JPS5952990A - リンギング検出回路 - Google Patents
リンギング検出回路Info
- Publication number
- JPS5952990A JPS5952990A JP16306582A JP16306582A JPS5952990A JP S5952990 A JPS5952990 A JP S5952990A JP 16306582 A JP16306582 A JP 16306582A JP 16306582 A JP16306582 A JP 16306582A JP S5952990 A JPS5952990 A JP S5952990A
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- JP
- Japan
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- circuit
- transistor
- ringing
- signal
- relay
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q1/00—Details of selecting apparatus or arrangements
- H04Q1/18—Electrical details
- H04Q1/30—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents
- H04Q1/44—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current
- H04Q1/442—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current with out-of-voice band signalling frequencies
- H04Q1/4423—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current with out-of-voice band signalling frequencies using one signalling frequency
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
CI+ 発明の技術分野
本発明は(1′4内電子電子交換局線トランクにおける
リンギング(呼出信号)検出回路に関する。
リンギング(呼出信号)検出回路に関する。
(2)技術の背景
構内電子交換機(PBX)に設けられる局線トランクは
第1し1の回路図にその構成が示される。
第1し1の回路図にその構成が示される。
局線T(チップ線)およびR1ング線)により送られて
くるリンギング信号はリレー接点(cos)13を介し
てリンギング検出回路(RDET)14で検出され、論
理レベルに変換され、オアケ゛−ト21′?r、通して
PBXI 2の制御回路部(CON’l”)へ供給され
る。リレー(A)22はダイヤル信号を発生するための
もので接点(a)15が開閉してダイヤル信号を送る。
くるリンギング信号はリレー接点(cos)13を介し
てリンギング検出回路(RDET)14で検出され、論
理レベルに変換され、オアケ゛−ト21′?r、通して
PBXI 2の制御回路部(CON’l”)へ供給され
る。リレー(A)22はダイヤル信号を発生するための
もので接点(a)15が開閉してダイヤル信号を送る。
インダクタンス16、定電流回路17および直流電流検
出回路(LDET)18は直列に接続されて、局線Tお
よびR間にリレー接点15を介して挿入される。雑音消
去用リレー(CT)24はダイヤル送出暗雑音が通話線
を妨害しないように動作し、接点(at) 19が変成
器20側から抵抗1111へ切換えられる。リレー(C
O8)23は通話中またけダイヤルイ^号発信中に動作
して接点(cos)13を開き、リンギング検出回路1
4全局線Tから切離す。
出回路(LDET)18は直列に接続されて、局線Tお
よびR間にリレー接点15を介して挿入される。雑音消
去用リレー(CT)24はダイヤル送出暗雑音が通話線
を妨害しないように動作し、接点(at) 19が変成
器20側から抵抗1111へ切換えられる。リレー(C
O8)23は通話中またけダイヤルイ^号発信中に動作
して接点(cos)13を開き、リンギング検出回路1
4全局線Tから切離す。
(3)従来技術と問題点
従来、前述のリンギング検出回路としては、第2図また
Fi第3図に示されるような回路が用いられている。第
2図の回路はフォトカプラを用いたものである。局線T
からリレー接点13を介して供給されるリンギング信号
はキャパシタ31、抵抗32および抵抗33を経由して
局i1Rへ戻る。
Fi第3図に示されるような回路が用いられている。第
2図の回路はフォトカプラを用いたものである。局線T
からリレー接点13を介して供給されるリンギング信号
はキャパシタ31、抵抗32および抵抗33を経由して
局i1Rへ戻る。
抵抗33の両端からfd2つのフォトカプラ34゜35
のダイオード部へ接続され、分MI)された電流が両波
整流され、インバータ36を介して検出信号(DETE
C5IG)として出力される。キャパシタ31としては
4マイクロフアラツド、抵抗32としては10キロオー
ム、抵抗33として−1750オーム程度のf直のもの
