JPS595228Y2 - 可逆電磁クラツチ - Google Patents
可逆電磁クラツチInfo
- Publication number
- JPS595228Y2 JPS595228Y2 JP16578379U JP16578379U JPS595228Y2 JP S595228 Y2 JPS595228 Y2 JP S595228Y2 JP 16578379 U JP16578379 U JP 16578379U JP 16578379 U JP16578379 U JP 16578379U JP S595228 Y2 JPS595228 Y2 JP S595228Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- rotor
- rotation
- clutch
- armature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 title claims description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 8
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 8
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案は複写機の原稿送りテーブルの往復駆動装置等に使
用され、2組のクラッチ機構を備え、その一方或は他方
のクラッチ結合させることによって正或は逆方向の回転
力を取り出すようにした可逆転形の電磁クラッチに関す
るものである。
用され、2組のクラッチ機構を備え、その一方或は他方
のクラッチ結合させることによって正或は逆方向の回転
力を取り出すようにした可逆転形の電磁クラッチに関す
るものである。
この種電磁クラッチの場合複写機の小形化に伴つてその
クラッチの占積率が制約され、この狭い取付スペース内
にクラッチを収納しなければならなく、勢そのクラッチ
の小形化が要求される。
クラッチの占積率が制約され、この狭い取付スペース内
にクラッチを収納しなければならなく、勢そのクラッチ
の小形化が要求される。
本案はこの要求を充足させると同時に構成部品数も減少
させ安価でコンパクトなこの種電磁クラッチを提供する
ものである。
させ安価でコンパクトなこの種電磁クラッチを提供する
ものである。
先づ従来の可逆電磁クラッチを第1図を参照に説明する
。
。
同図において1は断面コ字状のヨークで゛ケーシング2
の内周に固着される。
の内周に固着される。
3はヨーク内に収納された環状の励磁コイル、4はボス
部において軸受5を介してヨーク1の内周に支承され、
かつ入力ギヤ−6に結合されたロータで周縁近傍に複数
個の円弧状の切抜孔が円周方向に連設され、この切抜孔
を隔てて外極部と内極部が形成される。
部において軸受5を介してヨーク1の内周に支承され、
かつ入力ギヤ−6に結合されたロータで周縁近傍に複数
個の円弧状の切抜孔が円周方向に連設され、この切抜孔
を隔てて外極部と内極部が形成される。
7はバブ8にキー等を用いて動力的に結合されたアーマ
チュアで軸方向へ移動可能となり、一側面においてロー
タ4の磁極面でもある摩擦伝動面に所要の空隙を隔てて
対向している。
チュアで軸方向へ移動可能となり、一側面においてロー
タ4の磁極面でもある摩擦伝動面に所要の空隙を隔てて
対向している。
バブ8は出力軸9に嵌着され、またその出力軸は軸受1
0,11によって支承される。
0,11によって支承される。
12は一端をアーマチュア7に固着されたそのアーマチ
ュアの復帰用ばねで先端部をバブ8の側面に対接させて
いる。
ュアの復帰用ばねで先端部をバブ8の側面に対接させて
いる。
13は軸受14によって出力軸9上に支承されたギヤー
で連結部材15によってロータ4に動力的に連結される
。
で連結部材15によってロータ4に動力的に連結される
。
16はギヤー13に噛合する中間ギヤーでヨーク17に
横向きに固着された軸1Bによって支承される。
横向きに固着された軸1Bによって支承される。
ヨーク17は断面コ字状を呈し、外周部においてケーシ
ング2に取り付けられる。
ング2に取り付けられる。
19はヨーク17に収納された励磁コイル、20はボス
部において軸受21を介してヨーク17の内周に支承さ
れたロータ、22はバブ23に動力的に結合され、軸方
