JPS595305A - デ−タ収集方法 - Google Patents

デ−タ収集方法

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JPS595305A
JPS595305A JP57115267A JP11526782A JPS595305A JP S595305 A JPS595305 A JP S595305A JP 57115267 A JP57115267 A JP 57115267A JP 11526782 A JP11526782 A JP 11526782A JP S595305 A JPS595305 A JP S595305A
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JP
Japan
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microcomputer
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old
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Application number
JP57115267A
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English (en)
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JPH0413721B2 (ja
Inventor
Hiroaki Uchiumi
内海 廣明
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Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
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Publication date
Application filed by Meidensha Corp, Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd filed Critical Meidensha Corp
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Publication of JPS595305A publication Critical patent/JPS595305A/ja
Publication of JPH0413721B2 publication Critical patent/JPH0413721B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/07Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
    • G06F11/0703Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
    • G06F11/0706Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment
    • G06F11/0745Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment in an input/output transactions management context
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/07Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はマイクロコンピュータを制御中枢部とした富、
気機器の制御方法、特にマイクロコンピュータのデータ
収集方法に関する。
従来から、可変速電動機を運転するインバータ装置には
安価で回路構成の簡単なアナログ方式が採用されていた
が、近年にはマイクロコンピュータを制御中枢部とした
ディジタル方式が採用されろことが多い。こうしたディ
ジタル方式による電気機器の制御装置は、アナログ方式
と同様にiイクロコンピュータを含む制御部と、制御部
出力によって駆動される主回路部と、主回路部出力と制
御対象とを結合するしゃ断器等を含む操作部とを1個の
ギヤビネットに収納するコンパクト設計が採られる。
こうしたディジタル方式制御装置の一体化は。
制御出力容量の大きい装置はど主回路部や操作部の出力
系から制御部の信号入力系に誘導されるノイズが大きく
なり、速度設定値等にノイズが入ると制御部が誤動作や
誤表示を起し易くなる。そこで、従来から同一キャビネ
ット内で制御部と主回路、操作部とを極力分離したり、
マイクロコンピュータへの割込処理などにエツジトリガ
ーで動作する回路構成を避けるなどのハードウェア上の
ノイズ対策が施されている。しかし、こうしたハードウ
ェアだけでのノイズ対策にも限界があるし、ノイズ対策
のための構成が繁雑になる問題があった。
本発明は上述までの事情に鑑みてなされたもので、マイ
クロコンピュータのデータ収集にソフトウェアによるノ
イズ対策を施すことにより、誤動作や誤表示を防止した
データ収集方法を提供することを目的とする。
以下、図面を参照して本発明方法を詳細に説明する。
図はマイクロコンピュータを制御中枢部とするインバー
タ装置のブロック図である。コンバータlから得る直流
電力をトランジスタ式亀田型インバータ2により可変周
波数、町変電圧の交流曜力に変換して同期電動機(又は
誘導電動機)3[供給し、電動機3の負荷4を設定速度
に制御する。
こうした主回路部に対して、その制御部としてのマイク
ロコンピュータ5は、インバータ2さらにはコンバータ
lにそのゲート制御信号を与え、装置保護又は負荷保護
のために平滑コンデンサ6の電流検出による短絡電流検
出や負荷電流検出による負荷短絡検出を行なう。マイク
ロコンピュータ5と主回路部との間の各種信号授受はI
/6インター7エース51を通してパスライン52に取
込み、インバータの周波数設定データ等は操作パネル7
からI10インターフェース53を通してパスライン5
2に取込む。マイクロコンピュータ50ROM5゜には
インバータ制御用のソフトウェアプログラムが書込まれ
、 RAM 5 !lKはインバータ2等からのアナロ
