JPS5953383A - 円形エスカレ−タ - Google Patents
円形エスカレ−タInfo
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- JPS5953383A JPS5953383A JP15987682A JP15987682A JPS5953383A JP S5953383 A JPS5953383 A JP S5953383A JP 15987682 A JP15987682 A JP 15987682A JP 15987682 A JP15987682 A JP 15987682A JP S5953383 A JPS5953383 A JP S5953383A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main frame
- conveyance path
- chain
- path
- steps
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- Granted
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- Escalators And Moving Walkways (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は円形エスカレータの構造に関するものである
。
。
円形エスカレータは水平投影面において円弧状をなす主
枠が傾斜して配置されて、主枠に無端状の搬送路が構成
され平面が扇形をなす多数の踏段か搬送路に連続して配
置されかつ連結されて搬送路を循環運転される。しかし
イ面が扇形をなし互いに連結された踏段を搬送路の反転
部において反転させる反転機構が複雑となり、また踏段
の反転のため太き℃・スペースが必要となって主枠が大
形化し1円形エスカレータの設置が制約される不具合か
あった。
枠が傾斜して配置されて、主枠に無端状の搬送路が構成
され平面が扇形をなす多数の踏段か搬送路に連続して配
置されかつ連結されて搬送路を循環運転される。しかし
イ面が扇形をなし互いに連結された踏段を搬送路の反転
部において反転させる反転機構が複雑となり、また踏段
の反転のため太き℃・スペースが必要となって主枠が大
形化し1円形エスカレータの設置が制約される不具合か
あった。
この発明は上記の欠点乞解消するもので、簡易な構成に
よって踏段乞反転動作させ、また少ないスペースに設置
^゛可能円形エスカレータを提供しようとするものであ
る。
よって踏段乞反転動作させ、また少ないスペースに設置
^゛可能円形エスカレータを提供しようとするものであ
る。
以下、第1〜第9図によってこの発明の一実施例を説明
1−る。
1−る。
図中、(1)は水平投影面において円弧状をなし傾斜し
、て配置された円形エスカレータの主枠で。
、て配置された円形エスカレータの主枠で。
(1a)はこれの上端部、 (1b)は下端部、(2
)は主枠(1)に構成された搬送路で、主枠(11の上
面側に往路(2a)が、主枠(11端部に反転部(2b
)が、主枠(1)の底面側に帰路(2C)がそれぞれ形
成されて無端秋夕なすとともに、往路(2a)端部と反
転部(2b)の間、及び帰路(2C)端部と反転部(2
b)の間には水平部(2d)かそれぞれ形成されている
8(3)は平面が扇形をなし多数が連続して搬送路(2
;に配置された踏段で。
)は主枠(1)に構成された搬送路で、主枠(11の上
面側に往路(2a)が、主枠(11端部に反転部(2b
)が、主枠(1)の底面側に帰路(2C)がそれぞれ形
成されて無端秋夕なすとともに、往路(2a)端部と反
転部(2b)の間、及び帰路(2C)端部と反転部(2
b)の間には水平部(2d)かそれぞれ形成されている
8(3)は平面が扇形をなし多数が連続して搬送路(2
;に配置された踏段で。
(6a)はこれらの踏段(3)のそれぞれに設けられて
搬送路(2)長手に直交し主枠(11の上端部(1a)
寄り縁部に配置され9両端が踏段(3)幅からそれぞれ
突出した軸、 (3b)は軸(3a)の両端にそれぞ
れ枢持された駆動輪、 (3c)は踏段(3)に枢持
されて反軸(3a)側の縁部に配置された追従軸+
(+a)は踏段(3)の追従軸(,3c)側に設けられ
たライザーで、 (3e)はこれに設けられたクリ−
