JPS5953155A - 曲面サンダ− - Google Patents
曲面サンダ−Info
- Publication number
- JPS5953155A JPS5953155A JP16247982A JP16247982A JPS5953155A JP S5953155 A JPS5953155 A JP S5953155A JP 16247982 A JP16247982 A JP 16247982A JP 16247982 A JP16247982 A JP 16247982A JP S5953155 A JPS5953155 A JP S5953155A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt sander
- pad
- sander
- curved surface
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims abstract description 7
- 230000001629 suppression Effects 0.000 claims description 2
- 238000005498 polishing Methods 0.000 abstract description 10
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
- 238000007788 roughening Methods 0.000 description 1
- 239000010081 sangu Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B21/00—Machines or devices using grinding or polishing belts; Accessories therefor
- B24B21/16—Machines or devices using grinding or polishing belts; Accessories therefor for grinding other surfaces of particular shape
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は曲面形状を有したワーク、例えば木端面の木
地、塗膜仕上げなどを行う倣い方式の曲面サンダーの改
良に関するものである。
地、塗膜仕上げなどを行う倣い方式の曲面サンダーの改
良に関するものである。
従来上記のような研磨を行う曲面サンダーとしてはコン
タクトホイール倣い方式等が知られている。この方式の
場合には、送りピッチマークが入る、ペーパージヨイン
トマークが入る、ベルトサンダーに強い張力が掛るので
ホイールに弾性材料を使えないなどの欠点がある。
タクトホイール倣い方式等が知られている。この方式の
場合には、送りピッチマークが入る、ペーパージヨイン
トマークが入る、ベルトサンダーに強い張力が掛るので
ホイールに弾性材料を使えないなどの欠点がある。
曲面サンダーとしてはピッチマークやジヨイントマーク
が入らないことが望ましく、しかもワークの複雑な曲面
に正確に追従するにはベルトサンダーを押圧する部材と
して形状の微小変化吸収能力のある弾性材料を是非とも
使いたいところであるが、それにはその耐久性を高(維
持することが前提である。
が入らないことが望ましく、しかもワークの複雑な曲面
に正確に追従するにはベルトサンダーを押圧する部材と
して形状の微小変化吸収能力のある弾性材料を是非とも
使いたいところであるが、それにはその耐久性を高(維
持することが前提である。
この発明はかかる要請に応えんとするものであって、ベ
ルトサンダー抑圧部材として弾性材料からなり、しかも
平面部分と曲面部分とからなる抑圧面を支軸周囲に有し
たパッドを用い、支rtl+回転により画部分のうちワ
ークの被研磨面形状に適合するものを選択的にベルトサ
ンダーに対向させるようにしたものである。更に好まし
くはパッド内部を吸引源に接続してベルトサングー吸着
能を持たせたものである。
ルトサンダー抑圧部材として弾性材料からなり、しかも
平面部分と曲面部分とからなる抑圧面を支軸周囲に有し
たパッドを用い、支rtl+回転により画部分のうちワ
ークの被研磨面形状に適合するものを選択的にベルトサ
ンダーに対向させるようにしたものである。更に好まし
くはパッド内部を吸引源に接続してベルトサングー吸着
能を持たせたものである。
以下図面によって更に詳細に説明する。
第1図に示すのはこの発明の曲面サングーの実施態様で
あって、仕上ヘッド10と粗ヘッド20とを並列立設し
た二連式のものである。研磨されるべき曲面を有したワ
ークはいずれかのヘッドの側方に設けられた作業位置(
図示せず)において固定され、これらのヘッドにより研
磨される。