グ、ディジタル信号のデータ格納がなされ、CPU56
ではこれらデータを使ってプログラムに従ったインバー
タ出力制御信号を得る。
こうしたマイクロコンピュータを中枢部とするインバー
タ装置において、マイクロコンピュータ5は操作パネル
7からのデータ収集もしくは主回路部からの異常検出デ
ータ収集に)7トウエアによる適否判定処理をして制御
状態の変化に対応した正しいデータの収集をする。以下
、データの適否判定処理を説明する。
マイクロコンピュータ5は、インバータの制御空き時間
を利用して操作パネルからの設定値やコンデンサ6の電
流値などの各種データを所定の時間間隔Mを持ってN回
分取込み、それまでの旧データとから状態変化有無を判
定処理する。下記表はN=3の場合の状態変化検出例を
示す。
上記表において、旧データに対して間隔Mで3回の読込
みデータの対応する各ビットについて、のあろビットを
10″としたマスクビット(MASK−BIT )及び
その@l″の補数とした反転マスクピッ) (MASK
 −BIT )データを得る。マスクビットデータにつ
いてはIIIのビットのものはN=1〜3のうちの任意
のデータの対応するビットとの論理積(AND)を取り
、反転マスクビットデータについては111のビットの
もの(すなわちマスクビットデータ(j)IQIのもの
)は旧データの対応するビットとの論理ffrを取り、
両輪埋積結果のm埋和(OR)を取った結果を新データ
として採用する。
次いで、新データと旧データとの排他的論理和(EX−
OR)結果を状態変化データとし、この状変データは旧
データに対する新データに変化のあるビットについて1
1Oを得る1、また、新データと状変データとの論理積
から旧データのピッ)Iolに対して新データが111
に変化していることを意味する立上り状変データを得る
し、逆に旧データと状変データのANDから旧データの
111に対して新データがtO@VC変化していること
を意味する立下り状変データを得る。
上記検出例はN==3とする場合であふが、制御[Fの
規模やハードウェアによるノイズ除去能力を考慮して適
宜決められるし、制御対象がしゃ断器など迅速な制御を
必要とするものでは時間間隔Mも考[ばして決められる
。また、収集データはしゃ断器のオン・オフ状態にあっ
ては各ビットを1つのしゃ断器に対応させるなど、制御
対象に応じてデータ形式が異なるも同様の検出作用効果
を有するものである。
以上(7’)とおり、本発明によれば、インバータ装置
など大きい容置の電力を取扱う回路部の制御中枢部にマ
イクロコンピュータを具備する制御装置において、装a
を一体化、コンパクト化構成にして耐ノイズ性VC浸れ
しかもハード上の増設を不要にしたデータ収集ができる
効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明方法を説明するためのインバータ製電ブロ
ック図である。 2・・・(7A−1,4・・・負荷、s・・・マイクロ
コンピュータ、7・・・操作パネル。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 il+  大きい電力容量を持つ回路部をマイクロコン
    ピュータにより制御し、かつ該回路部とマイクロコンピ
    ュータとを一体化構成にする制#装置において、上記マ
    イクロコンピュータが内部に記憶している旧データと、
    新たに所定の時間間隔を持ってN回のデータ取込みをし
    、該データの対応する各ビットについてN回分が共に変
    化しないビットと少なくとも1回変化したビットを夫々
    @1@ 、 60mに対応づけたマスクビットデータを
    得、このマスクビットデータと上記N回取込みのデータ
    との論理積データ及び反転マスクビットデータと旧デー
    タとの論理積データによる論理和を取って新データとす
    ることを特徴とするデータ収集方法3゜ (2、特許請求の範囲第1項において、上記新データと
    旧データの排他的論理和データを状態変化データとし、
    この状態変化データと新データ又は旧データとの論理積
    な取って状懇変化データの立上り又は立下りの判別デー
    タとすることを特徴とするデータ収集方法。
JP57115267A 1982-07-02 1982-07-02 デ−タ収集方法 Granted JPS595305A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57115267A JPS595305A (ja) 1982-07-02 1982-07-02 デ−タ収集方法

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JP57115267A JPS595305A (ja) 1982-07-02 1982-07-02 デ−タ収集方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS595305A true JPS595305A (ja) 1984-01-12
JPH0413721B2 JPH0413721B2 (ja) 1992-03-10

Family

ID=14658435

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57115267A Granted JPS595305A (ja) 1982-07-02 1982-07-02 デ−タ収集方法

Country Status (1)

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JP (1) JPS595305A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0192803A (ja) * 1987-06-18 1989-04-12 Keyence Corp プログラマブルコントローラ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0192803A (ja) * 1987-06-18 1989-04-12 Keyence Corp プログラマブルコントローラ

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JPH0413721B2 (ja) 1992-03-10

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