)、 (5f)は踏段(3)の軸(6&)側の端面に
設けられて隣接した他の踏段(3)のクリート(3e)
と少なくとも往路(2a)においてかみ合うクリ−)、
+41は主枠(1)に固定されて搬送路(2)K沼って
配置され第ル−ル(4a)により駆動輪(3b)w を
第2レール(4b)により追従軸(3C) Wそれぞれ
案内し。
搬送路(2)長手に直交し主枠(11の上端部(1a)
寄り縁部に配置され9両端が踏段(3)幅からそれぞれ
突出した軸、 (3b)は軸(3a)の両端にそれぞ
れ枢持された駆動輪、 (3c)は踏段(3)に枢持
されて反軸(3a)側の縁部に配置された追従軸+
(+a)は踏段(3)の追従軸(,3c)側に設けられ
たライザーで、 (3e)はこれに設けられたクリ−
)、 (5f)は踏段(3)の軸(6&)側の端面に
設けられて隣接した他の踏段(3)のクリート(3e)
と少なくとも往路(2a)においてかみ合うクリ−)、
+41は主枠(1)に固定されて搬送路(2)K沼って
配置され第ル−ル(4a)により駆動輪(3b)w を
第2レール(4b)により追従軸(3C) Wそれぞれ
案内し。
往路(2a)において踏段(3)を水平姿勢を保って傾
斜移動させ、水平部(2d)において水平移動させるレ
ール装置、(5)は搬送路(2)に沿って無端状に配置
され搬送路(2)円弧の内側に設りられて11IlII
(3a)の一端部を連結した内側チェーン、(6)は搬
送路(2;に泊って無端状に配置されて搬送路(2)円
弧の外側に設けられて軸(3a)の他端部を連結した外
側チェーン。
斜移動させ、水平部(2d)において水平移動させるレ
ール装置、(5)は搬送路(2)に沿って無端状に配置
され搬送路(2)円弧の内側に設りられて11IlII
(3a)の一端部を連結した内側チェーン、(6)は搬
送路(2;に泊って無端状に配置されて搬送路(2)円
弧の外側に設けられて軸(3a)の他端部を連結した外
側チェーン。
(7)は主枠(IIの端部に設けられて搬送路(210
反転部(2b) ’r影形成、主枠(1)に枢着されて
内側チェーン(5)が巻き掛けらねた小鎖車(7a)及
び外側チェーン(6)が巻き掛けられた大鎖車(7b)
を主体に構成された反転機構、(8)は主枠(1)に固
定されてレール装置(4)の一部をなし搬送路(2:の
水平部(2d)と反転部(2b)の間に配置されて追従
軸(3c)v案内し、これの移動往路を主枠(11深さ
の中心線から離れる方向へ変位させる案内レール、(9
)は反転部(2b)と水平部(2d)の両者の間に配置
されて追従軸(3c)’r案内し上記両者を接続する傾
斜レールである。
反転部(2b) ’r影形成、主枠(1)に枢着されて
内側チェーン(5)が巻き掛けらねた小鎖車(7a)及
び外側チェーン(6)が巻き掛けられた大鎖車(7b)
を主体に構成された反転機構、(8)は主枠(1)に固
定されてレール装置(4)の一部をなし搬送路(2:の
水平部(2d)と反転部(2b)の間に配置されて追従
軸(3c)v案内し、これの移動往路を主枠(11深さ
の中心線から離れる方向へ変位させる案内レール、(9
)は反転部(2b)と水平部(2d)の両者の間に配置
されて追従軸(3c)’r案内し上記両者を接続する傾
斜レールである。
すなわち、踏段(3)は幅方向、の両側が内側チェーン
(5)又は外側チェーン(6)によって互いに連結され
て1図示が省略しであるが駆動装置によって内。
(5)又は外側チェーン(6)によって互いに連結され
て1図示が省略しであるが駆動装置によって内。
外側チェーン(5) t6) Y介して搬送路(2)を
循環運転される。そして、レール装置(4)に駆動輪(
3b)、追従軸(3C)か案内されて転動し、搬送路(
2)の少なくとも往路(2a)では踏段(3)か水平姿
勢を保って傾斜移動し、水平部(2d)では水平移動し
、また少なくとも往路(2a)及び往路(2a)に接続
した水平部(2d)において互いに隣接した踏段(3)
のクリート(3θ) (3f)がかみ合って移動する。
循環運転される。そして、レール装置(4)に駆動輪(
3b)、追従軸(3C)か案内されて転動し、搬送路(
2)の少なくとも往路(2a)では踏段(3)か水平姿
勢を保って傾斜移動し、水平部(2d)では水平移動し
、また少なくとも往路(2a)及び往路(2a)に接続
した水平部(2d)において互いに隣接した踏段(3)
のクリート(3θ) (3f)がかみ合って移動する。