あって、仕上ヘッド10と粗ヘッド20とを並列立設し
た二連式のものである。研磨されるべき曲面を有したワ
ークはいずれかのヘッドの側方に設けられた作業位置(
図示せず)において固定され、これらのヘッドにより研
磨される。
基台上に設けられたガイドレール1は上記の作業位置に
向って延在し、このガイドレール1上にはホルダーブロ
ック2が摺動自在に架設されており、これに螺合するネ
ジ付駆動軸6の回転に応じて該ホルダーブロック2が作
業位置に対して進退する。ホルダーブロック2上にはギ
アボックス4が架設されており、これより上方に突出延
在する主軸50両側に仕上ヘッド10と粗ヘッド20が
支持されている。そして、主軸5が180°回転する毎
にいずれかのヘッドが作業位置に対面するように構成さ
れている。
向って延在し、このガイドレール1上にはホルダーブロ
ック2が摺動自在に架設されており、これに螺合するネ
ジ付駆動軸6の回転に応じて該ホルダーブロック2が作
業位置に対して進退する。ホルダーブロック2上にはギ
アボックス4が架設されており、これより上方に突出延
在する主軸50両側に仕上ヘッド10と粗ヘッド20が
支持されている。そして、主軸5が180°回転する毎
にいずれかのヘッドが作業位置に対面するように構成さ
れている。
仕上ヘッド10はブーIJ−11,12に巻回延在する
ベルトサンダー13を有しており、いずれかのプーリー
に付設された駆動モーター(図示せず)に駆動されて該
ベルトサンダー13が循環周行して所定の研磨作業を行
う。ベルトサンダー13の上部に対向して除塵器14が
設けられており、これに内蔵された吸引ノズルによりベ
ルトサンダー13上の研磨屑を除去する。ベルトサンダ
ー13の内側には支軸5に支持された支板15が設げら
れており、これに架設されたパッドユニット100が後
述のように研磨時にベルトサンダー13をワークに押圧
する。
ベルトサンダー13を有しており、いずれかのプーリー
に付設された駆動モーター(図示せず)に駆動されて該
ベルトサンダー13が循環周行して所定の研磨作業を行
う。ベルトサンダー13の上部に対向して除塵器14が
設けられており、これに内蔵された吸引ノズルによりベ
ルトサンダー13上の研磨屑を除去する。ベルトサンダ
ー13の内側には支軸5に支持された支板15が設げら
れており、これに架設されたパッドユニット100が後
述のように研磨時にベルトサンダー13をワークに押圧
する。
粗ヘッド20もほぼ同様の組合せでプーリー21.22
に巻回延在するベルトサンダー26、除塵器24、支板
25およびそれに架設されたパッドユニット100を有
している。
に巻回延在するベルトサンダー26、除塵器24、支板
25およびそれに架設されたパッドユニット100を有
している。
次に第2、第3図によってパッドユニット100の構成
を詳細に説明する。なお両ヘッドに用いるパッドユニッ
ト100は全(同じ構造、機能であるので、以下便宜上
仕上ヘッド用のパッドユニット100について説明する
。
を詳細に説明する。なお両ヘッドに用いるパッドユニッ
ト100は全(同じ構造、機能であるので、以下便宜上
仕上ヘッド用のパッドユニット100について説明する
。
コ字型ブラケット101の背面から水平に突出する上下
2本のロッド102a、102bは支板15上に固定さ
れたガイド103a、103b上に遊嵌している。支板
15上にはこれらと平行に空気圧シリンダー104が横
設されており、そのピストンロッド105は先端におい
てブラケット101の背面に固定されている。
2本のロッド102a、102bは支板15上に固定さ
れたガイド103a、103b上に遊嵌している。支板
15上にはこれらと平行に空気圧シリンダー104が横
設されており、そのピストンロッド105は先端におい
てブラケット101の背面に固定されている。
ブラケット101の上下の顎間には支軸106によって
パッド107が支持されてい、る。このパッド107は
適宜な硬さを有した弾性材からなる中空構造で、第3図
にその横断面を示すように平面部分107aと曲面部分
107bとを抑圧面として有しており、抑圧面の一部に
はベルトサンダー13を吸着するための吸引孔107C
が形成されている。パッド107の内部は適宜なる吸引
源、例えばブラケット101上面に架設された吸引ポン
プ108に接続されている。
パッド107が支持されてい、る。このパッド107は
適宜な硬さを有した弾性材からなる中空構造で、第3図
にその横断面を示すように平面部分107aと曲面部分
107bとを抑圧面として有しており、抑圧面の一部に
はベルトサンダー13を吸着するための吸引孔107C
が形成されている。パッド107の内部は適宜なる吸引
源、例えばブラケット101上面に架設された吸引ポン
プ108に接続されている。
ブラケット101の下側にはギアボックス109(図中
鎖線で略示する)が取つけられており、この内部におい