が用すられる。
のダイオード部へ接続され、分MI)された電流が両波
整流され、インバータ36を介して検出信号(DETE
C5IG)として出力される。キャパシタ31としては
4マイクロフアラツド、抵抗32としては10キロオー
ム、抵抗33として−1750オーム程度のf直のもの
が用すられる。
第3図の回路はリレー(RL ) 44を用いた回路で
ある。局#Tからリレー接点13を介して供給ちれるリ
ンギング信号はキャパシタ41,1i42、およびブリ
ッジ形に組まれた整流器回路43を通って局線Rに戻さ
れる。整流器回路43の整流出力はリレー44に供給さ
れる。リレー44の接点46は電源(+5ボルト)と接
地の間に抵抗45奮介して接続され、その開閉に応じて
検出信号゛(DETEc 5IG)を出力する。キャノ
やシタ41としては4マイクロフアラツド、抵抗42と
しては10キロオーム、抵抗45としては8キロオ一ム
程度の値のものが用いられる。
ある。局#Tからリレー接点13を介して供給ちれるリ
ンギング信号はキャパシタ41,1i42、およびブリ
ッジ形に組まれた整流器回路43を通って局線Rに戻さ
れる。整流器回路43の整流出力はリレー44に供給さ
れる。リレー44の接点46は電源(+5ボルト)と接
地の間に抵抗45奮介して接続され、その開閉に応じて
検出信号゛(DETEc 5IG)を出力する。キャノ
やシタ41としては4マイクロフアラツド、抵抗42と
しては10キロオーム、抵抗45としては8キロオ一ム
程度の値のものが用いられる。
前述の第2図および第3図の回路においては、検出信号
を出力するための7オトカグラまたはリレーを唇通状態
にするために、1o数ミリアンペアのリンギング電流が
必要である。従って、これらの回路の入力インピーダン
スを高くすることができず、ダイヤルパルス送出時およ
び通話時において伝送品lJ!j、を低下させないため
に、局線がらリンギング検出回路を切シ離す必要があっ
た。第1図1における接点13けこのため設けられたも
のである。
を出力するための7オトカグラまたはリレーを唇通状態
にするために、1o数ミリアンペアのリンギング電流が
必要である。従って、これらの回路の入力インピーダン
スを高くすることができず、ダイヤルパルス送出時およ
び通話時において伝送品lJ!j、を低下させないため
に、局線がらリンギング検出回路を切シ離す必要があっ
た。第1図1における接点13けこのため設けられたも
のである。
さらに、リンギング信号Fi通常40〜130ボルト(
実効値)と大きく、周波数も15〜25Hzと低いため
に直流阻止のためのキャパシタは交流用品耐圧力)り太
容拵のものを使用せねばならなかった。一般にこの神の
キャパシタは高価であり、形状も大きく実装上に問題が
あった。
実効値)と大きく、周波数も15〜25Hzと低いため
に直流阻止のためのキャパシタは交流用品耐圧力)り太
容拵のものを使用せねばならなかった。一般にこの神の
キャパシタは高価であり、形状も大きく実装上に問題が
あった。
(4)発明の目的
本発明の目的は、リンギング検出回路にトランジスタに
よるjg111%回路を用いるという着想に基づき、リ
ンギング検出回路を局線より切離すためのリレーの省略
および直流uL4止山止子キャパシタ谷鼠化を行い、回
路要素の省略、小形化、および原価の低減を実現するこ
とにある。
よるjg111%回路を用いるという着想に基づき、リ
ンギング検出回路を局線より切離すためのリレーの省略
および直流uL4止山止子キャパシタ谷鼠化を行い、回
路要素の省略、小形化、および原価の低減を実現するこ
とにある。
(5) 発明の構成
本発明においては、局線からの信号金堂ける2つの入力
端子間に、ダイヤル・ぐルスの送出信号および発信音お
よび通話信号の音声帯域イハ号に対して無視できるよう
な冒インピーダンスの抵抗およびキャパシタの直列回路
を介して整流回路が接続され、前記側Mi、回路の正極
性の出力が第1のトランジスタのペースへ、負極性の出
力が第2のトランジスタのペースへ接続され、前記第1
のトランジスタおよびFjtJ 記第2のトランジスタ
のエミッタは互いに接続され、乃11屈第]のトランジ
スタのコレクタは電源の正側回路へ接続され、前記第2
のトランジスタのコレクタは電源の負側の回路に接hl
−され、出力が前記トランジスタのいずれか一方のコレ
クタから取出されたリンギング検出回路が提供される。
端子間に、ダイヤル・ぐルスの送出信号および発信音お
よび通話信号の音声帯域イハ号に対して無視できるよう
な冒インピーダンスの抵抗およびキャパシタの直列回路
を介して整流回路が接続され、前記側Mi、回路の正極
性の出力が第1のトランジスタのペースへ、負極性の出
力が第2のトランジスタのペースへ接続され、前記第1
のトランジスタおよびFjtJ 記第2のトランジスタ
のエミッタは互いに接続され、乃11屈第]のトランジ
スタのコレクタは電源の正側回路へ接続され、前記第2
のトランジスタのコレクタは電源の負側の回路に接hl
−され、出力が前記トランジスタのいずれか一方のコレ
クタから取出されたリンギング検出回路が提供される。
(6)発明の笑施例
本発明の一実施例としてのリンギング検出回路の回路図
が第4図に示される。図において、局線Tからの入力線
は抵抗6]、キャパシタ63を介してブリッジ形に組ま
れた整流8ハ回路65の一入力端子へ接続される。局&
!Rからの入力線は抵抗62、キャパシタ64を介して
整流器回路65の他の入力端子へ接続される。整?N、