そして踏段(3)は反転部(2b)において反転機構(
7)によって反転動作するが。
7)によって反転動作するが。
このときに踏段(3)は次に述べるように動作する。
すなわち、第1図に示すように
R′1:往路(2a)及び水平部(2d)における内側
チェーン(5)の幅中心線の半径 R′2:往路(2a)及び水平部(2d)における外側
チェーン(6)の幅中心線の半径 R1:反転部(2b)の平面における搬送路(2;円弧
に相当した内側チェーン(5)の幅中心線と円弧中心R
2:反転部(2b)σ)平面にお(づる搬送路(2)円
弧に相当した外側チェーン(6)の幅中心線と円弧中心
相当位置0からの距離 rl:小鑓車(7a)の半径 rl:大鎖車(7りの半径 として、踏段(3)は水平部(2d)において中心0′
を中心として移動し、内側チェーン(5)は半径R′1
.外側チェーン(6)は、半径R’ 2の軌跡を移動す
る。そして反転部(2b)では踏段(3)の搬送路(2
)円弧内側寄りの縁部が主枠(1)深さ中心線側へ傾く
ために内側チェーン(5)は半径R’ 1よりも小さい
R1の軌跡を移動し、外側チェーン(6)は半径R’
2よりも小さいR2の軌跡7移動する。そして1反転機
構(7)の小鎖車(7a)と大鎖車(7b)の比を N : r2=R’1 : R’2 と設定することによって内、外側チェーン(7a)(7
b)の移動速度比かR’ 1 : R’ 2となり踏段
(3)か円滑に円錐状面に?E=75軌跡を反転動作す
る。
チェーン(5)の幅中心線の半径 R′2:往路(2a)及び水平部(2d)における外側
チェーン(6)の幅中心線の半径 R1:反転部(2b)の平面における搬送路(2;円弧
に相当した内側チェーン(5)の幅中心線と円弧中心R
2:反転部(2b)σ)平面にお(づる搬送路(2)円
弧に相当した外側チェーン(6)の幅中心線と円弧中心
相当位置0からの距離 rl:小鑓車(7a)の半径 rl:大鎖車(7りの半径 として、踏段(3)は水平部(2d)において中心0′
を中心として移動し、内側チェーン(5)は半径R′1
.外側チェーン(6)は、半径R’ 2の軌跡を移動す
る。そして反転部(2b)では踏段(3)の搬送路(2
)円弧内側寄りの縁部が主枠(1)深さ中心線側へ傾く
ために内側チェーン(5)は半径R’ 1よりも小さい
R1の軌跡を移動し、外側チェーン(6)は半径R’
2よりも小さいR2の軌跡7移動する。そして1反転機
構(7)の小鎖車(7a)と大鎖車(7b)の比を N : r2=R’1 : R’2 と設定することによって内、外側チェーン(7a)(7
b)の移動速度比かR’ 1 : R’ 2となり踏段
(3)か円滑に円錐状面に?E=75軌跡を反転動作す
る。
これによって簡単な装置により大きい2ペースを要する
ことなく踏段(3)乞反転させることができて主枠(1
)7小形化することが可能となり、少ないスペースに容
易に設置することかできる1円形エスカレータが得られ
る。
ことなく踏段(3)乞反転させることができて主枠(1
)7小形化することが可能となり、少ないスペースに容
易に設置することかできる1円形エスカレータが得られ
る。
また、踏段(3)は少なくとも往路(2a)及び往路(
2a)に接続した水平部(2d)では隣接した踏段(3
)の相互間に第3.第8図に示す空隙hq影形成、かつ
り’J −) (3θX3f) ’fかみ合せて移動す
る。そして追従軸(3C)か案内レール(8)により第
8図において押し上げられることにより踏段(3)の追
従軸(3C)側が上昇して傾いて踏段(3)相互間の空
隙AかA+Bと拡大される。こ11によってクリート(
ろeX3f)相互のかみ合いが外れ、第3図に示す傾斜
θ1〜θ4 に傾斜した状態で、踏段(3)の搬送路(
21円弧の内側の縁部か反転部(2b)中心に接近した
姿勢で円錐状面にG5軌跡乞反転動作する。
2a)に接続した水平部(2d)では隣接した踏段(3
)の相互間に第3.第8図に示す空隙hq影形成、かつ
り’J −) (3θX3f) ’fかみ合せて移動す
る。そして追従軸(3C)か案内レール(8)により第
8図において押し上げられることにより踏段(3)の追
従軸(3C)側が上昇して傾いて踏段(3)相互間の空
隙AかA+Bと拡大される。こ11によってクリート(
ろeX3f)相互のかみ合いが外れ、第3図に示す傾斜
θ1〜θ4 に傾斜した状態で、踏段(3)の搬送路(
21円弧の内側の縁部か反転部(2b)中心に接近した
