JPS5953213A - 運搬車の鉄路用運搬車への改造方法 - Google Patents
運搬車の鉄路用運搬車への改造方法Info
- Publication number
- JPS5953213A JPS5953213A JP16535782A JP16535782A JPS5953213A JP S5953213 A JPS5953213 A JP S5953213A JP 16535782 A JP16535782 A JP 16535782A JP 16535782 A JP16535782 A JP 16535782A JP S5953213 A JPS5953213 A JP S5953213A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transport vehicle
- wheels
- railway
- pair
- interlocking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60F—VEHICLES FOR USE BOTH ON RAIL AND ON ROAD; VEHICLES CAPABLE OF TRAVELLING IN OR ON DIFFERENT MEDIA, e.g. AMPHIBIOUS VEHICLES
- B60F1/00—Vehicles for use both on rail and on road; Conversions therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Non-Deflectable Wheels, Steering Of Trailers, Or Other Steering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、地面走行用の運搬車を鉄路用運搬車に改造す
る方法に関し、その目的は、鉄路用運搬車を安価に得ら
れる方法を提供することにある。
る方法に関し、その目的は、鉄路用運搬車を安価に得ら
れる方法を提供することにある。
本発明による運搬車の鉄路用運搬車への改造方法は、車
体左右夫々に8個以上の走行用駆動車輪が前後に並設さ
れた不整地走行用運搬車に備えられた左右一対の操向用
クラッチブレーキ対火々のクラッチのみ、及び、前記ク
ラッチブレーキ対を各別操作する一対の操作具、並びに
、前記両クラッチブレーキ対と両操作共を各別に連動す
る一対の連動先夫々の全であるいは一部を収外すと共に
、前記クラッチ犬々における入力側軸と出力側軸を連#
具により直結し、さらに、左右大々において、複数本の
車軸のうちの2本にのみ前記車輪に替えて鉄路用車輪を
一体回vJJ可能に取付けると共に、残りの前記車輪を
収外すことを特徴とする。
体左右夫々に8個以上の走行用駆動車輪が前後に並設さ
れた不整地走行用運搬車に備えられた左右一対の操向用
クラッチブレーキ対火々のクラッチのみ、及び、前記ク
ラッチブレーキ対を各別操作する一対の操作具、並びに
、前記両クラッチブレーキ対と両操作共を各別に連動す
る一対の連動先夫々の全であるいは一部を収外すと共に
、前記クラッチ犬々における入力側軸と出力側軸を連#
具により直結し、さらに、左右大々において、複数本の
車軸のうちの2本にのみ前記車輪に替えて鉄路用車輪を
一体回vJJ可能に取付けると共に、残りの前記車輪を
収外すことを特徴とする。
すなわち、前記不整地走行用運搬車にあっては、左右車
輪を択一的に駆動停止させる操向方式が採用されている
と共にサスペンションが付設されていないために、一般
地面の走行用運搬車のように、操向用車輪の対車体揺動
を不能すると共にサスペンションを取外すための改造を
行わなくとも、操向用クラッチとその操作具の連動系の
全であるいは一部を取外すだけで、車輪を車体に対して
揺動したり上下動することのないように取付けた状態が
得られるので、さらには、地面用車輪に替えて鉄路用車
輪を収付けない車軸を収外さないでそのまま残しておく
ことにより、その不要車軸を収外す改造が不要になると
共に、例えば、不要車軸を収外したがたのに鉄路用車輪
数付車軸の連結が不能になって、その連動を可能にする
ための改造が必要になることをも防止できるので、全体
として、改造に要する手間が比較的少なく、鉄路用の運
搬車を経済的に有利に得ることが可能になった。
輪を択一的に駆動停止させる操向方式が採用されている
と共にサスペンションが付設されていないために、一般
地面の走行用運搬車のように、操向用車輪の対車体揺動
を不能すると共にサスペンションを取外すための改造を
行わなくとも、操向用クラッチとその操作具の連動系の
全であるいは一部を取外すだけで、車輪を車体に対して
揺動したり上下動することのないように取付けた状態が