向へ移動可能となったアーマチュアで一側面においてロ
ータ20の磁極面でもある摩擦伝動面に所要の空隙を隔
てて対向している。
部において軸受21を介してヨーク17の内周に支承さ
れたロータ、22はバブ23に動力的に結合され、軸方
向へ移動可能となったアーマチュアで一側面においてロ
ータ20の磁極面でもある摩擦伝動面に所要の空隙を隔
てて対向している。
バブ23は出力軸9に嵌着される。
24はアーマチュア22の復帰用ばねで一端においてそ
のアーマチュアに固着され、先端部においてバブ23の
側面に対接している。
のアーマチュアに固着され、先端部においてバブ23の
側面に対接している。
25はロータ20のボス部に結合された最終段階のギヤ
ーで図示しないがこのギヤーと上記中間ギヤー16との
間に中間ギヤーが介在させられる。
ーで図示しないがこのギヤーと上記中間ギヤー16との
間に中間ギヤーが介在させられる。
26は上記のように構成されたクラッチを図示しない使
用機械に取り付けるための取付フランジでケーシング2
の側壁部材と一体に形成される。
用機械に取り付けるための取付フランジでケーシング2
の側壁部材と一体に形成される。
21は出力軸9と取付フランジ26間に介在された軸受
である。
である。
以上の構成において入力ギヤ−6に回転が与えられると
きにはその回転はロータ4、連結部材15、ギヤー13
.16、図示しない中間ギヤー、およびギヤー25を経
てロータ20に伝達され、各ロータ4と20とはギヤー
機構の介在により互に反対方向へ回転する。
きにはその回転はロータ4、連結部材15、ギヤー13
.16、図示しない中間ギヤー、およびギヤー25を経
てロータ20に伝達され、各ロータ4と20とはギヤー
機構の介在により互に反対方向へ回転する。
この状態においてヨーク1、励磁コイル3、ロータ4、
およびアーマチュア7等で構成された一方のクラッチ機
構の励磁コイル3に電流が供給された場合はロータ4の
磁極部とアーマチュア7間に吸引力が働くのでそのアー
マチュアはそのロータ側へ引き付けられ、このロータと
の接触摩擦によってそのロータ側の回転がそのアーマチ
ュア側に伝えられ、更にハブ8を介して出力軸9に例え
ば正方向の回転として伝えられる。
およびアーマチュア7等で構成された一方のクラッチ機
構の励磁コイル3に電流が供給された場合はロータ4の
磁極部とアーマチュア7間に吸引力が働くのでそのアー
マチュアはそのロータ側へ引き付けられ、このロータと
の接触摩擦によってそのロータ側の回転がそのアーマチ
ュア側に伝えられ、更にハブ8を介して出力軸9に例え
ば正方向の回転として伝えられる。
また励磁コイル3に代って他方のクラッチ機構の励磁コ
イル19に電流が供給された場合には他方のアーマチュ
ア22がロータ20の磁極に吸引され、そのロータの摩
擦伝動面に圧接させられ、ロータ20の回転がそのアー
マチュア22に伝えられ、更にハブ23を経て出力軸9
に上記の場合と逆方向の回転が伝達される。
イル19に電流が供給された場合には他方のアーマチュ
ア22がロータ20の磁極に吸引され、そのロータの摩
擦伝動面に圧接させられ、ロータ20の回転がそのアー
マチュア22に伝えられ、更にハブ23を経て出力軸9
に上記の場合と逆方向の回転が伝達される。
なお、このときの出力軸9の回転は正方向の回転に対し
両ロータ4と20間に介在されたギヤ一群で決まる一定
の回転比を有している。
両ロータ4と20間に介在されたギヤ一群で決まる一定
の回転比を有している。
このような従来の構成においては入力部材であるギヤー
6はクラッチ装置の一端部となる一方のロータ4の外方
端部に取り付けられるのでケーシング2の端面2Aをク
ラッチ装置の取付面とすることは困めで難しく、ために
図示するようにケーシング2に一体的に連らなる取付フ
ランジ26を別に設け、このフランジの端面を取付面と
している。
6はクラッチ装置の一端部となる一方のロータ4の外方
端部に取り付けられるのでケーシング2の端面2Aをク
ラッチ装置の取付面とすることは困めで難しく、ために
図示するようにケーシング2に一体的に連らなる取付フ
ランジ26を別に設け、このフランジの端面を取付面と
している。
従って装置全体の軸方向の長さが長くなるとともに取付
フランジを必要とし、小形化を要求される機器への使用
に不向きであると同時に高価となる等の欠点がある。
フランジを必要とし、小形化を要求される機器への使用