姿勢で円錐状面にG5軌跡乞反転動作する。
したかつて、り1,1− ) (38X3f)か設けら
れた踏段(3)乞円滑に反転させることができる。
れた踏段(3)乞円滑に反転させることができる。
以上説明したとおりこの発明は、水平投影面において円
弧状をなし傾斜した搬送路に設けられた踏段の幅方向の
一側を内側チェーンにより、また幅方向の他側を・夕■
鯛チェーンによって連結して搬送路ケ循環運転し搬送路
の反転部に内側チェーンが巻な掛けらハた小鎖車、外側
チェーンが巻き掛けられた大鎖車7持つ反転や構ケ設け
て踏段を円錐状面に沿う軌跡により反転動作させたもの
である。これによって筒を疼ブエ暫fにより犬踵いヌベ
ースン要することフ((踏段を円滑に反転さ・)シるこ
とができ、中枠が小形化でき少ブ、Cいスペースに容易
に設置することができる円形エスカレータを実現するも
のである。また搬送路の水平部と反転部の間に踏段の追
従軸を主枠深さの中心線から離れる方向へ変位させる案
内レール5設りて、踏段か水平部から反転部へ移動する
ときに踏段の追従軸側の縁部か主枠深さの中心曲!から
離Jする方向へ変位して傾くことによって踏段相互間隔
2広げてクリート相互の係合乞解除したのでライザーに
クリートが設けられた踏段であっても少ないスペースで
円滑に反転させること7J−できる円形エスカレータ乞
実現するものである。
弧状をなし傾斜した搬送路に設けられた踏段の幅方向の
一側を内側チェーンにより、また幅方向の他側を・夕■
鯛チェーンによって連結して搬送路ケ循環運転し搬送路
の反転部に内側チェーンが巻な掛けらハた小鎖車、外側
チェーンが巻き掛けられた大鎖車7持つ反転や構ケ設け
て踏段を円錐状面に沿う軌跡により反転動作させたもの
である。これによって筒を疼ブエ暫fにより犬踵いヌベ
ースン要することフ((踏段を円滑に反転さ・)シるこ
とができ、中枠が小形化でき少ブ、Cいスペースに容易
に設置することができる円形エスカレータを実現するも
のである。また搬送路の水平部と反転部の間に踏段の追
従軸を主枠深さの中心線から離れる方向へ変位させる案
内レール5設りて、踏段か水平部から反転部へ移動する
ときに踏段の追従軸側の縁部か主枠深さの中心曲!から
離Jする方向へ変位して傾くことによって踏段相互間隔
2広げてクリート相互の係合乞解除したのでライザーに
クリートが設けられた踏段であっても少ないスペースで
円滑に反転させること7J−できる円形エスカレータ乞
実現するものである。
第1図はこの発明による円形エスカレータの一実施例を
示す正面図 F2図は第1図の平面図。 第3図は8(S2図のト」腺要部概念断面図、第4図は
第2図のIV−rV線要部概念断面図、第5図は第3図
のV−V線断面1菌 5’z= 6図は第31ツ1の■
−■紳断面図、第1図は搬送路の反転部付近1Cおける
踏段の移動を説明した第21’8+の要部相肖図、第8
(ス1は搬送路の水平部から反転部へ移f’d)する踏
段の状態を説明した第3図の要部拡大概念図、第91ヌ
1は第3図の要部における踏段の作動を説明した斜祈図
である。 (1)は主枠、(2)は搬送路、 (2a)は往路、
(2b)は反転部、 C20)は都路、 (2
d)は水平部、(3)は踏段。 (6a)は軸、 (7)1))は駆!iJ!1輪、
(3c)は追従m、 t41はレール装昭、 (51
は内側チェーン、(6)は外側チェーン。 (7)は反転1fft+ (7a)は小鎖車! (
7b)は大鑓車、(8)は案内レール なお9図中同一部分は同−符弓により示す。 代理人 葛 野 信 − 第 11!1 N1′ 胚 j!θ 筋 2 図 疼 3 図 @ 4 図 fa5 図 縞 6rlA h I 図 第 8tftA 薄 9 図 昭和 年 月 11 士1旨;乍 11 長 ′自 1j役 1、事f’lの表示 f;M4(H昭57−15
9876号2、発明の名(4、 円形エスカレータ 3、補1’−を−1−ると 1(f’lどの関1系 ↑Yjt′[i”l’l1
9ij人住 所 東東部f°代I11区丸の内
、j″112悉3壮名称(601):、菱′ぺ1機抹式
グ骨1゛代表音片+h (’、八へ 5 補正の対象 (1) 明細■の発明の詳#Illな説明の抑(2)
図面 6、 補正の内容 (1)明細刊@7i基N第15行に[R′1・・・水平
部]とあるのを1R′1:水平部」とitl 7Fする
。 (2) 明#Ill *第7頁第11行にI−R/
2・・・水平11XJとあるのをJ R/ 2 :水平
