4図(ハ
)は要部の側面図、jl!5図(イ)および(ロ)は炊
飯レバー関係を示す一部を破11rした側面図、第6図
はガス回路の配線図、第7(1)・・・・・・パイロッ
トバーナ、fil・・・・・・メインバルブ、(4)・
・・・・・メインバルブ自動開弁機構、(5)・・・・
・・点火器、(6)・・・・・・パイロットバルブ、(
7)・・・・・・電気回路、(9)・・・・・・タイV
 −、(+O)・・自・・メインバーナ、(11)・・
・・・・ラッチスイッチ、(1萄・・・・・・開弁操作
具、H・・・・・・消火バルブ、メ)・・・・・・バイ
メタル。 8 第 2 ! 1絣(7片−ニ七−一一 第39

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ■ パイロットバーナ]1)の炎の感知に基づい′Cメ
    インバルブ(3)を自14II関弁するメインバルブ自
    動開弁機構(4)を備え、か−り、点火器(5)作動お
    よびパイロットバルブ(6)開弁のための電気回路(7
    )であ・り゛C1タイ7− +91およびメインバーナ
    (lO)に着火する中で閉路するラッチスイッチ(11
    )を直列の状態で介在する電気回路(7)を備え゛〔い
    る時限点火式傘塘≠自動炊飯器。 ■ 前記メインバルブ自動開弁機構(4)がバイメタル
    (ハ)である特許請求の範囲第0項記載の時限点火式自
    動炊飯器。 ■ 前記バイメタル(路)がメインバーナ(lO)の炎
    を感知する位置に配され・Cいる特許請求の範囲第0項
    記載の時限点火式自動炊飯器。 ■ 前記ラッチスイッチ(11)が、炊飯完了時自動閉
    弁する消火バルブ(16!の開弁操作具(I瞬に対し、
    千九の開弁操作に連動し゛C閉路さゾするように関連づ
    0ら几゛C旨る特許請求のQIIJ囲第■項第0項記載
    点火式自動炊飯器。 ■ 前記ラッチスイッチ(]l)が、メインバルブ1l
    l)1こ対し、それの開弁動作に連動し°C開路さノ1
    ゜るように関連づけらyt ’(いる特H’l”a+i
    求の範囲第0項記載の時限点火式自動炊飯器。
JP16357182A 1982-09-20 1982-09-20 時限点火式自動炊飯器 Pending JPS5951816A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6328429U (ja) * 1986-08-08 1988-02-24

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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