JPS5953343A - 媒体検知方法 - Google Patents
媒体検知方法Info
- Publication number
- JPS5953343A JPS5953343A JP57161320A JP16132082A JPS5953343A JP S5953343 A JPS5953343 A JP S5953343A JP 57161320 A JP57161320 A JP 57161320A JP 16132082 A JP16132082 A JP 16132082A JP S5953343 A JPS5953343 A JP S5953343A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- medium
- sensor
- counter
- bank note
- sensed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C16/00—Chemical coating by decomposition of gaseous compounds, without leaving reaction products of surface material in the coating, i.e. chemical vapour deposition [CVD] processes
- C23C16/44—Chemical coating by decomposition of gaseous compounds, without leaving reaction products of surface material in the coating, i.e. chemical vapour deposition [CVD] processes characterised by the method of coating
- C23C16/4412—Details relating to the exhausts, e.g. pumps, filters, scrubbers, particle traps
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(8)発明の技術外!l!J
・1゛発明は、自動預金機等利用−11かII作して取
引を遂行する取引操作装置に係り、特に紙す1!搬送路
に紙幣が残留していることを検知する媒体検知方法に関
す。
引を遂行する取引操作装置に係り、特に紙す1!搬送路
に紙幣が残留していることを検知する媒体検知方法に関
す。
(I))技術の背景
近来コンピュータバンキングシステムの−・15iとし
て金片1機関の窓口等において、取引操作装置である自
動預金機及び自動預金支払兼用機(Auto−maLe
d Te1ler Mcl+ine : A TM)等
か広く利用されている。これらの装置は通糸′クレジッ
トカー ト或いは預金通帳等を利用して操作を行い、現
金の支払及び預金等の取引が行われる。tjf=って紙
す1rか装置内の搬送路を円滑に1船送されることが重
要であるか、万−紙1墳が1般送路内で7:1−留した
時Gこは直しに検知されることが必要である。
て金片1機関の窓口等において、取引操作装置である自
動預金機及び自動預金支払兼用機(Auto−maLe
d Te1ler Mcl+ine : A TM)等
か広く利用されている。これらの装置は通糸′クレジッ
トカー ト或いは預金通帳等を利用して操作を行い、現
金の支払及び預金等の取引が行われる。tjf=って紙
す1rか装置内の搬送路を円滑に1船送されることが重
要であるか、万−紙1墳が1般送路内で7:1−留した
時Gこは直しに検知されることが必要である。
(C1従来技術と問題点
以下自動預金機を例にとって第1図〜第3図を参照して
従来方法を説明する。第1図は本発明が適用される一括
投入型自1i1)j’J’i金1jμの概要を例示する
側面図、第2図は従来ツノ法を例示する斜視図である。
従来方法を説明する。第1図は本発明が適用される一括
投入型自1i1)j’J’i金1jμの概要を例示する
側面図、第2図は従来ツノ法を例示する斜視図である。
第1図において、紙幣投入口1より段入rH5’l内に
−・括投入された。YIC幣20は、ピック1ノ−ラ2
4等により一枚ずつ繰出し順次鑑別口143に送られる
。
−・括投入された。YIC幣20は、ピック1ノ−ラ2
4等により一枚ずつ繰出し順次鑑別口143に送られる
。
1、益別部3てt、J、ま1)Nル幣20の大きさをせ
ンザ3aで判別し2.11−思の人きさてない場合はN