器回路65の正H111出力ばNPN形トランジスタ6
8のペースへ、製流器回路65の負側出力はPNP形ト
ランジスタ69のペースへ接続される。トランジスタ6
8のペースとトランジスタ69のペースの間には並列に
キャパシタ66と抵抗67が接続され、トランソスタ6
8のエミッタとトランジスタ69のエミッタは互いに接
続される。トランジスタ69のコレクタは電源(−48
ボルト)へ接続され、トランジスタ68のコレクタは直
列に接続された2つの抵抗を介して電源(」−5ボルト
)へ接続され、該2つの抵抗の相互の接bi点からイン
バータ70を介して検出信号(DETEC5IG)が送
出される。
が第4図に示される。図において、局線Tからの入力線
は抵抗6]、キャパシタ63を介してブリッジ形に組ま
れた整流8ハ回路65の一入力端子へ接続される。局&
!Rからの入力線は抵抗62、キャパシタ64を介して
整流器回路65の他の入力端子へ接続される。整?N、
器回路65の正H111出力ばNPN形トランジスタ6
8のペースへ、製流器回路65の負側出力はPNP形ト
ランジスタ69のペースへ接続される。トランジスタ6
8のペースとトランジスタ69のペースの間には並列に
キャパシタ66と抵抗67が接続され、トランソスタ6
8のエミッタとトランジスタ69のエミッタは互いに接
続される。トランジスタ69のコレクタは電源(−48
ボルト)へ接続され、トランジスタ68のコレクタは直
列に接続された2つの抵抗を介して電源(」−5ボルト
)へ接続され、該2つの抵抗の相互の接bi点からイン
バータ70を介して検出信号(DETEC5IG)が送
出される。
次に前述の回路の動作について述べる。局線に接続きれ
た抵抗61および62はダイヤルパルスの伝送および音
声信号に影響を与えないような高抵抗であり、キャパシ
タ63および64は直流1(1」圧用である。このRC
回路を介してダイオードプリンシロ5が接続され局から
のリンギング信号を整流する。整流された信号はトラン
ジスタ68および69により増幅され、インバータ70
を介して出力される。キャパシタ66および抵抗67は
雑音による誤動作を防止するためのバイパス回路である
。
た抵抗61および62はダイヤルパルスの伝送および音
声信号に影響を与えないような高抵抗であり、キャパシ
タ63および64は直流1(1」圧用である。このRC
回路を介してダイオードプリンシロ5が接続され局から
のリンギング信号を整流する。整流された信号はトラン
ジスタ68および69により増幅され、インバータ70
を介して出力される。キャパシタ66および抵抗67は
雑音による誤動作を防止するためのバイパス回路である
。
前述の回路において、抵抗61および62はそれぞれ5
(]ギロオーム、キャパシタ63および64はそれぞれ
(1,05マイクロファラッド程度で1、g1ooマイ
クロアン被アの整流されたリンギング電流奮イIJるこ
とができる。この電流をトランジスタ68および69の
ベースへ加えると両トランジスタを導通状rt1とし、
リンギング検出信号を出力する。
(]ギロオーム、キャパシタ63および64はそれぞれ
(1,05マイクロファラッド程度で1、g1ooマイ
クロアン被アの整流されたリンギング電流奮イIJるこ
とができる。この電流をトランジスタ68および69の
ベースへ加えると両トランジスタを導通状rt1とし、
リンギング検出信号を出力する。
本実施例においては、トランジスタの増幅作用をイ(1
用することによって、リンギング検出回路にbl「、入
するリンギング′11ε流を少なくしている。従ってダ
イヤルパルスの伝送および音声4N号に与える影響もほ
とんどなく、従来例のようにリレー音用いて回路を局線
より切離す必要がなくなる。また従来ψ11では入力抵
抗が数キロオーム、直流阻止用キャパシタの谷tiが数
マイクロファラッド程度であったが本実施例の回路では
入力抵抗100キロオーム以上、キャパシタのW Ja
(1、1マイクロフアラツド以下となシ部品の小形化
を可能としている。
用することによって、リンギング検出回路にbl「、入
するリンギング′11ε流を少なくしている。従ってダ
イヤルパルスの伝送および音声4N号に与える影響もほ
とんどなく、従来例のようにリレー音用いて回路を局線
より切離す必要がなくなる。また従来ψ11では入力抵
抗が数キロオーム、直流阻止用キャパシタの谷tiが数
マイクロファラッド程度であったが本実施例の回路では
入力抵抗100キロオーム以上、キャパシタのW Ja
(1、1マイクロフアラツド以下となシ部品の小形化
を可能としている。
さらに一層の小形化、経済化を実現させるためにリンギ
ング検出回路の]・イブリッドIC化も考えられる。ま
た前内己リレーの省略によシPBXの制御回路部のm〕
易化も図ることができる。
ング検出回路の]・イブリッドIC化も考えられる。ま
た前内己リレーの省略によシPBXの制御回路部のm〕
易化も図ることができる。
第5し1には前述の実施例の回路を局線トランクに用い
た払1合の一例が示される。第5図においては、第1図
と同一の回路要素には同一の参照省号が付加されている
。図から判るように第5図の回路は第1図の回路に比較
してリレー(CO8)13が除かれている。
た払1合の一例が示される。第5図においては、第1図
と同一の回路要素には同一の参照省号が付加されている
。図から判るように第5図の回路は第1図の回路に比較
してリレー(CO8)13が除かれている。
(7)発明の効果
本発明によれば、リンギング検出回路全局線より切離す