て支軸106の端部に歯車110が固嵌されている。ギ
アボックス109の下側には可逆転駆動モーター111
が固定されており、その出力軸に固嵌された歯車112
は支軸106上の歯車110と噛合係合している。
鎖線で略示する)が取つけられており、この内部におい
て支軸106の端部に歯車110が固嵌されている。ギ
アボックス109の下側には可逆転駆動モーター111
が固定されており、その出力軸に固嵌された歯車112
は支軸106上の歯車110と噛合係合している。
さて、研磨作業の切換時期になると、例えば今迄粗研磨
を行っていた粗ヘッド20が休止し、駆動軸3の回転に
より曲面サンダー全体が作業位置から退入し、同時に主
軸5が回転して仕上ヘッド10が作業位置に近い方に移
動し、再び駆動軸3の逆転により曲面サンダー全体が作
業位置に進出する。次いで仕上ヘッド用パッドユニット
100において駆動モーター111が始動してパッド1
07をワーク107の被研磨面に適合した姿勢とする。
を行っていた粗ヘッド20が休止し、駆動軸3の回転に
より曲面サンダー全体が作業位置から退入し、同時に主
軸5が回転して仕上ヘッド10が作業位置に近い方に移
動し、再び駆動軸3の逆転により曲面サンダー全体が作
業位置に進出する。次いで仕上ヘッド用パッドユニット
100において駆動モーター111が始動してパッド1
07をワーク107の被研磨面に適合した姿勢とする。
姿勢が整ったら空気圧シリンダー104が始動してパッ
ド107を進出させてベルトサンダー13をワークの被
研磨面に押圧し、この状態で吸収ポンプ108が始動し
、次いでベルトサンダー13が周行駆動される。
ド107を進出させてベルトサンダー13をワークの被
研磨面に押圧し、この状態で吸収ポンプ108が始動し
、次いでベルトサンダー13が周行駆動される。
ところで上記したワークの被研磨面に適合したパッド1
07の姿勢の一例を第4図により説明する。ワークW1
もしくは凸曲面W2を研磨する際はパッド107の平面
部分107aがベルトサンダー13を被研磨面に押圧す
るようにし、凹曲面W3を研磨する際はパッド107の
曲面部分107bがベルトサンダー13を被研磨面に押
圧するようにするとよい。
07の姿勢の一例を第4図により説明する。ワークW1
もしくは凸曲面W2を研磨する際はパッド107の平面
部分107aがベルトサンダー13を被研磨面に押圧す
るようにし、凹曲面W3を研磨する際はパッド107の
曲面部分107bがベルトサンダー13を被研磨面に押
圧するようにするとよい。
なお、以上記載した例においてはネジ何部動軸30回転
によって曲面サンダー全体を作業位置に対して進退させ
るようにしたが、必ずしもこれに限定されるものではな
く適宜公知の駆動機構を用いることができる。また各パ
ッドユニット100に吸引ポンプ108を設けてベルト
サンダー13の吸着を行ったが、必ずしもこれに限定さ
れるものではな(例えば各パッド107の内部をホース
などで共通の吸引ポンプに接続するようにしてもよい。
によって曲面サンダー全体を作業位置に対して進退させ
るようにしたが、必ずしもこれに限定されるものではな
く適宜公知の駆動機構を用いることができる。また各パ
ッドユニット100に吸引ポンプ108を設けてベルト
サンダー13の吸着を行ったが、必ずしもこれに限定さ
れるものではな(例えば各パッド107の内部をホース
などで共通の吸引ポンプに接続するようにしてもよい。
更にパッド1070回転は油圧回転シリンダーなどによ
って駆動してもよい。この発明の応用が二連式の曲面サ
ングーに限定されないことば勿論である。
って駆動してもよい。この発明の応用が二連式の曲面サ
ングーに限定されないことば勿論である。
この発明の各部の作用、例えばパッドの回転駆動などは
作業員がスイッチ操作などで制御してもよいが、NG制
御などを効果的に組合せることもできる。
作業員がスイッチ操作などで制御してもよいが、NG制
御などを効果的に組合せることもできる。
以上から明らかなようにこの発明においては弾性を有し
たパッドを用いて常にワーク被磨面と直角方向にベルト
サンダーを押圧している。従って抑圧にムダがなく、大
きい研゛磨能力が得られる。
たパッドを用いて常にワーク被磨面と直角方向にベルト
サンダーを押圧している。従って抑圧にムダがなく、大
きい研゛磨能力が得られる。
またワーク形状が非常に複雑な場合でも、弾性バットの
材料を適切に選ぶことにより、基本的な追従は例えばN
O制御により微小変化をパッドの弾性変形によって拾う
ことができるので、追従性と平滑性に富み角ムダがない
。またパッドは数ミリメーター動くだけでワークに適合
するので、空気圧による押圧力の微調整が容易であると
ともに、形状の変化で押圧力が変化することがない。更
にピッチマークやジヨイントマークが発生しないという
利点もある。
材料を適切に選ぶことにより、基本的な追従は例えばN
O制御により微小変化をパッドの弾性変形によって拾う