G信号を制御trI+ oに送り♀ル幣20は返J、
;11部’7 Lこ返送される。11規のイル’!’I
ff 20 ’(あれは大きさによって金種を判別して
、す1に磁気ヘノ1°31+−(1”↓偽判別及び金種
判別をfiな・)。レンザ3aLご、Jる金種判別と(
l多り気−・)l’ 3 bによる金種判別か一致し7
に時、即し真紙す19の場合はOK信号を、不−jりの
時、即し偽細り、11τの場合&;I N G信司を夫
り制御jiJi 8に送る。
ンザ3aで判別し2.11−思の人きさてない場合はN
G信号を制御trI+ oに送り♀ル幣20は返J、
;11部’7 Lこ返送される。11規のイル’!’I
ff 20 ’(あれは大きさによって金種を判別して
、す1に磁気ヘノ1°31+−(1”↓偽判別及び金種
判別をfiな・)。レンザ3aLご、Jる金種判別と(
l多り気−・)l’ 3 bによる金種判別か一致し7
に時、即し真紙す19の場合はOK信号を、不−jりの
時、即し偽細り、11τの場合&;I N G信司を夫
り制御jiJi 8に送る。
制御部8は送られた鑑別情叩によりI4Jノ替えゲ−1
14に切替え動作を行わせる。すJ替えケ−114は通
’、;F;は、OFl・゛の状態にあり、送りじ?−ラ
12゜13の間を通る紙幣20をプール部4−1送るよ
うC1二11ノl 、1. 、+1. C,1リ 鑑別
;11;こ(の3’4:別「1す]′、がOKの間LJ
: = ノiノ、態を4に: −y −c !’OIL
’!i′i2 o <r−)゛ルアHH4に送る。プー
ル部4に達しノコ紙1!’l’f 2: [) l、l
・取引か終るとモータ9の駆’Mによりゾノユ’
1−i41i 5によって収納箱〔j内に押し込まれて
収納されど、。そしてカウンタ15aには正規のにルt
、”Iy 2 (lの台旧金酊1か表示される。ま〕こ
積q、カウンタ15bにはその1−1のカウンタtSa
の総合d1が表示される。 ・括投入された紙幣20内
6.二偽紙τ;”l+iか混入してい心場合は、NG倍
信号受りだ制御部8は指令を発してケ−l、l 4を動
作さ・ヒ、11ル幣1般送路を9月(−える。そこで偽
#lI: ?i?は返却部7乙こ送られ返却1−I 1
0に返却される。
14に切替え動作を行わせる。すJ替えケ−114は通
’、;F;は、OFl・゛の状態にあり、送りじ?−ラ
12゜13の間を通る紙幣20をプール部4−1送るよ
うC1二11ノl 、1. 、+1. C,1リ 鑑別
;11;こ(の3’4:別「1す]′、がOKの間LJ
: = ノiノ、態を4に: −y −c !’OIL
’!i′i2 o <r−)゛ルアHH4に送る。プー
ル部4に達しノコ紙1!’l’f 2: [) l、l
・取引か終るとモータ9の駆’Mによりゾノユ’
1−i41i 5によって収納箱〔j内に押し込まれて
収納されど、。そしてカウンタ15aには正規のにルt
、”Iy 2 (lの台旧金酊1か表示される。ま〕こ
積q、カウンタ15bにはその1−1のカウンタtSa
の総合d1が表示される。 ・括投入された紙幣20内
6.二偽紙τ;”l+iか混入してい心場合は、NG倍
信号受りだ制御部8は指令を発してケ−l、l 4を動
作さ・ヒ、11ル幣1般送路を9月(−える。そこで偽
#lI: ?i?は返却部7乙こ送られ返却1−I 1
0に返却される。
このようなm金機では、iル幣20の搬送において、紙
Qj; 2Qか搬送路内てジャムリ等によって停〆1i
νすることがあり、また紙jQ92()の取り忘れ等が
発生ずると次の紙I^1120がジャムリを生−Jるこ
とかあり、IQ金金額の不一致が生じるので、紙幣20
の〆iji留をを検知する為に第2図に示すよ・)に、
1般送路の要所にセンサ16a〜1G(、が設りられて
いる。
Qj; 2Qか搬送路内てジャムリ等によって停〆1i
νすることがあり、また紙jQ92()の取り忘れ等が
発生ずると次の紙I^1120がジャムリを生−Jるこ
とかあり、IQ金金額の不一致が生じるので、紙幣20
の〆iji留をを検知する為に第2図に示すよ・)に、
1般送路の要所にセンサ16a〜1G(、が設りられて
いる。
i)tつ′(にIE III720 力・II itン
1(8にC゛、仁!j:’I シー(−lど / リ
16a〜16cの何れかに検知されると、図ボ?111
+3 した報知手段によって報知されると共に、装置(
、」稼1すJを停止される。
1(8にC゛、仁!j:’I シー(−lど / リ
16a〜16cの何れかに検知されると、図ボ?111
+3 した報知手段によって報知されると共に、装置(
、」稼1すJを停止される。