に不向きであると同時に高価となる等の欠点がある。
本案はこのような問題を解決したものでその構成を第2
図に示す実施例について説明すると次のとおりで゛ある
。
図に示す実施例について説明すると次のとおりで゛ある
。
図中同一、または相当部分は同一の参照符号を付し、そ
の説明を省略し、改良点のみについて説明する。
の説明を省略し、改良点のみについて説明する。
即ち、第2図に示すように従来の入力ギヤ−6を省略し
、この代りにギヤー13に相当するギヤー28を2段ギ
ヤーとし、その一方の歯部は従来の場合と同様中間ギヤ
ー16に噛合させ、他方の歯部28 aはケーシング2
の周壁に設けた切欠窓29を通して図示しない外部の入
力用駆動ギヤーに噛み合せ、更に従来の取付フランジ2
6を省き、この代りに一方のクラッチ機構の構成部材で
あるヨーク1の端面に複数個の取付用ねじ孔30を円周
方向に配置し、このねじ孔によってクラッチ装置を直接
使用機械等に取り付けられるようにしたものである。
、この代りにギヤー13に相当するギヤー28を2段ギ
ヤーとし、その一方の歯部は従来の場合と同様中間ギヤ
ー16に噛合させ、他方の歯部28 aはケーシング2
の周壁に設けた切欠窓29を通して図示しない外部の入
力用駆動ギヤーに噛み合せ、更に従来の取付フランジ2
6を省き、この代りに一方のクラッチ機構の構成部材で
あるヨーク1の端面に複数個の取付用ねじ孔30を円周
方向に配置し、このねじ孔によってクラッチ装置を直接
使用機械等に取り付けられるようにしたものである。
なお、ギヤー28の一方の歯部28 aをスプロケット
ホイール、またはプーリーに代えて入力を取るようにし
てもよい。
ホイール、またはプーリーに代えて入力を取るようにし
てもよい。
本案の実施例はこのように構成されるもので切欠窓29
を通してギヤー28に噛み合う図示しない入力用駆動ギ
ヤーによってそのギヤーが回転させられるとこの回転は
連結部材15を介して一方のロータ4に伝えられると同
時に中間ギヤー16、このギヤーとギヤー25間に挿入
された図示しない中間ギヤー、およびギヤー25を介し
て他方のロータ20に伝えられ、両ロータは従来の場合
と同様互に反対方向へ回転させられ、かつロータ20は
ロータ4に対しこれ等の間に挿入されたギヤ一群のギヤ
ー比に応じた回転比を持って回転する。
を通してギヤー28に噛み合う図示しない入力用駆動ギ
ヤーによってそのギヤーが回転させられるとこの回転は
連結部材15を介して一方のロータ4に伝えられると同
時に中間ギヤー16、このギヤーとギヤー25間に挿入
された図示しない中間ギヤー、およびギヤー25を介し
て他方のロータ20に伝えられ、両ロータは従来の場合
と同様互に反対方向へ回転させられ、かつロータ20は
ロータ4に対しこれ等の間に挿入されたギヤ一群のギヤ
ー比に応じた回転比を持って回転する。
この状態において一方の励磁コイル3に電流が供給され
ると上記従来の場合と同様一方のアーマチュア7が吸引
されてそのロータの伝動摩擦面に圧接させられ、そのロ
ータの回転がそのアーマチュア、およびハブ8を介して
出力軸9に伝達され、また励磁コイル3に対する給電を
断ち、他方の励磁コイル19に電流を供給するときには
他方のアーマチュア22が吸引され、そのロータ20の
伝動摩擦面に圧接させられ、そのロータの回転がそのア
ーマチュア、および゛ハブ23を通じて出力軸9に伝え
られ、この出力軸は上記の場合と逆方向に成る回転比を
もって回転する。
ると上記従来の場合と同様一方のアーマチュア7が吸引
されてそのロータの伝動摩擦面に圧接させられ、そのロ
ータの回転がそのアーマチュア、およびハブ8を介して
出力軸9に伝達され、また励磁コイル3に対する給電を
断ち、他方の励磁コイル19に電流を供給するときには
他方のアーマチュア22が吸引され、そのロータ20の
伝動摩擦面に圧接させられ、そのロータの回転がそのア
ーマチュア、および゛ハブ23を通じて出力軸9に伝え
られ、この出力軸は上記の場合と逆方向に成る回転比を
もって回転する。
なお、上記においてはギヤー28側を入力とし、出力軸
9側がら正、または逆方向の回転動を取り出す場合につ
いて説明したが、出力軸9を入力軸とし、ギヤー28か
ら回転動を取り出すようにしても、その作用効果につい
て本質的に異なるところはない。
9側がら正、または逆方向の回転動を取り出す場合につ
いて説明したが、出力軸9を入力軸とし、ギヤー28か
ら回転動を取り出すようにしても、その作用効果につい