得られるので、さらには、地面用車輪に替えて鉄路用車
輪を収付けない車軸を収外さないでそのまま残しておく
ことにより、その不要車軸を収外す改造が不要になると
共に、例えば、不要車軸を収外したがたのに鉄路用車輪
数付車軸の連結が不能になって、その連動を可能にする
ための改造が必要になることをも防止できるので、全体
として、改造に要する手間が比較的少なく、鉄路用の運
搬車を経済的に有利に得ることが可能になった。
以下に、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図に示すように、左右夫々に2個の鉄路用車輪(1
aJ、(la)又は(lb)、(lb)を前後に並置す
る状態で駆動可能に備えさせると共に、前部に原動部(
2)と運転部(3)を左右に並置しである走行車体に、
その後端側に位置させた荷台(4)をシリンダ(5)に
よる後端側の軸芯周りでの上下揺動操作が自在に取付け
て、荷台ダンプを可能にした鉄路用運搬車を構成しであ
る。この運搬車は、第2図に示すように、車体左右夫々
に4個の走行用駆動車輪(6a)・・(6b)・・が前
後に並設されている不整地走行用運搬車を改造したもの
であり、その改造方法を次に詳述する。
aJ、(la)又は(lb)、(lb)を前後に並置す
る状態で駆動可能に備えさせると共に、前部に原動部(
2)と運転部(3)を左右に並置しである走行車体に、
その後端側に位置させた荷台(4)をシリンダ(5)に
よる後端側の軸芯周りでの上下揺動操作が自在に取付け
て、荷台ダンプを可能にした鉄路用運搬車を構成しであ
る。この運搬車は、第2図に示すように、車体左右夫々
に4個の走行用駆動車輪(6a)・・(6b)・・が前
後に並設されている不整地走行用運搬車を改造したもの
であり、その改造方法を次に詳述する。
すなわち、第5図に示すように、エンジン(E)の田力
を変速ミッションブース(7)を介して入力し、左右の
車輪駆動用伝動ケース(8a)、(8b)に分岐伝達す
るミッションブース(9)K内装されており、左右車輪
(6a J・・又は(6b )・・の駆動を択一的に停
止させて車体操向を行わせるために、入力ギア(lO)
から 左右一対の出力軸(11aL(11b)への伝動
を各別に断つことができるように構成しである左右一対
の操向クラッチ(12aハ(12b)、及び、左右車輪
(6a)又Ir1(6b)を各別に制1iEIJさせて
車体を小廻り旋回させるために、前記両クラッチ(12
a)、(12b)の出力側軸(18a )又は(18b
)を各別に制動できるように構成すると共に、車体の走
行停止用に兼用させである左右一対の操向ブレーキ(1
4a)、(14b)のうちの両操向クラッチ(12aハ
(12b)のみを、第8図に示すように収外し、そして
、同図に示すように、前記操向クラッチ(12a)、(
12b)夫々における入力側軸(15)と出力側軸(1
8a )又H(18b)の端部どぅしに筒式連!#共0
6)を架設連結して、両軸05)と(183)又は(1
8bJとを直結する。
を変速ミッションブース(7)を介して入力し、左右の
車輪駆動用伝動ケース(8a)、(8b)に分岐伝達す
るミッションブース(9)K内装されており、左右車輪
(6a J・・又は(6b )・・の駆動を択一的に停
止させて車体操向を行わせるために、入力ギア(lO)
から 左右一対の出力軸(11aL(11b)への伝動
を各別に断つことができるように構成しである左右一対
の操向クラッチ(12aハ(12b)、及び、左右車輪
(6a)又Ir1(6b)を各別に制1iEIJさせて
車体を小廻り旋回させるために、前記両クラッチ(12
a)、(12b)の出力側軸(18a )又は(18b
)を各別に制動できるように構成すると共に、車体の走
行停止用に兼用させである左右一対の操向ブレーキ(1
4a)、(14b)のうちの両操向クラッチ(12aハ
(12b)のみを、第8図に示すように収外し、そして
、同図に示すように、前記操向クラッチ(12a)、(
12b)夫々における入力側軸(15)と出力側軸(1
8a )又H(18b)の端部どぅしに筒式連!#共0
6)を架設連結して、両軸05)と(183)又は(1
8bJとを直結する。
そして、第6図に示すように、前記両クラッチ(12a
)、(12b)の 操作軸(+7)及び、両操向ブレー
キ(14a) 、 (14b)の操作部材(l樽に一対
の連動系(AL)、(AR)Kより各別に連動させた状
態で運転部+:()K配置され、前後に揺動操作するこ
とにより両操向クラッチ(12a)、Cl2b)及び両
操向ブレーキ(14a)、(14b)を各別操作できる
ように構成されている左右一対のレバ一式操作共(19
a)。
)、(12b)の 操作軸(+7)及び、両操向ブレー
キ(14a) 、 (14b)の操作部材(l樽に一対
の連動系(AL)、(AR)Kより各別に連動させた状