部」と言J正する−(3)図面中、「第5図」および「
第1図」を添付別紙のとおり補正する。 7 添付書類の目録 (1)補正図面「第5図」および「第7図」1 フ山 以上 不 5 目 第 71
示す正面図 F2図は第1図の平面図。 第3図は8(S2図のト」腺要部概念断面図、第4図は
第2図のIV−rV線要部概念断面図、第5図は第3図
のV−V線断面1菌 5’z= 6図は第31ツ1の■
−■紳断面図、第1図は搬送路の反転部付近1Cおける
踏段の移動を説明した第21’8+の要部相肖図、第8
(ス1は搬送路の水平部から反転部へ移f’d)する踏
段の状態を説明した第3図の要部拡大概念図、第91ヌ
1は第3図の要部における踏段の作動を説明した斜祈図
である。 (1)は主枠、(2)は搬送路、 (2a)は往路、
(2b)は反転部、 C20)は都路、 (2
d)は水平部、(3)は踏段。 (6a)は軸、 (7)1))は駆!iJ!1輪、
(3c)は追従m、 t41はレール装昭、 (51
は内側チェーン、(6)は外側チェーン。 (7)は反転1fft+ (7a)は小鎖車! (
7b)は大鑓車、(8)は案内レール なお9図中同一部分は同−符弓により示す。 代理人 葛 野 信 − 第 11!1 N1′ 胚 j!θ 筋 2 図 疼 3 図 @ 4 図 fa5 図 縞 6rlA h I 図 第 8tftA 薄 9 図 昭和 年 月 11 士1旨;乍 11 長 ′自 1j役 1、事f’lの表示 f;M4(H昭57−15
9876号2、発明の名(4、 円形エスカレータ 3、補1’−を−1−ると 1(f’lどの関1系 ↑Yjt′[i”l’l1
9ij人住 所 東東部f°代I11区丸の内
、j″112悉3壮名称(601):、菱′ぺ1機抹式
グ骨1゛代表音片+h (’、八へ 5 補正の対象 (1) 明細■の発明の詳#Illな説明の抑(2)
図面 6、 補正の内容 (1)明細刊@7i基N第15行に[R′1・・・水平
部]とあるのを1R′1:水平部」とitl 7Fする
。 (2) 明#Ill *第7頁第11行にI−R/
2・・・水平11XJとあるのをJ R/ 2 :水平
部」と言J正する−(3)図面中、「第5図」および「
第1図」を添付別紙のとおり補正する。 7 添付書類の目録 (1)補正図面「第5図」および「第7図」1 フ山 以上 不 5 目 第 71
Claims (2)
- (1) 水平投影面において円弧状乞なし傾斜して配
置さJlだ主枠と、この主枠に構成されて上記主枠の上
面側に傾斜した往路が上記主枠の端部に反転部が上記主
枠の底面側に帰路がそれぞれ形成されて無端状乞なすと
ともに少なくとも上記往路端部と上記反転部の間に水平
部が形成された搬送路とこの搬送路K f’r3って無
端状に配置されて上記搬送路の円弧の内側に設けられた
内側チェーン及び上記円弧の外側に設けられた外側チェ
ーンと、平面が扇形乞なし多数が連続して上記搬送路に
配置され上記内側チェーン及び外側チェーン2介して上
記搬送路を循環運転される踏段と、これらの踏段にそれ
ぞれ設けられて上記搬送路長手に直交し上記主枠の上端
寄り縁部に配置され両側がそれぞれ」二記内側チェーン
又は外側チェーンに連結されるとともに両端にそれぞれ
駆動輪を枢持した軸と。 上記踏段に枢持されて上記踏段の戸上記軸側の縁部に配
置された追従幅と、上記主枠に固定されて上記搬送路に
治って配置されて上記駆動輪及び追従幅を案内し上記踏
段を上記往路において水平姿勢を保って傾斜移動させ上
記水平部において水平移動させるレール装置と、上記主
枠の端部に設けられて上記反転部を形成し上記内側チェ
ーンが巻き掛けられた小鎖車及び上記外側チェーンが巻
き掛けられた大鎖車を持ち円錐状面にG5軌跡により上
記踏段ケ反転動作させる反転機構とを備えた円形エスカ
レータ。 - (2)水平投影面において円弧状をなし傾斜して配置さ
れた主枠と、この主枠に構成されて上記主枠の上面側に
傾斜した往路が上記主枠の端部に反転部が上記主枠の底
面側に帰路がそれぞれ形成されて無端状をなすとともに
少なくとも上記往路端部と上記反転部の間に水平部が形
成された搬送路と、この搬送路に沼って無端状に配置さ
れて上記搬送路の円弧の内側に設けられた内側チェーン
及び上記円弧の外側に設けられた外側チェーンと。 平面が扇形をなし多数が連続して上記搬送路に配置され
上記内側チェーン及び外側チェーン7介して上記搬送路
を循環運転される踏段と、これらの踏段にそれぞれ設け