て本質的に異なるところはない。
本案は上記のように回転方向と回転比、或は回転方向の
みを変換するために2組のクラッチ機構を組合せた可逆
形電磁クラッチにおいて各ロータ間に介在させたギヤ一
群中の1つのギヤーに、スプロケット或はプーリ等の伝
動部材を介して2組のクラッチ機構の中間から入力、ま
たは出力回転を得るようにしたので全てのギヤー、およ
びこのギヤーに対する入力用、または出力用スプロケッ
トホイール、プーリー等は中央部の一個所にまとまるこ
ととなり、それだけ装置がコンパクトとなり、また上記
従来の場合のように一端部に入力用のギヤー6を有しな
いので装置の他の機械等への取り付けについては取付用
フランジ26を設けることなく一方のヨーク38の端面
に取付用のねしくL30を設け、この部分で直接取り付
けることができ、従って入力ギヤ−6、および取付用7
ランジ26を設けるために必要とする空間骨だけ装置全
体の軸方向の長さを縮めることができると同時に部品数
を削減することができるので安価に装置を提供すること
ができる。
みを変換するために2組のクラッチ機構を組合せた可逆
形電磁クラッチにおいて各ロータ間に介在させたギヤ一
群中の1つのギヤーに、スプロケット或はプーリ等の伝
動部材を介して2組のクラッチ機構の中間から入力、ま
たは出力回転を得るようにしたので全てのギヤー、およ
びこのギヤーに対する入力用、または出力用スプロケッ
トホイール、プーリー等は中央部の一個所にまとまるこ
ととなり、それだけ装置がコンパクトとなり、また上記
従来の場合のように一端部に入力用のギヤー6を有しな
いので装置の他の機械等への取り付けについては取付用
フランジ26を設けることなく一方のヨーク38の端面
に取付用のねしくL30を設け、この部分で直接取り付
けることができ、従って入力ギヤ−6、および取付用7
ランジ26を設けるために必要とする空間骨だけ装置全
体の軸方向の長さを縮めることができると同時に部品数
を削減することができるので安価に装置を提供すること
ができる。
第1図は従来の電磁クラッチの上半部を断面とした側面
図、第2図は本案の実施例を示す電磁クラッチの上半部
を断面とした側面図である。
図、第2図は本案の実施例を示す電磁クラッチの上半部
を断面とした側面図である。
Claims (1)
- 2組のクラッチ機構、およびこれ等の両者間に在ってそ
れ等の各ロータ間を動力的に結ぶとともに少なくとも回
転方向変換機能を有するギヤ一群を備え、このギヤ一群
中の1つのギヤーを外部の入力用、または出力用の伝動
部材に結合可能としたことを特徴とする可逆電磁クラッ
チ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16578379U JPS595228Y2 (ja) | 1979-11-29 | 1979-11-29 | 可逆電磁クラツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16578379U JPS595228Y2 (ja) | 1979-11-29 | 1979-11-29 | 可逆電磁クラツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5682331U JPS5682331U (ja) | 1981-07-03 |
| JPS595228Y2 true JPS595228Y2 (ja) | 1984-02-16 |
Family
ID=29676687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16578379U Expired JPS595228Y2 (ja) | 1979-11-29 | 1979-11-29 | 可逆電磁クラツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595228Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-11-29 JP JP16578379U patent/JPS595228Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5682331U (ja) | 1981-07-03 |
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