態で運転部+:()K配置され、前後に揺動操作するこ
とにより両操向クラッチ(12a)、Cl2b)及び両
操向ブレーキ(14a)、(14b)を各別操作できる
ように構成されている左右一対のレバ一式操作共(19
a)。
(19b)、前記両操作部材t’s) 、 0■に連動
系(B)により連動させた状態で運転部f31 K配置
され、踏み込み操作することに上り両操向ブレーキ(1
4a)。
系(B)により連動させた状態で運転部f31 K配置
され、踏み込み操作することに上り両操向ブレーキ(1
4a)。
(14b)を共に制動操作できるように構成されている
ブレーキペダル□□□、及び、3組の前記連動系(AL
) 、 (AL、(至))のうちの両クラッチ操作具
(19a)、(19b)、及び、それらに対する2組の
連動系(AL)、(AR)のみを、第4図に示すように
取外す。
ブレーキペダル□□□、及び、3組の前記連動系(AL
) 、 (AL、(至))のうちの両クラッチ操作具
(19a)、(19b)、及び、それらに対する2組の
連動系(AL)、(AR)のみを、第4図に示すように
取外す。
さらに、車体左右夫々において、4木の車軸(21a)
、(21bJ・・のうもの最も前端側と後端側に配置さ
れている2本の車軸(21aハ(21a)に、第1図及
び第4図に示すように、前記地面用車輪(6a)又は(
6b)に替えて前記鉄路用車輪(1a)又は(1b)を
一体向勅iJ能に収付けると共に、残りの2個の地面用
車輪(6a)、(6a)又は(6b)。
、(21bJ・・のうもの最も前端側と後端側に配置さ
れている2本の車軸(21aハ(21a)に、第1図及
び第4図に示すように、前記地面用車輪(6a)又は(
6b)に替えて前記鉄路用車輪(1a)又は(1b)を
一体向勅iJ能に収付けると共に、残りの2個の地面用
車輪(6a)、(6a)又は(6b)。
(6b)及びそれらに対する車軸(2tb) 、(2t
b)のうちの地面用車輪(6a)、(6a)、(6b)
、(6b)のみを取外すのである。
b)のうちの地面用車輪(6a)、(6a)、(6b)
、(6b)のみを取外すのである。
上記実施例に示した改造方法にあっては、両クラッチ操
作共(19aハ(19b)犬々に対する連動系CAL)
又は(AR)の全てを取外しているが、例えばそれら連
動系(AL)、(AR)を構成する筒軸がシリンダ(5
)の操作系構成部材に対する支軸に兼用されている等連
動系(AL)や(AR)の一部が他の構成部材に兼用さ
れている場合には、その兼用部材を残しておくのである
。すなわち、必要に応じ連動系(AL)や(AR)の一
部のみを取外すのである。
作共(19aハ(19b)犬々に対する連動系CAL)
又は(AR)の全てを取外しているが、例えばそれら連
動系(AL)、(AR)を構成する筒軸がシリンダ(5
)の操作系構成部材に対する支軸に兼用されている等連
動系(AL)や(AR)の一部が他の構成部材に兼用さ
れている場合には、その兼用部材を残しておくのである
。すなわち、必要に応じ連動系(AL)や(AR)の一
部のみを取外すのである。
父、上記実施例に示した改造方法にあっては、最も前端
側と後端側に配置されている車軸に鉄路用車輪を収付け
ているが、等えば鉄路の曲率が比較的小である場合には
、前後に並列する車輪間隔が小になるように、最も前端
側に配置されている車軸とそれから数えて3番目の車軸
とに鉄路用車輪を取付ける等、鉄路用車輪の取付位置は
種々変更するのである。
側と後端側に配置されている車軸に鉄路用車輪を収付け
ているが、等えば鉄路の曲率が比較的小である場合には
、前後に並列する車輪間隔が小になるように、最も前端
側に配置されている車軸とそれから数えて3番目の車軸
とに鉄路用車輪を取付ける等、鉄路用車輪の取付位置は
種々変更するのである。
さらに、以上に示した改造方法は、左右夫々に並設され
ている地面用車輪が8個あるいは5個以上である運搬車
を改造するのにも適用できる。。
ている地面用車輪が8個あるいは5個以上である運搬車
を改造するのにも適用できる。。
図面は本托り11’<係る運搬車の鉄路用運搬車への改
造方法の実施例を示し、第1図は鉄路用運搬車の全体側
面図、第2図は不整地用運搬車の全体側面図、第8図は
鉄路用運搬車の伝動構造図、第4図は鉄路用運搬車の操
作系統図、第5図は不整地用運搬車の伝動構造図、第6
図は不整地用運搬車の操作系統図である。 (la)、(lb)・・・・・・鉄路用車輪、(6aハ
(6b)・・・・・・地]用用車輪、(12a)、(1
2b)・・・・・操向クラッチ、(13a) 、(18
b)−−出力側軸、(14aL(14b) −−=操向
ブレーキ、痢・・・・・入力端軸、(1G)・・・・・
・連動具、(19a)、(HJb、l ・・−クラッチ
操作共、(21a) 、 (21b)−・・・・車軸、
(AL)、(AR)・・・・・・連動系。