しかしな力・らこの力演によると9組4’l172 g
の(亭f゛1)シ箇所かセンサIGa〜16(、のII
−エ扛かに検知される位置であれば良いが、図中2点鎖
線で示したように、セン”J′161)とセンサ16c
の間に停′/1iシした時乙こ(J、紙す+′i20の
停Y7Byが検知されないとい・)欠点かある。
の(亭f゛1)シ箇所かセンサIGa〜16(、のII
−エ扛かに検知される位置であれば良いが、図中2点鎖
線で示したように、セン”J′161)とセンサ16c
の間に停′/1iシした時乙こ(J、紙す+′i20の
停Y7Byが検知されないとい・)欠点かある。
これにりI L ’(pン9′の設置を増やすことが考
えられるか、最屯−(はflFすiV 20の1般送系
が増加しており、長い1般送路に多数のセンサを設置す
ることは:lIII11[かるという欠点がある。
えられるか、最屯−(はflFすiV 20の1般送系
が増加しており、長い1般送路に多数のセンサを設置す
ることは:lIII11[かるという欠点がある。
(di発明の1」的
本発明の目的は、」二記の欠点をI’h’1決する為の
もので、にIII、 ’;It;か搬送路内に滞留して
いることを容易に検知できる媒体検知方法を提供するに
ある。
もので、にIII、 ’;It;か搬送路内に滞留して
いることを容易に検知できる媒体検知方法を提供するに
ある。
(e)発明の構成
本発明は、複数のセンサの前後のセンサの間に、少す<
トモI −)0) Fl l数十IG ヲ(IiI′
i ニー(成り、n’+i f& ノヒンサの前のセン
サで媒体を検知し〕、二時に、51数手段により加勢し
、後のセンサで媒体分険知した時6、云計数手段により
減算することを特徴とする媒体検知方法であり、がくす
ることにより:」的を達成することができる。
トモI −)0) Fl l数十IG ヲ(IiI′
i ニー(成り、n’+i f& ノヒンサの前のセン
サで媒体を検知し〕、二時に、51数手段により加勢し
、後のセンサで媒体分険知した時6、云計数手段により
減算することを特徴とする媒体検知方法であり、がくす
ることにより:」的を達成することができる。
(r1発明の実施例
以下本発明の一実施例について、第3図のフロック図を
参照して説明する。第21ン1と同一箇所は同−狩野で
示す。第3図において、172.17【)はカウンタで
あゲ(、ν二)のノ、カ1Iil°、j了−を自してい
て、一方の入力端子にセンザ信υが入ると加勢し、他力
の人力θ11.1子にセンザ信冒が入ると?Q tdす
るアップ−タウン1幾能を自し、そして残数を出力する
機能を有している。センサ1 fi aはカウンタ17
aに1妾率売され、センサi6bはカウンタ17a、1
7bに接続され、センサ16cはカウンタ17bに接続
されている。カウンタILa、17bの出力端子は図示
省略した報知手段に連結されている。
参照して説明する。第21ン1と同一箇所は同−狩野で
示す。第3図において、172.17【)はカウンタで
あゲ(、ν二)のノ、カ1Iil°、j了−を自してい
て、一方の入力端子にセンザ信υが入ると加勢し、他力
の人力θ11.1子にセンザ信冒が入ると?Q tdす
るアップ−タウン1幾能を自し、そして残数を出力する
機能を有している。センサ1 fi aはカウンタ17
aに1妾率売され、センサi6bはカウンタ17a、1
7bに接続され、センサ16cはカウンタ17bに接続
されている。カウンタILa、17bの出力端子は図示
省略した報知手段に連結されている。
このような構成及び機能を有Jるの“ζ、図に」jいて
矢印入方向に紙幣2oが搬送されて行き、センサ16a
で検知されるとカウンタ17aに加)?される。紙幣2
oが進んでセン゛ザ16I)に検知されると、カウンタ
172はθ戊曽され、カウンタ17 bは加qさIf−
1に、+。更に進んで(!ンリ用6Cに検知されると、
カウンタ」71)は減算される。従って#ILQ+?
2 oかセンジ用G a 〜I (i (〕人h ノ間
t、=、しって停止j1シしてもカウンタ17;+、l
’/bの111■れかに残数か生して停Wjνか検知さ
れ報知手段によっ−(+1・;知される占共に、装置を
停止さ−Uることかできる。i(:〕ごカカウンタ7a
、17hによって残数を知るごともできる。
矢印入方向に紙幣2oが搬送されて行き、センサ16a
で検知されるとカウンタ17aに加)?される。紙幣2
oが進んでセン゛ザ16I)に検知されると、カウンタ
172はθ戊曽され、カウンタ17 bは加qさIf−
1に、+。更に進んで(!ンリ用6Cに検知されると、
カウンタ」71)は減算される。従って#ILQ+?