られて上記搬送路長手に直交し上記主枠の上端寄り縁部
に配置され両端かそれぞれ上記内側チェーン又は外側チ
ェーンに連結されるとともに両端にそれぞれ駆動輪!枢
持した軸と、上記踏段に枢持されて上記踏段の反上記軸
側の縁部に配置された追従軸と、上記主枠に固定されて
上記搬送路に沿って配置されて上記駆動輪及び追従輪乞
案内し上記踏段を上記往路において水平姿勢2保って傾
斜移動させ上記水平部において水平移動させるレール装
置と、上記主枠の端部に設けられて上記反転部乞形成し
上記内側チェーンが巻き掛けられた小鎖車及び上記外側
チェーンが巻き掛けられた大鎖車7持ち円錐状面に沿う
軌跡により上記踏段を反転動作させる反転機構と、上記
主枠に固定され上記搬送路の水平部と反転部の間に設け
られて上記踏段の追従軸を案内しこの追従輪χ上記主枠
深さの中心線から離れる方向へ変位させる案内レールと
を備えた円形エスカレータ。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15987682A JPS5953383A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 円形エスカレ−タ |
| CA000436205A CA1204696A (en) | 1982-09-14 | 1983-09-07 | Curved escalator |
| DE8383305386T DE3372204D1 (en) | 1982-09-14 | 1983-09-14 | Curved escalator |
| EP83305386A EP0103489B1 (en) | 1982-09-14 | 1983-09-14 | Curved escalator |
| US06/808,386 US4746000A (en) | 1982-09-14 | 1985-12-16 | Curved escalator |
| SG83/88A SG8388G (en) | 1982-09-14 | 1988-02-05 | Curved escalator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15987682A JPS5953383A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 円形エスカレ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953383A true JPS5953383A (ja) | 1984-03-28 |
| JPH0134915B2 JPH0134915B2 (ja) | 1989-07-21 |
Family
ID=15703129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15987682A Granted JPS5953383A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 円形エスカレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953383A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4107852B2 (ja) * | 2002-02-28 | 2008-06-25 | 東芝エレベータ株式会社 | コンベア装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4825559A (ja) * | 1971-08-03 | 1973-04-03 |
-
1982
- 1982-09-14 JP JP15987682A patent/JPS5953383A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4825559A (ja) * | 1971-08-03 | 1973-04-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0134915B2 (ja) | 1989-07-21 |
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