造方法の実施例を示し、第1図は鉄路用運搬車の全体側
面図、第2図は不整地用運搬車の全体側面図、第8図は
鉄路用運搬車の伝動構造図、第4図は鉄路用運搬車の操
作系統図、第5図は不整地用運搬車の伝動構造図、第6
図は不整地用運搬車の操作系統図である。 (la)、(lb)・・・・・・鉄路用車輪、(6aハ
(6b)・・・・・・地]用用車輪、(12a)、(1
2b)・・・・・操向クラッチ、(13a) 、(18
b)−−出力側軸、(14aL(14b) −−=操向
ブレーキ、痢・・・・・入力端軸、(1G)・・・・・
・連動具、(19a)、(HJb、l ・・−クラッチ
操作共、(21a) 、 (21b)−・・・・車軸、
(AL)、(AR)・・・・・・連動系。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 車体左右夫々に8個以上の走行用駆動車輪(6a)又H
(Ob)が前後に並設された不整地走行用運搬車に備え
られた左右一対の操向用クラッチブレーキ対(12a)
、(14g)又は(llb) 、(14b)夫々のク
ラッチ(12g・)、(12b)のみ、及び、前記クラ
ッチブレーキ対(Igm)、(14a)又I/1(12
b)、(14b)を各別操作する一対り操作共(19a
)、(19b)、並びに、前記両クラッチブレーキ対(
12g)、(14m)又は(12b)、(14b)と両
操作J% (19@)、(19b) t″各別連動する
一対の連動系(AL) 、(AR)夫々の全であるいは
一部を取外すと共に、前記クラッチ(lBa)、(tg
b)夫々における入力側軸0句と出力側軸(18a)、
(18b)を連動具用により直結し、さらに、左右夫々
において、複数本の車軸(21m) 。 (21b)のうちの2木にのみ前記車輪(61)、(6
b)に替えて鉄路用車輪(1m)、(lb) k一体向
動可能に取付けると共に、残りの前記車輪(Om)、(
Ob)ftIX外すことを特徴とする運搬車の鉄路用運
搬車への改造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16535782A JPS5953213A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 運搬車の鉄路用運搬車への改造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16535782A JPS5953213A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 運搬車の鉄路用運搬車への改造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953213A true JPS5953213A (ja) | 1984-03-27 |
| JPS642523B2 JPS642523B2 (ja) | 1989-01-17 |
Family
ID=15810825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16535782A Granted JPS5953213A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 運搬車の鉄路用運搬車への改造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953213A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52131309A (en) * | 1976-04-24 | 1977-11-04 | Jiyoukiyou Chin | Rail laid expressway system |
| JPS5340806U (ja) * | 1976-09-11 | 1978-04-08 |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP16535782A patent/JPS5953213A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52131309A (en) * | 1976-04-24 | 1977-11-04 | Jiyoukiyou Chin | Rail laid expressway system |
| JPS5340806U (ja) * | 1976-09-11 | 1978-04-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS642523B2 (ja) | 1989-01-17 |
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