2 oかセンジ用G a 〜I (i (〕人h ノ間
t、=、しって停止j1シしてもカウンタ17;+、l
’/bの111■れかに残数か生して停Wjνか検知さ
れ報知手段によっ−(+1・;知される占共に、装置を
停止さ−Uることかできる。i(:〕ごカカウンタ7a
、17hによって残数を知るごともできる。
−に記例でし;l: 3 (INIのセン−’J I
G ;]〜lGcにカラrも いことは勿論である。
G ;]〜lGcにカラrも いことは勿論である。
このようにして、搬送路の(111れの位置で紙1悠2
0か停止Hi7 してち検知することかCきり。
0か停止Hi7 してち検知することかCきり。
以−にの実施例では紙1誼20の1般送1/8について
説明し7たか、Y」゛!金t、+i ζは用金する■、
lにYn金通帳或いは)J−1・か夫々の挿入1−1に
挿入されて装置内にIM送されてδノ“Cの取り或いは
印字記入か行われる。また力=1だiJ用いてY工1金
しノこ時にはレジ−I・が発行される。従って夫々IM
送1.’&を自しており、1船送路での停止j)νが発
生ずるのて、上記の方法を通用して同様の効果がある。
説明し7たか、Y」゛!金t、+i ζは用金する■、
lにYn金通帳或いは)J−1・か夫々の挿入1−1に
挿入されて装置内にIM送されてδノ“Cの取り或いは
印字記入か行われる。また力=1だiJ用いてY工1金
しノこ時にはレジ−I・が発行される。従って夫々IM
送1.’&を自しており、1船送路での停止j)νが発
生ずるのて、上記の方法を通用して同様の効果がある。
まノこ預金機以外の装置の媒体搬送路に通用しても良い
ことは勿論である。
ことは勿論である。
(f+l光明のリノ果
以」二説明したように本発明によれは、複数のセン9−
の間にカウンタを設りて、媒体の停/lj7をセンサで
検知した検知信号にまりカウンタを加算、減算さ−Uる
ことにより、残数111ら停どivを検知できるので、
媒体か搬送路の/iiJ処で停Δ(シしていても検知か
可能であるという効果がある。
の間にカウンタを設りて、媒体の停/lj7をセンサで
検知した検知信号にまりカウンタを加算、減算さ−Uる
ことにより、残数111ら停どivを検知できるので、
媒体か搬送路の/iiJ処で停Δ(シしていても検知か
可能であるという効果がある。
fi 1図は本発明か通用される自動預金機を示す側面
図、第2図は従来方法を例示する説明図、第3図は本発
明による実施例を示ずブl:1 ツク図である。 図において、16a−IGcはLンサ、17a。 17bはカウンタ、20は&IL幣を示す。 ^ ム 人
図、第2図は従来方法を例示する説明図、第3図は本発
明による実施例を示ずブl:1 ツク図である。 図において、16a−IGcはLンサ、17a。 17bはカウンタ、20は&IL幣を示す。 ^ ム 人
Claims (1)
- 媒体を搬送する搬送路と、a亥IM送路に複数のセン9
を白U2、前記1般送路を走行中の前記媒体が、前記搬
送路の所定箇所に存在することを検知する媒体検知方法
(あって、前記複数のしン9・内の少なくとも−・グ1
のpンザの間に、該セン9′による媒体検知回数Gft
l数するれ計数手段を備えて成り、該量計数手段により
加労し、他力のUンサで前記媒体を検知し、 /= 1
l−5に、前記d1数手段に、1、り減t′−シ、該d
I数手段による計数結果に基いて、該センーリ・間の媒
体のぞ]’ j、Qjを検出することを牛5徴と−づる
媒体検知方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57161320A JPS5953343A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 媒体検知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57161320A JPS5953343A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 媒体検知方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953343A true JPS5953343A (ja) | 1984-03-28 |
Family
ID=15732847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57161320A Pending JPS5953343A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 媒体検知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953343A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61110286A (ja) * | 1984-11-02 | 1986-05-28 | オムロン株式会社 | 預金取引処理システム |
| JPS6338558A (ja) * | 1986-08-04 | 1988-02-19 | Nisshin Steel Co Ltd | 加工性に優れた高強度非磁性ステンレス鋼 |
| JPH0257869U (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-25 | ||
| US5620805A (en) * | 1994-03-08 | 1997-04-15 | Nippon Steel Corporation | Alloy and multilayer steel tube having corrosion resistance in fuel combustion environment containing V, Na, S and Cl |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5362598A (en) * | 1976-11-16 | 1978-06-05 | Fujitsu Ltd | Banknote delivery apparatus |
-
1982
- 1982-09-16 JP JP57161320A patent/JPS5953343A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5362598A (en) * | 1976-11-16 | 1978-06-05 | Fujitsu Ltd | Banknote delivery apparatus |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61110286A (ja) * | 1984-11-02 | 1986-05-28 | オムロン株式会社 | 預金取引処理システム |
| JPS6338558A (ja) * | 1986-08-04 | 1988-02-19 | Nisshin Steel Co Ltd | 加工性に優れた高強度非磁性ステンレス鋼 |
| JPH0257869U (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-25 | ||
| US5620805A (en) * | 1994-03-08 | 1997-04-15 | Nippon Steel Corporation | Alloy and multilayer steel tube having corrosion resistance in fuel combustion environment containing V, Na, S and Cl |
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