ことができるので、追従性と平滑性に富み角ムダがない
。またパッドは数ミリメーター動くだけでワークに適合
するので、空気圧による押圧力の微調整が容易であると
ともに、形状の変化で押圧力が変化することがない。更
にピッチマークやジヨイントマークが発生しないという
利点もある。
第1図;この発明を応用した曲面サングーの一例を示す
側面図。 第2図;この発明の中枢をなすパッドユニットの一例を
示す一部切欠斜視図。 第3図;パッドおよびこれと協働するベルトサンダーを
示す横断面図。 第4図;パットの使用例を示す平面説明図。 2・・・ホルダーブロック 3・・・ネジ付駆動軸5
・・・主軸 10・・・仕上ヘッド20
・・・粗ヘッド 13.23・・・ベルトサ
ンダー15.25・・・支板 100・・・パッドユニット 104・・・空
気圧シリンダー106・・・支軸 107・
・・パッド107a・・・平面部分 107b・
・・曲面部分107c・・・吸引孔 11
1・・・パッド回転駆動モーター108・・・吸引ポン
プ W゛°°ワーク特許出願人 日本楽器製造株式
会社 特許出願代理人 弁理士管 原 −部 奉1図 第2 図 氷3図 尾4 図 Vノ o7
側面図。 第2図;この発明の中枢をなすパッドユニットの一例を
示す一部切欠斜視図。 第3図;パッドおよびこれと協働するベルトサンダーを
示す横断面図。 第4図;パットの使用例を示す平面説明図。 2・・・ホルダーブロック 3・・・ネジ付駆動軸5
・・・主軸 10・・・仕上ヘッド20
・・・粗ヘッド 13.23・・・ベルトサ
ンダー15.25・・・支板 100・・・パッドユニット 104・・・空
気圧シリンダー106・・・支軸 107・
・・パッド107a・・・平面部分 107b・
・・曲面部分107c・・・吸引孔 11
1・・・パッド回転駆動モーター108・・・吸引ポン
プ W゛°°ワーク特許出願人 日本楽器製造株式
会社 特許出願代理人 弁理士管 原 −部 奉1図 第2 図 氷3図 尾4 図 Vノ o7
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔1〕 弾性材料からなるパッド(107)がベルト
サンダーの背面に対して抑圧可能に設けられており、か
つ、 該パッドが平面部分(1o7a)と曲面部分(1o7b
)とからなる抑圧面を支軸周囲に有していて、支軸回転
によりいずれかの部分を選択的にベルトサンダー背面に
対向させ得ることを特徴とする曲面サンダー。′ (2)前記のパッド(107)が抑圧面の一部に吸引孔
(107c)を有した中空構造であって、その内部が吸
引源に接続されている ことを特徴とする特許請求の範囲第09項記載の曲面サ
ンダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16247982A JPS5953155A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | 曲面サンダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16247982A JPS5953155A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | 曲面サンダ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953155A true JPS5953155A (ja) | 1984-03-27 |
Family
ID=15755396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16247982A Pending JPS5953155A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | 曲面サンダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953155A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62501136A (ja) * | 1984-12-18 | 1987-05-07 | エスシーエム メタル プロダクツ,インコーポレイテッド | 低抗溶接用の改良電極キヤツプ |
-
1982
- 1982-09-17 JP JP16247982A patent/JPS5953155A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62501136A (ja) * | 1984-12-18 | 1987-05-07 | エスシーエム メタル プロダクツ,インコーポレイテッド | 低抗溶接用の改良電極キヤツプ |
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