ためのリレーを省くこと、直流阻止用に小容itのキャ
パシタを用いることが可能とな9、回路要素の省略、小
形化、および回路の原価の低減を実DI5することがで
きる。
ためのリレーを省くこと、直流阻止用に小容itのキャ
パシタを用いることが可能とな9、回路要素の省略、小
形化、および回路の原価の低減を実DI5することがで
きる。
第1し1は従来形の局線トランクの回路図、第2図は第
1し1の局線トランクに用いられるフォトカプラを用い
たリンギング検出回路の回路図、第3しIは第1図の局
線トランクに用いられるリレーを用いたリンギング検出
回路の回路図、第4図は本発明の一実が1!例としての
リンギング検出回路の回路し)、および第5図は第4図
のリンギング検出回路を用いた局線トランクの回路シ1
の一例である。 11 、1 ]’・・・局線トランク、12・・・梅内
霜、子交換機、Ja・・・リレー接点、14・・・リン
ギング検出回路、21・・・オアダート、22,23.
24・・・リレー、3]・・・キャパシタ、32.33
・・・抵抗、34 、、35・・・フォトカプラ、36
・・インバータ、41・・・キャパシタ、42・・・抵
抗、43・・・整流器回路、44・・・リレー、45・
・・抵抗、46・・・リレー接点、51・・・リンギン
グ検出回路、61 、62・・・抵抗、63 、64・
・・キャパシタ、65・・・整流器回路、66・・・キ
ャパシタ、67・・・抵抗、68・・・NPN形トラン
ジスタ、69・・・PNP形トランジスタ、70・・・
インバータ、SW・・・通話路スイッチ部、C0Ni”
・・・制御回路部。 第2図 フタ53しI RI′ セj% 4 ’iΩ1 +5V
1し1の局線トランクに用いられるフォトカプラを用い
たリンギング検出回路の回路図、第3しIは第1図の局
線トランクに用いられるリレーを用いたリンギング検出
回路の回路図、第4図は本発明の一実が1!例としての
リンギング検出回路の回路し)、および第5図は第4図
のリンギング検出回路を用いた局線トランクの回路シ1
の一例である。 11 、1 ]’・・・局線トランク、12・・・梅内
霜、子交換機、Ja・・・リレー接点、14・・・リン
ギング検出回路、21・・・オアダート、22,23.
24・・・リレー、3]・・・キャパシタ、32.33
・・・抵抗、34 、、35・・・フォトカプラ、36
・・インバータ、41・・・キャパシタ、42・・・抵
抗、43・・・整流器回路、44・・・リレー、45・
・・抵抗、46・・・リレー接点、51・・・リンギン
グ検出回路、61 、62・・・抵抗、63 、64・
・・キャパシタ、65・・・整流器回路、66・・・キ
ャパシタ、67・・・抵抗、68・・・NPN形トラン
ジスタ、69・・・PNP形トランジスタ、70・・・
インバータ、SW・・・通話路スイッチ部、C0Ni”
・・・制御回路部。 第2図 フタ53しI RI′ セj% 4 ’iΩ1 +5V
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 局線からの信号を受ける2つの入力端子間に。 ダイヤルパルスの送出信号および発信音おまひ通話信号
の音声帯域信号に対して無視できるような冒インピーダ
ンスの抵抗およびキャノeシタの直列回路を介して整流
回路が7i?続され、前記整流回路の正極性の出力が第
1のトランジスタのペースへ、負極性の出力が第2のト
ランジスタのベースへ接続すれ、前記第1のトランジス
タおよび前記第2のトランジスタのエミッタは互いに接
続され、前記第1のトランジスタのコレクタは電源の正
0411 回路へ接続され、前記第2のトランジスタの
コレクタは電源の負側の回路に接続され、出力が前記ト
ランジスタのいずれか一方のコレクタから取出されたリ
ンギング検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16306582A JPS5952990A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | リンギング検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16306582A JPS5952990A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | リンギング検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5952990A true JPS5952990A (ja) | 1984-03-27 |
Family
ID=15766508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16306582A Pending JPS5952990A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | リンギング検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952990A (ja) |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP16306582A patent/JPS5952990A/ja active Pending
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